JPH03210820A - 出力トランジスタの負荷短絡時保護方式 - Google Patents
出力トランジスタの負荷短絡時保護方式Info
- Publication number
- JPH03210820A JPH03210820A JP540690A JP540690A JPH03210820A JP H03210820 A JPH03210820 A JP H03210820A JP 540690 A JP540690 A JP 540690A JP 540690 A JP540690 A JP 540690A JP H03210820 A JPH03210820 A JP H03210820A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- output
- microcomputer
- output transistor
- circuit
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアナログ・デジタル変換器内蔵のマイクロフン
ピユータ(以下単に’A/D内蔵マイコン」と称する)
を有し、出力端に出力トランジスタを具備する装置にお
いて、負荷短絡時にこの出力トランジスタを保護する出
力トランジスタの負荷短絡時保護方式に関するものであ
る。
ピユータ(以下単に’A/D内蔵マイコン」と称する)
を有し、出力端に出力トランジスタを具備する装置にお
いて、負荷短絡時にこの出力トランジスタを保護する出
力トランジスタの負荷短絡時保護方式に関するものであ
る。
第3図は従来のA/D内蔵マイコンを使用した制御装置
における出力トランジスタの負荷短絡時保護方式を示す
ブロック図である。同図において、31は直流電源、3
2はA/D内蔵マイコン、33は出力トランジスタ駆動
回路、34は負荷短絡検出回路、35はPNP型の出力
トランジスタ、36は負荷検出用抵抗器、37は出力端
子、38は負荷である。
における出力トランジスタの負荷短絡時保護方式を示す
ブロック図である。同図において、31は直流電源、3
2はA/D内蔵マイコン、33は出力トランジスタ駆動
回路、34は負荷短絡検出回路、35はPNP型の出力
トランジスタ、36は負荷検出用抵抗器、37は出力端
子、38は負荷である。
直流電源31はA/D内蔵マイコン32、出力トランジ
スタ駆動回路33、負荷短絡検出回路34に接続される
と共に、出力トランジスタ35のエミッタ端子に接続さ
れる。A/D内蔵マイコン32の出力信号は出力トラン
ジスタ駆動回路33に入力され、該出力トランジスタ駆
動回路33の出力信号が出力トランジスタ35のベース
端子に入力される。これによりA/D内蔵マイコン32
の出力信号により出力トランジスタ35がON又はOF
Fとなるように動作する。出力トランジスタ35のコレ
クタ端子は負荷検出用抵抗器36に接続され、該負荷検
出用抵抗器36の両端は負荷短絡検出回路34に接続さ
れている。該負荷短絡検出回路34の出力が出力トラン
ジスタ駆動回路33に接続されている。また、出力端子
37には負荷38の一端が接続され、他端がアースに接
続されている。
スタ駆動回路33、負荷短絡検出回路34に接続される
と共に、出力トランジスタ35のエミッタ端子に接続さ
れる。A/D内蔵マイコン32の出力信号は出力トラン
ジスタ駆動回路33に入力され、該出力トランジスタ駆
動回路33の出力信号が出力トランジスタ35のベース
端子に入力される。これによりA/D内蔵マイコン32
の出力信号により出力トランジスタ35がON又はOF
Fとなるように動作する。出力トランジスタ35のコレ
クタ端子は負荷検出用抵抗器36に接続され、該負荷検
出用抵抗器36の両端は負荷短絡検出回路34に接続さ
れている。該負荷短絡検出回路34の出力が出力トラン
ジスタ駆動回路33に接続されている。また、出力端子
37には負荷38の一端が接続され、他端がアースに接
続されている。
まず、A/D内蔵マイコン32から出力トランジスタ駆
動回路33を介して出力トランジスタ35をONする信
号が出力された状態で、負荷38が短絡した場合、負荷
検出用抵抗器36には大電流が流れるためその両端の電
位差が大となる。この電位差を負荷短絡検出回路34に
より検出し、該負荷短絡検出回路34からの信号で出力
トランジスタ駆動回路33をOFFさせ、出力トランジ
スタ35もOFFさせ、該出力トランジスタ35の破壊
を防止していた。
動回路33を介して出力トランジスタ35をONする信
号が出力された状態で、負荷38が短絡した場合、負荷
検出用抵抗器36には大電流が流れるためその両端の電
位差が大となる。この電位差を負荷短絡検出回路34に
より検出し、該負荷短絡検出回路34からの信号で出力
トランジスタ駆動回路33をOFFさせ、出力トランジ
スタ35もOFFさせ、該出力トランジスタ35の破壊
を防止していた。
しかしながら、上記従来の出力トランジスタの負荷短絡
時保護方式では、負荷38の短絡の検出に大電力用の負
荷検出用抵抗器36とその両端の電位差の検出に負荷短
絡検出回路34を必要とし、出力トランジスタ35の保
護方式として、回路構成が複雑となるばかりでなく、コ
ストが高く、形状寸法が大きくなるという問題があった
。
時保護方式では、負荷38の短絡の検出に大電力用の負
荷検出用抵抗器36とその両端の電位差の検出に負荷短
絡検出回路34を必要とし、出力トランジスタ35の保
護方式として、回路構成が複雑となるばかりでなく、コ
ストが高く、形状寸法が大きくなるという問題があった
。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、上記問題の
ような大電力用の負荷検出用抵抗器と負荷短絡検出回路
を必要としない出力トランジスタの負荷短絡時保護方式
を提供することにある。
ような大電力用の負荷検出用抵抗器と負荷短絡検出回路
を必要としない出力トランジスタの負荷短絡時保護方式
を提供することにある。
上記課題を解決するため本発明は、アナログ・デジタル
変換器内蔵のマイクロコンピュータを有し、出力端に出
力トランジスタを具備する装置において、出力トランジ
スタから負荷に電流を供給する装置の出力端子の電圧を
マイクロコンピュータに入力し、該マイクロコンピュー
タに内蔵されているアナログ・デジタル変換器で該出力
端子の電圧値をデジタル値に変換し、該デジタル値が所
定の値以下となったことにより、負荷の短絡を検出し、
出力トランジスタをOFFにすることを特徴とする。
変換器内蔵のマイクロコンピュータを有し、出力端に出
力トランジスタを具備する装置において、出力トランジ
スタから負荷に電流を供給する装置の出力端子の電圧を
マイクロコンピュータに入力し、該マイクロコンピュー
タに内蔵されているアナログ・デジタル変換器で該出力
端子の電圧値をデジタル値に変換し、該デジタル値が所
定の値以下となったことにより、負荷の短絡を検出し、
出力トランジスタをOFFにすることを特徴とする。
出力トランジスタの負荷短絡時保護を上記のように行な
うことにより、マイクロコンピュータ内蔵のアナログ・
デジタル変換器で該出力端子の電圧値をデジタル値に変
換し、該デジタル値が所定の値以下となったことにより
、負荷の短絡を検出し、出力トランジスタをOFFにす
るから、従来のように、大電力用の負荷検出用抵抗器や
負荷短絡検出回路を必要とすることなく出力トランジス
タを保護できる。
うことにより、マイクロコンピュータ内蔵のアナログ・
デジタル変換器で該出力端子の電圧値をデジタル値に変
換し、該デジタル値が所定の値以下となったことにより
、負荷の短絡を検出し、出力トランジスタをOFFにす
るから、従来のように、大電力用の負荷検出用抵抗器や
負荷短絡検出回路を必要とすることなく出力トランジス
タを保護できる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の出力トランジスタの負荷短絡時保護方
式を適用するA/D内蔵マイコンを有する制御装置の回
路図である。直流電源11の+側端子はA/D内蔵マイ
コン12の電源端子12aとPNP型の出力トランジス
タ13のエミッタ端子13eに接続される。A/D内蔵
マイコン12の出力端子12bには抵抗器14が接続さ
れ、該抵抗器14の他端はNPN型のトランジスタ15
のベース端子15bに接続される。トランジスタ15の
コレクタ端子15cには抵抗器16を介して出力トラン
ジスタ13のベース端子13bに接続される。出力トラ
ンジスタ13のコレクタ端子13cは制御装置の出力端
子17及び前記A/D内蔵マイコン12のアナログ入力
端子12cに接続される。出力端子17には負荷1Bが
