JPH03212099A - 有線式データ収集システム - Google Patents
有線式データ収集システムInfo
- Publication number
- JPH03212099A JPH03212099A JP644290A JP644290A JPH03212099A JP H03212099 A JPH03212099 A JP H03212099A JP 644290 A JP644290 A JP 644290A JP 644290 A JP644290 A JP 644290A JP H03212099 A JPH03212099 A JP H03212099A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- bypass
- signal
- data
- terminal station
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- Granted
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- 238000013480 data collection Methods 0.000 title claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 17
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004260 weight control Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は諸徨計測データの収集システムに関し、特に複
数の地点で得らnる計測データをデジタル信号化し、伝
送路を介して継続して収集するシステムに関する。
数の地点で得らnる計測データをデジタル信号化し、伝
送路を介して継続して収集するシステムに関する。
(従来の技術)
従来の有線式データ収集システムの構成、および送信端
局装置のブロック構成をそ扛ぞれ第2図および第3図に
示す。第2図において、11〜13はそrL−ff7′
L送信端局装宜、3は受信端局装置である。第3図にお
いて、5はリピータ回路、7はデータ信号処理回路、8
はドライバ回路である。
局装置のブロック構成をそ扛ぞれ第2図および第3図に
示す。第2図において、11〜13はそrL−ff7′
L送信端局装宜、3は受信端局装置である。第3図にお
いて、5はリピータ回路、7はデータ信号処理回路、8
はドライバ回路である。
従来の技術としては、複数個の送信端局装置11〜13
と、1台の受信端局装置3とを一条の伝送路21〜24
で縦続に接続した構成が採用さnていた。また、送信端
局装[11−13は@置する地点から伝送路4を経由し
て送られる信号を受信して再生するリピータ回路5と、
自然界の情報を計測して信号化するとともに、多重化処
理するためのデータ信号処理回路7と上記により処理さ
れた信号を送出すためのドライバ回路8とから構成さt
ていた。
と、1台の受信端局装置3とを一条の伝送路21〜24
で縦続に接続した構成が採用さnていた。また、送信端
局装[11−13は@置する地点から伝送路4を経由し
て送られる信号を受信して再生するリピータ回路5と、
自然界の情報を計測して信号化するとともに、多重化処
理するためのデータ信号処理回路7と上記により処理さ
れた信号を送出すためのドライバ回路8とから構成さt
ていた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のデータ収集システムは、1台の送信端局
装置においてデータ処理回路が不動作となると、前置す
るすべての送信端局装置ではデータが切断さfるとQ
)5欠点がある。
装置においてデータ処理回路が不動作となると、前置す
るすべての送信端局装置ではデータが切断さfるとQ
)5欠点がある。
本発明の目的は、複数の地点に配置する送信端局装置と
他の地点に配置する受信端局装置との間を一条の伝送路
で縦続接続する際に、各送信端局装置ヘバイパス路金設
けることによって上記欠点を・ケ云し、データ処理装置
の不動作によっても前置する送信端局装置でデータの切
断さ扛ることのないように構成した有線式データ収集シ
ステムを提倶することにある。
他の地点に配置する受信端局装置との間を一条の伝送路
で縦続接続する際に、各送信端局装置ヘバイパス路金設
けることによって上記欠点を・ケ云し、データ処理装置
の不動作によっても前置する送信端局装置でデータの切
断さ扛ることのないように構成した有線式データ収集シ
ステムを提倶することにある。
(課題を解決するだめの手段)
本発明による有線式データ収集システムは複数台の送信
端局装置と、1台の受信端局装置とを備え、送信端局装
置および受信端間装置を一条の伝送路で縦続接続して構
成したものである。
端局装置と、1台の受信端局装置とを備え、送信端局装
置および受信端間装置を一条の伝送路で縦続接続して構
成したものである。
上記構成において、各送信端局装置はデータ信号処理回
路と、リピータ回路と、ドライバ回路と、一対のバイパ
ス切換えスイッチと、切換え制御回路とを具儒して構成
したものである。
路と、リピータ回路と、ドライバ回路と、一対のバイパ
ス切換えスイッチと、切換え制御回路とを具儒して構成
したものである。
データ信号処理回路は、情報を計測して信号化するとと
もに多重化する丸めのものである。
もに多重化する丸めのものである。
リピータ回路は、前置した地決から伝送路を経由して込
らtて(る信号を受信して再生するためのものである。
らtて(る信号を受信して再生するためのものである。
トライバ回路は、上記再生された信号を送信するだめの
ものである。
ものである。
−nのバイパス切換えスイッチは、データ信号処理回路
が誤動作まだは不動作となったときに、リピータ回路と
ドライバ回路とを直結するバイパス信号線に切換えるた
めのものである。
が誤動作まだは不動作となったときに、リピータ回路と
ドライバ回路とを直結するバイパス信号線に切換えるた
めのものである。
切換え制御回路は、一対のバイパス切換えスイッチを制
御するためのものである。
御するためのものである。
(実施例)
次に、不発明について図面を参照して説明する。
第1図は、不発明による有線式データ収集システムにお
ける送信端局装置の一実施例を示すブロック図である。
ける送信端局装置の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、5はリピータ回路、61゜62);そ
扛そnバイパス切換えスイッチ、7はデータ信号処理回
路、8はドライバ回路、10は切換え制御回路、12は
指令信号受信回路である。
扛そnバイパス切換えスイッチ、7はデータ信号処理回
路、8はドライバ回路、10は切換え制御回路、12は
指令信号受信回路である。
第1図において、データ信号処理回路7が何らかの原因
で不動作状態になった場合、受信端局装置3よりの指令
で電源電流の変調による切換え指令信号が旧号巌13か
ら指令信号受信回路12に人力さnる。こねによって9
)換え重り御回路10は、駆動さハ、バイパス切換え信
号が信号11i111a、llb上に出力さする。バイ
パス切換え信号によってバイパス切換えスイッチ61゜
62が作動すると、主データ信号@141,142はバ
イパス信号線9に切換えらnl リピータ回路5とレシ
ーバ回路8とは直結され、不動作部分のデータ信号処理
回路7を迂回して、前置する地点より送られてきたデー
タはドライバ回路8より出力される。
で不動作状態になった場合、受信端局装置3よりの指令
で電源電流の変調による切換え指令信号が旧号巌13か
ら指令信号受信回路12に人力さnる。こねによって9
)換え重り御回路10は、駆動さハ、バイパス切換え信
号が信号11i111a、llb上に出力さする。バイ
パス切換え信号によってバイパス切換えスイッチ61゜
62が作動すると、主データ信号@141,142はバ
イパス信号線9に切換えらnl リピータ回路5とレシ
ーバ回路8とは直結され、不動作部分のデータ信号処理
回路7を迂回して、前置する地点より送られてきたデー
タはドライバ回路8より出力される。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は複数の地点に配置する送信
端局装置と他の地点に配置する受信端局装置との間を一
条の伝送路で縦続接続する際に、各送信端局装置へバイ
パス路を設けることにより、冗長性、ならびに信頼性が
補線的に向上するという効果がある。
端局装置と他の地点に配置する受信端局装置との間を一
条の伝送路で縦続接続する際に、各送信端局装置へバイ
パス路を設けることにより、冗長性、ならびに信頼性が
補線的に向上するという効果がある。
第1図は、本発明による有線式データ収集システムにお
ける送信端末装置の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、複数台の送信端局装置と1台の受信端局装置
とを1条の伝送路で縦続接続した有線式データ収集シス
テムを示すブロック図である。 第3図は、従来技術による送信端局装置の一例を示すブ
ロック図である。 11〜13・・・送信端局装置 21〜24・・・伝送路 3・・・受信抱局装蓋 5−・・リピータ回路 61.62−−・バイパス切換えスイッチ7・・・デー
タ信号処理回路 8−・−ドライバ回路 10・・・切換え制御回路 12・・・指令信号受信回路 4.9.lla、llb、13,15,141.142
・・・信号線
ける送信端末装置の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、複数台の送信端局装置と1台の受信端局装置
とを1条の伝送路で縦続接続した有線式データ収集シス
テムを示すブロック図である。 第3図は、従来技術による送信端局装置の一例を示すブ
ロック図である。 11〜13・・・送信端局装置 21〜24・・・伝送路 3・・・受信抱局装蓋 5−・・リピータ回路 61.62−−・バイパス切換えスイッチ7・・・デー
タ信号処理回路 8−・−ドライバ回路 10・・・切換え制御回路 12・・・指令信号受信回路 4.9.lla、llb、13,15,141.142
・・・信号線
Claims (1)
- 複数台の送信端局装置と1台の受信端局装置とを備え、
前記送信端局装置および前受信端局装置を一条の伝送路
で縦続接続して構成した有線式データ収集システムであ
って、前記各送信端局装置は情報を計測して信号化する
とともに多重化するためのデータ信号処理回路と、前置
した地点から前記伝送路を経由して送られてくる信号を
受信して再生するためのリピータ回路と、前記再生され
た信号を送信するためのドライバ回路と、前記データ信
号処理回路が誤動作または不動作となったときに前記リ
ピータ回路と前記ドライバ回路とを直結するバイパス信
号線に切換えるための一対のバイパス切換えスイッチと
、前記一対のバイパス切換えスイッチを制御するための
切換え制御回路とを具備して構成したことを特徴とする
有線式データ収集システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006442A JP2972256B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 有線式データ収集システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006442A JP2972256B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 有線式データ収集システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212099A true JPH03212099A (ja) | 1991-09-17 |
| JP2972256B2 JP2972256B2 (ja) | 1999-11-08 |
Family
ID=11638518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006442A Expired - Lifetime JP2972256B2 (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | 有線式データ収集システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2972256B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08293229A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-11-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 配線切換装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5364182A (en) * | 1976-11-19 | 1978-06-08 | Hitachi Ltd | Digital remote controller |
| JPS5741056A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Fujitsu Ltd | Fault time bypass system of loop transmission line |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP2006442A patent/JP2972256B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5364182A (en) * | 1976-11-19 | 1978-06-08 | Hitachi Ltd | Digital remote controller |
| JPS5741056A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Fujitsu Ltd | Fault time bypass system of loop transmission line |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08293229A (ja) * | 1995-04-24 | 1996-11-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 配線切換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2972256B2 (ja) | 1999-11-08 |
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