JPH0320953A - 放電ランプ - Google Patents

放電ランプ

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JPH0320953A
JPH0320953A JP19802388A JP19802388A JPH0320953A JP H0320953 A JPH0320953 A JP H0320953A JP 19802388 A JP19802388 A JP 19802388A JP 19802388 A JP19802388 A JP 19802388A JP H0320953 A JPH0320953 A JP H0320953A
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discharge
transparent glass
glass
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discharge lamp
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Hitoshi Imamura
今村 人士
Junichi Nakajima
淳一 中島
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Toshiba Corp
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Toshiba Corp
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の目的) (産業上の利用分野) 本発明は例えば電光表示盤等の表示素子である表示用蛍
光ランプに好適な放電ランプに係り、特に、小型軽槽化
を主に図った放電ランプに関する。
(従来の技術) 従来、この種の放電ランプとしては第4図および第5図
に示すように構成されたものがあり、これはセラミック
スにより有底円筒体に形成された下部n101の開口上
端上に、同じくセラミックスにより下部筒101と同径
の有底円筒体に形戒された上部筒102を同軸状に載置
固着している。
上部筒102はM4図に示すようにY字状の仕切壁10
3により、その内部を例えば3室の発光室104a,1
04b,104cにそれぞれ周方向に区画し、各室10
48〜104Cには例えば赤色に発光する赤色蛍光gf
R,a色に発光する緑色発光膜Gおよび青色に発光する
青色発光lIBをそれぞれ被着しており、上部1m10
2の開口上端を平板の透明ガラス105により気密に封
止し、気密容器106に構成している。
下部筒101はその中央凹部内に共通陰fii(カソー
ド〉107を封止すると共に、上記各発光室104a,
104b,104cにそれぞれ対応させて下部筒101
の外周部に配設した外周部凹部内に陽極108a.10
8b,108cをそれぞれ収容させている。
そして、上部筒102の底部には各発光室104a.1
04b,104C毎に、その中央部と外周部とに放電孔
109a.109b,109c,110a,110b,
110cをそれぞれ穿設し、Jt−通fiJEtil0
7とliHil08a,108b,108Cとで発生す
る放電をこれら放電孔109a.109b,109c.
110a,110b.110cを通すようになっている
したがって、共通陰極107と所要陽極108a,10
8b.108cとが通電されて、この共通陰極107と
所要の陽極108a.108b,108cとで放電が発
生すると、この放電が所要の発光室104a,104b
,104cの放電孔109a 〜109c,1 10a
 〜1 10cを通って、所要の発光室104a.10
4b,104dに紫外線が発生し、この紫外線により所
要の発光室104a,104b.104dの蛍光FIR
.G,Bが励起して発光し、所要発光が透明ガラス10
5を通って外部へ出射される。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来の放電ランプでは上部、
下部1mio1,102がセラミックス製であるので、
これら101,102の肉厚が厚くて重いうえに、加工
精度および加工容易性が低く、肉厚を薄くすると脆くな
るという課題がある。
そこで本発明は上記事情を考慮してなされたもので、そ
の主目的は製造が簡単で、小型軽姐化を図ることができ
る放電ランプを提供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段〉 請求項1記載の発明(以下第1の発明という〉の放電ラ
ンプは金属製筒休の一開口端を、透光窓をなす透光ガラ
スにより気密に封止して気密容器に構成し、この気密容
器内には放電ガスと共に一対の放電電極を封入してなる
ことを特徴とする。
請求項2記載の発明(以下第2の発明という)は、金属
製筒体の内面にガラス被膜をコーティングしていること
を特徴とする。
請求項3記載の発明(以下第3の発明という〉は、金属
1lJ筒体の軸方向両端をそれぞれ開口させると共に、
これら両開口端を透明窓をなす透明ガラスとステムとに
