JPH03211403A - 蛍光ファイバセンサ - Google Patents
蛍光ファイバセンサInfo
- Publication number
- JPH03211403A JPH03211403A JP2007833A JP783390A JPH03211403A JP H03211403 A JPH03211403 A JP H03211403A JP 2007833 A JP2007833 A JP 2007833A JP 783390 A JP783390 A JP 783390A JP H03211403 A JPH03211403 A JP H03211403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detected
- light
- fluorescent fiber
- fiber
- fluorescent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Transform (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
コンベア等の搬送装置に搭載された物体を検知する光セ
ンサ、特に検知精度の向上を可能にする蛍光ファイバセ
ンサに関し、 大きさや計数値の検知精度の向上が可能であり信号処理
回路等との接続が容易で低コストの光センサの提供を目
的とし、 コアおよびコアの外周を取り巻くクランドからなり、コ
アが蛍光色素を含む樹脂で形成されてなる蛍光ファイバ
と、被検知物体の通過領域を介して蛍光ファイバと平行
に配置され、蛍光ファイバに平行光線を入射せしめる光
源とを有し、前記通過領域への被検知物体の侵入に伴う
光量変化を検知する光検知器が、蛍光ファイバの端面に
配設されてなるように構成する。
ンサ、特に検知精度の向上を可能にする蛍光ファイバセ
ンサに関し、 大きさや計数値の検知精度の向上が可能であり信号処理
回路等との接続が容易で低コストの光センサの提供を目
的とし、 コアおよびコアの外周を取り巻くクランドからなり、コ
アが蛍光色素を含む樹脂で形成されてなる蛍光ファイバ
と、被検知物体の通過領域を介して蛍光ファイバと平行
に配置され、蛍光ファイバに平行光線を入射せしめる光
源とを有し、前記通過領域への被検知物体の侵入に伴う
光量変化を検知する光検知器が、蛍光ファイバの端面に
配設されてなるように構成する。
本発明はコンベア等の搬送装置に搭載された物体を検知
する光センサに係り、特に検知精度の向上を可能にする
蛍光ファイバセンサに関する。
する光センサに係り、特に検知精度の向上を可能にする
蛍光ファイバセンサに関する。
例えば製造工程において同一コンベア上に混載して搬送
される各種の製品を、途中に設けられた光センサによっ
て高さや大きさを基準とし製品別に分類する場合がある
。また広い範囲に不規則に載置されて搬送される製品や
部品の数を、途中に設けられた光センサによって計数す
る場合がある。
される各種の製品を、途中に設けられた光センサによっ
て高さや大きさを基準とし製品別に分類する場合がある
。また広い範囲に不規則に載置されて搬送される製品や
部品の数を、途中に設けられた光センサによって計数す
る場合がある。
しかしかかる用途乙こ供される光センサにおいて受光素
子の数を少なくすると、受光素子の間隔が広くなって大
きさや計数値の検知精度が低下し、受光素子の間隔を密
にすると大きさや計数値の検知精度は向上するが、受光
素子と信号処理回路等との接続が極めて複雑になるとい
う問題がある。
子の数を少なくすると、受光素子の間隔が広くなって大
きさや計数値の検知精度が低下し、受光素子の間隔を密
にすると大きさや計数値の検知精度は向上するが、受光
素子と信号処理回路等との接続が極めて複雑になるとい
う問題がある。
そこで受光素子と信号処理回路等との接続を複雑にする
ことなく、大きさや計数値の検知精度の向上が可能な光
センサの実現が要望されている。
ことなく、大きさや計数値の検知精度の向上が可能な光
センサの実現が要望されている。
第5図は従来の光センサを示す模式図である。
図において従来の光センサは被検知物体1の通過領域を
介して、複数の発光素子2と複数の受光素子3をそれぞ
れ対向させており、複数の受光素子3の出力信号は信号
処理回路4に入力されている。例えば被検知物体1の高
さを検知する光センサは第5図(a)に示す如く、被検
知物体1が通過する領域の両側に複数の発光素子2と複
数の受光素子3が配置されており、発光素子2から受光
素子3に入射する光が等間隔で且つ平行な格子を構成し
ている。即ち、通過領域に侵入した被検知物体1が何本
の光を遮るかによって、被検知物体1の概略の高さを検
知することができる。
介して、複数の発光素子2と複数の受光素子3をそれぞ
れ対向させており、複数の受光素子3の出力信号は信号
処理回路4に入力されている。例えば被検知物体1の高
さを検知する光センサは第5図(a)に示す如く、被検
知物体1が通過する領域の両側に複数の発光素子2と複
数の受光素子3が配置されており、発光素子2から受光
素子3に入射する光が等間隔で且つ平行な格子を構成し
ている。即ち、通過領域に侵入した被検知物体1が何本
の光を遮るかによって、被検知物体1の概略の高さを検
知することができる。
また不規則に載置されて搬送される被検知物体1を計数
する光センサや、被検知物体Iの平面的な大きさを検知
する光センサは第5図(b)に示す如く、複数の発光素
