JPH03205290A - 曲線コンベア装置 - Google Patents
曲線コンベア装置Info
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- JPH03205290A JPH03205290A JP45490A JP45490A JPH03205290A JP H03205290 A JPH03205290 A JP H03205290A JP 45490 A JP45490 A JP 45490A JP 45490 A JP45490 A JP 45490A JP H03205290 A JPH03205290 A JP H03205290A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は曲線コンベア装置に関するものでろる。
第6図は従来の曲線コンベア装置を適用した自転車用多
層駐輪場の斜視図である。図K>いて、人は小判形状で
F,〜F4の4層の自転車多層駐輪場、Xa〜X−は駐
翰場Aの外周部に各15111個所づつ設けられた出入
口、Bは駐輪場Aの外周を螺線状に巻き付けるように、
かうや0上下端を接続して無端状に設けられた曲線コン
ベア装置、Dri各出入口瓦〜Xaの床に延長突設した
渡b用踏板である。
層駐輪場の斜視図である。図K>いて、人は小判形状で
F,〜F4の4層の自転車多層駐輪場、Xa〜X−は駐
翰場Aの外周部に各15111個所づつ設けられた出入
口、Bは駐輪場Aの外周を螺線状に巻き付けるように、
かうや0上下端を接続して無端状に設けられた曲線コン
ベア装置、Dri各出入口瓦〜Xaの床に延長突設した
渡b用踏板である。
第7図は上記曲線コンベア装置Bの部分斜視図である。
図K&いて、la,IbFiそれぞれ2本づつの曲纏コ
ンベア装置Bのガイドレールであ9、前記のようκ、螺
線状かつ無端状に施設されているものである.2はガイ
ドレールHm,1bに案内される多数のステップ、3.
4a同ステップ20両端K2個づつ設けられたローラ、
3a,4aは同ローラをそれぞれ回転可能に支持する軸
、5はステップ2を連結し無端状のコンベアとするリン
クチェーンである。前記ローラ3,4はそれぞれガイド
レーApl&,1bK沿って転勤案内される。またガイ
ドレールIa,1bは、ステップ2の上面が常に水平を
保つように、相互の間隔が傾斜に応じ適切に選定されて
施設されている。
ンベア装置Bのガイドレールであ9、前記のようκ、螺
線状かつ無端状に施設されているものである.2はガイ
ドレールHm,1bに案内される多数のステップ、3.
4a同ステップ20両端K2個づつ設けられたローラ、
3a,4aは同ローラをそれぞれ回転可能に支持する軸
、5はステップ2を連結し無端状のコンベアとするリン
クチェーンである。前記ローラ3,4はそれぞれガイド
レーApl&,1bK沿って転勤案内される。またガイ
ドレールIa,1bは、ステップ2の上面が常に水平を
保つように、相互の間隔が傾斜に応じ適切に選定されて
施設されている。
上記構成からなるコンベア装lfは、図示していない駆
動装置によってリンクチェーン5を駆動することによう
駐輪場人の外周を螺線状に循環昇降移動して各出入口X
.〜為より自転車Et−出し入れして、駐車の効率化を
図るものである。
動装置によってリンクチェーン5を駆動することによう
駐輪場人の外周を螺線状に循環昇降移動して各出入口X
.〜為より自転車Et−出し入れして、駐車の効率化を
図るものである。
直線形コンベアや一定曲率の円形コンベアではステップ
の両端をチェーンで連結することができるので、コンベ
アを駆動する際に、ステップを揺動させるモーメントが
生ぜず、安定した走行ができる.しかし前記の螺旋コン
ベアの様な搬送路が曲線と直線との組合せ、あるいは異
なる曲率の曲線の組合せから成る曲線コンベアでは、ス
テップの両端をチェーンで連結することができず、第7
図に示す様にステップを一本のリンクチェーンで連結し
てコンベアを駆動する。この場合各ステップは一点支持
となり、ステップを揺動させるモーメントが生じやすく
、安定した、走行が難しし.本考案は、走行時に、一本
のリンクチェーンで連結されているステップにおいて、
揺動が生じない曲線コンベア装置を提供しLうとするも
のである。
の両端をチェーンで連結することができるので、コンベ
アを駆動する際に、ステップを揺動させるモーメントが
生ぜず、安定した走行ができる.しかし前記の螺旋コン
ベアの様な搬送路が曲線と直線との組合せ、あるいは異
なる曲率の曲線の組合せから成る曲線コンベアでは、ス
テップの両端をチェーンで連結することができず、第7
図に示す様にステップを一本のリンクチェーンで連結し
てコンベアを駆動する。この場合各ステップは一点支持
となり、ステップを揺動させるモーメントが生じやすく
、安定した、走行が難しし.本考案は、走行時に、一本
のリンクチェーンで連結されているステップにおいて、
揺動が生じない曲線コンベア装置を提供しLうとするも
のである。
本l1[.は前記課題を解決したものであって、その上
面を同一水平面となしつつ同平面に垂直な線を回動中心
