JPH027582Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027582Y2 JPH027582Y2 JP3554085U JP3554085U JPH027582Y2 JP H027582 Y2 JPH027582 Y2 JP H027582Y2 JP 3554085 U JP3554085 U JP 3554085U JP 3554085 U JP3554085 U JP 3554085U JP H027582 Y2 JPH027582 Y2 JP H027582Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- piece
- bridge
- glasses
- underwater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 24
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、水中眼鏡に関し、特にベルトの長さ
調節機構の改良に関する。
調節機構の改良に関する。
第4図は従来の水中眼鏡(ゴーグル)の一方の
眼鏡本体41の平面断面図である。眼鏡本体41
の枠部41aの目尻側(耳側)端部には、略中央
に一本の柱41bを上下方向に形成したベルト通
し孔41cが形成されている。このベルト通し孔
41cの側縁と柱41bとの隙間41d,41d
の内法寸法は、偏平なゴム紐よりなるベルト42
の厚みと同程度としてある。ベルト42は端部を
外側(耳側)の隙間42eを裏側から表側へさし
通し、内側(目頭側)の隙間41dを表側から裏
側へ通して、眼鏡本体41に対して固定される。
そして、ベルト通し孔41cを通したベルト端部
の長さにより、装着時のベルトの長さを調整する
ようにしてある。
眼鏡本体41の平面断面図である。眼鏡本体41
の枠部41aの目尻側(耳側)端部には、略中央
に一本の柱41bを上下方向に形成したベルト通
し孔41cが形成されている。このベルト通し孔
41cの側縁と柱41bとの隙間41d,41d
の内法寸法は、偏平なゴム紐よりなるベルト42
の厚みと同程度としてある。ベルト42は端部を
外側(耳側)の隙間42eを裏側から表側へさし
通し、内側(目頭側)の隙間41dを表側から裏
側へ通して、眼鏡本体41に対して固定される。
そして、ベルト通し孔41cを通したベルト端部
の長さにより、装着時のベルトの長さを調整する
ようにしてある。
第5図は他の従来例のゴーグルの眼鏡本体の平
面断面図、第6図はその正面図である。眼鏡本体
51の枠部51aの外側部及びこれを延出した部
分にはベルト通し孔51bが形成されている。第
4図のものと異なり、ベルト通し孔51bには2
本の柱51d,51cが形成され、これによつて
3つの隙間51e,51f,51gが形成されて
いる。ベルト通し孔51bの最外側枠部は上下方
向の中央にて切欠し、切欠部51hが形成されて
いる。されている。また、外側の柱51cの切欠
部51hと対向する部分にはボス51iが形成さ
れている。この従来例においては、ベルト52は
端部を最内側の隙間51eの表側から縫うように
して通し、最外側の隙間51gを表側から裏側へ
通している。そして、ベルトの中央部側を切欠部
51hより最外側の隙間51g内へ係入させて、
後側へ回るようにしてある。ベルトの長さはベル
ト通し孔51bを通したベルト端部の長さによつ
て調整される。
面断面図、第6図はその正面図である。眼鏡本体
51の枠部51aの外側部及びこれを延出した部
分にはベルト通し孔51bが形成されている。第
4図のものと異なり、ベルト通し孔51bには2
本の柱51d,51cが形成され、これによつて
3つの隙間51e,51f,51gが形成されて
いる。ベルト通し孔51bの最外側枠部は上下方
向の中央にて切欠し、切欠部51hが形成されて
いる。されている。また、外側の柱51cの切欠
部51hと対向する部分にはボス51iが形成さ
れている。この従来例においては、ベルト52は
端部を最内側の隙間51eの表側から縫うように
して通し、最外側の隙間51gを表側から裏側へ
