JPH03204140A - インテークマニホールドの製造方法 - Google Patents
インテークマニホールドの製造方法Info
- Publication number
- JPH03204140A JPH03204140A JP34215089A JP34215089A JPH03204140A JP H03204140 A JPH03204140 A JP H03204140A JP 34215089 A JP34215089 A JP 34215089A JP 34215089 A JP34215089 A JP 34215089A JP H03204140 A JPH03204140 A JP H03204140A
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- mold
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- intake manifold
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 10
- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、インテークマニホールドの製造方法の改良に
関する。
関する。
(従来の技術)
従来より、自動車等車両のエンジン部品であるインテー
クマニホールドを製造する方法として、例えば集合管と
該集合管から分岐湾曲した複数本の分岐管とを各々個別
に成形し、次いで、この成形された集合管と各分岐管と
を接合一体化する方法が一般によく知られている。
クマニホールドを製造する方法として、例えば集合管と
該集合管から分岐湾曲した複数本の分岐管とを各々個別
に成形し、次いで、この成形された集合管と各分岐管と
を接合一体化する方法が一般によく知られている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上記の従来の製造方法では、集合管と各分岐
管とを別々の成形型で成形していることから、型製作費
が高騰するという問題があった。
管とを別々の成形型で成形していることから、型製作費
が高騰するという問題があった。
また、両者を成形後に接合一体化していることから、成
形工程以外に部品組付工程を必要とし、インテークマニ
ホールドの成形サイクルタイムが長くなるという問題も
あった。
形工程以外に部品組付工程を必要とし、インテークマニ
ホールドの成形サイクルタイムが長くなるという問題も
あった。
そこで、これらの問題点を解決するために、上記集合管
と各分岐管とを最初から一体物として成形することが容
易に考えられる。そして、この場合には、集合管および
各分岐管の中空部を形成するための中子を用意すること
となるが、該中子が集合管構成部と各分岐管構成部とを
予め一体化した一体物である場合、上記集合管構成部と
各分岐管構成部との接続部付近が湾曲形状を呈している
ため、成形型にセットした際、上記集合管構成部が邪魔
をして上記湾曲部側に成形型の型構成部を対応位置させ
ることができず(型締めすることができず)、インテー
クマニホールドを成形することができなくなる。さりと
て、上記中子を集合管構成中子と各分岐管構成中子とに
別けて構成すると、両者を成形型にセットする際、各分
岐管構成中子の上に配置される集合管がぐらついて正規
の姿勢に位置決めし難くなり、現実問題として採用する
ことができない。
と各分岐管とを最初から一体物として成形することが容
易に考えられる。そして、この場合には、集合管および
各分岐管の中空部を形成するための中子を用意すること
となるが、該中子が集合管構成部と各分岐管構成部とを
予め一体化した一体物である場合、上記集合管構成部と
各分岐管構成部との接続部付近が湾曲形状を呈している
ため、成形型にセットした際、上記集合管構成部が邪魔
をして上記湾曲部側に成形型の型構成部を対応位置させ
ることができず(型締めすることができず)、インテー
クマニホールドを成形することができなくなる。さりと
て、上記中子を集合管構成中子と各分岐管構成中子とに
別けて構成すると、両者を成形型にセットする際、各分
岐管構成中子の上に配置される集合管がぐらついて正規
の姿勢に位置決めし難くなり、現実問題として採用する
ことができない。
本発明はかかる諸点に鑑みてなされたものであり、その
目的とするところは、インテークマニホールドの湾曲部
分を形成する成形型の型構成部を入れ子にて構成して上
記成形型と切り離すことにより、集合管構成部と各分岐
管構成部とが一体化した一体物の中子に上記入れ子を成
形型にセットする前の段階で組み付は得るようにして該
成形型の型締め動作を可能ならしめ、よってインテーク
マニホールドを1つの成形型で成形し得て型製作費の低
減化を図らんとすることにある。また、成形後の部品組
付工程をなくして上記インテークマニホールドの成形サ
