JPH0715343Y2 - 電源装置の出力短絡・開放検知回路 - Google Patents
電源装置の出力短絡・開放検知回路Info
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- JPH0715343Y2 JPH0715343Y2 JP14443789U JP14443789U JPH0715343Y2 JP H0715343 Y2 JPH0715343 Y2 JP H0715343Y2 JP 14443789 U JP14443789 U JP 14443789U JP 14443789 U JP14443789 U JP 14443789U JP H0715343 Y2 JPH0715343 Y2 JP H0715343Y2
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- power supply
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 51
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 20
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は定電圧回路を有する電源装置の出力短絡・開
放検知回路に関する。
放検知回路に関する。
従来の電源装置の出力短絡・開放検知回路としては、例
えば第3図に示すようなものがある。第3図において、
1はバッテリ等の直流電源、2は直流電源1の出力電流
を電圧に変換する例えば電流検知用抵抗から成る電流−
電圧変換回路、3は直流電源1から電流−電圧変換回路
2を介して加えられる電源電圧を安定化する定電圧回
路、4は定電圧回路3の出力端子、5は電流−電圧変換
回路2で変換された電圧を増幅する電圧増幅回路、6は
電圧増幅回路5の出力電圧VCと基準電圧VAとを比較し
て、VC≦VAのとき出力開放検出信号SAを出力する比較回
路、7は上記出力電圧VCと基準電圧VBとを比較して、VC
≧VBのとき出力短絡検出信号SBを出力する比較回路であ
る。上記基準電圧VAは、正常時に電流−電圧変換回路2
の電流検出用抵抗を流れる最小電流に応じた上記出力電
圧VCより低い値に選ばれている。また、上記基準電圧VB
は、正常時に上記電流検出用抵抗を流れる最大電流に応
じた上記出力電圧VCより高い値に選ばれている。
えば第3図に示すようなものがある。第3図において、
1はバッテリ等の直流電源、2は直流電源1の出力電流
を電圧に変換する例えば電流検知用抵抗から成る電流−
電圧変換回路、3は直流電源1から電流−電圧変換回路
2を介して加えられる電源電圧を安定化する定電圧回
路、4は定電圧回路3の出力端子、5は電流−電圧変換
回路2で変換された電圧を増幅する電圧増幅回路、6は
電圧増幅回路5の出力電圧VCと基準電圧VAとを比較し
て、VC≦VAのとき出力開放検出信号SAを出力する比較回
路、7は上記出力電圧VCと基準電圧VBとを比較して、VC
≧VBのとき出力短絡検出信号SBを出力する比較回路であ
る。上記基準電圧VAは、正常時に電流−電圧変換回路2
の電流検出用抵抗を流れる最小電流に応じた上記出力電
圧VCより低い値に選ばれている。また、上記基準電圧VB
は、正常時に上記電流検出用抵抗を流れる最大電流に応
じた上記出力電圧VCより高い値に選ばれている。
従って、上記構成によれば、正常時にはVC>VA及びVC<
VBとなり、出力開放及び短絡検出信号SA,SBは得られな
い。そして、出力端子4が開放されると、直流電源1の
出力電流は最小となり、VC≦VAとなるので、比較回路6
より出力開放検出信号SAが得られる。また、出力端子4
が短絡(地絡を含む)されると、直流電源1の出力電流
は最大となり、VC≧VBとなるので、比較回路7より出力
短絡検出信号SBが得られる。
VBとなり、出力開放及び短絡検出信号SA,SBは得られな
い。そして、出力端子4が開放されると、直流電源1の
出力電流は最小となり、VC≦VAとなるので、比較回路6
より出力開放検出信号SAが得られる。また、出力端子4
が短絡(地絡を含む)されると、直流電源1の出力電流
は最大となり、VC≧VBとなるので、比較回路7より出力
短絡検出信号SBが得られる。
しかしながら、このような従来の電源装置の出力短絡・
