JPH03204208A - 周波数変換回路 - Google Patents
周波数変換回路Info
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- JPH03204208A JPH03204208A JP2000250A JP25090A JPH03204208A JP H03204208 A JPH03204208 A JP H03204208A JP 2000250 A JP2000250 A JP 2000250A JP 25090 A JP25090 A JP 25090A JP H03204208 A JPH03204208 A JP H03204208A
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- side gate
- signal
- electrode
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Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 13
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
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- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、無線通信もしくは放送システムなどにおい
て用いられる周波数変換回路(ミキサ)に関するもので
ある。
て用いられる周波数変換回路(ミキサ)に関するもので
ある。
この種の回路として従来よりFET (電界効果トラン
ジスタ)の非線形特性を利用したものがある。第3図お
よび第4図にその基本回路構成を示す。第3図はいわゆ
るゲート形ミキサで、被変換信号(RF倍信号周波数f
RF)vRFと局部発振信号(中間周波信号、周波数f
)v とをFosc osc ETのゲートに印加している。これに対し第4図はドレ
イン形ミキサで、局部発振信号V をドSC レイン側に加えている。
ジスタ)の非線形特性を利用したものがある。第3図お
よび第4図にその基本回路構成を示す。第3図はいわゆ
るゲート形ミキサで、被変換信号(RF倍信号周波数f
RF)vRFと局部発振信号(中間周波信号、周波数f
)v とをFosc osc ETのゲートに印加している。これに対し第4図はドレ
イン形ミキサで、局部発振信号V をドSC レイン側に加えている。
第3図に示したゲート形ミキサでは、vl?FとvoS
cとを同一の電極(ゲート電極)に印加するため、両者
をアイソレートするための付属回路が必要となる。ミキ
サの場合、■ としてきわめSC て大振幅の信号を用いるため、この分離は容易でない。
cとを同一の電極(ゲート電極)に印加するため、両者
をアイソレートするための付属回路が必要となる。ミキ
サの場合、■ としてきわめSC て大振幅の信号を用いるため、この分離は容易でない。
特にマイクロ波帯で使用するものにおいては、IC(集
積回路)化が困難であるような複雑な回路を必要とする
ことから、例えば外部にサーキュレータを形成した完全
な分離を図るなどの手段が必要となる。
積回路)化が困難であるような複雑な回路を必要とする
ことから、例えば外部にサーキュレータを形成した完全
な分離を図るなどの手段が必要となる。
第4図に示したドレイン形ミキサでは、VRFと■
との分離は不要であるものの、出力信号O8C ■ をドレインから取り出すため、このV と0
0■ とを分離する回
路がやはり必要となる。
との分離は不要であるものの、出力信号O8C ■ をドレインから取り出すため、このV と0
0■ とを分離する回
路がやはり必要となる。
SC
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、非線形デバイスとして、ゲート電極近傍の
同一半導体基板上にオーミック電極からなるサイドゲー
ト電極を配置したFETを用い、ゲート電極に被変換信
号、サイドゲート電極に局部発振信号を印加するように
したものである。
同一半導体基板上にオーミック電極からなるサイドゲー
ト電極を配置したFETを用い、ゲート電極に被変換信
号、サイドゲート電極に局部発振信号を印加するように
したものである。
FETにおいて、ゲート電極近傍に配置した電極(サイ
ドゲート電極)に印加する電圧V によ8g す、しきい値電圧が第2図に示すように変動する現象が
知られている。このような現象は、例えばFETをIC
化する場合に高密度化の妨げになるものとしてその抑制
がひとつの技術的課題となっているものであるが、ここ
ではこのサイドゲート効果を逆に積極的に利用する。す
なわち、サイドゲート電極に局部発振信号■ を印加
することSC により、FETのしきい値電圧vthを変化させる。
ドゲート電極)に印加する電圧V によ8g す、しきい値電圧が第2図に示すように変動する現象が
