JPH01175337A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH01175337A JPH01175337A JP33231187A JP33231187A JPH01175337A JP H01175337 A JPH01175337 A JP H01175337A JP 33231187 A JP33231187 A JP 33231187A JP 33231187 A JP33231187 A JP 33231187A JP H01175337 A JPH01175337 A JP H01175337A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shared
- communication data
- communication
- host computer
- shared memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、たとえば工場内の生産ラインなどで多数用い
られるいわゆるプログラマブルコントローラと、複数の
プログラマブルコントローラの動作を制御するホストコ
ンピュータとの間で通信を行う通信装置に関する。
られるいわゆるプログラマブルコントローラと、複数の
プログラマブルコントローラの動作を制御するホストコ
ンピュータとの間で通信を行う通信装置に関する。
従来技術
典型的な先行技術は第3図に示されている。通信回線1
1にそれぞれ接続された複数のプログラマブルコントロ
ーラpt、p2.・・・、PNには、各プログラマブル
コントローラ間で相互に交換される後述の通信データが
格納される共有メモリm1、m2.・・・、mNが設け
られている。
1にそれぞれ接続された複数のプログラマブルコントロ
ーラpt、p2.・・・、PNには、各プログラマブル
コントローラ間で相互に交換される後述の通信データが
格納される共有メモリm1、m2.・・・、mNが設け
られている。
これら複数のプログラマブルコントローラp1゜P2.
・・・、pNは、たとえば生産ラインなどにおいて用い
られる一連の生産機械などの動作を制御するものである
。このような一連の生産機械は、1つの生産ラインの中
において配置されているために、相互に連係した動作を
行うことが要求されている。このため、これらの生産機
械を制御する各プログラマブルコントローラp1.p:
2.・・・。
・・・、pNは、たとえば生産ラインなどにおいて用い
られる一連の生産機械などの動作を制御するものである
。このような一連の生産機械は、1つの生産ラインの中
において配置されているために、相互に連係した動作を
行うことが要求されている。このため、これらの生産機
械を制御する各プログラマブルコントローラp1.p:
2.・・・。
pNでは、生産工程上のデータに関する情報が前記通信
回線11を介して相互に交換され、各共有メモリml、
m2.・・・、mNに格納される。
回線11を介して相互に交換され、各共有メモリml、
m2.・・・、mNに格納される。
一方、これら複数のプログラマブルコントローラρ1.
P2.・・・、PNの動作を制御するホストコンピュー
タ1は、汎用バッファメモリ2と、制御部3とを含むイ
ンターフェイス4を介して前記通信回線11に接続され
ている。
P2.・・・、PNの動作を制御するホストコンピュー
タ1は、汎用バッファメモリ2と、制御部3とを含むイ
ンターフェイス4を介して前記通信回線11に接続され
ている。
従来、ホストコンピュータ1が前記各共有メモリml、
m2.・・・、mNに格納されている通信データを読出
すにあたっては、次の2つの方法があった。
m2.・・・、mNに格納されている通信データを読出
すにあたっては、次の2つの方法があった。
まず、第1の方法としては、ホストコンピュータ1から
読出し命令を各プログラマブルコントローラpl、p2
.・・・、pNに対して送出し、この読出し命令に対し
て応答、すなわち各共有メモリに格納された通信データ
を、前記汎用バッファメモリ2を介して読込む方法であ
る。第2の方法としては、各プログラマブルコントロー
ラpi、p2、・・・、pNから、直接、前記通信デー
タをホストコンピュータ1に対して送出し、これによっ
てホストコンピュータ1が前記汎用バッファメモリ2を
介して読取る方法である。
読出し命令を各プログラマブルコントローラpl、p2
