JPH03211122A - 給紙装置 - Google Patents

給紙装置

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JPH03211122A
JPH03211122A JP2005886A JP588690A JPH03211122A JP H03211122 A JPH03211122 A JP H03211122A JP 2005886 A JP2005886 A JP 2005886A JP 588690 A JP588690 A JP 588690A JP H03211122 A JPH03211122 A JP H03211122A
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paper
base plate
sheets
signal
unit
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JP2005886A
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Tadafumi Shimizu
忠文 志水
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Minolta Co Ltd
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Minolta Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、給紙装置、特に電子写真複写機、ブノンタ等
の画像形成装置で使用される大容量の給紙装置に関する
従来の技術と課題 近年、複写速度の高速化、複写枚数の大量化に伴い、用
紙を画像転写部へ1枚ずつ送り出す給紙装置は大容量化
が求められている。従来、この種の大容量給紙装置は、
用紙を積載する台板を装置の手前側に引出し可能かつ昇
降可能とし、用紙補給時には台板を最下位まで下降させ
、手前側に引き出す方式が採用されていた。
しかし、この方式では、1万枚程度の容量を確保しよう
とすると、台板を引き出すためのスライド機構を必要以
上に補強しなければならず、装置の大型化、コストアッ
プを招来する。また、台板を出し入れするときにオペレ
ータに大きな力を要求することとなり、出し入れ時のシ
ョックで用紙の整列が乱れる問題点を有している。さら
に、台板の下限位置も深くなり、用紙を整列させて補給
するのに手間どるという問題点をも有している。
本発明の課題は、以上の問題点を解消し、台板支持機構
自体をそれ程犬型化する必要がなく、取り扱いが容易で
、用紙を整列性よく補給できる大容量に適した給紙装置
を提供することにある。
題を解決するための手段と作用 以上の課題を解決するため、本発明に係る給紙装置は、
用紙を上方から積載して補給可能に設置された台板と、
前記台板を上昇、下降させる駆動手段と、用紙が補給さ
れる状態にあることを検出する第1の検出手段と、前記
台板上に積載きれた用紙の最上面を検出する第2の検出
手段と、前記第1の検出手段によって用紙が補給される
状態にあることが検出されているとき、前記第2の検出
手段の検出信号に基づいて前記駆動手段を制御し、用紙
最上面が所定の高さに位置する様に前記台板を下降させ
る制御手段とを備えている。
第1の検出手段は、例えば、給紙装置上部に位置する蓋
部材の開閉検出センサであり、用紙の補給はオペレーク
がこの蓋部材を開放し、用紙を台板上に積載することに
より行なわれる。補給きれた用紙の高さ(最上面)は第
2の検出手段により3− 検出され、台板は補給された用紙の最上面が所定の高き
を保持する様に下降される。台板の下降量は用紙を整列
性よく上方から補給できるスペースが形成される程度が
好ましい。台板は用紙の適量補給に応じてステップ的に
下降し、補給きれた用紙の上方には常に適切な補給のた
めのスペースが形成される。
衷施刻 以下、本発明に係る給紙装置の一実施例を添付図面に従
って説明する。
第1図は複写装置の全体構成を示し、左側に画像形成部
(1)、中央部から右側上部にわたって用紙搬送部(2
)、はぼ中央部に小中容量給紙部(3)、右寄りに本発
明に係る大容量給紙ユニット(4)、左側にソータユニ
ット(5)が配置きれている。
[画像形成部、第1図コ 画像形成部(1)は上部に自動原稿搬送装置(50)(
以下、ADFと記す)を備え、中央部にはフラッシュ露
光方式のための光学系(30)、下部には感光体ベルト
(10)が配置されている。感光体ベルト4 (10)は表面に光導電体層を設けた周知のもので、複
数のローラ(11)にてエンドレス状に支持され、矢印
