JPH03211945A - 自動車用電話機 - Google Patents

自動車用電話機

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Publication number
JPH03211945A
JPH03211945A JP31527090A JP31527090A JPH03211945A JP H03211945 A JPH03211945 A JP H03211945A JP 31527090 A JP31527090 A JP 31527090A JP 31527090 A JP31527090 A JP 31527090A JP H03211945 A JPH03211945 A JP H03211945A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
call
code
key data
eye
handset
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP31527090A
Other languages
English (en)
Inventor
Mun Cheol Choi
ムン チョル チョイ
Chan Hyun Park
チャン ヒュン パク
Jong Han Kim
ジョン ハン キム
Joong Seob Shin
ユン ソブ シン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SK Hynix Inc
Original Assignee
Hyundai Electronics Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority claimed from KR1019890016810A external-priority patent/KR920004373B1/ko
Priority claimed from KR1019890017898A external-priority patent/KR920009151B1/ko
Application filed by Hyundai Electronics Industries Co Ltd filed Critical Hyundai Electronics Industries Co Ltd
Publication of JPH03211945A publication Critical patent/JPH03211945A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M1/00Substation equipment, e.g. for use by subscribers
    • H04M1/26Devices for calling a subscriber
    • H04M1/27Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
    • H04M1/271Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously controlled by voice recognition

