JPH03202862A - 自動原稿搬送装置 - Google Patents
自動原稿搬送装置Info
- Publication number
- JPH03202862A JPH03202862A JP1341112A JP34111289A JPH03202862A JP H03202862 A JPH03202862 A JP H03202862A JP 1341112 A JP1341112 A JP 1341112A JP 34111289 A JP34111289 A JP 34111289A JP H03202862 A JPH03202862 A JP H03202862A
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000008569 process Effects 0.000 claims description 3
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の
本発明は、複写機のクリア及び割り込み処理に対応する
自動原稿搬送装置のw、s排出処理に関する。
自動原稿搬送装置のw、s排出処理に関する。
盗」(□104
自動原稿搬送装置は、多数の原稿を連続して複写する場
合に、複写機のコンタクトガラス上の正規の位置にそれ
ら原稿を次々と自動的に送り出すものである。原稿は原
稿台上に載置された束から1枚づつ取り出され、給紙ロ
ーラにより、まず−次給紙位置に置かれる。この−次給
紙位置で原稿の位置決めが行われ、次いでレジストロー
ラにより複写機のコンタクトガラス上の正規の位置に二
次給紙が行われる。複写が終了した原稿は原稿排出機構
により複写済原稿台へ排出されるとともに、−次給紙位
置にある次の原稿がコンタクトガラス上に置かれ、原稿
台上の原稿が一次給紙位置に送られる。多数の原稿を連
続的に複写する場合、このような原稿搬送動作のサイク
ルが次々と繰り返される。
合に、複写機のコンタクトガラス上の正規の位置にそれ
ら原稿を次々と自動的に送り出すものである。原稿は原
稿台上に載置された束から1枚づつ取り出され、給紙ロ
ーラにより、まず−次給紙位置に置かれる。この−次給
紙位置で原稿の位置決めが行われ、次いでレジストロー
ラにより複写機のコンタクトガラス上の正規の位置に二
次給紙が行われる。複写が終了した原稿は原稿排出機構
により複写済原稿台へ排出されるとともに、−次給紙位
置にある次の原稿がコンタクトガラス上に置かれ、原稿
台上の原稿が一次給紙位置に送られる。多数の原稿を連
続的に複写する場合、このような原稿搬送動作のサイク
ルが次々と繰り返される。
これら各段階(−次給紙、二次給紙、排紙)は従来それ
ぞれ別個の駆動系により行われていたが、装置のコンパ
クト化及びローコスト化に伴い、二次給紙及び排紙を1
つの駆動系でまかなうものも現われている。
ぞれ別個の駆動系により行われていたが、装置のコンパ
クト化及びローコスト化に伴い、二次給紙及び排紙を1
つの駆動系でまかなうものも現われている。
一方、自動原稿搬送装置を用いて多数の原稿の連続複写
を行っている途中で複写を止め、あるいは−特別の原稿
を割り込みで複写したいときのために、複写機にはクリ
アボタンや割り込みボタンが備えられている。
を行っている途中で複写を止め、あるいは−特別の原稿
を割り込みで複写したいときのために、複写機にはクリ
アボタンや割り込みボタンが備えられている。
が ° しよ と る
クリアあるいは割り込みをしようとするときには、自動
原稿搬送装置の原稿台上の未複写の原稿の束は操作者が
取り除かなければならないが、コンタクトガラス上の複
写済みの原稿は自動原稿搬送装置の自動排紙機能を用い
て排出できることが望ましい。しかし、1つの駆動系で
二次給紙及び排紙を同時に行う自動原稿搬送装置の場合
、このような自動排紙を行おうとすると、既に一次給紙
位置まで送り込まれていた次の原稿がコンタクトガラス
上に送られることになるため、このような自動排紙動作
が行えなかった。
原稿搬送装置の原稿台上の未複写の原稿の束は操作者が
取り除かなければならないが、コンタクトガラス上の複
写済みの原稿は自動原稿搬送装置の自動排紙機能を用い
て排出できることが望ましい。しかし、1つの駆動系で
二次給紙及び排紙を同時に行う自動原稿搬送装置の場合
、このような自動排紙を行おうとすると、既に一次給紙
位置まで送り込まれていた次の原稿がコンタクトガラス
上に送られることになるため、このような自動排紙動作
が行えなかった。
本発明はこのような問題を解決し、そのような搬送機構
を有する場合であっても、クリアあるし)は割り込み時
にコンタクトガラス上の原稿の自動排出を行うことので
きる自動原稿搬送装置を提供することを目的とする。
を有する場合であっても、クリアあるし)は割り込み時
にコンタクトガラス上の原稿の自動排出を行うことので
きる自動原稿搬送装置を提供することを目的とする。
゛ 二めの
