JPH03211134A - 給紙機構 - Google Patents
給紙機構Info
- Publication number
- JPH03211134A JPH03211134A JP657190A JP657190A JPH03211134A JP H03211134 A JPH03211134 A JP H03211134A JP 657190 A JP657190 A JP 657190A JP 657190 A JP657190 A JP 657190A JP H03211134 A JPH03211134 A JP H03211134A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- paper feeding
- tray
- sheet
- arrow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、給紙機構、特にプリンタ、複写装置等に好
適な給紙機構に関する。
適な給紙機構に関する。
この発明は、給紙機構に於いて、給紙動作終了後に用紙
を給紙ベルトに圧接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆
回転させたことにより、簡易な機構で用紙を用紙トレイ
内に戻すことができ、コストダウンできるようにしたも
のである。
を給紙ベルトに圧接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆
回転させたことにより、簡易な機構で用紙を用紙トレイ
内に戻すことができ、コストダウンできるようにしたも
のである。
従来のプリンタ、複写装置等に設けられている給紙機構
の例としては、例えば、実開昭60−170329号公
報に示されるようなものがある。
の例としては、例えば、実開昭60−170329号公
報に示されるようなものがある。
上述の給紙機構は、一対の給紙ローラによって用紙の送
り出し方向、例えば、時計方向に回転する給紙ベルトと
、一対の給紙ローラの下方に配され給紙ベルトと同一回
転方向、例えば、時計方向に回転する分離ローラとによ
って、給紙ベルトに圧接している一番上側、即ち、1枚
目の用紙のみを供給し、その下側の用紙、即ち、2枚目
の用紙を上述の1枚目の用紙と分離するものである。
り出し方向、例えば、時計方向に回転する給紙ベルトと
、一対の給紙ローラの下方に配され給紙ベルトと同一回
転方向、例えば、時計方向に回転する分離ローラとによ
って、給紙ベルトに圧接している一番上側、即ち、1枚
目の用紙のみを供給し、その下側の用紙、即ち、2枚目
の用紙を上述の1枚目の用紙と分離するものである。
この場合、分離された2枚目の用紙の前端は、用紙トレ
イの前端から少し出た状態で分離ローラの近傍に位置し
ている。従来は、この2枚目の用紙をレバー等の部材に
よって用紙トレイ内に押し戻していた。
イの前端から少し出た状態で分離ローラの近傍に位置し
ている。従来は、この2枚目の用紙をレバー等の部材に
よって用紙トレイ内に押し戻していた。
上述したような従来の給紙機構にあっては、給紙の度に
レバーを作動させて2枚目の用紙を用紙トレイ内に押し
戻す機構が必要であった。このため、機構が複雑化し、
コストアップになってしまうという問題点があった。
レバーを作動させて2枚目の用紙を用紙トレイ内に押し
戻す機構が必要であった。このため、機構が複雑化し、
コストアップになってしまうという問題点があった。
従って、この発明の目的は、簡易な機構で用紙を用紙ト
レイ内に確実に戻すことのできる給紙機構を提供するこ
とにある。
レイ内に確実に戻すことのできる給紙機構を提供するこ
とにある。
この発明では、給紙動作終了後に用紙を給紙ベルトに圧
接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆回転させた構成と
している。
接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆回転させた構成と
している。
給紙時には、一番上側の用紙、即ち、1枚目の用紙のみ
が供給され、その下側、即ち、2枚目の用紙は、その前
端が用紙トレイの前端から少し出た状態で分離ローラの
近傍に位置し、2枚目の用紙は全体的に、用紙トレイの
内外にわたって位置している。
が供給され、その下側、即ち、2枚目の用紙は、その前
端が用紙トレイの前端から少し出た状態で分離ローラの
近傍に位置し、2枚目の用紙は全体的に、用紙トレイの
内外にわたって位置している。
そこで、給紙動作終了後に用紙を給紙ベルトに圧接し、
給紙ローラを給紙時と逆回転する。これによって、1枚
目の用紙と分離され、用紙トレイから前端の出ている2
枚目の用紙を確実に用紙トレイに戻すことができる。
給紙ローラを給紙時と逆回転する。これによって、1枚
目の用紙と分離され、用紙トレイから前端の出ている2
枚目の用紙を確実に用紙トレイに戻すことができる。
以下、この発明の一実施例について第1図乃至第4図を
参照して説明する。この実施例では、感熱昇華型プリン
