JPH03204525A - 空気調和機の取付装置 - Google Patents
空気調和機の取付装置Info
- Publication number
- JPH03204525A JPH03204525A JP1340654A JP34065489A JPH03204525A JP H03204525 A JPH03204525 A JP H03204525A JP 1340654 A JP1340654 A JP 1340654A JP 34065489 A JP34065489 A JP 34065489A JP H03204525 A JPH03204525 A JP H03204525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- conditioner
- air
- air conditioner
- parts
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明ζよ 壁面などに埋め込んで取付けられる空気調
和機の取付装置に関するものであa従来の技術 近岨 居室の有効利用や美観向上のた八 空気調和機の
本体を、壁などの中へ埋込扛 いわゆるビルトイン化が
急速に進んでいも そのため番ミ埋込むスペースをでき
る限り少なくし 据付工事の短縮化及び仕上がり状態の
向上が求められる取付は装置の構造が必要となってき九
従来 この種の取付は装置(よ 例えば 第4阻 第
5図および第6図のような構造になってい九 すなわ板
本体ユニット101の内部&ミ 熱交換器10& 水受
皿10λ 送風機104を具備していも 取付は枠10
5 GEL壁10a、壁板107に取付けられていも
本体ユニッ) 101を前面から取付は枠105内に挿
入し ネジ108で取付は枠105に固定していも ま
た配管パイプ109f;!、、 後方の下側へ引き廻
すことができも発明が解決しようとする課題 しかし このような構造のもので4友 本体ユニット1
01を取付は枠105に挿入する時に斜めに入って、作
業が難かしくなり、据付時間が多くかかり、配管パイプ
109の引き廻しが後方の下側しかできなイタへ 壁
106の中へのスペースを多く占める課題があっμ 本
発明(上 上記課題に鑑へ 従来の空気調和機の取付は
装置に見られる欠点を除去するもので、据付時間の短線
仕上りの向上 空気調和機の設置スペースの小形化を
実現することを目的とするものであム 課題を解決するための手段 上記課題を解決する本発明の技術的手段(よ 熱交換器
、水受皿、 送風機を具備した本体ユニットの両端下
部を切欠き、取付は枠の内側下部の画すみに設けた金具
をガイドとし 本体ユニットを前面から取付は枠に挿入
してネジで固定すべ 取付は枠の両側板の下部に切欠き
を設置 切欠いた面に底板の幅を合わせて、本体ユニッ
トより出している配管バイブを下方および左右に引き廻
したものであム 作用 かかる構成により、取付は枠に前面より、本体ユニット
をスムーズに挿入し 前面側よりネジで固定出来へ ま
た 配管バイブを下方に引廻しが出来ることによる壁へ
の中のスペースを少なくすることができも 実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
も 第1@ 第2図および第3図において、 1は空気
調和機本体て 内部には 熱交換器2、熱交換器2に凝
縮して発生したドレン水を受ける水受皿3、および風を
送る送風機4を具備し熱交換器2から延出された接続配
管パイプ5が出ていも 前記の空気調和機本体1の両側
面の下部に切欠き部6を設置す、前面側より空気調和機
本体1を固定する穴部を設けた面7を具備していム8は
空気調和機本体1を壁9の中へ取付ける枠であり、取付
は枠8の両側板10の下部に接続配管バイブ5を通す切
欠き11を設けていて壁板12との仕上げを良くするた
めに断面は 段差的に曲げていも 取付は枠8の両側板
10の切欠き11面に取付は枠8の底板13の幅を合わ
していて、取付は枠8の内側下部両端に箱状の金具14
を設けていも 上記構成において、空気調和機本体1を
取付は枠8に挿入し 取付けることについて説明すム
ま哄空気調和機本体1を取付は枠8の箱状の金具14に
沿って、スライドさせて、空気調和機本体1の両側面の
切欠き部6の固定する穴部を設けた面7にあたるまで挿
入し ネジ15で取付は枠8に空気調和機本体1を定位
置に前面側から固定すム つぎに熱交換器2から延出し
配管接続バイブ5を下方に曲げて接続すム 発明の効果 上記実施例から明らかなようL 本発明の空気調和機
の取付は装置によれば 空気調和機本体の両側面の下部
に切欠き部を設置す、その切欠き部に固定する面に当た
るま六 取付は枠内側に取付けられた箱状の金具に沿っ
て挿入することにより、スムーズに取付は枠に空気調和
機本体をネジで固定することかで叔 接続配管パイプを
、空気調和機本体の奥行寸法内で、下方あるいは左右に
引廻すことができるので、据付時間の短線 前面側から
の作業性白玉 取付は粋のコストダウンにつながる。ま
た空気調和機本体の奥行寸法内に接続配管パイプを引き
廻すことができ、壁の中へのスペースが小さくてすみ据
付場所の制約が緩和される等の種々の利点を有するもの
であa
和機の取付装置に関するものであa従来の技術 近岨 居室の有効利用や美観向上のた八 空気調和機の
本体を、壁などの中へ埋込扛 いわゆるビルトイン化が
急速に進んでいも そのため番ミ埋込むスペースをでき
る限り少なくし 据付工事の短縮化及び仕上がり状態の
向上が求められる取付は装置の構造が必要となってき九
従来 この種の取付は装置(よ 例えば 第4阻 第
5図および第6図のような構造になってい九 すなわ板
本体ユニット101の内部&ミ 熱交換器10& 水受
皿10λ 送風機104を具備していも 取付は枠10
5 GEL壁10a、壁板107に取付けられていも
本体ユニッ) 101を前面から取付は枠105内に挿
入し ネジ108で取付は枠105に固定していも ま
た配管パイプ109f;!、、 後方の下側へ引き廻
すことができも発明が解決しようとする課題 しかし このような構造のもので4友 本体ユニット1
01を取付は枠105に挿入する時に斜めに入って、作
業が難かしくなり、据付時間が多くかかり、配管パイプ
109の引き廻しが後方の下側しかできなイタへ 壁
106の中へのスペースを多く占める課題があっμ 本
発明(上 上記課題に鑑へ 従来の空気調和機の取付は
装置に見られる欠点を除去するもので、据付時間の短線
仕上りの向上 空気調和機の設置スペースの小形化を
実現することを目的とするものであム 課題を解決するための手段 上記課題を解決する本発明の技術的手段(よ 熱交換器
