JPH03206605A - チョークトランス - Google Patents
チョークトランスInfo
- Publication number
- JPH03206605A JPH03206605A JP2001753A JP175390A JPH03206605A JP H03206605 A JPH03206605 A JP H03206605A JP 2001753 A JP2001753 A JP 2001753A JP 175390 A JP175390 A JP 175390A JP H03206605 A JPH03206605 A JP H03206605A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- coil
- bobbin
- choke transformer
- wound
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は各種の電源機器、映像機器,音響機器,家電機
器,産業機器などに使用されるインパータ回路用のチコ
ークトランスに関するものである。
器,産業機器などに使用されるインパータ回路用のチコ
ークトランスに関するものである。
従来の技術
近年、インバータ回路電源技術の進展は目ざましいもの
があり、とりわけインパータ回路の主要部品となるチョ
ークトランスに対する要求は厳しく、低周波帯域(A
C 5 0/ 6 0Hz)における大電流対応と、ス
イッチング低周波数帯域(AC25K〜30KHz)で
生じるスイッチングノイズ電流に対する低損失化、小型
化に対応するべく、磁芯にケイ素網を用い磁路にエアー
ギャップを設け、インダクタンスのDC電流重畳特性、
周波数特性を改善するとともにφ1.Omを越える太線
によりコイルを巻回しチ胃一クトランスを構成している
。又、高周波帯域で発生する。流入電流の表皮効果によ
る損失も大きく、上記の太線銅線と同等の断面図を得、
銅線の表面積を増大させるため複数本の銅線を用いてコ
イルを巻回しチ3−クトランスを構成するのが一般的で
ある。
があり、とりわけインパータ回路の主要部品となるチョ
ークトランスに対する要求は厳しく、低周波帯域(A
C 5 0/ 6 0Hz)における大電流対応と、ス
イッチング低周波数帯域(AC25K〜30KHz)で
生じるスイッチングノイズ電流に対する低損失化、小型
化に対応するべく、磁芯にケイ素網を用い磁路にエアー
ギャップを設け、インダクタンスのDC電流重畳特性、
周波数特性を改善するとともにφ1.Omを越える太線
によりコイルを巻回しチ胃一クトランスを構成している
。又、高周波帯域で発生する。流入電流の表皮効果によ
る損失も大きく、上記の太線銅線と同等の断面図を得、
銅線の表面積を増大させるため複数本の銅線を用いてコ
イルを巻回しチ3−クトランスを構成するのが一般的で
ある。
従来のチ甘−クトランスは、第14図,第15図,第1
8図に示す太線による1コイルIOAで構成されるもの
と、第16図,第17図,第19図に示す上記太線と同
等の回線断面積を有した複数本の銅線で同一巻線方向に
積層巻回されたコイルIOBで構成されていた。すなわ
ち、中央に磁性材である鉄芯12を貫通させるための筒
状の巻枠1の上下端に、上端鍔2と下端鍔3を設け、上
端鍔2に1対の鉄芯12をガイドするガイドリブ4と方
向性判別用の方向性リブ5を設ける。下端鍔3には、膨
大部6を形成し、コイルIOA−Bより引き出される引
き出しリード線11をガイドするガイド溝7を複数個設
けるとともに、上記膨大部6の下端面に複数本のピン端
子8を植設してボビン9を構或する。上記ボビン9の巻
枠1に、任意のピン端子8へ巻始めの引き出しリード線
11をガイド溝7を通して巻付け配線するとともに、コ
イルIOAを巻回して巻終りの引き出しリード線11を
ガイド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配線し半田
接続する。1つのコイルIOA又は、異なるピン端子8
を使用し同一の巻線方向に積層巻回された複数個のコイ
ルIOBで構成されたコイル部13にEI型の鉄芯12
を組み込み、第15図,第17図に示すようにE型の中
足長を両側の足長より短くしてエアーギャップを設ける
か、図示はしていないが、E型とI型の間に紙のギャッ
プ紙を挿入してエアーギャップを形成した構造となって