イクルタイムの大幅なる短縮化を図らんとすることにあ
る。
目的とするところは、インテークマニホールドの湾曲部
分を形成する成形型の型構成部を入れ子にて構成して上
記成形型と切り離すことにより、集合管構成部と各分岐
管構成部とが一体化した一体物の中子に上記入れ子を成
形型にセットする前の段階で組み付は得るようにして該
成形型の型締め動作を可能ならしめ、よってインテーク
マニホールドを1つの成形型で成形し得て型製作費の低
減化を図らんとすることにある。また、成形後の部品組
付工程をなくして上記インテークマニホールドの成形サ
イクルタイムの大幅なる短縮化を図らんとすることにあ
る。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、本発明の解決手段は、まず
、インテークマニホールドの集合管を形成する集合管構
成部と、上記集合管から分岐湾曲した複数本の分岐管を
形成する分岐管構成部とで一体的に構成された中子と、
該中子の上記集合管構成部と分岐管構成部の湾曲部との
間に組み付けられ、成形により上記インテークマニホー
ルドに湾曲形状部を形成する入れ子とを用意する。次い
で、該入り子を上記中子の湾曲部に組み付けた後、この
組付体を上記中子の集合管構成部を成形型の可動型側に
向けた姿勢で固定型にセットする。その後、上記可動型
を固定型に接近移動させて型締めし、上記成形型のキャ
ビティに成形材料を注入することによりインテークマニ
ホールドを得るようにする。
、インテークマニホールドの集合管を形成する集合管構
成部と、上記集合管から分岐湾曲した複数本の分岐管を
形成する分岐管構成部とで一体的に構成された中子と、
該中子の上記集合管構成部と分岐管構成部の湾曲部との
間に組み付けられ、成形により上記インテークマニホー
ルドに湾曲形状部を形成する入れ子とを用意する。次い
で、該入り子を上記中子の湾曲部に組み付けた後、この
組付体を上記中子の集合管構成部を成形型の可動型側に
向けた姿勢で固定型にセットする。その後、上記可動型
を固定型に接近移動させて型締めし、上記成形型のキャ
ビティに成形材料を注入することによりインテークマニ
ホールドを得るようにする。
(作用)
上記の構成により、本発明方法では、インテークマニホ
ールドの集合管を形成する集合管構成部と、上記集合管
から分岐湾曲した複数本の分岐管を形成する分岐管構成
部とで一体的に構成された中子の上記集合管構成部と分
岐管構成部の湾曲部との間に、成形により上記インテー
クマニホールドに湾曲形状部を形成する入れ子が組み付
けられ、この組付体が上記中子の集合管構成部を成形型
の可動型側に向けた姿勢で固定型にセットされ、その後
、上記可動型が固定型に接近移動させられて型締めされ
、上記成形型のキャビティに成形材料が注入されること
によりインテークマニホールドが得られる。
ールドの集合管を形成する集合管構成部と、上記集合管
から分岐湾曲した複数本の分岐管を形成する分岐管構成
部とで一体的に構成された中子の上記集合管構成部と分
岐管構成部の湾曲部との間に、成形により上記インテー
クマニホールドに湾曲形状部を形成する入れ子が組み付
けられ、この組付体が上記中子の集合管構成部を成形型
の可動型側に向けた姿勢で固定型にセットされ、その後
、上記可動型が固定型に接近移動させられて型締めされ
、上記成形型のキャビティに成形材料が注入されること
によりインテークマニホールドが得られる。
このように、成形によりインテークマニホールドに湾曲
形状部を形成する型構成部材としての入れ子が成形型の
キャビティにセットする前の段階で中子に組み付けられ
ることから、上記成形型の型締め動作が邪魔されること
なく行われ、これによりインテークマニホールドが1つ
の成形型で成形されて型製作費の低減化が図られること
となる。
形状部を形成する型構成部材としての入れ子が成形型の
キャビティにセットする前の段階で中子に組み付けられ
ることから、上記成形型の型締め動作が邪魔されること
なく行われ、これによりインテークマニホールドが1つ
の成形型で成形されて型製作費の低減化が図られること
となる。
また、成形されたインテークマニホールドは集合管と各
分岐管とが一体化されていることから、成形工程以外に
両者を成形後に組み付ける部品組付工程を経る必要がな
くされ、これによりインテークマニホールドの成形サイ
クルタイムの大幅なる短縮化が図られることとなる。
分岐管とが一体化されていることから、成形工程以外に
両者を成形後に組み付ける部品組付工程を経る必要がな
くされ、これによりインテークマニホールドの成形サイ
クルタイムの大幅なる短縮化が図られることとなる。
(実施例)
以下、本発明の実施例に係るインテークマニホールド製
造方法を第1図および第2図に基づいて説明する。
造方法を第1図および第2図に基づいて説明する。
まず、インテークマニホールドA(仮想線にて示す)の