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動車用電話機に関し、特に電話操作者が自動
車運転中に前方から視線をそらさすに操作することを可
能ならしめるアイフリー(eye free)II能が
付加された自動車用電話機に関する。
(従来の技術) 従来の自動車用電話機に用いられているハンドフリー(
hand free)機能によれば、運転者は両手か自
由なまま通話をすることができる。しかし、実際に通話
を可能とするためには通話前にハンドセット(hand
set)の各種機能ボタンを押してやらなければならな
かったので、ボタンを押すときに運転者の視線を奪うこ
とになり運転中に事故を起こす危険性かあった。特に、
ハントフリー機能を選ぶために20余個のボタンの中か
らハントフリー機能キーを探して押さなければならず、
かつ実際に電話をかけるときは更にハンドセットを見て
所望の電話番号ボタンを押さなければ通話かできないた
め、運転者か運転中に通話要求や応答を行なう場合常に
事故を起こす危険性を秘めていた。
(発明か解決しようとする課題) 本発明は上述のような問題点を解決するためのものであ
る。その目的とするところは、ハンドセットを運転者の
上衣に付着させて自動車運転中に送信(発呼)又は受信
(被呼)があった場合でも運転者が前方から視線をそら
さずに発信又は受信を行なうことを可能ならしめ、更に
送信又は受信後もハンドセットを持ち上げることなく通
話ができるアイフリー機能が付加された自動車用電話機
を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明の自動車用電話機は、スピーカを内蔵するハンド
セットと、上記ハンドセットに連結されたクラドルと、
コード検出器と中央制御装fi ((:PIJ)とメモ
リ手段を含むメインユニットとからなる通常の自動車用
電話機において、入力信号を増幅して電源を所定時期に
印加させるようスイッチングするマイクロフォン手段と
、キーデータ入力ラインと、上記マイクロフォン手段と
上記キーデータ入力ラインに連結され上記キーデータ入
力ラインからのキーデータに従って上記メインユニット
に格納された電話番号を呼び出すためのコードを発生さ
せるコード発生器と、L記マイクロフォン手段と上記キ
ーデータ入力ラインと上記コード発生器とからなるアイ
フリー手段と上記クラドルとを連結させる電送ラインが
更に含まれている。
(作用) 本発明は以上のように構成され1発信/受信(発呼/被
呼)の際にハンドセットのボタンを押さなくてもハンド
セットに代わるアイフリー手段を運転者の上衣に付着さ
せて運転者が運転中に前方から視線をそらさずに受信/
発信を行なえるようにし、更に受信/発信後もハンドセ
ットを持ちとげずに通話ができるようにしている。
(実施例) 第1図は本発明の構成を示すブロック図であって、10
はハンドセットを、20はメインユニットを、コ0はク
ラドル(架台)を、そして40はアイフリー(eye 
free)手段を夫々示している。
同図において、ハンドセット10.メインユニット20
及びクラドル30は公知の回路等で構成されており、本
発明はかかる従来的な構成に新たにアイフリー手段を追
加して構成したものである。
第2図は本発明によるアイフリー手段40の外観構成図
であって、21は通話開始/終了ボタン(通話開始/終
了キー)を、22乃至25はハンドセットにより指定さ
れた電話番号を呼び出す呼出しボタンを、26は固定用
掛は具を、27はマイクロフォンを、そして28は電送
ラインを夫々示している。
同図に示されるように、ボタン21で通話の開始と終了
とを知らせ、ボタン22乃至25でハンドセットにより
指定された使用頻度が多い電話番号を呼び出す。
例えば、ボタン23にセットされた電話番号の相手を呼
び出そうとすれば、ボタン23を押した後でボタン21
を押せばその相手を呼び出すことかできる。
通話が終了した場合、再度ボタン21を押せば通話終了
処理が行なわれる。このようなボタンの数は使用者の意
図によっていくらでも増減が可能である。
尚、運転開始前にマイクロフォン27が内蔵されたアイ
フリー手段40を通話しやすい身体の部位に固定用掛は
具26で係止しておくことにより、電話を受けるときは
ボタン21を押せばハンドセットIOを置く必要かなく
通話することができるようにしている。
第3図はマイクロフォン回路部の構成図であって、31
乃至33及び34゛は抵抗を、34及びコ5はコンデン
サを、モして36及び37はトランジスタを夫々示して
いる。
ハンドセットIOかクラドル30に載置されているとき
はマグネチックリードスイッチか作動しているためハン
ドセット10内のマイクロフォンは電源オンとならず、
アイフリー手段40内のマイクロフォン回路部の方が電
源オンとなる。
第3図において、トランジスタ37と抵抗33で構成さ
れたスイッチ回路を通じて抵抗31.:12.33でバ
イアス電圧をかけ、トランジスタ36を通して増幅され
た音声信号を音声経路を経てメインユニット20の音声
処理部へ送ワて処理する。
第4図は音声ラインを通じた電送ラインの接続図であり
、41はコード発生器を、42はマイクロフォン回路部
を、モして43はコード検出器を夫々示している。尚、
電送ライン中の実線は音声経路を1点線はデータ経路を
夫々示している。
同図に示されるように、マイクロフォン回路部42で発
生した音声はメインユニット20内の音声処理部へ伝達
され、音声処理部からの音声はハンドセットIO内のス
ピーカ44へ伝達されている。
アイフリー手段40内のコード発生器41により発生さ
れた電話番号呼出用データはメインユニット20内のコ
ード検出器43を介してCPuへ伝達される。尚、符号
Cはコンデンサを示している。
第5図はコード発生器41とコード検出器43の周辺回
路図であって、51及び52はダイオードを、53はス
イッチを、54はオア(OR)ゲートを。
56は抵抗を、モして57及び58コンデンサを夫々示
している。
コード発生器41で発生した信号は電送ラインを介して
メインユニット20内のコード検出器用ICに送られて
判読され、その後各キーデータがCPUに送られ、受信
、発信及びメモリ番号呼出を可能ならしめている。
更に、音声経路上に存在する音声信号とキーデータ信号
との重合や混線を防止するためにコード発生器41とコ
ード検出器43に夫々秘密コード55を付加している。
また、両コードが同一の時定数(ti層e const
ant)を有するようにコード発生器41とコード検出
器43夫々に接続される抵抗56とコンデンサ57を同
一構成にしている。
第6図(A)及び(B)は本発明の構成において電送ラ
イン上に存在する受信音声信号とキーデータ信号との重
合及び混線を防止するための他の実施例を示す図であり
、コード発生器41、レベルスライサ60及びコード検
出器43で構成されている。更に、レベルスライサ60
は可変抵抗62及び演算増幅器(オペアンプ) 61で
構成されている。
本実施例においては、音声信号のピーク対ピーク(pe
ak−to−peak)電圧の最大値をIV以下に抑制
し、データ信号における高電圧と低電圧との電圧差Vd
はVd))IVにしている。このようにすることにより
、演算増幅器で構成されるレベルスライス回路を通して
音声信号とデータ信号とが夫々分離されてデータ信号た
けコード検出器43に送られるようにして重合及び混線
を防止している。更に、各信号間の干渉を避けるため、
音声ラインにおいてACカブラ(交流結合器)としてコ
ンデンサCを使用している。
即ち、コード発生器41で発生される飽和電圧は、ハン
ドセットのスピーカ及びメインユニットの音声処理部に
印加されないようにしている。
尚、第1図乃至第6図において、同一の参照符号は同一
の素子を示している。
第7図は本発明による動作のフローチャートである。か
かるフローチャートを実行するためのソフトウェアはメ
インユニット2DのCPUに内蔵されている。
短縮ダイヤルとして用いられるキーに該当する電話番号
か格納されているメモリの位置は、従来の電話番号が格
納されたメモリの位置と同しである。
まず、アイフリー手段(短縮ダイヤルユニット)40か
らデータの電送が完了したのかを確認しくステップ10
0)、完了している場合には入力されたデータ中の必要
なビットたけ選び(ステップ110)、選択されたビッ
トか有効なキーデータであるのかを判別する(ステップ
120)。
有効なデータと認められた場合には各キーデータの該当
ルーチンに従ってキーの値を変換しくステップ1:10
.150) 、その後再呼出しくリコール)ルーチンヘ
ジャンプする(ステップ160)。
通話開始/終了キーはトグル(toggle)形式であ
るため、既存のプログラムの現在のモードによって2つ
の値を有するようになる(ステップ]40)。即ち1通
話開始/終了キーに該当するバッファの値が0”である
とき、L記キーが入力されれば通話開始キーと、バッフ
ァの値が“l”であるとき、上記キーが入力されれば通
話終了キーと認識する(ステップ170)、通話開始/
終了キーと区別するバッファの値はメインプログラムの
現在のモードによって変換される。
上述のバッファ値によって通話開始ルーチン(ステップ
180)又は通話終了ルーチン(ステップ190)ヘジ
ャンブするようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示すブロウク図であり、 第2図は本発明の構成におけるアイフリー手段の外観構
成図であり、 第3図はマイクロフォン回路部の構成図であり。 第4図は音ルラインを通じた電送ライン接続図であり、 第5図はコード発生器とコード検出器の周辺回路図てあ
り、 第6図(A)及び(B)は本発明の構成中において電送
ライン上に存在する受信音声信号とキーデータ信号との
重合及び混線を防止するための他の実施例を示す図であ
り、 第7図は本発明による動作のフローチャートである。 [主要部分の符号の説明] lO・・・・・・ ハンドセット 20−−−−−−  メインユニット 30・・・・・・ クラドル 40・・・・・・ アイフリー手段 41・・・・・・ コード発生器 42・・・・・・ マイクロフォン回路43・・・・・
・ コード検出器 Ftry、J Frg4 Fig、7