子2と複数の受光素子3が上下に配置されており、発光
素子2から受光素子3に入射する光が等間隔で且つ平行
な格子を構成している。即ち、不規則に載置されて搬送
される被検知物体1が少なくとも1本の光を遮ると、被
検知物体1が通過領域に侵入したことになり計数される
。更に通過領域に侵入した被検知物体1が何本の光を遮
るかによって、被検知物体1の平面的な大きさを検知す
ることができる。
する光センサや、被検知物体Iの平面的な大きさを検知
する光センサは第5図(b)に示す如く、複数の発光素
子2と複数の受光素子3が上下に配置されており、発光
素子2から受光素子3に入射する光が等間隔で且つ平行
な格子を構成している。即ち、不規則に載置されて搬送
される被検知物体1が少なくとも1本の光を遮ると、被
検知物体1が通過領域に侵入したことになり計数される
。更に通過領域に侵入した被検知物体1が何本の光を遮
るかによって、被検知物体1の平面的な大きさを検知す
ることができる。
〔発明が解決しようとする課8]
しかし従来の光センサは受光素子の数を少なくすると、
受光素子の間隔が広くなって大きさや計数値の検知精度
が低下し、受光素子の間隔を密乙こすると大きさや計数
値の検知精度は向上するが、受光素子と信号処理回路等
との接続か極めて複雑でコスト高になるという問題があ
った。
受光素子の間隔が広くなって大きさや計数値の検知精度
が低下し、受光素子の間隔を密乙こすると大きさや計数
値の検知精度は向上するが、受光素子と信号処理回路等
との接続か極めて複雑でコスト高になるという問題があ
った。
本発明の目的は大きさや計数値の検知精度の向上が可能
であり、信号処理回路等との接続が容易で低コストの光
センサを提供することにある。
であり、信号処理回路等との接続が容易で低コストの光
センサを提供することにある。
1課題を解決するための手段〕
第1図は本発明になる蛍光ファイバセンサを示す模式図
である。なお全図を通し同し対象物は同一記号で表して
いる。
である。なお全図を通し同し対象物は同一記号で表して
いる。
上記課題はコア51およびコア51の外周を取り巻くク
ラッド52からなり、コア51が蛍光色素を含む樹脂で
形成されてなる蛍光ファイバ5と、被検知物体1の通過
領域を介して蛍光ファイバ5と平行Sこ配置され、蛍光
ファイバ5に平行光線を入射せしめる光源6とを有し、
前記通過領域への被検知物体1の侵入に伴う光量変化を
検知する光検知器7が、蛍光ファイバ5の端面に配設さ
れてなる本発明の蛍光ファイバセンサによって達成され
る。
ラッド52からなり、コア51が蛍光色素を含む樹脂で
形成されてなる蛍光ファイバ5と、被検知物体1の通過
領域を介して蛍光ファイバ5と平行Sこ配置され、蛍光
ファイバ5に平行光線を入射せしめる光源6とを有し、
前記通過領域への被検知物体1の侵入に伴う光量変化を
検知する光検知器7が、蛍光ファイバ5の端面に配設さ
れてなる本発明の蛍光ファイバセンサによって達成され
る。
第1図においてコアおよび:17の外周を取り巻くクラ
ンドかろなり、コアが蛍光色素を含む樹脂で形成されて
なる蛍光ファイバと、被検知物体の通過領域を介して蛍
光ファイバと平行に配置され、蛍光ファイバに平行光線
を入射せしめる光源とを有し、前記通過領域への被検知
物体の侵入に伴う光量変化を検知する光検知器が、蛍光
ファイバの端面に配設されてなる本発明の蛍光ファイバ
センサは、信号処理回路等と接続される素子はI乃至2
個の光検知器のみで、光検知器と信号処理回路等との接
続を複雑にすることなく、しかも光源からの平行光線を
蛍光ファイバのどの位置にも入射可能なため、大きさや
計数値の検知精度の向上が可能な光センサを実現するこ
とができる。
ンドかろなり、コアが蛍光色素を含む樹脂で形成されて
なる蛍光ファイバと、被検知物体の通過領域を介して蛍
光ファイバと平行に配置され、蛍光ファイバに平行光線
を入射せしめる光源とを有し、前記通過領域への被検知
物体の侵入に伴う光量変化を検知する光検知器が、蛍光
ファイバの端面に配設されてなる本発明の蛍光ファイバ
センサは、信号処理回路等と接続される素子はI乃至2
個の光検知器のみで、光検知器と信号処理回路等との接
続を複雑にすることなく、しかも光源からの平行光線を
蛍光ファイバのどの位置にも入射可能なため、大きさや
計数値の検知精度の向上が可能な光センサを実現するこ
とができる。
以下添付図により本発明の実施例について説明する。第
2図は蛍光ファイバの構造を示す断面図、第3図は蛍光
ファイバ内の光の伝播を示す図、第4図は本発明になる
蛍光ファイバセンサの原理を説明する回である。
2図は蛍光ファイバの構造を示す断面図、第3図は蛍光
ファイバ内の光の伝播を示す図、第4図は本発明になる
蛍光ファイバセンサの原理を説明する回である。
第2図において例えば蛍光色素を含むポリカーボネート
樹脂からなるコア51と、コア51の外周を取り巻くフ
ン素樹脂からなるクラッド52とで蛍光ファイバ5が形
成されており、コア51に含有されている蛍光色素53
は第3図に示す如く、グランド52を通して外部から入
射される光を吸収して蛍光を発する。蛍光ファイバはコ
ア51の屈折率n、に比べてクランド52の屈折率n2
が小さいため、蛍光色素53が発する蛍光の一部は側面
から外部に放出されるが、残りの蛍光はコア51とクラ
ッド52の界面において反射され、次式によって求めら
れる割合の蛍光がコア51の内部を伝播される。
樹脂からなるコア51と、コア51の外周を取り巻くフ
ン素樹脂からなるクラッド52とで蛍光ファイバ5が形
