JPH03202904A - シーケンス制御の表示方法 - Google Patents
シーケンス制御の表示方法Info
- Publication number
- JPH03202904A JPH03202904A JP89344789A JP34478989A JPH03202904A JP H03202904 A JPH03202904 A JP H03202904A JP 89344789 A JP89344789 A JP 89344789A JP 34478989 A JP34478989 A JP 34478989A JP H03202904 A JPH03202904 A JP H03202904A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display data
- display
- sequence controller
- display device
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- Prior art date
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- Granted
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業」二のfll用分野
本発明はシーケンス制御の表示方法に関する。
従来の技術
相体パネルを溶接してホワイトボディを作る車体組立ラ
イン、あるいはエンジンや屯まわり部品等の製造ライン
においては、例えば第3図に示すように、100m程度
の長い1つのライン1に、1つのシーケンスコントロー
ラ2と複数の表示装置3とを設け、シーケンスコントロ
ーラ2でライン1を制御する一方、表示装置3でライン
1を構成する複数の工程毎の作業の進み具合や設備の状
態等を監視する所謂プログラマブルコンドローランステ
ム(以下、単にPCという)が採用されている。
イン、あるいはエンジンや屯まわり部品等の製造ライン
においては、例えば第3図に示すように、100m程度
の長い1つのライン1に、1つのシーケンスコントロー
ラ2と複数の表示装置3とを設け、シーケンスコントロ
ーラ2でライン1を制御する一方、表示装置3でライン
1を構成する複数の工程毎の作業の進み具合や設備の状
態等を監視する所謂プログラマブルコンドローランステ
ム(以下、単にPCという)が採用されている。
ところで、この種従来のPCでは、第4図と第5図とに
示すものがある。
示すものがある。
第4図の場合には、シーケンスコントローラ2がCPU
2a、制御プログラム2b、表示データ記憶部2c、出
力インターフェイス部2dを備え、複数の表示装置3が
CPU3 aと表示部3bと人力インターフェイス部3
dを備え、この表示装置3をシーケンスコントローラ2
に出力インターフェイス部2dと入力インターフェイス
部3dとを介して接続しておくとともに、シーケンスコ
ントローラ2の表示データ記憶部2CにラインI中の全
工程毎に群分けされた複数の表示データ4a。
2a、制御プログラム2b、表示データ記憶部2c、出
力インターフェイス部2dを備え、複数の表示装置3が
CPU3 aと表示部3bと人力インターフェイス部3
dを備え、この表示装置3をシーケンスコントローラ2
に出力インターフェイス部2dと入力インターフェイス
部3dとを介して接続しておくとともに、シーケンスコ
ントローラ2の表示データ記憶部2CにラインI中の全
工程毎に群分けされた複数の表示データ4a。
4b、・・・・・・4nを記憶させ、シーケンスコント
ローラ2がその複数の表示データ4a、4b、・・・・
・・4nの個々を表示装置3毎にその都度転送し、この
転送された固有の表示データ4a、4b、・・・・4n
の内容を表示装置3それぞれが画像表示する。
ローラ2がその複数の表示データ4a、4b、・・・・
・・4nの個々を表示装置3毎にその都度転送し、この
転送された固有の表示データ4a、4b、・・・・4n
の内容を表示装置3それぞれが画像表示する。
第5図の場合には、ソーケンスコントローラ2がCPU
2 a、制御プログラム2b、出力インターフェイス部
2dを備え、複数の表示装置3がCP U 3 a 、
表示部3b、表示データ記憶部3c。
2 a、制御プログラム2b、出力インターフェイス部
2dを備え、複数の表示装置3がCP U 3 a 、
表示部3b、表示データ記憶部3c。
人力インターフェイス部3dを備え、この表示装置3を
シーケンスコントローラ2に出力インターフェイス部2
dと人力インターフェイス部3dとを介して接続してお
くとともに、複数の表示装置3の表示データ記憶部3c
個々に当該表示装置3が受は持つ範囲の表示データ5を
記憶さけ、シーケンスコントローラ2が表示データ5を
指示する制御コードを転送し、この転送された制御コー
