JPS61122816A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
- Publication number
- JPS61122816A JPS61122816A JP59242806A JP24280684A JPS61122816A JP S61122816 A JPS61122816 A JP S61122816A JP 59242806 A JP59242806 A JP 59242806A JP 24280684 A JP24280684 A JP 24280684A JP S61122816 A JPS61122816 A JP S61122816A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oneba
- inner lid
- rice
- oneva
- pot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、おいしいご飯を炊飯し、かつ保温する炊飯器
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の炊飯器においては、実開昭57−140
209号公報に示されているように、すなわち、第4図
に示すように、常時スプリング1により下方に付勢され
、かつ外周縁を鍋2の上周縁に密着して鍋2の開口部t
mう内蓋3と、この内蓋3の上面に設けた外M4と、こ
の外蓋4の下面に垂設され、かつ前記内蓋3を挿通する
支持1#h esと、前記内蓋3の下方に位置して支持
軸5に固定され、かつ外周縁にバフキング6を設けた皿
状の露受板7と、この露受板7の上方に位置する内2;
(3の適所に炊飯時に開口され、かつ保温時に薄肉の弁
8により閉塞される蒸気抜き孔9を設け、炊飯時におい
て、鍋2内で発生した蒸気は、第4図の実線で示すよう
に露受板7の外周縁と内蓋3の裏面との間、に形成され
た隙間2より入って重い水分と軽い蒸気とに分離して重
い水分は露受板7内に貯め、軽い蒸気はその蒸気圧によ
ジ弁8を押し上げ、蒸気抜き孔9を介して空間S内に入
って蒸気案内筒1Q工り外気中に放出させるようにし、
また保温時においては、保温ヒータ(図示せず)により
鍋2、内蓋3を介して露受板7を加熱して炊飯時に貯溜
した水を加熱し、その蒸気ケ第4図の破線で示すように
、ご飯の全面に付与するようにしたものが見られる。
209号公報に示されているように、すなわち、第4図
に示すように、常時スプリング1により下方に付勢され
、かつ外周縁を鍋2の上周縁に密着して鍋2の開口部t
mう内蓋3と、この内蓋3の上面に設けた外M4と、こ
の外蓋4の下面に垂設され、かつ前記内蓋3を挿通する
支持1#h esと、前記内蓋3の下方に位置して支持
軸5に固定され、かつ外周縁にバフキング6を設けた皿
状の露受板7と、この露受板7の上方に位置する内2;
(3の適所に炊飯時に開口され、かつ保温時に薄肉の弁
8により閉塞される蒸気抜き孔9を設け、炊飯時におい
て、鍋2内で発生した蒸気は、第4図の実線で示すよう
に露受板7の外周縁と内蓋3の裏面との間、に形成され
た隙間2より入って重い水分と軽い蒸気とに分離して重
い水分は露受板7内に貯め、軽い蒸気はその蒸気圧によ
ジ弁8を押し上げ、蒸気抜き孔9を介して空間S内に入
って蒸気案内筒1Q工り外気中に放出させるようにし、
また保温時においては、保温ヒータ(図示せず)により
鍋2、内蓋3を介して露受板7を加熱して炊飯時に貯溜
した水を加熱し、その蒸気ケ第4図の破線で示すように
、ご飯の全面に付与するようにしたものが見られる。
発明が解決しようとする間眺点
上記従来の構成においては、外蓋4の下面に垂設され、
かつ内蓋3を挿通する支持軸5に露受板7を固定し、こ
の露受板7金外蓋4の開閉に伴って摺動させる構成であ
るため、その構成がきわめて複雑であるとともに、露受
板7の動きが阻害された場合、外蓋4を開放したときに
、露受板7の外周縁と内蓋3の裏面との間の隙間2が閉
塞されずに、その隙間りより露受板γ内に貯溜された露
が鍋2内に落ちてと販の味を損ったりするという問題点
を有していた。
かつ内蓋3を挿通する支持軸5に露受板7を固定し、こ
の露受板7金外蓋4の開閉に伴って摺動させる構成であ
るため、その構成がきわめて複雑であるとともに、露受