知られている。このような現象は、例えばFETをIC
化する場合に高密度化の妨げになるものとしてその抑制
がひとつの技術的課題となっているものであるが、ここ
ではこのサイドゲート効果を逆に積極的に利用する。す
なわち、サイドゲート電極に局部発振信号■ を印加
することSC により、FETのしきい値電圧vthを変化させる。
この変化範囲をVthl〜vth2として、ゲートノく
イアスミ圧V をほぼ(vthl+vth2)/2の値
となるように設定すれば、局部発振信号によりFETの
ドレイン電流が断・続されることとなり、ミキシング動
作が行なわれる。
イアスミ圧V をほぼ(vthl+vth2)/2の値
となるように設定すれば、局部発振信号によりFETの
ドレイン電流が断・続されることとなり、ミキシング動
作が行なわれる。
以下、添付図面の第1図を参照してこの発明の一実施例
を説明する。
を説明する。
同図(a)は本実施例のミキサの構成を示す回路図であ
る。同図においてFETIは、後述するようなサイドゲ
ート電極50をもち、ゲート電極(ゲート・ソース間)
に対して被変換信号vRF(周波数fRP)、サイドゲ
ート電極50(サイドゲート・ソース間)に対して局部
発振信号V。s0周波数(f )がそれぞれ印加さ
れる構成となSC っている。符号2はマツチング回路を示す。FET1の
ゲート電極に入力する被変換信号vRPが非常に周波数
の高い信号である場合、FETIの入力インピーダンス
と整合をとらないと、入力信号は反射されFETIに流
入しない。マツチング回路2はこのための回路である。
る。同図においてFETIは、後述するようなサイドゲ
ート電極50をもち、ゲート電極(ゲート・ソース間)
に対して被変換信号vRF(周波数fRP)、サイドゲ
ート電極50(サイドゲート・ソース間)に対して局部
発振信号V。s0周波数(f )がそれぞれ印加さ
れる構成となSC っている。符号2はマツチング回路を示す。FET1の
ゲート電極に入力する被変換信号vRPが非常に周波数
の高い信号である場合、FETIの入力インピーダンス
と整合をとらないと、入力信号は反射されFETIに流
入しない。マツチング回路2はこのための回路である。
また符号3はアッテネータを示し、局部発振信号V
が反射されSC てそのまま局部発振器に戻るのを防ぐ。先にも述べたよ
うに、局部発振信号V としては、例えSe ば+10dBというようなきわめて大きなパワーを用い
ることによりFETIの非線形性を引出す。
が反射されSC てそのまま局部発振器に戻るのを防ぐ。先にも述べたよ
うに、局部発振信号V としては、例えSe ば+10dBというようなきわめて大きなパワーを用い
ることによりFETIの非線形性を引出す。
コノような大パワーの信号が仮にそのまま局部発振器に
戻ってくると、回路が破壊されかねない。
戻ってくると、回路が破壊されかねない。
そこで例えば−3dBのアッテネータ3を挿入しておけ
ば、往復で一6dBの減衰となる。これはVSWR(電
圧定在波比)では「3」に相当し、発振器側からみて5
0Ωにかなり近くなる。
ば、往復で一6dBの減衰となる。これはVSWR(電
圧定在波比)では「3」に相当し、発振器側からみて5
0Ωにかなり近くなる。
さらに符号4はフィルタを示す。これはFET1のドレ
イン出力から周波数変換された信号のみを取り出すため
のもので、本実施例のミキサを例えばダウンコンバータ
ーとして用いる場合ならローパスフィルタを使用する。
イン出力から周波数変換された信号のみを取り出すため
のもので、本実施例のミキサを例えばダウンコンバータ
ーとして用いる場合ならローパスフィルタを使用する。
またFET1のソースは接地されている。
ここで、サイドゲート電極50に局部発振信号vO8e
が印加されることによるFETIのしきい値電圧変化範
囲を■th□〜vth2として、ゲート・ソース間のバ
イアス電圧Vbをほぼ(vthi+vth2)/2の値
に設定しておく。すると、■O8eのレベルによるvt
hの変化により、v b <vthとなるときはFET
Iはしゃ断状態、v b >V となるときは導通状態
となる。つまり、局部h 発振信号V によりFETIのドレイン電流がSe オン会オフされることとなって、ミキシング動作が行な
える。しかも局部発振信号V 印加されSC るサイドゲート電極50は他から独立した電極であるこ
とから、分離回路は全く不要である。
が印加されることによるFETIのしきい値電圧変化範
囲を■th□〜vth2として、ゲート・ソース間のバ
イアス電圧Vbをほぼ(vthi+vth2)/2の値
に設定しておく。すると、■O8eのレベルによるvt
hの変化により、v b <vthとなるときはFET
Iはしゃ断状態、v b >V となるときは導通状態
となる。つまり、局部h 発振信号V によりFETIのドレイン電流がSe オン会オフされることとなって、ミキシング動作が行な
える。しかも局部発振信号V 印加されSC るサイドゲート電極50は他から独立した電極であるこ
とから、分離回路は全く不要である。