(a)方向に回転駆動される。この感光体ベルト(10
)の周囲には帯電チャージ〜(15〉、現像器(16)
、転写チャージャ(19)、用紙分離チャージャ(20
)、ファーブラシを備えた残留トナーのクリーナ(21
)及び残留電荷のイレーザランプ(22)が設置詐れて
いる。現像器(16)は現像スリーブ(17)を備えた
磁気ブラシ方式によるもので、トナーはタンク(18)
から適宜補給される。
露光用光学系(30)は原稿台ガラス(29)を瞬時に
全面的に照射するフラッシュランプ(31)、(31)
と、原稿台ガラス(29)上にセットされた原稿からの
反射光を感光体ベルト(10)上に所定倍率で結像させ
るレンズ(32)とで構成されている。
A D F (50)は、概略、原稿トレイ(51)、
給紙ベルト(52)、正逆回転駆動可能な搬送ベルト(
56)、排出ローラ対(58)にて構成されている。原
稿(D)はトレイ(51)上にセットされ、給紙ベルト
(52)の時計回り方向の回転に基づいて最下層のもの
から右方に給送され、さばきローラ対(53)、搬送ロ
ーラ対(54)、 (55)を介して原稿台ガラス(2
9)に到達する。その後原稿は搬送ベルト(56)の時
計回り方向の回転に基づいて原稿台ガラス(29)上の
所定位置にセットされ、その位置でランプ(31)、(
31)によるフラッシュ露光を受ける。原稿面からの反
射光はレンズ(32)を介して前記感光体ベルト(10
)上に結像され、原稿像が静電潜像として形成される。
露光後、原稿は搬送ベルト(56)にて原稿台ガラス(
29)上から左方に送り出され、搬送ローラ対(57)
を通じて排出ローラ対(58)からトレイ(51)上に
戻される。
一方、両面に画像を有する原稿に対しては、第1面の露
光終了後搬送ベルト(56)を反時計回り方向に回転さ
せ、原稿を搬送ローラ対(55)、 (54)へと戻し
て表裏を反転させ、通路切換え爪(59)から搬送ロー
ラ対(60)を介して再度原稿台ガラス(29)上へ送
り込む。このとき、原稿は第2面を下に向けて原稿台ガ
ラス(29)上にセットされることとなる。
−−ty、感光体ベルト(10〉は矢印(a)方向に回
転駆動されつつ帯電チャージャ(15)により均一に帯
電され、−時的に前記光学系(30)からのフラッシュ
露光を受ける。その後、感光体ベルト(1o)は矢印(
a)方向に回転駆動され、表面に形成された静電潜像は
現像器(16)でトナー像ときれ、該トナー像は転写チ
ャーシャク19)の放電により、以下に詳述する如く搬
送きれてきた用紙上に転写される。
用紙は分離チャージャ(20)からの放電と自身の腰の
強さにより感光体ベルト(10)から分離され、搬送ベ
ルト(215)を通じて定着器(70)へ送り込まれ、
ここでトナーの加熱定着を施される。定着器(7o〉は
加熱ローラ(71)と圧接ローラ(72)から構成され
、加熱ローラ(71)にはウェブ巻取り式のオフセット
トナー払拭装置<73)が付設されている。
感光体ベルト(10)は転写後も矢印(a)方向に回転
し、クリーナ(21)で残留トナーを除去され、イレー
ザランプ(22)で残留電荷を消去され、次回の複写に
備える。
[用紙搬送部及び小中容量給紙部、第1図]用紙搬送部
(2)は、小中容量給紙部(3〉の各給紙部(310)
、 (320)、 (330)のいずれかから給紙され
た用紙あるいは大容量給紙ユニット(4〉から給紙きれ
た用紙を画像転写部まで搬送する給紙搬送部と、画像定
着以後用紙を搬送する排出搬送部とに分けられる。
給紙搬送部は、垂直方向に張り渡された搬送ベルト(2
01)と複数の搬送ローラ(202) 、搬送ローラ対
(206)、 (207)とタイミングローラ対(20
8)とで構成されている。
小中容量給紙部(3〉は、従来から知られている揺動押
し上げ板方式の小容量給紙部(310) 、従来から知
られているエレベータ方式の中容量給紙部(320)、
 (330)とで構成されている。各給紙部(310)
(320)、 (330)に収容きれている用紙(P)
は、給紙ベルト(311)、 (321)、 (331
)の時計回り方向への回転に基づいて最上層のものから
給送され、さばきローラ対(312)、 (322)、
 (332)を通じて垂直方向に位置する給紙搬送路へ
1枚ずつ送り出される。大容量給紙ユニット(4)から
給紙された用紙は搬送8− ローラ対(221)、 (222)、 (223>から
中間収容ユニット(240)の再給紙ベルト(243)
を通じて前記搬送ベルト(201)の上部へ送り込まれ
る。以上の如く給紙された用紙はタイミングローラ対(
208)で感光体ベルトク10)上に形成された画像と
同期タイミングを合わせ、転写部へ搬送される。
一方、定着器(70)以降の排出搬送部は、概略、用紙
反転部(230) 、中間収容ユニット(240)、排
