JPH03210246A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPH03210246A JPH03210246A JP336290A JP336290A JPH03210246A JP H03210246 A JPH03210246 A JP H03210246A JP 336290 A JP336290 A JP 336290A JP 336290 A JP336290 A JP 336290A JP H03210246 A JPH03210246 A JP H03210246A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- console
- monitor
- face
- operator
- patient
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、装置本体にモニタ及び操作卓が設けられると
共に、超音波プローブが引出されてなる超音波診断装置
に関する。
共に、超音波プローブが引出されてなる超音波診断装置
に関する。
(従来の技術)
従来の超音波診断装置は第6図に示すように、装置本体
1に各種スイッチが配置されたキーボードから成る操作
卓7と診断すべき画像を表示するためのモニタ4とが設
けられており、また装置本体1の右側面又は正面からは
ケーブル10を介して超音波プローブ11が引出された
構成になっている。ここで前記操作卓7及びモニタ4は
装置本体1に固定されていることが多い。
1に各種スイッチが配置されたキーボードから成る操作
卓7と診断すべき画像を表示するためのモニタ4とが設
けられており、また装置本体1の右側面又は正面からは
ケーブル10を介して超音波プローブ11が引出された
構成になっている。ここで前記操作卓7及びモニタ4は
装置本体1に固定されていることが多い。
このように超音波診断装置を用いて診断を行う場合は、
医師、技師等のオペレータ8に対して右側位置に患者1
4を寝台13に横たえて配置した状態でオペレータ8に
よって超音波プローブ11を患者14に接することが行
われる。また操作卓7及びモニタ4を可動にしたものも
あるが、この場合は操作卓7及びモニタ4はオペレータ
8の右側位置に配置される患者14に対して可動方向が
向けられるように構成されている。
医師、技師等のオペレータ8に対して右側位置に患者1
4を寝台13に横たえて配置した状態でオペレータ8に
よって超音波プローブ11を患者14に接することが行
われる。また操作卓7及びモニタ4を可動にしたものも
あるが、この場合は操作卓7及びモニタ4はオペレータ
8の右側位置に配置される患者14に対して可動方向が
向けられるように構成されている。
このように従来の超音波診断装置は、診断する場合は常
に患者14はオペレータ8の右側位置に配置して行うと
いう設計思想に基いて構成されている。
に患者14はオペレータ8の右側位置に配置して行うと
いう設計思想に基いて構成されている。
ところで実際に診断を行う医師等のオペレータ8の立場
から見た場合、すべてのオペレータ8が患者14を右側
位置に配置して診断を行うとは限らず、そのオペレータ
8の訓練過程から患者14を左側位置に配置して診断を
行うように訓練されている者も多い。これは医師等の訓
練過程から右側又は左側に患者を配置した場合、解剖学
的に診断対象部位の位置と得られた画像との相互関係が
各々で異なることから、左側位置で訓練された者に安易
に右側位置で診断させることは極めて困難となる。特に
診断対象部位として心臓が選ばれた場合は心臓は人間の
左側にあることから、患者14をオペレータ8の左側位
置に配置して診断を行う方が診断が行い易くなる。
から見た場合、すべてのオペレータ8が患者14を右側
位置に配置して診断を行うとは限らず、そのオペレータ
8の訓練過程から患者14を左側位置に配置して診断を
行うように訓練されている者も多い。これは医師等の訓
練過程から右側又は左側に患者を配置した場合、解剖学
的に診断対象部位の位置と得られた画像との相互関係が
各々で異なることから、左側位置で訓練された者に安易
に右側位置で診断させることは極めて困難となる。特に
診断対象部位として心臓が選ばれた場合は心臓は人間の
左側にあることから、患者14をオペレータ8の左側位
置に配置して診断を行う方が診断が行い易くなる。
しかしこのような場合でも前記のように超音波診断装置
の設計思想から、左側位置の患者を診断しようとする場
合はケーブルを引き延ばして左側位置の患者まで超音波
プローブを運ばなければならない場合が多い。
の設計思想から、左側位置の患者を診断しようとする場
合はケーブルを引き延ばして左側位置の患者まで超音波
プローブを運ばなければならない場合が多い。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の超音波診断装置では、オペレータの右
側位置に患者を配置して診断を行うような設計思想にな
っているので、左側位置に患者を配置して診断を行う場
合は操作性に劣るため診断効率が低下するという問題が
ある。例えば前記のようにケーブル10が装置本体1の
右側面から引出されている場合は第7図のように、この