集合管a1を形成する集合管構成部b1と、上記集合管
a1から分岐湾曲した複数本(4本)の分岐管a2ra
2* ・・・を形成する分岐管構底部b2.b2.・・
・とで一体的に構成された中子B(実線にて示す)と、
該中子Bの上記集合管構成部b1と分岐管構成部b2の
湾曲部との間に組み付けられ、成形により上記インテー
クマニホールドAに湾曲形状部を形成する型構成部材と
しての中子砂製の第1入れ子Cとを用意する。
集合管a1を形成する集合管構成部b1と、上記集合管
a1から分岐湾曲した複数本(4本)の分岐管a2ra
2* ・・・を形成する分岐管構底部b2.b2.・・
・とで一体的に構成された中子B(実線にて示す)と、
該中子Bの上記集合管構成部b1と分岐管構成部b2の
湾曲部との間に組み付けられ、成形により上記インテー
クマニホールドAに湾曲形状部を形成する型構成部材と
しての中子砂製の第1入れ子Cとを用意する。
次いで、上記中子Bの湾曲部に上記第1入れ子Cを組み
付けた後、上型としての可動型1と下型としての固定型
2とからなる成形型3の型開き状態で、上記組付体を中
子Bの集合管構成部b1を成形型3の可動型1側(上方
)に向けた姿勢で固定型2のキャビティ4にセットする
。この際、上記中子Bの各分岐管構成部b2の幅木b3
を上記固定型2の嵌合凹部2aに嵌合させるとともに、
第1入れ子Cの両幅本CI、CIを固定型2の係合凹部
2bにそれぞれ係合させることにより、上記中子Bと第
1入れ子Cとからなる組付体を固定型2のキャビティ4
に安定して支持するようにする。
付けた後、上型としての可動型1と下型としての固定型
2とからなる成形型3の型開き状態で、上記組付体を中
子Bの集合管構成部b1を成形型3の可動型1側(上方
)に向けた姿勢で固定型2のキャビティ4にセットする
。この際、上記中子Bの各分岐管構成部b2の幅木b3
を上記固定型2の嵌合凹部2aに嵌合させるとともに、
第1入れ子Cの両幅本CI、CIを固定型2の係合凹部
2bにそれぞれ係合させることにより、上記中子Bと第
1入れ子Cとからなる組付体を固定型2のキャビティ4
に安定して支持するようにする。
その後、上記成形型3の固定型2のキャビティ4に中子
砂製の第2入れ子りをセットする。
砂製の第2入れ子りをセットする。
しかる後、上記第2入れ子りの上に第3入れ子Eをセッ
トした後、上記可動型1を固定型2に接近移動(下降移
動)させて型締めし、上記成形型3のキャビティ4に成
形材料としてのA、17合金等の溶湯を注入することに
より、集合管a1および4本の分岐管a2.a2.・・
・を有するインテークマニホールドAを得る。
トした後、上記可動型1を固定型2に接近移動(下降移
動)させて型締めし、上記成形型3のキャビティ4に成
形材料としてのA、17合金等の溶湯を注入することに
より、集合管a1および4本の分岐管a2.a2.・・
・を有するインテークマニホールドAを得る。
次いで、上記可動型1を固定型2から離間移動(上昇移
動)させて型開きし、上記第3入れ子Eを取り除いた後
、第2入れ子りを取り除く。
動)させて型開きし、上記第3入れ子Eを取り除いた後
、第2入れ子りを取り除く。
その後、上記インテークマニホールドAを固定型2から
取り出した後、該インテークマニホールドAから第1入
れ子Cを取り除く。
取り出した後、該インテークマニホールドAから第1入
れ子Cを取り除く。
しかる後、上記インテークマニホールドAに埋め込まれ
た中子Bを崩壊し、集合管a1および各分岐管a2から
上記中子Bを排出する。
た中子Bを崩壊し、集合管a1および各分岐管a2から
上記中子Bを排出する。
このように、本実施例では、成形によりインチクマニホ
ールドAに湾曲形状部を形成する型構成部材としての第
1入れ子Cを成形型3のキャビティ4にセットする前の
段階で中子Bに組み付けることから、上記成形型3の型
締め動作(可動型1の下降動作)は邪魔されることがな
く、これによりインテークマニホールドAを1つの成形
型3で成形し得て型製作費の低減化を図ることができる
。
ールドAに湾曲形状部を形成する型構成部材としての第
1入れ子Cを成形型3のキャビティ4にセットする前の
段階で中子Bに組み付けることから、上記成形型3の型
締め動作(可動型1の下降動作)は邪魔されることがな
く、これによりインテークマニホールドAを1つの成形
型3で成形し得て型製作費の低減化を図ることができる
。
また、上記実施例では、インテークマニホールドAを集
合管a1と各分岐管a2とで一体成形していることから
、成形工程以外に両者を成形後に組み付ける部品組付工
程をなくし得、これによりインテークマニホールドAの
成形サイクルタイムの大幅なる短縮化を図ることができ
る。
合管a1と各分岐管a2とで一体成形していることから
、成形工程以外に両者を成形後に組み付ける部品組付工
程をなくし得、これによりインテークマニホールドAの
成形サイクルタイムの大幅なる短縮化を図ることができ
る。