上記目的を達成するため、本発明に係る自動原稿搬送装
置では、原稿台から待機位置まで一次給紙された原稿の
、待機位置から複写機のコンタクトガラス上への二次給
紙及びコンタクトガラス上から外部への排紙を1つの駆
動源により行う自動原稿搬送装置において、原稿台及び
待機位置の原稿の有無を検出する原稿検出手段と、連続
原稿搬送処理中に中断信号が来たとき、駆動源を停止す
る中断手段と、原稿台及び待機位置に原稿が無くなった
ことが検出された後に駆動源を作動させ、コンタクトガ
ラス上の原稿を外部へ排出する排紙手段とを備えること
を特徴とする。
置では、原稿台から待機位置まで一次給紙された原稿の
、待機位置から複写機のコンタクトガラス上への二次給
紙及びコンタクトガラス上から外部への排紙を1つの駆
動源により行う自動原稿搬送装置において、原稿台及び
待機位置の原稿の有無を検出する原稿検出手段と、連続
原稿搬送処理中に中断信号が来たとき、駆動源を停止す
る中断手段と、原稿台及び待機位置に原稿が無くなった
ことが検出された後に駆動源を作動させ、コンタクトガ
ラス上の原稿を外部へ排出する排紙手段とを備えること
を特徴とする。
務ニー月−
連続原稿搬送処理を行っているときに複写機から中断信
号を受けると、中断手段は原稿搬送動作を停止させる。
号を受けると、中断手段は原稿搬送動作を停止させる。
そこで、操作者が原稿台上の未複写のi稿及び−次給紙
が行われて待機位置にある原稿を引き出すと、原稿検出
手段がそれを検出し、排紙手段が駆動源を作動させる。
が行われて待機位置にある原稿を引き出すと、原稿検出
手段がそれを検出し、排紙手段が駆動源を作動させる。
これにより、複写機のコンタクトガラス上の複写済みの
原稿のみが排出される。従って、その後直ちに別の原稿
の複写を行うことができ、しかも、連続複写を行ってい
たときの未複写の原稿が排出されてしまうことがない。
原稿のみが排出される。従って、その後直ちに別の原稿
の複写を行うことができ、しかも、連続複写を行ってい
たときの未複写の原稿が排出されてしまうことがない。
去1目組
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。第
2図に本発明に係る自動原稿搬送装置10を備えた複写
機12の外観を示す。自動原稿搬送装’3110は、原
稿台14上にセットされた多数枚の原稿の束から原稿を
1枚づつ取り出し、複写機12のコンタクトガラス24
上の正規の位置に置く。複写力9行われた後、その原稿
は自動原稿搬送装置10の上部の複写済原稿台16に導
かれる。複写機12の前面には、操作パネル23が設け
られ、そこには連続複写ボタン25、クリアボタン27
及び割り込みボタン29等が備えられている。
2図に本発明に係る自動原稿搬送装置10を備えた複写
機12の外観を示す。自動原稿搬送装’3110は、原
稿台14上にセットされた多数枚の原稿の束から原稿を
1枚づつ取り出し、複写機12のコンタクトガラス24
上の正規の位置に置く。複写力9行われた後、その原稿
は自動原稿搬送装置10の上部の複写済原稿台16に導
かれる。複写機12の前面には、操作パネル23が設け
られ、そこには連続複写ボタン25、クリアボタン27
及び割り込みボタン29等が備えられている。
第3図に自動原稿搬送装置10の内部構造を示す。
原稿台14上の一番上の原稿は上下にスイングするロー
ラ18により取り込まれ、給紙ローラ20によりレジス
トローラ対22の接触線の所まで一次給紙が行われる。
ラ18により取り込まれ、給紙ローラ20によりレジス
トローラ対22の接触線の所まで一次給紙が行われる。
この状態で複写機12本体からタイミング信号が来たと
き、レジストローラ22が回転して原稿をコンタクトガ
ラス24と搬送ベルト26との隙間28に送り込み、搬
送ベルト26が原稿をコンタクトガラス24上の正規の
位置まで搬送する。
き、レジストローラ22が回転して原稿をコンタクトガ
ラス24と搬送ベルト26との隙間28に送り込み、搬
送ベルト26が原稿をコンタクトガラス24上の正規の
位置まで搬送する。
コンタクトガラス上の原稿の複写のための光学系30の
スキャンが終了した後、タイミング信号が複写機12か
ら自動原稿搬送装置10に送られると、搬送ベルト26
はその原稿を第3図左側の原稿排出機構32の方へ送り
、原稿排出機構32は更に原稿を複写溝原稿台16上に
排出する。このとき、−次給紙によりレジストローラ対
22の所で待機していた次の原稿は前記動作によりコン
タクトガラス24上へ二次給紙されるとともに、その直
後に原稿台14上のその次の原稿がレジストローラ対2
2の所まで一次給紙される。
スキャンが終了した後、タイミング信号が複写機12か
ら自動原稿搬送装置10に送られると、搬送ベルト26
はその原稿を第3図左側の原稿排出機構32の方へ送り
、原稿排出機構32は更に原稿を複写溝原稿台16上に
排出する。このとき、−次給紙によりレジストローラ対
22の所で待機していた次の原稿は前記動作によりコン