接続される。また、負荷18の他端、直流電源11の一
側端子、A/D内蔵マイコン12の一側電源端子12d
及びトランジスタ15のエミッタ端子15eはそれぞれ
アースに接続される。A/D内蔵マイコン12には、出
力端子12b、アナログ入力端子12c以外にも入出力
端子があり各種の信号線が接続されているが、本発明に
は直接関係ないのでその説明は省略する。
式を適用するA/D内蔵マイコンを有する制御装置の回
路図である。直流電源11の+側端子はA/D内蔵マイ
コン12の電源端子12aとPNP型の出力トランジス
タ13のエミッタ端子13eに接続される。A/D内蔵
マイコン12の出力端子12bには抵抗器14が接続さ
れ、該抵抗器14の他端はNPN型のトランジスタ15
のベース端子15bに接続される。トランジスタ15の
コレクタ端子15cには抵抗器16を介して出力トラン
ジスタ13のベース端子13bに接続される。出力トラ
ンジスタ13のコレクタ端子13cは制御装置の出力端
子17及び前記A/D内蔵マイコン12のアナログ入力
端子12cに接続される。出力端子17には負荷1Bが
接続される。また、負荷18の他端、直流電源11の一
側端子、A/D内蔵マイコン12の一側電源端子12d
及びトランジスタ15のエミッタ端子15eはそれぞれ
アースに接続される。A/D内蔵マイコン12には、出
力端子12b、アナログ入力端子12c以外にも入出力
端子があり各種の信号線が接続されているが、本発明に
は直接関係ないのでその説明は省略する。
先ず、A/D内蔵マイコン12の出力端子12bにH(
高)レベルの信号が出力されると、トランジスタ15が
ONとなり、更に出力トランジスタ13がONとなるた
め、出力端子17を経て負荷18に電流が供給される。
高)レベルの信号が出力されると、トランジスタ15が
ONとなり、更に出力トランジスタ13がONとなるた
め、出力端子17を経て負荷18に電流が供給される。
A/D内蔵マイコン12はアナログ入力端子12cによ
り出力端子17の電圧を取り込んでいる。
り出力端子17の電圧を取り込んでいる。
負荷18が何らかの原因により短絡すると出力端子17
の電圧が下がるため、この電圧降下をA/D内蔵マイコ
ン12により検出し、A/D内蔵マイコン12の出力端
子12bをL(低)レベルにする。これにより、トラン
ジスタ15はOFFとなり、出力トランジスタ13がO
FFとなる。
の電圧が下がるため、この電圧降下をA/D内蔵マイコ
ン12により検出し、A/D内蔵マイコン12の出力端
子12bをL(低)レベルにする。これにより、トラン
ジスタ15はOFFとなり、出力トランジスタ13がO
FFとなる。
これにより、負荷18が短絡しても出力トランジスタ1
3に過電流が流れ続けることを防止できるから、出力ト
ランジスタ13は保護される。
3に過電流が流れ続けることを防止できるから、出力ト
ランジスタ13は保護される。
第2図はA/D内蔵マイコン12により、出力端子17
の電圧を計測し、所定の値以下(負荷短絡時)かを判断
し、A/D内蔵マイコン12の出力端子12bの出力状
態を決める処理フローを示す図である。
の電圧を計測し、所定の値以下(負荷短絡時)かを判断
し、A/D内蔵マイコン12の出力端子12bの出力状
態を決める処理フローを示す図である。
第2図においては、A/D内蔵マイコン12のアナログ
入力端子12cの電圧値をデジタル値に変換する(ステ
ップ201 )、次に、変換したデジタル値が所定の値
以下であるか否かを判断しくステップ202)、もしデ
ジタル値が所定の値以下であれば、負荷1Bが短絡した
とみなし、出力端子12bをL(低)レベルとしくステ
ップ203)、前記ステップ201に戻る。
入力端子12cの電圧値をデジタル値に変換する(ステ
ップ201 )、次に、変換したデジタル値が所定の値
以下であるか否かを判断しくステップ202)、もしデ
ジタル値が所定の値以下であれば、負荷1Bが短絡した
とみなし、出力端子12bをL(低)レベルとしくステ
ップ203)、前記ステップ201に戻る。
前記ステップ202でデジタル値が所定の値以下で無け
れば出力端子12bをH(高)レベルとしくステップ2
04 )、前記ステップ201に戻る。
れば出力端子12bをH(高)レベルとしくステップ2
04 )、前記ステップ201に戻る。
以上説明したように本発明によれば、マイクロコンビエ