として相互に回動可能に接続された前後二ツの部分から
なるステップが、1本のリンクチェーンで無端状に連結
され、水平面上への投影において異なる曲車の曲線部分
を有する゛搬送路に沿って走行駆動される曲線コンベア
装置において、前記ステップの中央部K>いて進行方向
に直角に設けられその両端が同ステップ本体に固定され
ている軸、同軸の両端部において同軸まわりの回転は可
能で同軸方向の移動は拘束されている節合金具、前後に
隣接する2個のステップの対応する前記節合金具にその
一端がピン結合され他端が互に節合部においてピン結合
された各2本の結合リンク、上記2本の結合リンク間の
節会部において回転可能に保持された案内ローラ、シよ
び同案内ローラをガイドするガイドレールを備えたこと
を特徴とする曲線コンベア装置に関するものである。
面を同一水平面となしつつ同平面に垂直な線を回動中心
として相互に回動可能に接続された前後二ツの部分から
なるステップが、1本のリンクチェーンで無端状に連結
され、水平面上への投影において異なる曲車の曲線部分
を有する゛搬送路に沿って走行駆動される曲線コンベア
装置において、前記ステップの中央部K>いて進行方向
に直角に設けられその両端が同ステップ本体に固定され
ている軸、同軸の両端部において同軸まわりの回転は可
能で同軸方向の移動は拘束されている節合金具、前後に
隣接する2個のステップの対応する前記節合金具にその
一端がピン結合され他端が互に節合部においてピン結合
された各2本の結合リンク、上記2本の結合リンク間の
節会部において回転可能に保持された案内ローラ、シよ
び同案内ローラをガイドするガイドレールを備えたこと
を特徴とする曲線コンベア装置に関するものである。
本発明の曲線コンベア装置においては、前後に隣接する
ステップをそれらの中央下部に設けられた軸の各両端部
において連結する結合リンクを備え、同リンクの節会部
のローラを搬送路に設置されたガイドレールによって、
転勤案内する.このガイドレールが適切に布設されてい
る時は、直線部では、ステップ中央下部の軸が進行方向
に厘角に、曲線部では、前記の軸が曲線路の法線方向に
向く様になる.また、この時には、ステップ間はリンク
によって拘束され、コンベアの走行時に生ずる揺動が防
止される. 〔実施例〕 第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図は第1図
のF−F断面図、第3図は同実施例の側面図である.図
において、ia,lbはコンベアを案内するためのガイ
ドレール、2はコンベアヲ形成するステップでロ砂、踏
板面は搬送路の変化に応じて変形する。但し、本図では
機構の詳細の図示は省略してある。3.4Fiステップ
2を支持し、ガイドレールla,lbに沿って転動して
案内されるローラ、5はステップ2を連結し曲折自在な
無端状のコンベアを形成し、外部よう駆動装置(電動機
等でスブロケツ}t回転させるもので本図には図示して
いない)Kよって駆動されてコンベアを運行させるリン
クチェーン、6は各ステップ2の中央下部に取付られた
軸、7は軸6の左右に設けられ、軸6のJI!#)vc
回転自在に取付られた節合金具、8は節合金具7の軸方
向の動きを拘束するためのストツバ、9Fi各ステップ
の軸6の間に設けられ− た 令案内リンク、lOは案内リンク9の端に軸で回姻自在
に取付られた案内ローラ、lOaは同案内ローラの軸、
11は案内リンク9Kその軸方向に自在に動くことがで
き、かつ回転自在に取付られた連結金具、tza〜12
du案内リンク9と節合金具7または連結金具11と節
合金具7の間を連結する結合リンク、l3は結合リンク
l2を取付けるためのピン、14&F1案内ローラlO
を転勤案内するためのガイドレール、15は軸6を支持
するブラケット、16aリンクチェーン5と軸6を連結
する連結金具%l7は連結金具16の水平方向の動きを
拘束するブラケットである。
ステップをそれらの中央下部に設けられた軸の各両端部
において連結する結合リンクを備え、同リンクの節会部
のローラを搬送路に設置されたガイドレールによって、
転勤案内する.このガイドレールが適切に布設されてい
る時は、直線部では、ステップ中央下部の軸が進行方向
に厘角に、曲線部では、前記の軸が曲線路の法線方向に
向く様になる.また、この時には、ステップ間はリンク
によって拘束され、コンベアの走行時に生ずる揺動が防
止される. 〔実施例〕 第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図は第1図
のF−F断面図、第3図は同実施例の側面図である.図
において、ia,lbはコンベアを案内するためのガイ
ドレール、2はコンベアヲ形成するステップでロ砂、踏
板面は搬送路の変化に応じて変形する。但し、本図では
機構の詳細の図示は省略してある。3.4Fiステップ
2を支持し、ガイドレールla,lbに沿って転動して
案内されるローラ、5はステップ2を連結し曲折自在な
無端状のコンベアを形成し、外部よう駆動装置(電動機
等でスブロケツ}t回転させるもので本図には図示して
