JPH03210604A - 故障解析支援方法 - Google Patents
故障解析支援方法Info
- Publication number
- JPH03210604A JPH03210604A JP2006742A JP674290A JPH03210604A JP H03210604 A JPH03210604 A JP H03210604A JP 2006742 A JP2006742 A JP 2006742A JP 674290 A JP674290 A JP 674290A JP H03210604 A JPH03210604 A JP H03210604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- machine
- control data
- control device
- specific
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B33/00—Safety devices not otherwise provided for; Breaker blocks; Devices for freeing jammed rolls for handling cobbles; Overload safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数の機械が相互に関連しながら運転する
構成の機械システムが故障した場合に所要の制御データ
を素早く集めることで、故障の解析を支援する方法に間
する。
構成の機械システムが故障した場合に所要の制御データ
を素早く集めることで、故障の解析を支援する方法に間
する。
第2図は複数機械の集合でなる機械システム故障時の制
御データを収集する従来例を示した構成図である。
御データを収集する従来例を示した構成図である。
この第2図は、第10−ル11と第20−ル21と第3
0−ル31 (第40−ル以降は図示を省略)で鋼板2
を矢印方向へ順次圧延する場合をあられしており、これ
ら各ロールはと鋼板2を介して相互に関連しつつ運転す
る機械システムとしての圧延装置である。ここで第10
−ル11とこれを駆動する第1モータ12と第1@御装
置13、第20−ル21とこれを駆動する第2モータ2
2と第2制御装置23、第30−ル31とこれを駆動す
る第3モータ32と第3制御装置33等でこの圧延装置
を構成している。
0−ル31 (第40−ル以降は図示を省略)で鋼板2
を矢印方向へ順次圧延する場合をあられしており、これ
ら各ロールはと鋼板2を介して相互に関連しつつ運転す
る機械システムとしての圧延装置である。ここで第10
−ル11とこれを駆動する第1モータ12と第1@御装
置13、第20−ル21とこれを駆動する第2モータ2
2と第2制御装置23、第30−ル31とこれを駆動す
る第3モータ32と第3制御装置33等でこの圧延装置
を構成している。
この圧延装置のような大規模の機械システムは、故障停
止することによる被害が大であることから、極力故障は
回避しなければならないが、もしも故障が発生ずれば、
素早く故障原因を発見して、圧延装置の停止時間を僅か
なものにしなければならない。
止することによる被害が大であることから、極力故障は
回避しなければならないが、もしも故障が発生ずれば、
素早く故障原因を発見して、圧延装置の停止時間を僅か
なものにしなければならない。
そのために、この圧延装置には次のような故障解析のた
めの設備を設けている。すなわち各制御装置I1.2+
、 31.41は、それぞれに属するロールと、このロ
ールを駆動するモータの制御データを常時サンプリング
している。しかしながら、このようにし°ζ得た制御デ
ータを常時記録するのは、故障が希にしか発生しないこ
とから不経済なために、必要に応しζごの制御データを
読出せるようにしておくのが一般的である。
めの設備を設けている。すなわち各制御装置I1.2+
、 31.41は、それぞれに属するロールと、このロ
ールを駆動するモータの制御データを常時サンプリング
している。しかしながら、このようにし°ζ得た制御デ
ータを常時記録するのは、故障が希にしか発生しないこ
とから不経済なために、必要に応しζごの制御データを
読出せるようにしておくのが一般的である。
すなわち第2図に示すように、各制御装置には故障検出
リレー14.24.34.44を別個に設けておき、た
とえば第20−ル21あるいは第2モータ22に異常を
生じれば第2制御装置23からの信号で故障検出リレー
24が作動し、トリガリレー4を介してレコーダ3を起
動させることにより、第2制御装置23に蓄えていた故
障発生前後の制御データをこのレコーダ3に記録するこ
とで、当該第20−ル21あるいは第2モータ22、さ
らには第2制御装置23のどの部分にどのような異常が
発生したかを知ることができる。よってこの記録を詳細
にチエツクすることで故障原因の解析をすみやかに行う
ことができる。
リレー14.24.34.44を別個に設けておき、た
とえば第20−ル21あるいは第2モータ22に異常を
生じれば第2制御装置23からの信号で故障検出リレー
24が作動し、トリガリレー4を介してレコーダ3を起
動させることにより、第2制御装置23に蓄えていた故
障発生前後の制御データをこのレコーダ3に記録するこ
とで、当該第20−ル21あるいは第2モータ22、さ
