JPH03202Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03202Y2 JPH03202Y2 JP4011483U JP4011483U JPH03202Y2 JP H03202 Y2 JPH03202 Y2 JP H03202Y2 JP 4011483 U JP4011483 U JP 4011483U JP 4011483 U JP4011483 U JP 4011483U JP H03202 Y2 JPH03202 Y2 JP H03202Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer
- entangled
- woven
- belts
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Emergency Lowering Means (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主として高所作業者が墜落防止に使用
する安全帯とか安全器具、または自動車・航空
機・落下傘の乗物用安全ベルトなどに用いる衝撃
吸収用ベルトの改良に関する考案である。
する安全帯とか安全器具、または自動車・航空
機・落下傘の乗物用安全ベルトなどに用いる衝撃
吸収用ベルトの改良に関する考案である。
従来この種のものとしては、本出願人が先に提
案した特願昭57−103635号のように、緩衝ベルト
を製織するときに、上下に2枚重なるベルトを同
時に製織しながら途中で別の絡み経糸を用いて両
ベルトを重合製織することにより、その重合部を
緩衝部とした構造のものがあつた。
案した特願昭57−103635号のように、緩衝ベルト
を製織するときに、上下に2枚重なるベルトを同
時に製織しながら途中で別の絡み経糸を用いて両
ベルトを重合製織することにより、その重合部を
緩衝部とした構造のものがあつた。
しかしこれらの緩衝部は、製織開始から終りま
で一貫して絡み経糸の織込み本数が同じであるた
めに、これに使用状態の衝撃荷重が加わつて緩衝
部を一方から引裂いた場合、第6図に示すオシロ
グラフの波形のように初期荷重が高くなるから作
業者の墜落を引止めた瞬間に人体を高衝撃荷重を
受けて内臓などに傷害を与える危険性があつた。
で一貫して絡み経糸の織込み本数が同じであるた
めに、これに使用状態の衝撃荷重が加わつて緩衝
部を一方から引裂いた場合、第6図に示すオシロ
グラフの波形のように初期荷重が高くなるから作
業者の墜落を引止めた瞬間に人体を高衝撃荷重を
受けて内臓などに傷害を与える危険性があつた。
本考案はこのような欠点を除去し改善して、落
下引止め時などの緩衝作用を一層安全にできる緩
衝ベルトを提供することをその目的とするもので
ある。
下引止め時などの緩衝作用を一層安全にできる緩
衝ベルトを提供することをその目的とするもので
ある。
本考案の態様を添付図面に示す一実施例につい
て詳記する。
て詳記する。
本実施例は図示する如く、ナイロン・テトロン
などの合成繊維を用いて平織または綾織に製織し
た2枚の上ベルト1と下ベルト2とを部分的に複
数の絡み経糸3によつて重合製織して緩衝部4を
形成し、上下ベルト1,2を分離製織している分
離部5と前記緩衝部4とを各々所定長さ分だけ交
互に連続して製織したベルト体の所定部分を切断
して、分離部5と緩衝部4とを一対とする緩衝ベ
ルト6を形成したものにおいて、緩衝部4を構成
する絡み経糸3の織込み本数を、該緩衝部4にお
ける分離部5側から所定の長さ分だけ数段に分け
て段階的に多くした初緩部7を設け、それ以後は
同じ本数の絡み経糸3によつて連続する緩衝部4
を構成した構造を有するものである。
などの合成繊維を用いて平織または綾織に製織し
た2枚の上ベルト1と下ベルト2とを部分的に複
数の絡み経糸3によつて重合製織して緩衝部4を
形成し、上下ベルト1,2を分離製織している分
離部5と前記緩衝部4とを各々所定長さ分だけ交
互に連続して製織したベルト体の所定部分を切断
して、分離部5と緩衝部4とを一対とする緩衝ベ
ルト6を形成したものにおいて、緩衝部4を構成
する絡み経糸3の織込み本数を、該緩衝部4にお
ける分離部5側から所定の長さ分だけ数段に分け
て段階的に多くした初緩部7を設け、それ以後は
同じ本数の絡み経糸3によつて連続する緩衝部4
を構成した構造を有するものである。
すなわち段階的に設けた初緩部7は、第2図に
示すように、分離部5側から最初は全絡み経糸3
の内の例えば3分の1の絡み経糸31を所定長さ
だけ織込んで(両ベルト1,2の緯糸9,9に絡
ませて)両ベルトを重合し、続いて所定の長さ分
だけ他の3分の1の絡み経糸32を31と共に織
込み、さらにに続いて残り3分の1の絡み経糸3
3を31および32と共に織込み、以後連続して
これら絡み経糸31,32,33の総数の絡み経
糸3で両ベルト1,2を重合製織することによつ
て緩衝部4を形成している。もちろん、初緩部7
の部分の絡み経糸31,32,33の分配は必ず
しも3分の1に分ける必要はなく、緩衝効果を見
て適当に分配してもよく、また段階的に分配せず
に例えば第2図であれば左方から右方へ製織する
に従つて絡み経糸3の本数を漸増させてもよい。
示すように、分離部5側から最初は全絡み経糸3
の内の例えば3分の1の絡み経糸31を所定長さ
だけ織込んで(両ベルト1,2の緯糸9,9に絡
ませて)両ベルトを重合し、続いて所定の長さ分
だけ他の3分の1の絡み経糸32を31と共に織