.・・・、pNに対して送出し、この読出し命令に対し
て応答、すなわち各共有メモリに格納された通信データ
を、前記汎用バッファメモリ2を介して読込む方法であ
る。第2の方法としては、各プログラマブルコントロー
ラpi、p2、・・・、pNから、直接、前記通信デー
タをホストコンピュータ1に対して送出し、これによっ
てホストコンピュータ1が前記汎用バッファメモリ2を
介して読取る方法である。
発明が解決しようとする問題点
前記第1の方法では、ホストコンピュータ1側において
操作者が読出し命令の送出などを制御する通信制御のた
めのプログラムを別途作成しなければならない。また、
第2の方法では、各プログラマブルコントローラ側にお
いて、どのようなタイミングで、あるいはどのような条
件の下に通信データの送出を行うかというような通信制
御のためのプログラムを、操作者が別途作成しなければ
ならない、このようにいずれの場合においても、従来で
は、ホストコンピュータ1が各プログラマブルコントロ
ーラ内の通信データを読出すにあたっては、別途通信制
御のためのプログラムを作成しなければならず、その作
業が繁雑であった。
操作者が読出し命令の送出などを制御する通信制御のた
めのプログラムを別途作成しなければならない。また、
第2の方法では、各プログラマブルコントローラ側にお
いて、どのようなタイミングで、あるいはどのような条
件の下に通信データの送出を行うかというような通信制
御のためのプログラムを、操作者が別途作成しなければ
ならない、このようにいずれの場合においても、従来で
は、ホストコンピュータ1が各プログラマブルコントロ
ーラ内の通信データを読出すにあたっては、別途通信制
御のためのプログラムを作成しなければならず、その作
業が繁雑であった。
本発明の目的は、前述の問題点を解決し、各端末装置内
の共有記憶部に格納されている通信データを主装置が読
出すにあたって、その作業手順を格段に簡略化すること
ができる通信装置を提供することである。
の共有記憶部に格納されている通信データを主装置が読
出すにあたって、その作業手順を格段に簡略化すること
ができる通信装置を提供することである。
問題点を解決するための手段
本発明は、相互に定期的に交換される通信データを格納
する共有記憶部をそれぞれ有する複数の端末装置と、 各端末装置の動作を制御する主装置であって、前記各端
末装置内の共有記憶部間で交換される通信データを格納
するための専用記憶部を有する、そのような主装置とを
含むことを特徴とする通信装置である。
する共有記憶部をそれぞれ有する複数の端末装置と、 各端末装置の動作を制御する主装置であって、前記各端
末装置内の共有記憶部間で交換される通信データを格納
するための専用記憶部を有する、そのような主装置とを
含むことを特徴とする通信装置である。
作 用
本発明の通信装置では、各端末装置間で、たとえば各端
末装置自身に関する通信データが相互に定期的に交換さ
れて、各共有記憶部内に格納される。したがって各端末
装置の共有記憶部には、たとえばそれぞれ他の端末装置
に関する最新の通信データが格納されている。
末装置自身に関する通信データが相互に定期的に交換さ
れて、各共有記憶部内に格納される。したがって各端末
装置の共有記憶部には、たとえばそれぞれ他の端末装置
に関する最新の通信データが格納されている。
本発明に従えば、主装置内に前記各端末装置間で交換さ
れる通信データを格納するための専用記憶部を設けた。
れる通信データを格納するための専用記憶部を設けた。
この記憶部には、各端末装置の共有記憶部に格納された
通信データと同じデータが常に格納される。すなわち、
この記憶部は、各端末装置における共有記憶部と同様な
機能を有するものである。
通信データと同じデータが常に格納される。すなわち、
この記憶部は、各端末装置における共有記憶部と同様な
機能を有するものである。
したがって、主装置側において、希望する端末装置に関
するデータを読出すにあたっては、この主装置内に設け
られた記憶部内に格納されたデータを読出すだけでよく
、たとえばその端末装置に対して読出し命令を送出した
後に、データが送出されるまで待つというような!I!
!雑な作業手順が省略され、きわめて簡単に行うことが
できる。
するデータを読出すにあたっては、この主装置内に設け
られた記憶部内に格納されたデータを読出すだけでよく
、たとえばその端末装置に対して読出し命令を送出した
後に、データが送出されるまで待つというような!I!
