JPH03213238A - 工具交換方法 - Google Patents

工具交換方法

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JPH03213238A
JPH03213238A JP662690A JP662690A JPH03213238A JP H03213238 A JPH03213238 A JP H03213238A JP 662690 A JP662690 A JP 662690A JP 662690 A JP662690 A JP 662690A JP H03213238 A JPH03213238 A JP H03213238A
Authority
JP
Japan
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tool
magazine
life
tools
stored
Prior art date
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Pending
Application number
JP662690A
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English (en)
Inventor
Tetsuya Aoki
哲也 青木
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
Priority to JP662690A priority Critical patent/JPH03213238A/ja
Publication of JPH03213238A publication Critical patent/JPH03213238A/ja
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  • Automatic Tool Replacement In Machine Tools (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、複数の工具を着脱可能に保持する工具マガジ
ンから所定の工具を選択し、その選択された工具を工具
交換位置に呼出すことにより工具交換を行う工具交換方
法に関するものである。
[従来技術] 従来、自動工具交換装置を供えた工作機械においては、
工具マガジンから所定の工具を選択し、その選択された
工具を工具交換位置に呼出して主軸に装着することによ
り波加工物を加工するように構成されている。この場合
、工具マガジンに保持される工具の中で、特に使用頻度
の高い工具を複数本収納し、各工具の工具寿命を管理す
ることによりその工具寿命に応じて該工具を選択するも
のが知られている。
例えば、特公昭60−1134号公報に示されるように
、同一形格の工具を複数本ずつ工具マガジンに収納し、
該工具の残り寿命時間及び特定の波加工物に対し予め設
定した加ニブログラムに使用される工具毎の使用予測時
間に応じて、残り寿命時間が使用予測時間より大きく且
つ残り寿命時間が一番小さな工具をその加ニブログラム
における使用工具として指定するものがある。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような装置においては、工具マガ
ジン内の適当な位置に点在する同一形格の工具の内、加
ニブログラムに使用可能な工具、すなわち残り寿命時間
が使用予測時間より大きい工具が複数収納されているに
もかかわらず、残り寿命時間が一番小さな工具を指定す
ることにより、工具交換位置により近い位置に収納され
た工具を飛ばして最も遠い工具を呼出す場合があり、工
具交換時間の短縮化の妨げになる等の問題点があった。
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、工具マガジンに収納された工具の寿命を管理
しながら、工具交換時間を可及的に短縮し、被加工物の
加工効率を向上させることを1的としている。
[課題を解決するための手段1 この目的を達成するために本発明の工具交換方法におい
ては、工具マガジンに収納された各工具の工具寿命を管
理すると共に、少なくとも1種類の同一工具を前記工具
マガジンの所定の位置に複数本収納し、該工具への工具
交換指令に際して各工具の工具寿命を判断して工具寿命
の残存する工具の中から工具交換位置に最も近い収納位
置に存在する工具を工具交換位置に呼出している。
【作用] 上記の構成を有する本発明の工具交換方法によれば、工
具マガジンに収納された同一工具の中から、工具寿命が
残存している加工に使用可能な工具の内、工具交換位置
に最も近い収納位置に存在する工具を呼出すことにより
短時間で工具交換を行うことが可能となる。
[実施例] 以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
第2図に実施例としての小型のマシニングセンタを、第
3図(イ)、(ロ)にそのマシニングセンタに取り付け
られる工具マガジンを示す。
マシニングセンタ1は、加工に用いる工具3nowを着
脱可能に保持する主軸へラド5を、ワークテーブル7に
対して近接・離間可能にコラム9に指示し、主軸へラド
5の側部において、複数の工具3を時計および反時計方
向に回転割り出し可能に指示した工具マガジン11を主
軸の軸線りに直交するマガジン軸線Mに回転自在に一体
に組み付けてなる。