なお、上記実施例では、インテークマニホールドAが鋳
造製品である場合を示したが、これに限らず、例えばプ
ラスチック製品であってもかまわない。
造製品である場合を示したが、これに限らず、例えばプ
ラスチック製品であってもかまわない。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明方法によれば、集合管構成
部と分岐管構成部とで一体的に構成された中子の上記集
合管構成部と分岐管構成部の湾曲部との間に、成形によ
りインテークマニホールドに湾曲部を形成する入れ子を
組み付けた後、この組付体を成形型にセットしてインテ
ークマニホールドを製造するので、該インテークマニホ
ールドを1つの成形型で成形し得て型製作費の低減化を
図ることができるとともに、成形後の部品組付工程をな
くしてインテークマニホールドの成形サイクルタイムの
大幅なる短縮化を図ることができる。
部と分岐管構成部とで一体的に構成された中子の上記集
合管構成部と分岐管構成部の湾曲部との間に、成形によ
りインテークマニホールドに湾曲部を形成する入れ子を
組み付けた後、この組付体を成形型にセットしてインテ
ークマニホールドを製造するので、該インテークマニホ
ールドを1つの成形型で成形し得て型製作費の低減化を
図ることができるとともに、成形後の部品組付工程をな
くしてインテークマニホールドの成形サイクルタイムの
大幅なる短縮化を図ることができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は中子および第1
入れ子の組付体を成形型にセットした状態を示す縦断面
図、第2図は組付体がセットされた状態の固定型の平面
図である。 1・・・可動型 2・・・固定型 3・・・成形型 4・・・キャビティ A・・・インテークマニホールド al・・・集合管 a2・・・分岐管 B・・・中子 bl・・・集合管構成部 b2・・・分岐管構成部 C・・・第1入れ子
入れ子の組付体を成形型にセットした状態を示す縦断面
図、第2図は組付体がセットされた状態の固定型の平面
図である。 1・・・可動型 2・・・固定型 3・・・成形型 4・・・キャビティ A・・・インテークマニホールド al・・・集合管 a2・・・分岐管 B・・・中子 bl・・・集合管構成部 b2・・・分岐管構成部 C・・・第1入れ子
Claims (1)
- (1)インテークマニホールドの集合管を形成する集合
管構成部と、上記集合管から分岐湾曲した複数本の分岐
管を形成する分岐管構成部とで一体的に構成された中子
と、該中子の上記集合管構成部と分岐管構成部の湾曲部
との間に組み付けられ、成形により上記インテークマニ
ホールドに湾曲形状部を形成する入れ子とを用意し、次
いで、該入れ子を上記中子の湾曲部に組み付けた後、こ
の組付体を上記中子の集合管構成部を成形型の可動型側
に向けた姿勢で固定型にセットし、その後、上記可動型
を固定型に接近移動させて型締めし、上記成形型のキャ
ビティに成形材料を注入することによりインテークマニ
ホールドを得ることを特徴とするインテークマニホール
ドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34215089A JPH03204140A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | インテークマニホールドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34215089A JPH03204140A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | インテークマニホールドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204140A true JPH03204140A (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=18351515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34215089A Pending JPH03204140A (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | インテークマニホールドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03204140A (ja) |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP34215089A patent/JPH03204140A/ja active Pending
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