JPH03210421A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
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- JPH03210421A JPH03210421A JP533090A JP533090A JPH03210421A JP H03210421 A JPH03210421 A JP H03210421A JP 533090 A JP533090 A JP 533090A JP 533090 A JP533090 A JP 533090A JP H03210421 A JPH03210421 A JP H03210421A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、被検出体の位置を検出できる位置検出装置に
関する。更に詳述すると、本発明は、例えば磁気記録再
生装置のテープ走行系において走行中のテープエツジの
幅方向位置を検出する場合のように、被検出体の位置を
検出するに好適な位置検出装置に関する。
関する。更に詳述すると、本発明は、例えば磁気記録再
生装置のテープ走行系において走行中のテープエツジの
幅方向位置を検出する場合のように、被検出体の位置を
検出するに好適な位置検出装置に関する。
(従来の技術)
従来の位置検出装置としては、第3図に示されるように
、発光ダイオード等の光源1と、この光源1からの光l
を受光するフォトダイオードやフォトトランジスタ等の
受光素子2とから成り、光源1と受光素子2との間を被
検出体3が遮った際の受光量の変化を受光素子2の出力
信号から検出することによって、被検出体3の位置を行
なっている。
、発光ダイオード等の光源1と、この光源1からの光l
を受光するフォトダイオードやフォトトランジスタ等の
受光素子2とから成り、光源1と受光素子2との間を被
検出体3が遮った際の受光量の変化を受光素子2の出力
信号から検出することによって、被検出体3の位置を行
なっている。
また、従来の位置検出装置としては、第4図及び第5図
に示されるように、発光ダイオード等の光源1と、この
光源1からの光lを受光する二つの受光部2a、2bを
する受光素子2とから成り、光源1と受光素子2との間
の被検出体3によって一方の受光部2bを遮光すると共
に他方の受光部2aには常に光源1からの光lが参照光
として入射するように配置して使用するものがある。
に示されるように、発光ダイオード等の光源1と、この
光源1からの光lを受光する二つの受光部2a、2bを
する受光素子2とから成り、光源1と受光素子2との間
の被検出体3によって一方の受光部2bを遮光すると共
に他方の受光部2aには常に光源1からの光lが参照光
として入射するように配置して使用するものがある。
この位置検出装置の受光素子2の受光部2aの出力は増
幅回路4aに、受光素子2の受光部2bの出力は増幅回
路4bにそれぞれ供給され、更に各増幅回路4a、4b
からの出力電圧v1 、 v2は差動増幅回15に入力
される。差動増幅回路5では、出力電圧v1と、出力電
圧■2とを比較して位置検出出力■8を得るように設け
られている。
幅回路4aに、受光素子2の受光部2bの出力は増幅回
路4bにそれぞれ供給され、更に各増幅回路4a、4b
からの出力電圧v1 、 v2は差動増幅回15に入力
される。差動増幅回路5では、出力電圧v1と、出力電
圧■2とを比較して位置検出出力■8を得るように設け
られている。
したがって、この位置検出装置によれば、基準となる参
照光用受光部2aからの出力電圧と検出用受光部2bか
らの出力電圧との差は、被検出体3の動きに伴って変動
するため、この電圧差(Vs )を被検出体3の位置に
あらかじめ対応させておくことにより、被検出#3の位
置を検出することができる。
照光用受光部2aからの出力電圧と検出用受光部2bか
らの出力電圧との差は、被検出体3の動きに伴って変動
するため、この電圧差(Vs )を被検出体3の位置に
あらかじめ対応させておくことにより、被検出#3の位
置を検出することができる。
(発明が解決しようとする課U)
しかしながら、第3図のような位置検出装置では、被検
出体3が有るか否かという二つの状態しか検出できず、
被検出体3の位置を検出することはできない、このため
、簡単な用途にしか利用できなかった。
出体3が有るか否かという二つの状態しか検出できず、
被検出体3の位置を検出することはできない、このため
、簡単な用途にしか利用できなかった。
また、第4図の従来の位置検出装置は、受光素子として
、位置検出用の受光部の他に参照光用の受光部を必要と
し、構造が複雑であるという欠点があった。しかも、上
記従来の位置検出装置は、位1検出用の受光部と参照光
用の受光部というように二つに分割しており、一方の受
光部に常に光を入射させておかなければならないため、
用途が限定されるという欠点がある。
、位置検出用の受光部の他に参照光用の受光部を必要と
し、構造が複雑であるという欠点があった。しかも、上
記従来の位置検出装置は、位1検出用の受光部と参照光
用の受光部というように二つに分割しており、一方の受
光部に常に光を入射させておかなければならないため、
用途が限定されるという欠点がある。
本発明は、簡単な構造で被検出体の位置を検出でき、用
途の自由度の高い位置検出装置を援供することを目的と
