JPH03210296A - ミシンにおける自動刺繍縫追加装置 - Google Patents

ミシンにおける自動刺繍縫追加装置

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JPH03210296A
JPH03210296A JP345890A JP345890A JPH03210296A JP H03210296 A JPH03210296 A JP H03210296A JP 345890 A JP345890 A JP 345890A JP 345890 A JP345890 A JP 345890A JP H03210296 A JPH03210296 A JP H03210296A
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Japan
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embroidery
frame
sewing
drive mechanism
pattern
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JP345890A
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Yasuro Sano
康郎 佐野
Yoshiaki Sakata
義昭 坂田
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Janome Corp
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Janome Sewing Machine Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はミシンにおける自動刺繍様追加装置に関するも
のである。
(従来技術) 従来のミシンにおける自動刺繍縫装置は刺繍枠を自動的
に駆動させることにより刺繍枠に張設した布に刺繍を施
すものであり、特にJIS規格のベツド機枠若しくはそ
れに準するサイズのベツド機枠を使用して通常縫が可能
なるミシンにおいて刺繍枠を使って自動刺繍縫を可能に
した複合ミシンでは刺繍枠のX方向及びそれに対して直
角なY方向の駆動範囲がより狭く限定されてしまうので
例えばX方向が概ね85■mL+程度に抑えられるので
刺繍されるパターンの大きさが15s+mだとすると自
らパターンの組合せ数が6箇にとどめられてしまってい
た。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は通常縫が可能なミシンと刺繍枠を使って自動刺
繍縫を可能にした刺繍ミシンとを一台のミシン機枠に併
説した複合ミシンで刺繍できるモチーフの組合せ数を従
来のものより多く縫えるようにしようとするものである
(課題を解決するための手段) 本発明はJIS規格のベツド機枠若しくはそれに準する
サイズのベツドを使用して通常縫が可能なるミシンと刺
繍枠を使って自動刺繍を可能にした刺繍ミシンとを併設
した複合ミシンで行う刺繍縫を刺繍枠の取付位置を摺動
可能にすると共に追加縫操作ボタンの操作により刺繍開
始位置を第1行程の際とは異る他の位置に移動せしめる
ことにより第1行程の刺繍(L +)と第2行程の刺繍
(L、)との合成でX方向の長さが概ね125+mに拡
大してモチーフの組合せ数をより多く増加せしめるもの
である。
(作用) 本発明はJIS規格に基づく又はそれに準するベツド機
枠により構成された通常縫と刺繍縫が可能なミシンによ
り縫われる刺繍縫のモチーフの数を追加刺繍装置を用い
てより多くしようとするものであり、ミシン本体機枠に
回転自在に支持される駆動軸と、該駆動軸の回転に連動
して上下運動せしめられ下端に針が装着された針棒と、
前記駆動軸の回転に連動し前記針の上下運動と協働せし
められる糸輪捕捉部と、前記針棒を保持し振幅運動可能
に支持される針棒支持体と、該針棒支持体に振幅ロッド
を介して連結して揺動せしめる第1ステッピングモータ
と、水平送り軸に支持される送り歯の送り量を制御駆動
する送り用ステッピングモータと、文字等の模様パター
ンの制御データを記憶する記憶装置と、該記憶装置から
所望の模様パターンの制御データを選択する模様パター
ン選択装置と、ベース機枠に支持されキャリジをX方向
に駆動するX方向駆動機構とキャリジをX方向に対して
直角なY方向に駆動するY方向駆動機構とでなる刺繍枠
駆動機構と、前記第1ステッピングモータの回転運動を
前記針棒支持体に伝達して前記針棒と前記糸輪捕捉部と