開放検出回路にあっては、短絡検出と開放検出とを、電
流電圧変換回路2における一つの電流検出用抵抗に流れ
る電流に応じたこの抵抗の両端の電圧により検出する構
成となっていたため、一つの抵抗の両端に発生する電圧
を、予め設定されている短絡検出用及び開放検出用基準
電圧VA,VBとそれぞれ比較するための比較回路6,7がそ
れぞれ必要となり、このため回路が複雑になると共に、
コストアップになるという問題点があった。
開放検出回路にあっては、短絡検出と開放検出とを、電
流電圧変換回路2における一つの電流検出用抵抗に流れ
る電流に応じたこの抵抗の両端の電圧により検出する構
成となっていたため、一つの抵抗の両端に発生する電圧
を、予め設定されている短絡検出用及び開放検出用基準
電圧VA,VBとそれぞれ比較するための比較回路6,7がそ
れぞれ必要となり、このため回路が複雑になると共に、
コストアップになるという問題点があった。
この考案は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、出力短絡時検出用抵抗を電流検出用抵抗に直
列に接続すると共に電流検出抵抗の両端電圧によりトラ
ンジスタを制御し、このトランジスタの出力に基づいて
異常検出をすることにより、上記問題点を解決すること
を目的としている。
たもので、出力短絡時検出用抵抗を電流検出用抵抗に直
列に接続すると共に電流検出抵抗の両端電圧によりトラ
ンジスタを制御し、このトランジスタの出力に基づいて
異常検出をすることにより、上記問題点を解決すること
を目的としている。
この考案に係る電源装置の出力短絡・開放検知回路は、
交流電源と定電圧回路との間に2つの抵抗を直列に設け
ると共に、定電圧回路側の抵抗の両端にベース、エミッ
タが接続されたトランジスタを設け、このトランジスタ
のコレクタ出力を所定値と比較して異常判定を行う異常
判定回路を設けたものである。
交流電源と定電圧回路との間に2つの抵抗を直列に設け
ると共に、定電圧回路側の抵抗の両端にベース、エミッ
タが接続されたトランジスタを設け、このトランジスタ
のコレクタ出力を所定値と比較して異常判定を行う異常
判定回路を設けたものである。
この考案における上記トランジスタは、出力開放時には
OFFとなって、コレクタ出力は上記所定値を越えないの
で、異常検出信号が得られ、出力短絡時にはONとなる
が、コレクタ出力は正常時より下って上記所定値を越え
ないので、異常検出信号が得られる。
OFFとなって、コレクタ出力は上記所定値を越えないの
で、異常検出信号が得られ、出力短絡時にはONとなる
が、コレクタ出力は正常時より下って上記所定値を越え
ないので、異常検出信号が得られる。
以下、この考案を図面に基づいて説明する。
第1図はこの考案の一実施例を示す図であり、第3図と
対応する部分には同一符号を付して説明を省略する。ま
ず、構成を説明すると、8は前述した電流−電圧変換回
路2の電流検出用抵抗、9は電流検出用抵抗8と直列に
接続された短絡検出用抵抗、10はエミッタ・ベースが電
流検出用抵抗8の両端(a−b間)に接続されたトラン
ジスタ、11はトランジスタ10のコレクタ(c点)と接地
間に接続されたレベル確保用抵抗、12はc点のコレクタ
出力電圧VDと所定のスレッショルド電圧VEとを比較し
て、VD<VEのとき異常検出信号SCを出力する異常判定回
路である。
対応する部分には同一符号を付して説明を省略する。ま
ず、構成を説明すると、8は前述した電流−電圧変換回
路2の電流検出用抵抗、9は電流検出用抵抗8と直列に
接続された短絡検出用抵抗、10はエミッタ・ベースが電
流検出用抵抗8の両端(a−b間)に接続されたトラン
ジスタ、11はトランジスタ10のコレクタ(c点)と接地
間に接続されたレベル確保用抵抗、12はc点のコレクタ
出力電圧VDと所定のスレッショルド電圧VEとを比較し
て、VD<VEのとき異常検出信号SCを出力する異常判定回
路である。
第2図は異常判定回路12の回路構成の一例を示すもの
で、トランジスタ12a、負荷抵抗12b及びベース抵抗12c,
12dにより構成され、上記コレクタ出力電圧VDがベース
抵抗12c,12dで定められるスレッショルド電圧VEに比
し、VD<VEのときトランジスタ12aがOFFとなり、ハイレ
ベルの異常検出信号SCが出力される。
で、トランジスタ12a、負荷抵抗12b及びベース抵抗12c,