ドで指示された表示データ5を有する表示装置3が自身
の表示データ記憶部3Cから表示データ5を抽出してそ
の内容を画像表示する。
シーケンスコントローラ2に出力インターフェイス部2
dと人力インターフェイス部3dとを介して接続してお
くとともに、複数の表示装置3の表示データ記憶部3c
個々に当該表示装置3が受は持つ範囲の表示データ5を
記憶さけ、シーケンスコントローラ2が表示データ5を
指示する制御コードを転送し、この転送された制御コー
ドで指示された表示データ5を有する表示装置3が自身
の表示データ記憶部3Cから表示データ5を抽出してそ
の内容を画像表示する。
発明が解決しようとする課題
前述した第4図の場合には、表示データ4a4b、・・
・・・・4nをその都度シーケンスコントローラ2から
表示装置3に転送するために、その転送時間に秒単位の
時間がかかり、画像表示がラインlの動作よりも遅れる
傾向にあり、好ましくない。
・・・・4nをその都度シーケンスコントローラ2から
表示装置3に転送するために、その転送時間に秒単位の
時間がかかり、画像表示がラインlの動作よりも遅れる
傾向にあり、好ましくない。
また、転送速度を速くするには、専用回線を持つ高価な
ものになってしまう。
ものになってしまう。
一方、第5図の場合には、各表示装置3の表示データ記
憶部3cには固有の表示データ5が記憶されているので
、例えばAなる表示データ5が記憶されている表示装置
3をBなる表示データ5で表される部分に配置転換する
のは難かしい。なぜならば、表示装置3の表示データ記
憶部3Cの表示データ5をAからBに書き換えなければ
ならない。しかしこれにはプログラミングツールを必要
とするので、現場サイドでは簡単にできない。また、プ
ログラムを作成する場合には、シーケンスコントローラ
2の制御プログラム2bと表示装置3の表示データ5と
が整合するように注意して作成する必要があるばかりで
なく、制御プログラム2bを修正する場合に、シーケン
スコントローラ2の制御プログラム2bまたは表示装置
3の表示データ5のいずれか一方のみを追加、削除、変
更し、他方を忘れてしまうことがある。忘れた場合には
、全データの照合作業が必要となり、多大な労力と時間
を費やすことになる。
憶部3cには固有の表示データ5が記憶されているので
、例えばAなる表示データ5が記憶されている表示装置
3をBなる表示データ5で表される部分に配置転換する
のは難かしい。なぜならば、表示装置3の表示データ記
憶部3Cの表示データ5をAからBに書き換えなければ
ならない。しかしこれにはプログラミングツールを必要
とするので、現場サイドでは簡単にできない。また、プ
ログラムを作成する場合には、シーケンスコントローラ
2の制御プログラム2bと表示装置3の表示データ5と
が整合するように注意して作成する必要があるばかりで
なく、制御プログラム2bを修正する場合に、シーケン
スコントローラ2の制御プログラム2bまたは表示装置
3の表示データ5のいずれか一方のみを追加、削除、変
更し、他方を忘れてしまうことがある。忘れた場合には
、全データの照合作業が必要となり、多大な労力と時間
を費やすことになる。
課題を解決するための手段
そこで本発明は、シーケンスコントローラの表示データ
記憶部に表示データを記憶させ、このシーケンスコント
ローラに表示データ記憶部を有する表示装置を接続した
ときに上記表示データをシーケンスコントローラの表示
データ記憶部から表示装置の表示データ記憶部に転送し
て記憶させ、この表示データ転速後はシーケンスコント
ローラが表示内容を示す制御コードを表示装置に出力し
、表示装置がこの制御コードに相当する表示データをそ
の表示データ記憶部から抽出して当該表示データの内容
を画像表示する。
記憶部に表示データを記憶させ、このシーケンスコント
ローラに表示データ記憶部を有する表示装置を接続した
ときに上記表示データをシーケンスコントローラの表示
データ記憶部から表示装置の表示データ記憶部に転送し
て記憶させ、この表示データ転速後はシーケンスコント
ローラが表示内容を示す制御コードを表示装置に出力し
、表示装置がこの制御コードに相当する表示データをそ
の表示データ記憶部から抽出して当該表示データの内容
を画像表示する。
実施例
第1図に示すように、この一実施例ではシーケンスコン
トローラ2Aと複数の表示装置3Aとを備えている。シ
ーケンスコントローラ2Aは、CPU2aと制御プログ
ラム2bと表示データ記憶部2cと複数のコネクタなる
出力インターフェイス部2d、〜2dnとを備えている
。表示装置3Aは、CPU3aと表示部3bと表示デー
タ記憶部3cとコネクタなる入力インターフェイス部3
dとを備えている。
トローラ2Aと複数の表示装置3Aとを備えている。シ
ーケンスコントローラ2Aは、CPU2aと制御プログ
ラム2bと表示データ記憶部2cと複数のコネクタなる
出力インターフェイス部2d、〜2dnとを備えている