出搬送部(250) 、ブリッジ搬送部(260)から
構成きれている。
用紙反転部(230)は、合成複写モード実行時等に用
紙の表裏を反転させるためのものである。両面複写モー
ド実行時には、用紙は通路切換え爪(231)の右側で
ガイドされてフェイスアップの状態で搬送ローラ対(2
32)、 (233)へ導かれる。合成複写モード実行
時等に、用紙は通路切換え爪(231)の下側でガイド
されつつ搬送ローラ(234)、 (235)、搬送ロ
ーラ対(237)にて定着器(70)のハウジング上を
左方に搬送される。用紙後端が搬送ローラ(234)、
 (235)を通過すると、搬送ローラ対(237)が
逆転駆動され、用紙は前後及び表裏を反転されてフェイ
スダウンの状態で搬送ローラ(235)、 (236)
から搬送ローラ(232)、 (233)へ導かれる。
中間収容ユニット(240)は、両面複写モード実行時
又は合成複写モード実行時に第1面に画像を形成された
用紙を一旦収容し、その後収容きれた用紙を前述の給紙
搬送部へ再給紙する。この中間収容ユニット(240)
は収容ローラ対(241) 、用紙を保持する台板(2
42) 、再給紙ベルト(243) 、さばきローラ対
(244)及び用紙整台板(245)から構成きれてい
る。台板(242)は後端部を支点として上下方向に揺
動可能であり、通常は第1図中実線で示す様に先端が持
ち上げられた位置にセットされている。搬送ローラ(2
32)、 (233)から搬送されてきた用紙は通路切
換え爪(238)により中間収容ユニット(240)か
後述する排出搬送部(250)のいずれかにガイドされ
る。中間収容ユニット(240)にガイドされた用紙は
、収容ローラ対(241)から台板(242)上へ積載
収容される。両面複写モード実行時には用紙が複写済み
の第1面を上方に向けて収容され、合成複写モード実行
時には前記用紙反転部(230)で反転された用紙が複
写済みの第1面を下方に向けて収容される。所定枚数の
用紙の収容が完了すると、台板(242)が再給紙ベル
ト(243)の上面と同じ高許まで下方に揺動し、再給
紙信号に基づいて再給紙ベルト(243)が反時計回り
方向に回転し、最下層の用紙をさばきローラ対(244
)を通じて搬送ベルト(201)の上端部へ再給紙する
排出搬送部(250)は、時計回り方向に回転駆動され
る搬送ベルト(251)、搬送ローラ(252)、 (
253)。
(254) 、通路切換え爪(255)及び排出ローラ
対(256)にて構成される。片面複写モード実行時及
び両面/合成複写モードでの再給紙による複写時には、
用紙は通路切換え爪(238)の上面にガイドされて搬
送ベルト(251)上を搬送される。きらに、通路切換
え爪(255)にてブリッジ搬送部(260)あるいは
トレイ(257)のいずれかヘガイドされる。
トレイ(257)は本体フレームの上面傾斜部に設けら
れ、下部及び中段部には規制レバー(258)、 (2
59)がトレイ(257)上に進退可能に設置されてい
る。
通路切換え爪(255)の左側にてガイドされた用紙は
排出ローラ対<256>からトレイ(257)上に排出
される。小サイズの用紙が排出されるとき、規制レバー
(258)はトレイ(257)上に突出し、排出される
小サイズ用紙の先端を規制する。大サイズの用紙が排出
されるとき、規制レバー(258)はトレイ(257)
の内部に格納され、犬サイズ用紙は下部の規制レバー(
259)にて規制される。なお、トレイ(257)は原
稿の一時保管場所として使用することもできる。
ブリッジ搬送部(260)は前記排出搬送部(250)
から受は渡きれた用紙をソータユニット(5)へ導くた
めのもので、大容量給紙ユニット(4)の最上部に設置
きれ、ローラ(261)に支持されて時計回り方向に回
転駆動される搬送ベルト(262) 、搬送ローラ(2
63)等からなり、その詳細は給紙ユニット(4)と合
わせて後述する。
ソータユニット(5〉は30段のビン(501)を垂直
方向に一定間隔で積み重ね、各ビン(501)の入口側
に偏向爪(502) 、排出ローラ対(503)を設置
したものである。ブリッジ搬送部(260)から搬送さ
れてきた用紙は垂直搬送部(504)を下方へ搬送され
、その搬送途中で順次偏向爪(502)にて進路を水平
方向に変換きれ、排出ローラ対(503)から所定のビ
ン(501)へ分配される。
[大容量給紙ユニット、第2図〜第7図コ大容量給紙ユ
ニット(4)は台板(401)上に1万枚の用紙を収容
可能としたもので、台板(401)は定位置で昇降可能
とされている。
まず、第2図を参照して昇降駆動機構について説明する
。昇降は正逆駆動可能なステッピングモータ(M)を駆
動源とし、その出力軸に設けたウオームギヤ(411)