板7の動きが阻害された場合、外蓋4を開放したときに
、露受板7の外周縁と内蓋3の裏面との間の隙間2が閉
塞されずに、その隙間りより露受板γ内に貯溜された露
が鍋2内に落ちてと販の味を損ったりするという問題点
を有していた。
本発明は上記従来の問題点全解消するもので、内蓋の開
放時において、鍋内にオネバが落下することはなく、常
に美味しいご板を得ることができるとともに、保温時は
オネバの水分が蒸発してご飯の乾燥をおさえることがで
き、しかもその構成はきわめて簡単である炊飯器を提供
することを目的とする。
放時において、鍋内にオネバが落下することはなく、常
に美味しいご板を得ることができるとともに、保温時は
オネバの水分が蒸発してご飯の乾燥をおさえることがで
き、しかもその構成はきわめて簡単である炊飯器を提供
することを目的とする。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、鍋の上端開口部
全開閉するように載置された内蓋の最も高い所にオネバ
吹き出し孔?設け、かつ最も低い所にオネバ取出し孔を
設け、前記内蓋に、オネバ取出し孔と対向して受け口を
有し、かつヒツジ側に袋状の受け部を有するオネパ受け
全取付けたものである。
全開閉するように載置された内蓋の最も高い所にオネバ
吹き出し孔?設け、かつ最も低い所にオネバ取出し孔を
設け、前記内蓋に、オネバ取出し孔と対向して受け口を
有し、かつヒツジ側に袋状の受け部を有するオネパ受け
全取付けたものである。
作 用
上記構成によれば、内蓋の最も高い所に設けたオネパ吹
き出し孔よりオネバ全吹き出し、最も低い所に設けたオ
ネバ取出し孔より取出してオネバ受けで受けることがで
きるため、鍋内へのオネバの環流はなくなり、したがっ
てオネバによるご飯の炊きムラ、美味しさを損うことも
なく、美味しいと板を得ることができ、またオネバ受け
は、オネバ取出し孔と対向して受け口?有し、かつヒン
ジ側に袋状の受け部を有しているため、内蓋全開放した
場合においても、オネバは袋状の受け部に溜められるこ
とになり、その結果、オネバが鍋内に落下することはな
くなり、さらに保温時においては、オネバ受け内に溜ま
ったオネパの水分が蒸発し、ご飯の乾燥tおさえる役目
をなすことかでき、しかも、その構成はきわめて簡単で
多るため、コスト的にも安価に得ることができるもので
ある。
き出し孔よりオネバ全吹き出し、最も低い所に設けたオ
ネバ取出し孔より取出してオネバ受けで受けることがで
きるため、鍋内へのオネバの環流はなくなり、したがっ
てオネバによるご飯の炊きムラ、美味しさを損うことも
なく、美味しいと板を得ることができ、またオネバ受け
は、オネバ取出し孔と対向して受け口?有し、かつヒン
ジ側に袋状の受け部を有しているため、内蓋全開放した
場合においても、オネバは袋状の受け部に溜められるこ
とになり、その結果、オネバが鍋内に落下することはな
くなり、さらに保温時においては、オネバ受け内に溜ま
ったオネパの水分が蒸発し、ご飯の乾燥tおさえる役目
をなすことかでき、しかも、その構成はきわめて簡単で
多るため、コスト的にも安価に得ることができるもので
ある。
実施例
以下、本発明の一実施例について、添付図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図は本発明の一実施例における炊飯器の断面図?示
したものである。
したものである。
第1図において、11は炊飯器本体、12は保護枠、1
3は上枠であり、前記本体11は上枠13の外周に嵌合
され、かつ保護枠12は上枠13の内周上部に載置され
、ビス止めされている。14は下枠で、前記本体11の
底部に嵌合されている。
3は上枠であり、前記本体11は上枠13の外周に嵌合
され、かつ保護枠12は上枠13の内周上部に載置され
、ビス止めされている。14は下枠で、前記本体11の
底部に嵌合されている。
16は脚で、下枠14にビス止めされている。16は鍋
で、この鍋16は炊飯発熱体17上に載置されている。
で、この鍋16は炊飯発熱体17上に載置されている。
18はセンターサーモスタットで、炊飯発熱体17の中
央部に取付けられている。19は内蓋で、鍋16の上端
開口部全開閉するよう罠装置され、かつこの内蓋19は
最も高い所にオネバ吹き出し孔A=i有し、かつ最も低
い所にオネバ取出し孔Bi有している。
