JPH03214386A - 紙幣識別装置 - Google Patents
紙幣識別装置Info
- Publication number
- JPH03214386A JPH03214386A JP2011344A JP1134490A JPH03214386A JP H03214386 A JPH03214386 A JP H03214386A JP 2011344 A JP2011344 A JP 2011344A JP 1134490 A JP1134490 A JP 1134490A JP H03214386 A JPH03214386 A JP H03214386A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- tape
- banknote
- bill
- passage
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Inspection Of Paper Currency And Valuable Securities (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動販売機等に搭載する紙幣識別装置に関す
るものである。
るものである。
従来の技術
近年、自動販売機等の自動機器において紙幣識別装置の
搭載比率が高まってきている.これは、無人販売が基本
であるところから、各種のいたずらが多発する傾向にな
ってきていることによる。
搭載比率が高まってきている.これは、無人販売が基本
であるところから、各種のいたずらが多発する傾向にな
ってきていることによる。
そのいたずらの中でも、紙幣にテープ等を貼り付けた状
態で、投入口から挿入し商品を購入後、使用した紙幣を
引き抜くといういたずらがある.従来のこの種のいたず
らに対する防止装置について説明する. 第3図は紙幣識別装置の構造を示すもので1は紙幣の入
金および返却用の投入口(返却口)、2は搬送用ベルト
、3は紙幣が挿入された際搬送用ベルト2を駆動させる
ための検出用光学センサー4は挿入された紙幣の真偽を
判定する為の識別部、5は紙幣収納部を示す. 又、6は従来より設けられているテープ付き等のいたず
ら防止用機構部で、第4図にその構造を示している.第
4図における7は通路l3を横断移動するツメ、8はツ
メ7と連動して、検知センサー9のON−OFFを切替
えるシャノター、10はON〜OFF動作により、ツメ
7を移動させるソレノイドである。
態で、投入口から挿入し商品を購入後、使用した紙幣を
引き抜くといういたずらがある.従来のこの種のいたず
らに対する防止装置について説明する. 第3図は紙幣識別装置の構造を示すもので1は紙幣の入
金および返却用の投入口(返却口)、2は搬送用ベルト
、3は紙幣が挿入された際搬送用ベルト2を駆動させる
ための検出用光学センサー4は挿入された紙幣の真偽を
判定する為の識別部、5は紙幣収納部を示す. 又、6は従来より設けられているテープ付き等のいたず
ら防止用機構部で、第4図にその構造を示している.第
4図における7は通路l3を横断移動するツメ、8はツ
メ7と連動して、検知センサー9のON−OFFを切替
えるシャノター、10はON〜OFF動作により、ツメ
7を移動させるソレノイドである。
投入口1から、紙幣を挿入した場合、入口に設置されて
いる、入金検出用センサー3で紙幣の挿入を検知するこ
とにより、搬送用ベルト2が駆動し、紙幣は搬送用ベル
ト2により搬送される。この際ソレノイド10は吸引さ
れ、ツメ7は通路外側に移動し通路が形成された状態と
なっている。さらに紙幣は搬送され、識別センサ一部を
通過し、真券と判定された場合ソレノイド10が解除さ
れることによりいたずら検知用ツメ7が通路を横断し、
いたずらされていないことを確認した後、真券信号が送
出され、商品の購入が成されて収納されることにより一
連の動作が完了する。
いる、入金検出用センサー3で紙幣の挿入を検知するこ
とにより、搬送用ベルト2が駆動し、紙幣は搬送用ベル
ト2により搬送される。この際ソレノイド10は吸引さ
れ、ツメ7は通路外側に移動し通路が形成された状態と
なっている。さらに紙幣は搬送され、識別センサ一部を
通過し、真券と判定された場合ソレノイド10が解除さ
れることによりいたずら検知用ツメ7が通路を横断し、
いたずらされていないことを確認した後、真券信号が送
出され、商品の購入が成されて収納されることにより一
連の動作が完了する。
今、投入口1よりテープ付き紙幣を使用して商品購入後
、使用した紙幣を引き抜く等のいたずら目的にテープ貼
り付け紙幣が挿入された場合、前記動作が実行され、真
券と判定された後、ソレノイドlOの解除によりツメ7
が通路を横断する際、ツメ7はテープに当たり通常の位
冨までもどらない為、ンヤノタ−8が検知センサー9を
遮断しないため、異常状態と判定し真券信号を送出せず
、返却する様になっている. 発明が解決しようとする課題 以上の様ないたずら防止装置においても、紙幣の搬送方
向に対して直交する溝を設けると、搬送動作中に紙幣が
溝に入り込み詰まりが発生する.、さらには、搬送用ベ
ルトが通路幅の途中に形成されている等の理由から、ツ
メを通路幅全面に渡って設置できない為、テープをツメ
で検出できない位置に貼り付けた紙幣は、検出できない
のが現状であり、その為にテープ貼り紙幣等のいたずら
に対しても紙幣識別装Iの知識のある者、もしくはいた
ずらの種類を選択しながら何回もチャレンジする立場に
ある者に対しては、完全にいたずらを防止できないとい
う課題がある。
、使用した紙幣を引き抜く等のいたずら目的にテープ貼
り付け紙幣が挿入された場合、前記動作が実行され、真
券と判定された後、ソレノイドlOの解除によりツメ7
が通路を横断する際、ツメ7はテープに当たり通常の位
冨までもどらない為、ンヤノタ−8が検知センサー9を
遮断しないため、異常状態と判定し真券信号を送出せず
、返却する様になっている. 発明が解決しようとする課題 以上の様ないたずら防止装置においても、紙幣の搬送方
向に対して直交する溝を設けると、搬送動作中に紙幣が
溝に入り込み詰まりが発生する.、さらには、搬送用ベ
ルトが通路幅の途中に形成されている等の理由から、ツ
メを通路幅全面に渡って設置できない為、テープをツメ
で検出できない位置に貼り付けた紙幣は、検出できない
のが現状であり、その為にテープ貼り紙幣等のいたずら
に対しても紙幣識別装Iの知識のある者、もしくはいた
ずらの種類を選択しながら何回もチャレンジする立場に
ある者に対しては、完全にいたずらを防止できないとい
う課題がある。
本発明は、前述の如き課題を解決する為になされたもの
で、いたずらに対する防御能力を大幅に向上させたもの
を提供するものである。
で、いたずらに対する防御能力を大幅に向上させたもの
を提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明はテープ等のいたずら検出用ツメ(ゲート)を搬
送ベルトより投入口側へ設けることにより、通路幅全面
に渡ってツメ(ゲート)を構成するとともに、紙幣の入
金時と返却時の通路をツメ(ゲート)による切替式とす
るものである.作用 投入口から挿入されたテープ付き紙幣が識別部を通過し
真券と判定された際(真券と判定しなかった場合、その
まま返却する。)通路幅全面に設けられたツメ(ゲート
)が通路を切替える動作を行ない、テープ等によりいた
ずらされてない場合は、切替えが正常に行なわれるため
真券信号を送出し、商品の購入ができるがテープ等が通
路にあった場合、ゲートの通路切替えが正常にできない
為、異常状態と判断することができ、全幅に渡ってゲー
トが構成されている為、いたずらのチャンスを完全につ
ぶすことができる。
送ベルトより投入口側へ設けることにより、通路幅全面
に渡ってツメ(ゲート)を構成するとともに、紙幣の入
金時と返却時の通路をツメ(ゲート)による切替式とす
るものである.作用 投入口から挿入されたテープ付き紙幣が識別部を通過し
真券と判定された際(真券と判定しなかった場合、その
まま返却する。)通路幅全面に設けられたツメ(ゲート
)が通路を切替える動作を行ない、テープ等によりいた
ずらされてない場合は、切替えが正常に行なわれるため
真券信号を送出し、商品の購入ができるがテープ等が通
路にあった場合、ゲートの通路切替えが正常にできない
為、異常状態と判断することができ、全幅に渡ってゲー
トが構成されている為、いたずらのチャンスを完全につ
ぶすことができる。
又、一方単なるツメでなく入金と返金時の通路を切替え
るゲートとして作用するため。
るゲートとして作用するため。
仮りにゲート切替え検出用センサーにトラブルが生しテ
ープ等の検出ができなかった場合でも、いたずらされる
紙幣は別通路から返却されるため、結果的に途中で紙幣
をストップできる2重の安全構造となっている. 実施例 以下、本発明の実施例を第1図、第2図を参照しながら
詳細に説明する. 第1図は本発明の1実施例を示すもので、11,12は
通路切替えゲート、l3は通路、14. 15は通路を
構成する上・下の基台である。
ープ等の検出ができなかった場合でも、いたずらされる
紙幣は別通路から返却されるため、結果的に途中で紙幣
をストップできる2重の安全構造となっている. 実施例 以下、本発明の実施例を第1図、第2図を参照しながら
詳細に説明する. 第1図は本発明の1実施例を示すもので、11,12は
通路切替えゲート、l3は通路、14. 15は通路を
構成する上・下の基台である。
又、第2図はゲートを駆動させる機構を示し、l6はソ