は駆動軸(413)の一端に固定したウオームホイール
(412)に噛合している。互いに平行に設置された駆
動軸(413)、 (414)に固定した各スプロケッ
ト(415)、 (416)、 (417)、 (41
8)と上部に回転自在に設けた各スプロケット(419
)、 (420)。
(421)、 (422)との間にはローラチェーン(
423)。
(424)、 (425)、 (426)が無端状に張
り渡され、このローラチェーン(423)〜(426)
によって台板(401)が4隅で支持されている。また
、駆動軸(413)。
(414)は端部に固定したスプロケット(427)、
 (428)間にローラチェーン(429)を張り渡す
ことによって同方向に同期して回転可能とされている。
ステッピングモータ(M>が矢印(b)方向に正転駆動
されると、ギヤ(411)、 (412)を介して駆動
軸<413)が矢印(b)方向に回転駆動され、同時に
ローラチェーン(429)を介していまひとつの駆動軸
(414)も矢印(b)方向に駆動される。また、4本
のローラチェーン(423)〜(426)も矢印(b)
方向に回転し、台板(401)が上昇することとなる。
ステッピングモータ(M)が矢印(b)方向とは逆方向
に逆転駆動されると、各部材は逆方向に回転し、台板(
401)が下降することとなる。
前記駆動軸(413)の端部には回転円板(430)が
固定きれ、該円板(430)の周部に等間隔で形成され
たスリットに光軸を一致させたフォトセンサ(SEI 
)にて駆動軸(413)の回転数、即ち、台板(401
’)の昇降量が検出される。台板(401)は、第3図
、第4図、第5図に示すフレーム(430)、 (44
0>。
(451)、 (452)にて四方からガイドされ、第
4図中実線で示す上限位置(用紙エンプティ時)とユニ
ット(4)の底部との間で昇降可能とされている。
台板(401)が下限位置へ下降したことはセンサ(S
E2)からの検出信号によって検出される。また、台板
(401)には用紙(P)の有無を検出する反射型フォ
トセンサ(SE3)が設置されている。
フレーム(430)の上部には給紙ベルトユニット(4
35)が設置され、このユニット(435)はローラ(
437)、 (437)にて支持されて時計回り方向に
回転駆動される給紙ベルト(436)及び最上層の用紙
を給紙ベルト(436>の表面に吸着するためのバキュ
ームfニア<438>にて構成されている。
台板(401)はその上に積載された用紙(P)の最上
面が第3図中(A>で示す給紙位置を保つ様に前記昇降
駆動機構により保持され(その制御は後述する)最上層
の用紙が給紙ベルト(436)の時計回り方向の回転に
より給紙きれていく。フロントフレーム(430)の上
部にはノズル(434>を内方に向5 けたエアーダクト(433)が設置され、ノズル(43
4)から上部の用紙前端にエアーを吹き付け、給紙され
る用紙を1枚ずつさばく様になっている。
台板(401)上の用紙(P)は前記フレーム(430
)。
(440)、 (451)、 (452)にて四方を規
制され、かつ上部用紙の後端は規制板(441)によっ
ても規制される。この規制板(441)は、第5図に示
す如く、下端部に固定した支軸(442)を介してフレ
ーム(451)。
(452)に回動自在に支承されている。支軸(442
)の一端に固定したレバー(443)は、ソレノイド(
SL)のプランジャ(452)と一端をフレーム(45
1)のピン(453)に止着した引張りコイルばね(4
54)とに連結されている。規制板(441)はばね(
454)にて常時矢印(c)方向に付勢され、ソレノイ
ド(SL’)がオフされているとき、レバー(443)
の上部がフレーム(451’)のストッパピン(455
)に当接することによりバックフレーム(440)と同
一面上にセットされる。ソレノイド(SL)がオンされ
ると、規制板(441)は矢印(c’)’方向に回動し
く第4図参照)、台板(401)及びその上に積載され
た用紙の後端規制位置から退避し、用紙補給用のスペー
スを開ける。また、ソレノイド(SL)がオフされると
、矢印(c)方向に回動して用紙の後端を押圧し、用紙
の整列を整える。
さらに、規制板(441>には可動板(445>がブラ
ケット(447)を介して取り付けられている。可動板
(445)はその側面に固定したピン(446)、 (
466)がブラケット(447)の長孔(447a) 
、 (447a)に遊嵌し、上部に設けた突起(445
a)が用紙(P)直上に位置した状態で上下動可能であ
る。また、上部のピン(446)とブラケット(447
)に固定したピン(448)との間に引張りコイルばね
(449)が装着されており、可動板(445>はこの
ばね(449)にて常時下方にセットされている。前記