前記送り歯との協働によりジグザグ可能な通常縫と前記
第1ステッピングモータの回動運動を前記刺繍枠駆動機
構の゛X方向駆動機構に伝達してY方向駆動ステッピン
グモータによるY方向駆動機構の運動との協働による刺
繍縫とのいずれか選択する縫いモード選択手段と、前記
第1ステッピングモータの回転を前記針棒支持体への伝
達と前記刺繍枠駆動機構のX方向駆動機構への伝達との
いずれかに切換える切換え装置と、内枠と外枠とでなり
該外枠に形成されたX方向に長く伸びる溝部を介して前
記刺繍枠駆動機構のキャリジに対して移動し得る如くに
着脱自在に支持される刺繍枠と、該刺繍枠の前記外枠溝
による摺動量に一致せしめられた復帰量を有し刺繍枠を
追加刺繍の指定点への自動復帰させる刺繍追加操作部と
からなり、前記縫いモード選択手段により刺繍縫の選択
された刺繍縫行程の終了後、前記刺繍枠の溝摺動と共に
前記刺繍追加操作部の選択により前記刺繍縫行程の刺繍
に連続して追加刺繍が自動的に行われるようにしたこと
を特徴とするものである。
(実施例) 本発明の一実施例を図面に従って述べると、lはアーム
とベツドとが一体化された本体機枠であり、2は前面カ
バーで前記本体機枠lの前面開口部を覆っており、3は
ベース機枠で前記本体機枠1の下端と結合している。
4は駆動軸であり前記本体機枠1に回転自在に支持され
前端にはクランクを介して針棒5が上下動自在に連結さ
れ、該針棒は前記本体機枠lに揺動自在に支持された針
棒支持体6に支持され下端に針7が装着されている。8
は押え棒であり前記本体機枠lに上下方向の摺動が可能
に支持され下端に布押え具9が装着されている。
前記駆動軸4は前記本体機枠l内に設けられた駆動モー
タlOとベルトにより回転可能に連結され、更に本体機
枠lに回転自在に支持された下軸l!とタイミングベル
トを介して連結されている。
該下軸は前記針7と協働する糸輪捕捉部」2を駆動する
と共にミシン本体機枠に揺動自在に支持される水平送り
軸に装着された送り歯13を含む送り装置を駆動して布
送りを行って連続した本縫縫目を形成せしめる。
14は模様縫選択操作部であり、I5は通常縫、16は
刺繍縫、17は追加線の各選択操作部であり、18は表
示部であり、選択された模様パターン等が表示せしめら
れる。
前記本体機枠l内には振幅制御用モータ(図示せず)及
び送り制御用モータ19が設けられ、前記通常縫操作部
15を操作し通常縫モードが選択されると後述の記憶装
置に記憶される制御データに基づき前記振幅制御用モー
タ及び送り制御用モータ菫9が駆動され、振幅制御モー
タは揺動腕及び振幅ロッド20を介して前記針棒支持体
6を揺動せしめ、送り制御モータは水平送り軸の運動を
制御して送り歯I3の運動を制御して模様縫の為の針棒
振幅制御と送り歯制御とを為す。
21は刺繍枠で、前記ベース機枠3内に備えられた刺繍
枠駆動機構22より外部に突出せしめられているキャリ
ジ端部23に着脱自在に装着され締めねじ23′をもっ
て固着せしめられる。
前記刺繍枠駆動機構22は以下の如く構成されている。
24はX方向駆動軸であり、該X方向駆動軸に対し平行
なる案内軸25が設けられ両軸24及び25はベース機
枠3に回転自在に支持されており、両軸の端部に装着さ
れたプーリに掛けられたベルト26により連動され、両
軸24及び25の外周にはリード溝27.27が形成さ
れている。
両軸24及び25にはキャリジガイド28が跨がり、該
キャリジガイドの両端に設けられたピン(図示せず)が
夫々前記リードil$27.27に係合せしめられるの
で両袖24及び25の回転によりキャリジガイド28が
両軸24及び25の軸方向に沿って即ちX方向に移動せ
しめられる。
29はY方向駆動軸であり、該Y方向駆動軸の両端には
Y方向キャリジベルト30が掛けられ該両ベルト間には
ベース機枠3に支持されたガイド棒31の軸方向に摺動
自在なガイド板32が跨がり、該ガイド板の両端部はベ
ルト押え33により前記ベルト30に夫々固着されてい
る。
Y方向に移動自在なY方向キャリジベルト3゜及びX方
向に移動自在な前記キャリジガイド28に係合して、該
キャリジガイドと前記ベルト3゜の夫々の移動に連動す
るキャリジ34は端部に前記キャリジ端部23が形成さ
れ該端部に前記刺繍枠21が装着せしめられている。
該刺繍枠は内枠21’と外枠2ビとでなり、該内枠と外
枠との間に布を挟んで調節ネジ35で締付ける。外枠2
ビには刺繍枠をキャリジ端部23に取付けた状態におけ
る前記X方向駆動軸24の長手方向に略平行な長溝36
が形成されている。
23’、23’は取付ネジで、外枠の長溝36内を貫通
せしめられ刺繍枠21を溝摺動の際には弛め使用の際に
はキャリジ端部23に固着する。
次に第3図に示すブロック図を説明する。
