JPH03213441A - アジャスト機構付きシート - Google Patents
アジャスト機構付きシートInfo
- Publication number
- JPH03213441A JPH03213441A JP976490A JP976490A JPH03213441A JP H03213441 A JPH03213441 A JP H03213441A JP 976490 A JP976490 A JP 976490A JP 976490 A JP976490 A JP 976490A JP H03213441 A JPH03213441 A JP H03213441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- seat
- pin
- end side
- upper frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、アジャスト機構対きシートに係り、特に油圧
掘削機等の建設機械のオペレータシートとして用いられ
る、高さおよび座面角度(以下座角という)の調整が可
能なアジャスト機構対きシートに関する。
掘削機等の建設機械のオペレータシートとして用いられ
る、高さおよび座面角度(以下座角という)の調整が可
能なアジャスト機構対きシートに関する。
[従来の技術]
油圧漏削機には種々の調整践構を備えたオペレータシー
トが装着されている。これらのオペレータシートの中で
シートの高さ調整機構や座角調整機構は従来から存在し
ているが、それぞれ独立の機構によるものである。また
最近ではシートの高さおよび座角の同時調整が可能なア
ジャスト機構付きシートも使用されている。
トが装着されている。これらのオペレータシートの中で
シートの高さ調整機構や座角調整機構は従来から存在し
ているが、それぞれ独立の機構によるものである。また
最近ではシートの高さおよび座角の同時調整が可能なア
ジャスト機構付きシートも使用されている。
第5図に示したアジャスト機構付きシートは、前後各2
個ずつ計4個のリンクをそれぞれシートの左右側面に配
置して、シート高さおよU座角の調整を可能としている
。第5図においてアッパフレーム21の前端側面と、ロ
アーフレーム22の前端側面とはリンク(A)23で連
結され、更にリンク(A)23の中央部と、アッパフレ
ーム21の前端側面とはリンク(D)24で連結されて
いる。同様にアッパフレーム21の後端側面と、ロアー
フレーム22の後端側面とはリンク(B)25て連結さ
れ、更にリンク(B)25の中央部とアッパフレーム2
1後端側面とはリンク(C)26で連結されている。前
記アッパフレーム21、ロアーフレーム22の側面には
それぞれ調整溝27.28が穿設されていて、リンク(
A)23上端のピン(G)29およびリンク(B)25
上端のピン(H)30は調整溝27内を滑動可能であり
、リンク(A)23下端のピン(C)31は調整溝28
内を滑動可能となっている。前記調整溝27の両端には
それぞれ複数個の波形状の凹部な有するロック(A)3
2. ロック(B)33が回動自在に取着され、ロッ
ク(A)32. ロック(B)33の間にはコイルス
プリング34が装着されている。
個ずつ計4個のリンクをそれぞれシートの左右側面に配
置して、シート高さおよU座角の調整を可能としている
。第5図においてアッパフレーム21の前端側面と、ロ
アーフレーム22の前端側面とはリンク(A)23で連
結され、更にリンク(A)23の中央部と、アッパフレ
ーム21の前端側面とはリンク(D)24で連結されて
いる。同様にアッパフレーム21の後端側面と、ロアー
フレーム22の後端側面とはリンク(B)25て連結さ
れ、更にリンク(B)25の中央部とアッパフレーム2
1後端側面とはリンク(C)26で連結されている。前
記アッパフレーム21、ロアーフレーム22の側面には
それぞれ調整溝27.28が穿設されていて、リンク(
A)23上端のピン(G)29およびリンク(B)25
上端のピン(H)30は調整溝27内を滑動可能であり
、リンク(A)23下端のピン(C)31は調整溝28
内を滑動可能となっている。前記調整溝27の両端には
それぞれ複数個の波形状の凹部な有するロック(A)3
2. ロック(B)33が回動自在に取着され、ロッ
ク(A)32. ロック(B)33の間にはコイルス
プリング34が装着されている。
ロック(A)32を解除するとピン(G)29がアッパ
フレーム21側面に設けられた調整溝27内を滑動可能
となり、ピン(G)29の位置を変えることにより、リ
ンク(D)24をアッパフレーム21に連結するピン(
E)36の高さが変化する。またロック(B)33を解
除すると、ピン(H)30が前記調整溝27内を滑動可
能となり、ピン(H)30の位置を変えることによりリ
ンク(C)26をアッパフレーム21に連結するピン(
F)36の高さが変化する。従って調整後のピン(E)
35とピン(F)313との高さの変化により、シート
の高さと座角が決まる。
フレーム21側面に設けられた調整溝27内を滑動可能
となり、ピン(G)29の位置を変えることにより、リ
ンク(D)24をアッパフレーム21に連結するピン(
E)36の高さが変化する。またロック(B)33を解
除すると、ピン(H)30が前記調整溝27内を滑動可
能となり、ピン(H)30の位置を変えることによりリ
ンク(C)26をアッパフレーム21に連結するピン(
F)36の高さが変化する。従って調整後のピン(E)
35とピン(F)313との高さの変化により、シート
の高さと座角が決まる。
第5図はシート高さを最高位置とし、座角を0度すなわ
ち座面を水平にした状態を示している。
ち座面を水平にした状態を示している。
第6図〜第8図は上記構造のアジャスト機構イ」きシー
トの調整によるシート高さ、座角の変化を示す説明図で
、ロック(A)、 (B)は記入を省略しである。第
6図はシートを最低位置とし、座角0度の場合、第7図
および第8図は座角な最大限に調整した場合を示してい
る。
トの調整によるシート高さ、座角の変化を示す説明図で
、ロック(A)、 (B)は記入を省略しである。第
6図はシートを最低位置とし、座角0度の場合、第7図
および第8図は座角な最大限に調整した場合を示してい
る。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら上記構造のアジャスト機構体きシートにお
いては、シートの片側に前後各2個ずつ計4個のリンク
を用いているため、構造が複雑であるとともに、部品点
数は1台についてリンクが8個、連結ピンの本数が16
本と多くなり、製造原価に悪影響を与えている。
いては、シートの片側に前後各2個ずつ計4個のリンク
を用いているため、構造が複雑であるとともに、部品点
数は1台についてリンクが8個、連結ピンの本数が16
本と多くなり、製造原価に悪影響を与えている。
本発明は上記従来の問題点に着目し、単純な構造で、シ
ートの高さ、座角を容易に調整することができるアジャ
スト機構付きシートを提供することを目的とする。
ートの高さ、座角を容易に調整することができるアジャ
スト機構付きシートを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために本発明に係るアジャスト機構
付きシートは、アッパフレームの後端側面とロアーフレ
ームの前端側面とをリンク(A)で連結し、アッパフレ
ーム前端側面とリンク(A)の中央部とをリンク(B)
で、またロアーフレーム後端側面とリンクへの中央部と
をリンク(C)でそれぞれ連結し、アッパフレーム前端
側面とリンク(B)とを連結するピン(A)は、アッパ
フレーム側面に穿設した調整溝内を滑動自在とし、5− ロアーフレーム前端側面とリンク(A)とを連結するピ
ン(D)は、ロアーフレーム側面に穿設した調整溝内を
滑動自在とするとともに、前記ピン(A)、 (D)
を所望の位置に固定するロックをアッパフレーム、ロア
ーフレームの側面にそれぞれ設ける構成とした。
付きシートは、アッパフレームの後端側面とロアーフレ
ームの前端側面とをリンク(A)で連結し、アッパフレ
ーム前端側面とリンク(A)の中央部とをリンク(B)
で、またロアーフレーム後端側面とリンクへの中央部と
をリンク(C)でそれぞれ連結し、アッパフレーム前端
側面とリンク(B)とを連結するピン(A)は、アッパ
フレーム側面に穿設した調整溝内を滑動自在とし、5− ロアーフレーム前端側面とリンク(A)とを連結するピ
ン(D)は、ロアーフレーム側面に穿設した調整溝内を
滑動自在とするとともに、前記ピン(A)、 (D)
を所望の位置に固定するロックをアッパフレーム、ロア
ーフレームの側面にそれぞれ設ける構成とした。
[作用コ
上記構成によれは、アッパフレームとロアーフレームと
を3個のリンク(A)、 (B)、 (C)で連結
し、上下のフレームの前端とリンクとの連結部が、上下
のフレームにそれぞれ設けられた調整溝内を滑動できる
ようにしたので、ロアーフレームとリンク(A)との連
結部を前後方向に移動させることによって、ピン(B)
の高さが変化するとともに、座角も変化する。またアッ
パフレームとリンク(B)との連結部を前後方向に移動
させることによってアッパフレームがピン(B)を中心
として回転し、座角が変化する。これらの操作を組み合
わせることにより、シートの高さと座角とを調整するこ
とができる。
を3個のリンク(A)、 (B)、 (C)で連結
し、上下のフレームの前端とリンクとの連結部が、上下
のフレームにそれぞれ設けられた調整溝内を滑動できる
ようにしたので、ロアーフレームとリンク(A)との連
結部を前後方向に移動させることによって、ピン(B)
の高さが変化するとともに、座角も変化する。またアッ
パフレームとリンク(B)との連結部を前後方向に移動
させることによってアッパフレームがピン(B)を中心
として回転し、座角が変化する。これらの操作を組み合
わせることにより、シートの高さと座角とを調整するこ
とができる。
6
[実施例]
以下に本発明に係るアジャスト機構付きシートの実施例
について、図面を参照して詳細に説明する。
について、図面を参照して詳細に説明する。
第1図はアジャスト機構付きシーI・の概略左側面図で
、アッパフレーム1とロアーフレーム2とは、左右両側
面をそれぞれリンク(A)3と、リンク(B)4および
リンク(C)5とて連結されている。リンク(A)3は
、上端をピン(B)6でアッパフレーム1の後端側面に
回動自在に連結され、下端はリンク(A)3に取着され
たピン(D)7が、ロアーフレーム2の側面に穿設され
た調整溝8を貫通して外側に突出している。前記ピン(
D)7は調整溝8内を自在に滑動できるようになってい
る。ロアーフレーム2の左側面には複数個の波形状の凹
部な有するロック(B)9が、ロアーフレーJ12の調
整溝8を覆うようにピン10で軸着され、調整溝8から
突出したピン(D)7を固定できるようになっている。
、アッパフレーム1とロアーフレーム2とは、左右両側
面をそれぞれリンク(A)3と、リンク(B)4および
リンク(C)5とて連結されている。リンク(A)3は
、上端をピン(B)6でアッパフレーム1の後端側面に
回動自在に連結され、下端はリンク(A)3に取着され
たピン(D)7が、ロアーフレーム2の側面に穿設され
た調整溝8を貫通して外側に突出している。前記ピン(
D)7は調整溝8内を自在に滑動できるようになってい
る。ロアーフレーム2の左側面には複数個の波形状の凹
部な有するロック(B)9が、ロアーフレーJ12の調
整溝8を覆うようにピン10で軸着され、調整溝8から
突出したピン(D)7を固定できるようになっている。
また、ロック(B)9のピン10と反対側の端部は、コ
イルスプリンク11を介してロアーフレーム2に連結さ
れている。
イルスプリンク11を介してロアーフレーム2に連結さ
れている。
リンク(B)4は下端をピン(C)12でリンク(A)
3に回動自在に連結され、上端はリンク(B)4に取着
されたピン(A)13が、アッパフレーム1の側面に穿
設された調整溝14を貫通して外側に突出している。前
記ピン(A)13は調整溝14内を自在に滑動できるよ
うになっている。アッパフレーム1の左側面には、複数
個の波形状の凹部な有するロック(A)15が、アッパ
フレーム1の調整溝14を覆うようにピン16で軸着さ
れ、調整溝14から突出したピン(A)13を固定でき
るようになっている。またロック(A)15のピン16
と反対側の端部は、コイルスプリング17を介してアッ
パフレーム1に連結されている。
3に回動自在に連結され、上端はリンク(B)4に取着
されたピン(A)13が、アッパフレーム1の側面に穿
設された調整溝14を貫通して外側に突出している。前
記ピン(A)13は調整溝14内を自在に滑動できるよ
うになっている。アッパフレーム1の左側面には、複数
個の波形状の凹部な有するロック(A)15が、アッパ
フレーム1の調整溝14を覆うようにピン16で軸着さ
れ、調整溝14から突出したピン(A)13を固定でき
るようになっている。またロック(A)15のピン16
と反対側の端部は、コイルスプリング17を介してアッ
パフレーム1に連結されている。
またリンク(C)5は上端をピン(C)12でリンク(
A)3に回動自在に連結され、下端はロアーフレーム2
にピン(E)1Bで回動自在に連結されている。
A)3に回動自在に連結され、下端はロアーフレーム2
にピン(E)1Bで回動自在に連結されている。
上記のように構成されたアジャスト機構付きシートにお
いて、第1図はシート高さを最高位置とし、座角を0度
すなわち座面な水平にした状態を示す。シート高さを下
げる場合は、ロック(B)9を解除してピン(D)7を
前方に滑動ざぜると、ピン(B)6の高さが下がる。ピ
ン(D)7の位置をロック(B)9により固定し、次に
ロック(A)15を解除してピン(A)13を前方に滑
動させた上、適当な位置てロック(A)15により固定
すれはシート高さと座角の調整が完了する。
いて、第1図はシート高さを最高位置とし、座角を0度
すなわち座面な水平にした状態を示す。シート高さを下
げる場合は、ロック(B)9を解除してピン(D)7を
前方に滑動ざぜると、ピン(B)6の高さが下がる。ピ
ン(D)7の位置をロック(B)9により固定し、次に
ロック(A)15を解除してピン(A)13を前方に滑
動させた上、適当な位置てロック(A)15により固定
すれはシート高さと座角の調整が完了する。
第2図は上記の操作によりシートを最低位置に下げた状
態を示し、第3図および第4図は座角な最大限に調整し
た状態を示している。ただし・第2図〜第4図において
はロック(A)、 (B)の記入を省略しである。
態を示し、第3図および第4図は座角な最大限に調整し
た状態を示している。ただし・第2図〜第4図において
はロック(A)、 (B)の記入を省略しである。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれは、左右路3個のリン
クと各5本のピンからなる簡単な構造のアジャスト機構
付きシートとじたので、従来のアジャスト機構付きシー
トと比べて部品点数が、リ 9− ンク個数で3/4、ピン本数で5/8と大幅に減少し、
製造原価を低減することができる。
クと各5本のピンからなる簡単な構造のアジャスト機構
付きシートとじたので、従来のアジャスト機構付きシー
トと比べて部品点数が、リ 9− ンク個数で3/4、ピン本数で5/8と大幅に減少し、
製造原価を低減することができる。
また高さ、鹿角とも従来のアジャスト機構骨きシートよ
りも大きな調整範囲を有するため、シートの位置を建設
機械オペレータの体格や運転姿勢に適応させることが一
層容易であり、使いやすいシートとなる。
りも大きな調整範囲を有するため、シートの位置を建設
機械オペレータの体格や運転姿勢に適応させることが一
層容易であり、使いやすいシートとなる。
第1図〜第4図は実施例に係るアジャスト機構骨きシー
トの左側面説明図で、第1図はシート高さを最高位置と
し、座角を0度とした場合、第2図はシート高さを最低
位置とし、座角を0度とした場合、第3図は座面を前倒
れ側に調整し、座角を最大に設定した場合、第4図は座
面を後倒れ側に調整し、座角を最大に設定した場合を示
す。 第5図〜第8図は従来の技術によるアジャスト機構付き
シートの左側面説明図で、第5図はシート高さを最高位
置とし、座角を0度とした場合、第6図はシート高さを
最低位置とし、座角を0度とした場合、第7図は座面を
前倒れ側に調整し、座10− 角を最大に設定した場合、第8図は座面な後倒れ側に調
整し、座角を最大に設定した場合を示す。 第2図〜第4図および第6図〜第8図はロック(A)、
(B)の記入を省略しである。 1・・・・・・アッパフレーム 2争・・争◆◆ロアーフレーム 3・・・・・・リンク(A) 4・・・・・・リンク(B) 5・・・・・・リンク(C) 7・・・・・・ビン(D) 8.14・・・・・・調整溝 9・・・・・・ロック(B) 13・・・・・・ビン(A) 15・・・・・・ロック(A)
トの左側面説明図で、第1図はシート高さを最高位置と
し、座角を0度とした場合、第2図はシート高さを最低
位置とし、座角を0度とした場合、第3図は座面を前倒
れ側に調整し、座角を最大に設定した場合、第4図は座
面を後倒れ側に調整し、座角を最大に設定した場合を示