昇降機構により用紙(P)が台板(401’)と共に上
昇し、用紙(P)の最上面が突起(445a)に当接す
ると、可動板(445)が若干上動することとなる。こ
の上動は可動板(445)の下部がフォトセンサ(SE
4)の光軸を解放することにより、該フォトセンサ(S
E4)から発せられる信号により検出される。この検出
信号により前記ステッピングモータ(M)の正転が停止
きれ、用紙(P)の最上面が給紙位置(A)にセットさ
れる。
また、フレーム(451’)、(452)には、第5図
、第6図に示す如く、光軸を合わせた発光ダイオード(
LED5)、 (LED6)とフォトセンサ(SE5)
、 (SEfli)とが2段に設置され、用紙の有無を
検出する。フォトセンサ(SE6)によって検出される
位置(B)は、用紙を台板(401)上に補給する際の
基準となる位置である。フォトセンサ(SE5)によっ
て検出される位置(C)は、用紙を補給する際の上限位
置である。
奥側のフレーム(452)の上部内側には、用紙の補給
処理が完了したことを表示するランプ(Pl)、補給過
剰を表示するランプ(P2)が設置されている。
補給過剰に関しては、フレーム(452)にフォトセン
サ(SE5)にて検出される上限位置(C)の直下に過
剰ライン(453>が引かれ、オペレータが目視によっ
ても補給上限を確認可能とされている。
次に、用紙給紙系及び搬送系の構成について説明する。
第6図、第7図に示す様に、駆動ローラ(261>。
(437)の支軸(264)、 (439)は、ユニッ
ト駆動部(470)に駆動力伝達部(471)、 (4
72)を介して連結されている。給紙ベルトユニット(
435)ツバキュームロ(438>はバキューム源(4
73)にダクト(474)を介して接続されている。搬
送ローラ(263)は上フレーム(481)にそれぞれ
回転自在に装着され、駆動ローラ(261) 、給紙ベ
ルトユニット(435>、伝達部(471)、 (47
2)及びダクト(474)は中フレム(483)に装着
されている。中フレーム(483)は支軸(484)を
介して給紙ユニット(4)の本体フレーム(490)に
上方へ開放可能(第7図参照)に設置されている。また
、上フレーム(481)は支軸(482)を介して中フ
レーム(483)上に上方へ開放可能に設置されている
。各フレーム(481)、 (483)の先端部は把持
部(481a)、 (483a)ときれている。
中フレーム(483)は給紙部での紙詰まり処理時及び
用紙補給時に開放きれ上フレーム(481)はブリッジ
搬送部(260)での紙詰まり処理時に開放される。中
フレーム(483)の開放は中フレーム(483)に固
定したマグネット(485)にてオン、オフされるセン
サ(SE7)からの検出信号にて検出される。
また、ユニット駆動部(470)と駆動伝達部(471
>。
(472) 、バキューム源(473)とダクト(47
4)とはそれぞれ自動的に接離可能に構成され、中フレ
ム(483)が開かれると連結が外れ、閉じられると再
連結される。
[制御回路、第8図] 第8図は以上の構成からなる複写装置の制御回路の要部
を示す。
制御はマイクロコンピュータ(600)を中心として行
なわれ、該コンピュータ(600)にはセンサ(SEL
)〜(SE7)からの各種信号が入力され、かつ、ステ
ッピングモータ(M)、ソレノイド(SL)の電源回路
へ駆動信号が出力される。
ここで、前記各種センサ(SEI )〜(SE7)から
出力される信号について説明する。
センサ(SE3)  :用紙からの反射光が入力きれて
いないとき、台板(401)上に用紙が存在しない旨の
エンプティ信号(Sl)を出力する。
センサ(SE4)  :可動板(445)の下部で光が
遮ら19 れて受光しないとき、用紙の最上面が正規の給紙位置(
A)よりも低い旨の給紙位置下降信号(S2)を出力す
る。
センサ(SE5)  :用紙にて光が遮られて受光しな
いとき、補給された用紙の最上面が上限位置(C)より
も高い旨の用紙過剰信号(S3)を出力する。
センサ(SE6)  :用紙にて光が遮られて受光しな
いとき、用紙の最上面が補給位置(B)よりも高い旨の
補給位置上限信号(S4)を出力する。
センサ(SE7)  :中フレーム(483)が閉じら
れてマグネット(485)を検出しているとき、ユニッ
ト閉信号(S5)を出力する。
センサ(SE2)  :台板(401)がユニット(4
)内の下限位置まで下降したことを検出すると、台板下
限信号(S6)を出力する。
センサ(SEL)  、円板(430)の回転パルス信
号を出力する。この回転パルス信号は台板(401)が
上昇動作にあるときカウントされ、このカウント値に基
づいて台板(401)上での用紙の残量を演算するのに
使用される。なお、演算された用紙残量は、図示しない