KBは模様選択手段!4、PMは通常縫キー15及び刺
繍縫キー16からなる縫いモード選択手段、SUは刺繍
追加キー!7、MEは記憶縫いモード設定手段であり、
これらは中央演算装置CPUに接続されている。該中央
演算装置にはステッピングモータ駆動装置SMCと速度
制御装置MCとが接続され、更に内部記憶装置ROMと
RAMが接続され、外部記憶装置FDDが入出力装置I
10を介して接続されている。
前記ステッピングモータ駆動装置SMCには針の振幅量
及び刺繍枠のX軸制御用ステッピングモータSMX及び
布の送り量制御用ステッピングモータSMF及び刺繍枠
のY軸制御用ステッピングモータSMYが接続されてお
り、各モータには縫いモード判別装置DIが光学的セン
サーを介して接続され、該縫いモード判別装置DIは前
記中央演算装置CPUに接続されている。
又、前記速度制御装置ZMCは速度設定装置Cより入力
が入り電動機Mに出力されるよう接続され、該電動機M
は光学的センサーを備えた速度検出装置Sを介して前記
速度制御装置MCに接続され回転数がフィードバックさ
れている。
本発明装置は以上の如き構造であるから、刺繍縫操作部
16を操作し刺繍縫モードが選択されると前記記憶装置
(ROM)からの制御データにより前記振幅ステッピン
グモータSMXが針棒支持体に連結する振幅ロッド20
を揺動不可能な位置に回動して振幅ロッド20を固定す
ると共に自らの回転を前記刺繍枠2!のX方向を制御可
能な状態に切換え、又前記送り歯13を刺繍作業に不要
にするため針板面より下方に沈下せしめ、そして前記刺
繍枠のY送りステッピングモータSMYを駆動態勢にす
る。
前記刺繍枠21は前記キャリジ端部23に対し外枠2ビ
の長溝36を介してX方向(第4図の+方向)の端部に
摺動せしめ、該長溝内の終端位置にてネジ23′で締付
けてから前記模様選択操作部14を操作して適宜文字等
のモチーフを選択する。例えば第1行程(最初の刺繍行
程)の略851の幅(L +)内に収まるに、0.B、
A、Y、Aのアルファベットを順次選んで第2の記憶部
(RAM)に記憶させておけば刺繍枠21は針7に対し
刺繍枠21内の第1指定点P、を一致せしめる如く移動
し、次にミシンを運転させると第1指定点Plから記憶
された各模様パターン(例えばK・0・B・A・Y、A
)の制御データに従って模様パターンの順序通り動かさ
れて第1行程の刺繍行程が行われ各モチーフが出来上る
(第4図)。
更に第1行程で縫われた刺繍縫のモチーフに連続して他
の幾つかのモチーフを追加したい場合には前記取付ネジ
23’ 、23’を弛めて刺繍枠21をキャリジ端部2
3に対し長溝36に沿って第4図に示すX方向の一方向
へ摺動させて実線の位置から鎖線の位置に移して再び取
付ネジ23′23′を固着し、次いでミシンの追加キー
17を操作し模様選択操作部14を操作し追加の文字パ
ターンを選択し例えばS、H,Iの各アルファベットを
順次選んで第2の記憶装置(RAM)に記憶させておけ
ば既に記憶装置(ROM)に記憶された追加縫の制御デ
ータに基き刺繍枠21が針7に対し移動せしめられ針7
は第2指定点P、を指し追加刺繍の待機状態となる。
追加刺繍のために刺繍枠21が自動復帰される復帰量L
ヨは刺繍枠21を長溝36中を摺動させて移動させた量
り、と同一距離である。
次にミシンを運転すると、記憶されている各文字パター
ン(前記のS、H,I)の制御データに従って第2行程
の刺繍行程が行われ、追加の文字パターンが刺繍される
(第5図におけるし、の範囲)。
第6図は刺繍縫の動作説明図である。
(効果) 本発明装置は以上の如き構造及び作用をなすものである
からJIS規格又はそれに準するベツド機枠を使用した
ミシンにおいて刺繍駆動機構の駆動範囲が限定されてい
るにも拘わらず、刺繍枠を固着するキャリジに対し取付
位置を移動し得る如くにしたことと、追加縫操作部の操
作により刺繍前に待期する刺繍枠の指定位置が第1行程
の場合と第2行程の場合とで異ならせることにより従来
機種では不可能であった刺繍モチーフの数を増加させる
ことが出来たものであり、実用上効果大なるものである
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものにして、第1図は本発
明装置を装着したミシンの斜視図、第2図は本発明装置
を装着したミシンの一部内部を示す斜視図、第3図は本
発明装置のブロック図、第4図は本発明装置の第1行程
時の刺繍枠を示す平面図、第5図は本発明装置の第2行
程時の刺繍枠を示す平面図、第6図は本発明装置の動作
説明図であり、1は本体機枠、4は駆動軸、5は針棒、
6は針棒支持体、12は糸輪捕捉部、19は送り用ステ
ッピングモータ、I4は模様パターン選択装置、15.