!雑な作業手順が省略され、きわめて簡単に行うことが
できる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の電気的構成を示すブロッ
ク図である。通信回線11にそれぞれ接続された複数の
端末装置であるプログラマブルコントローラPL、P2
.・・・、PNには、各プログラマブルコントローラ間
で相互に交換される通信データが格納される共有メモリ
Ml、M2.・・・。
ク図である。通信回線11にそれぞれ接続された複数の
端末装置であるプログラマブルコントローラPL、P2
.・・・、PNには、各プログラマブルコントローラ間
で相互に交換される通信データが格納される共有メモリ
Ml、M2.・・・。
MNが設けられている。
これら複数のプログラマブルコントローラP1゜P2.
・・・、PNは、たとえば生産ラインにおいて用いられ
ている一連の生産機械などの動作を制御する場合などに
用いられる。このような一連の生産機械は、1つの生産
ラインにおいてそれぞれの役割を果たすために配置され
ており、相互に連係した動作を行うことが要求される。
・・・、PNは、たとえば生産ラインにおいて用いられ
ている一連の生産機械などの動作を制御する場合などに
用いられる。このような一連の生産機械は、1つの生産
ラインにおいてそれぞれの役割を果たすために配置され
ており、相互に連係した動作を行うことが要求される。
したがって、各生産機械を制御するプログラマブルコン
トローラにおいては、たとえば生産工程上において次々
と発生する最新情報を相互に交換しながら、これらの情
報に基づいて各生産機械を制御することが望ましい、こ
のために、各プログラマブルコントローラPI、P2.
・・・、PN内には、前述したような情報に関する通信
データを格納するための共有メモリMl、M2.・・・
、MNが設けられている。
トローラにおいては、たとえば生産工程上において次々
と発生する最新情報を相互に交換しながら、これらの情
報に基づいて各生産機械を制御することが望ましい、こ
のために、各プログラマブルコントローラPI、P2.
・・・、PN内には、前述したような情報に関する通信
データを格納するための共有メモリMl、M2.・・・
、MNが設けられている。
一方、これら複数のプログラマブルコントローラPL、
P2.・・・、PNの動作を制御する主装置であるホス
トコンピュータ11には、インターフェイス15が設け
られており、このホストコンピュータ11はインターフ
ェイス15を介して前記通信回線12に接続されている
。インターフェイス15は、汎用バッファメモリ12と
後述される共有バッファメモリ13と、該インターフェ
イス15内の通信状態を制御する制御部14とを含んで
構成される。
P2.・・・、PNの動作を制御する主装置であるホス
トコンピュータ11には、インターフェイス15が設け
られており、このホストコンピュータ11はインターフ
ェイス15を介して前記通信回線12に接続されている
。インターフェイス15は、汎用バッファメモリ12と
後述される共有バッファメモリ13と、該インターフェ
イス15内の通信状態を制御する制御部14とを含んで
構成される。
第2図は、通信データの流れを模式的に示す図である。
ここでは、説明の便利のために、前記通信回線12に接
続されるプログラマブルコントローラを3個に限定して
、その動作について説明する。同図において参照符21
,22.23が付される部分は、前記3個のプログラマ
ブルコントローラの各共有メモリ領域を示し、参照符2
4が符される部分は、ホストコンピュータ11の共有バ
ッファメモリ13内のメモリ領域を示している。
続されるプログラマブルコントローラを3個に限定して
、その動作について説明する。同図において参照符21
,22.23が付される部分は、前記3個のプログラマ
ブルコントローラの各共有メモリ領域を示し、参照符2
4が符される部分は、ホストコンピュータ11の共有バ
ッファメモリ13内のメモリ領域を示している。
前記各共有メモリ領域21〜23は、それぞれ通信回線
12に接続されるプログラマブルコントローラの数に分
割される。すなわち、この場合には各共有メモリ領域2
1〜23は、それぞれ第1〜第3分割領域21a、22
a、23a;21b。
12に接続されるプログラマブルコントローラの数に分
割される。すなわち、この場合には各共有メモリ領域2
1〜23は、それぞれ第1〜第3分割領域21a、22
a、23a;21b。
22b、23b:21c、22c、23cに3分割され
ている。このような構成の共有メモリ領域21〜23で
は、ある共有メモリを有するプログラマブルコントロー
ラから送出された通信データは、他の共有メモリ領域を
有するプログラマブルコントローラにおいて受信され、
この共有メモリ領域内に格納される。このような通信デ
ータの送受信は一定周期で次々に実行されていく。たと
えば共有メモリ領域21内の第1分割領域21a内に格
納されている通信データは、通信回線12を介して送信
され、2つの共有メモリ領域22,23内の第1分割領
域22a、23a内にそれぞれ格納される。同様にして
共有メモリ22内の第1分割領域22aおよび共有メモ
リ領域23内の第3メモリ領域23c内にそれぞれ格納
されている通信データも、他の共有メモリ領域内の対応
する分割領域に格納される。このような動作は、前述し
たように一定周期で次々に実行されてゆくので、新しく
受信した通信データは、それ以前に受信した古い通信デ
ータの上に書き重ねられてゆく。したがって、各共有メ
モリ領域21〜23には、常に他の共有メモリ領域に関
する最新情報が格納されることになる。このような動作
によって、複数のプログラマブルコントローラ内の共有
メモリ領域には、常に同一の通信データが格納され、互
いの動作を連係することができる。
ている。このような構成の共有メモリ領域21〜23で
は、ある共有メモリを有するプログラマブルコントロー
ラから送出された通信データは、他の共有メモリ領域を
有するプログラマブルコントローラにおいて受信され、
この共有メモリ領域内に格納される。このような通信デ
ータの送受信は一定周期で次々に実行されていく。たと
えば共有メモリ領域21内の第1分割領域21a内に格
納されている通信データは、通信回線12を介して送信
され、2つの共有メモリ領域22,23内の第1分割領
域22a、23a内にそれぞれ格納される。同様にして
共有メモリ22内の第1分割領域22aおよび共有メモ
リ領域23内の第3メモリ領域23c内にそれぞれ格納
されている通信データも、他の共有メモリ領域内の対応
する分割領域に格納される。このような動作は、前述し
たように一定周期で次々に実行されてゆくので、新しく
受信した通信データは、それ以前に受信した古い通信デ
ータの上に書き重ねられてゆく。したがって、各共有メ
モリ領域21〜23には、常に他の共有メモリ領域に関
する最新情報が格納されることになる。このような動作
によって、複数のプログラマブルコントローラ内の共有
メモリ領域には、常に同一の通信データが格納され、互
いの動作を連係することができる。
ホストコンピュータ11の共有バッファメモリ13に対
応する共有メモリ領域24は、前記各共有メモリ21〜
23と同様に3分割されており、各共有メモリ21〜2
3が送出する通信データを常に受信して、これを格納し
ている。このような動作は、インターフェイス15内の
通信制御部14によって、ホストコンピュータ11内の
アプリケーションプログラムとは無関係に実行される。
応する共有メモリ領域24は、前記各共有メモリ21〜
23と同様に3分割されており、各共有メモリ21〜2
3が送出する通信データを常に受信して、これを格納し
ている。このような動作は、インターフェイス15内の
通信制御部14によって、ホストコンピュータ11内の
アプリケーションプログラムとは無関係に実行される。
このような動作によって、共有メモリ領域24内には、
各プログラマブルコントローラ内の共有メモリ領域21
〜23と同様なデータ配列が得られる。
各プログラマブルコントローラ内の共有メモリ領域21
〜23と同様なデータ配列が得られる。
換言すれば、通信回線12に接続される複数のプログラ
マブルコントローラPL、P2.・・・、PN間におい
て相互に交換される最新の通信データは、ホストコンピ
ュータ11内の共有バッファメモリ13に常に格納され
ていることになる。したがって、ホストコンピュータ1
1側において、各プログラマブルコントローラ内の共有
メモリの内容を読出すにあたっては、操作者が通信制御
プログラムなどを作成する必要はなく、ホストコンピュ
ータ11内の単なるメモリ参照の方法でこれを実行する
ことができ、その作業手順が格段に簡略化される。
マブルコントローラPL、P2.・・・、PN間におい
て相互に交換される最新の通信データは、ホストコンピ
ュータ11内の共有バッファメモリ13に常に格納され
ていることになる。したがって、ホストコンピュータ1
1側において、各プログラマブルコントローラ内の共有
メモリの内容を読出すにあたっては、操作者が通信制御
プログラムなどを作成する必要はなく、ホストコンピュ
ータ11内の単なるメモリ参照の方法でこれを実行する
ことができ、その作業手順が格段に簡略化される。
なお、各プログラマブルコントローラPL、P2、・・
・、PN内には、共有メモリMl、M2.・・・MN以
外のメモリ領域が設けられているけれども、ホストコン
ピュータ11がこのメモリ領域内のデータをアクセスす
る場合には、従来と同様に、インターフェイス15内の
汎用バッファメモリ12を介してこれを実行すればよい
。
・、PN内には、共有メモリMl、M2.・・・MN以
外のメモリ領域が設けられているけれども、ホストコン
ピュータ11がこのメモリ領域内のデータをアクセスす
る場合には、従来と同様に、インターフェイス15内の
汎用バッファメモリ12を介してこれを実行すればよい
。
効 果
以上のように本発明に従えば、各端末装置間で交換され
て各共有記憶部内に格納される通信データを主装置が読
出すにあたって、その作業手順を格段に簡略化すること
ができる。
て各共有記憶部内に格納される通信データを主装置が読
出すにあたって、その作業手順を格段に簡略化すること
ができる。
