JPH03207312A - フラワー祭壇 - Google Patents
フラワー祭壇Info
- Publication number
- JPH03207312A JPH03207312A JP211590A JP211590A JPH03207312A JP H03207312 A JPH03207312 A JP H03207312A JP 211590 A JP211590 A JP 211590A JP 211590 A JP211590 A JP 211590A JP H03207312 A JPH03207312 A JP H03207312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flower
- altar
- frame
- stand
- flower stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 2
- 241001310793 Podium Species 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は全面を生花または造花(以下総称して供花とい
う)により装飾を施したフラワー祭壇に関する。
う)により装飾を施したフラワー祭壇に関する。
上記フラワー祭壇は多数の供花を傾斜した平面上に配列
し、中央上部に遺影を飾り、下方に柩を収納するように
したもので、祭壇の大きさ(長さ)は要求等により種々
の長さに形成される。そしてこの祭壇の組立て及び撤去
に際しては多数の人員により供花の配列及び撤去する手
段が採られている。
し、中央上部に遺影を飾り、下方に柩を収納するように
したもので、祭壇の大きさ(長さ)は要求等により種々
の長さに形成される。そしてこの祭壇の組立て及び撤去
に際しては多数の人員により供花の配列及び撤去する手
段が採られている。
上記供花の配列には技術が要求され、また撤去に際して
は迅速が要求される。従って、組立てには長時閏を必要
とし、撤去に際しては多人数を必要とすると共に供花を
損傷する等の欠点がある。
は迅速が要求される。従って、組立てには長時閏を必要
とし、撤去に際しては多人数を必要とすると共に供花を
損傷する等の欠点がある。
本発明はかかる点に鑑み、組立て分解を迅速かつ容易に
行い得ると共に、荘厳なフラワー祭壇を提供することを
目的とする。
行い得ると共に、荘厳なフラワー祭壇を提供することを
目的とする。
上記目的を達成するための本発明のフラワー祭壇は、主
壇とその両側に設けられる左右の画壇とからなり、主壇
は供花を挿入する貫挿孔を全面に形成した花台と、この
花台を支承する枠組及び花台後方に着脱可能に取り付け
られる遺影立てとからなり、枠組は上記花台を支承する
左右の内枠と、両内枠間に配備される後壁とを備え、こ
の左右内枠と後壁板とにより前方を開口した柩収納室を
形成し、花台適所には供物載置台を着脱可能に収り付番
九 上記左右の画壇はそれぞれ上記土壊の花台に連なる
花台と、これを支承する側枠とを備え、上記各花台は枠
組及び側枠に対し着脱可能に、かつ枠組が分解組立て可
能に形成したものである。
壇とその両側に設けられる左右の画壇とからなり、主壇
は供花を挿入する貫挿孔を全面に形成した花台と、この
花台を支承する枠組及び花台後方に着脱可能に取り付け
られる遺影立てとからなり、枠組は上記花台を支承する
左右の内枠と、両内枠間に配備される後壁とを備え、こ
の左右内枠と後壁板とにより前方を開口した柩収納室を
形成し、花台適所には供物載置台を着脱可能に収り付番
九 上記左右の画壇はそれぞれ上記土壊の花台に連なる
花台と、これを支承する側枠とを備え、上記各花台は枠
組及び側枠に対し着脱可能に、かつ枠組が分解組立て可
能に形成したものである。
主壇は枠組とその上方に載置される花台及び遺影立てと
より構成され、枠組は分解朝立て可能である。また土壊
及び画壇の花台には供花を挿入する貫挿孔が全面に形成
されている。従つて、供花の配列はきわめて容易に行う
ことができ、かつ分解組立てを容易に行うことができる
。
より構成され、枠組は分解朝立て可能である。また土壊
及び画壇の花台には供花を挿入する貫挿孔が全面に形成
されている。従つて、供花の配列はきわめて容易に行う
ことができ、かつ分解組立てを容易に行うことができる
。
C実施例〕
図は本発明のフラワー祭壇の実施例を示す。
このフラワー祭壇1は土壊2と、その左右に配備される
画壇3.4とからなる。土壊2は花台6とこれを支持す
る枠組6とその後方に配備される遺影立て7とからなる
。花台6は前部花台10.11とからなり、それぞれ円
弧状に形成し、かつそれぞれ全面に多数の供花Fを挿入
する供花貫挿孔Ha、)fbを穿孔し、後部花台11の
中央部には供物載置台12を着脱可能に取り付ける。な
お、第9図は供物載置台12の取付要領を示すもので、
後部花台11は前板13に挿入孔14を形成し、内部に
載置台12の後端を支持する少なくとも載置台12の横
方向の長さを有する上下の受材15.18を設けてなる
。
画壇3.4とからなる。土壊2は花台6とこれを支持す
る枠組6とその後方に配備される遺影立て7とからなる
。花台6は前部花台10.11とからなり、それぞれ円
弧状に形成し、かつそれぞれ全面に多数の供花Fを挿入
する供花貫挿孔Ha、)fbを穿孔し、後部花台11の
中央部には供物載置台12を着脱可能に取り付ける。な
お、第9図は供物載置台12の取付要領を示すもので、
後部花台11は前板13に挿入孔14を形成し、内部に
載置台12の後端を支持する少なくとも載置台12の横
方向の長さを有する上下の受材15.18を設けてなる
。
17は前板13を円弧状に保持するための保持枠である
。
。
なお、上記後部花台11は両端を中央部より大径の円弧
状に膨出させた例を示したが、必ずしもこれに限るもの
ではなく、全長を均一な断面形状としてもよい。
状に膨出させた例を示したが、必ずしもこれに限るもの
ではなく、全長を均一な断面形状としてもよい。
枠!1Bは両側の内枠18.19を連結杆20により連
結してな墨もので、内枠18.19は上記前後の花台1
0.Itを載置するため、前方に低い位置に設けた前段
部21a、21bと後方の高い位置に設けた後段部22
a、 22 bを形成し、かつそれぞれの内枠18
.19.の外側に側壁板23.24を取り付ける。
結してな墨もので、内枠18.19は上記前後の花台1
0.Itを載置するため、前方に低い位置に設けた前段
部21a、21bと後方の高い位置に設けた後段部22
a、 22 bを形成し、かつそれぞれの内枠18
.19.の外側に側壁板23.24を取り付ける。
又、前段部21m、21bの後方、即ち内枠18.19
の中間支柱には第71!lに示す如く後壁板27を着脱
可能に取り付け、上記側壁板23、24とにより前方を
開放した柩収納室Aを形成する。
の中間支柱には第71!lに示す如く後壁板27を着脱
可能に取り付け、上記側壁板23、24とにより前方を
開放した柩収納室Aを形成する。
なお、前記連結杆20は両端を内枠18.19に着脱可
能に連結するようにしたもので、その詳細を第amに示
す、即ち、例えば後段部22aには蟻溝28を形成し、
連結杆20の先端にはこれに嵌合する鳩尾状突起29を
形成する。
能に連結するようにしたもので、その詳細を第amに示
す、即ち、例えば後段部22aには蟻溝28を形成し、
連結杆20の先端にはこれに嵌合する鳩尾状突起29を
形成する。
遺影立て7は第1O@及び第11図に示す如く、所要高
さの支持枠30と遺影受台31を有し、かつ後部花台1
1と連結するための連結板32を備える。この連結板3
2は前後に取付片33.34を有し、前部取付片33に
より後部花台11の保持枠17に着脱可能に、また後部
取付片34は支持枠30に着脱可能に連結される(第9
図参WJ)。
さの支持枠30と遺影受台31を有し、かつ後部花台1
1と連結するための連結板32を備える。この連結板3
2は前後に取付片33.34を有し、前部取付片33に
より後部花台11の保持枠17に着脱可能に、また後部
取付片34は支持枠30に着脱可能に連結される(第9
図参WJ)。
なお、支持枠30は下部に補助脚36を折畳み可能に取
り付け、高さを調節可能とした例を示したが、必ずしも
この・補助脚36を設けなくてもよい。
り付け、高さを調節可能とした例を示したが、必ずしも
この・補助脚36を設けなくてもよい。
前記左右の画壇3,4は土壊2に設けた前後の花台10
.’llと同一半径の円弧状とした前後の補助花台40
−a、40b及び41a、41bと左右の側枠42.4
3とを備える。
.’llと同一半径の円弧状とした前後の補助花台40
−a、40b及び41a、41bと左右の側枠42.4
3とを備える。
側枠42.43はそれぞれ前後の花台40a。
40 b、 41 a、 4 l bを取り付ける
前後の段部44 a、 44 b、 45 a、
45 bを形成し、それぞ九の段部には突子4Bを好
ましくは各段部それぞれに2個づつ突設する。
前後の段部44 a、 44 b、 45 a、
45 bを形成し、それぞ九の段部には突子4Bを好
ましくは各段部それぞれに2個づつ突設する。
また、前記内枠18.19の前後の段部21a+ 2
l b、 22 al 22 bの外側には補助
受杆47a、47b及び48a、48bを取り付け(第
6図参N)、それぞれに突子49を突設する。そして前
記補助花台40a、40b及び41a、41bはそれぞ
れ前板50a、50b及び51a、51bを支持する保
持枠62a。
l b、 22 al 22 bの外側には補助
受杆47a、47b及び48a、48bを取り付け(第
6図参N)、それぞれに突子49を突設する。そして前
記補助花台40a、40b及び41a、41bはそれぞ
れ前板50a、50b及び51a、51bを支持する保
持枠62a。
52b及び53a、53bには上記突子46゜49を嵌
入する嵌合孔54を形成する。
入する嵌合孔54を形成する。
なお、55.56は側枠42,43の外側に取り付けた
覆板、また57.58は各補助花台40a、40b及び
41a、41bの外側に取り付けた覆板、またH c
−Hfは各補助花台に形成した供花挿入孔である。
覆板、また57.58は各補助花台40a、40b及び
41a、41bの外側に取り付けた覆板、またH c
−Hfは各補助花台に形成した供花挿入孔である。
上記構成において、組立てに際しては両内枠18.19
を連結杆20により連結し、後壁板27を取り付けて枠
組6を形成する。ついで前後の花台10.11を載置し
、供物載置台12を差し込み、遺影型て7を連結板32
により後部花台11に連結する。
を連結杆20により連結し、後壁板27を取り付けて枠
組6を形成する。ついで前後の花台10.11を載置し
、供物載置台12を差し込み、遺影型て7を連結板32
により後部花台11に連結する。
しかる後、左右の前後補助花台40a、40b及び41
a、41bを上記内枠18.19に取り付けた補助受杆
47a、47b及び48a。
a、41bを上記内枠18.19に取り付けた補助受杆
47a、47b及び48a。
48bと側枠42,43のそれぞれに設けた突子46.
49に嵌着して固定する。そして各花台10.11及び
40 a、 40 b、 41 a、 41bの
供花挿入孔Ha −Hfに供花Fを挿入して完了する。
49に嵌着して固定する。そして各花台10.11及び
40 a、 40 b、 41 a、 41bの
供花挿入孔Ha −Hfに供花Fを挿入して完了する。
ただし、この供花Fは上記組立て前に予め各花台に挿入
するようにしてもよい、この場合、供花として生花を用
い、その耐久性を増すため上記花台に取り付けた後、各
生花の切り口を水苔等にて覆うことが好ましい。
するようにしてもよい、この場合、供花として生花を用
い、その耐久性を増すため上記花台に取り付けた後、各
生花の切り口を水苔等にて覆うことが好ましい。
次に撤去に際しては、上記とは逆の操作により分解すれ
ばよい、ただし、供花は花台に取り付けたままとし、分
解後必要により取り出すことにより撤去の迅速を計るこ
とができる。
ばよい、ただし、供花は花台に取り付けたままとし、分
解後必要により取り出すことにより撤去の迅速を計るこ
とができる。
なお、フラワー祭壇の全長は要望等により一定とは限ら
ない、この場合は左右の副壇3.4を長さの異なるもの
を準備し、これと一定長の土壊との組み合わせによりそ
の全長を適宜選択するものとする。
ない、この場合は左右の副壇3.4を長さの異なるもの
を準備し、これと一定長の土壊との組み合わせによりそ
の全長を適宜選択するものとする。
(発明の効果〕
本発明によるときは、花台に多数の供花貫挿孔を穿孔し
、これに供花を挿入して花台全面を飾るようにしたから
、少数の供花で荘厳な装飾を行うことができる。またフ
ラワー祭壇は土壊とその左右に連設する副壇とから構成
したから、副壇の長さを適宜選択して組み合わせること
によりその全長を任意に調節することができる。
、これに供花を挿入して花台全面を飾るようにしたから
、少数の供花で荘厳な装飾を行うことができる。またフ
ラワー祭壇は土壊とその左右に連設する副壇とから構成
したから、副壇の長さを適宜選択して組み合わせること
によりその全長を任意に調節することができる。
また、供花は上述の如く花台に穿孔した貫挿孔に挿入す
るようにしたから、供花を纒めて移動することができ、
取扱い便利である。
るようにしたから、供花を纒めて移動することができ、
取扱い便利である。
また、土壊は枠組と花台及び遺影型てとより構成し、副
壇は側枠と花台とから構成し、それぞれ分解組立て構造
としたから、それぞれは軽量となり、少人数でしかも女
性でも分解組立て及び運搬が容易で、分解組立てに技術