第1図(b)に、FETIの構造を示す。同図は、各電
極および配線パターン等の平面的な配置のみを示したも
ので、局間絶縁膜などは省略しである。符号10はGa
Asからなる半絶縁性の基板を示し、基板10の上に
はゲート幅方向に長(為ゲート電極20、ソース電極・
配線層30、ドレイン電極・配線層40およびサイドゲ
ート電極50が配置しである。
極および配線パターン等の平面的な配置のみを示したも
ので、局間絶縁膜などは省略しである。符号10はGa
Asからなる半絶縁性の基板を示し、基板10の上に
はゲート幅方向に長(為ゲート電極20、ソース電極・
配線層30、ドレイン電極・配線層40およびサイドゲ
ート電極50が配置しである。
本実施例のFETは低雑音指向のマイクロ波FETであ
り、雑音指数を最小にするため、ゲート電極20は3個
の給電点(A、B、C)において引き出し配線21を通
してゲート入力用端子(パッド)22に接続しである。
り、雑音指数を最小にするため、ゲート電極20は3個
の給電点(A、B、C)において引き出し配線21を通
してゲート入力用端子(パッド)22に接続しである。
それに対応してサイドゲート電極も、上記各給電点部分
および両端部の計5箇所に分散して配置されている。各
サイドゲート電極50a〜50eは、基板1oに形成し
たn+領領域オーミック接触する金属電極がらなり、ゲ
ート電極2oとの交叉部においては、ゲート電極がサイ
ドゲート電極の上をまたぐようなエアブリッジ構造とす
ることによりゲート容量の低減を図っている。
および両端部の計5箇所に分散して配置されている。各
サイドゲート電極50a〜50eは、基板1oに形成し
たn+領領域オーミック接触する金属電極がらなり、ゲ
ート電極2oとの交叉部においては、ゲート電極がサイ
ドゲート電極の上をまたぐようなエアブリッジ構造とす
ることによりゲート容量の低減を図っている。
ゲート電極20は、図中鎖線で示した活性層11に対し
、ショットキー接合を形成している。
、ショットキー接合を形成している。
一方、ソースおよびドレイン電極はゲート電極20の両
側に形成されたn+領領域オーミック接触するように形
成されている。したがってこれらソースおよびドレイン
電極は下層配線層により形成され、コンタクトホールを
介して上層の端子31.41へと接続されている。なお
、サイドゲート電極50の引き出し配線51と交叉する
部分のドレイン配線層、またドレイン配線層と交叉する
部分のソース配線層は、それぞれ上層配線層により形成
されている。
側に形成されたn+領領域オーミック接触するように形
成されている。したがってこれらソースおよびドレイン
電極は下層配線層により形成され、コンタクトホールを
介して上層の端子31.41へと接続されている。なお
、サイドゲート電極50の引き出し配線51と交叉する
部分のドレイン配線層、またドレイン配線層と交叉する
部分のソース配線層は、それぞれ上層配線層により形成
されている。
ゲート、ドレインおよびサイドゲートの各端子(パッド
)は、例えばカスケードマイクロチック社のマイクロ波
つェハーブローバによってブロービングできるような寸
法に配置され、ネットワークアナライザ等を用いて容易
に回路設計に必要なモデリングが行なえるようにしてあ
り、最高26.5GHzまで可能となっている。
)は、例えばカスケードマイクロチック社のマイクロ波
つェハーブローバによってブロービングできるような寸
法に配置され、ネットワークアナライザ等を用いて容易
に回路設計に必要なモデリングが行なえるようにしてあ
り、最高26.5GHzまで可能となっている。
ドレインへの引き出し配線の幅Wは、その特性インピー
ダンスが5oΩとなる大きさ(厚さ100μmのGa
Asを基板1oとした場合で約70μm)とし、測定系
との整合をとりゃすくしている。またソースの端子31
はグランドに接続されている。
ダンスが5oΩとなる大きさ(厚さ100μmのGa
Asを基板1oとした場合で約70μm)とし、測定系
との整合をとりゃすくしている。またソースの端子31
はグランドに接続されている。
ここで、サイドゲート入力用端子52と各サイドゲート
電極50a〜50eおよびこれらを接続する引き出し配
線51は、各サイドゲート電極50a〜50eがらサイ
ドゲート入力用端子52までの電気長相互の差が、サイ
ドゲート入力信号として使用する周波数における波長の
4分の1に対して十分無視できる大きさとなるように形
成しである。本実施例では、サイドゲート電極5oはゲ
ート電極20をゲート幅方向中央で2分する中心線に関
して対称形に配置され、サイドゲート電極50aと50
e、50bと50dについては、それぞれサイドゲート
入力用端子52までの電気長は全く等しくなっている。
電極50a〜50eおよびこれらを接続する引き出し配
線51は、各サイドゲート電極50a〜50eがらサイ
ドゲート入力用端子52までの電気長相互の差が、サイ
ドゲート入力信号として使用する周波数における波長の
4分の1に対して十分無視できる大きさとなるように形
成しである。本実施例では、サイドゲート電極5oはゲ