レノイド、17a,17bはゲート駆動用ギア、18は
ゲート切替え検出用センサー、19は検出用シャッター
である。
レノイド、17a,17bはゲート駆動用ギア、18は
ゲート切替え検出用センサー、19は検出用シャッター
である。
このように構成された本実施例において、まず通常使用
状態の動作を説明すると、待機状態(紙幣受付け可能状
態)においては、切替えゲート11,12は11 a
, 1l bの位置にあり、紙幣は通路13a側に挿入
される. 挿入された紙幣は、入口検知センサー3にて検出後、搬
送ベルト2が駆動牙ることにより、搬送が開始され、識
別部4を通過後、切替えゲート11.12はllb,1
2bの位置へ移動し切替えられたことをセンサー18が
検出後、真横信号を送出する.これにより商品の購入が
可能となる. 又、返却する場合は、ゲートはllb, 12bの状態
にて返却される. 次にいたずらとして、テープ付き紙幣を挿入された場合
について動作説明する。
状態の動作を説明すると、待機状態(紙幣受付け可能状
態)においては、切替えゲート11,12は11 a
, 1l bの位置にあり、紙幣は通路13a側に挿入
される. 挿入された紙幣は、入口検知センサー3にて検出後、搬
送ベルト2が駆動牙ることにより、搬送が開始され、識
別部4を通過後、切替えゲート11.12はllb,1
2bの位置へ移動し切替えられたことをセンサー18が
検出後、真横信号を送出する.これにより商品の購入が
可能となる. 又、返却する場合は、ゲートはllb, 12bの状態
にて返却される. 次にいたずらとして、テープ付き紙幣を挿入された場合
について動作説明する。
紙幣が挿入されてから、識別の判定までは通常動作と同
一であるが、真券信号送出前のゲート切替え動作を行な
った際(lla,12a−1lb.12b)通路にテー
プがある為、ゲートの切替えが実施できず、検出用セン
サー18が切替わらない為、異常と判定し、ゲートはl
la.12aへもどした状態で返却動作を行なう. このいたずら用に貼られたテープが紙幣の幅に対してど
の位置にどの大きさで貼られていても、ゲートが幅全面
に構成されているため、ゲートの切替え動作時の検出か
らのがれる方法はなく確実にいたずらを防止することが
できる。
一であるが、真券信号送出前のゲート切替え動作を行な
った際(lla,12a−1lb.12b)通路にテー
プがある為、ゲートの切替えが実施できず、検出用セン
サー18が切替わらない為、異常と判定し、ゲートはl
la.12aへもどした状態で返却動作を行なう. このいたずら用に貼られたテープが紙幣の幅に対してど
の位置にどの大きさで貼られていても、ゲートが幅全面
に構成されているため、ゲートの切替え動作時の検出か
らのがれる方法はなく確実にいたずらを防止することが
できる。
又、考えられる要因として、ゲート切替え検知センサー
18にトラブルが生じ、テープの検知ができなかった場
合を想定すると、テープは投入口1から一時保留されて
いる通路上の紙幣までつながった状態のまま真券信号が
送出されることになる.この状態からいたずらされる場
合は、まず商品を購入し、次の使用したテープ付き紙幣
を引き抜かれる、あるいは別の手段を用いて返却させら
れることになるが、いずれの場合も、ゲートはllb1
2bの位置に切替えているため、テープは通路13aか
ら挿入されていても紙幣は13bを返却してくるため、
しかも基台14とゲート11. 12の間にはさまれた
状態となっているため、通路13bからテープ付き紙幣
が返却してくることは不可能である.以上より、切替え
ゲート11. 12を設けることで本発明の目的を達成
することができる。
18にトラブルが生じ、テープの検知ができなかった場
合を想定すると、テープは投入口1から一時保留されて
いる通路上の紙幣までつながった状態のまま真券信号が
送出されることになる.この状態からいたずらされる場
合は、まず商品を購入し、次の使用したテープ付き紙幣
を引き抜かれる、あるいは別の手段を用いて返却させら
れることになるが、いずれの場合も、ゲートはllb1
2bの位置に切替えているため、テープは通路13aか
ら挿入されていても紙幣は13bを返却してくるため、
しかも基台14とゲート11. 12の間にはさまれた
状態となっているため、通路13bからテープ付き紙幣
が返却してくることは不可能である.以上より、切替え
ゲート11. 12を設けることで本発明の目的を達成
することができる。
発明の効果
以上説明したように、本発明によればいかなる状態に取
付けられたテープ付き紙幣でも通路幅全体に設けたゲー
トで確実に芋一プを検出できるため、従来の製品の如く
テープ検出ができなかった時に試みられる各種のいたず
ら行為を防止できるという効果がある. 又、検知用センサーにトラブルがあり、テープを検出で
