JPH03212217A - 蒸気排出ファン付収納庫 - Google Patents
蒸気排出ファン付収納庫Info
- Publication number
- JPH03212217A JPH03212217A JP2008672A JP867290A JPH03212217A JP H03212217 A JPH03212217 A JP H03212217A JP 2008672 A JP2008672 A JP 2008672A JP 867290 A JP867290 A JP 867290A JP H03212217 A JPH03212217 A JP H03212217A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- exhaust
- storage
- port
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
2ベーン
本発明は、炊飯器などの調理器具を収納庫に収納した状
態で調理を行うようにした蒸気排出ファン付収納庫に関
する。
態で調理を行うようにした蒸気排出ファン付収納庫に関
する。
従来の技術
近年、調理器具を収納したまま使用できる収納庫が増加
している一方で、調理器具自体も加熱手段が電磁誘導加
熱方式などに変化し、調理器具本体内の高温化される部
品を冷却するファンを内蔵するものが現れてきた。
している一方で、調理器具自体も加熱手段が電磁誘導加
熱方式などに変化し、調理器具本体内の高温化される部
品を冷却するファンを内蔵するものが現れてきた。
従来、この種の収納庫は特開昭61−162920号公
報に示すような構成であった。以下冷却ファンを内蔵す
る調理器具を収納した収納庫の構成について、第3図を
参照しながら説明する。
報に示すような構成であった。以下冷却ファンを内蔵す
る調理器具を収納した収納庫の構成について、第3図を
参照しながら説明する。
図に示すように、収納庫1の中に、引出しレール2によ
シ前後自在に移動する収納台3を設け、この収納台3の
上に調理器具4を載置している。
シ前後自在に移動する収納台3を設け、この収納台3の
上に調理器具4を載置している。
調理器具4は、内部に米などの被加熱調理物を収納する
鍋5と、鍋5を加熱する発熱体6を備えるとともに、制
御部品7と、これを冷却する冷却ファン8と、駆動モー
タ9を内蔵している。調理器3ページ 具4の吸気口1oは下方に開口し、排気口11は後方に
開口している。鍋5の上面は、蓋体12によシ覆われ、
この蓋体12の一部を貫通した蒸気筒13を設けている
。
鍋5と、鍋5を加熱する発熱体6を備えるとともに、制
御部品7と、これを冷却する冷却ファン8と、駆動モー
タ9を内蔵している。調理器3ページ 具4の吸気口1oは下方に開口し、排気口11は後方に
開口している。鍋5の上面は、蓋体12によシ覆われ、
この蓋体12の一部を貫通した蒸気筒13を設けている
。
蒸気排出通路14は、収納庫1の上部に設けられ、一端
は、蒸気排出口15として収納庫1の前面に開口し、他
端は蒸気排出ファン16と蒸気排出モータ17をそなえ
、吸気口18として開口している。仕切板19は、蒸気
排出通路14を空気がながれる空気通路20と蒸気がな
がれる蒸気通路21に分割する。蒸気通路21には、蒸
気筒13に対向して蒸気流入口22がもうけられている
。
は、蒸気排出口15として収納庫1の前面に開口し、他
端は蒸気排出ファン16と蒸気排出モータ17をそなえ
、吸気口18として開口している。仕切板19は、蒸気
排出通路14を空気がながれる空気通路20と蒸気がな
がれる蒸気通路21に分割する。蒸気通路21には、蒸
気筒13に対向して蒸気流入口22がもうけられている
。
蒸気排出モータ17は、蒸気検知器23の信号によシ動
作するようになっている。なお、吸気口18は収納庫1
の外部と連通ずるようにしている。
作するようになっている。なお、吸気口18は収納庫1
の外部と連通ずるようにしている。
上記構成において、調理を開始すると冷却ファン8によ
シ吸気口10からの空気で調理器具4内の制御部品7を
冷却し、排気口11よシ排出する空気の流れが発生する
。そして、調理が進み鍋5が加熱されると、蒸気筒13
より排出される蒸気を蒸気検知器23が検知し、蒸気排
出モータ17が動作し、吸気口18から蒸気排出口16
を通って収納庫1外へ空気が流れる。蒸気筒13より排
出される蒸気は、この流れにより収納庫1外へ排出され
る。
シ吸気口10からの空気で調理器具4内の制御部品7を
冷却し、排気口11よシ排出する空気の流れが発生する
。そして、調理が進み鍋5が加熱されると、蒸気筒13
より排出される蒸気を蒸気検知器23が検知し、蒸気排
出モータ17が動作し、吸気口18から蒸気排出口16
を通って収納庫1外へ空気が流れる。蒸気筒13より排
出される蒸気は、この流れにより収納庫1外へ排出され
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来の蒸気排出ファン付収納
庫では、調理器具4の排気が収納庫1内に充満し冷却フ