いた。
8図に示す太線による1コイルIOAで構成されるもの
と、第16図,第17図,第19図に示す上記太線と同
等の回線断面積を有した複数本の銅線で同一巻線方向に
積層巻回されたコイルIOBで構成されていた。すなわ
ち、中央に磁性材である鉄芯12を貫通させるための筒
状の巻枠1の上下端に、上端鍔2と下端鍔3を設け、上
端鍔2に1対の鉄芯12をガイドするガイドリブ4と方
向性判別用の方向性リブ5を設ける。下端鍔3には、膨
大部6を形成し、コイルIOA−Bより引き出される引
き出しリード線11をガイドするガイド溝7を複数個設
けるとともに、上記膨大部6の下端面に複数本のピン端
子8を植設してボビン9を構或する。上記ボビン9の巻
枠1に、任意のピン端子8へ巻始めの引き出しリード線
11をガイド溝7を通して巻付け配線するとともに、コ
イルIOAを巻回して巻終りの引き出しリード線11を
ガイド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配線し半田
接続する。1つのコイルIOA又は、異なるピン端子8
を使用し同一の巻線方向に積層巻回された複数個のコイ
ルIOBで構成されたコイル部13にEI型の鉄芯12
を組み込み、第15図,第17図に示すようにE型の中
足長を両側の足長より短くしてエアーギャップを設ける
か、図示はしていないが、E型とI型の間に紙のギャッ
プ紙を挿入してエアーギャップを形成した構造となって
いた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構戊では、太線銅線(1.0mn+以
上。)を使用するため巻線工程の合理化・自動化が非常
に困難であり、ハンド工程に依存した巻線工程となるこ
とで生産能力面、コスト面で太きな問題を有している。
上。)を使用するため巻線工程の合理化・自動化が非常
に困難であり、ハンド工程に依存した巻線工程となるこ
とで生産能力面、コスト面で太きな問題を有している。
さらに、高性能化を図った複数個の積層巻回コイルIO
Bによる構成では、現有設備で自動化の条件である0.
8圓以下の線径が採用できるが、積層されたコイルIO
Hの数に相対し引き出しリード線の処理数が増加する。
Bによる構成では、現有設備で自動化の条件である0.
8圓以下の線径が採用できるが、積層されたコイルIO
Hの数に相対し引き出しリード線の処理数が増加する。
このため、リード線の切断工数を含めれば、自動化の効
果が大巾に減少する等の数多くの問題を有していた。
果が大巾に減少する等の数多くの問題を有していた。
本発明は以上のような従来の欠点を除去し、生産性,品
質面に優れたチj−クトランスを提供することを目的と
するものである。
質面に優れたチj−クトランスを提供することを目的と
するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明は、コイルの巻終りを
起点として、巻線方向を反転させながら連続した巻線を
行い、複数個の積層巻きコイルを構成させるものである
。
起点として、巻線方向を反転させながら連続した巻線を
行い、複数個の積層巻きコイルを構成させるものである
。
作用
この構成により、連続した巻線により構成された複数個
のコイルでありながら、巻方向を反転させることにより
、個々のコイルの極性が同方向となり、複数個のコイル
を別々の端子を用いて積層巻回したものと同じ電気性能
を得ることができる。
のコイルでありながら、巻方向を反転させることにより
、個々のコイルの極性が同方向となり、複数個のコイル
を別々の端子を用いて積層巻回したものと同じ電気性能
を得ることができる。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図、第2図は本発明の一実施例を示す斜視図と断面
図、第3図は結線図を示す。第4図、第5図は本発明の
他の実施例を示す斜視図と断面図である。図に示すよう
に、中央に磁性材の鉄芯12を貫通させる巻枠lの上下
端に上端鍔2と下端鍔3を設け、上端鍔2に、1対の鉄
芯12をガイドするガイドリブ4と方向性判別用の方向
性リブ5を設ける。下端鍔3には、膨大部6を形成し、
コイル10Bより引き出される引き出しリード線11を
ガイドするガイド溝7を複数個設けるとともに、上記膨
大部6の下端面に複数本のビン端子8を植設してボビン