操作パネル上に表示される。
[制御手順、第9図以下] 次に、複写装置の動作、特に大容量給紙ユニット(4)
の用紙補給時の動作について、第9図以下のフローチャ
ートを参照して説明する。
第9図はマイクロコンピュータ(600)のメインルー
チンを示す。
電源が投入されてプログラムがスタートすると、ステッ
プ(Sl)でRA、M、各制御要素を初期状態に戻し、
ステップ(S2)で内部タイマをスタートさせる。この
内部タイマはマイクロコンピュータ(600)に内蔵さ
れているもので、予め所定の値にセットされており、メ
インルーチンの1ルーチンの長さを規定し、以下のサブ
ルーチンで登場する各種タイマの基準となる。
ステップ(53)、(別>、 (55)では各センサ(
SE3)。
(SE7)、 (SE5)からの信号(51)、 (S
5)、 (53)のオン。
オフを判定し、ステップ(56)、 (59)のいずれ
かへ進む。ステップ(S6)はコピー動作時あるいはコ
ピー待機時に台板(401)を昇降駆動する通常のサブ
ルーチンである。ステップ(S9)は用紙補給時に台板
(401)を昇降駆動するサブルーチンである。
ステップ(S3)ではセンサ(SE3)からの用紙エン
プティ信号(Sl〉をチエツクし、ステップ〈S4)で
はセンサ(SE7)からのユニット閉信号(S5)をチ
エツクし、ステップ(S5)ではセンサ(SE5)から
の用紙過剰信号(S3)をチエツクする。信号(51)
、 (53)がオフで、信号(S5〉がオンであれば、
大容量給紙ユニット(4)内は正常であり、ステップ(
S6)のサブルーチンをコールした後、ステップ(S7
)でステートカウンタを“1″にセットする。このステ
ートカウンタは以下に詳述するステップ(S9)のサブ
ルーチンで使用される。続いて、ステップ(S8)でコ
ピー動作のサブルーチンをコールし、ステップ(511
)でその他の処理動作のサブルーチンをコールする。用
紙エンプティ信号(Sl)がオンか、ユニット閉信号(
S5)がオフか、用紙過剰信号(S3)がオンのいずれ
かであれば、ステップ(S9)で用紙補給時のサブルー
チンをコールし、ステップ(510)でコピー動作の禁
止を指示し、ステップ(511)のサブルーチンをコー
ルする。最後に、ステップ(S12)で内部タイマの終
了を待ってステップ(S2)へ戻る。
第10図はメインルーチンのステップ(S6)で実行さ
れる通常の台板昇降駆動のサブルーチンを示す。
ここでは、ステップ(5601)でソレノイド(SL>
をオフする。これにより、規制板(441)が垂直状態
に保持されて用紙の後端を規制する。次に、ステップ(
5602)でセンサ(SE4)から出力される給紙位置
下降信号(S2)がオンか否かを判定する。信号(S2
)は用紙の最上面が給紙位置(A)よりも下がっており
、可動板(445)の下部がセンサの光軸に進入してい
るとき出力される。従って、信号(S2)がオンであれ
ばステップ(5603)でステッピングモータ(M)を
正転駆動し、台板(401”)を上昇させる。
台板(401>が用紙と共に上昇して用紙最上面が給紙
位置(A>に達し、可動板(445)の上動にて信号(
S2)がオフすると、ステップ(5604)でステッピ
ングモータ(M)をオフする。
第11a図、第iib図、第11c図はメインルーチン
のステップ(S9)で実行される用紙補給時のザブルー
チンを示す。
ここでは、まず、ステップ(5901)でステートカウ
ンタのカウント値をチエツクし、このカウント値に従っ
て以下のステップを処理する。
ステートカウンタのカラントイ直が“1゛′のときは、
ステップ(5911)でセンサ(SE2)から出力され
る台板下限信号(S6)がオフか否かを判定する。台板
(401)がユニット(4)内の下限位置まで下降して
いなければ[ステップ(5911)でYES]、ステッ
プ(5912)でセンサ(SE6)から出力される補給
位置上昇信号(S4)がオンか否かを判定する。信号(
S4)は用紙最上面が補給位置(B)よりも高い位置に
あるとオンされる。従って、信号(S4)がオンであれ
ばステップ(5913)でステートカウンタを2“にセ
ットし、台板(401)を下降させるステップ(592
1)以下へ向かう。信号(S4)がオフで、用紙最上面
が補給位置(B)に下がっていれば、ステップ(591
4)でソレノイド(SL)をオンし、ステップ(591
5)でステートカウンタを“4″にセットする。
ソレノイド(SL)のオンにて規制板(441)が矢印
(C゛)方向に回動し、用紙後端から退避する(第4図
参照)。これにて、用紙ないしは台板(401)の後方
に若干のスペースが形成され、用紙の補給処理を整列性
よく行なうことが可能となる。この状態で用紙の補給が
行なわれる。一方、前記台板下限信号(S6)がオンで
