JPH03213Y2 - - Google Patents

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JPH03213Y2
JPH03213Y2 JP1988049356U JP4935688U JPH03213Y2 JP H03213 Y2 JPH03213 Y2 JP H03213Y2 JP 1988049356 U JP1988049356 U JP 1988049356U JP 4935688 U JP4935688 U JP 4935688U JP H03213 Y2 JPH03213 Y2 JP H03213Y2
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adjuster
hole
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swimming goggles
band
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、スイミングゴーグルのレンズ間隔
調整用アジヤスタ及びスイミングゴーグル用バン
ドの係止具に関する。更に詳しくは、スイミング
ゴーグルの二つの眼鏡部分を連結するアジヤスタ
及びスイミングゴーグルバンドをゴーグルに止め
るためのスイミングゴーグル用バンドの係止具に
関する。
[従来技術] スイミングゴーグルは、水泳中にプール残留塩
素などから目を保護するために使用されている。
このスイミングゴーグルを目の周囲に固定するた
めに、伸縮するゴムバンドを頭に巻いて固定して
いる(第8図)。二つの眼鏡をつなぐ調整用アジ
ヤスタ106は、軟質プラスチツク製で帯状の形
をしていてその両端に長さ調整用の突起107が
定ピツチで設けてある。またスイミングゴーグル
とゴムバンドの固定は、従来から種々の構造が提
案されている。
例えば、第8図に示すような方法は、透明のプ
ラスチツクで作られた眼鏡本体101に明けた係
止部102にゴムバンド104を挿入して曲げ戻
して重ね、二つの日の字状のバンド止105でゴ
ムバンド104の両端を止めている。
[考案が解決しようとする課題] 前記した軟質プラスチツク製の眼鏡本体101
間の調整用アジヤスタ106は、その両端に取り
付けられている調整用の突起107の数が限られ
ているので5mm程度しか調整できない。装着に際
してゴムバンド104を強くしめるとアジヤスタ
106が伸びてしまう欠点があり、更にアジヤス
タ106の調整には挿入孔を突起107が乗り越
えるための強い力が必要となり、力の弱い子供に
はできにくい面がある。
更に、前記したスイミングゴーグルとゴムバン
ド105の固定には、第8図に示すように二つの
バンド止105を必要とし、長さを調節するにも
二か所で行う必要がある。また、バンド止105
にゴムバンド104を通して固定する必要性か
ら、ゴムバンド104を通すのに手間がかかる。
また、この考案は、これらの問題を解決すると同
時に外観上アジヤスタ部を簡素で美しくできるこ
とを特長としている。
この考案の目的は、スイミング用ゴーグルの眼
鏡本体間の間隔を自在に調整できるためのアジヤ
スタを提供する。
この考案の他の目的は、容易に装着できてかつ
容易に外れることのないスイミングゴーグル用バ
ンドの係止具を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] この考案は、前記目的を達成するため次の手段
を採る。
第1の考案は、二つの眼鏡本体を有するスイミ
ングゴーグルのレンズ間隔調整用アジヤスタにお
いて、前記眼鏡本体にそれぞれ設けられた連結手
段と、一端を前記連結手段に連結されかつ他端を
後記センターブロツクに連結するための連結手段
を有した複数のアジヤスタブロツクと、このアジ
ヤスタブロツクに連結されかつ連結された前記ア
ジヤスタブロツク間の中間に位置するセンターブ
ロツクとを有するレンズ間隔調整用アジヤスタで
ある。
第2の考案は、二つの眼鏡本体を有するスイミ
ングゴーグルのレンズ間隔調整用アジヤスタにお
いて、複数の固定穴が直線状に配置されたアジヤ
スタ本体と、二つの前記眼鏡本体にそれぞれ一体
に設けられ前記固定穴に挿入される突起部とから
なるレンズ間隔調整用アジヤスタである。
第2の発明において、前記固定穴が二つの直線
状に配置されは形成され、前記突起部が上下二つ
設けられ前記固定穴に挿入されて固定されるレン
ズ間隔調整用アジヤスタであればなお良い。
第3の発明は、二つの眼鏡本体を有するスイミ
ングゴーグルのレンズ間隔調整用アジヤスタにお
いて、二つの前記眼鏡本体にそれぞれ設けられた
連結手段と、該連結手段に連結されて複数の長さ
が異なるアジヤスタプレートとからなるスイミン