いない)Kよって駆動されてコンベアを運行させるリン
クチェーン、6は各ステップ2の中央下部に取付られた
軸、7は軸6の左右に設けられ、軸6のJI!#)vc
回転自在に取付られた節合金具、8は節合金具7の軸方
向の動きを拘束するためのストツバ、9Fi各ステップ
の軸6の間に設けられ− た 令案内リンク、lOは案内リンク9の端に軸で回姻自在
に取付られた案内ローラ、lOaは同案内ローラの軸、
11は案内リンク9Kその軸方向に自在に動くことがで
き、かつ回転自在に取付られた連結金具、tza〜12
du案内リンク9と節合金具7または連結金具11と節
合金具7の間を連結する結合リンク、l3は結合リンク
l2を取付けるためのピン、14&F1案内ローラlO
を転勤案内するためのガイドレール、15は軸6を支持
するブラケット、16aリンクチェーン5と軸6を連結
する連結金具%l7は連結金具16の水平方向の動きを
拘束するブラケットである。
上記装置において、コンベアはリンクチェーンクチェー
ン5は士未で連結した場合、ステップ2は一点支持とな
9、走行中に揺動が生じる。それを防止するためにステ
ップ2の軸6間をリンク12m,12b,t2e,12
d,案内リンク9、連結金具11%シよび節合金具7か
らなるリンク機構が設けてある。
ン5は士未で連結した場合、ステップ2は一点支持とな
9、走行中に揺動が生じる。それを防止するためにステ
ップ2の軸6間をリンク12m,12b,t2e,12
d,案内リンク9、連結金具11%シよび節合金具7か
らなるリンク機構が設けてある。
第4図は上記実施例のコンベアの曲線走行時の平面図で
ある.図に示す様に前記リンク機構の案内リンク9の一
端に設けた案内ローラlOtガイドレール1411c沿
って転動案内することによ.九ステップ2の軸6間が拘
束され、ステップ2の揺動が防止される.尚、連結金具
11は案内リンク9に挿入されて>D,軸方向に自由に
動くので連結リンク12m,12eには拘束力が生じず
、案内リンク9を支持する作用のみを行う。ガイドレー
ル14Fi,以下の様に搬送路に応じて適宜変化させて
施設するものである。
ある.図に示す様に前記リンク機構の案内リンク9の一
端に設けた案内ローラlOtガイドレール1411c沿
って転動案内することによ.九ステップ2の軸6間が拘
束され、ステップ2の揺動が防止される.尚、連結金具
11は案内リンク9に挿入されて>D,軸方向に自由に
動くので連結リンク12m,12eには拘束力が生じず
、案内リンク9を支持する作用のみを行う。ガイドレー
ル14Fi,以下の様に搬送路に応じて適宜変化させて
施設するものである。
(1) 直線走行域:
ステップ2の軸6が進行方向に直角になる様に案内ロー
ラlOt−ガイドレールl4にて転動案内することによ
り軸6間の相対的動きを拘束する. (2) 曲線走行域: ステップ2の軸6が曲線の法線方向に向く様に案内ロー
ラlOをガイドレールl4にて案内することK工b1曲
線走行域でのステップ2の揺動を防止する。
ラlOt−ガイドレールl4にて転動案内することによ
り軸6間の相対的動きを拘束する. (2) 曲線走行域: ステップ2の軸6が曲線の法線方向に向く様に案内ロー
ラlOをガイドレールl4にて案内することK工b1曲
線走行域でのステップ2の揺動を防止する。
第5図は本発明の第2実施例の平面図である.本実施例
にシいては、結合リンク12a,12e及び結合リンク
12b,12dの両方にそれぞれ案内ロー210.18
を設け、ガイドレール14a14bにて転勤案内し、ス
テップ2の軸6間金拘束して、ステップ2の揺動を防止
するものでめる,18ax′J?jl.び14bt−付
した部分以外は第1実施例と同じである. 以上詳述したように、本実施例の曲線コンベア装置VC
かいては、一本のリンクチェーンで連結したコンベアに
生ずる走行時のステップの揺動を防止でき、安定した走
行が期待できる。
にシいては、結合リンク12a,12e及び結合リンク
12b,12dの両方にそれぞれ案内ロー210.18
を設け、ガイドレール14a14bにて転勤案内し、ス
テップ2の軸6間金拘束して、ステップ2の揺動を防止
するものでめる,18ax′J?jl.び14bt−付
した部分以外は第1実施例と同じである. 以上詳述したように、本実施例の曲線コンベア装置VC
かいては、一本のリンクチェーンで連結したコンベアに
生ずる走行時のステップの揺動を防止でき、安定した走
行が期待できる。
本発明の曲線コンベア装置においては、コンベアを形成
するステップの中央下HL#IC進行方向に直角の軸t
設け、前後に隣サ合うステップ間の上記の軸をリンクで
節合し、同リンクの節会sVCローラを設け、さらにコ
ンベアの搬送路く上記リンクの節合部に設けられたロー
ラを案内するガイドレールを備えているので、一本のリ
ンクチェーンで連結されているステップの走行中の揺動
を防止し、安定した走行を行うことができる。
するステップの中央下HL#IC進行方向に直角の軸t
設け、前後に隣サ合うステップ間の上記の軸をリンクで
節合し、同リンクの節会sVCローラを設け、さらにコ
ンベアの搬送路く上記リンクの節合部に設けられたロー