第1図は本発明の一実施例の電気的構成を示すブロック
図、第2図はデータの流れを示す模式図、第3図は典型
的な先行技術の電気的構成を示すブロック図である。 11・・・ホストコンピュータ、13・・・共有バッフ
ァメモリ、14・・・通信制御部、15・・・インター
フェイス、21〜24・・共有メモリ領域、PI、P2
゜・・・、PN・・・プログラマブルコントローラ、M
l。 M2.・・・、MN・・・共有メモリ 代理人 弁理士 西教 圭一部 第2図 第3図 手続補正書く方式) %式% 、発明の名称 通信装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称 (504)シャープ株式会社 ′、、T>。 シ\ 代表者
1−・1,1.Δ 。 4、代理人 +t:i:’
住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興塵
ビル1tIi際置EXO525−5985INTAPT
J国際FAX GIll&Gn (06)538−
0247昭和63年 3月29日(発送臼) 6、補正の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし)。 以 上
図、第2図はデータの流れを示す模式図、第3図は典型
的な先行技術の電気的構成を示すブロック図である。 11・・・ホストコンピュータ、13・・・共有バッフ
ァメモリ、14・・・通信制御部、15・・・インター
フェイス、21〜24・・共有メモリ領域、PI、P2
゜・・・、PN・・・プログラマブルコントローラ、M
l。 M2.・・・、MN・・・共有メモリ 代理人 弁理士 西教 圭一部 第2図 第3図 手続補正書く方式) %式% 、発明の名称 通信装置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名称 (504)シャープ株式会社 ′、、T>。 シ\ 代表者
1−・1,1.Δ 。 4、代理人 +t:i:’
住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号 新興塵
ビル1tIi際置EXO525−5985INTAPT
J国際FAX GIll&Gn (06)538−
0247昭和63年 3月29日(発送臼) 6、補正の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし)。 以 上
Claims (1)
- 相互に定期的に交換される通信データを格納する共有記
憶部をそれぞれ有する複数の端末装置と、各端末装置の
動作を制御する主装置であって、前記各端末装置内の共
有記憶部間で交換される通信データを格納するための専
用記憶部を有する、そのような主装置とを含むことを特
徴とする通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33231187A JPH01175337A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33231187A JPH01175337A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01175337A true JPH01175337A (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=18253544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33231187A Pending JPH01175337A (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01175337A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211550A (ja) * | 1990-03-19 | 1992-08-03 | Hitachi Ltd | 情報転送システム |
| JP2009271933A (ja) * | 2000-10-10 | 2009-11-19 | Schneider Automation Inc | 統合化ウェブ・サーバによって実行するplc |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP33231187A patent/JPH01175337A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211550A (ja) * | 1990-03-19 | 1992-08-03 | Hitachi Ltd | 情報転送システム |
| JP2009271933A (ja) * | 2000-10-10 | 2009-11-19 | Schneider Automation Inc | 統合化ウェブ・サーバによって実行するplc |
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