タに設けられている給紙機構を例として説明している。
参照して説明する。この実施例では、感熱昇華型プリン
タに設けられている給紙機構を例として説明している。
第1図は給紙機構を示す図である。
用紙トレイ1には、多数枚の用紙2が収納されている。
この用紙トレイlには、用紙2を載置し給紙時に用紙2
を給紙ベルト3に均等に圧接するための載置板4が取付
けられている。また、用紙トレイ1の前端5には、後述
するリフトアーム6が用紙トレイ1内に入るための開口
部7が形成されている。尚、上述の用紙2は、この一実
施例に於いては、印画紙であり、この用紙2の表面に、
イエローY1マゼンタM1シアンCvの原色色素を有す
るインクリボンが順次、押圧されることで、静止画像が
プリントされるものである。
を給紙ベルト3に均等に圧接するための載置板4が取付
けられている。また、用紙トレイ1の前端5には、後述
するリフトアーム6が用紙トレイ1内に入るための開口
部7が形成されている。尚、上述の用紙2は、この一実
施例に於いては、印画紙であり、この用紙2の表面に、
イエローY1マゼンタM1シアンCvの原色色素を有す
るインクリボンが順次、押圧されることで、静止画像が
プリントされるものである。
一対の給紙ローラ8.9は、用紙トレイ1の前端5の枠
10の上方に配されており、図示せぬ駆動機構によって
時計方向〔第1図中矢示T方向〕、反時計方向〔第1図
中矢示IT方向〕の双方に回転自在とされ、軸支されて
いる。そして、この−対の給紙ローラ8.9には、給紙
ベルト3が巻回されている。
10の上方に配されており、図示せぬ駆動機構によって
時計方向〔第1図中矢示T方向〕、反時計方向〔第1図
中矢示IT方向〕の双方に回転自在とされ、軸支されて
いる。そして、この−対の給紙ローラ8.9には、給紙
ベルト3が巻回されている。
給紙ローラ8の下方で、用紙トレイ1の前端5の枠10
の近傍には、図示せぬ駆動機構によって回転自在とされ
ている分離ローラ11が配されている。この分離ローラ
11は、軸12を介して回転自在に支持板13に取りつ
けられている。尚、この支持板13は、第1図中矢示下
方向及び矢示IT力方向回動自在に軸14に取付けられ
ており、スプリング15によって矢示IT力方向付勢さ
れている。
の近傍には、図示せぬ駆動機構によって回転自在とされ
ている分離ローラ11が配されている。この分離ローラ
11は、軸12を介して回転自在に支持板13に取りつ
けられている。尚、この支持板13は、第1図中矢示下
方向及び矢示IT力方向回動自在に軸14に取付けられ
ており、スプリング15によって矢示IT力方向付勢さ
れている。
用紙トレイ1の下方で、用紙トレイ1の開口部7に対応
する位置にはリフトアーム6が設けられている。このリ
フトアーム6は、図示せぬ駆動機構によって第1図中矢
示下、IT力方向回動自在とされている。尚、17は軸
である。
する位置にはリフトアーム6が設けられている。このリ
フトアーム6は、図示せぬ駆動機構によって第1図中矢
示下、IT力方向回動自在とされている。尚、17は軸
である。
支持板13及び分離ローラ11の上方には、ペーパーガ
イド18が設けられている。このペーパーガイド18は
、用紙トレイ1から1枚毎に取り出された用紙2を図示
せぬプラテンに導くものである。
イド18が設けられている。このペーパーガイド18は
、用紙トレイ1から1枚毎に取り出された用紙2を図示
せぬプラテンに導くものである。
以下、第1図乃至第4図を参照して作用を説明する。第
1図は、この給紙機構のホームポジションを示す図であ
る。
1図は、この給紙機構のホームポジションを示す図であ
る。
給紙の指示が、例えば、図示せぬシステムコントローラ
から出されると、駆動機構が制御されて以下の動作がな
される。
から出されると、駆動機構が制御されて以下の動作がな
される。
まず、第2図に示されるように、リフトアーム6が矢示
IT力方向回動し、用紙トレイ1の開口部7を通って載
置板4の下面19側に当接すると、リフトアーム6は更
に矢示IT力方向回動して載置板4の前端20を上方へ
押上げる。
IT力方向回動し、用紙トレイ1の開口部7を通って載
置板4の下面19側に当接すると、リフトアーム6は更
に矢示IT力方向回動して載置板4の前端20を上方へ
押上げる。
これによって、一番上側の用紙、即ち、1枚目の用紙2
aが給紙ベルト3に所定の圧接力で当接する。また、リ
フトアーム6の回動と略同時に、支持板13が矢示IT
力方向回動する。
aが給紙ベルト3に所定の圧接力で当接する。また、リ
フトアーム6の回動と略同時に、支持板13が矢示IT
力方向回動する。
次いで、一対の給紙ローラ8.9が時計方向、即ち、矢
示T方向に回転することによって、給紙ベルト3が矢示
T方向に回転する。これによって、1枚目の用紙2aが
用紙トレイ1からペーパーガイド18側に移動する。こ
の時、用紙間の摩擦によって、例えば、2枚の用紙2a
、2bが、用紙トレイ1からペーパーガイド18側に移
動することがあるが、この2枚目の用紙2bの下面側に
は、分離ローラ11が当接しており、給紙ベルト3と同
一回転方向、即ち、矢示T方向に回転しているため、2