。表示装置3Aは、CPU3aと表示部3bと表示デー
タ記憶部3cとコネクタなる入力インターフェイス部3
dとを備えている。
ここで、先ずシーケンスコントローラ2Aの表示データ
記憶部2cにシーケンスコントローラ2が制御するライ
ンの全工程毎に群分けされた複数の表示データ4a、4
b、・・・・・・4nを記憶させておく。
記憶部2cにシーケンスコントローラ2が制御するライ
ンの全工程毎に群分けされた複数の表示データ4a、4
b、・・・・・・4nを記憶させておく。
次いで、シーケンスコントローラ2Aの出力インターフ
ェイス部2d、〜2dnそれぞれに表示装置3Aの入力
インターフェイス部3dを接続する。
ェイス部2d、〜2dnそれぞれに表示装置3Aの入力
インターフェイス部3dを接続する。
するとシーケンスコントローラ2Aは、CP U 2a
と制御プログラム2bとの働きで、表示装置3Aが出力
インターフェイス部2d、〜2dnのうちのどの出力イ
ンターフェース部に接続されたかを、rlJ、rOJて
判別し、その表示データ記憶部2cに記憶されている複
数の表示データ4a、41)、・・・・・・4n中から
、表示装置3Aが受は持つべき工程に相当する表示デー
タを選択、抽出して表示装置3Aの表示データ記憶部3
Cに転送して記憶させる。
と制御プログラム2bとの働きで、表示装置3Aが出力
インターフェイス部2d、〜2dnのうちのどの出力イ
ンターフェース部に接続されたかを、rlJ、rOJて
判別し、その表示データ記憶部2cに記憶されている複
数の表示データ4a、41)、・・・・・・4n中から
、表示装置3Aが受は持つべき工程に相当する表示デー
タを選択、抽出して表示装置3Aの表示データ記憶部3
Cに転送して記憶させる。
この表示データの転送後は、ラインの作動状況に応して
、シーケンスコント〔1−ラ2Aが制御ブ[1グラム2
bとCPLJ2aとの働きで制御コードを表示装置3A
に出力4−る。すると表示装置3がJ−’、 +i己制
御コードに相当する表示データをCP U 3aの働き
で表示データ記憶部3cから抽出し、この表示データの
内容を表示部3bに画像表示する。
、シーケンスコント〔1−ラ2Aが制御ブ[1グラム2
bとCPLJ2aとの働きで制御コードを表示装置3A
に出力4−る。すると表示装置3がJ−’、 +i己制
御コードに相当する表示データをCP U 3aの働き
で表示データ記憶部3cから抽出し、この表示データの
内容を表示部3bに画像表示する。
なお、11j記尖施例では1つのシーケンスコント〔J
−ラ2Aに複数の表示製置3Aを接続する構造を図示し
て説明したが、本発明では、第2図に示ずように、複数
の機械M、、M、、・・・・・M3それぞれにシーケン
スコントローラ2Bと表示装置3Bとを設け、1台では
米国向け、もう1台では英国向け、さらに別の1台では
オーストラリア向けという上うに、穴あけ、研削、切削
等の機械加工を行う場合、1台の7−ケンスコントロー
ラ2Bに1台の表示装置313を接続する構造でも適用
できる。
−ラ2Aに複数の表示製置3Aを接続する構造を図示し
て説明したが、本発明では、第2図に示ずように、複数
の機械M、、M、、・・・・・M3それぞれにシーケン
スコントローラ2Bと表示装置3Bとを設け、1台では
米国向け、もう1台では英国向け、さらに別の1台では
オーストラリア向けという上うに、穴あけ、研削、切削
等の機械加工を行う場合、1台の7−ケンスコントロー
ラ2Bに1台の表示装置313を接続する構造でも適用
できる。
発明の効果
以1−のように本発明によれば、シーケンスコントロー
ラに表示装置を接続したときに、表示データかシーケン
スコントローラから表示装置に転送され、この後はシー
ケンスコントローラから制御コートを表示装置に出力し
、表示装置が制御コードに相当する表示データの内容を
画像表示するので、高速なデータ転送手段が不要となり
、安価にてきる。しかもシーケンスコントローラ側で全
ての表示データを持っているので、表示装置を共通に使
用できる。さらにプログラムの変更に際しては、シーケ
ンスコントローラ側の制御プログラムど表示データとを
変更するだ1tで良いので、プログラムの変更作業が容
易な上、シーケンスコントローラと表示装置との間での
プログラムの誤りが発生するのを阻+)−できる。また
表示装置の表示データ記憶部には表示装置が受は持つ工
程の表示データを記憶するたけであるので、表示装置の
表示データ記憶部の容量を小さくできるという利点があ
る。
ラに表示装置を接続したときに、表示データかシーケン
スコントローラから表示装置に転送され、この後はシー
ケンスコントローラから制御コートを表示装置に出力し
、表示装置が制御コードに相当する表示データの内容を
画像表示するので、高速なデータ転送手段が不要となり
、安価にてきる。しかもシーケンスコントローラ側で全
ての表示データを持っているので、表示装置を共通に使