きなかった場合でも、通路を2分する通路を形成してい
るため、引き抜かれることがない。
付けられたテープ付き紙幣でも通路幅全体に設けたゲー
トで確実に芋一プを検出できるため、従来の製品の如く
テープ検出ができなかった時に試みられる各種のいたず
ら行為を防止できるという効果がある. 又、検知用センサーにトラブルがあり、テープを検出で
きなかった場合でも、通路を2分する通路を形成してい
るため、引き抜かれることがない。
以上より、本発明はテープ付き紙幣によるいたずら行為
を完全に防止できるだけでなく、製品を市場に長期的に
提供することにより、いたずら仲間の口こみ等も含めて
、行為者に対していたずらをするという動機をなくして
いく効果も期待できる.
を完全に防止できるだけでなく、製品を市場に長期的に
提供することにより、いたずら仲間の口こみ等も含めて
、行為者に対していたずらをするという動機をなくして
いく効果も期待できる.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)紙幣投入口と、紙幣搬送ベルトとの間にいたずら
防止装置を設けた紙幣識別装置。(2)いたずら防止装
置は、入金通路と返金通路を2分して形成するとともに
少くとも、入金通路形成のときは、返金通路を塞ぎ、返
金通路形成のときは、入金通路を塞ぐゲートを備えたも
のである請求項1記載の紙幣識別装置。 (3)ゲートは、通路の横幅一杯の寸法とした請求項2
記載の紙幣識別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02011344A JP3130027B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 紙幣識別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02011344A JP3130027B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 紙幣識別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214386A true JPH03214386A (ja) | 1991-09-19 |
| JP3130027B2 JP3130027B2 (ja) | 2001-01-31 |
Family
ID=11775420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02011344A Expired - Fee Related JP3130027B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 紙幣識別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3130027B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5450937A (en) * | 1992-12-10 | 1995-09-19 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Paper currency discriminating device |
| US5547061A (en) * | 1993-12-27 | 1996-08-20 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Currency-identifying apparatus |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP02011344A patent/JP3130027B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5450937A (en) * | 1992-12-10 | 1995-09-19 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Paper currency discriminating device |
| US5547061A (en) * | 1993-12-27 | 1996-08-20 | Nippon Conlux Co., Ltd. | Currency-identifying apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3130027B2 (ja) | 2001-01-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |