JPH03209925A - 復号器 - Google Patents

復号器

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JPH03209925A
JPH03209925A JP2004149A JP414990A JPH03209925A JP H03209925 A JPH03209925 A JP H03209925A JP 2004149 A JP2004149 A JP 2004149A JP 414990 A JP414990 A JP 414990A JP H03209925 A JPH03209925 A JP H03209925A
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JP
Japan
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detection signal
error
added
code word
digit
Prior art date
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Pending
Application number
JP2004149A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiyoko Matsumi
松見 知代子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2004149A priority Critical patent/JPH03209925A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ディジタル信号の伝送や記録再生時における
雑音による劣化を減少させるために用いる誤り訂正符号
の復号器に関するものである。
従来の技術 画像や音声のディジタル情報を用いる場合には、その品
質を保つために誤り訂正が必要である。第6図に誤り訂
正符号化された符号語1を示す。情報記号2、第1符号
による検査記号3および第2符号による検査記号4から
構成される。また、符号語lの各列はそれぞれ第1符号
詔5であり、符号語1の各行はそれぞれ第2符号語であ
る。
従来の復号器では、第2符号の各符号語について誤りの
一部分を訂正し、誤りが存在する可能性の高い符号語に
は検出信号を与える。その後、第1符号の各符号語につ
いて誤りを求めその位置と第2符号の検出信号との一致
関係に基づいて訂正し、誤りを検出した符号語には第2
符号の検出信号も考慮して各情報記号に対する検出信号
を与える。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のような構成では例えばVTR等に
用いた場合に十分な誤り訂正能力を得ることができない
ことがある。また、誤りの生起していない情報記号にも
検出信号を与えることが多いという課題を有している。
本発明はかかる点に鑑み、誤り訂正能力に優れかつ検出
効率のよい復号器を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は、第2符号語毎に誤り訂正または検出復号化を
行ない、誤訂正の可能性が大きいと予想される符号語に
は1次検出信号を、誤りを検出した符号語には2次検出
信号を付加する第2復号化手段と、前記第2復号化手段
によって復号化された情報を第1符号毎に前記1次検出
信号、前記2次検出信号、第2復号化手段に入力される
以前に誤りの生起を判定して付加される3次検出信号に
もとづいて誤り及び消失訂正もしくは検出復号化を行な
い誤りを検出したディジットに検出信号を付加する第1
復号化手段とを備えた復号器である。
作用 本発明は、前記したように構成し、1次検出信号を用い
て誤訂正にならないかどうかを判定して訂正復号するこ
とにより検出効率を良くし、さらに2次信号と3次信号
を用いて一部のディジットだけが誤っている符号語とほ
とんどのディジットが誤っている符号語を区別すること
により、誤訂正確率を小さくできることとなる。
実施例 第1図は本発明の実施例に」3ジノる復号器のブにJツ
ク図である。11は第2復号化器、12は入力情報、1
3は中間情報、14は1次検出信号、15ば2次検出信
号、16は第1復号化器、17は3次検出信号、18は
誤り訂正終了情報、19は検出信号である。
以下、このように構成された復号器の説明を行なう。ま
ず、第2復号化器11において、入力された情報12に
対し各第2符号語毎に誤り訂正または検出復号化を行な
って中間情報13とし、誤りを訂正した第2符号語のう
ち誤訂正の可能性が大きいと予想される第2符号語には
1次検出信号14を、誤りを検出した第2符号語には2
次検出信号15を付加する。次K1第1復号化器16に