用できる。さらにプログラムの変更に際しては、シーケ
ンスコントローラ側の制御プログラムど表示データとを
変更するだ1tで良いので、プログラムの変更作業が容
易な上、シーケンスコントローラと表示装置との間での
プログラムの誤りが発生するのを阻+)−できる。また
表示装置の表示データ記憶部には表示装置が受は持つ工
程の表示データを記憶するたけであるので、表示装置の
表示データ記憶部の容量を小さくできるという利点があ
る。
・16図而面簡r1iな説明
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明の%なる例を示す構成図、第3図は従来のプログラマ
ゾルコントローラソステムを示す構成図、第4図は同従
来のシーケンスコントローラと表示装置とを示す構成図
、第5図は従来のシーケンスコントローラと表示装置と
の穴なる例を示す構成図である。
明の%なる例を示す構成図、第3図は従来のプログラマ
ゾルコントローラソステムを示す構成図、第4図は同従
来のシーケンスコントローラと表示装置とを示す構成図
、第5図は従来のシーケンスコントローラと表示装置と
の穴なる例を示す構成図である。
2A、2f3・・・シーケンスコントローラ、3A31
3・表7J七装置。
3・表7J七装置。
第2図
Claims (1)
- (1)シーケンスコントローラの表示データ記憶部に表
示データを記憶させ、このシーケンスコントローラに表
示データ記憶部を有する表示装置を接続したときに上記
表示データをシーケンスコントローラの表示データ記憶
部から表示装置の表示データ記憶部に転送して記憶させ
、この表示データ転送後はシーケンスコントローラが表
示内容を示す制御コードを表示装置に出力し、表示装置
がこの制御コードに相当する表示データをその表示デー
タ記憶部から抽出して当該表示データの内容を画像表示
することを特徴とするシーケンス制御の表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344789A JP2525059B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | シ―ケンス制御の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1344789A JP2525059B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | シ―ケンス制御の表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03202904A true JPH03202904A (ja) | 1991-09-04 |
| JP2525059B2 JP2525059B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=18372001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1344789A Expired - Fee Related JP2525059B2 (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | シ―ケンス制御の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2525059B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014238756A (ja) * | 2013-06-10 | 2014-12-18 | 三菱電機株式会社 | 表示部品制御システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026304U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-17 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP1344789A patent/JP2525059B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH026304U (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014238756A (ja) * | 2013-06-10 | 2014-12-18 | 三菱電機株式会社 | 表示部品制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2525059B2 (ja) | 1996-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |