JPH03208754A - 車両用ワイパ制御装置 - Google Patents

車両用ワイパ制御装置

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Publication number
JPH03208754A
JPH03208754A JP2006032A JP603290A JPH03208754A JP H03208754 A JPH03208754 A JP H03208754A JP 2006032 A JP2006032 A JP 2006032A JP 603290 A JP603290 A JP 603290A JP H03208754 A JPH03208754 A JP H03208754A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wiper
motors
circuit
terminal
relays
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2006032A
Other languages
English (en)
Inventor
Noriyuki Shimonomoto
詞之 下ノ本
Yasuaki Saito
泰昭 斎藤
Kanji Tomita
富田 幹治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ANJIYOU DENKI KK
Denso Corp
Original Assignee
ANJIYOU DENKI KK
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ANJIYOU DENKI KK, NipponDenso Co Ltd filed Critical ANJIYOU DENKI KK
Priority to JP2006032A priority Critical patent/JPH03208754A/ja
Publication of JPH03208754A publication Critical patent/JPH03208754A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、車両において、それぞれ独立したワイパモー
タを有するワイパを同期駆動させるワイパ制御装置に関
する。
【従来技術】
従来、2つのワイパモータを用いたワイパシステムは2
つのワイパモータを各々作動させるとモータのトルク差
や払拭面の状態等により各々の動きに差が発生し、一方
のワイパブレードが上死点に存在する時、他方のワイパ
ブレードが下死点に存在する等の状態が生じて有効視界
が妨げられる場合があった。 上記問題を解決するために、特公平1−1 6 699
号公報「自動車前面ガラス用ワイパー装置」、実開平1
−123963号公報「複数モータ式ワイパ一同期駆動
装置」にて開示されたようなものが知られている。
【発明が解決しようとする課題】
前者においては、マイクロコンピュータを用い、ワイパ
モータと連動する位置センザにより、2つのワイパモー
タの動作を制御し、2つのワイパモータによるワイパブ
レードの払拭部の重複部分を設けている。このものにお
いては、複数のワイパモータを複雑に駆動させることが
できるが、マイクロコンピュータや位置センサ等が必要
で回路構或が複雑となると共に高価なものとなる。 又、後者においては、複数のワイパモータを用い、それ
ら停止位置を検出するスイッチにより同一駆・動サイク
ルにおいて最も遅れて出力された信号により、それぞれ
のワイパモータに対して同期をもって駆動するものであ
る。このものにおいては、論理回路を使用している点や
ワイパスイッチをOFFとした後、それぞれのワイパモ
ータを停止位置に戻すために3接点のワイパスイッチが
必要となるため外部結線が複雑となり高価なものとなる
。又、ワイパモー夕が回転している間、常にリレーのコ
イルに通電している必要がありバッテリ電源を余分に消
耗させることにもなる。 本発明は、上記の課題を解決するために或されたもので
あり、その目的とするところは、複数のワイパモー夕を
外部結線をも含めて単純な回路構戒にて同期駆動させる
ことができる車両用ワイパ制御装置を提供することであ
る。
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するための発明の構或は、複数のワイパ
モータを用いて各々のワイパを駆動させる車両用ワイパ
制御装置において、前記複数のワイパモータ内のそれぞ
れのカムスイッチが停止位置にある初期状態では前記複
数のワイパモータに対応して設けられた複数のリレーを
同時に作動させると共にそれらリレーを介して前記複数
のワイパモータへの電源供給を開始する回路と、前記カ
ムスイッチが前記停止位置から他の位置に切り替わった
タイミングで前記リレーを復帰させると共に前記カムス
イッチ及び前記リレーを介して前記複数のワイパモータ
への電源供給を続行する回路と、同一駆動サイクルで最
後に前記停止位置に到達する前記カムスイッチのタイミ
ングにて再び各々のリレーが同時に作動されることによ
り次の駆動サイクルにおける前記複数のワイパモータへ
の電源供給を繰り返す回路とを有することを特徴とする
【作用】
複数のワイパモータ内のそれぞれのカムスイッチが停止
位置にある初期状態では、それら複数のワイパモータに
対応して設けられた複数のリレーを同時に作動させ、そ
れらリレーを介して複数のワイパモータへの電源供給を
開始する回路が実行され゛る。 次に、上記カムスイッチが停止位置から他の位置に切り
替わったタイミングで上記リレーを復帰させ、それぞれ
のワイパモータに対応したカムスイッチ及びリレーを介
