JPH03213445A - 超小型シヨベルカーに於けるステツプのロツク装置 - Google Patents
超小型シヨベルカーに於けるステツプのロツク装置Info
- Publication number
- JPH03213445A JPH03213445A JP669490A JP669490A JPH03213445A JP H03213445 A JPH03213445 A JP H03213445A JP 669490 A JP669490 A JP 669490A JP 669490 A JP669490 A JP 669490A JP H03213445 A JPH03213445 A JP H03213445A
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- Japan
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- arm
- ultra
- locking rod
- rear end
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は作業用車両のステップに関するものテアリ、
特に、超小型ショベルカーに於けるステップのロック装
置に関するものである。
特に、超小型ショベルカーに於けるステップのロック装
置に関するものである。
[従来の技術]
従来、狭所で掘削作業を行うことができる超小型ショベ
ルカーは存在しない。此種超小型ショベルカーを製作す
るに当っては、車体を小さくするために運転席を設けず
、作業者は車体の後方に立って作業用のブーム及びパケ
ットを操作しながら掘削作業し、或は車体の後部に設け
たステップに載って上記掘削作業や車体の前後進を行う
ことが考えられる。
ルカーは存在しない。此種超小型ショベルカーを製作す
るに当っては、車体を小さくするために運転席を設けず
、作業者は車体の後方に立って作業用のブーム及びパケ
ットを操作しながら掘削作業し、或は車体の後部に設け
たステップに載って上記掘削作業や車体の前後進を行う
ことが考えられる。
[発明が解決しようとする課題]
前述した超小型ショベルカーは、作業者が車体後部のス
テップに載って掘削や運転操作を行うが、車体の後方に
立って上記操作を行うこともあり、然るときは、該ステ
ップを上方へ移動して作業の妨げとならないようにする
。
テップに載って掘削や運転操作を行うが、車体の後方に
立って上記操作を行うこともあり、然るときは、該ステ
ップを上方へ移動して作業の妨げとならないようにする
。
そこで、ステップを上方へ移動自在にし、且つ、該ステ
ップの移動操作を簡便にするために解決せられるべき技
術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題を解
決することを目的とする。
ップの移動操作を簡便にするために解決せられるべき技
術的課題が生じてくるのであり、本発明はこの課題を解
決することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は」二層目的を達成するために提案せられたも
のであり、車体の後部にステップアームを上下動自在に
設け、該ステップアームの後端部にステップを折り畳み
自在に枢着し、ステップの後端部に上面及び後面が開放
された凹部を設け、且つ、ステップ内部に係止杆を前後
動自在に内設し、係止杆の前端部を前記ステップアーム
の後端部へ係止自在にすると共に係止杆の後端部に把手
を設け、この把手を前記ステップの凹部に配設したこと
を特徴とする超小型ショベルカーに於けるステップのロ
ック装置を提供せんとするものである。
のであり、車体の後部にステップアームを上下動自在に
設け、該ステップアームの後端部にステップを折り畳み
自在に枢着し、ステップの後端部に上面及び後面が開放
された凹部を設け、且つ、ステップ内部に係止杆を前後
動自在に内設し、係止杆の前端部を前記ステップアーム
の後端部へ係止自在にすると共に係止杆の後端部に把手
を設け、この把手を前記ステップの凹部に配設したこと
を特徴とする超小型ショベルカーに於けるステップのロ
ック装置を提供せんとするものである。
[作用]
この発明は、ステップの不使用時はステップアームを上
方へ移動すると共に、ステップを折り畳んで跳ね上げる
ことにより、ステップ部位の地上高を確保する。ステッ
プの固定は係止杆の前後移動によって行い、該係止杆の
前端部がステップアームの後端部へ係合してステップが
係止される。而して、前記係止杆の把手はステップ後端
部に設けた凹部に配設されており、該凹部は上面及び後
面が開放されて土砂を排出し易い構成となっているので
、該凹部内に土砂が堆積して把手の操作が不能となる虞
れはない。
方へ移動すると共に、ステップを折り畳んで跳ね上げる
ことにより、ステップ部位の地上高を確保する。ステッ
プの固定は係止杆の前後移動によって行い、該係止杆の
前端部がステップアームの後端部へ係合してステップが
係止される。而して、前記係止杆の把手はステップ後端