央部に取付けられている。19は内蓋で、鍋16の上端
開口部全開閉するよう罠装置され、かつこの内蓋19は
最も高い所にオネバ吹き出し孔A=i有し、かつ最も低
い所にオネバ取出し孔Bi有している。
20は放熱板で、外蓋21に取付けられている。
22は保温用サーモスタット、23は無発熱体で、放熱
板20に接着剤等で取付けられている。24は側面発熱
体で、保護A上部側面に取付けられている。25は本発
明を構成するオネバ受けで、前記内蓋19の鍋16に面
した底部に位置している。26はセンターパツキンで、
熱に強いシリコンゴム等でできている。27は軸で、こ
の軸27は前記放熱板2Qにとめナツト28によって固
着されている。前記軸27に挿入されたセンターパツキ
ン26は、内蓋19.オネバ受け25ケ自由自在に着脱
できる溝構成を有している。29は放熱板20にカシメ
等により固着された蒸気筒である。30はフックレバー
で、このフックレバー30は外蓋21に内蔵されるとと
もに、上枠3に引掛けられる爪を有している。31はフ
ックカバー、32はヒンジ軸、33はヒンジカバーであ
る。また前記外蓋22は、上枠13にヒンジ32によっ
て回動自在に結合されて開閉できるようになっている。
板20に接着剤等で取付けられている。24は側面発熱
体で、保護A上部側面に取付けられている。25は本発
明を構成するオネバ受けで、前記内蓋19の鍋16に面
した底部に位置している。26はセンターパツキンで、
熱に強いシリコンゴム等でできている。27は軸で、こ
の軸27は前記放熱板2Qにとめナツト28によって固
着されている。前記軸27に挿入されたセンターパツキ
ン26は、内蓋19.オネバ受け25ケ自由自在に着脱
できる溝構成を有している。29は放熱板20にカシメ
等により固着された蒸気筒である。30はフックレバー
で、このフックレバー30は外蓋21に内蔵されるとと
もに、上枠3に引掛けられる爪を有している。31はフ
ックカバー、32はヒンジ軸、33はヒンジカバーであ
る。また前記外蓋22は、上枠13にヒンジ32によっ
て回動自在に結合されて開閉できるようになっている。
34は炊飯スイッチ、36はスイッチレバーで、センタ
ーサーモスタット18と連結されている。
ーサーモスタット18と連結されている。
36はスイッチボタンで、スイッチレバー36の先端に
取付けられている。3アは表示板で、本体11にビス止
めされ、かつこの表示板37にはスイッチレバー35が
ビス止めされている。
取付けられている。3アは表示板で、本体11にビス止
めされ、かつこの表示板37にはスイッチレバー35が
ビス止めされている。
3日は基板で、この基板38には、第3図の電ダ付けさ
れている。43は本体断熱材、44は蓋断熱材である。
れている。43は本体断熱材、44は蓋断熱材である。
上記構成において、次にその動作について説明する。
まず、スイッチボタン36を下方に押すと、スイッチレ
バー36が炊飯スイッチ34t−押圧して、この炊飯ス
イッチ34iONさせ、炊飯発熱体17に通電する。こ
の通電にエフ、鍋16内の米と水が加熱されて炊飯が開
始される。
バー36が炊飯スイッチ34t−押圧して、この炊飯ス
イッチ34iONさせ、炊飯発熱体17に通電する。こ
の通電にエフ、鍋16内の米と水が加熱されて炊飯が開
始される。
米と水が沸騰を始めるとオネバが発生し、そして余分な
オネバは内蓋19の最も高い所に設けたオネバ吹き出し
孔Aより吹き出し、そして内蓋19の最も低い所に設け
たオネバ取出し孔Btmじてオネバ受け26に溜められ
る。この場合、オネバ受け26を熱伝導性の悪いグラス
チックで構成すれば、オネバ受け26で沸騰することは
なく、したがってオネバが鍋16内へ環流することはな
い。
オネバは内蓋19の最も高い所に設けたオネバ吹き出し
孔Aより吹き出し、そして内蓋19の最も低い所に設け
たオネバ取出し孔Btmじてオネバ受け26に溜められ
る。この場合、オネバ受け26を熱伝導性の悪いグラス
チックで構成すれば、オネバ受け26で沸騰することは
なく、したがってオネバが鍋16内へ環流することはな
い。
米に水が吸収され、ご板になると、鍋16の底部温度が
100℃以上に上昇し、そしてセンターサーモスタット
1Bの動作温度である約135℃の温度になると、セン
ターサーモスタット、A動し、スイッチレバー36を下
方に押し下げて炊飯スイッチ34をOFF L、接点
は炊飯側力・ら保温側に切り替る。そして保温に一ノリ
替−・た時、炊飯発熱体1了、側面発熱体24.着発熱
体23は直列に結線される。
100℃以上に上昇し、そしてセンターサーモスタット
1Bの動作温度である約135℃の温度になると、セン
ターサーモスタット、A動し、スイッチレバー36を下
方に押し下げて炊飯スイッチ34をOFF L、接点
は炊飯側力・ら保温側に切り替る。そして保温に一ノリ
替−・た時、炊飯発熱体1了、側面発熱体24.着発熱
体23は直列に結線される。
以上のように本実施例によれば、内蓋19の最も高い所
に設けたオネバ吹き出し孔A工9オネバを吹き出し、最
も低い所に設けたオネバ取出し孔B工9取出してオネバ
受け26で受けるようにしているため、鍋16内へのオ
ネバの環流はなくなり、したがってオネバによるご飯の
炊きムシ、美味しさを損うこともなく、美味しいご飯を
得ることができる。
に設けたオネバ吹き出し孔A工9オネバを吹き出し、最
も低い所に設けたオネバ取出し孔B工9取出してオネバ
受け26で受けるようにしているため、鍋16内へのオ
ネバの環流はなくなり、したがってオネバによるご飯の
炊きムシ、美味しさを損うこともなく、美味しいご飯を
得ることができる。
オネバ受け26は、内蓋19の中央付近に受け口25a
(i7有し、かつヒンジ側に袋状の受け部25bi有し
ているもので、外蓋22.内蓋19を第2図に示すよう
に、連動して開けても、オネバは袋状の受け部25bに
溜められているため、鍋16内に落下することはなく、
その結果、ご板の味を損うということはなくなるもので
ある。
(i7有し、かつヒンジ側に袋状の受け部25bi有し
ているもので、外蓋22.内蓋19を第2図に示すよう
に、連動して開けても、オネバは袋状の受け部25bに
溜められているため、鍋16内に落下することはなく、
その結果、ご板の味を損うということはなくなるもので
ある。
また保温時は、オネバ受け25内に溜まったオネバの水
分が蒸発し、と阪の乾燥金おさえる役目をなしている。
分が蒸発し、と阪の乾燥金おさえる役目をなしている。
そしてまた内蓋19の外周にパツキンを用いれば、鍋1
6との密閉度も良くなり、さらに効果的である。またオ
ネバ取出し孔Biパイプ状に構成し、これ?オネバ受け
26に挿入するようにすれば、その効果は極めて高くな
るものである。
6との密閉度も良くなり、さらに効果的である。またオ
ネバ取出し孔Biパイプ状に構成し、これ?オネバ受け
26に挿入するようにすれば、その効果は極めて高くな
るものである。
ご@を食べ終えたら、オネバ受け26.内蓋19は簡単
に取外すことができるため、容易に水洗いすることがで
きるものである。またオネバが、内蓋19上に溜まるこ
とはないため、吹きこぼれ等もなく、したがって清潔に
使用できるものである。
に取外すことができるため、容易に水洗いすることがで
きるものである。またオネバが、内蓋19上に溜まるこ
とはないため、吹きこぼれ等もなく、したがって清潔に
使用できるものである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、内蓋の最も高い所に設け
たオネバ吹き出し孔よりオネバ金吹き出し、最も低い所
に設けたオネバ取出し孔より取出してオネバ受けで受け
ることができるため、鍋内へのオネバの環流はなくなり
、したがってオ不バによるご販の炊きムラ、美味しさを
損うこともなく、美味しいご飯を得ることができ、また
オネバ受けは、オネバ取出し孔と対向して受け口金有し
、かつヒンジ側に袋状の受け部を有しているため。
たオネバ吹き出し孔よりオネバ金吹き出し、最も低い所
に設けたオネバ取出し孔より取出してオネバ受けで受け
ることができるため、鍋内へのオネバの環流はなくなり
、したがってオ不バによるご販の炊きムラ、美味しさを
損うこともなく、美味しいご飯を得ることができ、また
オネバ受けは、オネバ取出し孔と対向して受け口金有し
、かつヒンジ側に袋状の受け部を有しているため。
内蓋を開放した場合においても、オ不バは袋状の受け部
に溜められることになり、その結果、オネバが鍋内に落
下することはなくなり、さらに保温時においては、オネ
バ受け内に榴まったオネバの水分が蒸発し、ご板の乾燥
をおさえる役目ケなすことができ、しかも、その構成は
きわめて簡単であるため、コスト的にも安価に得ること
ができるものである。
に溜められることになり、その結果、オネバが鍋内に落
下することはなくなり、さらに保温時においては、オネ
バ受け内に榴まったオネバの水分が蒸発し、ご板の乾燥
をおさえる役目ケなすことができ、しかも、その構成は
きわめて簡単であるため、コスト的にも安価に得ること
ができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す炊飯器の断面図、第2
図は同炊板器の蓋開放時の状態金量す断面図、第3図は
同電気回路図、第4図は従来の炊飯器の部分断面図であ
る。 1・6・・;・・・鍋、19・・・・・・内蓋、A・・
・・・・オネバ吹き出し孔、B・・・・・オネバ取出し
孔、26・・・・・・オネバ受け、25a・・・・・・
受け口、25b・・・・・・袋状の受け部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 tl 鍋 19・・内蓋 A オ謳バ°p欠き出しJ(。 B ・ λ才、)(元2tLJL ?5・・・ 方才)C々Cフ 2511・・・支すロ 26b・・・f状の釦1部 第2図 第3図
図は同炊板器の蓋開放時の状態金量す断面図、第3図は
同電気回路図、第4図は従来の炊飯器の部分断面図であ
る。 1・6・・;・・・鍋、19・・・・・・内蓋、A・・
・・・・オネバ吹き出し孔、B・・・・・オネバ取出し
孔、26・・・・・・オネバ受け、25a・・・・・・
受け口、25b・・・・・・袋状の受け部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 tl 鍋 19・・内蓋 A オ謳バ°p欠き出しJ(。 B ・ λ才、)(元2tLJL ?5・・・ 方才)C々Cフ 2511・・・支すロ 26b・・・f状の釦1部 第2図 第3図
Claims (1)
- 鍋の上端開口部を開閉するように載置された内蓋の最も
高い所にオネバ吹き出し孔を設け、かつ最も低い所にオ
ネバ取出し孔を設け、前記内蓋にオネバ取出し孔と対向
して受け口を有し、かつヒンジ側に袋状の受け部を有す
るオネバ受けを取付けた炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242806A JPS61122816A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59242806A JPS61122816A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61122816A true JPS61122816A (ja) | 1986-06-10 |
Family
ID=17094559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59242806A Pending JPS61122816A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61122816A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011239878A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電気炊飯器 |
| JP2022134156A (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-15 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59242806A patent/JPS61122816A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011239878A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電気炊飯器 |
| JP2022134156A (ja) * | 2021-03-03 | 2022-09-15 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
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