らには第2制御装置23のどの部分にどのような異常が
発生したかを知ることができる。よってこの記録を詳細
にチエツクすることで故障原因の解析をすみやかに行う
ことができる。
〔発明が解決しよう七する!IN)
しかしながら、圧延装置のように複数の機械が相互に関
連を保ちつつ運転している機械システムでは、ある特定
の機械が正常に運転しているにも拘らず、他の機械の異
常がこの特定機械の異常としてあられれる場合がある。
連を保ちつつ運転している機械システムでは、ある特定
の機械が正常に運転しているにも拘らず、他の機械の異
常がこの特定機械の異常としてあられれる場合がある。
たとえば第2モータ22が過速度になった場合でも、こ
の過速度が第30−ル31による鋼板2の引張りすぎが
原因の場合もあるし、第10−ル11による鋼板2の押
込みすぎが原因の場合もあるが第2制御装置23の制御
データからだけでは故障原因が判明しない、そこで第1
III御装置13または第3制御装置33の制御デー
タを調べて、やっと故障原因が判明することになり、当
該圧延装置の停止原因を突きとめて運転を再開するまで
に長時間を要することとなる。
の過速度が第30−ル31による鋼板2の引張りすぎが
原因の場合もあるし、第10−ル11による鋼板2の押
込みすぎが原因の場合もあるが第2制御装置23の制御
データからだけでは故障原因が判明しない、そこで第1
III御装置13または第3制御装置33の制御デー
タを調べて、やっと故障原因が判明することになり、当
該圧延装置の停止原因を突きとめて運転を再開するまで
に長時間を要することとなる。
そこでこの発明の目的は、複数の機械が相互に関連を保
ちつつ運転している機械システムに故障発生した場合の
原因を素早(追求できるように、所要の制御データを取
出せるようにすることにある。
ちつつ運転している機械システムに故障発生した場合の
原因を素早(追求できるように、所要の制御データを取
出せるようにすることにある。
上記の目的を達成するために、この発明の故障解析支援
方法は、個別に制御装置を付属している機械の複数台が
相互に関連して運転する機械システムにおける前記各制
御装置は、各個にその制御データのサンプリングを行い
、前記機械システムの故障時にはこの制御データを呼出
すことで故障解析を支援する方法において、前記各制御
装置の状態を監視するべくこれらに共通の監視装置を設
け、この監視装置が特定制御装置に異常を生じたことを
検出すれば、この特定制御装置と運転上で関連のある他
の制御装置を選定し、これら関連制御装置と特定制御装
置とにトリガ信号を与え、このトリガ信号に従って各制
御装置はトリガ信号発令前後の制御データを出力するも
のとする。
方法は、個別に制御装置を付属している機械の複数台が
相互に関連して運転する機械システムにおける前記各制
御装置は、各個にその制御データのサンプリングを行い
、前記機械システムの故障時にはこの制御データを呼出
すことで故障解析を支援する方法において、前記各制御
装置の状態を監視するべくこれらに共通の監視装置を設
け、この監視装置が特定制御装置に異常を生じたことを
検出すれば、この特定制御装置と運転上で関連のある他
の制御装置を選定し、これら関連制御装置と特定制御装
置とにトリガ信号を与え、このトリガ信号に従って各制
御装置はトリガ信号発令前後の制御データを出力するも
のとする。
複数の機械が相互に関連を保ちながら運転している機械
システムでは、ある特定の機械に故障を生じても、故障
原因はこの特定機械にはなく、他の機械の異常がこの特
定機械に故障としてあられれることがよくある。そこで
本発明においては、各制御装置からの制御データを入力
して異常を検出する監視装置を設け、この監視装置が特
定機械の故障を検出すれば、この特定機械と関連して運
転している他の機械の制御データも呼出すことにより、
当該機械システムの故障原因を素早(追求しようとする
ものである。
システムでは、ある特定の機械に故障を生じても、故障
原因はこの特定機械にはなく、他の機械の異常がこの特
定機械に故障としてあられれることがよくある。そこで
本発明においては、各制御装置からの制御データを入力
して異常を検出する監視装置を設け、この監視装置が特
定機械の故障を検出すれば、この特定機械と関連して運
転している他の機械の制御データも呼出すことにより、
当該機械システムの故障原因を素早(追求しようとする
ものである。
第1図は本発明の実施例をあられした構成図である。
この第1図も、前述した従来例と同様に、機械システム
としての圧延装置をあられしており、第1モータ12と
第1@御装置13とで駆動される第1ローラ11、第2
モータ22と第2制御装置23とで駆動される第20−
ラ2I、第3モータ32と第3制御装置33とで駆動さ
れる第30−ラ31とがあって、(第4以降は、第4制
御装置43のみを記載し、それ以外の図示は省略してい
る)綱板2をこれら各ローラで順次圧延しながら矢印方
向へ移動させている。なお、各制御装置は、それぞれに
属するローラならびにモータの制御データを常時サンプ
リングしていることも、第2図の従来例の場合と同じで
ある。
としての圧延装置をあられしており、第1モータ12と
第1@御装置13とで駆動される第1ローラ11、第2
モータ22と第2制御装置23とで駆動される第20−
ラ2I、第3モータ32と第3制御装置33とで駆動さ