9を構成する。上記ボビン9の巻枠1に、任意のピン端
子8へ巻始めの引き出しリード線11をガイド溝7を通
して巻付け配線するとともに、1層目のコイルIOBを
巻回し、巻終りのリード線11をガイド溝7を通して他
のビン端子8へ巻付け配線した後、連続して2層目のコ
イルIOBを、1層目のコイルIOHの巻線方向と反対
の方向に巻回し、巻終りの引き出しリード線11をガイ
ド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配線する。さら
に連続して、3層目のコイルIOBを2層目のコイルI
OBの巻線方向と反対の方向に巻回し、巻終りのリード
線11をガイド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配
線し切断する。ピン端子8へ、引き出しリード線1lを
半田接続してコイル部13を形成する。上記コイル部に
、EI形の鉄芯12をつき合わせで挿入し、E型鉄芯1
2の中足長を両端の足長より短くしてエアーギャップ1
4を設ける。あるいは図示していないがE型と1型の間
に紙等のギャップ紙を挿入してエアーギャップ14を形
成しチョークトランスを構戊する。
図、第3図は結線図を示す。第4図、第5図は本発明の
他の実施例を示す斜視図と断面図である。図に示すよう
に、中央に磁性材の鉄芯12を貫通させる巻枠lの上下
端に上端鍔2と下端鍔3を設け、上端鍔2に、1対の鉄
芯12をガイドするガイドリブ4と方向性判別用の方向
性リブ5を設ける。下端鍔3には、膨大部6を形成し、
コイル10Bより引き出される引き出しリード線11を
ガイドするガイド溝7を複数個設けるとともに、上記膨
大部6の下端面に複数本のビン端子8を植設してボビン
9を構成する。上記ボビン9の巻枠1に、任意のピン端
子8へ巻始めの引き出しリード線11をガイド溝7を通
して巻付け配線するとともに、1層目のコイルIOBを
巻回し、巻終りのリード線11をガイド溝7を通して他
のビン端子8へ巻付け配線した後、連続して2層目のコ
イルIOBを、1層目のコイルIOHの巻線方向と反対
の方向に巻回し、巻終りの引き出しリード線11をガイ
ド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配線する。さら
に連続して、3層目のコイルIOBを2層目のコイルI
OBの巻線方向と反対の方向に巻回し、巻終りのリード
線11をガイド溝7を通して他のピン端子8へ巻付け配
線し切断する。ピン端子8へ、引き出しリード線1lを
半田接続してコイル部13を形成する。上記コイル部に
、EI形の鉄芯12をつき合わせで挿入し、E型鉄芯1
2の中足長を両端の足長より短くしてエアーギャップ1
4を設ける。あるいは図示していないがE型と1型の間
に紙等のギャップ紙を挿入してエアーギャップ14を形
成しチョークトランスを構戊する。
第4図.第5図は本発明の他の一実施例を示す。上記コ
イル部13に、EO型の鉄芯12を同一方向から挿入し
、ボビン9より突き出したEO型鉄芯12の先端に形戊
された空隙をエアーギャップ14として形成しチョーク
トランスを構成する。
イル部13に、EO型の鉄芯12を同一方向から挿入し
、ボビン9より突き出したEO型鉄芯12の先端に形戊
された空隙をエアーギャップ14として形成しチョーク
トランスを構成する。
第6図の組立て図、第7図の斜視図、第8図の断面図は
、本発明の密閉型チョークトランスの一実施例を示す。
、本発明の密閉型チョークトランスの一実施例を示す。
図に示すように、筒状で一面が開放されたプラスチック
製のケース15の内面で、ボビン9の上端鍔2に接する
面に、2対のボビン保持用凸部16を設けるとともに、
上記ボビン9の上端鍔2に設けた方向性リプ5がはまり
合う方向性凸部19を設ける。上記ケース15の中に、
上記コイル部13を収納して図示していないが樹脂材料
を充填した後、ボビン9に形成した膨大部6の下端面に
植設された、複数本のビン端子8が貫通するピン端子貫
通孔18を有したプラスチック製の底板17にピン端子
8を貫通させながら挿入して密閉型チョークトランスを
構成する。
製のケース15の内面で、ボビン9の上端鍔2に接する
面に、2対のボビン保持用凸部16を設けるとともに、
上記ボビン9の上端鍔2に設けた方向性リプ5がはまり
合う方向性凸部19を設ける。上記ケース15の中に、
上記コイル部13を収納して図示していないが樹脂材料