成されており、コア51に含有されている蛍光色素53
は第3図に示す如く、グランド52を通して外部から入
射される光を吸収して蛍光を発する。蛍光ファイバはコ
ア51の屈折率n、に比べてクランド52の屈折率n2
が小さいため、蛍光色素53が発する蛍光の一部は側面
から外部に放出されるが、残りの蛍光はコア51とクラ
ッド52の界面において反射され、次式によって求めら
れる割合の蛍光がコア51の内部を伝播される。
X=1 nz/n+
本発明になる蛍光ファイバセンサは第4回に示す如くか
かる蛍光ファイバ5と、蛍光ファイバ5と平行に配置さ
れた例えば複数の光源6とを有し、光源6から蛍光ファ
イバ5に入射する光が等間隔で且つ平行な格子を構成し
ている。例えば出射端面からZユ離れた位置に強度■。
かる蛍光ファイバ5と、蛍光ファイバ5と平行に配置さ
れた例えば複数の光源6とを有し、光源6から蛍光ファ
イバ5に入射する光が等間隔で且つ平行な格子を構成し
ている。例えば出射端面からZユ離れた位置に強度■。
、幅Wの光が入射したとき、蛍光効率を巳、ファイバの
伝播損失をAとするとファイバ端面からの出射光強度I
。
伝播損失をAとするとファイバ端面からの出射光強度I
。
は次式によって求められる。
被検知物体1が通過領域内に侵入しN本の入射光のうち
に本が遮られたとすると、被検知物体1の侵入に伴う出
射光強度の変化は次式によって求められる。
に本が遮られたとすると、被検知物体1の侵入に伴う出
射光強度の変化は次式によって求められる。
即ち、蛍光ファイバ5の端面に光検知器を配設し出射光
強度の変化を検出することによって、通過領域内に侵入
する被検知物体の有無や大きさ等を検知することができ
る。
強度の変化を検出することによって、通過領域内に侵入
する被検知物体の有無や大きさ等を検知することができ
る。
かかる蛍光ファイバセンサは信号処理回路等と接続され
る素子は1乃至2個の光検知器のみで、光検知器と信号
処理回路等との接続を複雑にすることなく、しかも光源
からの平行光線を蛍光ファイバのどの位置にも入射可能
なため、光源の間隔を密にし大きさや計数値の検知精度
を向上させることができる。
る素子は1乃至2個の光検知器のみで、光検知器と信号
処理回路等との接続を複雑にすることなく、しかも光源
からの平行光線を蛍光ファイバのどの位置にも入射可能
なため、光源の間隔を密にし大きさや計数値の検知精度
を向上させることができる。
上述の如く本発明によれば大きさや計数値の検知精度の
向上が可能であり、信号処理回路等との接続が容易で低
コストの光センサを提供することができる。
向上が可能であり、信号処理回路等との接続が容易で低
コストの光センサを提供することができる。
第1図は本発明になる蛍光ファイバセンサを示す模式図
、 第2図は蛍光ファイバの構造を示す断面図、第3図は蛍
光ファイバ内の光の伝播を示す図、第4図は本発明にな
る蛍光ファイバセンサの原理を説明する図、 第5図は従来の光セ である。図において 1は被検知物体、 6は光源、 51はコア、 53は蛍光色素、 をそれぞれ表す。 ンサを示す模式図、 5は蛍光ファイバ、 7は光検知器、 52はクラッド、 第 1 図 蛍光ファイバの41を示す前面図 第 図 を也フ?イバrj′If)丸の伝播ε示下図邦 図 ゴナ 2本定萌(:’26堂えフフイバセンブの庁理εRBR
15♂第4図 (a、) (1)) Oし来f)叫−ゴ2ン’2 を1−1−月11(5冑ダ 図
、 第2図は蛍光ファイバの構造を示す断面図、第3図は蛍
光ファイバ内の光の伝播を示す図、第4図は本発明にな
る蛍光ファイバセンサの原理を説明する図、 第5図は従来の光セ である。図において 1は被検知物体、 6は光源、 51はコア、 53は蛍光色素、 をそれぞれ表す。 ンサを示す模式図、 5は蛍光ファイバ、 7は光検知器、 52はクラッド、 第 1 図 蛍光ファイバの41を示す前面図 第 図 を也フ?イバrj′If)丸の伝播ε示下図邦 図 ゴナ 2本定萌(:’26堂えフフイバセンブの庁理εRBR
15♂第4図 (a、) (1)) Oし来f)叫−ゴ2ン’2 を1−1−月11(5冑ダ 図
Claims (1)
- コア(51)および該コア(51)の外周を取り巻く
クラッド(52)からなり、該コア(51)が蛍光色素
を含む樹脂で形成されてなる蛍光ファイバ(5)と、被
検知物体(1)の通過領域を介して該蛍光ファイバ(5
)と平行に配置され、該蛍光ファイバ(5)に平行光線
を入射せしめる光源(6)とを有し、前記通過領域への
被検知物体(1)の侵入に伴う光量変化を検知する光検
知器(7)が、該蛍光ファイバ(5)の端面に配設され
てなることを特徴とする蛍光ファイバセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007833A JPH03211403A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 蛍光ファイバセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007833A JPH03211403A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 蛍光ファイバセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211403A true