JPH0320416Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0320416Y2 JPH0320416Y2 JP12774585U JP12774585U JPH0320416Y2 JP H0320416 Y2 JPH0320416 Y2 JP H0320416Y2 JP 12774585 U JP12774585 U JP 12774585U JP 12774585 U JP12774585 U JP 12774585U JP H0320416 Y2 JPH0320416 Y2 JP H0320416Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- baseboard
- rail
- ground rail
- outlet
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、室内の床面等に配設する地レールか
ら立設する複数の支柱の前面又は後面に沿わせて
壁面パネルを装着する装置の構造に関するもので
ある。
ら立設する複数の支柱の前面又は後面に沿わせて
壁面パネルを装着する装置の構造に関するもので
ある。
一般に、室内の高さは建築上の製作誤差が有
り、これを考慮して予め製作される壁面パネルの
上下長さは天井から床面までの高さより短くして
おくのが普通である。
り、これを考慮して予め製作される壁面パネルの
上下長さは天井から床面までの高さより短くして
おくのが普通である。
このような場合、室内を仕切る組立式の壁面パ
ネルの下端と床面との間には、通常巾木を設けて
隙間を塞ぐようにしている。
ネルの下端と床面との間には、通常巾木を設けて
隙間を塞ぐようにしている。
そして、この隙間内に電気コーを配設し、巾木
の外に開口するようにしたコンセントを設ける
と、電気コードが露出しないし、室内への電源部
を増加させることができる。
の外に開口するようにしたコンセントを設ける
と、電気コードが露出しないし、室内への電源部
を増加させることができる。
このような装置の先行技術として、例えば、実
開昭59−85812号公報では、壁面パネルの下端を
支持する支柱にコンセントを取付けする一方、支
柱両側には、配線空間を形成すると共に前記コン
セントの前面が外側に露出できるようにする開口
孔を備えた巾木を装着した考案が開示されてい
る。
開昭59−85812号公報では、壁面パネルの下端を
支持する支柱にコンセントを取付けする一方、支
柱両側には、配線空間を形成すると共に前記コン
セントの前面が外側に露出できるようにする開口
孔を備えた巾木を装着した考案が開示されてい
る。
前記先行技術においては、壁面パネル下端を支
持する一対の支柱には各々下端に床面に接当する
アジヤスタを備え、両支柱を壁面パネルの間口方
向に沿う上下一対の上向きコ字型横桟にて連結す
る一方、各支柱ごとにコンセントを装着してあ
り、支柱の前後両側に配設する巾木は、その下端
を前記下側の横桟に回動自在に枢着した構成であ
る。
持する一対の支柱には各々下端に床面に接当する
アジヤスタを備え、両支柱を壁面パネルの間口方
向に沿う上下一対の上向きコ字型横桟にて連結す
る一方、各支柱ごとにコンセントを装着してあ
り、支柱の前後両側に配設する巾木は、その下端
を前記下側の横桟に回動自在に枢着した構成であ
る。
従つて、支柱をアジヤスタにて高さ調節すると
床面と巾木の下端縁との間に生じることになり、
間仕切の防音の効果が期待できない。
床面と巾木の下端縁との間に生じることになり、
間仕切の防音の効果が期待できない。
また、巾木には前記コンセントのための開口孔
が予め穿設されているので、コンセント設置の必
要がない個所においては、その開口孔のない別の
巾木を用意しなければならず、巾木の種類が多く
なると云う問題もある。
が予め穿設されているので、コンセント設置の必
要がない個所においては、その開口孔のない別の
巾木を用意しなければならず、巾木の種類が多く
なると云う問題もある。
そこで本考案では、床面に載置する断面上向き
コ字型の地レールに、支柱下端のアジヤスタを介
して上下高さ調節自在な支柱を左右適宜間隔にて
立設し、該支柱を連結する断面下向きコ字型の横
桟を前記地レールの上方に適宜隙間隔てて略平行
配設し、該横桟と地レールとの側面の隙間を塞ぐ
巾木を逆L字型に形成し、該巾木の上端水平部に
て壁面パネルの下端縁を支持するように巾木を横
桟と地レールとに取付けし、巾木の側面裏側には
前記地レールと横桟との隙間内に沿つて配設する
配線コードに連結するコンセントの取付け金具を
