JPH0321015Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321015Y2 JPH0321015Y2 JP1986011464U JP1146486U JPH0321015Y2 JP H0321015 Y2 JPH0321015 Y2 JP H0321015Y2 JP 1986011464 U JP1986011464 U JP 1986011464U JP 1146486 U JP1146486 U JP 1146486U JP H0321015 Y2 JPH0321015 Y2 JP H0321015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- flap
- shoulder
- electrical
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は、電気接触子の挿着及び必要に応じて
の取外しを容易に行なうことができるように構成
した電気コネクタに関するものである。
の取外しを容易に行なうことができるように構成
した電気コネクタに関するものである。
先に開発しているこの種の電気コネクタとして
は、例えば実願昭60−25777号の出願がある。こ
れは、第2図及び第3図に示すものであつて、電
気接触子係止機構を具備せしめた雄型コネクタハ
ウジング20aと雌型コネクタハウジング20b
とを嵌合し、それら双方のコネクタハウジング2
0a,20bに取付けられている雌接触子21a
と雄接触子21bとの接触状態を示し、その雄型
コネクタハウジング20aと雌型コネクタハウジ
ング20bとは略同型の接触子係止機構を具備せ
しめたものであるから、以下にその一方の雌型コ
ネクタハウジング20bの構造を主として説明す
る。
は、例えば実願昭60−25777号の出願がある。こ
れは、第2図及び第3図に示すものであつて、電
気接触子係止機構を具備せしめた雄型コネクタハ
ウジング20aと雌型コネクタハウジング20b
とを嵌合し、それら双方のコネクタハウジング2
0a,20bに取付けられている雌接触子21a
と雄接触子21bとの接触状態を示し、その雄型
コネクタハウジング20aと雌型コネクタハウジ
ング20bとは略同型の接触子係止機構を具備せ
しめたものであるから、以下にその一方の雌型コ
ネクタハウジング20bの構造を主として説明す
る。
雌型コネクタハウジング20bは、第2図に示
すように、その一側部に複数個の雄接触子21b
を挿入する複数個の接触子挿入孔22を形成する
隔壁23が格子状に形成されており、さらにそれ
らの隔壁23の上下両側端縁には三よつて連結さ
れている。またその雌型コネクタハウジング20
bの他側部は、雄型コネクタ20aの嵌合挿入部
25に形成されている。また該雌型コネクタ20
bの中央部上下には、薄肉ヒンジ26を介して翼
状に突出される上下一対のフラツプ27が形成さ
れ、該フラツプ27は、接触子挿入孔22側に伏
することができるように形成されている。この上
下双方のフラツプ27の辺縁には、このフラツプ
27を、接触子挿入孔22側へ伏したとき、桟2
4の辺縁に設けた係止部28aと係止される係止
爪片28bが形成され、さらにこれらフラツプ2
7の内側面となる面には、前記の各接触子挿入孔
22内へ入り込む夫夫の係合部29が突設されて
おり、これらの各係合部29には、端子挿入孔2
2内へ挿入した雄接触子21bに設けられている
係止部21b′と係止し得る肩部30が形成されて
いるものである。また上記適宜の係合部29の基
部にはその軸方向に延びる係止段部31が形成さ
れており、またこの係止段部31を設けた係合部
29が嵌合される端子挿入孔22の辺縁には、上
記係止段部31と係合される係止辺32が形成さ
れているものである。
すように、その一側部に複数個の雄接触子21b
を挿入する複数個の接触子挿入孔22を形成する
隔壁23が格子状に形成されており、さらにそれ
らの隔壁23の上下両側端縁には三よつて連結さ
れている。またその雌型コネクタハウジング20
bの他側部は、雄型コネクタ20aの嵌合挿入部
25に形成されている。また該雌型コネクタ20
bの中央部上下には、薄肉ヒンジ26を介して翼
状に突出される上下一対のフラツプ27が形成さ
れ、該フラツプ27は、接触子挿入孔22側に伏
することができるように形成されている。この上
下双方のフラツプ27の辺縁には、このフラツプ
27を、接触子挿入孔22側へ伏したとき、桟2
4の辺縁に設けた係止部28aと係止される係止
爪片28bが形成され、さらにこれらフラツプ2
7の内側面となる面には、前記の各接触子挿入孔
22内へ入り込む夫夫の係合部29が突設されて
おり、これらの各係合部29には、端子挿入孔2
2内へ挿入した雄接触子21bに設けられている