ート電極20をゲート幅方向中央で2分する中心線に関
して対称形に配置され、サイドゲート電極50aと50
e、50bと50dについては、それぞれサイドゲート
入力用端子52までの電気長は全く等しくなっている。
この電気長は両端のサイドゲート電極50a、50eの
場合が最も大きく、中央のサイドゲート電極50cの場
合が最も小さいが、これらの差が本実施例では10GH
zの信号の4分の1波長の10分の1(200μm程度
)以下となるようにしである。
場合が最も大きく、中央のサイドゲート電極50cの場
合が最も小さいが、これらの差が本実施例では10GH
zの信号の4分の1波長の10分の1(200μm程度
)以下となるようにしである。
これにより、サイドゲート入力用端子52に印加したマ
イクロ波信号が各サイドゲート電極50a〜50eに到
達したときの位相差を無視できる。したがってサイドゲ
ート電極5oに対し、局部発振信号としてマイクロ波を
印加することが可能である。
イクロ波信号が各サイドゲート電極50a〜50eに到
達したときの位相差を無視できる。したがってサイドゲ
ート電極5oに対し、局部発振信号としてマイクロ波を
印加することが可能である。
以上説明したようにこの発明は、非線形デバイスとして
サイドゲート電極を有するFETを用いることにより、
分離回路を必要としない周波数変換回路を構成できる効
果を有する。
サイドゲート電極を有するFETを用いることにより、
分離回路を必要としない周波数変換回路を構成できる効
果を有する。
第1図(a)はこの発明の一実施例を示すミキサの回路
図、同図(b)はそれに用いたFETを示す平面図、第
2図はサイドゲート効果を示す図、第3図および第4図
は従来例を示す図である。 1・・・FET、10・・・基板、20・・・ゲート電
極、50・・・サイドゲート電極。
図、同図(b)はそれに用いたFETを示す平面図、第
2図はサイドゲート効果を示す図、第3図および第4図
は従来例を示す図である。 1・・・FET、10・・・基板、20・・・ゲート電
極、50・・・サイドゲート電極。
Claims (1)
- 非線形デバイスとしてFETを用いた周波数変換回路に
おいて、FETとして、そのゲート電極近傍の同一半導
体基板上にオーミック電極からなるサイドゲート電極を
配置したFETを用い、ゲート電極に被変換信号、サイ
ドゲート電極に局部発振信号をそれぞれ印加してなる周
波数変換回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000250A JPH03204208A (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | 周波数変換回路 |
| US07/631,909 US5070376A (en) | 1990-01-05 | 1990-12-21 | Semiconductor device |
| EP19910100004 EP0437194A3 (en) | 1990-01-05 | 1991-01-02 | Schottky barrier field effect transistor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000250A JPH03204208A (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | 周波数変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204208A true JPH03204208A (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=11468698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000250A Pending JPH03204208A (ja) | 1990-01-05 | 1990-01-05 | 周波数変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03204208A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007247494A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 斜流送風機羽根車 |
-
1990
- 1990-01-05 JP JP2000250A patent/JPH03204208A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007247494A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 斜流送風機羽根車 |
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