枚目の用紙2bは、1枚目の用紙2aと分離される。
示T方向に回転することによって、給紙ベルト3が矢示
T方向に回転する。これによって、1枚目の用紙2aが
用紙トレイ1からペーパーガイド18側に移動する。こ
の時、用紙間の摩擦によって、例えば、2枚の用紙2a
、2bが、用紙トレイ1からペーパーガイド18側に移
動することがあるが、この2枚目の用紙2bの下面側に
は、分離ローラ11が当接しており、給紙ベルト3と同
一回転方向、即ち、矢示T方向に回転しているため、2
枚目の用紙2bは、1枚目の用紙2aと分離される。
この後、第3図に示すように、給紙ローラ8.9及び分
離ローラ11が停止する。また、リフトアーム6が矢示
T方向に回動して停止するため、載置板4及び用紙2が
用紙トレイ1内で下方に移動する。これによって、プリ
ント中に、用紙トレイ1の抜かれることが防止される。
離ローラ11が停止する。また、リフトアーム6が矢示
T方向に回動して停止するため、載置板4及び用紙2が
用紙トレイ1内で下方に移動する。これによって、プリ
ント中に、用紙トレイ1の抜かれることが防止される。
また、支持板13が矢示T方向に回動することによって
、分離ローラ11も下方に移動する。従って、第3図に
示すように、1枚目の用紙2aは、ペーパーガイド1日
によってプラテンに導かれる。この1枚目の用紙2aは
、この後、図示せぬプラテンに巻取られて前述したイン
クリボンが押圧される。このプリント動作が完了すると
、1枚目の用紙2aは排紙される。この時点では、2枚
目の用紙2bは、その前端21が用紙トレイ1の枠10
から、ペーパーガイド18側に少し出た状態で分離ロー
ラ11の近傍に位置し、用紙2bは、全体的には、用紙
トレイlの枠10の前方、後方にわたって位置している
状態となる。
、分離ローラ11も下方に移動する。従って、第3図に
示すように、1枚目の用紙2aは、ペーパーガイド1日
によってプラテンに導かれる。この1枚目の用紙2aは
、この後、図示せぬプラテンに巻取られて前述したイン
クリボンが押圧される。このプリント動作が完了すると
、1枚目の用紙2aは排紙される。この時点では、2枚
目の用紙2bは、その前端21が用紙トレイ1の枠10
から、ペーパーガイド18側に少し出た状態で分離ロー
ラ11の近傍に位置し、用紙2bは、全体的には、用紙
トレイlの枠10の前方、後方にわたって位置している
状態となる。
そこで、排紙が完了した後、2枚目の用紙2bを用紙ト
レイ1内に戻す動作が行われる。
レイ1内に戻す動作が行われる。
第4図に示すように、リフトアーム6が矢示IT力方向
、再度、回動し、これによって、用紙2bが給紙ベルト
3に当接する。また、リフトアーム6の回動と略同時に
、支持板13が矢示IT力方向回動して給紙ベルト3に
当接する。
、再度、回動し、これによって、用紙2bが給紙ベルト
3に当接する。また、リフトアーム6の回動と略同時に
、支持板13が矢示IT力方向回動して給紙ベルト3に
当接する。
次いで、一対の給紙ローラ8.9が、給紙時とは逆の反
時計方向、即ち、矢示IT力方向回転し、給紙ベルト3
が矢示IT力方向回転する。これによって、前述の用紙
2bは、用紙トレイ1の前端5の枠10側から載置板4
上の用紙2側に移動する。
時計方向、即ち、矢示IT力方向回転し、給紙ベルト3
が矢示IT力方向回転する。これによって、前述の用紙
2bは、用紙トレイ1の前端5の枠10側から載置板4
上の用紙2側に移動する。
これによって、給紙動作終了時、前端21が、用紙トレ
イ1の枠10からペーパーガイド18側に少し出た状態
で分離ローラ11の近傍に位置し、全体的には用紙トレ
イ1の枠10の前方、後方にわたって位置している用紙
2bは、確実に用紙トレイ1側に戻される。
イ1の枠10からペーパーガイド18側に少し出た状態
で分離ローラ11の近傍に位置し、全体的には用紙トレ
イ1の枠10の前方、後方にわたって位置している用紙
2bは、確実に用紙トレイ1側に戻される。
この用紙2bの用紙トレイ1への戻し動作が完了すると
、給紙機構は、第1図に示されるホームポジションに復
帰する。
、給紙機構は、第1図に示されるホームポジションに復
帰する。
このように、簡易な機構で用紙2bを用紙トレイ1内に
戻すことができ、コストダウンが可能となる。
戻すことができ、コストダウンが可能となる。
この実施例は、感熱昇華型プリンタのみならず、各種の
プリンタ或いは複写装置等に設けられ自動的に給紙が行
なわれる給紙機構に対して適用可能である。
プリンタ或いは複写装置等に設けられ自動的に給紙が行
なわれる給紙機構に対して適用可能である。
また、この実施例では、システムコントローラによって
動作の制御がなされるものと説明されているが、これに
限定されるものではなく、機械的な構成、或いは電子回
路的な構成によって同一の機能を達成してもよい。
動作の制御がなされるものと説明されているが、これに
限定されるものではなく、機械的な構成、或いは電子回
路的な構成によって同一の機能を達成してもよい。
この発明によれば、給紙動作終了後に用紙を給紙ベルト