ラを案内するガイドレールを備えているので、一本のリ
ンクチェーンで連結されているステップの走行中の揺動
を防止し、安定した走行を行うことができる。
第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図は同実施
例の正面図、第3図は同実施例の領面図、第4図は同実
施例の曲線走行時の平面図、第5図は本発明の第2実施
例の平面図、第6図は従来の曲線コンベア装置を適用し
た多層駐輪場の斜夜図、第7図は上記従来技術の曲線コ
ンベア装置の部分斜視図である。 1!L,lb・・・ガイドレール、 2・−・ステッ
プ、3,4・・・ローラ、 5・゜・リンクチェーン
、6−・軸、 7・・・節合金具、 8・・・スト
ッパ、9・−・案内リンク、 lO・・・案内ローラ
、10m−・・案内ローラの軸、 11tlta−−・連結金具、 12a〜l 2 d−・・結合リンク、 l3−・ピ
ン、1 4 a m 1 4 b =・ガイドレール、
l5・・・プラケツ}、 16・・・連結金具、1
7−・・ブラケット、 l8・・・案内ローラ、l8
a−・・案内ローラの軸.
例の正面図、第3図は同実施例の領面図、第4図は同実
施例の曲線走行時の平面図、第5図は本発明の第2実施
例の平面図、第6図は従来の曲線コンベア装置を適用し
た多層駐輪場の斜夜図、第7図は上記従来技術の曲線コ
ンベア装置の部分斜視図である。 1!L,lb・・・ガイドレール、 2・−・ステッ
プ、3,4・・・ローラ、 5・゜・リンクチェーン
、6−・軸、 7・・・節合金具、 8・・・スト
ッパ、9・−・案内リンク、 lO・・・案内ローラ
、10m−・・案内ローラの軸、 11tlta−−・連結金具、 12a〜l 2 d−・・結合リンク、 l3−・ピ
ン、1 4 a m 1 4 b =・ガイドレール、
l5・・・プラケツ}、 16・・・連結金具、1
7−・・ブラケット、 l8・・・案内ローラ、l8
a−・・案内ローラの軸.
Claims (1)
- その上面を同一水平面となしつつ同平面に垂直な線を回
動中心として相互に回動可能に接続された前後二ツの部
分からなるステップが、1本のリンクチェーンで無端状
に連結され、水平面上への投影において異なる曲率の曲
線部分を有する搬送路に沿つて走行駆動される曲線コン
ベア装置において、前記ステップの中央部において進行
方向に直角に設けられその両端が同ステップ本体に固定
されている軸、同軸の両端部において同軸まわりの回転
は可能で同軸方向の移動は拘束されている節合金具、前
後に隣接する2個のステップの対応する前記節合金具に
その一端がピン結合され他端が互に節合部においてピン
結合された各2本の結合リンク、上記2本の結合リンク
間の節合部において回転可能に保持された案内ローラ、
および同案内ローラをガイドするガイドレールを備えた
ことを特徴とする曲線コンベア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP45490A JP2772091B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 曲線コンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP45490A JP2772091B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 曲線コンベア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03205290A true JPH03205290A (ja) | 1991-09-06 |
| JP2772091B2 JP2772091B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=11474244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP45490A Expired - Lifetime JP2772091B2 (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 曲線コンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2772091B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI20031591L (fi) * | 2003-11-03 | 2005-05-04 | Kone Corp | Kuljetin |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP45490A patent/JP2772091B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2772091B2 (ja) | 1998-07-02 |
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