を充填した後、ボビン9に形成した膨大部6の下端面に
植設された、複数本のビン端子8が貫通するピン端子貫
通孔18を有したプラスチック製の底板17にピン端子
8を貫通させながら挿入して密閉型チョークトランスを
構成する。
第9図はチョークトランスの流入電流波形を示し低周波
成分の電流20と、スイッチングノイズ電流21が混在
している状態を示す。第10図は、ACR (交流抵抗
)とエアーギャップの関係を示す。ACRとスイッチン
グノイズ電流21によって生じる損失がチョークトラン
スの温度上昇の要因の大半を占める。第l1図,第12
図,第13図は、従来製品の単巻コイルギャップ0.5
InIl1ノモのと、本発明による一実施例の3層コイ
ルのEO型鉄芯を用いたものとの電気性能を比較したも
のである。
成分の電流20と、スイッチングノイズ電流21が混在
している状態を示す。第10図は、ACR (交流抵抗
)とエアーギャップの関係を示す。ACRとスイッチン
グノイズ電流21によって生じる損失がチョークトラン
スの温度上昇の要因の大半を占める。第l1図,第12
図,第13図は、従来製品の単巻コイルギャップ0.5
InIl1ノモのと、本発明による一実施例の3層コイ
ルのEO型鉄芯を用いたものとの電気性能を比較したも
のである。
発明の効果
以上のように本発明は、従来のチョークトランスに比べ
、複数のコイルを連続して巻線方向を反転させながら積
層巻回することにより、巻線と配線の自動化を実現し、
工数の大巾な削減を達成するとともに3層の積層コイル
採用と適性なエアーギャップを得た磁路構成によりスイ
ッチング周波数帯減でのLのアップとACRの半減を達
成し、高性能で信頼性の高いチョークトランスをより安
価で生産し供給できる等、実用的効果は大なるものであ
る。
、複数のコイルを連続して巻線方向を反転させながら積
層巻回することにより、巻線と配線の自動化を実現し、
工数の大巾な削減を達成するとともに3層の積層コイル
採用と適性なエアーギャップを得た磁路構成によりスイ
ッチング周波数帯減でのLのアップとACRの半減を達
成し、高性能で信頼性の高いチョークトランスをより安
価で生産し供給できる等、実用的効果は大なるものであ
る。
第1図は本発明のチョークトランスの一実施例を示す斜
視図、第2図は同チョークトランスの断面図、第3図は
同チョークトランスの結線図を示す。第4図は本発明の
チョークトランスの他の−実施例を示す斜視図、第5図
は同チョークトランスの断面図、第6図は本発明の密閉
型チョークトランスの一実施例を示す組立て図、第7図
は同チョークトランスの一部切欠斜視図、第8図は同チ
ョークトランスの断面図、第9図は同チョークトランス
に流入する電流波形図、第10図は同チョークトランス
のACR (交流抵抗)とギャップの関係を示す特性図
、第11図は従来のチョークトランスと本発明の一実施
例のチョークトランスのインダクタンスの周波数特性を
示す特性図、第12図は同インダクタンスのDC重畳性
能を示・・・・・・ガイド溝、8・・・・・・ビン端子
、9・・・・・・ボビン、10A,IOB・・・・・・
コイル、1l・・・・・・引き出しリード線、12・・
・・・・鉄芯、13・・・・・・コイル部、14・・・
・・・エアーギャップ、15・・・・・・ケース、16
・・・・・・ボビン保持用凸部、l7・・・・・・底板
、l8・・・・・・ビン端子貫通孔。
視図、第2図は同チョークトランスの断面図、第3図は
同チョークトランスの結線図を示す。第4図は本発明の
チョークトランスの他の−実施例を示す斜視図、第5図
は同チョークトランスの断面図、第6図は本発明の密閉
型チョークトランスの一実施例を示す組立て図、第7図
は同チョークトランスの一部切欠斜視図、第8図は同チ
ョークトランスの断面図、第9図は同チョークトランス
に流入する電流波形図、第10図は同チョークトランス
のACR (交流抵抗)とギャップの関係を示す特性図
、第11図は従来のチョークトランスと本発明の一実施
例のチョークトランスのインダクタンスの周波数特性を
示す特性図、第12図は同インダクタンスのDC重畳性
能を示・・・・・・ガイド溝、8・・・・・・ビン端子
、9・・・・・・ボビン、10A,IOB・・・・・・
コイル、1l・・・・・・引き出しリード線、12・・
・・・・鉄芯、13・・・・・・コイル部、14・・・
・・・エアーギャップ、15・・・・・・ケース、16