れる第30−ラ31とがあって、(第4以降は、第4制
御装置43のみを記載し、それ以外の図示は省略してい
る)綱板2をこれら各ローラで順次圧延しながら矢印方
向へ移動させている。なお、各制御装置は、それぞれに
属するローラならびにモータの制御データを常時サンプ
リングしていることも、第2図の従来例の場合と同じで
ある。
本発明においては、これら各制御装置に共通の監視装置
10を設け、伝送ライン9を介して各制御装置からの制
御データをこの監視装置10に入力して、この監視装置
lOが異常の有無を常時チエyりしている。 ここで、
たとえば第2モータ22の速度が所定埴以上の過速度に
なったことを検出すると、監視装置lOはトリガ信号を
発して異常を生じている第2モータ22の制御データを
第2制御装置23から取込むべく指令を発すると同時に
、あらかじめこの第2モータ22と運転上で関連ありと
定めている前段の第1モータ12の制御データと、後段
の第3モータ32の制御データとがトリガ指令により監
視装置lOに取込まれる。
10を設け、伝送ライン9を介して各制御装置からの制
御データをこの監視装置10に入力して、この監視装置
lOが異常の有無を常時チエyりしている。 ここで、
たとえば第2モータ22の速度が所定埴以上の過速度に
なったことを検出すると、監視装置lOはトリガ信号を
発して異常を生じている第2モータ22の制御データを
第2制御装置23から取込むべく指令を発すると同時に
、あらかじめこの第2モータ22と運転上で関連ありと
定めている前段の第1モータ12の制御データと、後段
の第3モータ32の制御データとがトリガ指令により監
視装置lOに取込まれる。
なお監視装置10が取込む制御データは、異常発生時点
よりも所定時間をさかのぼった時点から、異常発生時点
から一定時間を経過した時点までの期間中のデータとす
ることは勿論である。
よりも所定時間をさかのぼった時点から、異常発生時点
から一定時間を経過した時点までの期間中のデータとす
ることは勿論である。
トリガ指令にもとづいて監視装置lOに取込まれた上記
期間中の第1制御装置13と第2制御装置23ならびに
第3制御装置33の制御データ、を図示していないレコ
ーダに記録するなどして調査することにより、第2モー
タ22の過速度がこの第2モータ22の異常が原因で生
じたのか、あるいは第3モータ32で鋼板2を引張した
のが原因で生じたのか、あるいは第1モータ12が鋼板
2を押込んだのが原因で生じたのかが、短時間で解明で
きる。
期間中の第1制御装置13と第2制御装置23ならびに
第3制御装置33の制御データ、を図示していないレコ
ーダに記録するなどして調査することにより、第2モー
タ22の過速度がこの第2モータ22の異常が原因で生
じたのか、あるいは第3モータ32で鋼板2を引張した
のが原因で生じたのか、あるいは第1モータ12が鋼板
2を押込んだのが原因で生じたのかが、短時間で解明で
きる。
なお監視装置lOは圧延装置を構成している各ローラや
モータあるいは制御装置のいずれかに異常を生じたとき
に、どれにトリガをかけるかをあらかじめ選定して登録
しておけばよい。
モータあるいは制御装置のいずれかに異常を生じたとき
に、どれにトリガをかけるかをあらかじめ選定して登録
しておけばよい。
複数の機械が相互に関連しながら運転をする構成の機械
システムの場合は、どれかの機械に異常を生じても、こ
の異常が原因になって他の機械が故障停止することがあ
り、この場合は故障停止した機械を調べてもその原因が
判明せず、従って運転再開までに長時間を要する不都合
があったが、本発明によれば、故障表示をした機械に関
連する他の機械をあらかじめ選定しであるので、故障表
示機械とこれに関連する機械の故障停止前後の制御デー
タが直ちにに入手できるので、故障原因の追求を素早く
行えることになり、当該機械システムの停止時間を最短
に抑制できる効果が得られる。
システムの場合は、どれかの機械に異常を生じても、こ
の異常が原因になって他の機械が故障停止することがあ
り、この場合は故障停止した機械を調べてもその原因が
判明せず、従って運転再開までに長時間を要する不都合
があったが、本発明によれば、故障表示をした機械に関
連する他の機械をあらかじめ選定しであるので、故障表
示機械とこれに関連する機械の故障停止前後の制御デー
タが直ちにに入手できるので、故障原因の追求を素早く
行えることになり、当該機械システムの停止時間を最短
に抑制できる効果が得られる。
第1図は本発明の実施例をあられした構成図、第2図は
複数機械の集合でなる機械システム故障時の制御データ
を収集する従来例を示した構成図である。 2・・・鋼板、3・・・レコーダ、4・・・トリガリレ
ー9・・・伝送ライン、lO・・・監視装置、11・・
・第10−ル、12・・・第1モータ、13・・・第1
制御装置、14.24.34゜44、・・・故障検出リ
レー、21・・・第20−ル、22・・・第2モータ、 23・・・第2制御装置、 31・・・第30−ル、 32・・・第3モータ、 33・・・第3制御装置、 43・・・第4制 11第10−ル
複数機械の集合でなる機械システム故障時の制御データ
を収集する従来例を示した構成図である。 2・・・鋼板、3・・・レコーダ、4・・・トリガリレ
ー9・・・伝送ライン、lO・・・監視装置、11・・
・第10−ル、12・・・第1モータ、13・・・第1
制御装置、14.24.34゜44、・・・故障検出リ