係止部21b′と係止し得る肩部30が形成されて
いるものである。また上記適宜の係合部29の基
部にはその軸方向に延びる係止段部31が形成さ
れており、またこの係止段部31を設けた係合部
29が嵌合される端子挿入孔22の辺縁には、上
記係止段部31と係合される係止辺32が形成さ
れているものである。
そして起立されているフラツプ27を伏せ、そ
の係止爪片28bを、桟24に設けられている係
止部28aに係止せしめると共に、係合部29の
基台に設けられている係止段部31と隔壁23に
設けられている係止辺32とを係止せしめること
により、そのフラツプ27は開動することなく固
定される。このときフラツプ27に形成されてい
る肩部30が、ハウジング20bに設けられた開
口部37内に貫入して雌接触子21aの係止部2
1a′の後端面に位置され、この雌接触子21aの
引き抜きが阻止されると共に、雌接触子21aに
設けられている凹部35内に弾圧ランス33が嵌
入されて、雌接触子21aが、接触子挿入孔22
の壁面23に押圧固定されるものである。
の係止爪片28bを、桟24に設けられている係
止部28aに係止せしめると共に、係合部29の
基台に設けられている係止段部31と隔壁23に
設けられている係止辺32とを係止せしめること
により、そのフラツプ27は開動することなく固
定される。このときフラツプ27に形成されてい
る肩部30が、ハウジング20bに設けられた開
口部37内に貫入して雌接触子21aの係止部2
1a′の後端面に位置され、この雌接触子21aの
引き抜きが阻止されると共に、雌接触子21aに
設けられている凹部35内に弾圧ランス33が嵌
入されて、雌接触子21aが、接触子挿入孔22
の壁面23に押圧固定されるものである。
なお、28cは肩部30の上面が係止する係合
部でハウジング20に設けられている。
部でハウジング20に設けられている。
しかしながら、このような従来の電気コネクタ
にあつては、その電気接触子21a又は21bを
第2図の矢印方向に引張ると、電気接触子21a
又は21bに係合する肩部30が、同図の破線で
示すように撓み(変位)、このため電気接触子2
1a又は21bが位置ずれして、電気接触子21
a又は21bの相互の電気的接続が不確実となる
という問題点があつた。
にあつては、その電気接触子21a又は21bを
第2図の矢印方向に引張ると、電気接触子21a
又は21bに係合する肩部30が、同図の破線で
示すように撓み(変位)、このため電気接触子2
1a又は21bが位置ずれして、電気接触子21
a又は21bの相互の電気的接続が不確実となる
という問題点があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、電気接触子21a又は21bが
係止される肩部30の係止面に、その電気接触子
21a又は21bとの離脱を阻止させるための傾
面を設けることにより、上記の電気接触子21a
又は21bが引張られても肩部30が変位して電
気接触子の係止力が解けることがないように構成
した電気コネクタを提供することを目的とするも
のである。
なされたもので、電気接触子21a又は21bが
係止される肩部30の係止面に、その電気接触子
21a又は21bとの離脱を阻止させるための傾
面を設けることにより、上記の電気接触子21a
又は21bが引張られても肩部30が変位して電
気接触子の係止力が解けることがないように構成
した電気コネクタを提供することを目的とするも
のである。
以下に本考案を第1図に示す実施例に基いて詳
細に説明するが、本実施例における構造と、従来
例で示した構造との同一部分は、従来例で引用し
た符号を付して、その同一構造部の説明は省略す
る。
細に説明するが、本実施例における構造と、従来
例で示した構造との同一部分は、従来例で引用し
た符号を付して、その同一構造部の説明は省略す
る。
本実施例においては、フラツプ27に突設した
接触係合肩部30に特長を有するものであつて、
その他の構造は従来例と同様である。即ち本実施
例の接触係合肩部30においては、その接触係合
肩部30の電気接触子21a又は21bとの係合
面に、傾面30′を設けたものであるが、この傾
面30′は、この接触係合肩部30の側面におい
て、垂直線に対して上方向へ向うにつれて前方向
(電気接触子21a又は21bの挿入方向)へ支
出される傾斜面に形成されているものである。従
つてこの傾面30′を設けたことにより、この傾
面に当接係止される電気接触子21a又は21b
に、矢方向の無理な引張り力が作用すれば、肩部
30にはA方向の反力が作用し、その結果この肩
部30と電気接触子21a又は21bとの係止力
が解けることがなく、電気接触子21a又は21
bの位置決めと、電気接触が有効に確保できる効
果がある。なお上記実施例において、フラツプ2
7は丁番26によつて一体にハウジング20a又
は20bに接続されたものが示されているが、必
ずしも丁番26によつて接続されなくともよく、
ハウジング27と別体のフラツプ27でもよいの
は云うまでもない。
接触係合肩部30に特長を有するものであつて、
その他の構造は従来例と同様である。即ち本実施
例の接触係合肩部30においては、その接触係合
肩部30の電気接触子21a又は21bとの係合
面に、傾面30′を設けたものであるが、この傾
面30′は、この接触係合肩部30の側面におい
て、垂直線に対して上方向へ向うにつれて前方向
(電気接触子21a又は21bの挿入方向)へ支
出される傾斜面に形成されているものである。従
つてこの傾面30′を設けたことにより、この傾
面に当接係止される電気接触子21a又は21b
に、矢方向の無理な引張り力が作用すれば、肩部
30にはA方向の反力が作用し、その結果この肩
部30と電気接触子21a又は21bとの係止力
が解けることがなく、電気接触子21a又は21
bの位置決めと、電気接触が有効に確保できる効
果がある。なお上記実施例において、フラツプ2
7は丁番26によつて一体にハウジング20a又
は20bに接続されたものが示されているが、必
ずしも丁番26によつて接続されなくともよく、
ハウジング27と別体のフラツプ27でもよいの
は云うまでもない。
以上のように本考案は、一列状をした複数個の
電気接触子21a又は21bを受入れ、かつ保持
するようになつている電気絶縁材料のハウジング
20a又は20bを有し、各前記電気接触子21
a又は21bが前記ハウジング20a又は20b
中の肩部36によつて一方の軸線方向への運動を
阻止されるとともに、前記ハウジング20a又は
20bに組付けられるフラツプ27によつて他方
の軸線方向への運動を阻止するようになつてお
り、前記フラツプ27は前記電気接触子21a又
は21bが、前記ハウジング20a又は20bに
対して挿入され又は引抜かれうる開位置と該フラ
ツプ27の一部が前記電気接触子21a又は21
bに係合して該電気接触子21a又は21bを関
連肩部36に向つて押圧する閉位置との間で運動
可能であり、さらに前記フラツプ27に複数個の
接触子係合肩部30を、これらが前記電気接触子
21a又は21bに対応させて設けて前記フラツ
プ27が前記閉位置にあるときに前記接触子係合
肩部30が貫入する開口部37を前記ハウジング
20a又は20bに設けて前記開口部37の前縁
に前記接触子係合肩部30の上面が係合する係合
部28cを、また後縁に前記フラツプ27の後端
が係止する係止部28aを設けたので、前記フラ
ツプはその前後両端をハウジングに係止されるこ
ととなつて、ハウジングからフラツプが脱落する
ことがなく、ひいては、前記接触子係合肩部を介
して前記電気接触子のハウジングからの抜け出し
を確実に防止できる他、また、電気接触子に対し
て引き出し方向の無理な外力が作用した場合で
も、この電気接触子を係止している肩部30が撓
むことがなく、その結果、電気接触子はコネクタ
ハウジング内に安定して係止され、電気接触子相
互の電気的接触が確実に保持できる効果がある。
電気接触子21a又は21bを受入れ、かつ保持
するようになつている電気絶縁材料のハウジング
20a又は20bを有し、各前記電気接触子21
a又は21bが前記ハウジング20a又は20b
中の肩部36によつて一方の軸線方向への運動を
阻止されるとともに、前記ハウジング20a又は
20bに組付けられるフラツプ27によつて他方
の軸線方向への運動を阻止するようになつてお
り、前記フラツプ27は前記電気接触子21a又
は21bが、前記ハウジング20a又は20bに
対して挿入され又は引抜かれうる開位置と該フラ
ツプ27の一部が前記電気接触子21a又は21
bに係合して該電気接触子21a又は21bを関
連肩部36に向つて押圧する閉位置との間で運動
可能であり、さらに前記フラツプ27に複数個の
接触子係合肩部30を、これらが前記電気接触子
21a又は21bに対応させて設けて前記フラツ
プ27が前記閉位置にあるときに前記接触子係合
肩部30が貫入する開口部37を前記ハウジング
20a又は20bに設けて前記開口部37の前縁
に前記接触子係合肩部30の上面が係合する係合
部28cを、また後縁に前記フラツプ27の後端
が係止する係止部28aを設けたので、前記フラ
ツプはその前後両端をハウジングに係止されるこ
ととなつて、ハウジングからフラツプが脱落する
ことがなく、ひいては、前記接触子係合肩部を介
して前記電気接触子のハウジングからの抜け出し
を確実に防止できる他、また、電気接触子に対し
て引き出し方向の無理な外力が作用した場合で
も、この電気接触子を係止している肩部30が撓
むことがなく、その結果、電気接触子はコネクタ
ハウジング内に安定して係止され、電気接触子相
互の電気的接触が確実に保持できる効果がある。
第1図は本考案よりなる電気コネクタの実施例