グゴーグルのレンズ間隔調整用アジヤスタであ
る。
第4の発明は、二つの眼鏡本体を有するスイミ
ングゴーグル用のバンドの係止具において、前記
眼鏡本体に設けられストラツプを曲げ戻して通す
空孔部と、この空孔部内に挿入されバンドを通す
ための空孔を有するバツクル本体と、前記空孔部
またはバツクル本体に突起部とを設けて前記スト
ラツプをバツクル本体に固定するスイミングゴー
グルのバンドの係止具である。
[作用] スイミングゴーグルの眼鏡本体に設けた連結手
段にアジヤスタブロツクを連結していき、アジヤ
スタブロツクの数または長さの異なるプレートを
変換して最適な長さに二つの眼鏡本体の間隔を調
節する。他の方法は、アジヤスタ本体に複数の挿
入穴を設け、この穴に眼鏡本体の突起を挿入して
長さを調節する。眼鏡本体に設けた空孔部にスト
ラツプを通して、次にT字状の係止具の空孔に通
して曲げ戻して、更に前記眼鏡本体の空孔部に挿
入して戻す。この後、係止具を前記眼鏡本体の空
孔部に挿入して、ストラツプを固定する。
[実施例 1] 以下、この考案の第1の実施例を図面にしたが
つて説明する。第1図aは、眼鏡本体1とセンタ
ーブロツク11及びアジヤスタブロツク6の組立
分解図である。第1図bは、センターブロツク1
1とアジヤスタブロツク6の連結方法を示す断面
図、第1図cはアジヤスタブロツク6とアジヤス
タブロツク6を連結した連結断面図である。眼鏡
本体1は、プラスチツクでできておりそこにはレ
ンズ2が一体に形成されている。
本実施例のレンズ2は、透明のポリカーボネー
ト製合成樹脂で成形したものである。紫外線を遮
断するように着色したものでも良く、必要に応じ
てその表面は曇り止めの処理が設けてある。眼鏡
本体1の一端には、嵌合部3が設けられている。
その嵌合部3には、嵌合用のための門形部材4が
一体に設けられている。門形部材4の内部は、第
1図bに示すように階段状に階段部10が設けて
ある。さらに門形部材4には、貫通孔である空孔
部5が設けられている。
アジヤスタブロツク6は、眼鏡本体1間の距離
を調整するものであり階段状の形をしている。こ
のアジヤスタブロツク6の一面には、L字状の嵌
合用爪7が形成されている。他方には長方形の空
孔部8が形成されている。また空孔部8の構造
は、第1図bに示すように階段部9が設けられて
いる。センターブロツク11は、これを中心にし
て左右対称にアジヤスタブロツク6を連結してい
くもので、突部12を軸として左右対称にL字状
の嵌合用爪13が形成されている。
眼鏡本体とアジヤスタブロツク及びセンターブ
ロツクの連結方法 センターブロツク11とアジヤスタブロツク6
の連結方法は、次のように行う。まず、センター
ブロツク11に形成されているL字状の嵌合用爪
13をアジヤスタブロツク6の空孔部8に挿入
し、階段部9にかみ合わせ連結する。アジヤスタ
ブロツク6とアジヤスタブロツク6の連結方法
は、アジヤスタブロツク6のL字状の嵌合用爪7
をアジヤスタブロツク6の空孔部8に挿入し、階
段部9にかみ合わせ連結する。アジヤスタブロツ
ク6と眼鏡本体1の連結方法は、アジヤスタブロ
ツク6のL字状の嵌合用爪7を嵌合用の門形部材
4の空孔部5に挿入し、階段部10にかみ合わせ
て連結する。
[実施例 2] 第2図は、第2のアジヤスタブロツクの実施例
を示すものである。第2図aはアジヤスタブロツ
クの組立分解図を示し、第2図bは眼鏡本体とア
ジヤスタブロツクの連結方法を示す断面図、第2
図cはアジヤスタブロツクを連結した連結断面図
を示したものである。眼鏡本体1の一端には、嵌
合部203が一体に形成されている。嵌合部20
3には、L字状の嵌合用爪204が形成されてい
る。アジヤスタブロツク205は階段状になつて
おり、一方には長方形の空孔206が設けてあ
り、空孔206の内壁には第2図bに示すように
階段部207が設けられている。アジヤスタブロ
ツク205には、L字状の嵌合用爪208が設け
られている。
眼鏡本体とアジヤスタブロツク及びアジヤスタ
ブロツク間の連結方法 眼鏡本体1とアジヤスタブロツク205の連結
は、アジヤスタブロツク205の長方形の空孔2
06に眼鏡本体1の嵌合用爪204を挿入し、第
2図bに示すように階段部207にL字状の嵌合
用爪204をかみ合わせ連結する。アジヤスタブ
ロツク205とアジヤスタブロツク205の連結
は、アジヤスタブロツク205のL字状の嵌合用
爪208をアジヤスタブロツク205の長方形の
空孔206に挿入し、嵌合用爪208と、長方形
の空孔206の内壁に設けられている階段部20
7をかみ合わせて連結させる。
[実施例 3] 第3図はアジヤスタブロツクの第3の実施例を
示すものである。第3図において眼鏡本体1の一
端には嵌合部303が形成され、これに嵌合用爪