JPH03211403A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11676607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007833A Pending JPH03211403A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 蛍光ファイバセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03211403A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5585915A (en) * | 1991-09-04 | 1996-12-17 | Fujitsu Ltd. | Light detecting device |
| DE112010005248B4 (de) * | 2010-02-10 | 2017-06-01 | Excelitas Canada Inc. | Modulare led-array-lichtquellen von hoher dichte |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP2007833A patent/JPH03211403A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5585915A (en) * | 1991-09-04 | 1996-12-17 | Fujitsu Ltd. | Light detecting device |
| DE112010005248B4 (de) * | 2010-02-10 | 2017-06-01 | Excelitas Canada Inc. | Modulare led-array-lichtquellen von hoher dichte |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DK0384353T3 (da) | Fotoelektrisk føler af reflektionstypen | |
| KR970075902A (ko) | 광산란체의 광학적 측정장치 | |
| EP1196760A4 (en) | INTEGRATED BROADBAND SAFETY SENSOR | |
| US4097159A (en) | Method of, and device for effecting contact-free measurement by optical scanning | |
| CN100580369C (zh) | 距离测量传感器及装备有该距离测量传感器的电子设备 | |
| JPH03211403A (ja) | 蛍光ファイバセンサ | |
| US10605729B2 (en) | ATR-spectrometer | |
| US3932763A (en) | Detector for tubular transparent article | |
| JPS55106361A (en) | Optical contactless-type speed measuring device | |
| ITFI990142A1 (it) | Sorgenti e ricevitori ottici estesi continui e barriere otticheutilizzanti dette sorgenti e detti ricevitori | |
| US7368704B2 (en) | Self-contained fork sensor having a wide effective beam | |
| KR20210088631A (ko) | 적어도 하나의 물체의 포지션을 결정하기 위한 검출기 및 방법 | |
| US4926042A (en) | Method of and device for detecting light receiving position utilizing optical fibers | |
| JP2816702B2 (ja) | 測定装置 | |
| US7242017B2 (en) | Device to detect and/or characterize individual moving objects having very small dimensions | |
| JPH08327315A (ja) | 媒体検出装置 | |
| JP3050590B2 (ja) | 透明体の検出装置及び複屈折測定方法 | |
| JP2691723B2 (ja) | 温度検出装置 | |
| JPS57104873A (en) | Radiation detector | |
| US20230184939A1 (en) | Proximity sensor utilizing optical fibers | |
| JPH0348530B2 (ja) | ||
| RU1820347C (ru) | Сцинтилл ционный детектор | |
| JPS58217091A (ja) | プラスチツクカ−ドの枚数計数方法 | |
| JPH0570844B2 (ja) | ||
| KR940001142B1 (ko) | 포트다이오드의 광반사 스펙트럼을 이용한 물체의 검지장치. |