通している。そして、ベルトの中央部側を切欠部
51hより最外側の隙間51g内へ係入させて、
後側へ回るようにしてある。ベルトの長さはベル
ト通し孔51bを通したベルト端部の長さによつ
て調整される。
その他、特には図示しないが、眼鏡本体の枠部
の外側に前同様の隙間を1つ設け、ここにベルト
を通し、ベルトの端部側と中央部側とを尾錠に通
し、尾錠から前記隙間までの長さにて、ベルトの
長さを調節するものである。
の外側に前同様の隙間を1つ設け、ここにベルト
を通し、ベルトの端部側と中央部側とを尾錠に通
し、尾錠から前記隙間までの長さにて、ベルトの
長さを調節するものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ベルトは使用する人の頭部の大きさに合わせて
寸法調節をする必要があるが、以上の如き従来の
構造ではその寸法調節の際に、ベルト42,52
をベルト通し孔41c,51bから抜き出すのに
強い指先の力を要し、調節が煩わしい。また眼鏡
の表側にベルトのゴム紐が現れ、意匠面で好まし
くない等の欠点がある。
寸法調節をする必要があるが、以上の如き従来の
構造ではその寸法調節の際に、ベルト42,52
をベルト通し孔41c,51bから抜き出すのに
強い指先の力を要し、調節が煩わしい。また眼鏡
の表側にベルトのゴム紐が現れ、意匠面で好まし
くない等の欠点がある。
本考案は以上の如き欠点を解消するためになさ
れたものであつて、ベルトに相対位置可変に駒を
取付け、この駒を眼鏡本体に係合させることによ
つて前述の欠点を解消した水中眼鏡を提供するこ
とを目的とする。
れたものであつて、ベルトに相対位置可変に駒を
取付け、この駒を眼鏡本体に係合させることによ
つて前述の欠点を解消した水中眼鏡を提供するこ
とを目的とする。
本考案に係る水中眼鏡は、眼鏡本体の両側端部
に、弾性材製のベルトを任意位置で固定可能に連
結してなる水中眼鏡において、板の一面側にベル
トの端部を挿通すべき隙間を備えてなる駒を具備
し、眼鏡本体の側端部に前記駒を係脱自在に係合
する駒係合孔を形成してあることを特徴とする。
に、弾性材製のベルトを任意位置で固定可能に連
結してなる水中眼鏡において、板の一面側にベル
トの端部を挿通すべき隙間を備えてなる駒を具備
し、眼鏡本体の側端部に前記駒を係脱自在に係合
する駒係合孔を形成してあることを特徴とする。
また、前記駒は板の一面側にこれと適長離隔さ
せて柱を設けてなり、更に前記駒を眼鏡本体に係
合した状態では駒と眼鏡本体表面とが面一とな
る。
せて柱を設けてなり、更に前記駒を眼鏡本体に係
合した状態では駒と眼鏡本体表面とが面一とな
る。
以下本考案をゴーグルにおける実施例に基づい
て詳述する。
て詳述する。
第1図は本考案に係る水中眼鏡(以下本案品と
いう)の分解斜視図、第2図は組立てた状態の斜
視図、第3図は眼鏡本体の一側の平面断面図、第
7図は駒を駒係合孔から取り外した状態で駒係合
孔を切欠して示す斜視図、第8図は第3図の駒係
合孔と駒との係合部分を示す部分拡大断面図であ
る。上下寸法が横寸法よりも少し長い矩形状の合
成樹脂製の駒1は、厚さ1.5mm、横方向の長さ約
10mm、上下方向の長さ約15mm程度の略長方形の駒
板1aの裏面中央に、駒板1aと、ベルト3の厚
みより狭い隙間1cを隔てて、上下方向に延びる
駒柱1bを形成したものである。ベルト3は従来
同様の偏平なゴム紐よりなる。眼鏡本体の枠部2
aの外側(耳側)には、ベルト3の厚さの2倍よ
りも僅かに狭い幅で、ベルト3の幅寸法より少し
長い縦長のベルト挿通孔20aを備え、表側に駒
1を枠部2aに対し面一となるように係合嵌入せ
しめる凹部20bを備えてなる駒係合孔20を形
成してある。この駒係合孔20は、第1,3,
7,8図より明らかなように駒1の駒柱1bを納
め、また駒の裏側に位置するベルト3を納めて、
しかも前述のように枠部2aに対し、面一の状態
で係合嵌入させうるように凹部20bの横方向両
側にテーパ面20c,20dを形成し、また最外
縁は枠部2aの隣接部より駒板1aの厚み分だけ
薄くしてある。
いう)の分解斜視図、第2図は組立てた状態の斜
視図、第3図は眼鏡本体の一側の平面断面図、第
7図は駒を駒係合孔から取り外した状態で駒係合