を示した断面図、第2図はその従来例の断面図、
第3図は従来例の斜視図である。 20a……雄型コネクタハウジング、20b…
…雌型コネクタハウジング、21a……雌接触
子、21b……雄接触子、22……接触子挿入
孔、23……隔壁、24……桟、25……嵌合挿
入部、26……薄肉ヒンジ、27……フラツプ、
28a……係止部、28b……係止爪片、29…
…係合部、30……肩部、30′……傾面、31
……係止段部、32……係止辺、33……弾性ラ
ンス、34……連結部、35……凹部、36……
位置決め肩部、37……開口部。
を示した断面図、第2図はその従来例の断面図、
第3図は従来例の斜視図である。 20a……雄型コネクタハウジング、20b…
…雌型コネクタハウジング、21a……雌接触
子、21b……雄接触子、22……接触子挿入
孔、23……隔壁、24……桟、25……嵌合挿
入部、26……薄肉ヒンジ、27……フラツプ、
28a……係止部、28b……係止爪片、29…
…係合部、30……肩部、30′……傾面、31
……係止段部、32……係止辺、33……弾性ラ
ンス、34……連結部、35……凹部、36……
位置決め肩部、37……開口部。
Claims (1)
- 一列状をした複数個の電気接触子21a又は2
1bを受入れ、かつ保持するようになつている電
気絶縁材料のハウジング20a又は20bを有
し、各前記電気接触子21a又は21bが前記ハ
ウジング20a又は20b中の肩部36によつて
一方の軸線方向への運動を阻止されるとともに、
前記ハウジング20a又は20bに組付けられる
フラツプ27によつて他方の軸線方向への運動を
阻止するようになつており、前記フラツプ27は
前記電気接触子21a又は21bが、前記ハウジ
ング20a又は20bに対して挿入され又は引抜
かれうる開位置と該フラツプ27の一部が前記電
気接触子21a又は21bに係合して該電気接触
子21a又は21bを関連肩部36に向つて押圧
する閉位置との間で運動可能であり、さらに前記
フラツプ27に複数個の接触子係合肩部30を、
これらが前記電気接触子21a又は21bに対応
させて設けて前記フラツプ27が前記開位置にあ
るときに、前記接触子係合肩部30が前記電気接
触子21a又は21bから離れ、前記フラツプ2
7が前記閉位置にあるときに前記接触子係合肩部
30が貫入する開口部37を前記ハウジング20
a又は20bに設けて前記接触子係合肩部30を
それぞれ前記電気接触子21a又は21bに係合
するようにした電気コネクタにおいて、前記開口
部37の前縁に前記接触子係合肩部30の上面が
係合する係合部28cを、また後縁に前記フラツ
プ27の後端が係止する係止部28aを設け、前
記接触子係合肩部30の前記電気接触子21a又
は21bとの係合する面に、前記電気接触子21
a又は21bが、肩部30と圧接される方向に動
作されたとき、前記接触子係合肩部30が撓まな
いようにする傾面30′を設けたことを特徴とす
る電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986011464U JPH0321015Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986011464U JPH0321015Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62124780U JPS62124780U (ja) | 1987-08-07 |
| JPH0321015Y2 true JPH0321015Y2 (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=30798705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986011464U Expired JPH0321015Y2 (ja) | 1986-01-29 | 1986-01-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321015Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59117080U (ja) * | 1983-01-27 | 1984-08-07 | 東洋ハ−ネス株式会社 | コネクタハウジング |
-
1986
- 1986-01-29 JP JP1986011464U patent/JPH0321015Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62124780U (ja) | 1987-08-07 |
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