302が2本並列して形成されて眼鏡本体1と一
体となつている。嵌合用爪302の先端には、突
起部304が設けてある。アジヤスタブロツク3
05はコの字状の形をしていて、この一方の壁に
は空孔部306が形成されている。また他方の壁
には、嵌合用爪307が2本並列してありその先
端部には突起部308が形成されている。センタ
ーブロツク309は、コの字状の形をしていて、
両壁には空孔部310が形成されている。
眼鏡本体とアジヤスタブロツク及びセンターブ
ロツクとアジヤスタブロツク間の連結方法 眼鏡本体1とアジヤスタブロツク305の連結
は、眼鏡本体1の嵌合用爪302をその弾性を使
つてたわませてアジヤスタブロツク305の空孔
部306に挿入し、嵌合用爪302の突起部30
4で固定する。
センターブロツク309とアジヤスタブロツク
305の連結は、アジヤスタブロツク305の他
方の壁に設けてある嵌合用爪307をセンターブ
ロツク309の空孔部310に挿入し、嵌合用爪
307の先端に設けてある突起部308でセンタ
ーブロツク309の内壁12を固定する。アジヤ
スタブロツク305とセンターブロツク309と
を連結させる。
[実施例 4] 第4図は、アジヤスタの第4の実施例を示すも
のである。眼鏡本体1の他端に直方体の台402
を一体に設け、それに帯状形の板403が連結さ
せてある。板403の先端の上下には、円柱状の
突起部404を設けこれらを眼鏡本体1と一体に
形成してある。この突起部404は、断面が円で
なく楕円でも良い。アジヤスタ本体405には、
コの字状をしていて上下に対になつて挿入穴40
6が必要な数だけ定ピツチで形成されている。挿
入穴406の一部は、切欠き408がありこの切
欠き408の幅は楕円の短軸と同じであるので挿
入しやすい。
第4図bに示すものは、更に他の実施例を示す
ものである。板403には、切欠き410が形成
してある。このため、突起部404をアジヤスタ
本体405の挿入穴406に挿入するとき挿入し
やすい。
眼鏡本体とアジヤスタの連結方法 眼鏡本体1を形成している帯状形の板403の
先端の上下の突起部404を、アジヤスタ本体4
05の挿入穴406に挿入し、連結させる。この
場合前記したように突起部404の形状は円形を
していても良いし、また楕円の形状をしていても
よいが、その時は挿入穴406の形状と突起部4
04もそれに密着してはめ合うように合致する形
状が良い。
[実施例 5] 第5図は、アジヤスタの第5の実施例を示すも
のである。第5図におい眼鏡本体1の他端に連結
部材502が一体に形成されている。連結部材5
02の根元には、角度をなした切り込み角503
が形成されていて、また長方形の空孔部504が
形成されている。アジヤスタプレート505の両
端には、L字状の突起部506と、長方体の突起
である嵌合用部材507が形成されている。
眼鏡本体とアジヤスタプレート連結方法 第5図において、アジヤスタプレート505の
嵌合用部材507を眼鏡本体1の長方形の空孔部
504に挿入する。その際にアジヤスタプレート
505のL字状の突起506が眼鏡本体1の連結
部材502の切り込み角503とかみ合うように
なつて、アジヤスタプレート505と眼鏡本体1
が連結される。なお、この場合の眼鏡本体1間の
距離は各々の長さの違うアジヤスタプレート50
5によつて調整する。
バンド係止具 [実施例 1] 第6図aはスイミングゴーグルのバンド係止具
を示す断面図である。眼鏡本体1には厚みを持つ
たプレート602が一体となつている。またプレ
ート602には空孔部603が設けてあり、空孔
部603の入口には、傾斜部604が形成されて
いる。バツクル本体605は、プレート606と
係止部材607からなりプレート606の左端に
は傾斜部608が設けられている。また係止部材
607には、貫通孔である空孔部609が形成さ
れている。一本のストラツプ610を係止部材6
07の空孔部609に通して、頭部の周りの長さ
を調節する。
そしてストラツプ610の一端を引き、バツク
ル本体605の傾斜部608と、プレート602
の傾斜部604が、かみ合うように、バツクル本
体605の係止部材607の部分を、プレート6
02の空孔部603に挿入する。その時の状態が
第6図bの断面図である。なおストラツプ610
は、バツクルの係止部材607とプレート602
の空孔部603の狭い部分によつて締め付けら
れ、固定される。
[実施例 1] 第7図a,b,cは、スイミングゴーグルのバ
ンド係止具の第2の実施例である。第7図aは、
プレートの斜視図、第7図bは眼鏡本体にバツク
ルを挿入する前の状態を表す図、第7図cはスト
ラツプ908をクランプした状態を示す断面図で
ある。バツクル本体901は、プレート902を
有しその一端には傾斜部903が設けられてい
る。
プレート902の上部には、日の字状の係止部
材904が設けられていて、日の字状の係止部材
904は両端に柱状棒905が2本設けられてい
る。柱状棒905の先端には、曲げ部906が設
けられている。日の字状の係止部材904には空
孔部907が設けられている。ストラツプ908
は、空孔部907を通つている。
眼鏡本体1の一端には、空孔部911が設けら
れていて、空孔部911の入口に傾斜部912が
設けてある。空孔部911内には、突起部914
が設けてある。
一本のストラツプ908をバツクル本体1の空
孔部911を通してバツクル本体901を空洞部
911の部分にはめ込む。更に、バツクル901
の空孔部907に挿入する。この後、バツクル本
体901の傾斜部903し空孔入口911の傾斜
部912がかみ合うようにバツクル本体を挿入す
る。また第7図bの状態でようにバツクル本体を
浮かしてストラツプの長さを自由に調節すること
ができる。長さの調節が終了したら第9図cに示
すように空洞部911の中の突起部914とバツ
クル本体901の係止部材904でストラツプ9
08を締め付けで固定する。
[考案の効果] 以上、詳記したように、本考案は、二つの眼鏡
本体を連結する様々な種類のアジヤスタを連結す
ることによつて二つの眼鏡間の距離を容易にかつ
自由に調節することができるようになつた。また
バンドの係止構造に関しては、1本のバンドの先
端を、バツクルに通して、そのバツクルを眼鏡本
体の空孔に挿入するという簡単な操作によつて装
着できるようになつた。
【図面の簡単な説明】
第1図aは、この考案の第一の実施例を分解し
た組立分解図で、第1図bはアジヤスタの嵌合部
を示した断面図、第1図c図は、アジヤスタの連
結状態を示す断面図である。第2図aは第2の実
施例を示す組立分解図で、第2図bは嵌合部を示
した断面図、第2図cはアジヤスタの連結状態を
示す図、第3図はこの考案の第3の実施例を分解
示す分解図、第4図aはこの考案の第4の実施例
の分解した外観図、第4図bは第4の実施例の変
形例を示す図、第5図はこの考案の第5の実施例
を分解した外観図、第6図aはバンドの係止部分
の係止構造の組立て調節ときの図、第6図bはバ
ンドを固定したときの図、第7図a,b,cはバ
ンド係止構造の他の実施例を示すものである、第
7図aはバツクル本体を示し、第7図bは眼鏡全
体にバツクル本体を挿入する前の状態を示し、第
7図cはバツクルを眼鏡全体に完全に挿入した
図、第8図は従来のスイミングゴーグルを示す。 1……眼鏡本体、2……係止部、6……アジヤ
スタブロツク、11……センターブロツク、50
5……アジヤスタプレート、605,901……
バツクル本体。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 二つの眼鏡本体を有するスイミングゴーグル
    のレンズ間隔調整用アジヤスタにおいて、前記
    眼鏡本体にそれぞれ設けられた連結手段と、一
    端を前記連結手段に連結されかつ他端を後記セ
    ンターブロツクに連結するための連結手段を有
    した複数のアジヤスタブロツクと、このアジヤ
    スタブロツクに連結されかつ連結された前記ア
    ジヤスタブロツク間の中間に位置するセンター
    ブロツクとを有するレンズ間隔調整用アジヤス
    タ。 2 二つの眼鏡本体を有するスイミングゴーグル
    のレンズ間隔調整用アジヤスタにおいて、複数
    の固定穴が直線状に配置されたアジヤスタ本体
    と、二つの前記眼鏡本体にそれぞれ一体に設け
    られ前記固定穴に挿入される突起部とからなる
    レンズ間隔調整用アジヤスタ。 3 第2項記載において、前記固定穴が二つの直
    線状に配置されて形成され、前記突起部が上下
    二つ設けられ前記固定穴に挿入されて固定され
    るレンズ間隔調整用アジヤスタ。 4 二つの眼鏡本体を有するスイミングゴーグル
    のレンズ間隔調整用アジヤスタにおいて、二つ
    の前記眼鏡本体にそれぞれ設けられた連結手段
    と、該連結手段に連結されて複数の長さが異な
    るアジヤスタプレートとからなるスイミングゴ
    ーグルのレンズ間隔調整用アジヤスタ。 5 二つの眼鏡本体を有するスイミングゴーグル
    用のバンドの係止具において、前記眼鏡本体に
    設けられストラツプを曲げ戻して通す空孔部
    と、この空孔部内に挿入されバンドを通すため
    の空孔を有するバツクル本体と、前記空孔部ま
    たはバツクル本体に突起部とを設けて前記スト
    ラツプをバツクル本体に固定するスイミングゴ
    ーグルのバンドの係止具。
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