あれば[ステップ(5911)でNo]、台板(401
)が下限位置まで下降しているため、ステップ(591
6)でステートカウンタを“6゛′にセットし、積載さ
れている用紙の最上面位置を確認するステップ(596
1)以下へ向かう。
ステートカウンタのカラントイ直が“2”のときは、ス
テップ(5921’)でソレノイド(SL>をオフして
規制板(441)を用紙後端規制へ復帰させ、ステップ
(5922)でステッピングモータ(M)を逆転駆動し
、ステップ(5923)でステートカウンタを“3″に
セットする。これにて、台板(401)が下降を開始す
る。
ステートカウンタのカラントイ直が“3′”のとき、即
ち、台板(401)が下降を開始すると、ステップ(5
931)で台板下限信号(S6)がオフか否かを判定し
、ステップ(5932)で補給位置上昇信号(s4)が
オンか否かを判定する。いずれもYESであれば、即ち
、台板(401)が下限位置にはなく、かつ、台板(4
01)上の用紙最上面が補給位置(B)よりも高ければ
、ステートカウンタのカラントイ直を“3′”のままと
し、ここでのステップを繰り返す。用紙最上面が補給位
置(B)まで下降すると[ステップ(5932)でNO
]、ステップ(5933)でステッピングモータ(M>
をオフし、ステップ(5934)でソレノイド(SL)
をオンし、ステップ(5935)でステートカウンタを
“4”にセットする。即ち、台板(401)は用紙最上
面が補給位置(B)に達した時点で下降を停止され、規
制板(441)が矢印(C゛)方向に台板(401)及
び用紙の後端から退避する。この状態で用紙の補給が行
なわれる。
一方、台板下限信号(S6)がオンすれば[ステップ(
5931)でNo]、台板(401)が下限位置まで下
降したため、ステップ(5936)でステッピングモー
タ(M)をオフし、ステップ(5937)でステートカ
ウ27− ンタを“6″にセットする。
ステートカウンタのカラントイ直が4゛のとき、即ち、
用紙の補給が行なわれる際には、ステップ(5941)
で補給位置上昇信号(S4)がオンされ、用紙が補給さ
れたことを確認のうえ、ステップ(S942)でタイマ
(T)をスタートさせ、ステップ(5934)でステー
トカウンタを“5″にセットする。タイマ(T)は新た
に補給された用紙をオペレータが定位置に揃え直すのに
必要とされる時間に若干の余裕を加えた時間に予めセッ
トされている。
ステートカウンタのカラントイ直が“5″のときは、ス
テップ(5951)で前記タイマ(T)のカウント終了
が確認されると、ステップ(5952)でタイマ(T)
をリセットする。続いて、ステップ(5953)でソレ
ノイド(SL)をオフし、ステップ(5954)でステ
ッピングモータ(M>を逆転駆動し、ステップ(595
5)でステートカウンタを“3″にセットする。
即ち、タイマ(T)のカウント終了により、用紙の補給
、整合が完了したと判断し、規制板(441)を用紙後
端規制位置へ戻すと共に台板(401)を再下降させる
。その後はステップ(5931)以下へ移行し、用紙の
補給処理を続行する。
ステートカウンタのカラントイ直が6゛のとき、即ち、
台板(401)がセンサ(SE2)で検出される下限に
位置すると、ステップ(5961)でセンサ(SE5)
から出力される用紙過剰信号(S3)がオフか否かを判
定する。信号(S3)がオフされていれば、用紙最上面
が上限位置(C)を越えてはおらず、補給量が適切であ
ることから、ステップ(S962)でソレノイド(SL
)をオフして規制板(441)を垂直な規制位置ヘセッ
トし、それ以上の用紙補給を事実上禁止する。続いて、
ステップ(5963)で補給完了表示ランプ(Pl)を
オンし、ステップ(5964)で用紙過剰表示ランプ(
P2)をオフ又はオフ状態を維持する。さらに、ステッ
プ(5965)で操作パネル上の用紙過剰警告を解除又
は解除状態を維持きせる。
一方、用紙過剰信号(S3)がオンしていれば[ステッ
プ(5961)でNo]、用紙最上面が上限位置(C)
を越えているため、ステップ(5966)でソレノイド
(SL)をオンして規制板(441)を規制位置から退
避させ、過剰用紙の取り出しを容易な態勢とする。続い
て、ステップ(5967)で補給完了表示ランプ(Pl
)をオフ又はオフ状態を維持する。さらに、ステップ(
5968)で用紙過剰表示ランプ(P2)をオンし、ス
テップ(S969)で操作パネル上の用紙過剰警告を指
示する。
以上の制御手順によれば、大容量給紙ユニット(4)の
内フレーム(483)が開放されると、用紙補給態勢に
入ったと判断し、台板(401)の上面ないし用紙最上
面を補給位置(B)にセットする。そして、用紙が上限
位置(C)まで積載されるごとに台板(401)を下降