を要せず、迅速に行うことができる。
壇は側枠と花台とから構成し、それぞれ分解組立て構造
としたから、それぞれは軽量となり、少人数でしかも女
性でも分解組立て及び運搬が容易で、分解組立てに技術
を要せず、迅速に行うことができる。
また、供花は1本づつ花台の貫挿孔に挿入するようにし
たから、花の大きさを揃えることができ、また色の配列
も任意に選択することができる。
たから、花の大きさを揃えることができ、また色の配列
も任意に選択することができる。
また、主壇の枠組は左右の内枠と後壁板とにより柩収納
室を形成したから、前面から柩の収納及び取り出しが可
能である等の効果を有する。
室を形成したから、前面から柩の収納及び取り出しが可
能である等の効果を有する。
図は本発明の実施例に関し、第1図はフラワー祭壇全体
の正面図、第2図はその右側面図、第3図は主壇の正面
図、第4図はその右側面図、第5図は枠組の正面図、第
6図はその斜視図、第7図は後壁板の取付要領説明図、
第8図は連結杆の取付要領説明図、第9図は第1図にお
けるI−1線に沿う供物載置台の取付要領説明図、第1
0図は遺影型での正面図、第11図はその右側面図、第
12図は一部を切欠して示す左副壇の斜視図、第13図
はその側枠の斜視図、第14図は一部を切欠して示す右
副壇の斜視図、第15図はその側枠の斜視図である。 1はフラワー祭壇、2は主壇、3,4は画壇、5. 4
0 a、 40 be 41 at 4 l b
は花台、6は枠組、7は遺影立て、12は供物載置台、
18.19は内枠、27は後壁板、42.43は側枠、
Aは柩収納室、Ha −Hfは供花貫挿孔である。 第3図 特 許 出 願 人 株式会社 栄光霊セレモニーユニオン 第8図 第10図 第11図 l。 2゜ 3゜ 4゜ 事件の表示 特願平2−21、 発明の名称 フラワー祭壇 補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市平野区瓜破東4丁目1#183号株式会社 栄光
堂セレモニーユニオン
の正面図、第2図はその右側面図、第3図は主壇の正面
図、第4図はその右側面図、第5図は枠組の正面図、第
6図はその斜視図、第7図は後壁板の取付要領説明図、
第8図は連結杆の取付要領説明図、第9図は第1図にお
けるI−1線に沿う供物載置台の取付要領説明図、第1
0図は遺影型での正面図、第11図はその右側面図、第
12図は一部を切欠して示す左副壇の斜視図、第13図
はその側枠の斜視図、第14図は一部を切欠して示す右
副壇の斜視図、第15図はその側枠の斜視図である。 1はフラワー祭壇、2は主壇、3,4は画壇、5. 4
0 a、 40 be 41 at 4 l b
は花台、6は枠組、7は遺影立て、12は供物載置台、
18.19は内枠、27は後壁板、42.43は側枠、
Aは柩収納室、Ha −Hfは供花貫挿孔である。 第3図 特 許 出 願 人 株式会社 栄光霊セレモニーユニオン 第8図 第10図 第11図 l。 2゜ 3゜ 4゜ 事件の表示 特願平2−21、 発明の名称 フラワー祭壇 補正をする者 事件との関係 特許出願人 大阪市平野区瓜破東4丁目1#183号株式会社 栄光
堂セレモニーユニオン
Claims (1)
- 主壇とその両側に設けられる左右の副壇とからなり、主
壇は供花を挿入する貫挿孔を全面に形成した花台と、こ
の花台を支承する枠組及び花台後方に着脱可能に取り付
けられる遺影立てとからなり、枠組は上記花台を支承す
る左右の内枠と、両内枠間に配備される後壁とを備え、
この左右内枠と後壁板とにより前方を開口した柩収納室
を形成し、花台適所には供物載置台を着脱可能に取り付
け、上記左右の副壇はそれぞれ上記主壇の花台に連なる
花台と、これを支承する側枠とを備え、上記各花台は枠
組及び側枠に対し着脱可能に、かつ枠組が分解組立て可
能に形成したことを特徴とするフラワー祭壇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP211590A JPH03207312A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | フラワー祭壇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP211590A JPH03207312A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | フラワー祭壇 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03207312A