孔を切欠して示す斜視図、第8図は第3図の駒係
合孔と駒との係合部分を示す部分拡大断面図であ
る。上下寸法が横寸法よりも少し長い矩形状の合
成樹脂製の駒1は、厚さ1.5mm、横方向の長さ約
10mm、上下方向の長さ約15mm程度の略長方形の駒
板1aの裏面中央に、駒板1aと、ベルト3の厚
みより狭い隙間1cを隔てて、上下方向に延びる
駒柱1bを形成したものである。ベルト3は従来
同様の偏平なゴム紐よりなる。眼鏡本体の枠部2
aの外側(耳側)には、ベルト3の厚さの2倍よ
りも僅かに狭い幅で、ベルト3の幅寸法より少し
長い縦長のベルト挿通孔20aを備え、表側に駒
1を枠部2aに対し面一となるように係合嵌入せ
しめる凹部20bを備えてなる駒係合孔20を形
成してある。この駒係合孔20は、第1,3,
7,8図より明らかなように駒1の駒柱1bを納
め、また駒の裏側に位置するベルト3を納めて、
しかも前述のように枠部2aに対し、面一の状態
で係合嵌入させうるように凹部20bの横方向両
側にテーパ面20c,20dを形成し、また最外
縁は枠部2aの隣接部より駒板1aの厚み分だけ
薄くしてある。
眼鏡本体2の枠部2aの裏側には、パツド2b
が貼着してある。また眼鏡本体2の目頭側端部に
は左右の眼鏡本体2を連結するための軟質合成樹
脂製の連結部材4を係入すべきブラケツト2cが
形成されている。連結部材4とブラケツト2cと
の係合位置の変更調節により、眼鏡本体2,2間
寸法を調節出来るようにしてある。
が貼着してある。また眼鏡本体2の目頭側端部に
は左右の眼鏡本体2を連結するための軟質合成樹
脂製の連結部材4を係入すべきブラケツト2cが
形成されている。連結部材4とブラケツト2cと
の係合位置の変更調節により、眼鏡本体2,2間
寸法を調節出来るようにしてある。
叙上の如く構成された本案品は、ベルト3をそ
の端部からベルト挿通孔20aの裏側から表側へ
通した状態として駒板1aと駒柱1bとの間の隙
間1cに、一側から挿通し、挿通分の長さを適当
に調節して、挿通した端部をベルト挿通孔20a
の表側から裏側に通し、ベルト3を裏側から引つ
張るようにして、駒1を駒係合孔20内に係合嵌
入することとして組立てる。
の端部からベルト挿通孔20aの裏側から表側へ
通した状態として駒板1aと駒柱1bとの間の隙
間1cに、一側から挿通し、挿通分の長さを適当
に調節して、挿通した端部をベルト挿通孔20a
の表側から裏側に通し、ベルト3を裏側から引つ
張るようにして、駒1を駒係合孔20内に係合嵌
入することとして組立てる。
これによつて眼鏡本体2にベルト3及び駒1の
3者の連結が完了する。これを頭部に装着すると
ベルト3の長い方(中央部側)の部分が眼鏡本体
2の裏側の最外縁との間でベルト3の短い方の部
分を圧迫することにより、ベルト3を任意位置で
固定が可能となり、しかもベルト3が駒1から抜
けたり、或いは駒1が眼鏡本体2から外れたりす
ることがない。ベルトの長さ調節の場合はベルト
3を裏側から押し、或いは表面の駒板1aを最外
側部から起立させるようにして駒1を駒係合孔2
0外に外し、ベルト3の挿通長を調節し、再び前
述の如くして駒1を駒係合孔20に係合嵌入すれ
ばよい。
3者の連結が完了する。これを頭部に装着すると
ベルト3の長い方(中央部側)の部分が眼鏡本体
2の裏側の最外縁との間でベルト3の短い方の部
分を圧迫することにより、ベルト3を任意位置で
固定が可能となり、しかもベルト3が駒1から抜
けたり、或いは駒1が眼鏡本体2から外れたりす
ることがない。ベルトの長さ調節の場合はベルト
3を裏側から押し、或いは表面の駒板1aを最外
側部から起立させるようにして駒1を駒係合孔2
0外に外し、ベルト3の挿通長を調節し、再び前
述の如くして駒1を駒係合孔20に係合嵌入すれ
ばよい。
以上の如き本考案による場合は、ベルトの長さ
調節に際し、前述のようにして駒1を眼鏡本体2
から外してベルト3を一方へ引くだけでよく、迅
速に、また強い指先の力を要することなく長さ調
節を行える。即ち従来のものは構造が簡単な第4
図のものであつても、ベルトを一方へ引出す際に
強い指先の力を要し、これに時間がかかり、更に
他方へ引き込むという操作が必要であるのに比し