マシニングセンタlでは、1具マガジン11に収納され
た複数の工具3を自動交換しつつ、ワークの連続加工が
実行される。加工時は、主軸モータ13を駆動し、主軸
ヘッド5に保持した現工程の工具3nowを回転してワ
ークを加工する。工具交換タイミングになると、上下動
モータ15を駆動して主軸ヘッド5を上方へ退避させ、
さらに主軸モータ13を駆動して主軸オリエンテーショ
ンを実行する。続いて、マガジンモータ17を駆動して
工具マガジン11を回転し、8個の工具ポット19a〜
19hの内から、次工程の工具3nextを収納した工
具ポット19nextを回転割り出しし、揺動モータ2
1を駆動して図示しない揺動機構を作動させ、工具ボッ
ト19nextを下方へ揺動し、工具交換位V1(NP
)にて下向きに工具取出可能とする。さらに、工具交換
モータ23を駆動して交換用アーム25を作動させ、現
工程工具3now及び次工程工具3nextに対して、
同時に把持・抜取・回転・挿入・開放動作を実行して工
具を交換する。これら一連の動作を繰り返してワークの
連続加工が実行される。
この一連の工具交換動作の完了後、今まで使用されてい
た現工程工具3novを収納した工具ボット19nex
tが揺動機構により上方へ揺動され、再び工具を水平方
向に立ち上らせる。
第1図に、電子制御装置40を、各モータやセンサ等と
の関係において示す。
電子制御装置40は、ワーク加工、工具交換、寿命管理
といった各種制御全体を司るマスターCPU41と、ワ
ーク加工を司るスレーブCPU42と、自動工具交換を
司る自動工具交換CPU(ATC部CPU)43との三
つのCPUを中心に構成される。
マスターCPtJ41には、制御装置自体を動作させる
プログラムや定数等を格納するマスタ一部ROM44と
、制御実行中の変数やフラグ等を一時記憶する第1マス
タ一部RAM45と、ワーク加工Lプログラムや工具マ
ガジン11に収納された各工具に残存している寿命を管
理する寿命管理テーブル等の上方を格納した第2マスタ
一部RAM46とが接続されている。なお、この第2マ
スタ一部RAM46は、電瀝オフ時にもバックアップさ
れている。
スレーブCPU42には、ワーク加Tのためのモータ駆
動プログラムや定数等を格納するスレーブ部ROM47
と、ワーク加工制御実行中の変数やフラグ等を一時記憶
するスレーブ部RAM48とが接続されている。
ATC部CPU43には、工具交換のための交換アーム
駆動プログラムや定数等を格納するATC部ROM47
と、工具交換IIgg実行中の変数やフラグ等を一時記
憶するATCffRAM48とが接続されている。
マスターCPU41とスレーブCPU42との間には、
マスターCPU41からスレーブCPU42への指令或
いはその逆方向の情報等が格納されるMS間共通RAM
51が接続されている。MS間共通RAM51は、マス
ターCPυ41及びスレーブCPυ42の双方から情報
が書き込まれあるいは参照される。同様に、マスターC
PU41とATC部CPU43との間には、MA間共通
RAM52が接続されている。
また、マスターCPU41には、加ニブログラムあるい
は工具の寿命を管理する寿命管理テーブル等の各種情報
を人力するためのキーボード53と、入力された加ニブ
ログラムや工具の寿命に関する情報等を表示して参照す
るためのCRT54とが接続されている。また、マスタ
ーCPU41は、上下動モータ15の回転に伴う、主軸
ヘッド5の上下方向アブソリュート位置を検出する上下
位置センサ55と接続されており、この検出信号を受は
取る。
また、スレーブCPU42は、ワークテーブル7をX軸
方向に移動させるX軸モータTab同じくY軸方向へ移
動させるY軸モータ7bと接続されており、これらに制
御信号を送出してワークWの波加工位置を変更する。さ
らに、スレーブCPU42は、」二下動モータ15及び
主軸モータ13と接続されており、これに制御信号を送
出し、ワークWに対して所定の工具による加]二を実行
する。
一方、ATC部CPU43は、マガジンモータ17及び
揺動モータ21と接続されており、マガジンモータ17
に制御信号を送出して工具マガジン11を回転させて次
工程の工具3He)ctを割出し、揺動モータ21へ制
御信号を送出して次工程工具ポット19nextを工具
交換位置NPから揺動して次工程工具3nextを取り
出す準備をする。また、ATC部CPU43は、工具交
換モータ23と接続されており、これに制御信号を送出
して工具交換を実行する。
次にキーボード53からの入力される工具の寿命等に関
する情報を格納した工具情報テーブルTBを第4図に示
す。
工具情報テーブルTBは、第2マスタ一部RAM76内
に格納されており、三つのエリアARI〜AR3からな
る。
第1番目のエリアARIは指定工具エリアであり、加ニ
ブログラム上で指定された指定工具番号Tprogが記
憶されている。
第2番目のエリアAR2は、ポット番号Pnと工具番号
Tnとの対応を表し、工具マガジン11の各工具ポット
19a〜19hのいずれに工具番号何番の工具が収納さ
れているかを示す情報を格納している。以下、第2番目
のエリアAR2をマガジン工具設定エリアAR2と呼ぶ
。マガジン工具設定エリアAR2の一番右側の欄には主
工具情報Qmが与えられており、各工具に対して主工具
として指定された工具があればその工具番号が記されて
いる。例えば、ポット番号7番の工具ポットに収納され
た工具番号60番の工具は、工具番号2番を主工具とす
る予備工具であることが分かる。なお、主工具の指定の
ないものは、それ自身が主工具であることを表している
また、この例では、ポット番号1番ないし4番及び6番
の工具ポットに主工具が収納され、5番及び7番の工具
ポットに予備工具が収納されている。9番、10番の工
具ポットは本実施例では存在しないが、エリアとしてと
っである。従って、例えば10番には主軸に保持した工
具の番号Tnを表示する構成とすることも可能である。
マガジン工具設定エリアAR2の情報は、工具交換がな
される毎に、マスターCPU41により書き代えられる
第3番口のエリアAR3は、工具番号何番の工具に何分
間の寿命L「が残存しているかを表す工具寿命管理エリ
アである。工具寿命管理エリアAR3は、60本の工具
の残存寿命L「を管理可能とされており、加工に使用さ
れた各工具に対して、マスターCPU41が、実際の使
用時間を残17寿命L「から減じることにより逐次書き
代えている。
工具番号1番〜60番の各工具に対する元々の寿命は、
予め、キーボード53から人力されている。なお、例え
ば、58番、59番の工具については、現在は工具マガ
ジン11に収納されていないが、残存寿命L「の情報と
してはバックアップされている。58番59番の工具が
工具マガジン11にセットされると、後衛の寿命管理処
理において参照されることになる。
次に、マスターCPU41の実行する工具選択処理を第
5図に示すフローチャートに基いて説明する。
工具選択処理においては、加ニブログラムを参照して指
定工具番号Tprogを読み込む(Sl)続いて、この
指定工具番号Tprogに対してマガジン工具エリアA
R2の主工具情報Qmを参照しくS2)、主工具情報Q
mが発見できない場合は、該指定工具番号Tprogと
同一の工具番号Tnの工具の残存寿命Lrを、工具寿命
管理エリアAR3で参照する(S3)。
つぎに、工具寿命L「がゼロより大きいか否かを判断し
くS4)、ゼロより大きい場合は、前記指定工具番号T
p rogに対応する工具番号Tnの工具が収納されて
いるポット番号Pnを、マガジン工具設定エリアAR2
で参照し、このポット番号Pnを割出すべく、ATC部
CPU43へ指令を送出する(S9)。
一方、残存寿命Lrがゼロ以下の場合は、CRT84に
エラー表示を出力して処理を終了する(S8)。
また、前記S2において主工具情報Qmを参照し、主工
具情報Qmが存在する場合には、該工具情報Qmの指定
に従って前記指定工具番号Tprogと工具番号Tn及
び該主工具の予備工具に対応する工具番号Tnの残存寿
命Lrを、工具寿命管理エリアAR3で次々に参照する
(S5)。
次に、各工具番号Tnの中で工具寿命L「がゼロより大
きい工具が存在するか否かを判断しくS6)、ゼロより
大きい工具が存在する場合は、そのゼロより大きい各工
具番号Tnの工具が収納されている全てのポット番号P
nを、マガジン工具設定エリアAR2で参照し、工具交
換位置NPに最も誓い割出し位置に収納されたポット番
号Pnを判断した後(S7)、該ポット番号Pnを割出
すべく、ATC部CPU43へ指令を送出する(S9)
一方、工具寿命L「がゼロより多きい工具が存在しない
場合は、同一工具の寿命がすべて消滅したものとしてC
RT84にエラー表示を出力して処理を終了する(S8
)。
次に、この間の処理を第1図に示す工具マガジンにおけ
るポット番号位置を参照して説明する。
まず、所定の加工が終了してポット番号8番に工具番号
24番の工具が収納された状態で、指定工具番号2番が
指示されると(Sl)、マガジン工具設定エリアAR2
が参照されて工具番号2番の主工具に対する予備工具は
、60番であ、ることか分かる。更に、工具番号60番
の主工具に対するる予備工具は、58番であることが分
かる(S2)。ここで、上記各工具番号2番、60番及
び58番の工具の残存寿命L「が工具寿命管理エリアA
R3で参照され(S5)、各工具の残存寿命L「が全て
ゼロ以下でないことが分かる(S6)。
次に、各工具番号2番、60番及び58番が収納された
各ポット番号Pnを、マガジン工具設定エリアARで夫
々参照し、工具交換位11NPに最も近いポット番号が
7番であることが分かる(S7)従って、この場合指定
工具番号2番の指示に対しては、工具マガジン11が1
ステツプだけ時計方向に回動されることにより、ポット
番号7番に収納された工具番号60番の工具が工具交換
位置に呼出されるようにポット番号を指示することにな
る(S9)。
ここで各工具の使用が繰り返されて工具番号2番、60
番及び58番の中で工具寿命L「がゼロ以下のものが存
在すれば、該工具を除いた工具寿命L「がゼロより大き
い工具のみで87からの処理を実行することになる。
この工具選択処理が終了すると、マスターCPU41が
、ATC部CPU43へ、次工程の工具の割り出しを指
令する。この指令に基づいて、ATC部CPU43がマ
ガジンモータ17、揺動モータ21及び工具交換モータ
23を駆動して工具交換を実行する。
マスターCPU41は、この工具交換の結果工具マガジ
ン11に戻された現工程工具3nowの工具番号Tnを
、次工程工具3nextを収納していた工具ポット19
nextのボ・ノド番号Pnに対応するように、マガジ
ン工具設定エリアAR2を書き換える。
同時にマスターCPU41は、先に実行されたワーク加
工中にスレーブCPU42で積算しておいた主軸モータ
13の駆動時間tuseを残存寿命Lrから減算してエ
バ寿命管理エリアAR3の該当する箇所を書き換える。
以上説明したように、本実施例によれば、工具マガジン