して電源供給を続行する回路が実行される。 そして、同一駆動サイクルで最後に上記停止位5 置に到達するカムスイッチのタイミングにて再び各々の
リレーが同時に作動されることにより次の駆動サイクル
における複数のワイパモー夕への電源供給を繰り返す回
路が実行される。 即ち、本発明の車両用ワイパ制御装置においては、各駆
動サイクル毎にワイパスイッチの投入時である初期状態
に復帰され、複数のワイパモータは停止位置から各駆動
サイクル毎に同時に起動されることになる。
【実施例】
以下、本発明を具体的な実施例に基づいて説明する。 第1図は本発明に係る車両用ワイパ制御装置を示した回
路構戒図である。 2つの独立したワイパモータ10及びワイパモータ20
内には、ワイパを駆動するモータM.,M2とそれらモ
ータM,,M2の停止位置を検出するカムスイッチsw
.,sw2がそれぞれ配設されている。 又、ワイパコントローラ30には、ワイパモー6 タ10及びワイパモータ20へ電流を供給するための双
方向スイッチから戊るリレーRL,,RL2が配設され
ている。これらのリレーRL.,RL2はコイルに通電
されていない状態ではそれぞれS/M端子と+1端子が
接続され、コイルに通電された状態ではそれぞれ十B端
子と→−1端子が接続されるようになっている。 リレーRL,.RL.のコイルに通電させリレーRL,
,RL2の双方向スイッチをそれぞれ切り替えるトラン
ジスタT r + ,  T r 2及びこれら2つの
トランジスタT r + . T r 2を同時に制御
するトランジスタTraが配設されている。ここで、ト
ランジスタT r + ,  T r 2のベースとト
ランジスタTraのコレクタ間を接続すると共にトラン
ジスタTr+, Tr2,Traのエミッタ間を接続す
る。 更に、このトランジスタTrsのベースに入力され、そ
の作動状態を制御する上記ワイパモータ10内のカムス
イッチS W +及びワイパモータ20内のカムスイッ
チS W 2からの信号回路にはダイオードD,,D2
を配設し、OR回路を構戊する。 又、ハンドル等の近傍に配設されワイパを操作するワイ
パスイッチ40はON側にするとワイパコントローラ3
0内のトランジスタT r +. T r2+Trsの
エミッタと接続されているL端子がGND(接地E)側
に接続されるようになっている。 次に、その作用について説明する。 先ず、イグニッションスイッチI.SWがONとされた
初期状態においては、ワイパモータlO及びワイパモー
タ20内のカムスイッチSW,,SW2はそれぞれ実線
で示されたGND (接地E)側に接続されており、ト
ランジスタTraは何れのS/M端子からもダイオード
D,,D2を介して信号が入力されないのでOFFとな
っている。 次に、ワイパスイッチ40をON側にすると、L端子が
GND側に接続されるため、トランジスタTr,,Tr
2がONとなる。トランジスタT r + ,T r 
2がONとなると、リレーRL,,RL2のそれぞれの
コイルに通電されリレーRL,,RL2の双方向スイッ
チがワイパコントローラ30内のS/M端子から十B端
子に切り替わり接続される。 すると、バッテリ電源VEからの電流が十B端子よりリ
レーRL1,RL2を介してそれぞれの+1端子からワ
イパモータ10及びワイパモータ20のそれぞれの+1
端子に入力される。 このように、ワイパモータ10及びワイパモータ20へ
の電源供給を開始する回路が構或され、ワイパモータ1
0及びワイパモータ20には電流が流れて回転が開始さ
れる。この回転開始のタイミングはワイパスイッチ40
をON側にすると同時にトランジスタT r + , 
T r 2がONとなり、リレRL1,RL2が作動さ
れるので、一致したものとなる。 そして、ワイパモータ10及びワイパモータ20が,回
転し、停止位置より外れるとカムスイッチsw,,sw
.はそれぞれ破線で示されたS/M端子から十B端子に
切り替わり接続される。 すると、バッテリ電源v1からの電流が十B端子よりカ
ムスイッチsw,,sw.を介してS/M端子からワイ
パコントローラ30のS/M端子よりダイオードD,,
D2を介してトランジスタT r aをO9 Nさせることになる。 そして、トランジスタTrsがONすると、トランジス
タT r + , T r aは共にOFFとなる。ト
ランジスタT r + , T r 2がOFFとなる
ため、リレーRL,,RL2のそれぞれのコイルへの通
電が無くなり、リレーRL,,RL2のそれぞれの双方
向スイッチは初期状態に復帰し、ワイパコントローラ3
0のS/M端子と+1端子とを接続する。 リレーRL.,RL2の双方向スイッチが切り替わって
も、ワイパモータ10及びワイパモータ20は回転中で
あり、ワイパモータ10及びワイパモータ20内のカム
スイッチS W + , S W *は停止位置から外
れ、それぞれ破線で示された状態となっている。 従って、バッテリ電源VEからの電流は十B端子からそ
れぞれのカムスイッチSWI,SW2を介してS/M端
子を通り、ワイパコントローラ30のS/M端子からそ
れぞれのリレーRL,,RL2を介して+1端子を通り
、ワイパモータlO及びワイパモータ20の+1端子に
流れ、ワイパモータ110 O及びワイパモータ20への電源供給を続行する回路が
構或され、ワイパモータ10及びワイパモータ20は回
転をし続けることになる。 上述のように、2つのワイパモータ10及びワイパモー
タ20は回転をし続けるが、ワイパモータ10及びワイ
パモータ20の回転速度等に位相差があると、カムスイ
ッチsw.,sw2のそれぞれの停止位置へ戻る時間、
即ち、カムスイッチSW,,SW2が十B端子からGN
D側に切り替わり接続されるタイミングにズレが生じる
こととなる。 ここで、ワイパモータ10の方がワイパモータ20より
も早く停止位置まで到達し、カムスイッチSW1が十B
端子からGND側に切り替わり接続さ゛れたとすると、