部に設けた凹部に配設されており、該凹部は上面及び後
面が開放されて土砂を排出し易い構成となっているので
、該凹部内に土砂が堆積して把手の操作が不能となる虞
れはない。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を別紙添付図面に従って説明
する。第1図は超小型ショベルカーを示したものであり
、フレーム(+)の前部に作業用ブームの取付部(2)
が設けられ、フレーム(1)の後部にエンジン(3)が
載置されている。前記取付部(2)にはスイングブラケ
ット(4)が取り付けられており、ブーム(5)の基部
(5a)が枢着されている。このスイングブラケット(
4)の−側部にはアームブラケット(6)が突設され、
フレーム(+)の−側部に設けたスイングシリンダ(7
)の先端部を該アームブラケツh (6)へ枢着し、こ
のスイングシリンダ(7)の伸縮作動によって前記ブー
ム(5)は左右に旋回する。そして、スイングシリンダ
l−(4)とブーム(5)の中間部(5b)との間に架
設したブームシリンダ(8)によって、該ブーム(5)
は基部(5a)を中心として上下に回動する。該ブーム
(5)の先端部(5c)にはアーム(9)の一端部(9
a)が枢着され、ブームの中間部(5b)とアームの一
端部(ga)との間に設けられたアームシリンダ(ID
)により上下に回動する。更に、アームの先端部(9b
)にパケットθ+)を枢着し、パケットシリンダθ→に
よって該パケットθl)を回動するように形成しである
。
する。第1図は超小型ショベルカーを示したものであり
、フレーム(+)の前部に作業用ブームの取付部(2)
が設けられ、フレーム(1)の後部にエンジン(3)が
載置されている。前記取付部(2)にはスイングブラケ
ット(4)が取り付けられており、ブーム(5)の基部
(5a)が枢着されている。このスイングブラケット(
4)の−側部にはアームブラケット(6)が突設され、
フレーム(+)の−側部に設けたスイングシリンダ(7
)の先端部を該アームブラケツh (6)へ枢着し、こ
のスイングシリンダ(7)の伸縮作動によって前記ブー
ム(5)は左右に旋回する。そして、スイングシリンダ
l−(4)とブーム(5)の中間部(5b)との間に架
設したブームシリンダ(8)によって、該ブーム(5)
は基部(5a)を中心として上下に回動する。該ブーム
(5)の先端部(5c)にはアーム(9)の一端部(9
a)が枢着され、ブームの中間部(5b)とアームの一
端部(ga)との間に設けられたアームシリンダ(ID
)により上下に回動する。更に、アームの先端部(9b
)にパケットθ+)を枢着し、パケットシリンダθ→に
よって該パケットθl)を回動するように形成しである
。
前記エンジン(3)の下部にはミッションケース(1■
が固設され、ミッションケース(l■の両側に駆動軸(
+4)を突出して、その左右に夫々駆動スプロケット0
0θつを設けである。そして、フレーム(1)の前側下
部の左右に夫々受動輪(+6)(10を枢着し、前記駆
動スプロケットθつθつとの間にクローラ(r7)(r
?)を巻装する。
が固設され、ミッションケース(l■の両側に駆動軸(
+4)を突出して、その左右に夫々駆動スプロケット0
0θつを設けである。そして、フレーム(1)の前側下
部の左右に夫々受動輪(+6)(10を枢着し、前記駆
動スプロケットθつθつとの間にクローラ(r7)(r
?)を巻装する。
又、受動輪(16)(+6)間に排土板(ト)のアーム
(19)(19)を枢着し、該アーム(19)(+9)
の回動基部にアーム(イ)(イ)を固着する。
(19)(19)を枢着し、該アーム(19)(+9)
の回動基部にアーム(イ)(イ)を固着する。
そして、前記ミッションケース(1■の左右両側にブラ
ケット(21)(21)を垂設してステップアーム@に
)の前端部を枢着すると共に、ステップアーム(ト)に
)の後部をステップシリンダ(ハ)に懸吊する。該ステ
ップアーム@(イ)の後端部にはステップ(1/I)を
上下へ回動自在に枢着してあり、後述する係止杆(ハ)
によつて折り畳んだ状態にロックしである。又、ステッ
プアーム(至)(イ)の回動基部にはアーム(イ)(4
)を固着し、このアーム(イ)(イ)の一端部と前記ア
ーム(20)(2φの一端部をロッドQ的力にて連結し
である。該ロッド(2麓力は第2図にも示すように、フ
レーム(1)の下部に固設したオイルタンク翰の左右両
側を前後方向へ貫通して設けられている。従って、前記
ステップシリンダ(ハ)を伸長すればステップアームに
)が下降し、ロッドQ′bが後方へ引張られて排土板(
凶のアーム(19)(0)が下方へ回動する。該ロッド
(2f)の長さを適宜設定することによって排土板(日
のアーム(+9)(+9)とステップアーム@(6)の
傾斜を調整し、排土板(凶が先に接地した後にステップ
アーム(22)@のステップ0)が接地するように形成
しである。
ケット(21)(21)を垂設してステップアーム@に
)の前端部を枢着すると共に、ステップアーム(ト)に
)の後部をステップシリンダ(ハ)に懸吊する。該ステ