に収納された工具の残存寿命を管理すると共に、同一の
工具が複数本収納されている場合に、工具交換位置に最
も近い収納位置に存在する工具を呼び出すことができる
ので、次に使用する工具が工具交換位置に極めて近い位
置に収納されているのにもかかわらず、更に離れた位置
に収納されている工具を呼出し工具交換に無駄な時間を
要することがなくなる。
この結果、使用頻度の高い工具をその頻瓜に応じて適当
な数だけ登録するだけで、長時間の無人運転を非常に効
率よく実行することができ、生産性を向上することがで
きる。
尚、本実施例においては、残存寿命の管理において使用
時間を減算する手法を採用したが、使用時間を積算して
限界使用時間の情報と比較して残存寿命を判断したり、
使用回数に応じて残存寿命を判断するようにしてもよい
ことは勿論である。
また、自動工具交換装置として交換用アームを使用して
工具マガジンに対してランダムな収納位置に工具を戻す
構成のものを採用したが、工具を常に一定の収納位置に
戻すタレット形式の自動工具交換装置においても、本発
明を適用できることは言うまでもない。この場合、工具
を工具マガジンに戻した際に、ポット番号に対応する工
具番号を書き換える必要はなく、同一の工具を工具マガ
ジンの工具収納位置に略均等な位置に配置しておくこと
により、工具マガジンをいずれの位置からも常に最短時
間へ該工具に交換可能とすることもできる。
[発明の効果] 以−1−詳述したことから明らかなように本発明によれ
ば、工具マガジンに収納された各工具の工具寿命を管理
すると共に、工具マガジンに収納された同一工具の中か
ら工具交換位置に最も近い収納位置に存在する工具を呼
出すようにしたので、工具寿命に応じた連続運転が可能
となると共に、工具交換時間を可及的に短縮し、生産効
率を向上させることができる等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図から第5図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は制御装置と各モータ。 センサ等の関係を示すブロック図、第2図はマシニング
センタを示す斜視図、第3図(イ)2 (ロ)はそのマ
シニングセンタに増付けられる工具マガジンの正面図及
び側面図、第4図は工具の寿命等に関する情報を格納し
た工具情報テーブルを示す説明図、第5図は工具選択処
理のフローチャートである。 図中、3は工具、11は工具マガジン、40は電子制御
装置、NPは工具交換位置である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の工具(3)を着脱可能に保持する工具マガジ
    ン(11)から所定の工具(3)を選択し、その選択さ
    れた工具(3)を工具交換位置(NP)に呼出すことに
    より工具交換を行なう工具交換方法において、 前記工具マガジン(11)に収納された各工具(3)の
    工具寿命を管理すると共に、少なくとも1種類の同一工
    具を前記工具マガジン(11)の所定の位置に複数本収
    納し、該工具への工具交換指令に際して各工具の工具寿
    命を判断して工具寿命の残存する工具の中から工具交換
    位置(NP)に最も近い収納位置に存在する工具を工具
    交換位置(NP)に呼出すことにより工具交換を行なう
    ことを特徴とする工具交換方法。
JP662690A 1990-01-16 1990-01-16 工具交換方法 Pending JPH03213238A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP662690A JPH03213238A (ja) 1990-01-16 1990-01-16 工具交換方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP662690A JPH03213238A (ja) 1990-01-16 1990-01-16 工具交換方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03213238A true JPH03213238A (ja) 1991-09-18

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ID=11643574

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP662690A Pending JPH03213238A (ja) 1990-01-16 1990-01-16 工具交換方法

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JP (1) JPH03213238A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016049575A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 ブラザー工業株式会社 工作機械

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016049575A (ja) * 2014-08-28 2016-04-11 ブラザー工業株式会社 工作機械

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