する。
途の自由度の高い位置検出装置を援供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段)
かかる目的を達成するため、本発明の位置検出装!は、
光源と、この光源からの光を受光する受光素子とを備え
、前記光源から前記受光素子に至る光路上における被検
出体の位置を前記受光素子の出力信号によって検出する
位置検出装置において、前記受光素子に、少なくとも二
つの出力電極を備えかつ前記各出力電極から受光面にお
ける入射光の位置に応じた出力の得られる半導体装置検
出素子を用い、前記半導体装置検出素子の受光面に上記
被検出体の遮光部分と遮光されない部分とが投影される
配置とし、前記各出力電極からの出力に基づいて上記被
検出体の位置を検出する構成としている。
光源と、この光源からの光を受光する受光素子とを備え
、前記光源から前記受光素子に至る光路上における被検
出体の位置を前記受光素子の出力信号によって検出する
位置検出装置において、前記受光素子に、少なくとも二
つの出力電極を備えかつ前記各出力電極から受光面にお
ける入射光の位置に応じた出力の得られる半導体装置検
出素子を用い、前記半導体装置検出素子の受光面に上記
被検出体の遮光部分と遮光されない部分とが投影される
配置とし、前記各出力電極からの出力に基づいて上記被
検出体の位置を検出する構成としている。
(作用)
したがって、半導体装置検出素子に光源の光が入射する
と、照射面と遮光面との割合に逆比例した光電流がその
出力電極から分割出力される。
と、照射面と遮光面との割合に逆比例した光電流がその
出力電極から分割出力される。
例えば、第1図に示すように、半導体装置検出素子12
の長さをLとし、半導体装置検出素子12の図上の下端
から被検出体13によって影になっている部分の長さを
Xとする。また、半導体装置検出素子12の図上の下端
を原点(x=O)とし、x=Oのときく半導体装置検出
素子の受光面S全体に光ρが当っているとき)の光電流
を10とする。
の長さをLとし、半導体装置検出素子12の図上の下端
から被検出体13によって影になっている部分の長さを
Xとする。また、半導体装置検出素子12の図上の下端
を原点(x=O)とし、x=Oのときく半導体装置検出
素子の受光面S全体に光ρが当っているとき)の光電流
を10とする。
被検出体13によって〒導体位置検出素子12の受光面
SがXだけ影になっているときの光電流Iは、 1=Io (L−x) ・”(
1)となる、このとき、出力電極12a、12bがらは
、X点の位置で分割された下式のような光#!X流11
.12が出力される。
SがXだけ影になっているときの光電流Iは、 1=Io (L−x) ・”(
1)となる、このとき、出力電極12a、12bがらは
、X点の位置で分割された下式のような光#!X流11
.12が出力される。
1i=1−S−・・・(2)
12=1”−二Δ
・・・ (3)
次に、上記(2)
(3)式の比を求めると、
1i 1 X
=(L/x)−1
・・・ (4)
となる。
上記(4)式より、Xを求めると、
となる。
そこで、半導体装置検出素子12の出力電極12a、1
2bから光電流11.12を取出し、第(5)式の計算
をすることにより被検出体13の位置を検出できる。
2bから光電流11.12を取出し、第(5)式の計算
をすることにより被検出体13の位置を検出できる。
(実施例)
以下、本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第2図に本発明の一実施例を原理図で示す。
本発明の位置検出装置は、発光ダイオード等の光源11
と、この光源11からの光lを受光する受光素子12と
を備え、前記光源11から前記受光素子12に至る光路
上における被検出体13の位置を受光素子12の受光面
と遮光面との比に応じた光電流出力によって検出できる
ように構成されている。この位置検出装置は、受光素子
12として半導体装置検出素子(PSO)を使用してい
る。
と、この光源11からの光lを受光する受光素子12と
を備え、前記光源11から前記受光素子12に至る光路
上における被検出体13の位置を受光素子12の受光面
と遮光面との比に応じた光電流出力によって検出できる
ように構成されている。この位置検出装置は、受光素子
12として半導体装置検出素子(PSO)を使用してい
る。
この半導体装置検出素子12は、平板状シリコンの表面
に2層、裏面にN層、それらの中間に1層を構成したも
のであり、入射した光lを光電変換し、その光電流を出
力電極12a、12bから分割出力できるように構成さ
れている。この半導体装置検出素子12は、少なくとも
二つの出力電極12a、12bを備えており、かつ前記
各出力電極12a、12bから受光面Sにおける入射光
の位置に応じた出力が得られるようになっている。
に2層、裏面にN層、それらの中間に1層を構成したも
のであり、入射した光lを光電変換し、その光電流を出
力電極12a、12bから分割出力できるように構成さ
れている。この半導体装置検出素子12は、少なくとも
二つの出力電極12a、12bを備えており、かつ前記
各出力電極12a、12bから受光面Sにおける入射光
の位置に応じた出力が得られるようになっている。
そして、位置検出装置は、半導体装置検出素子12の受
光面Sに被検出#13によって遮光された部分と遮光さ