よりそれぞれ気密に封止して気密容器に構或し、この気
密容器内に封入した一対の放電電極の一方を上記透明ガ
ラスの近傍に配設すると共に、その放電電極の他方を上
記ステムにN設してなることを特徴とする。
請求項4記戟の発明(以下第4の発明という)は、金属
製筒体の透明窓をなす透明ガラスを気密に封止する封止
端部に、この透明ガラスを支持する支持段部と、この透
明ガラスの外周側面を気密に囲んで立ち上がる立ち上が
り端部を一体に連成したことを特徴とする。
請求項5記載の発明〈以下第5の発明という〉は、筒体
の一間目端を、透光窓をなす透光ガラスにより気密に封
止して気密容器に構成し、この気密容器内には放電ガス
と一対の放電電極とこの一対の放?Iff’rfJ極間
で発生する放電路を清制する放電現制体とを封入し、こ
の放電規制体を上記筒体の係止段部に係止させて固定し
てなることを特徴とする。
請求項6記載の発明(以下第6の発明という)は、筒体
に、放電規制体を係止固定させて透明ガラスとで挟持す
る係止段部を設けていることを特徴とする。
(作用) 第1の発明は、筒体が金R製であるので、同体を打ち抜
き加工等により高精度かつ簡単に製造することができ、
しかも、筒体肉厚を薄くすることができるので、放電ラ
ンプの小型軽量化を図ることができる。
第2の発明は、金属製の筒体内面にガラス被膜をコーテ
ィングしているので、一対の電極間で放電が発生した場
合でも金属製の筒体内面から不純ガスが放出してランプ
効率が低下するのを防止することができる。
第3の発明は、金属製の筒体の両端を開口させ、その両
開口端の一方を、一対の電極の一方を植設したステムに
より到止するので、その一方の電極の気密容器内への封
入が非常に容易となり、tIi電ランプの製造の簡単化
を図ることができる。
第4の発明は、透明ガラスを金属製筒休の支持段部によ
り支持すると共に、立ち上がり端部により透明ガラスの
外周側面を気密に囲むので、透明ガラスの保持が容易と
なるうえに保持強度が増大し、しかも、立ち上がり端部
が金属製であるので、この立ち上がり端部の先端板厚の
薄肉化を図ることができる。
したがって、この発明の7i5[1iランブを例えば電
光表示盤等の表示素子として多数配列する場合には、そ
の配列密度の向上を図ることができ、電光表示盤等の解
像度の向上を図ることができる。
第5の発明は、放電規v1体により放電路を複数に区画
することができるので、この放電路を臨む放電規υ1体
の面に所要色に発光する蛍光膜を被着することにより所
要色の発光を出射することができる。
また、一対の電極を到入する筒体自体は一体に連威され
ており、複数の別体相互を接続して構或されているので
はないので、封入ガスがリークするおそれのある箇所が
少なく、気密度の向上を図ることができ、信頼性の向上
を図ることができる。
第6の発明は、放電)!4υ1体を透明ガラスと係止段
部とにより挟持するので、放電規制体の保持が簡単であ
り、放電ランプの製造の簡単化を図ることができる。
(実施例〉 以下木允明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて説明
する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示1斜視図であ
り、図において、ランプケーシング1はステンレスや鉄
等の金属板により例えば打ち抜き加工等により四角問状
に形成されており、その軸方向両端(図中上下両端〉を
それぞれ開口させている。
ランプケーシング1はその開口上部を第2図および第3
図にも示すように2段階で順次拡幅することにより上部
段W2aと下部段部2bとをそれぞれ形成し、この下部
段部2bからほぼ下端までのランプケーシング1の全内
周面にはガラス被膜1aをコーティングしており、ラン
プケーシング1内で放電が発生したときに、金属製のラ
ンプケーシング1から不純ガスが放出されるのをガラス
被I11aにより防止するようになっている。
また、ランプケーシング1の底部には、その幅方向長さ
よりも若干小径の直径の円筒部3を一休に連成し、円筒
部3の中央部に底部中心孔3aを穿設している。
次に、本実施例の構成をほぼ組立順に従って説明ずる。
まず、ランプケーシング1内には第3図に示すようにガ
ラス製円盤状のボタンステム4が挿入されて、その円筒
部3内に密に嵌入ざれ、ガラスフリットや高周波加熱に
より溶着固定され、このボタンステム4には一対の放電
電極の一方である力ソード5が植設され、このカソード
5の両端を支持する一対のリード線5a,5bはボテン
ステム4を板厚方向に貫通して延出し、図示しない点灯
回路に電気的に接続される。
また、ボタンステム4はその中央部に中心孔4aを穿設
すると共に、この中心孔4aに連通ずるガラス製の排気
管7を一休に突設しており、ボタンステム4が円筒部3
内に気密に嵌入された状態で排気管7の先端がランプケ
ーシング1の底部中心孔3aより外部へ延出するように
なっている。
したがって、ボタンステム4は排気管7を下にしてラン
プケーシング1の円筒部3内に挿入し、ガラスフリット
等により囚着することにより容易に固定され、カソード
5のランプケーシング1内への装着が非常に簡単になる