固着し、前記地レール側面には前記コンセントの
取付け金具が嵌る切欠き凹所を形成する一方、前
記巾木の側面には前記コンセントの前面部に相当
する部分が離脱容易になるように切目線を設ける
構成としたものである。
コ字型の地レールに、支柱下端のアジヤスタを介
して上下高さ調節自在な支柱を左右適宜間隔にて
立設し、該支柱を連結する断面下向きコ字型の横
桟を前記地レールの上方に適宜隙間隔てて略平行
配設し、該横桟と地レールとの側面の隙間を塞ぐ
巾木を逆L字型に形成し、該巾木の上端水平部に
て壁面パネルの下端縁を支持するように巾木を横
桟と地レールとに取付けし、巾木の側面裏側には
前記地レールと横桟との隙間内に沿つて配設する
配線コードに連結するコンセントの取付け金具を
固着し、前記地レール側面には前記コンセントの
取付け金具が嵌る切欠き凹所を形成する一方、前
記巾木の側面には前記コンセントの前面部に相当
する部分が離脱容易になるように切目線を設ける
構成としたものである。
本考案によれば、床面に載置する地レールは断
面上向きコ字型に形成する一方、支柱を連結する
横桟を断面下向きコ字型に形成してあり、横桟と
地レールとの側面隙間を巾木にて塞ぐので、地レ
ール内の支柱下端のアジヤスタにより高さが変化
する横桟と地レールとの隙間の上下巾寸法が変化
しても床面との間は常時塞がれることになり、防
音の効果が低下することがない。
面上向きコ字型に形成する一方、支柱を連結する
横桟を断面下向きコ字型に形成してあり、横桟と
地レールとの側面隙間を巾木にて塞ぐので、地レ
ール内の支柱下端のアジヤスタにより高さが変化
する横桟と地レールとの隙間の上下巾寸法が変化
しても床面との間は常時塞がれることになり、防
音の効果が低下することがない。
断面逆L字型の巾木の上端水平部にて壁面パネ
ルの下端縁を支持するので、壁面パネルの下端縁
の高さ位置を設定することが簡単に行なえる。横
桟と地レールとの内部の隙間空間は側部の隙間に
比べて大きいから内部に配線コードを多数本配設
することができる。
ルの下端縁を支持するので、壁面パネルの下端縁
の高さ位置を設定することが簡単に行なえる。横
桟と地レールとの内部の隙間空間は側部の隙間に
比べて大きいから内部に配線コードを多数本配設
することができる。
巾木の側面裏側には予めコンセントの取付け金
具を設けてあるから、コンセントの装着作業が簡
単にできる。
具を設けてあるから、コンセントの装着作業が簡
単にできる。
前記取付け金具に取付くコンセントの前面部に
相当する巾木の部分が離脱容易になるように切目
線を設けてあるので、コンセントを取付ける場合
には、切目線に沿つてその部分を取り除けば、コ
ンセントの前面が外に露出できるようになる一
方、コンセントを取付けない場合には、前記切目
線の部分を切取らないでそのままにしておくこと
により、巾木の側面には大きな孔が開口しないの
で、巾木を一種類だけ用意すれば良い。
相当する巾木の部分が離脱容易になるように切目
線を設けてあるので、コンセントを取付ける場合
には、切目線に沿つてその部分を取り除けば、コ
ンセントの前面が外に露出できるようになる一
方、コンセントを取付けない場合には、前記切目
線の部分を切取らないでそのままにしておくこと
により、巾木の側面には大きな孔が開口しないの
で、巾木を一種類だけ用意すれば良い。
地レール側面に前記取付け金具が嵌る切欠き凹
所を形成しておけば、横桟と地レールとの両者の
側面の隙間を小さくしておいても、大きなコンセ
ントを取付けるのに充分な空間を確保できる。
所を形成しておけば、横桟と地レールとの両者の
側面の隙間を小さくしておいても、大きなコンセ
ントを取付けるのに充分な空間を確保できる。
次に実施例について説明すると、室内の天井部
に配設する断面下向きコ字型の天レール(図示せ
ず)と、床面2に配設する断面上向きコ字型レー
ル1との間に適宜隔てて立設する断面中空矩形状
等の支柱3,3はその下端部に各々断面中空四角
状に形成された脚体4,4を嵌挿し、各脚体4の
底板に、上方もしくは側方からドライバー等の工
具により回動等上下動調節できるアジヤスタ5を
螺合するなどとして装着してある。
に配設する断面下向きコ字型の天レール(図示せ
ず)と、床面2に配設する断面上向きコ字型レー
ル1との間に適宜隔てて立設する断面中空矩形状
等の支柱3,3はその下端部に各々断面中空四角
状に形成された脚体4,4を嵌挿し、各脚体4の
底板に、上方もしくは側方からドライバー等の工
具により回動等上下動調節できるアジヤスタ5を
螺合するなどとして装着してある。
各脚体4の外側面に地地レール3の長手方向に