おいて、第2復号化器11から出力される中間情報13
に対し、1次検出信号14.2次検出信号15、第2復
号化器11に入力される以前の処理において付加される
3次検出信号17に基づいて各第1符号語毎に訂正また
は検出復号化を行なって誤り訂正終了情報18として出
力する。また、誤りを検出した第1符号語には、1次検
出信号14.2次検出信号15.3次検出信号17及び
誤りを検出した状況に基づいてディジット単位に誤り検
出を判定し検出信号19を付加する。復号器に入力され
る以前の処理において、例えばバースト誤りや同期はず
れがあった時にはそれらが生起したことが判定でき、そ
の第2符号語の大部分のディジットが誤っている。従っ
て、3次検出信号17は大部分のディジットに誤りが生
起した第2符号語に付加されている。1次検出信号14
.2次検出信号15が付加されるほとんどの第2符号語
では、一部分の(第2符号によって訂正もしくは検出可
能とされる前後の値)ディジットが誤っている。そこで
、3次検出信号17と同時に1次検出信号14あるいは
2次検出信号15が付加される場合、3次検出信号17
を優先させるものとする。
一方、1次検出信号14と2次検出信号15が同時に付
加されることはないことから、中間情報13である時の
第2符号語の状態としては各検出信号が付加された状態
と何れの検出信号も付加されていない状態との4状態が
あり得る。
本実施例において第1符号は(Nl 、N1−2)リー
ド−ソロモン(Reed−5olomon)符号である
ものとし、第1復号化器16で用いた復号法を以下に説
明する。第2図は本実施例の誤り訂正の具体例の説明図
、第3図、第4図、第5図は本実施例の誤り訂正及び検
出の具体例の説明図であり、21は符号語、22は2次
検出信号の付加された第2符号語、23は2次検出信号
の付加された第2符号語において消失とされるディジッ
ト、24は1重消失が生起した第1符号語、25は1次
検出信号の付加された第2符号語、26は1次検出信号
の付加された第2符号語において誤りとされるディジッ
ト、27は1重誤りが生起した第1符号語、28は2重
消失が生起した第1符号語、29は3次検出信号の付加
された第2符号語、30は1重誤りと2重消失が生起し
た第1符号語、31は誤りが生起しておりかつ検出信号
が付加されないディジット、32は誤りが生起しており
かつ検出信号が付加されたディジット、33は誤りが生
起していないが検出信号が付加されたディジット、34
は1次検出信号、2次検出信号、3次検出信号の何れも
付加されていない第2符号語において誤りとされるディ
ジット、35は2重誤りが生起しかつどちらの誤りにも
1次検出信号が付加された第1符号語、36は2重誤り
が生起しかつ1次検出信号が付加されない誤りが存在す
る第1符号語である。
第2図(a)は、符号語21が第1復号化器16に入力
された時に2次検出信号の付加された第2符号語22が
1個あり、その第2符号語の実際に誤っているディジッ
ト23を消失として扱った例である。実際に誤っている
ディジット23が存在する第1符号語24では1重消失
訂正を行ない、第1復号化器16は正しい誤り訂正終了
情報18を出力し、検出信号19は付加されていない。
符号語21が第1復号化器16に入力された時に3次検
出信号の付加された第2符号語が1個あった例でも同様
のことが言える。
第2図い)は、符号語21が第1復号化器16に入力さ
れた時に1次検出信号の付加された第2符号語25が1
個あり、その第2符号語の実際に誤っているディジット
26を誤りとして扱った例である。実際に誤っているデ
ィジット26が存在する第1符号語27では1重誤り訂
正を行ない、第1復号化器16は正しい誤り訂正終了情
報18を出力し、検出信号19は付加されていない。1
次検出信号の付加された第2符号語25があっても、誤
っているディジットが存在しない第2符号語であること
も多い。符号語21が第1復号化器16に入力された時
に1次検出信号の付加されていない第2符号語が存在し
ないが、実際に誤っているディジットが存在しそれを誤
りとして扱った例でも同様のことが言える。第2図(C
)は、符号語21が第1復号化器16に入力され0 た時に2次検出信号の付加された第2符号語22が2個
あり、その第2符号語の実際に誤っているディジット2
3を消失として扱った例である。実際に誤っているディ
ジット23が存在する第1符号語28では2重消失訂正
を行ない、第1復号化器16は正しい誤り訂正終了情報
18を出力し、検出信号19は付加されていない。実際
に誤っているディジット23は1個存在する場合と2個
存在する場合があるが、同様に訂正する。符号語21が
第1復号化器16に入力された時に2次信号もしくは3
次検出信号の付加された第2符号語が2個あった例でも
同様のことが言える。
第3図は、符号語21が第■復号化器工6に入力された