込み、さらにに続いて残り3分の1の絡み経糸3
3を31および32と共に織込み、以後連続して
これら絡み経糸31,32,33の総数の絡み経
糸3で両ベルト1,2を重合製織することによつ
て緩衝部4を形成している。もちろん、初緩部7
の部分の絡み経糸31,32,33の分配は必ず
しも3分の1に分ける必要はなく、緩衝効果を見
て適当に分配してもよく、また段階的に分配せず
に例えば第2図であれば左方から右方へ製織する
に従つて絡み経糸3の本数を漸増させてもよい。
また、この絡み経糸3は分離部5の両ベルト
1,2を製織するときは両ベルト1,2のいずれ
か外側へ待避させておくとよい。(第1図) 本考案を使用するには、第1図に示すような連
続製織したベルト体の緩衝部4における初緩部7
を設けてない方の端部で分離部5との境部分を切
断して緩衝部4と分離部5とを一対とする緩衝ベ
ルト6を形成し、このとき両ベルト1より露出し
ている絡み経糸3はその露出部分の付根付近から
切断して捨てる。そしてその切断部のわずか露出
した絡み経糸3の端部はそのまま放置するか、ま
たは互に熱溶着しておく。
1,2を製織するときは両ベルト1,2のいずれ
か外側へ待避させておくとよい。(第1図) 本考案を使用するには、第1図に示すような連
続製織したベルト体の緩衝部4における初緩部7
を設けてない方の端部で分離部5との境部分を切
断して緩衝部4と分離部5とを一対とする緩衝ベ
ルト6を形成し、このとき両ベルト1より露出し
ている絡み経糸3はその露出部分の付根付近から
切断して捨てる。そしてその切断部のわずか露出
した絡み経糸3の端部はそのまま放置するか、ま
たは互に熱溶着しておく。
緩衝ベルト6の分離部5におけるベルト1,2
を各々折返し縫着することにより、そこに環部
8,8を設け、その環部8の一方または両方にリ
ング・フツク・ロープとか安全器具(図示せず)
などを取付ける。あるいは一方のベルト1または
2を安全ベルトに直接結合して使用する。
を各々折返し縫着することにより、そこに環部
8,8を設け、その環部8の一方または両方にリ
ング・フツク・ロープとか安全器具(図示せず)
などを取付ける。あるいは一方のベルト1または
2を安全ベルトに直接結合して使用する。
緩衝部4の部分は折畳んで合成皮革とか熱収縮
筒などのカプセル(図示せず)で被覆するとか、
安全ベルトの内部に収納して使用する。
筒などのカプセル(図示せず)で被覆するとか、
安全ベルトの内部に収納して使用する。
本考案の緩衝ベルトを使用して例えば高所作業
中に作業者が手足を滑らせて墜落した場合は、第
4図に示すように、ベルト1,2の両環部8,8
に矢印方向へ引張る高衝撃荷重が加わり、緩衝部
7の側から順次その絡み経糸3が引裂かれて切断
し、その絡み経糸3の切断によつて衝撃荷重を吸
収緩和しながら墜落した作業者を安全に引止め
る。
中に作業者が手足を滑らせて墜落した場合は、第
4図に示すように、ベルト1,2の両環部8,8
に矢印方向へ引張る高衝撃荷重が加わり、緩衝部
7の側から順次その絡み経糸3が引裂かれて切断
し、その絡み経糸3の切断によつて衝撃荷重を吸
収緩和しながら墜落した作業者を安全に引止め
る。
この引止め時の衝撃荷重をオシログラフで測定
すれば第5図に示すような波形になる。すなわち
衝撃当初の立上り部分は緩衝部4の初緩部7を構
成する絡み経糸3の内、先ず第1段階目の一番小
数の絡み経糸31が切断し、続いて第2段階目の
絡み経糸31と32とが切断し、さらに続いて第
3段階目の絡み経糸31と32と33との全数の
絡み経糸3によつて製織重合した絡み経級糸が順
次切断して行く。この第3段階目の絡み経糸3が
切断するときの波形は水平方向にほぼ一定の高さ
(荷重)を保持しながら切断して衝撃荷重を吸収
緩衝する。
すれば第5図に示すような波形になる。すなわち
衝撃当初の立上り部分は緩衝部4の初緩部7を構
成する絡み経糸3の内、先ず第1段階目の一番小
数の絡み経糸31が切断し、続いて第2段階目の
絡み経糸31と32とが切断し、さらに続いて第
3段階目の絡み経糸31と32と33との全数の
絡み経糸3によつて製織重合した絡み経級糸が順
次切断して行く。この第3段階目の絡み経糸3が
切断するときの波形は水平方向にほぼ一定の高さ
(荷重)を保持しながら切断して衝撃荷重を吸収
緩衝する。
このように本考案では緩衝部4の分離部5寄り
の部分に絡み経糸3の織込み本数を変えた初緩部
7を設けているので、人体を引止めたときの当初
の衝撃荷重は第6図に示す従来品と異なり、滑ら
かに立上つて衝撃を吸収緩和するので、人体に高
荷重が加わることなく、内臓などに傷害を受ける
ことなく安全に引止めることができる。
の部分に絡み経糸3の織込み本数を変えた初緩部
7を設けているので、人体を引止めたときの当初
の衝撃荷重は第6図に示す従来品と異なり、滑ら
かに立上つて衝撃を吸収緩和するので、人体に高
荷重が加わることなく、内臓などに傷害を受ける
ことなく安全に引止めることができる。
また本考案の緩衝部4の初緩部7は絡み経糸3
の織込み本数が他の部分より少なく、特に絡み経
糸31の部分は一番少ないから、比較的低衝撃荷
重で切断したり、また一部が摺抜けることがあ
り、この初緩部7の一部露出した絡み経糸3の端
部を点検することにより、この緩衝ベルトに何ん
らかの衝撃荷重が加わつたか否かの判別ができる
ので、取替基準の目安にもなる。もちろん、緩衝
部4の多くが引裂かれた場合は当然高衝撃荷重が
加わつているので取替える必要があることは言う
までもない。