ワイパモータ10はそのタイミングでバッテリ電源V1
からの電流の供給が断たれて停止する。しかし、ワイパ
モータ20のカムスイッチSW2は停止位置に到達して
いないので、ワイパモータ20は回転を続行すると共に
カムスイッチSW2及びダイオードD2を介してトラン
ジスタT r 3に信号が与えられるので、リレーRL
,,RL2の双方向スイッチはワイパコントローラ30
のS/M端子と+1端子との接続状態を保持することに
なる。 即ち、このトランジスタT r 3は、ワイパモータ1
0及びワイパモータ20の回転等に位相差が有り、カム
スイッチSW.,SW2の切り替わり時期に時間差が発
生しても、ワイパコントローラ30内に配設されたダイ
オードD,,D.のうち何方か一方に電流が流れること
でONL,続けるOR回路を構戒している。 従って、ワイパモータ10は停止したままで、ワイパモ
ータ20は回転をし続けることとなる。 そして、ワイパモータ20が回転をし続けて停止位置に
到達すると、ワイパモータ10と同様に、ワイパモータ
20も停止する。 すると、カムスイッチSW2及びダイオードD2を介し
てトランジスタT r 3に与えられていた信号もなく
なるため、トランジスタTrsはOFFとなる。トラン
ジスタT r sがOFFとなると、ワイノくスイッチ
40をON側としたタイミングの初期状態に復帰し、上
述と同様に、トランジスタTr+,Tr2が同時にON
となり、ワイパモータ10及びワイパモータ20への電
源供給を繰り返す回路が構或され、再びワイパモータ1
0及びワイパモータ20は同時に作動することとなる。 このように、2つのワイパモータに回転速度等の違いに
よる位相差が発生し、一方のワイパモータがその停止位
置に早く到達しても、他方のワイパモータがその停止位
置に到達するまで先に停止位置に到達したワイパモータ
は駆動を開始しない。 そして、他方のワイパモータが停止位置に到達した時に
、2つのワイパモータが両方共に次の作動を開始するこ
ととなる。即ち、2つのワイパモータが.共にそれらの
停止位置に到達する度に、同期を取ることができる。 又、本発明の車両用ワイパ制御装置においては、従来と
同様のワイパスイッチが2接点にて構戊できるので、配
線の引き回しが簡単であり、複数のワイパモータを用い
た車両用ワイパ制御装置が安価に提供できることになる
。 一13 次に、本発明に係る車両用ワイパ制御装置の他の実施例
を示した回路構或図である第2図を参照して説明する。 尚、上述の実施例と同様の構或及び作用の部分について
は、同じ記号を付してその説明を省略する。 上述の実施例との相違点は、ワイパコントローラ30に
配設された第1のトランジスタであるトランジスタT 
r sのベース・エミッタ間にコンデンサCを追加配設
したものである。 コンデンサCが配設されることによりトランジスタT 
r 3のONに対する遅延回路を構或する。 つまり、ワイパモータ10及びワイパモータ20のカム
スイッチSW,,SW2における破線で示されたS/M
端子と十B端子とがそれぞれ接続されるタイミングにズ
レが生じても確実に両方のカムスイッチSW,,SW2
のS/M端子と十B端子とが接続されてからトランジス
タT r 3がONするようにできる。 即ち、上記のカムスイッチsw,,sw2におけ14 る接続タイミングにズレが生じ、一方のワイパモー夕の
カムスイッチにょりS/M端子と十B端子とが接続され
ることにより、直ちに、トランジスタTraがONとな
ってトランジスタT r,,  T r2をOFFさせ
る。このタイミングにおいて、他方のワイパモー夕のカ
ムスイッチによる破線で示されたS/M端子と十B端子
との接続がなされていないと、このワイパモータのみが
ワイパコントローラ3oに配設された実線で示されたリ
レーの作動状態を介してのバッテリ電源Vゆからの電流
の供給が断たれてしまい、作動することができなくなっ
てしまうことを防止することができる。 更に、フロントヮイパとりャヮイパのように取付け,位
置が大きく離れていたり、3つ以上のワイパモータに対
しても、上述と同様な同数の並列的な回路構戊のワイパ
コントローラから戊る車両用ワイパ制御装置を構或する
ことにより、複数のワイパの同期を得ることができるこ
とは明白である。
【発明の効果】
本発明は、複数のワイパモー夕内のそれぞれのカムスイ
ッチが停止位置にある初期状態では複数のワイパモー夕
に対応して設けられた複数のリレーを同時に作動させる
と共にそれらリレーを介して複数のワイパモータへの電
源供給を開始する回路と、カムスイッチが停止位置から
他の位置に切り替わったタイミングでリレーを復帰させ
ると共にカムスイッチ及びリレーを介して複数のワイパ
モータへの電源供給を続行する回路と、同一駆動サイク
ルで最後に停止位置に到達するカムスイッチのタイミン
グにて再び各々のリレーが同時に作動されることにより
次の駆動サイクルにおける複数のワイパモー夕への電源
供給を繰り返す回路とを有しており、ワイパモータが複
数であっても同期制御回路は複雑になることがなく、又
、手元操作されるワイパスイッチにおいては、ワイパモ
ータが複数となっても従来と同様の2接点にて構或でき
るので、配線等の引き回しが簡単で安価にて構或できる
と共に信頼性も損なうことがないという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の具体的な一実施例に係る車両用ワイパ
制御装置を示した回路構或図。第2図は本発明に係る車
両用ワイパ制御装置の他の実施例を示した回路構或図で
ある。 10.20  −ワイパモータ M + , M 2 
”’モータsw,,sw.  一カムスイッチ 30・・ワイパコントローラ 40゜・ワイパスイッチ D I+ D2  −ダイオード RL,.RL.−リ
レーTr+. Tr2. Trs””トランジスタVI
I ・バッテリ電源

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数のワイパモータを用いて各々のワイパを駆動させる
    車両用ワイパ制御装置において、前記複数のワイパモー
    タ内のそれぞれのカムスイッチが停止位置にある初期状
    態では前記複数のワイパモータに対応して設けられた複
    数のリレーを同時に作動させると共にそれらリレーを介
    して前記複数のワイパモータへの電源供給を開始する回
    路と、 前記カムスイッチが前記停止位置から他の位置に切り替
    わったタイミングで前記リレーを復帰させると共に前記
    カムスイッチ及び前記リレーを介して前記複数のワイパ
    モータへの電源供給を続行する回路と、 同一駆動サイクルで最後に前記停止位置に到達する前記
    カムスイッチのタイミングにて再び各々のリレーが同時
    に作動されることにより次の駆動サイクルにおける前記
    複数のワイパモータへの電源供給を繰り返す回路と を有することを特徴とする車両用ワイパ制御装置。
JP2006032A 1990-01-11 1990-01-11 車両用ワイパ制御装置 Pending JPH03208754A (ja)

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JP2006032A JPH03208754A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 車両用ワイパ制御装置

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JP2006032A JPH03208754A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 車両用ワイパ制御装置

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JPH03208754A true JPH03208754A (ja) 1991-09-11

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JP2006032A Pending JPH03208754A (ja) 1990-01-11 1990-01-11 車両用ワイパ制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0542017U (ja) * 1992-07-01 1993-06-08 自動車電機工業株式会社 ワイパ制御装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5766053A (en) * 1980-10-13 1982-04-22 Nissan Motor Co Ltd Wiper device
JPS6416699A (en) * 1987-03-24 1989-01-20 Fuingaa Jiyurii Card holding transporter

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