次に、ランプケーシング1内には第3図に示すように放
電規制休8の外ケーシング9が挿入される。
放′Fi[制体8は外ケーシング9と、この外ケーシン
グ9内に嵌入されて、外ケーシング9内を例えば4つの
発光室10a.10b.IOC,10dに仕切る十字状
の仕切板11とからなり、各発光室10a〜10dを臨
む外ケーシング9の各内面と、仕の板11の各外面とに
は例えば各発光室10a〜10d毎に発光色を異にする
蛍光股11a, 1lb,11c.l1dがそれぞれ被
着されている。
外ケーシング9はその本体9aを第1図〜第3図に示す
ように図中下方に先細の四角錐台に形成すると共に、そ
の先綱下端には四角筒9bを一体に連或し、四角筒9b
内面には蛍光膜11a〜11dを被着していない。
外ケーシング9はランプケーシング1内では第2図に示
すように、その本体9aの軸方向中間部の外面が下部段
部2bの各コーナ部に係止されて支持される。
この外ケーシング9をランプケーシング1内に挿入した
後は、この外ケーシング9内に十字状の仕切板11を挿
入し、この後、例えば4本の陽極12a,12b.12
c,12dをランプケーシング1内に挿入し、その各リ
ード線13a.13b,13C.13dの先端部を、ラ
ンプケーシング1の下部段部2bの底部を気密に員通さ
せて外部に延出し、図示しない点灯回路に電気的に接続
されるようになっている。
各陽極12a〜12dは矩形ループ状に形成され、tI
l′li規υj体8の各発光室10a〜10d内上端に
て同輪状に、かつ、各発光室10a〜10dの−1端形
状に適合させて配置され、各発光室108〜10dの内
周を矩形状に囲むようになっている。
次に、矩形平板の透明ガラス14をランプケーシング1
の七N1段部2a内に歳入させて、透明ガラス14の内
面をum制体8の外ケーシング9と仕切板11との両上
端上に当接させ、ガラスフリットにより透明ガラス14
を上部段部2aに固着し、この透明ガラス14を放電ラ
ンプの透明窓とする。
したがって、放電規制体8を透明ガラス14と下部段部
2bとより上下から扶持するので、放電規i,IJ体8
のランプケーシング1内への装着が簡tliであり、し
かも、その保持を確実にすることができる。
上部段W2aは透明ガラス14の内面を支持する段部2
a−1と、この透明ガラス14の外側而を気密に囲んで
図中上方に垂直に立ち上がる立ち上がり壁2a−2を有
するので、透明ガラス14を上部段郡2aにより簡単に
保持させることができると共に、その保持力の増大を図
ることができる。
この後、第3図に示すように金属製帯板により矩形枠状
に形或された外部電極15をランプケーシング1の外周
に、その下方から密に外嵌させ、陰極5と各陽極12a
〜12dとの間にて固定し、外部電極15に接続された
リード線16を所要の点灯回路等に電気的に接続する。
外部電4fl 1 5は陰41 5と各陽極12a〜1
2d問の放電空間の電離を促進させることにより放電ラ
ンプの始動電圧の低下を図ったものである。
次に本実備例の作用を説明する。
カソード5と所要のgAtfA、例えば12aとを通電
すると共に、外部電極15に所要の電圧を印加すると、
ランプケーシング1内の外部電極15周りの電離が促進
され、このカソード5と陽極12aとで比較的低い始F
IJ電圧により放電が発生し、紫外線が発生する。
したがって、この紫外線は陽極12aを備える発光室1
0aの所要の発光M!J11aを励起して所要色に発光
し、この発光が透明窓をなす透明ガラス14から外部へ
出射される。
また、発光室10a内で発光した光はランプケーシング
1が金属製であり、遮光性を有するので、ランプケーシ
ング1の側方への発光を防止することができ、この放電
ランプの多数を電光表示盤等に多数配列した場合におけ
る隣接する放電ランプの発光色との混色を防止すること
ができる。
また、全陽極12a〜12dとカソード5とで放電を発
生せると、全発光室108〜10dの紫外線が全蛍光膜
11a〜11dをそれぞれ励起してそれぞれ各色に発光
するので、透明ガラス14からはこれに全発光色を混合
させた、例えば白等が外部へ出朗される。
そして本実施例によれば、ランプケーシング1が金属製
であるので、その加工製造がrf5単であり、しかも、
ランプケーシング1の肉厚をセラミックスに比して薄く
できるので、放電ランプの小型軽量化を図ることができ
る。
また、本実施例によれば、金属製のランプケーシング1
の内周面をガラス被FJ1aにより全面的に覆っている
ので、ランプケーシング1内で発生した放電によりラン
プケーシング1から不純ガスが放出してランプ効率を低
下させるのを防止することができる。
さらに、カソード5を植設したボタンステム4をランプ
ケーシング1内に容易に装着することができるので、放
電ランプの組立性の向上を図ることができる。
さらにまた、ランプケーシング1内の1lim空間を放
電規制体8により複数の放!ff銘に区画し、各放電路
を臨む而に所要色に発光する蛍光1!A11a〜11d
を被着したので、各種の光を発光させることができる。
また、放電規制体8を透明ガラス14と下部段F′IJ
2bとにより挟持するので、放電規制休8のランプケー
シング1内の固定が容易となり、しかも、その固定を確