ァン8は、この排気を吸引することになる。この状態が
連続することによシ吸気と排気の温度が上昇し、制御部
品7の保証温度を越えるため、このような冷却ファン8
を内蔵する調理器具4は収納できなかった。
庫では、調理器具4の排気が収納庫1内に充満し冷却フ
ァン8は、この排気を吸引することになる。この状態が
連続することによシ吸気と排気の温度が上昇し、制御部
品7の保証温度を越えるため、このような冷却ファン8
を内蔵する調理器具4は収納できなかった。
本発明は、上記課題を解決するもので、冷却ファンを内
蔵する調理器具が収納できる収納庫とすることを第一の
目的としている。
蔵する調理器具が収納できる収納庫とすることを第一の
目的としている。
また第二の目的は一1調理器具内の部品の冷却効果を向
上することにある。
上することにある。
また第三の目的は、使い勝手の良い蒸気排出ファン付収
納庫を提供することにある。
納庫を提供することにある。
6ベーノ
課題を解決するための手段
上記第一の目的を達成するために本発明は、冷却ファン
を内蔵し、吸気口と排気口を有し、かつ蒸気を発生する
調理器具を収納する収納部と、発生する蒸気を排出する
蒸気排出ファンを設け、下端が調理器具の排気口に対向
して開口し、上端が収納部外に開口する排気路を設けた
収納庫の構成としたものである。
を内蔵し、吸気口と排気口を有し、かつ蒸気を発生する
調理器具を収納する収納部と、発生する蒸気を排出する
蒸気排出ファンを設け、下端が調理器具の排気口に対向
して開口し、上端が収納部外に開口する排気路を設けた
収納庫の構成としたものである。
第二の目的を達成するために、前記排気路の上端開口部
は、蒸気排出ファンの空気域シ入れ経路に連通した構成
としたものである。
は、蒸気排出ファンの空気域シ入れ経路に連通した構成
としたものである。
また第三の目的を達成するために、前記排気路は収納庫
本体に設けられ、引き出し構成の収納台に載置される調
理器具の排気口と排気路の下部開口部は、調理器具の収
納時に対向するように構成したものである。
本体に設けられ、引き出し構成の収納台に載置される調
理器具の排気口と排気路の下部開口部は、調理器具の収
納時に対向するように構成したものである。
作 用
本発明は、上記した構成にょシ排気を収納部外へ導く排
気路を設けているので、収納庫の収納部内に排気が充満
して排気をその1ま吸気するとい6、、。
気路を設けているので、収納庫の収納部内に排気が充満
して排気をその1ま吸気するとい6、、。
うようなリーク状態がなく、冷却ファンを内蔵する調理
器具が収納可能となる。
器具が収納可能となる。
また、排気路の上端開口部を蒸気排出ファンの空気取り
入れ経路に連通しているので、積極的に熱気を吸引、排
気することができる。
入れ経路に連通しているので、積極的に熱気を吸引、排
気することができる。
さらに、排気路は収納庫本体に設けられ、引き出し構成
の収納台に載置される調理器具の排気口と排気路の下部
開口部は調理器具の収納時に対向するので、調理器具を
引き出したときに排気路構成部がついてくることもなく
、調理器具の使い勝手の向上が図れるものである。
の収納台に載置される調理器具の排気口と排気路の下部
開口部は調理器具の収納時に対向するので、調理器具を
引き出したときに排気路構成部がついてくることもなく
、調理器具の使い勝手の向上が図れるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図および第2図を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
図に示すように、収納庫31は収納部35を有し、収納
部36の中に、引出しレール32により前後自在に移動
する収納台33が設けら−れ、収納台33上に調理器具
34を載置するようにしである。また収納部35上方に
は蒸気排出装置36を備えた蒸気処理部37が設けられ
;前面は38で7ペーノ 覆われる構成となっている。
部36の中に、引出しレール32により前後自在に移動
する収納台33が設けら−れ、収納台33上に調理器具
34を載置するようにしである。また収納部35上方に
は蒸気排出装置36を備えた蒸気処理部37が設けられ
;前面は38で7ペーノ 覆われる構成となっている。
調理器具34は、内部に米などの被加熱調理物を収納す
る鍋39と、鍋39を加熱する発熱体和を備えるととも
に、制御部品41とこれを冷却する冷却ファン42と駆
動用モータ43を内蔵している。前記調理器具34の吸
気口44は下方に開口し、後方に開口した排気口45は
収納部36外に連通ずるようになっている。鍋39の上
面は蓋体46により覆われ、蓋体46の一部を貫通した
蒸気筒47を設けている。
る鍋39と、鍋39を加熱する発熱体和を備えるととも
に、制御部品41とこれを冷却する冷却ファン42と駆
動用モータ43を内蔵している。前記調理器具34の吸
気口44は下方に開口し、後方に開口した排気口45は
収納部36外に連通ずるようになっている。鍋39の上
面は蓋体46により覆われ、蓋体46の一部を貫通した
蒸気筒47を設けている。
蒸気排出装置36は、収納部35と仕切板48で区切ら
れた上方の蒸気処理部37に設けられ、蒸気排出ファン
49と蒸気排出モータ5oをそなえ、かつ収納庫31前
面に蒸気排出口51として開口する蒸気通路62を有し
ている。仕切板48には、収納部35と蒸気処理部37
に連通ずる通気口48aがある。蒸気排出ファン49は
、ファンケース53内に設けられ、ファンケース53の
下方には、蒸気筒47と対向した蒸気流入口54がもう
けられている。蒸気検知器55は、蒸気流入口54内に
感熱部を露出させるように設けられ、たとえばサーモス
タットなどよシなっている。
れた上方の蒸気処理部37に設けられ、蒸気排出ファン
49と蒸気排出モータ5oをそなえ、かつ収納庫31前
面に蒸気排出口51として開口する蒸気通路62を有し
ている。仕切板48には、収納部35と蒸気処理部37
に連通ずる通気口48aがある。蒸気排出ファン49は
、ファンケース53内に設けられ、ファンケース53の
下方には、蒸気筒47と対向した蒸気流入口54がもう
けられている。蒸気検知器55は、蒸気流入口54内に
感熱部を露出させるように設けられ、たとえばサーモス
タットなどよシなっている。
前記収納部31の後板には排気路56が設けられている
。この排気路66は中空の筒よシなシ、引き出し構成の
収納台33に載置される調理器具34の収納時にこの通
路の下端の開口部は調理器具34の排気口46と対向し
、上端の開口部は蒸気排出部37に臨んでいる。また収
納庫31の前面パネル57には、蒸気処理部37と連通
した吸気口58を設けている。
。この排気路66は中空の筒よシなシ、引き出し構成の
収納台33に載置される調理器具34の収納時にこの通
路の下端の開口部は調理器具34の排気口46と対向し
、上端の開口部は蒸気排出部37に臨んでいる。また収
納庫31の前面パネル57には、蒸気処理部37と連通
した吸気口58を設けている。
上記構成の動作を説明すると、調理器具34が調理を開
始すると、調理器具34においては冷却ファン42によ
シ吸気口44からの空気で制御部品41が冷却され、排
気口45より排出する空気の流れが発生する。この排気
は排気路56に入シ、上方よシ蒸気処理部37に排出さ
れる。そして、蒸気処理部37に連通ずる吸気口68よ
り外部に排出される。調理が進み鍋39が加熱されると
、蒸気筒47よシ排出される蒸気は蒸気導入口54で蒸
気検知器65の感熱部を加熱し、サーモメタ9ベージ ットが動作すると、蒸気排出モータ50が動作し、吸気
口68から通気口48aを経て蒸気排出口51を通って
収納庫31外へ空気が流れる。この際、同時に蒸気筒4
7より排出される蒸気も、この流れによシ吸引される。
始すると、調理器具34においては冷却ファン42によ
シ吸気口44からの空気で制御部品41が冷却され、排
気口45より排出する空気の流れが発生する。この排気
は排気路56に入シ、上方よシ蒸気処理部37に排出さ
れる。そして、蒸気処理部37に連通ずる吸気口68よ
り外部に排出される。調理が進み鍋39が加熱されると
、蒸気筒47よシ排出される蒸気は蒸気導入口54で蒸
気検知器65の感熱部を加熱し、サーモメタ9ベージ ットが動作すると、蒸気排出モータ50が動作し、吸気
口68から通気口48aを経て蒸気排出口51を通って
収納庫31外へ空気が流れる。この際、同時に蒸気筒4
7より排出される蒸気も、この流れによシ吸引される。
このように本発明の実施例の蒸気排出ファン付収納庫は
調理器具34における排気口46と吸気口44は収納部
内においてリークしないこととなり、冷却ファン42を
内蔵する調理器具34が収納できることになシ、また、
冷却効果が向上し、使い勝手を良くすることができるも
のである。
調理器具34における排気口46と吸気口44は収納部
内においてリークしないこととなり、冷却ファン42を
内蔵する調理器具34が収納できることになシ、また、
冷却効果が向上し、使い勝手を良くすることができるも
のである。
発明の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本発明の蒸気
排出ファン付収納庫は冷却ファンを内蔵し、吸気口と排
気口を有し、かつ蒸気を発生する調理器具を収納する収
納部と、発生する蒸気を排出する蒸気排出ファンを備え
、下端が調理器具の排気口に対向して開口し、上端が収
納部外に開口する排気路を設けた構成であるので、収納
部内に排気が充満して排気をそのまま吸気するというよ
10べ うなリーク状態がなく、冷却ファンを内蔵する調理器具
が収納可能となる。
排出ファン付収納庫は冷却ファンを内蔵し、吸気口と排
気口を有し、かつ蒸気を発生する調理器具を収納する収
納部と、発生する蒸気を排出する蒸気排出ファンを備え
、下端が調理器具の排気口に対向して開口し、上端が収
納部外に開口する排気路を設けた構成であるので、収納
部内に排気が充満して排気をそのまま吸気するというよ
10べ うなリーク状態がなく、冷却ファンを内蔵する調理器具
が収納可能となる。
また、排気路の上端開口部を蒸気排出ファンの空気取り
入れ経路に連通しているので、蒸気排出ファンによって
積極的にこの熱気を吸引、排気することができる。
入れ経路に連通しているので、蒸気排出ファンによって
積極的にこの熱気を吸引、排気することができる。
さらに、排気路は収納庫本体に設けられ、引き出し構成
の収納台に載置される調理器具の排気口と、排気路の下
部開口部は調理器具の収納時に対向するので、調理器具
を引き出したときに排気路の構成部がついてくることも
なく、調理器具の使い勝手の向上が図れるものである。
の収納台に載置される調理器具の排気口と、排気路の下
部開口部は調理器具の収納時に対向するので、調理器具
を引き出したときに排気路の構成部がついてくることも
なく、調理器具の使い勝手の向上が図れるものである。
第1図は本発明の一実施例における蒸気排出ファン付収
納庫の側面断面図、第2図は同外観斜視図、第3図は従
来の収納庫の側面断面図である。 34・・・・・・調理器具、35・・・・・・収納部、
42・・・・・・冷却ファン、46・・・・・・排気口
、49・・・・・・蒸気排出ファン、66・・・・・・
排気路、44・・・・・・吸気口。
納庫の側面断面図、第2図は同外観斜視図、第3図は従
来の収納庫の側面断面図である。 34・・・・・・調理器具、35・・・・・・収納部、
42・・・・・・冷却ファン、46・・・・・・排気口
、49・・・・・・蒸気排出ファン、66・・・・・・
排気路、44・・・・・・吸気口。
Claims (3)
- (1)冷却ファンを内蔵し、吸気口と排気口を有し、か
つ蒸気を発生する調理器具を収納する収納部と、発生す
る蒸気を排出する蒸気排出ファンを備え、下端が調理器
具の排気口に対向して開口し、上端が収納部外に開口す
る排気路を設けた蒸気排出ファン付収納庫。 - (2)排気路の上端開口部は、蒸気排出ファンの空気取
り入れ経路に連通する請求項1記載の蒸気排出ファン付
収納庫。 - (3)排気路は蒸気排出ファン付収納庫本体に設けられ
、引き出し構成の収納台に載置される調理器具の排気口
と排気路の下部開口部は、調理器具の収納時に対向する
ようにした請求項1記載の蒸気排出ファン付収納庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008672A JPH03212217A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 蒸気排出ファン付収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008672A JPH03212217A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 蒸気排出ファン付収納庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03212217A true JPH03212217A (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=11699425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008672A Pending JPH03212217A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 蒸気排出ファン付収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03212217A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010046301A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Toshiba Consumer Electronics Holdings Corp | 蒸気排出ユニット |
| CN111053433A (zh) * | 2019-12-24 | 2020-04-24 | 宁波方太厨具有限公司 | 一种外排蒸汽量可控的蒸箱 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2008672A patent/JPH03212217A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010046301A (ja) * | 2008-08-22 | 2010-03-04 | Toshiba Consumer Electronics Holdings Corp | 蒸気排出ユニット |
| CN111053433A (zh) * | 2019-12-24 | 2020-04-24 | 宁波方太厨具有限公司 | 一种外排蒸汽量可控的蒸箱 |
| CN111053433B (zh) * | 2019-12-24 | 2021-05-18 | 宁波方太厨具有限公司 | 一种外排蒸汽量可控的蒸箱 |
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