タクトガラス24上へ二次給紙されるとともに、その直
後に原稿台14上のその次の原稿がレジストローラ対2
2の所まで一次給紙される。
以上の機構において、レジストローラ22及び搬送ベル
ト26は1つのモータ35(第1図)により駆動されて
いる。また、原稿台14の先端部には、原稿を検出する
原稿センサ31が備えられている。
ト26は1つのモータ35(第1図)により駆動されて
いる。また、原稿台14の先端部には、原稿を検出する
原稿センサ31が備えられている。
第1図に複写機12及び自動原稿搬送装置10の制御系
統の構成を示す。複写機12にはf!ilf#装置(C
PU)13が備えられ、それに接続された操作パネル2
3上の上記各ボタン25.27.29等の操作に応じて
複写機12全体の動作を制御するほか、自動原稿搬送装
置10との間で、複写と原稿搬送に関するタイミング信
号等の授受も行う。自動原稿搬送装置10内にも制御装
置11が備えられており、原稿センサ31からの信号を
受け、複写機12の制御装置13との間で信号の授受を
行い、そして、給紙ローラ20、レジストローラ22等
を駆動するモータ35を制御する。
統の構成を示す。複写機12にはf!ilf#装置(C
PU)13が備えられ、それに接続された操作パネル2
3上の上記各ボタン25.27.29等の操作に応じて
複写機12全体の動作を制御するほか、自動原稿搬送装
置10との間で、複写と原稿搬送に関するタイミング信
号等の授受も行う。自動原稿搬送装置10内にも制御装
置11が備えられており、原稿センサ31からの信号を
受け、複写機12の制御装置13との間で信号の授受を
行い、そして、給紙ローラ20、レジストローラ22等
を駆動するモータ35を制御する。
複写機12[の制御装置13は、操作パネル23上の連
続複写ボタン25が押されたとき、自動原稿搬送装置I
Oの制御袋ff1llと協同して、原稿台14上の多数
の原稿に対して、−次給紙、二次給紙、複写、排紙、と
いう一連の動作を自動的に行う。この連続複写の途中で
クリアボタン27又は割り込みボタン29が押されたと
き、複写機12の制御装置13は自動原稿搬送装置10
の制御装置11にその旨の信号を送り、それを受けて自
動原稿搬送装置10の制御装置11は第4図に示すよう
な処理を行う。
続複写ボタン25が押されたとき、自動原稿搬送装置I
Oの制御袋ff1llと協同して、原稿台14上の多数
の原稿に対して、−次給紙、二次給紙、複写、排紙、と
いう一連の動作を自動的に行う。この連続複写の途中で
クリアボタン27又は割り込みボタン29が押されたと
き、複写機12の制御装置13は自動原稿搬送装置10
の制御装置11にその旨の信号を送り、それを受けて自
動原稿搬送装置10の制御装置11は第4図に示すよう
な処理を行う。
まず、ステップ#lOでコピー禁止信号を複写機12に
送り、複写機12における複写動作を禁止させる。
送り、複写機12における複写動作を禁止させる。
次にステップ#12で、原稿台14及び−次給紙位置(
レジストローラ22の直前)に原稿があるが否かを、原
稿センサ31によりチエツクする。いずれかの位置に原
稿が有ると検出されたときは、ステップ#16で、操作
パネル23上のインジケータランプを点灯し、操作者に
対して未複写原稿を取り除くように促す、未複写原稿が
原稿台及び−次給紙位置から取り除かれた段階ではじめ
てステップ#14に進み、駆動モータ35を回転させて
コンタクトガラス24上の原稿を排出する。このとき、
そのモータにより駆動されるレジストローラ22も回転
するが、−次給紙位置には原稿は存在しないため、コン
タクトガラス24上の複写済み原稿のみが排出される。
レジストローラ22の直前)に原稿があるが否かを、原
稿センサ31によりチエツクする。いずれかの位置に原
稿が有ると検出されたときは、ステップ#16で、操作
パネル23上のインジケータランプを点灯し、操作者に
対して未複写原稿を取り除くように促す、未複写原稿が
原稿台及び−次給紙位置から取り除かれた段階ではじめ
てステップ#14に進み、駆動モータ35を回転させて
コンタクトガラス24上の原稿を排出する。このとき、
そのモータにより駆動されるレジストローラ22も回転
するが、−次給紙位置には原稿は存在しないため、コン
タクトガラス24上の複写済み原稿のみが排出される。
ステップ#18で排出動作が終了したが否かをチエツク
し、終了した時点で複写機12にコピー許可信号を送信
して(ステップ#2o)本ルーチンを終了する。これに
より連続複写が停止し、別の原稿の複写を行うことがで
きる状態になる。
し、終了した時点で複写機12にコピー許可信号を送信
して(ステップ#2o)本ルーチンを終了する。これに
より連続複写が停止し、別の原稿の複写を行うことがで
きる状態になる。
以上説明した通り、本実施例のような単一駆動源の原稿
搬送装置であっても、連続複写が途中で中断される場合
、コンタクトガラス24上の複写済みの原稿のみが排出
されるため、自動排紙を行うことが可能となる。しかも