実にすることができる。
なお、上記ランプケーシング1は金属製でなくてもよく
、この場合はランプケーシング1が金属製である場合に
奏する効果を除いた効果を奏することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本願の第1の発明は、筒体が金属製
であるので、その加工精度、加工容易性および強度の向
上を図ることができ、小型軽量化を図ることができる。
また、第2の発明は金属製簡体の内面にガラス被膜をコ
ーティングしているので、筒体内で放電が発生したとき
に、この金属製筒体からガスが放出してランプ効率が低
下するのを防止することができる。
第3の発明は一対の電極の一方を植設したステムを筒体
内に容易に固着することができるので、その電極を筒体
内にm単に装Hすることができ、放電ランプ製造の容易
性の向上を図ることができる。
第4の発明は、透明ガラスを金limit簡体の支持段
部により支持すると共に、立ち上がり喘部により透明ガ
ラスの外周側面を気密に囲むので、透明ガラスの保持が
容易となるうえに保持強度が増大し、しかも、立ち上が
りQflIが金[1であるので、この立ち上がり端部の
先端板厚の薄肉化を図ることができる。
したがって、この発明の放電ランプを例えば電光表示盤
等の表示素子として多数配列づる場合には、その配列密
度の向上を図ることができ、電光表示盤等の解像度の向
上を図ることができる。
第5の発明は、放電規制体により放電路を複数に区画す
ることができるので、この放電路を臨む放電規制体の面
に所要色に発光づ゛る蛍光膜を被着することにより所要
色の発光を出rAすることができる。
第6の発明は、放電規v1体を透明ガラスと係止段部と
により扶持するので、放電規制体の保持が簡単であり、
放電ランプの製造の簡単化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図U本発明に係る放電ランプの一実施例の斜視図、
第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は第1図
および第2図で示す実施例の分解斜視図、第4図は従来
の放電ランプの一例の平面図、第5図は第4図のv−v
線断面図である。 1・・・ランプケーシング(筒休)、2a・・・上部段
部、2b・・・下部段部、4・・・ボタンステム、5・
・・カソード、8・・・放電MIIIJ体、108〜1
0d・・・発光室、128〜12d・・・陽極、14・
・・透明ガラス。 一2 二α 2α−l 第 2 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、金属製筒体の一開口端を、透光窓をなす透光ガラス
    により気密に封止して気密容器に構成し、この気密容器
    内に放電ガスと共に一対の放電電極を封入してなること
    を特徴とする放電ランプ。 2、金属製筒体は、その内面にガラス被膜をコーティン
    グしていることを特徴とする請求項1記載の放電ランプ
    。 3、金属製筒体はその軸方向両端をそれぞれ開口させる
    と共に、これら両開口端を透明窓をなす透明ガラスとス
    テムとによりそれぞれ気密に封止して気密容器に構成さ
    れ、この気密容器内に封入した一対の放電電極の一方を
    上記透明ガラスの近傍に配設すると共に、その放電電極
    の他方を上記ステムに植設してなることを特徴とする請
    求項1記載の放電ランプ。 4、金属製筒体は、透明窓をなす透明ガラスを気密に封
    止する封止端部に、この透明ガラスを支持する支持段部
    と、この透明ガラスの外周側面を気密に囲んで立ち上が
    る立ち上がり端部とを一体に連成したことを特徴とする
    請求項1記載の放電ランプ。 5、筒体の一開口端を、透光窓をなす透光ガラスにより
    気密に封止して気密容器に構成し、この気密容器内には
    放電ガスと一対の放電電極とこの一対の放電電極間で発
    生する放電路を規制する放電規制体とを封入し、この放
    電規制体を上記筒体の係止段部に係止させて固定してな
    ることを特徴とする放電ランプ。 6、筒体は、放電規制体を係止固定させて透明ガラスと
    で挟持する係止段部を設けていることを特徴とする請求
    項1または5項記載の放電ランプ。
JP63198023A 1988-08-10 1988-08-10 放電ランプ Expired - Lifetime JP2802925B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6414860A (en) * 1987-07-09 1989-01-19 Matsushita Electric Works Ltd Fluorescent lamp
JPH01206553A (ja) * 1988-02-15 1989-08-18 Matsushita Electric Works Ltd 異形形状光源

Patent Citations (2)

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