ケーブル10を操作卓7を越えて左側位置まで延長しな
ければならず、このため延長部分のケーブルがオペレー
タ8の操作の邪魔になり、また延長部分ケーブルによっ
て不要なノイズが発生する弊害が起こる。また操作卓7
及びモニタ4も左側位置からは操作し易いような、及び
観察し易いような配置にはなっていないので、診断しづ
らくなる。
側位置に患者を配置して診断を行うような設計思想にな
っているので、左側位置に患者を配置して診断を行う場
合は操作性に劣るため診断効率が低下するという問題が
ある。例えば前記のようにケーブル10が装置本体1の
右側面から引出されている場合は第7図のように、この
ケーブル10を操作卓7を越えて左側位置まで延長しな
ければならず、このため延長部分のケーブルがオペレー
タ8の操作の邪魔になり、また延長部分ケーブルによっ
て不要なノイズが発生する弊害が起こる。また操作卓7
及びモニタ4も左側位置からは操作し易いような、及び
観察し易いような配置にはなっていないので、診断しづ
らくなる。
本発明は以上のような問題に対処してなされたもので、
オペレータからの診断位置に関係なく操作性を向上する
ようにした超音波診断装置を提供することを目的とする
ものである。
オペレータからの診断位置に関係なく操作性を向上する
ようにした超音波診断装置を提供することを目的とする
ものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、装置本体にモニタ
及び操作卓が設けられると共に、超音波プローブが引出
されてなる超音波診断装置において、モニタ及び操作卓
が装置本体の端面から回動可能に引出されたアーム部材
に設けられると共に、超音波プローブが前記アーム部材
の引出端面と反対端面の直交面のほぼ中央部から引出さ
れたことを特徴とするものである。
及び操作卓が設けられると共に、超音波プローブが引出
されてなる超音波診断装置において、モニタ及び操作卓
が装置本体の端面から回動可能に引出されたアーム部材
に設けられると共に、超音波プローブが前記アーム部材
の引出端面と反対端面の直交面のほぼ中央部から引出さ
れたことを特徴とするものである。
(作 用)
モニタ及び操作卓を装置本体の端面から回動可能に引出
したアームに設けることにより、モニタ及び操作卓はア
ームを支点としてオペレータに対して左側位置に又は右
側位置に自在に回動する。
したアームに設けることにより、モニタ及び操作卓はア
ームを支点としてオペレータに対して左側位置に又は右
側位置に自在に回動する。
また超音波プローブをアーム引出面と反対面の直交面の
ほぼ中央部から引出すことにより、オペレータに対して
左側位置に又は右側位置にほぼ等距離で引出すことがで
きる。従ってオペレータに対して左側位置に又は右側位
置のいずれに患者を配置して診断する場合でも、同じよ
うに操作して診断を行うことができるので操作性を向上
することができる。
ほぼ中央部から引出すことにより、オペレータに対して
左側位置に又は右側位置にほぼ等距離で引出すことがで
きる。従ってオペレータに対して左側位置に又は右側位
置のいずれに患者を配置して診断する場合でも、同じよ
うに操作して診断を行うことができるので操作性を向上
することができる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の超音波診断装置の実施例を示す斜視図
で、1は箱状の装置本体でこの装置本体1の表面1aの
端面のほぼ中央部からは時計方向X及び反時計方向Yに
回動可能にシャフト2が引出され、このシャフト2先端
にはアーム3が固定されると共にアーム3にはシャフト
5を介してモニタ4が取付けられている。またアーム3
先端には図示しない固定部材を介してアーム6が固定さ
れ、このアーム6先端にはキーボードから成る操作卓7
が取付けられている。これによってモニタ4及び操作卓
7は各々アーム3.6を介してシャフト2と一体的に回
動可能に構成され、例えばシャフト2が第1図の位置か
ら反時計方向Yに90°回動することにより、第2図の
ようにモニタ4及び操作卓7も一体的に回動してオペレ
ータ8に対して右側を向くように移動される。一方、例
えばシャフト2が第1図の位置から時計方向Xに90°
回動することにより、第3図のようにモニタ4及び操作
卓7も一体的に回動してオペレータ8に対して左側を向
くように移動される。
で、1は箱状の装置本体でこの装置本体1の表面1aの
端面のほぼ中央部からは時計方向X及び反時計方向Yに
回動可能にシャフト2が引出され、このシャフト2先端
にはアーム3が固定されると共にアーム3にはシャフト
5を介してモニタ4が取付けられている。またアーム3
先端には図示しない固定部材を介してアーム6が固定さ
れ、このアーム6先端にはキーボードから成る操作卓7
が取付けられている。これによってモニタ4及び操作卓
7は各々アーム3.6を介してシャフト2と一体的に回
動可能に構成され、例えばシャフト2が第1図の位置か
ら反時計方向Yに90°回動することにより、第2図の
ようにモニタ4及び操作卓7も一体的に回動してオペレ
ータ8に対して右側を向くように移動される。一方、例
えばシャフト2が第1図の位置から時計方向Xに90°
回動することにより、第3図のようにモニタ4及び操作
卓7も一体的に回動してオペレータ8に対して左側を向