ップアーム@(イ)の後端部にはステップ(1/I)を
上下へ回動自在に枢着してあり、後述する係止杆(ハ)
によつて折り畳んだ状態にロックしである。又、ステッ
プアーム(至)(イ)の回動基部にはアーム(イ)(4
)を固着し、このアーム(イ)(イ)の一端部と前記ア
ーム(20)(2φの一端部をロッドQ的力にて連結し
である。該ロッド(2麓力は第2図にも示すように、フ
レーム(1)の下部に固設したオイルタンク翰の左右両
側を前後方向へ貫通して設けられている。従って、前記
ステップシリンダ(ハ)を伸長すればステップアームに
)が下降し、ロッドQ′bが後方へ引張られて排土板(
凶のアーム(19)(0)が下方へ回動する。該ロッド
(2f)の長さを適宜設定することによって排土板(日
のアーム(+9)(+9)とステップアーム@(6)の
傾斜を調整し、排土板(凶が先に接地した後にステップ
アーム(22)@のステップ0)が接地するように形成
しである。
又、ロッドQ漁力はオイルタンク(イ)の容量を減少さ
せることなく該オイルタンク(イ)の両側に配設され、
フレーム(1)の下部に該ロッド(27)Glカが露出
しないので、車体の地」二高を低く形成した場合であっ
ても小石の飛散等によるロッド(2力の破損を防止する
ことができる。
せることなく該オイルタンク(イ)の両側に配設され、
フレーム(1)の下部に該ロッド(27)Glカが露出
しないので、車体の地」二高を低く形成した場合であっ
ても小石の飛散等によるロッド(2力の破損を防止する
ことができる。
第3図及び第4図に於て、前記ステップ(ト))につい
て更に詳述すれば、ステップ(24)の前端面の左右に
軸受部(291(イ)を設け、ステラプアーl−(22
1G!→の後端部間に架設したピン(イ)を前記軸受部
(ト)(イ)へ挿通して、ステップに)を上下へ回動自
在に枢着する。前記ピン(至)の中央部には支持板01
)0θを立設し、支持板(3+)(3+)に開穿した孔
@(2)へ前述したステップシリンダ(ト)の下端部を
枢着する。該支持板(3+)(31)の後部上面に湾曲
したガイド板(至)を固設し、ガイド板(ト)の上部及
び下部に夫々孔(34a)及び(34b)を開穿する。
て更に詳述すれば、ステップ(24)の前端面の左右に
軸受部(291(イ)を設け、ステラプアーl−(22
1G!→の後端部間に架設したピン(イ)を前記軸受部
(ト)(イ)へ挿通して、ステップに)を上下へ回動自
在に枢着する。前記ピン(至)の中央部には支持板01
)0θを立設し、支持板(3+)(3+)に開穿した孔
@(2)へ前述したステップシリンダ(ト)の下端部を
枢着する。該支持板(3+)(31)の後部上面に湾曲
したガイド板(至)を固設し、ガイド板(ト)の上部及
び下部に夫々孔(34a)及び(34b)を開穿する。
一方、前記ステップ(2)の内部には適宜位置に補強板
05)(イ)・−・を固青し、ステップ(ロ)の後端部
に上面及び後面が開放された凹部(1)を設ける。そし
て、前記ステップ(2)の内部に前述した係止杆(ハ)
を前後動自在に内設し、その前端部に係止片0′/)を
固着して前記ガイド板(ハ)の孔(34a)又は(34
b)へ係合自在にすると共に、スプリング(イ)を介装
して該係止片Q′bを常時前方へ押圧するように付勢す
る。又、係止杆に)の後端部に把手(ト)を設け、この
把手0)を前記ステップ(2)の凹部(ト)に配設する
。
05)(イ)・−・を固青し、ステップ(ロ)の後端部
に上面及び後面が開放された凹部(1)を設ける。そし
て、前記ステップ(2)の内部に前述した係止杆(ハ)
を前後動自在に内設し、その前端部に係止片0′/)を
固着して前記ガイド板(ハ)の孔(34a)又は(34
b)へ係合自在にすると共に、スプリング(イ)を介装
して該係止片Q′bを常時前方へ押圧するように付勢す
る。又、係止杆に)の後端部に把手(ト)を設け、この
把手0)を前記ステップ(2)の凹部(ト)に配設する
。
而して、該把手の)を把持し、係止杆(ハ)を−旦後方
へ引張って孔(34b)から係止片0″?)を離脱させ
る。
へ引張って孔(34b)から係止片0″?)を離脱させ
る。
然るときは、前記ステップ勉)はピン(イ)を中心とし
て上下に回動可能となり、第4図の鎖線で示すように前
記ステップ(ロ)を跳ね上げて把持を緩めれば、スプリ
ング(イ)の付勢によって係止杆(ハ)が前方へ移動し
、係止片Of)がガイド板(ハ)の上部の孔(34a)
へ係合する。斯くして、ステップに)は鎖線で示すよう
に折り畳んだ状態にロックされる。
て上下に回動可能となり、第4図の鎖線で示すように前
記ステップ(ロ)を跳ね上げて把持を緩めれば、スプリ
ング(イ)の付勢によって係止杆(ハ)が前方へ移動し
、係止片Of)がガイド板(ハ)の上部の孔(34a)
へ係合する。斯くして、ステップに)は鎖線で示すよう
に折り畳んだ状態にロックされる。
尚、この発明は、この発明の精神を逸脱しない限り種々
の改変を為す事ができ、そして、この発明が該改変せら
れたものに及ぶことは当然である。
の改変を為す事ができ、そして、この発明が該改変せら
