JPH03212222A - 調理器 - Google Patents

調理器

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JPH03212222A
JPH03212222A JP2008681A JP868190A JPH03212222A JP H03212222 A JPH03212222 A JP H03212222A JP 2008681 A JP2008681 A JP 2008681A JP 868190 A JP868190 A JP 868190A JP H03212222 A JPH03212222 A JP H03212222A
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heat sink
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JP2008681A
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Haruo Ishikawa
春生 石川
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、加熱調理に使用される調理器に関する。
2 ページ 従来の技術 近年、調理器は簡単な使用性とメンテナンスフリー性が
主流となシ、また、一般ありうる誤った使用でも実害の
無い商品が要求されている。
従来、この種の調理器、例えば電気炊飯器は第4図およ
び第5図に示すような構成が一般的でめった。以下、そ
の構成について第4図および第6図を参照しながら説明
する。
図に示すように、調理物である米と水を入れて調理する
鍋31を加熱源(図示せず)で加熱し、鍋センサ(図示
せず)で鍋31の温度を感知している。内蓋32は保持
軸33で保持されたゴムボルダ−34により取り付け、
鍋31の開口部を閉塞している。内蓋32の上方に放熱
板35を設け、この放熱板35に蒸気穴36を設け、鍋
31と放熱板36との間に鍋バッキング37を設けてシ
ールし、調理物が外に出るのを防止している。放熱板3
6には、保温ヒータ38をアルミテープ39により密着
して取シ付け、炊飯後、御飯を保温している。外かくを
構成する外蓋4oの下方に外蓋3 ページ カバー41を取シ付け、この外蓋カバー41に放熱板3
5を鍋バッキング37を介して取り付けている。外蓋4
0に蒸気板42を取シ付け、この蒸気板42と外蓋40
と放熱板35とを蒸気バッキング43によりシールし、
放熱板35の蒸気穴36と連通している。上枠44は鍋
31を保持するとともに軸45で外蓋40を軸支し、ボ
ディ46に取シ付けている。内蓋32には放熱板35に
近接した位置に穴径が大きい」二部穴47を設けるとと
もに離れた位置に穴径・が小さい下部穴48を設け、こ
れら上部穴47と下部穴48との間に放熱板36に向っ
て円筒状に延設した内蓋リング49を設けている。
発明が解決しようとする課題 このような従来のA理器では、加熱源により鍋31が加
熱されると調理物である米と水は沸騰し、水は米のでん
ぷんなどの溶質分が溶は出しおねば状態となシ、泡立ち
やすくなる。泡状態となったおねばは、体積が増加して
鍋31と内蓋32との間で満杯となり、穴径の大きい上
部穴47から噴出する。さらに、新米を精米した直後の
米や適正以上の米や水を入れたときや米とぎが不充分で
あったときなどでは、加熱源により鍋31が加熱される
と、泡状態のおねばはさらに体積を増加させて内蓋リン
グ49をのりこえて、蒸気穴36に到達して最後には外
蓋40而に噴出してふきこぼれ床まで流れ落ちるという
問題点があった。従来このふきこぼれ全解決するために
、基本的には@31と最大調理物水面と放熱板35で囲
まれた体積をできる限9大きくとる手段しかなく、部品
が大型化するものであった。
また、調理が終了して外蓋40を開けると、内蓋32や
放熱板35などに加熱調理で多量に付着していた露が上
枠44の上に流れ落ちて上枠44に開いた両穴(図示せ
ず)の下方にある露受(図示せず)に多量に訛れ落ちる
。露受にた寸っだ水をすて忘れて何回か使用すると水が
多量にたまって、ついに露受から水はこぼれて床を汚す
という問題点があった。また、床を汚すのを防ぐには、
毎回使用後に露受を取りはずして中の水をすてて6ペ 洗い、再度露受を装着するという作業をしなければなら
ずメンテナンス作業が必要であるという問題点があった
本発明は上記課題を解決するもので、内蓋に設けた上部
穴からふき出した泡状おねばを放熱板により消滅させて
液体とし、下部穴から鍋内にスムーズに戻してふきこぼ
れを起さず、しかも小型にし、調理が終って外蓋を開け
たとき露がない状態にして使い勝手を向上することを第
1の目的としている。また、下部穴から噴出する蒸気や
泡状おねばが放熱板に接触して蒸気穴から噴出するのを
防止し、安全性を向上することを第2の目的としている
課題を解決するための手段 本発明は上記第1の目的を達成するために、放熱板を蓋
ヒータによ、!1l11oO℃以上140℃以下に加熱
し、内蓋の放熱板近接部に上部穴を複数個設け、内蓋に
内外両側より下方に傾斜する傾斜面を形成し、前記両頭
斜面の最下点付近に下部穴を複数個設けたことを第1の
課題解決手段としたも6ベ のである。また、第2の目的を達成するために、上記第
1の課題解決手段に加えて下部穴は蒸気穴より鍋中心側
に設けたことを第2の課題解決手段としたものである。
作  用 本発明は上記した第1の課題解決手段により内蓋の上部
穴からふき出した泡状態のおねばは蓋ヒタにより加熱さ
れている放熱板に接触して泡の皮膜が破れておねばの液
体となシ、両頭斜面で構成した最下点に液体としてたま
る。放熱板からの熱は内蓋にたまったおねばに供給して
おねばが再度泡になるのを防止するとともに、鍋の加熱
源がOFF  することで鍋内の蒸気が結露して圧力が
下がシ下部穴からおねばの液体は鍋内に吸い込まれる。
このとき、下部穴は両頭斜面の最下点付近に設けられて
いるため、おねばはスムーズに下部穴に流れて鍋内に流
入していく。また、内蓋上に残るおねばの液体量は、非
常に少ない状態となシ、放熱板からの加熱でも充分蒸発
でき、炊飯が終って外蓋を開けたとき、露がない状態に
できる。
7 ページ さらに第2の課題解決手段により、鍋の加熱による蒸気
発生で下部穴から蒸気が噴出しても、直接蒸気穴に噴出
することがなく、放熱板に噴出して危険を防止するとと
もに、内蓋上にたまったおねばが噴出した蒸気の勢いで
泡状となり蒸気穴から噴出するのを防止するだけでなく
、放熱板に接触することで泡は消滅する。
実施例 以下、本発明の一実施例について第1図および第3図を
参照しながら説明する。
図に示すように、調理物である米と水を入れて調理する
鍋1を調理器本体2に着脱自在に収納し、加熱源(図示
せず)で加熱し、鍋センサ(図示せず)で鍋1の温度を
感知している。内蓋3は保持軸4で保持されたゴムホル
ダー6により取り付け、内蓋3を鍋1の7ランジに加圧
して誦1の開口部を閉塞している。内蓋3の上方に放熱
板6を設け、この放熱板6に蒸気を放出する蒸気穴7を
開孔し、鍋1と放熱板6との間に鍋バッキング8を設け
てシールし、調理物が外に出るのを防止している。
放熱板6には、蓋ヒータ9をアルミテープ1oにより密
着して取シ付け、蓋ヒータ9により放熱板6を100℃
以上140℃以下に加熱している。
この蓋ヒータ9は放熱板6を加熱できる構成であればよ
い。外かくを構成する外蓋11の下方に外蓋カバー12
を取り付け、この外蓋カバー12に放熱板6を鍋バッキ
ング8を介して取り付けている。外蓋11に蒸気板13
を取り付け、放熱板6と外蓋11と蒸気板13とを蒸気
バッキング14でシールしている。上枠15は鍋1を保
持するとともに軸16で外蓋11を軸支し、ボディ17
に取シ付けている。上枠16とボディ17は加熱源、鍋
センサとともに調理器本体2を形成している。
上枠15とボディ17の間にフックレバー18を設け、
外蓋カバー12の引掛部に掛シ、外蓋11を開閉自在と
している。内蓋3には放熱板6に他面より近接した受熱
面19を形成し、との受熱面19に直径3〜5ffff
の穴径が大きい上部穴20を複数個設けている。この内
蓋3には内外両側より下方に傾斜する傾斜面21.22
を形成し、これ9 ページ ら傾斜面21.22の最下点付近に直径1.6〜2.2
117ffの穴径が小さい下部穴23を複数個設けてい
る。
また、下部穴23は蒸気穴7より鍋1の中心側に設けて
いる。放熱板6にはガラスチューブで覆われた蓋センサ
24を接触して設けている。
上記構成において動作を説明すると、スイッチ(図示せ
ず)を入れて加熱源により鍋1が加熱される。米の入っ
た水は沸騰すると、水は米のでんぷんなど溶質分が溶は
出し、おねば状態となシ泡だちやすくなる。さらに加熱
されて泡状態となったおねばは、体積が増加して鍋1と
調理物水面と内蓋3との間で満杯となシ、穴径の大きい
上部穴20から噴出する。さらに新米を精米した直後や
米とぎが不充分であったときは水のおねば状態の粘度が
高くなシ、泡ができやすく消えにくく、おねばの体積は
非常に増加しやすい。さらに、適正以上の水や米を入れ
ると、調理水位が高くなシ、また、食味を向上させるハ
イパワー化など加熱源の加熱力が高いと蒸気発生量も多
くなシ、それとほぼ比例して水のおねば状態の泡が非常
にできや1o ページ すく、体積は増加する。このとき、上部穴2oよりふき
出した泡は蓋ヒータ9によ9100℃以上140”C以
下に加熱されている放熱板6に接触して泡の皮膜が破れ
、おねばの液体となシ、面傾斜面21.22で形成した
最下点に液体としてたまる。放熱板6からの熱は内蓋3
にたまったおねばに供給され、おねばが再度泡になるの
を防止するとともに鍋1の加熱源がOFF することで
鍋1内の蒸気が結露して圧力が下がり、下部穴23から
おねばの液体は鍋1内に吸い込まれる。このとき、下部
穴23は面傾斜面21.22の最下点付近に設けられて
いるため、おねばはスムーズに下部穴23に流れて鍋1
内に流入していく。また、内蓋3上に残るおねばの液体
量は、最下点が面傾斜面で形成しているため、非常に少
ない状態となる。
さらに、下部穴23は放熱板6の蒸気穴7より鍋1の中
心側に設けているので、鍋1の加熱による蒸気発生で下
部穴23から蒸気が噴出しても直接蒸気穴7に噴出する
ことがなく、内蓋3上にたまったおねばが1貢出した蒸
気の勢いで泡状となシ、11 ページ 蒸気穴7から噴出するのを防止できる。
このように本発明の実施例の調理器によれば、内蓋3の
上部穴2oからふき出した泡状のおねばは放熱板6に接
触して泡が消滅し、内傾斜面21゜22で形成した最下
点に流れ、下部穴23から鍋1内に流れて残ったおねば
の液体量は非常に少ない状態にでき、再度泡状のおねば
が上部穴20からふき出してきても内蓋3と放熱板6と
の間の空間が確保されているため、蒸気穴7からのふき
こぼれは起きることがなく、小型化、ハイパワー化を図
れることができるとともに一般あシうる誤使用でもふき
こぼれて床を汚すことがなく、使い勝手が優れている。
さらに、内蓋4上のおねばの液体量が少ないと放熱板6
からの加熱でも充分に蒸発でき、しかも、内蓋4は外側
はど冷却されやすいが、最下点は傾斜面22によって内
側になシ、加熱蒸発効果がすぐれ、炊飯が終って外蓋1
1を開けたとき蕗がない状態となシ、露受の廃止が可能
となシ、毎回露を捨てるという操作をなくして使い勝手
を大巾に向上できる。
さらに、下部穴23は放熱板6の蒸気穴7より鍋1の中
心側に設けているため、鍋1の加熱による蒸気発生で下
部穴23から蒸気が発生しても、直接蒸気穴7に噴出す
ることがなく、内蓋3上にたまったおねばが噴出した蒸
気の勢いで泡状となシ、蒸気穴7から噴出するのを防止
できるだけでなく、放熱板6に接触することで泡は消滅
できる。
なお、放熱板6を蓋ヒータ9によ9100℃未満に加熱
した場合は、上部穴20よりふき出したおねばはすべて
消滅せず、泡状態で残シ、再度泡状のおねばが上部穴2
0からふき出したときに蒸気穴7からふきこぼれるとい
う問題があシ、また、140”Cを越えて加熱した場合
は、調理物をこがすという問題がある。
発明の効果 上記実施例の説明からあきらかなように、本発明によれ
ば上部穴からふき出した泡状おねばは放熱板に接触して
泡が消滅して内傾斜面で形成した最下点に流れ、放熱板
の加熱で再度泡状態となるのを防止でき、内傾斜面から
スムーズに下部穴を13 ページ 通して鍋内に戻すことができ、残ったおねばが少なく、
蓋ヒータにより液体のおねばを充分に蒸発させ、ふきこ
ぼれを起さないようにできて小型化、ハイパワー化を可
能とし、誤使用にも充分に耐えれ、使用性を高めること
ができ、しかも、露なしにできるため、露受を廃止でき
、毎回露受の露をすてる操作を不用とし、使い勝手を向
上できる。
また下部穴は蒸気穴より鍋中心側にあるため、下部穴か
ら噴出する蒸気や泡状おねばが放熱板に接触して蒸気穴
から噴出すのを防止でき、安全性を同上できるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部縦断面図、第2図は同
放熱板の平面図、第3図は同内蓋の平面図、第4図は従
来の調理器の要部縦断面図、第6図は同放熱板の平面図
である。 1・・・・・・鍋、2・・・・・・調理器本体、3・・
・・・・内蓋、6・・・・・・放熱板、7・・・・・・
蒸気穴、19・・・・・蓋ヒータ、20・・・・・・上
部穴、21・・・・・・傾斜面、22・・・・・・傾斜
面、23・・・・・・下部穴。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)加熱源を有する調理器本体に着脱自在に収納する
    鍋と、前記調理器本体を開閉自在に覆い調理器本体内の
    蒸気を排出する蒸気穴を有する放熱板と、前記放熱板を
    加熱する蓋ヒータと、前記放熱板と鍋との間に設けた内
    蓋とを備え、前記放熱板を蓋ヒータにより100℃以上
    140℃以下に加熱し、前記内蓋の放熱板近接部に上部
    穴を複数個設けかつ内蓋に内外両側より下方に傾斜する
    傾斜面を形成し、前記両傾斜面の最下点付近に下部穴を
    複数個設けてなる調理器。
  2. (2)下部穴は蒸気穴より鍋中心側に設けてなる請求項
    1記載の調理器。
JP2008681A 1990-01-18 1990-01-18 調理器 Expired - Lifetime JPH0744900B2 (ja)

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JP2008681A JPH0744900B2 (ja) 1990-01-18 1990-01-18 調理器

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JP2008681A JPH0744900B2 (ja) 1990-01-18 1990-01-18 調理器

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JPH0744900B2 JPH0744900B2 (ja) 1995-05-17

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100315081B1 (ko) * 1994-06-10 2002-02-19 구자홍 유도가열밥솥
JP2011239878A (ja) * 2010-05-17 2011-12-01 Tiger Vacuum Bottle Co Ltd 電気炊飯器

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR100315081B1 (ko) * 1994-06-10 2002-02-19 구자홍 유도가열밥솥
JP2011239878A (ja) * 2010-05-17 2011-12-01 Tiger Vacuum Bottle Co Ltd 電気炊飯器

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