くように移動される。
前記シャフト2の引出面1aの反対端面と直交する正面
(直交面)lbのほぼ中央部にはケーブル接続部9が設
けられ、このケーブル接続部9にはケーブル10が接続
されて超音波プローブ11が引出されるように構成され
ている。12は装置本体1を支持すると共に任意位置に
移動するためのキャスタである。第2図及び第3図にお
いて13は寝台、14は寝台12に横たえられた患者で
ある。
(直交面)lbのほぼ中央部にはケーブル接続部9が設
けられ、このケーブル接続部9にはケーブル10が接続
されて超音波プローブ11が引出されるように構成され
ている。12は装置本体1を支持すると共に任意位置に
移動するためのキャスタである。第2図及び第3図にお
いて13は寝台、14は寝台12に横たえられた患者で
ある。
超音波プローブ11は操作卓7の両端面に設けられたプ
ローブホルダ15に支持されるようになっている。この
プローブホルダ15は第4図に示すように操作卓7の両
端面に係合できるような簡単な形状に形成することがで
きる。16はケーブルを懸吊するためのガイド穴である
。このプローブホルダ15はワンタッチで取付は可能な
ように、予め操作卓7の両端面に第5図(a)のような
フック17、又は第5図(b)のようなガイド溝18を
形成しておくことができる。
ローブホルダ15に支持されるようになっている。この
プローブホルダ15は第4図に示すように操作卓7の両
端面に係合できるような簡単な形状に形成することがで
きる。16はケーブルを懸吊するためのガイド穴である
。このプローブホルダ15はワンタッチで取付は可能な
ように、予め操作卓7の両端面に第5図(a)のような
フック17、又は第5図(b)のようなガイド溝18を
形成しておくことができる。
次に本実施例の作用を説明する。
患者14をオペレータ8の左側位置に配置して診断を行
う場合は、第2図のようにシャフト2を第1図の位置か
ら反時計方向Yに90’回動する。
う場合は、第2図のようにシャフト2を第1図の位置か
ら反時計方向Yに90’回動する。
これによってモニタ4及び操作卓7もシャフト2と一体
的に回動してオペレータ8に対して右側を向くようにな
る。また装置本体1の正面のほぼ中央部のケーブル接続
部9から左側方向にケーブル10を介して超音波プロー
ブ11を引出すようにする。
的に回動してオペレータ8に対して右側を向くようにな
る。また装置本体1の正面のほぼ中央部のケーブル接続
部9から左側方向にケーブル10を介して超音波プロー
ブ11を引出すようにする。
このような診断方法によればオペレータ8は操作し易い
右側向きに回動された操作卓7を操作すると共に、観察
し易い右側向きに回動されたモニタ4を観察しながら診
断を行うことができ、しかも超音波プローブ11を最短
距離のケーブル10を介して引出した状態で診断を行う
ことができる。
右側向きに回動された操作卓7を操作すると共に、観察
し易い右側向きに回動されたモニタ4を観察しながら診
断を行うことができ、しかも超音波プローブ11を最短
距離のケーブル10を介して引出した状態で診断を行う
ことができる。
従って心臓のように患者の左側に位置している部位を診
断する場合でも、操作性を向上することができる。
断する場合でも、操作性を向上することができる。
一方、オペレータ8の右側位置に患者14を配置して診
断を行う場合は、第3図のようにシャフト2を第1図の
位置から時計方向Xに90’回動する。これによってモ
ニタ4及び操作卓7もシャフト2と一体的に回動して第
2図の位置と1800隔てて、オペレータ8に対して左
側を向くようになる。また超音波プローブ11もケーブ
ル接続部9から右側方向にケーブル10を介して引出さ
れる。従って第2図の場合と診断位置が逆方向に変わる
だけで、同様な効果を得ることができる。
断を行う場合は、第3図のようにシャフト2を第1図の
位置から時計方向Xに90’回動する。これによってモ
ニタ4及び操作卓7もシャフト2と一体的に回動して第
2図の位置と1800隔てて、オペレータ8に対して左
側を向くようになる。また超音波プローブ11もケーブ
ル接続部9から右側方向にケーブル10を介して引出さ
れる。従って第2図の場合と診断位置が逆方向に変わる
だけで、同様な効果を得ることができる。
また正面位置から診断する場合はモニタ4及び操作卓7
は第1図の位置に保ったままで診断を行うことができる
。
は第1図の位置に保ったままで診断を行うことができる
。
このように本実施例によれば、モニタ4及び操作卓7を
装置本体に回動可能に設けると共に、超音波プローブ1
1を左右のいずれの方向にも最短距離のケーブル10を
介して引出すようにしたので、最も操作し易い位置にモ
ニタ4及び操作卓7の向きを設定して患者の診断を行う
ことができる。
装置本体に回動可能に設けると共に、超音波プローブ1
1を左右のいずれの方向にも最短距離のケーブル10を
介して引出すようにしたので、最も操作し易い位置にモ
ニタ4及び操作卓7の向きを設定して患者の診断を行う
ことができる。
これにより訓練過程の異なる医師等のオペレータが診断
を行う場合でも、各々得意な位置に患者を配置した状態
で診断を行うことができるため、診断位置に関係なく操
作性を向上することができる。
を行う場合でも、各々得意な位置に患者を配置した状態