す。 第5図〜第8図は従来の技術によるアジャスト機構付き
シートの左側面説明図で、第5図はシート高さを最高位
置とし、座角を0度とした場合、第6図はシート高さを
最低位置とし、座角を0度とした場合、第7図は座面を
前倒れ側に調整し、座10− 角を最大に設定した場合、第8図は座面な後倒れ側に調
整し、座角を最大に設定した場合を示す。 第2図〜第4図および第6図〜第8図はロック(A)、
(B)の記入を省略しである。 1・・・・・・アッパフレーム 2争・・争◆◆ロアーフレーム 3・・・・・・リンク(A) 4・・・・・・リンク(B) 5・・・・・・リンク(C) 7・・・・・・ビン(D) 8.14・・・・・・調整溝 9・・・・・・ロック(B) 13・・・・・・ビン(A) 15・・・・・・ロック(A)
Claims (1)
- アッパフレーム1の後端側面とロアーフレーム2の前端
側面とをリンク(A)3で連結し、アッパフレーム1前
端側面とリンク(A)3の中央部とをリンク(B)4で
、またロアーフレーム2後端側面とリンク(A)3の中
央部とをリンク(C)5でそれぞれ連結し、アッパフレ
ーム1前端側面とリンク(B)4とを連結するピン(A
)13は、アッパフレーム1側面に穿設した調整溝14
内を滑動自在とし、ロアーフレーム2前端側面とリンク
(A)3とを連結するピン(D)7は、ロアーフレーム
2側面に穿設した調整溝8内を滑動自在とするとともに
、前記ピン(A)13、ピン(D)7を所望の位置に固
定するロック(A)15、ロック(B)9をアッパフレ
ーム1、ロアーフレーム2の側面にそれぞれ設けたこと
を特徴とするアジャスト機構付きシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP976490A JPH03213441A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アジャスト機構付きシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP976490A JPH03213441A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アジャスト機構付きシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213441A true JPH03213441A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11729337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP976490A Pending JPH03213441A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | アジャスト機構付きシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213441A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007044502A (ja) * | 2005-08-08 | 2007-02-22 | Otto Bock Healthcare Ip Gmbh & Co Kg | スタンディング式車いす |
| JP2016196758A (ja) * | 2015-04-03 | 2016-11-24 | 日立建機株式会社 | 建設機械 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP976490A patent/JPH03213441A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007044502A (ja) * | 2005-08-08 | 2007-02-22 | Otto Bock Healthcare Ip Gmbh & Co Kg | スタンディング式車いす |
| JP2016196758A (ja) * | 2015-04-03 | 2016-11-24 | 日立建機株式会社 | 建設機械 |
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