の織込み本数が他の部分より少なく、特に絡み経
糸31の部分は一番少ないから、比較的低衝撃荷
重で切断したり、また一部が摺抜けることがあ
り、この初緩部7の一部露出した絡み経糸3の端
部を点検することにより、この緩衝ベルトに何ん
らかの衝撃荷重が加わつたか否かの判別ができる
ので、取替基準の目安にもなる。もちろん、緩衝
部4の多くが引裂かれた場合は当然高衝撃荷重が
加わつているので取替える必要があることは言う
までもない。
このように本考案は緩衝部4に初緩部7を設
け、高所作業者などが衝撃荷重を受けたときに
は、それを吸収緩和し、特に荷重当初の高衝撃を
押えて人体を安全に守ると共に、緩衝ベルトの点
検・交換の目安とすることもできる等々の顕著な
効果を得ることができる。
け、高所作業者などが衝撃荷重を受けたときに
は、それを吸収緩和し、特に荷重当初の高衝撃を
押えて人体を安全に守ると共に、緩衝ベルトの点
検・交換の目安とすることもできる等々の顕著な
効果を得ることができる。
第1図は本考案のベルトを連続製織した状態の
側面図、第2図はそれの長手方向織り構造の説明
図、第3図は本考案の緩衝ベルトの斜視図、第4
図は本考案の使用例で衝撃荷重が加わつて緩衝作
用をしている状態の説明図、第5図は本考案の使
用例における緩衝作用を示すオシログラフの測定
波形図、第6図は従来品におけるオシログラフの
測定波形図、第7図は緩衝ベルトの他の実施例で
ある。 図中の符号、1,2はベルト、3は絡み経糸、
4は緩衝部、5は分離部、7は初緩部である。
側面図、第2図はそれの長手方向織り構造の説明
図、第3図は本考案の緩衝ベルトの斜視図、第4
図は本考案の使用例で衝撃荷重が加わつて緩衝作
用をしている状態の説明図、第5図は本考案の使
用例における緩衝作用を示すオシログラフの測定
波形図、第6図は従来品におけるオシログラフの
測定波形図、第7図は緩衝ベルトの他の実施例で
ある。 図中の符号、1,2はベルト、3は絡み経糸、
4は緩衝部、5は分離部、7は初緩部である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 合成繊維を用いて製織した2枚の上ベルト1
と下ベルト2とを部分的に複数の絡み経糸3に
よつて重合製織した緩衝部4と、上下ベルト
1,2を分離製織した分離部5とを設けた緩衝
ベルト6において、緩衝部4を構成する絡み経
糸3の織込み本数を該緩衝部4における分離部
5側から所定の長さ分だけ徐々に多くした初緩
部7を設け、それ以後は連続する緩衝部4にし
た構造を特徴とする緩衝ベルト。 2 初緩部7は分離部5から緩衝部4に向つて段
階的に絡み経糸3の織込み本数を多くした構造
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に
記載の緩衝ベルト。 3 初緩部7は分離部5から緩衝部4に向つて絡
み経糸3の織込み本数を漸増させた構造を特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載の
緩衝ベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4011483U JPS59145937U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 緩衝ベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4011483U JPS59145937U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 緩衝ベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145937U JPS59145937U (ja) | 1984-09-29 |
| JPH03202Y2 true JPH03202Y2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=30170744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4011483U Granted JPS59145937U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 緩衝ベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145937U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5619539B2 (ja) * | 2010-09-06 | 2014-11-05 | 有限会社マルマツ繊維 | 細幅織物の多重構造体 |
| JP2020018479A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | 株式会社Tjmデザイン | 安全帯用ショックアブソーバ |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP4011483U patent/JPS59145937U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59145937U (ja) | 1984-09-29 |
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