レー、21・・・第20−ル、22・・・第2モータ、 23・・・第2制御装置、 31・・・第30−ル、 32・・・第3モータ、 33・・・第3制御装置、 43・・・第4制 11第10−ル
Claims (1)
- 1)個別に制御装置を付属している機械の複数台が相互
に関連して運転する機械システムにおける前記各制御装
置は、各個にその制御データのサンプリングを行い、前
記機械システムの故障時にはこの制御データを呼出すこ
とで故障解析を支援する方法において、前記各制御装置
の状態を監視するべくこれらに共通の監視装置を設け、
この監視装置が特定制御装置に異常を生じたことを検出
すれば、この特定制御装置と運転上で関連のある他の制
御装置を選定し、これら関連制御装置と特定制御装置と
にトリガ信号を与え、このトリガ信号に従って各制御装
置はトリガ信号発令前後の制御データを出力することを
特徴とする故障解析支援方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006742A JPH03210604A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 故障解析支援方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006742A JPH03210604A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 故障解析支援方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03210604A true JPH03210604A (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=11646660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006742A Pending JPH03210604A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 故障解析支援方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03210604A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007500896A (ja) * | 2003-07-31 | 2007-01-18 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | プロセス制御システムにおけるトリガ式のフィールド装置データ収集 |
| JP2018139152A (ja) * | 2018-06-13 | 2018-09-06 | 横河電機株式会社 | フィールド機器、フィールド機器システム、および診断方法 |
| JP2023055033A (ja) * | 2021-10-05 | 2023-04-17 | 株式会社日立産機システム | クレーン及びクレーンの稼働状況表示方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514385A (en) * | 1974-07-02 | 1976-01-14 | Yoshio Suzuki | Nasendaijoyorikijio hakurisuruhoho |
| JPH01243103A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-09-27 | Sony Corp | サーボ制御データ記録装置 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP2006742A patent/JPH03210604A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514385A (en) * | 1974-07-02 | 1976-01-14 | Yoshio Suzuki | Nasendaijoyorikijio hakurisuruhoho |
| JPH01243103A (ja) * | 1988-03-24 | 1989-09-27 | Sony Corp | サーボ制御データ記録装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007500896A (ja) * | 2003-07-31 | 2007-01-18 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | プロセス制御システムにおけるトリガ式のフィールド装置データ収集 |
| JP2018139152A (ja) * | 2018-06-13 | 2018-09-06 | 横河電機株式会社 | フィールド機器、フィールド機器システム、および診断方法 |
| JP2023055033A (ja) * | 2021-10-05 | 2023-04-17 | 株式会社日立産機システム | クレーン及びクレーンの稼働状況表示方法 |
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