、水受皿、 送風機を具備した本体ユニットの両端下
部を切欠き、取付は枠の内側下部の画すみに設けた金具
をガイドとし 本体ユニットを前面から取付は枠に挿入
してネジで固定すべ 取付は枠の両側板の下部に切欠き
を設置 切欠いた面に底板の幅を合わせて、本体ユニッ
トより出している配管バイブを下方および左右に引き廻
したものであム 作用 かかる構成により、取付は枠に前面より、本体ユニット
をスムーズに挿入し 前面側よりネジで固定出来へ ま
た 配管バイブを下方に引廻しが出来ることによる壁へ
の中のスペースを少なくすることができも 実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
も 第1@ 第2図および第3図において、 1は空気
調和機本体て 内部には 熱交換器2、熱交換器2に凝
縮して発生したドレン水を受ける水受皿3、および風を
送る送風機4を具備し熱交換器2から延出された接続配
管パイプ5が出ていも 前記の空気調和機本体1の両側
面の下部に切欠き部6を設置す、前面側より空気調和機
本体1を固定する穴部を設けた面7を具備していム8は
空気調和機本体1を壁9の中へ取付ける枠であり、取付
は枠8の両側板10の下部に接続配管バイブ5を通す切
欠き11を設けていて壁板12との仕上げを良くするた
めに断面は 段差的に曲げていも 取付は枠8の両側板
10の切欠き11面に取付は枠8の底板13の幅を合わ
していて、取付は枠8の内側下部両端に箱状の金具14
を設けていも 上記構成において、空気調和機本体1を
取付は枠8に挿入し 取付けることについて説明すム
ま哄空気調和機本体1を取付は枠8の箱状の金具14に
沿って、スライドさせて、空気調和機本体1の両側面の
切欠き部6の固定する穴部を設けた面7にあたるまで挿
入し ネジ15で取付は枠8に空気調和機本体1を定位
置に前面側から固定すム つぎに熱交換器2から延出し
配管接続バイブ5を下方に曲げて接続すム 発明の効果 上記実施例から明らかなようL 本発明の空気調和機
の取付は装置によれば 空気調和機本体の両側面の下部
に切欠き部を設置す、その切欠き部に固定する面に当た
るま六 取付は枠内側に取付けられた箱状の金具に沿っ
て挿入することにより、スムーズに取付は枠に空気調和
機本体をネジで固定することかで叔 接続配管パイプを
、空気調和機本体の奥行寸法内で、下方あるいは左右に
引廻すことができるので、据付時間の短線 前面側から
の作業性白玉 取付は粋のコストダウンにつながる。ま
た空気調和機本体の奥行寸法内に接続配管パイプを引き
廻すことができ、壁の中へのスペースが小さくてすみ据
付場所の制約が緩和される等の種々の利点を有するもの
であa
第1図は本発明の一実施例を示す空気調和機本体を取付
は枠に挿入する状態を示す分解斜視1第2図は同空気調
和機の取付は上面医 第3図11取付は枠を壁面に取付
けて、同空気調和機を取付は枠に固定した側断面医 第
4図C′!、従来の空気調和機の取付けを示す上面医
第5図ζ友 同空気調和機を壁の中へ取付けた側断面医
第6図GEL同空気調和機を取付は枠に挿入するのを
示す分解斜視図であも
は枠に挿入する状態を示す分解斜視1第2図は同空気調
和機の取付は上面医 第3図11取付は枠を壁面に取付
けて、同空気調和機を取付は枠に固定した側断面医 第
4図C′!、従来の空気調和機の取付けを示す上面医
第5図ζ友 同空気調和機を壁の中へ取付けた側断面医
第6図GEL同空気調和機を取付は枠に挿入するのを
示す分解斜視図であも
Claims (2)
- (1)熱交換器、水受皿、送風機を具備した本体ユニッ
トの両端下部を切欠き、取付け枠の内側下部の両すみに
設けた金具をガイドとし、前記本体ユニットを前面から
、前記取付け枠に挿入して、固定出来る空気調和機の取
付装置。 - (2)取付け枠の両側板の下部に切欠きを設置け、切欠
いた面に底板の幅を合わせて取付け、本体ユニットの熱
交換器より延出した配管パイプ及び除湿水排水パイプを
、前記本体ユニットの奥行寸法内で、下方および左右に
引廻し可能な請求項1記載の空気調和機の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340654A JPH0748023B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 空気調和機の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1340654A JPH0748023B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 空気調和機の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204525A true JPH03204525A (ja) | 1991-09-06 |
| JPH0748023B2 JPH0748023B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=18339043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1340654A Expired - Lifetime JPH0748023B2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | 空気調和機の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748023B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2853836A3 (en) * | 2013-07-05 | 2015-10-28 | Timo Rautiainen | Air conditioning system |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1340654A patent/JPH0748023B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2853836A3 (en) * | 2013-07-05 | 2015-10-28 | Timo Rautiainen | Air conditioning system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748023B2 (ja) | 1995-05-24 |
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