れない部分とが投影される配置とし、前記各出力電極1
2a、12bからの出力を信号処理回路10に入力し、
この信号処理回路10において前述の(1)弐〜(5)
式の処理を行うことにより、被検出体13の位置を検出
する構成としたものである。尚、電極12cは、バイア
スミS極であり、十■を印加しである。
光面Sに被検出#13によって遮光された部分と遮光さ
れない部分とが投影される配置とし、前記各出力電極1
2a、12bからの出力を信号処理回路10に入力し、
この信号処理回路10において前述の(1)弐〜(5)
式の処理を行うことにより、被検出体13の位置を検出
する構成としたものである。尚、電極12cは、バイア
スミS極であり、十■を印加しである。
ここで、信号処理回路10は第1図に示すように、各出
力電極12a、12bからの出力電流を電圧V1.V2
に変換する電流電圧変換器14a。
力電極12a、12bからの出力電流を電圧V1.V2
に変換する電流電圧変換器14a。
14bと、この電流電圧変換器14a、14bからの電
圧v1゜■2を加算する加算器15と、前記電流電圧変
換器14aからの電圧■1及び加算器15からの出力(
Vl +V2 )を取込み、■1/ (V+ +V2
)の對算をする割算器16とを備えている。
圧v1゜■2を加算する加算器15と、前記電流電圧変
換器14aからの電圧■1及び加算器15からの出力(
Vl +V2 )を取込み、■1/ (V+ +V2
)の對算をする割算器16とを備えている。
以上のように本発明は構成されているので、次のように
動作する。
動作する。
まず、光源11から受光素子たる半導体装置検出素子1
2に光2を与える。このとき、被検出体13によって半
導体装置検出素子12の受光面SがXだけ影になってい
るときに、光電流Iは前述の(1)式のように与えられ
ることになる。このとき、半導体装置検出素子12の出
力を極12a。
2に光2を与える。このとき、被検出体13によって半
導体装置検出素子12の受光面SがXだけ影になってい
るときに、光電流Iは前述の(1)式のように与えられ
ることになる。このとき、半導体装置検出素子12の出
力を極12a。
12bからはX点の位置で分割された前述の(2)(3
)式のような光電流It 、12が出力される。
)式のような光電流It 、12が出力される。
この出力電極12a、12bからの光電流11I2は、
信号処理回路10の電流電圧変換器14a、14bに入
力されて電圧Vl 、v2に変換さtLZ>、TI記電
圧Vl 、V2は、光電流!+ 、12に比例している
。
信号処理回路10の電流電圧変換器14a、14bに入
力されて電圧Vl 、v2に変換さtLZ>、TI記電
圧Vl 、V2は、光電流!+ 、12に比例している
。
前記電流電圧変換器14a、14bからの電圧Vl 、
V2は、加算器15に与えられる。加算器15では、電
圧v1 、v2を加算してその結果を出力電圧(V1+
V2 )として出力する。
V2は、加算器15に与えられる。加算器15では、電
圧v1 、v2を加算してその結果を出力電圧(V1+
V2 )として出力する。
加算器15の出力電圧(Vl +V2 )は、割算器1
6に入力される。この割算器16には、電流電圧変換器
14aからの出力電圧■1も入力されている。
6に入力される。この割算器16には、電流電圧変換器
14aからの出力電圧■1も入力されている。
割算器16では、上記(5)式を変形したの計算をする
。
。
したがって、半導体装置検出素子12の出力電極12a
、12bから光S流It 、12を取出し、これら電流
を電圧に変換してから上記第(5)1式の計算をするこ
とにより被検出体13の位置を検出できる。
、12bから光S流It 、12を取出し、これら電流
を電圧に変換してから上記第(5)1式の計算をするこ
とにより被検出体13の位置を検出できる。
尚、上述の実施例は本発明の好適な実施の一例ではある
がこれに限定されるものではなく本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々変形実施可能である1例えば、上
記各実施例では、二つの出力電極を有する一次元の半導
体装置検出素子を使用して構成したが、4つの出力電極
を有する二次元の半導体装置検出素子を使用してもよい
、このように二次元の半導体装置検出素子を使用すると
テープの上下動の検出だけでなく、テープの傾きも検出
できる。
がこれに限定されるものではなく本発明の要旨を逸脱し
ない範囲において種々変形実施可能である1例えば、上
記各実施例では、二つの出力電極を有する一次元の半導
体装置検出素子を使用して構成したが、4つの出力電極
を有する二次元の半導体装置検出素子を使用してもよい
、このように二次元の半導体装置検出素子を使用すると
テープの上下動の検出だけでなく、テープの傾きも検出
できる。
(発明の効果)
以上の説明より明らかなように、本発明の位置検出装置
は、半導体装置検出素子に照射される光源からの光の遮
られる部分と遮られない部分との面積比に逆比例する光
電流を少なくとも二つの出力電極から分割出力させ、こ
れら電流から被検出体の位置を検出するようにしている
ので、簡単な構造で被検出体の位置を正確に検出できる
。
は、半導体装置検出素子に照射される光源からの光の遮
られる部分と遮られない部分との面積比に逆比例する光
電流を少なくとも二つの出力電極から分割出力させ、こ