水平突出したフラケツト6,6は、断面下向きコ
字型の横桟7の左右端部を固定するものである。
水平突出したフラケツト6,6は、断面下向きコ
字型の横桟7の左右端部を固定するものである。
また符号8,8は前記支柱3の前面、後面に沿
つて張設する壁面パネルで、該各壁面パネル8は
石膏ボード等の耐火性、防音性の優れた芯材9を
裏面に張設した表面板10を内向きに折曲した断
面偏平矩形状である。
つて張設する壁面パネルで、該各壁面パネル8は
石膏ボード等の耐火性、防音性の優れた芯材9を
裏面に張設した表面板10を内向きに折曲した断
面偏平矩形状である。
巾木11は断面逆L字型で、地レール1及び横
桟7の側面に沿設し、巾木11の上端水平部12
の上面に前記壁面パネル8の下端縁を支持させ
る。巾木11の側面裏側には第3図に示すような
コンセント14のための板状の取付け金具13を
点溶接等により固着してあり、該取付け金具13
には左右一対のボルト螺合用のねじ部15が膨出
形成されており、前記コンセント14の前面部を
支持する支持板16を図示しないねじにより装着
する。
桟7の側面に沿設し、巾木11の上端水平部12
の上面に前記壁面パネル8の下端縁を支持させ
る。巾木11の側面裏側には第3図に示すような
コンセント14のための板状の取付け金具13を
点溶接等により固着してあり、該取付け金具13
には左右一対のボルト螺合用のねじ部15が膨出
形成されており、前記コンセント14の前面部を
支持する支持板16を図示しないねじにより装着
する。
また、前記取付け金具13にはコンセント14
の前面が嵌挿し得る矩形状の開口孔17が穿設さ
れ、巾木11には、前記開口孔17と略一致する
範囲の部分を囲繞するように不連続状の切目線1
8(第3図の一点鎖線参照)を施し、その内部を
外から押圧すれば簡単に抜け離脱できるように構
成する。
の前面が嵌挿し得る矩形状の開口孔17が穿設さ
れ、巾木11には、前記開口孔17と略一致する
範囲の部分を囲繞するように不連続状の切目線1
8(第3図の一点鎖線参照)を施し、その内部を
外から押圧すれば簡単に抜け離脱できるように構
成する。
地レール1の側面には、第1図で示すように、
前記巾木11における取付け金具13の左右両側
縁及び下端縁が嵌挿できるような段付き状の切欠
き凹所19を設け、該切欠き凹所19に続けて一
点鎖線で示すような拡大用の切目線20を形成し
ておくものである。
前記巾木11における取付け金具13の左右両側
縁及び下端縁が嵌挿できるような段付き状の切欠
き凹所19を設け、該切欠き凹所19に続けて一
点鎖線で示すような拡大用の切目線20を形成し
ておくものである。
この構成によれば、第1図に示すように地レー
ル1内にその長手方向に沿つて適宜間隔ごとに支
柱3付きの脚体4,4を嵌挿し、アジヤスタ5に
て高さ調節しながら支柱3を立設する一方、左右
両脚体4,4における相対向する箇所のブラケツ
ト6,6上面に横桟7を載せ、ねじ21,21止
めする。
ル1内にその長手方向に沿つて適宜間隔ごとに支
柱3付きの脚体4,4を嵌挿し、アジヤスタ5に
て高さ調節しながら支柱3を立設する一方、左右
両脚体4,4における相対向する箇所のブラケツ
ト6,6上面に横桟7を載せ、ねじ21,21止
めする。
この状態で、地レール1と横桟7との間に略水
平な横長の隙間が形成される。この隙間内に必要
に応じて配線コード22を配設する一方、該配線
コード22に接続するコンセント14を装着すべ
き任意の巾木11における取付け金具13個所の
開口部17の前面を叩く等すれば、切目線18に
沿つて大きな孔が開口できる。従つて、その個所
における取付け金具13個所の裏側からコンセン
ト14を嵌挿し、ねじ止めする。
平な横長の隙間が形成される。この隙間内に必要
に応じて配線コード22を配設する一方、該配線
コード22に接続するコンセント14を装着すべ
き任意の巾木11における取付け金具13個所の
開口部17の前面を叩く等すれば、切目線18に
沿つて大きな孔が開口できる。従つて、その個所
における取付け金具13個所の裏側からコンセン
ト14を嵌挿し、ねじ止めする。
つぎに、巾木11を横桟7の側面の所定高さ位
置にタツピンネジ23等にてねじ止めし、さらに
地レール1の側面にも同様にタツピンネジ23等
にてねじ止めすれば、横桟7と地レール1とが隙
間なく且つ強固に連結できると共に、巾木11の
上端水平部12に壁面パネル8の下端縁も支持で
きる。
置にタツピンネジ23等にてねじ止めし、さらに
地レール1の側面にも同様にタツピンネジ23等
にてねじ止めすれば、横桟7と地レール1とが隙
間なく且つ強固に連結できると共に、巾木11の