時に1次検出信号、2次検出信号、3次検出信号が付加
された第2符号語がそれぞれ1個ずつ存在し、かつ1次
検出信号が付加された第2符号語25には実際に誤りが
生起したディジット26が存在した例である。単なる2
重消失訂正を行なった場合、実際に2重消失が生起して
いる第1符号語28においては正しく訂正されるが、1
重誤りと21 重消失が生起した第1符号語30においては誤訂正され
、誤り訂正終了情報18K1誤りが生起しておりかつ検
出信号が付加されないデイシソ1−31が残留すること
から、2重消失訂正実行には問題がある。第1検出信号
が付加された第2符号語の有無により2重消失訂正実行
の判断を行なえば、この場合は誤り訂正はなされず、誤
り訂正終了情報18に誤りが生起しておりかつ検出信号
が付加されたディジット32、誤りが生起していないが
検出信号が付加されたデイシソI・33が残留する。従
って、第1検出信号が付加された第2符号語がない時に
は、誤訂正の可能性は殆どなくなることから2重消失訂
正を実行でき検出効率がよくなる。また、第1検出信号
が付加された第2符号語がある時には、検出信号が付加
されるディジットは存在しても誤りが残留しかつ検出信
号が付加されないディジットは存在しなくなり訂正能力
はよくなる。符号語21が第1復号化器16に入力され
た時に2次信号もしくは3次検出信号の付加された第2
符号語が2個と1次検出信号の付加された第2符号語が
2 1個あった例でも同様のことが言える。
第4図は、符号語21が第1復号化器16に入力された
時に1次検出信号が付加された第2符号語25が2個存
在しかつ1次検出信号が付加された第2符号語25には
実際に誤りが生起したディジット2Gが存在し、さらに
1次検出信号、2次検出信号、3次検出信号の何れも付
加されていない第2符号詔において誤りとされるデイシ
ソI・34が存在した例である。単なる1重誤り訂正を
行なった場合、実際に1重誤りが生起している第1符号
語27において、誤りは正しく訂正される。また、2重
誤りが生起しかつどちらの誤りにも1次検出信号が付加
された第1符号語35において、誤り訂正はできないが
正しく検出される(但し完全に誤訂正を行なってしまう
可能性も零ではない)。しかし、2重誤りが生起しかつ
1次検出信号が付加されない誤りが存在する第1符号誤
36においては、誤りを検出したものの検出信号を第2
復号による検出信号14.15及び第2復号以前の処理
による検出信号17との一致関係に基づいて付加すると
、誤り訂正3 終了情報18K1誤りが生起しておりかつ検出信号が付
加されないディジット31が確実に残留することから、
このような検出には問題がある。一方、第2検出信号、
第3検出信号が付加された第2符号語には実際に誤った
ディジットが存在していることは確実であるが、第1検
出信号が付加された第2符号誤には実際に誤ったディジ
ットは存在していないことが多く、このような例はきわ
めて少ない。そこで第1符号語35.36に対しては検
出信号を第1符号語全体に付加すれば、検出効率には殆
ど影響がないままK1誤りが残留しかつ検出信号が付加
されないディジットは存在しなくなるため、訂正能力は
よくなる。符号語21が第1復号化器16に入力された
時に2次信号もしくは3次検出信号の付加された第2符
号語がないにもかかわらず、第1復号時に誤りを検出し
た例では同様のことが言える。
第5図は、符号語21が第]復号化器16に入力された
時に3次検出信号が付加された第2符号語29が2個存
在しかつ1次検出信号が付加された第24 符号語25には実際に誤りが生起したディジット26が
存在した例である。3次検出信号が付加された第2符号
語29においては大部分のディジットが誤っている。従
って、第1復号時K1第1符号語30において誤ってい
ると判定された場合は正しく検出されるが、誤っていな
いと判定された場合も実際には誤りが存在し、誤り訂正
終了情報18には誤りが生起しておりかつ検出信号が付
加されないディジット31が残留することが多い。そこ
で誤っていないと判定された第1符号語30に対しても
検出信号を第1符号語全体に付加すれば、検出効率には
殆ど影響がないままK1誤りが残留しかつ検出信号が付
加されないディジットは存在しなくなり訂正能力はよく
なる。符号語21が第1復号化器16に入力された時に
3次検出信号の付加された第2符号語が1個以上存在し
ているにもかかわらず、第1復号時に誤りが存在しない
と判定された例では同様のことが言える。
なお、実施例は第1符号を(No 、 No−2) R
eed −So Iomon符号としているが、任意の
符号に適用5 可能であり、さらに訂正もしくは検出する誤り及び消失
の選択は選択できる。また、第2符号の復号状態を示す
ために3種の検出信号を用いているが、それ以上の種類
の検出信号を用いてもよいし、2本の信号線だけで4状