させ、用紙最上面を補給位置(B)にセットする。オペ
レータは台板(401)のステップ的な下降動作に合わ
せて用紙を適量ずつ上方から補給していけばよく、整列
性かつ手際よく補給することが可能となる。また、台板
(401)を装置の正面側に出し入れする必要がなく、
出し入れ時に用紙の整列が乱れるおそれもない。
さらに、用紙を補給する際、センサ(SE5)にて適量
の用紙の補給が検出されると、タイマ(T)にて予め設
定された所定の時間が経過すると台板(401>を下降
させる様にしたため、オペレータは余裕を持って用紙の
整列を調整することができ、補給のテンポが良好となる
また、規制板(441)をソレノイド(SL>及び復帰
ばね(454)にて回動可能に設け、補給待機時には用
紙後端規制位置から退避させ、適量の用紙が補給される
と規制位置へ復帰させる様にしたため、補給の作業用ス
ペースが確保できると共に、補給された用紙が自動的に
整列されることとなる。なお、規制板(441)は用紙
後端に対向する位置ではなく他の位置に設置してもよい
さらに、台板(□401)が下限位置まで下降した際、
用紙が過剰に積載されていると、その旨警告を発するた
め、オペレータが不具合を容易に発見でき、給紙トラブ
ル等を未然に防止できる。
発明の効果 以上の説明で明らかな様に、本発明によれば、用紙が補
給される状態にあるとき、台板上に積載された用紙の最
上面高さを検出し、用紙最上面が31− 所定の高さに位置する様に台板を下降制御するため、用
紙の補給を一定の位置(高き)で適量ずつ行なうことが
でき、整列性も良好となり、大容量に適した給紙装置を
得ることができる。しかも、大容量にも拘わらず、レー
ル等の引出し機構が不要であり、装置の大型化や出し入
れの衝撃で用紙の整列が乱れる不具合を回避できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る給紙装置の一実施例を示し、第1図
は画像形成部、ソータユニットを含む複写装置の全体構
成図、第2図は台板昇降駆動機構の斜視図、第3図は給
紙ユニットの上部に示す構成図、第4図は給紙ユニット
の全体構成図、第5図は給紙ユニットの上部を示す斜視
図、第6図は給紙ユニットの上部を側方から見た断面図
、第7図は給紙ユニットの上部を開放した状態を正面か
ら見た断面図、第8図は制御回路のブロック図、第9図
、第10図、第11a図、第11b図、第11C図は制
御手順を示すフローチャート図である。 (1)・・・画像形成部、(4)・・・大容量給紙ユニ
ット、32− (401>・・・台板、(483>中フレーム、(60
0)・・・マイクロコンピュータ、(M)・・・昇降駆
動用ステッピングモータ、(SE5)、 (SE6)・
・・用紙最上面検出用センサ、(SE7)・・・ユニッ
ト開閉検出用センサ、(S3)・・・用紙過剰信号、(
S4)・・・補給位置上昇信号、(S5〉・・・ユニッ
ト閉信号。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、用紙を上方から積載して補給可能に設置された台板
    と、 前記台板を上昇、下降させる駆動手段と、 用紙が補給される状態にあることを検出する第1の検出
    手段と、 前記台板上に積載された用紙の最上面を検出する第2の
    検出手段と、 前記第1の検出手段によって用紙が補給される状態にあ
    ることが検出されているとき、前記第2の検出手段の検
    出信号に基づいて前記駆動手段を制御し、用紙最上面が
    所定の高さに位置する様に前記台板を下降させる制御手
    段と、 を備えたことを特徴とする給紙装置。
JP2005886A 1990-01-12 1990-01-12 給紙装置 Pending JPH03211122A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2005886A JPH03211122A (ja) 1990-01-12 1990-01-12 給紙装置

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JP (1) JPH03211122A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008024465A (ja) * 2006-07-24 2008-02-07 Kyocera Mita Corp 給紙装置、及び画像形成装置
JP2010173827A (ja) * 2009-01-30 2010-08-12 Ricoh Co Ltd 用紙積載装置及び画像形成装置

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