上端水平部12に壁面パネル8の下端縁も支持で
きる。
前記横桟7と地レール1との側面の隙間寸法は
支柱3下端のアジヤスタ5の調節により変化し、
その隙間寸法が小さくて、地レール1における切
欠き凹所19に巾木11裏側の取付け金具13の
下端縁がつかえる場合には、切欠き凹所19に続
く切目線20を取り外めば、つかえることがなく
なる。
支柱3下端のアジヤスタ5の調節により変化し、
その隙間寸法が小さくて、地レール1における切
欠き凹所19に巾木11裏側の取付け金具13の
下端縁がつかえる場合には、切欠き凹所19に続
く切目線20を取り外めば、つかえることがなく
なる。
なお、コンセント14を取り付けない個所で
は、前記巾木11の側面の切目線18個所の部分
は取り外さないでそのままにしておくから、地レ
ール1の内部が見えず外観が美麗である。
は、前記巾木11の側面の切目線18個所の部分
は取り外さないでそのままにしておくから、地レ
ール1の内部が見えず外観が美麗である。
第1図は本考案の各部材の斜視図、第2図は取
付け状態の断面図、第3図は巾木の裏面斜視図、
第4図は第3図の−線視側面図である。 1……地レール、2……床面、3……支柱、4
……脚体、5……アジヤスタ、6,6……ブラケ
ツト、7……横桟、8……壁面パネル、11……
巾木、12……上端水平部、13……取付け金
具、14……コンセント、16……支持板、17
……開口部、18,20……切目線、19……切
欠き凹所、21……ねじ、22……配線コード。
付け状態の断面図、第3図は巾木の裏面斜視図、
第4図は第3図の−線視側面図である。 1……地レール、2……床面、3……支柱、4
……脚体、5……アジヤスタ、6,6……ブラケ
ツト、7……横桟、8……壁面パネル、11……
巾木、12……上端水平部、13……取付け金
具、14……コンセント、16……支持板、17
……開口部、18,20……切目線、19……切
欠き凹所、21……ねじ、22……配線コード。
Claims (1)
- 床面に載置する断面上向きコ字型の地レール
に、支柱下端のアジヤスタを介して上下高さ調節
自在な支柱を左右適宜間隔にて立設し、該支柱を
連結する断面下向きコ字型の横桟を前記地レール
の上方に適宜隙間隔てて略平行配設し、該横桟と
地レールとの側面の隙間を塞ぐ巾木を逆L字型に
形成し、該巾木の上端水平部にて壁面パネルの下
端縁を支持するように巾木を横桟と地レールとに
取付けし、巾木の側面裏側には前記地レールと横
桟との隙間内に沿つて配設する配線コードに連結
するコンセントの取付け金具を固着し、前記地レ
ール側面には前記コンセントの取付け金具が嵌る
切欠き凹所を形成する一方、前記巾木の側面には
前記コンセントの前面部に相当する部分が離脱容
易になるように切目線を設けて成る壁面パネル装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12774585U JPH0320416Y2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12774585U JPH0320416Y2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236110U JPS6236110U (ja) | 1987-03-03 |
| JPH0320416Y2 true JPH0320416Y2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=31022789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12774585U Expired JPH0320416Y2 (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0320416Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0810105Y2 (ja) * | 1990-01-11 | 1996-03-27 | 信男 石田 | コンクリート打設用外壁兼用型枠ブロック及びパネル |
-
1985
- 1985-08-21 JP JP12774585U patent/JPH0320416Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6236110U (ja) | 1987-03-03 |
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