true JPH03207312A (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=11520352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP211590A Pending JPH03207312A (ja) | 1990-01-09 | 1990-01-09 | フラワー祭壇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03207312A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100438116B1 (ko) * | 2000-05-02 | 2004-07-02 | 가부시키가이샤 니치료쿠 | 제시장치 |
| KR101639179B1 (ko) * | 2016-03-02 | 2016-07-13 | 이희우 | 제단용 꽃 장식대 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020785B2 (ja) * | 1977-10-19 | 1985-05-23 | 日本電気株式会社 | 文字パタ−ンバツフア |
-
1990
- 1990-01-09 JP JP211590A patent/JPH03207312A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020785B2 (ja) * | 1977-10-19 | 1985-05-23 | 日本電気株式会社 | 文字パタ−ンバツフア |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100438116B1 (ko) * | 2000-05-02 | 2004-07-02 | 가부시키가이샤 니치료쿠 | 제시장치 |
| KR101639179B1 (ko) * | 2016-03-02 | 2016-07-13 | 이희우 | 제단용 꽃 장식대 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Trimble | Figure and ornament, death and transformation in the Tomb of the Haterii | |
| JPH03207312A (ja) | フラワー祭壇 | |
| JP6411052B2 (ja) | 冠婚葬祭用の部屋及び冠婚葬祭用の建物 | |
| US771509A (en) | Means for covering and decorating graves. | |
| JP3242151B2 (ja) | 茶道用テーブル | |
| JP3014228U (ja) | 遺影用額縁 | |
| JP2011161088A (ja) | 葬儀用祭壇 | |
| JP3243987U (ja) | 墓用自立簡易花立て | |
| CN2173539Y (zh) | 塔柜的组合构造 | |
| JPS6320400Y2 (ja) | ||
| Bacci | Momentary vs. monumentary: Medardo Rosso and public sculpture | |
| JP3217536U (ja) | 納骨用具 | |
| Dunham | Two Recent Installations in the Egyptian Galleries | |
| JP3173880U (ja) | 葬儀用スタンド | |
| JP3064309U (ja) | 写真台経机 | |
| CN2346298Y (zh) | 组合式骨灰、骨瓮的纳骨箱体 | |
| JP3165831U (ja) | 遺影写真用額縁 | |
| JPS6031554Y2 (ja) | 插花台 | |
| JPH11241527A (ja) | 永代納骨用集合型墓石、およびそれを利用した永代供養方法 | |
| JP3017393U (ja) | 花立台座用装飾具 | |
| JP3097651U (ja) | 葬儀用盛り箱の飾り棚 | |
| JPH0319814Y2 (ja) | ||
| JPH0442443Y2 (ja) | ||
| JP3052176U (ja) | 仏 壇 | |
| JPH0746221Y2 (ja) | 葬儀用飾り物 |