・・・・・・ボビン保持用凸部、l7・・・・・・底板
、l8・・・・・・ビン端子貫通孔。
Claims (2)
- (1)中央に磁性材を貫通させるための筒状の巻枠を持
ち、上記巻枠の上下端に上端鍔、下端鍔を設け、下端鍔
に膨大部を形成し、コイルより引き出されるリード線の
ガイド溝を複数個設けるとともに上記膨大部の下端面に
複数本のピン端子を植設してボビンを構成し、上記ボビ
ンの巻枠に、複数個のコイルを、それぞれのコイルの巻
終りを起点として、交互にコイル巻方向を反転させなが
ら、巻終りリード線をガイド溝を通しピン端子へ巻付け
配線して、連続して巻回し、ピン端子のリード線巻付け
部を半田接続して構成したコイル部に磁性材を組み込ん
でなるチョークトランス。 - (2)筒状で一面が開放され、内面に2対のボビン保持
用突部を設けたプラスチック製のケースの開放面より、
上記請求項1記載のトランクスを収納し、樹脂材料を充
填し、ボビンに植設されたピン端子に相対するピン端子
穴を有したプラスチック製の底板に、ピン端子を貫通さ
せて挿入して構成されたチョークトランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001753A JPH03206605A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | チョークトランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001753A JPH03206605A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | チョークトランス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03206605A true JPH03206605A (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=11510338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001753A Pending JPH03206605A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | チョークトランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03206605A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005072583A (ja) * | 2003-08-26 | 2005-03-17 | Patent Treuhand Ges Elektr Gluehlamp Mbh | 変圧器及びランプベース及び高圧放電ランプ |
| JP2008198870A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toyota Motor Corp | 電子部品収容筐体 |
| JP2011210772A (ja) * | 2010-03-29 | 2011-10-20 | Toyota Industries Corp | 誘導機器のカバー部材および遮蔽構造 |
-
1990
- 1990-01-09 JP JP2001753A patent/JPH03206605A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005072583A (ja) * | 2003-08-26 | 2005-03-17 | Patent Treuhand Ges Elektr Gluehlamp Mbh | 変圧器及びランプベース及び高圧放電ランプ |
| JP2008198870A (ja) * | 2007-02-14 | 2008-08-28 | Toyota Motor Corp | 電子部品収容筐体 |
| JP2011210772A (ja) * | 2010-03-29 | 2011-10-20 | Toyota Industries Corp | 誘導機器のカバー部材および遮蔽構造 |
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