で診断を行うことができるため、診断位置に関係なく操
作性を向上することができる。
これにより特に心臓のように患者の左側に位置している
部位を左側位置で診断する場合でも、従来のように右側
位置で診断する場合と同様な診断結果が得られるので、
診断効率を向上することができる。
部位を左側位置で診断する場合でも、従来のように右側
位置で診断する場合と同様な診断結果が得られるので、
診断効率を向上することができる。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、装置本体に対してモ
ニタ及び操作卓の向きを最も操作し易い位置に設定して
診断を行うようにしたので、診断位置に関係な(操作性
を向上することができる。
ニタ及び操作卓の向きを最も操作し易い位置に設定して
診断を行うようにしたので、診断位置に関係な(操作性
を向上することができる。
第1図は本発明の超音波診断装置の実施例を示す斜視図
、第2図及び第3図は各々本実施例装置によってオペレ
ータの左側位置及び右側位置で診断を行う方法を説明す
る上面図、第4図及び第5図(a)、(b)は本実施例
装置の一部を示す斜視図、第6図及び第7図は従来装置
によって診断を行う方法を説明する斜視図及び上面図で
ある。 1・・・装置本体、2・・・シャフト、3.6・・・ア
ーム、4・・・モニタ、7・・・操作卓、8・・・オペ
レータ、9・・・ケーブル接続部、11・・・超音波プ
ローブ、15・・・プローブホルダ。
、第2図及び第3図は各々本実施例装置によってオペレ
ータの左側位置及び右側位置で診断を行う方法を説明す
る上面図、第4図及び第5図(a)、(b)は本実施例
装置の一部を示す斜視図、第6図及び第7図は従来装置
によって診断を行う方法を説明する斜視図及び上面図で
ある。 1・・・装置本体、2・・・シャフト、3.6・・・ア
ーム、4・・・モニタ、7・・・操作卓、8・・・オペ
レータ、9・・・ケーブル接続部、11・・・超音波プ
ローブ、15・・・プローブホルダ。
Claims (2)
- (1)装置本体にモニタ及び操作卓が設けられると共に
、超音波プローブが引出されてなる超音波診断装置にお
いて、モニタ及び操作卓が装置本体の端面から回動可能
に引出されたアーム部材に設けられると共に、超音波プ
ローブが前記アーム部材の引出端面と反対端面の直交面
のほぼ中央部から引出されたことを特徴とする超音波診
断装置。 - (2)操作卓の左右両端面に超音波プローブを支持する
ためのプローブホルダが取付けられた請求項1記載の超
音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP336290A JPH03210246A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP336290A JPH03210246A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03210246A true JPH03210246A (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=11555238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP336290A Pending JPH03210246A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03210246A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630935A (ja) * | 1992-07-10 | 1994-02-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 超音波診断装置 |
| JP2002534148A (ja) * | 1999-01-06 | 2002-10-15 | イントラバスキュラー リサーチ リミテッド | 超音波視覚化システム |
| CN102988080A (zh) * | 2012-09-21 | 2013-03-27 | 飞依诺科技(苏州)有限公司 | 旋转式超声设备 |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP336290A patent/JPH03210246A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630935A (ja) * | 1992-07-10 | 1994-02-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 超音波診断装置 |
| JP2002534148A (ja) * | 1999-01-06 | 2002-10-15 | イントラバスキュラー リサーチ リミテッド | 超音波視覚化システム |
| CN102988080A (zh) * | 2012-09-21 | 2013-03-27 | 飞依诺科技(苏州)有限公司 | 旋转式超声设备 |
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