ータ内蔵のアナログ・デジタル変換器で出力端子の電圧
値をデジタル値に変換し、該デジタル値が所定の値以下
となったことにより、負荷の短絡を検出し、出力トラン
ジスタをOFFにするから、従来のような大電力用の負
荷検出用抵抗器や負荷短絡検出回路を必要としない簡単
な回路で出力トランジスタを保護できると共に、形状寸
法の小型化ができ、且つコストの低減が図れるという極
めて優れた効果が得られる。
ータ内蔵のアナログ・デジタル変換器で出力端子の電圧
値をデジタル値に変換し、該デジタル値が所定の値以下
となったことにより、負荷の短絡を検出し、出力トラン
ジスタをOFFにするから、従来のような大電力用の負
荷検出用抵抗器や負荷短絡検出回路を必要としない簡単
な回路で出力トランジスタを保護できると共に、形状寸
法の小型化ができ、且つコストの低減が図れるという極
めて優れた効果が得られる。
第1図は本発明の出力トランジスタの負荷短絡時保護方
式を適用するA/D内蔵マイコンを有する制御装置の回
路図、第2図は上記制御装置のA/D内蔵マイコンの処
理フローを示す図、第3図は従来のA/D内蔵マイコン
を使用した制御装置における出力トランジスタの負荷短
絡時保護方式を示すブロック図である。 図中、11・・・・直流電源、12・・・・A/D内蔵
マイコン、13・・・・出力トランジスタ、14・・・
・抵抗器、15・・・・トランジスタ、16・・・・抵
抗器、17・・・・出力端子、18・・・・負荷。
式を適用するA/D内蔵マイコンを有する制御装置の回
路図、第2図は上記制御装置のA/D内蔵マイコンの処
理フローを示す図、第3図は従来のA/D内蔵マイコン
を使用した制御装置における出力トランジスタの負荷短
絡時保護方式を示すブロック図である。 図中、11・・・・直流電源、12・・・・A/D内蔵
マイコン、13・・・・出力トランジスタ、14・・・
・抵抗器、15・・・・トランジスタ、16・・・・抵
抗器、17・・・・出力端子、18・・・・負荷。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログ・デジタル変換器内蔵のマイクロコンピュー
タを有し、出力端に出力トランジスタを具備する装置に
おいて、 前記出力トランジスタから負荷に電流を供給する前記装
置の出力端子の電圧を前記マイクロコンピュータに入力
し、 前記アナログ・デジタル変換器で該出力端子の電圧値を
デジタル値に変換し、 該デジタル値が所定の値以下となったことにより、負荷
の短絡を検出し、前記出力トランジスタをOFFにする
ことを特徴とする出力トランジスタの負荷短絡時保護方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP540690A JPH03210820A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 出力トランジスタの負荷短絡時保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP540690A JPH03210820A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 出力トランジスタの負荷短絡時保護方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03210820A true JPH03210820A (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=11610263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP540690A Pending JPH03210820A (ja) | 1990-01-12 | 1990-01-12 | 出力トランジスタの負荷短絡時保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03210820A (ja) |
-
1990
- 1990-01-12 JP JP540690A patent/JPH03210820A/ja active Pending
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