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、スピーカを含むハンドセット、前記ハンドセットに
    連結されたクラドル、及び前記クラドルに連結されコー
    ド検出器と中央制御装置とメモリ手段とを含むメインユ
    ニットを備えた自動車用電話機において、 入力された音声信号を増幅し、電源を所定 時期に内部回路へ供給するためのマイクロ フォン手段、 キーデータ入力ライン、及び 前記マイクロフォン手段と前記キーデータ 入力ラインとに連結され、前記キーデータ入力ラインか
    らのキーデータによって通話開始と終了を知らせ、前記
    メインユニットに記憶されている電話番号を呼び出す機
    能を有するコードを発生させるためのコード発生器によ
    りアイフリー手段が構成され、 前記アイフリー手段と前記クラドルとを連 結するための電送ラインを更に備えていることを特徴と
    する自動車用電話機。 2、前記コード検出器と前記コード発生器は、同一の時
    定数を有するように、同一の抵抗とコンデンサを夫々含
    んでいることを特徴とする請求項1記載の自動車用電話
    機。 3、前記コード検出器と前記コード発生器は、同一の秘
    密コードを夫々格納していること を特徴とする請求項2記載の自動車用電話 機。 4、一定値以上のレベルを有するデータ信号のみをスラ
    イスするためのレベルスライサを更に備えていることを
    特徴とする請求項3記載の自動車用電話機。
JP31527090A 1989-11-20 1990-11-20 自動車用電話機 Pending JPH03211945A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR16810 1989-11-20
KR1019890016810A KR920004373B1 (ko) 1989-11-20 1989-11-20 자동차용 전화기
KR1019890017898A KR920009151B1 (ko) 1989-11-30 1989-11-30 자동차 전화기의 단축 다이얼링 방법
KR17898 1992-09-30

Publications (1)

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JPH03211945A true JPH03211945A (ja) 1991-09-17

Family

ID=26628119

Family Applications (1)

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JP31527090A Pending JPH03211945A (ja) 1989-11-20 1990-11-20 自動車用電話機

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JP (1) JPH03211945A (ja)
GB (1) GB2239579B (ja)
HK (1) HK59097A (ja)
SE (1) SE513874C2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA2053410A1 (en) * 1990-12-17 1992-06-18 Paul Edward Duffy Multiple-mode cellular telephone control device
GB2256774A (en) * 1991-06-11 1992-12-16 Nec Technologies Hands free phone set

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0193952A (ja) * 1987-10-06 1989-04-12 Nissan Motor Co Ltd 自動車電話

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JPH0193952A (ja) * 1987-10-06 1989-04-12 Nissan Motor Co Ltd 自動車電話

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HK59097A (en) 1997-05-16
GB2239579B (en) 1994-04-13
GB9024949D0 (en) 1991-01-02
GB2239579A (en) 1991-07-03
SE9003683D0 (sv) 1990-11-19
SE513874C2 (sv) 2000-11-20
SE9003683L (sv) 1991-05-21

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