12dにより構成され、上記コレクタ出力電圧VDがベース
抵抗12c,12dで定められるスレッショルド電圧VEに比
し、VD<VEのときトランジスタ12aがOFFとなり、ハイレ
ベルの異常検出信号SCが出力される。
なお、第1図における電流検出用抵抗8及び短絡検出用
抵抗9は、正常時にはa,b間にトランジスタ10のベース
・エミッタ間電圧VBEを越える電圧が発生し且つ定電圧
回路3が必要とする電流を確保できる大きさに選ばれて
いる。また、レベル確保用抵抗11は、正常時には短絡検
出用抵抗9との組合せにより、c点にスレッショルド電
圧VE以上のコレクタ出力電圧VDを発生できる大きさに選
ばれている。
抵抗9は、正常時にはa,b間にトランジスタ10のベース
・エミッタ間電圧VBEを越える電圧が発生し且つ定電圧
回路3が必要とする電流を確保できる大きさに選ばれて
いる。また、レベル確保用抵抗11は、正常時には短絡検
出用抵抗9との組合せにより、c点にスレッショルド電
圧VE以上のコレクタ出力電圧VDを発生できる大きさに選
ばれている。
また、異常判定回路12の構成は第2図に限らず、CMOSゲ
ート等のスレッショルド電圧を利用する構成としてもよ
い。
ート等のスレッショルド電圧を利用する構成としてもよ
い。
次に作用を説明する。
まず、正常時の動作としては、定電圧回路3は所定の定
電圧出力を行うため、直流電源1より短絡検出用抵抗
9、電流検出用抵抗8を経て定電圧回路3に所定範囲内
の電流が供給される。この時、電流検出用抵抗8の両
端、即ちa−b間には、トランジスタ10をONさせるのに
十分な電圧が発生し、このトランジスタ10がONしてい
る。このためc点にはa点にほぼ等しい電圧が発生し、
異常判定回路12はVD≧VEと判定し、正常信号が出力され
る。
電圧出力を行うため、直流電源1より短絡検出用抵抗
9、電流検出用抵抗8を経て定電圧回路3に所定範囲内
の電流が供給される。この時、電流検出用抵抗8の両
端、即ちa−b間には、トランジスタ10をONさせるのに
十分な電圧が発生し、このトランジスタ10がONしてい
る。このためc点にはa点にほぼ等しい電圧が発生し、
異常判定回路12はVD≧VEと判定し、正常信号が出力され
る。
次に、出力端子4の開放時には、直流電源1より定電圧
回路3に電流が流れないため、電流検出用抵抗8の両
端、即ちa−b間は同電位となり、トランジスタ10はOF
Fとなる。このときc点はレベル確保用抵抗11を介して
接地されているため、トランジスタ10がOFFとなれば、
接地(0電位)レベルとなり、VD<VEとなるので、異常
判定回路12より異常検出信号SCが出力される。
回路3に電流が流れないため、電流検出用抵抗8の両
端、即ちa−b間は同電位となり、トランジスタ10はOF
Fとなる。このときc点はレベル確保用抵抗11を介して
接地されているため、トランジスタ10がOFFとなれば、
接地(0電位)レベルとなり、VD<VEとなるので、異常
判定回路12より異常検出信号SCが出力される。
また、出力端子4の短絡の場合は、直流電源1から短絡
検出用抵抗9、電流検出用抵抗9で規定される電流が定
電圧回路3に供給される。この時電流検出用抵抗9の両
端には、トランジスタ10をONさせるのに十分な電圧が発
生し、このトランジスタ10はONする。しかしながらこの
ときa点の電位は、出力端子4の電圧(OV)+出力短絡
時の定電圧回路3の電圧降下分+トランジスタ10のVBE
となり、このためトランジスタ10がONしていても、c点
電圧VDはa点より下回るため、VD<VEとなり、異常判定
回路12より異常検出信号SCが出力される。
検出用抵抗9、電流検出用抵抗9で規定される電流が定
電圧回路3に供給される。この時電流検出用抵抗9の両
端には、トランジスタ10をONさせるのに十分な電圧が発
生し、このトランジスタ10はONする。しかしながらこの
ときa点の電位は、出力端子4の電圧(OV)+出力短絡
時の定電圧回路3の電圧降下分+トランジスタ10のVBE
となり、このためトランジスタ10がONしていても、c点
電圧VDはa点より下回るため、VD<VEとなり、異常判定
回路12より異常検出信号SCが出力される。
以上説明してきたように、この考案によれば、その構成
を従来の電流検出用抵抗に加え短絡検出用抵抗により、
出力短絡時の電流検出信号のレベルを低下させるように
成し、この電流検出信号により、トランジスタを制御