れたものに及ぶことは当然である。
[発明の効果]
この発明は上記一実施例に詳述したように、ステップの
不使用時は該ステップを折り畳むと共にステップアーム
を上昇させることにより、ステップ部位の地上高を確保
できる。該ステップの係脱作業は係止杆の把手を引張る
ことによって極めて簡便に行うことができる。而も、上
面及び下面が開放された凹部内に該把手を配設しである
ので、凹部に土砂が充満しても排出が容易であり、該凹
部内に土砂が堆積して把手の操作が不能となることがな
く、ステップのロック作業を確実に為すことができる等
正に諸種の効果を奏する発明である。
不使用時は該ステップを折り畳むと共にステップアーム
を上昇させることにより、ステップ部位の地上高を確保
できる。該ステップの係脱作業は係止杆の把手を引張る
ことによって極めて簡便に行うことができる。而も、上
面及び下面が開放された凹部内に該把手を配設しである
ので、凹部に土砂が充満しても排出が容易であり、該凹
部内に土砂が堆積して把手の操作が不能となることがな
く、ステップのロック作業を確実に為すことができる等
正に諸種の効果を奏する発明である。
図は本発明の一実施例を示したものであり、第1図は超
小型ショベルカーの一部切欠側面図、第2図はロッドの
配設状態を示す要部の縦断面図、第3図はステップアー
ム及びステップの要部平面図、第4図は第3図のA−A
線断面図である。 (1)・・・・・・フレーム (2)・・・・・
・ステップアームい)・・・−・・ステップ (
イ)・−・・・・係止杆(ト)・・・・・・凹部
0η・・・・・・係止片(イ)・・・・・・把手 特許 出願人 井関農機株式会社 同 株式会社 神戸製鋼所
小型ショベルカーの一部切欠側面図、第2図はロッドの
配設状態を示す要部の縦断面図、第3図はステップアー
ム及びステップの要部平面図、第4図は第3図のA−A
線断面図である。 (1)・・・・・・フレーム (2)・・・・・
・ステップアームい)・・・−・・ステップ (
イ)・−・・・・係止杆(ト)・・・・・・凹部
0η・・・・・・係止片(イ)・・・・・・把手 特許 出願人 井関農機株式会社 同 株式会社 神戸製鋼所
Claims (1)
- 車体の後部にステップアームを上下動自在に設け、該ス
テップアームの後端部にステップを折り畳み自在に枢着
し、ステップの後端部に上面及び後面が開放された凹部
を設け、且つ、ステップ内部に係止杆を前後動自在に内
設し、係止杆の前端部を前記ステップアームの後端部へ
係止自在にすると共に係止杆の後端部に把手を設け、こ
の把手を前記ステップの凹部に配設したことを特徴とす
る超小型ショベルカーに於けるステップのロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP669490A JPH03213445A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 超小型シヨベルカーに於けるステツプのロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP669490A JPH03213445A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 超小型シヨベルカーに於けるステツプのロツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213445A true JPH03213445A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11645452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP669490A Pending JPH03213445A (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 超小型シヨベルカーに於けるステツプのロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213445A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016069946A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | コベルコ建機株式会社 | ステップを備えた建設機械 |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP669490A patent/JPH03213445A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016069946A (ja) * | 2014-09-30 | 2016-05-09 | コベルコ建機株式会社 | ステップを備えた建設機械 |
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