態を表すようにしてもよい。ここでは第2復号器に情報
のみ入力して誤り訂正もしくは検出を行なうものとして
いるが、情報が入力される以前の処理においてディジッ
ト単位に誤りの生起を判定できる場合にはその判定結果
を用いて消失訂正することもできる。その他、3重以上
に符号化された符号についても、同様の復号法を用いて
誤り訂正能力及び検出効率の向上をはかることが可能で
ある。
発明の詳細 な説明したようK1本発明によれば、より多くの誤りを
訂正し、かつ誤りの見逃しを増加させることなく誤り検
出ディジットを減少でき、その実用的効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例における復号器のプロ6 ツク図、第2図は同実施例の誤り訂正の説明図、第3図
は同実施例の誤り訂正及び検出の説明図、第4図は同実
施例の誤り訂正及び検出の説明図、第5図は同実施例の
誤り訂正及び検出の説明図、第6図は符号語の説明図で
ある。 11・・・第2復号化器、12・・・入力情報、13・
・・中間情報、14・・・1次検出信号、15・・・2
次検出信号、16・・・第1復号化器、17・・・3次
検出信号、18・・・誤り訂正終了情報、19・・・検
出信号。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像や音声のディジタル信号をK_1ディジット
    ずつに分割し、各K_1ディジットを情報記号とする符
    号長N_1ディジットの第1符号語に誤り訂正または検
    出符号化を行ない、前記第1符号語を複数個集めて得ら
    れる情報を更にK_2ディジットずつに分割し、各K_
    2ディジットを情報記号とする符号長N_2ディジット
    の第2符号語に誤り訂正または検出符号化を行ない、順
    次伝送または記録再生された情報を入力として、第2符
    号語毎に誤り訂正または検出復号化を行ない、誤りを訂
    正した符号語のうち誤訂正の可能性が大きいと予想され
    る符号語には1次検出信号を、誤りを検出した符号語に
    は2次検出信号を付加する第2復号化手段と、前記第2
    復号化手段によって復号化された情報に対して第1符号
    語毎に前記1次検出信号、前記2次検出信号、第2復号
    化手段に入力される以前の処理において誤りが生起した
    と判定された場合に付加される3次検出信号にもとづい
    て誤り及び消失訂正もしくは検出復号化を行ない、誤り
    を検出した符号語にはディジット単位に誤り検出を判定
    し検出信号を付加する第1復号化手段とを有することを
    特徴とする復号器。
  2. (2)第1復号化手段は、2次検出信号もしくは3次検
    出信号が付加されたディジットが存在する第1符号語に
    対しては、そのディジットを消失位置とし消失位置数を
    考慮した誤り及び消失訂正もしくは検出を行なうことと
    、誤りの検出のみ行なった場合その第1符号語の1次検
    出信号、2次検出信号、3次検出信号が付加されている
    ディジットに検出信号を付加することを特徴とする請求
    項1記載の復号器。
  3. (3)第1復号化手段は、2次検出信号もしくは3次検
    出信号が付加されたディジットがN_1−K_1個存在
    し、かつにN_1−K_1個の消失または誤りが存在す
    ると判定された第1符号語に対しては、1次検出信号が
    付加されたディジットが存在しない場合にのみN_1−
    K_1重消失訂正を行なうことと、1次検出信号が付加
    されたディジットが存在したためにN_1−K_1重消
    失訂正を行なわなかった場合その第1符号語の1次検出
    信号、2次検出信号、3次検出信号が付加されているデ
    ィジットに検出信号を付加することを特徴とする請求項
    1記載の復号器。
  4. (4)第1復号化手段は、2次検出信号もしくは3次検
    出信号が付加されたディジットが存在せず、かつ訂正不
    可能であるが検出可能である誤りが存在すると判定され
    た第1符号語に対しては、その第1符号語の全てのディ
    ジットに検出信号を付加することを特徴とする請求項1
    記載の復号器。
  5. (5)第1復号化手段は、3次検出信号が付加されたデ
    ィジットが存在し、かつ訂正すべき誤りもしくは消失が
    存在しないと判定された第1符号語に対しては、その第
    1符号語の全てのディジットに検出信号を付加すること
    を特徴とする請求項1記載の復号器。
JP2004149A 1990-01-11 1990-01-11 復号器 Pending JPH03209925A (ja)

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