れら電流から被検出体の位置を検出するようにしている
ので、簡単な構造で被検出体の位置を正確に検出できる
。
しかも、位置検出装置は、被検出体の有無だけでなくそ
の位置・傾きなども検出できるため、用途が広い6例え
ば、磁気記録再生装置のテープ走行系において、走行す
るテープのエツジ位置を測定する装置に応用することが
できる。この場合、光の当っている位置ではなく、テー
プによって1されていない部分の重心位置を測定してい
ることになり、テープのテープ幅方向移動によって相対
的な重心位置が直線的に変化するので、テープのエツジ
の位置を検出することができる。このような装置によれ
ば、テープの上下動をアナログ的に検出できるし、テー
プエツジがギザギザであっても原理的に重心位置を与え
ているので誤差は少ない。
の位置・傾きなども検出できるため、用途が広い6例え
ば、磁気記録再生装置のテープ走行系において、走行す
るテープのエツジ位置を測定する装置に応用することが
できる。この場合、光の当っている位置ではなく、テー
プによって1されていない部分の重心位置を測定してい
ることになり、テープのテープ幅方向移動によって相対
的な重心位置が直線的に変化するので、テープのエツジ
の位置を検出することができる。このような装置によれ
ば、テープの上下動をアナログ的に検出できるし、テー
プエツジがギザギザであっても原理的に重心位置を与え
ているので誤差は少ない。
第1図(A)及び(B)は本発明の原理を示す説明図で
ある。 第2図は本発明の一実施例を示す原理図である。 第3図は従来の位置検出装置の一例を示す図である。 第4図及び第5図は従来の位置検出装置の他の例を示す
原理図である。 10・・・信号処理回路、 11・・・光源、 2・・・受光素子、 12a、12b−−−出力電極、 3・・・被検出体、 4a、14b・・・電流電圧変換器、 5・・・加算器、 6・・・割算器。 特許出頴人 日本放送協会 株式会社三協精機製作所 代 理 人
ある。 第2図は本発明の一実施例を示す原理図である。 第3図は従来の位置検出装置の一例を示す図である。 第4図及び第5図は従来の位置検出装置の他の例を示す
原理図である。 10・・・信号処理回路、 11・・・光源、 2・・・受光素子、 12a、12b−−−出力電極、 3・・・被検出体、 4a、14b・・・電流電圧変換器、 5・・・加算器、 6・・・割算器。 特許出頴人 日本放送協会 株式会社三協精機製作所 代 理 人
Claims (1)
- 光源と、この光源からの光を受光する受光素子とを備え
、前記光源から前記受光素子に至る光路上における被検
出体の位置を前記受光素子の出力信号によって検出する
位置検出装置において、前記受光素子に、少なくとも二
つの出力電極を備えかつ前記各出力電極から受光面にお
ける入射光の位置に応じた出力の得られる半導体装置検
出素子を用い、前記半導体装置検出素子の受光面に上記
被検出体の遮光部分と遮光されない部分とが投影される
配置とし、前記各出力電極からの出力に基づいて上記被
検出体の位置を検出する構成としたことを特徴とする位
置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP533090A JPH03210421A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP533090A JPH03210421A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03210421A true JPH03210421A (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=11608234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP533090A Pending JPH03210421A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03210421A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870106A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エツジ位置検出装置 |
| JPS6071132A (ja) * | 1983-09-29 | 1985-04-23 | Toyoda Gosei Co Ltd | ウェザ−ストリップの自動クリップ取付装置 |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP533090A patent/JPH03210421A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870106A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | エツジ位置検出装置 |
| JPS6071132A (ja) * | 1983-09-29 | 1985-04-23 | Toyoda Gosei Co Ltd | ウェザ−ストリップの自動クリップ取付装置 |
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