し、このトランジスタの出力信号に基づいて異常を検出
する構成としたため、簡単な回路構成により従来の出力
開放検出又は短絡検出の回路と同様に短絡・開放の両方
の検出を行うことができるという効果が得られる。
を従来の電流検出用抵抗に加え短絡検出用抵抗により、
出力短絡時の電流検出信号のレベルを低下させるように
成し、この電流検出信号により、トランジスタを制御
し、このトランジスタの出力信号に基づいて異常を検出
する構成としたため、簡単な回路構成により従来の出力
開放検出又は短絡検出の回路と同様に短絡・開放の両方
の検出を行うことができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの考案の一実施例による電源装置の出力短絡
・開放検知回路を示す構成図、第2図は第1図の異常判
定回路の実施例を示す回路図、第3図は従来の電源装置
の出力短絡・開放検知回路を示すブロック図である。 1は直流電源、3は定電圧回路、8は電流検出用抵抗、
9は短絡検出用抵抗、10はトランジスタ、11はレベル確
保用抵抗、12は異常判定回路。
・開放検知回路を示す構成図、第2図は第1図の異常判
定回路の実施例を示す回路図、第3図は従来の電源装置
の出力短絡・開放検知回路を示すブロック図である。 1は直流電源、3は定電圧回路、8は電流検出用抵抗、
9は短絡検出用抵抗、10はトランジスタ、11はレベル確
保用抵抗、12は異常判定回路。
Claims (1)
- 【請求項1】直流電源1と、該直流電源から供給される
電力を一定電圧にして出力する定電圧回路3とを備えて
なる電源装置において、前記直流電源1と定電圧回路3
との間に直列接続されて介挿された第1及び第2の抵抗
体9及び8と、該第2の抵抗体の両端にベース・エミッ
タが接続され、かつ一端が接地された第3の抵抗体11の
他端にコレクタが接続された異常検出用トランジスタ10
と、該異常検出用トランジスタのコレクタ電圧に基づい
て前記定電圧回路3の出力端の短絡及び開放を検出する
異常判定部12とを備えてなることを特徴とする電源装置
の出力短絡・開放検知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14443789U JPH0715343Y2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 電源装置の出力短絡・開放検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14443789U JPH0715343Y2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 電源装置の出力短絡・開放検知回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0383487U JPH0383487U (ja) | 1991-08-26 |
| JPH0715343Y2 true JPH0715343Y2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=31691134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14443789U Expired - Lifetime JPH0715343Y2 (ja) | 1989-12-14 | 1989-12-14 | 電源装置の出力短絡・開放検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715343Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7731635B2 (ja) * | 2021-08-06 | 2025-09-01 | 矢崎総業株式会社 | Led負荷装置に駆動電流を供給する電源装置 |
-
1989
- 1989-12-14 JP JP14443789U patent/JPH0715343Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0383487U (ja) | 1991-08-26 |
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