16は縫いモード選択手段、17は刺繍追加操作部、2
1は刺繍枠、22は刺繍枠駆動機構である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ミシン本体機枠に回転自在に支持される駆動軸と、該駆
    動軸の回転に連動して上下運動せしめられ下端に針が装
    着された針棒と、前記駆動軸の回転に連動し前記針の上
    下運動と協働せしめられる糸輪捕捉部と、前記針棒を保
    持し振幅運動可能に支持される針棒支持体と、該針棒支
    持体に振幅ロッドを介して連結して揺動せしめる第1ス
    テッピングモータと、水平送り軸に支持される送り歯の
    送り量を制御駆動する送り用ステッピングモータと、文
    字等の模様パターンの制御データを記憶する記憶装置と
    、該記憶装置から所望の模様パターンの制御データを選
    択する模様パターン選択装置と、ベース機枠に支持され
    キャリジをX方向に駆動するX方向駆動機構とキャリジ
    をX方向に対して直角なY方向に駆動するY方向駆動機
    構とでなる刺繍枠駆動機構と、前記第1ステッピングモ
    ータの回転運動を前記針棒支持体に伝達して前記針棒と
    前記糸輪捕捉部と前記送り歯との協働によりジグザグ可
    能な通常縫と前記第1ステッピングモータの回動運動を
    前記刺繍枠駆動機構のX方向駆動機構に伝達してY方向
    駆動ステッピングモータによるY方向駆動機構の運動と
    の協働による刺繍縫とのいずれか選択する縫いモード選
    択手段と、前記第1ステッピングモータの回転を前記針
    棒支持体への伝達と前記刺繍枠駆動機構のX方向駆動機
    構への伝達とのいずれかに切換える切換え装置と、内枠
    と外枠とでなり該外枠に形成されたX方向に長く伸びる
    溝部を介して前記刺繍枠駆動機構のキャリジに対して移
    動し得る如くに着脱自在に支持される刺繍枠と、該刺繍
    枠の前記外枠溝による摺動量に一致せしめられた復帰量
    を有し刺繍枠を追加刺繍の指定点への自動復帰させる刺
    繍追加操作部とからなり、前記縫いモード選択手段によ
    り刺繍縫の選択された刺繍縫行程の終了後、前記刺繍枠
    の溝摺動と共に前記刺繍追加操作部の選択により前記刺
    繍縫行程の刺繍に連続して追加刺繍が自動的に行われる
    ようにしたことを特徴とするミシンにおける自動刺繍縫
    追加装置。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0860533A3 (de) * 1997-02-25 1999-04-07 G.M. Pfaff Aktiengesellschaft Verfahren zum Sticken übergrosser Muster
US5915315A (en) * 1997-06-02 1999-06-29 Bentz; Joseph W. Embroidery hoop with overlapping sewing fields and method
US7218986B2 (en) 2005-03-29 2007-05-15 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Sewing machine to which embroidery frame moving device is detachably attachable
JP2018139844A (ja) * 2017-02-28 2018-09-13 蛇の目ミシン工業株式会社 ミシン
CN116949694A (zh) * 2022-04-19 2023-10-27 高林股份有限公司 自动缝纫机及其曲线缝纫方法

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EP0860533A3 (de) * 1997-02-25 1999-04-07 G.M. Pfaff Aktiengesellschaft Verfahren zum Sticken übergrosser Muster
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CN116949694A (zh) * 2022-04-19 2023-10-27 高林股份有限公司 自动缝纫机及其曲线缝纫方法

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