に圧接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆回転させるよ
うにしているので、簡易な機構で用紙を用紙トレイ内に
戻すことができるという効果がある。また、機構を簡易
化できるため、コストダウンが可能になるという効果が
ある。
に圧接せしめ、給紙ローラを、給紙時と逆回転させるよ
うにしているので、簡易な機構で用紙を用紙トレイ内に
戻すことができるという効果がある。また、機構を簡易
化できるため、コストダウンが可能になるという効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示す概略断面図、第2図
乃至第4図は夫々給紙機構の動作を説明する概略断面図
である。 0 図面における主要な符号の説明 2.2a、2b:用紙、3:給紙ベルト、6:リフトア
ーム、8.9:給紙ローラ、11:分離ローラ、T二時
計方向、■T二反時計方向。
乃至第4図は夫々給紙機構の動作を説明する概略断面図
である。 0 図面における主要な符号の説明 2.2a、2b:用紙、3:給紙ベルト、6:リフトア
ーム、8.9:給紙ローラ、11:分離ローラ、T二時
計方向、■T二反時計方向。
Claims (1)
- 給紙動作終了後に用紙を給紙ベルトに圧接せしめ、給
紙ローラを、給紙時と逆回転させることを特徴とする給
紙機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP657190A JPH03211134A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 給紙機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP657190A JPH03211134A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 給紙機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211134A true JPH03211134A (ja) | 1991-09-13 |
Family
ID=11642025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP657190A Pending JPH03211134A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 給紙機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211134A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04308128A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-30 | Toshiba Corp | 給紙装置 |
| JPH05155450A (ja) * | 1991-12-09 | 1993-06-22 | Tokyo Electric Co Ltd | 自動給紙装置 |
| US7510179B2 (en) | 2004-12-01 | 2009-03-31 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Paper feeding device and image forming apparatus having the same |
| JP2017149493A (ja) * | 2016-02-22 | 2017-08-31 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP657190A patent/JPH03211134A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04308128A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-30 | Toshiba Corp | 給紙装置 |
| JPH05155450A (ja) * | 1991-12-09 | 1993-06-22 | Tokyo Electric Co Ltd | 自動給紙装置 |
| US7510179B2 (en) | 2004-12-01 | 2009-03-31 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Paper feeding device and image forming apparatus having the same |
| JP2017149493A (ja) * | 2016-02-22 | 2017-08-31 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
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