て、本考案のものは簡単に出来る。
調節に際し、前述のようにして駒1を眼鏡本体2
から外してベルト3を一方へ引くだけでよく、迅
速に、また強い指先の力を要することなく長さ調
節を行える。即ち従来のものは構造が簡単な第4
図のものであつても、ベルトを一方へ引出す際に
強い指先の力を要し、これに時間がかかり、更に
他方へ引き込むという操作が必要であるのに比し
て、本考案のものは簡単に出来る。
また、眼鏡の表面側にゴム紐が現れないので、
表面側の意匠を美麗なものにすることが出来る
等、本考案は優れた効果を奏する。なお本考案は
ゴーグルに限らず、両眼を一つの枠体で覆う水中
眼鏡にも適用できる。
表面側の意匠を美麗なものにすることが出来る
等、本考案は優れた効果を奏する。なお本考案は
ゴーグルに限らず、両眼を一つの枠体で覆う水中
眼鏡にも適用できる。
第1図は本案品の分解斜視図、第2図は本案品
の組立斜視図、第3図は眼鏡本体及び駒の平面断
面図、第4図は従来の眼鏡本体の平面断面図、第
5,6図は他の従来例の眼鏡本体の平面断面図及
び正面図、第7図は駒を駒係合孔から取り外した
状態で駒係合孔を切欠して示す斜視図、第8図は
第3図の駒係合孔と駒との係合部分を示す部分拡
大断面図である。 1……駒、2……眼鏡本体、20……駒係合
孔、3……ベルト。
の組立斜視図、第3図は眼鏡本体及び駒の平面断
面図、第4図は従来の眼鏡本体の平面断面図、第
5,6図は他の従来例の眼鏡本体の平面断面図及
び正面図、第7図は駒を駒係合孔から取り外した
状態で駒係合孔を切欠して示す斜視図、第8図は
第3図の駒係合孔と駒との係合部分を示す部分拡
大断面図である。 1……駒、2……眼鏡本体、20……駒係合
孔、3……ベルト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 眼鏡本体の両側端部に、弾性材製のベルトを
任意位置で固定可能に連結してなる水中眼鏡に
おいて、板の一面側にベルトの端部を挿通すべ
き隙間を備えてなる駒を具備し、眼鏡本体の側
端部に前記駒を係脱自在に係合する駒係合孔を
形成してあることを特徴とする水中眼鏡。 2 前記駒は板の一面側にこれと適長離隔させて
柱を設けてなる実用新案登録請求の範囲第1項
記載の水中眼鏡。 3 前記駒を眼鏡本体に係合した状態で駒と眼鏡
本体表面とが面一となる実用新案登録請求の範
囲第1項記載の水中眼鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3554085U JPH027582Y2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3554085U JPH027582Y2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61151754U JPS61151754U (ja) | 1986-09-19 |
| JPH027582Y2 true JPH027582Y2 (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=30539914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3554085U Expired JPH027582Y2 (ja) | 1985-03-12 | 1985-03-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027582Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03213Y2 (ja) * | 1988-04-14 | 1991-01-08 |
-
1985
- 1985-03-12 JP JP3554085U patent/JPH027582Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61151754U (ja) | 1986-09-19 |
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