、このとき、未複写の原稿が複写済みの原稿に混入する
ことがない。
搬送装置であっても、連続複写が途中で中断される場合
、コンタクトガラス24上の複写済みの原稿のみが排出
されるため、自動排紙を行うことが可能となる。しかも
、このとき、未複写の原稿が複写済みの原稿に混入する
ことがない。
見豐立羞果
以上説明した通り、本発明によれば、連続複写の途中で
クリアあるいは割り込みボタンを押したとき、単一駆動
源で一次給紙及び二次給紙を行う自動原稿搬送装置であ
っても、自動原稿排出を行うことができる。しかも、そ
の際、未複写の原稿が排出されることがないため、複写
済みの原稿と未複写の原稿とを明確に区分することがで
き、後処理に混乱を来さない。
クリアあるいは割り込みボタンを押したとき、単一駆動
源で一次給紙及び二次給紙を行う自動原稿搬送装置であ
っても、自動原稿排出を行うことができる。しかも、そ
の際、未複写の原稿が排出されることがないため、複写
済みの原稿と未複写の原稿とを明確に区分することがで
き、後処理に混乱を来さない。
第1図は本発明の実施例である複写機システムの制御系
統を示すブロック図、第2図は実施例の複写機システム
の外観図、第3図は自動原稿搬送装置の内部を示す断面
図、第4図は実施例の自動原稿搬送装置の制御装置が行
う処理のフローチャートである。 10・・・自動原稿搬送装置 12・・・複写機 14・・・原稿台 18・・・スイングローラ 22・・・レジストローラ対 26・・・搬送ベルト 11・・・同制御装置 13・・・同制御装置 16・・・複写済原稿台 20・・・給紙ローラ 24・・・コンタクトガラス 28・・・原稿差し入れ隙間 30・・・スキャン光学系 34・・・上蓋 23・・・操作パネル 27・・・クリアボタン 32・・・原稿排出機構 31・・・原稿センサ 25・・・連続複写ボタン 29・・・割り込みボタン
統を示すブロック図、第2図は実施例の複写機システム
の外観図、第3図は自動原稿搬送装置の内部を示す断面
図、第4図は実施例の自動原稿搬送装置の制御装置が行
う処理のフローチャートである。 10・・・自動原稿搬送装置 12・・・複写機 14・・・原稿台 18・・・スイングローラ 22・・・レジストローラ対 26・・・搬送ベルト 11・・・同制御装置 13・・・同制御装置 16・・・複写済原稿台 20・・・給紙ローラ 24・・・コンタクトガラス 28・・・原稿差し入れ隙間 30・・・スキャン光学系 34・・・上蓋 23・・・操作パネル 27・・・クリアボタン 32・・・原稿排出機構 31・・・原稿センサ 25・・・連続複写ボタン 29・・・割り込みボタン
Claims (1)
- (1)原稿台から待機位置まで一次給紙された原稿の、
待機位置から複写機のコンタクトガラス上への二次給紙
及びコンタクトガラス上から外部への排紙を1つの駆動
源により行う自動原稿搬送装置において、 原稿台及び待機位置の原稿の有無を検出する原稿検出手
段と、 連続原稿搬送処理中に中断信号が来たとき、駆動源を停
止する中断手段と、 原稿台及び待機位置に原稿が無くなつたことが検出され
た後に駆動源を作動させ、コンタクトガラス上の原稿を
外部へ排出する排紙手段と を備えることを特徴とする自動原稿搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1341112A JPH03202862A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 自動原稿搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1341112A JPH03202862A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 自動原稿搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202862A true JPH03202862A (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=18343368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1341112A Pending JPH03202862A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 自動原稿搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03202862A (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1341112A patent/JPH03202862A/ja active Pending
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