JPH03214394A - 電子式キャッシュレジスタ - Google Patents
電子式キャッシュレジスタInfo
- Publication number
- JPH03214394A JPH03214394A JP1089990A JP1089990A JPH03214394A JP H03214394 A JPH03214394 A JP H03214394A JP 1089990 A JP1089990 A JP 1089990A JP 1089990 A JP1089990 A JP 1089990A JP H03214394 A JPH03214394 A JP H03214394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- code
- input
- data
- recognition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業4−の利用分野
本発明は、装置単体で、または、1)OSシステム等に
接続されて使用される電子式キャッシュレジスタに関す
る。
接続されて使用される電子式キャッシュレジスタに関す
る。
従来の技術
従来の電子式キャッシュレジスタにおいて、商品データ
等を形成する文字データの入力手段には、装置本体に配
設された標/lliキーボード、又は、接続ケーブル等
を介して装置本体に接続される外部キーボードがある。
等を形成する文字データの入力手段には、装置本体に配
設された標/lliキーボード、又は、接続ケーブル等
を介して装置本体に接続される外部キーボードがある。
これらの入力手段には、一般に、その押下時に入力され
る文字データとして所定の文字データが予め設定された
専用キーが配設されている。そして、文字データの入力
を行う場合には、通常、この専用キーが使用される。
る文字データとして所定の文字データが予め設定された
専用キーが配設されている。そして、文字データの入力
を行う場合には、通常、この専用キーが使用される。
また、入力したい文字データに対応する文字コードを数
字キー等の組合わせにより入力する方法もある。これは
、入力したい文字が上述の専用キーにない場合等に用い
られる方法である。
字キー等の組合わせにより入力する方法もある。これは
、入力したい文字が上述の専用キーにない場合等に用い
られる方法である。
発明が解決しようとする課題
装置本体に外部キーボードを増設したとしても、標/1
1″.キーボードと外部キーボードとに配設できる専用
キーの数には限界があり、同時に、専用キーを用いて入
力できる文字の種類も限定される。
1″.キーボードと外部キーボードとに配設できる専用
キーの数には限界があり、同時に、専用キーを用いて入
力できる文字の種類も限定される。
また、数字キー等の組合わせにより文字コードを入力す
る場合には、入力したい文字の文字コードをコード表か
ら探し出さなければならず、このため、文字の入力時に
丁・間と時間とが掛かる。
る場合には、入力したい文字の文字コードをコード表か
ら探し出さなければならず、このため、文字の入力時に
丁・間と時間とが掛かる。
課題を解決するための−L段
キーホード等の入力丁段を用いて商品名、商品価格等の
而品データが入力されると共にそのデータ処理を行う電
f一式キャッシュレジスタにおいて、商品データを形成
する文字データの入力を手書きにて行う文字入力パネル
を設け、この文字入力パネルにより入力された文字デー
タの文字認識を行う文字認a毛段を設け、この文字認識
手段による認識結果に基づき予め定められたコード体系
を有する文字における文字コードを決定する文字コード
決定手段を設けた。
而品データが入力されると共にそのデータ処理を行う電
f一式キャッシュレジスタにおいて、商品データを形成
する文字データの入力を手書きにて行う文字入力パネル
を設け、この文字入力パネルにより入力された文字デー
タの文字認識を行う文字認a毛段を設け、この文字認識
手段による認識結果に基づき予め定められたコード体系
を有する文字における文字コードを決定する文字コード
決定手段を設けた。
作用
文字入力パネルに入力したい文字を手書きにて入力しさ
えすればその文字コードが自動的に決定され、同時に、
この文字コードのデータを商品データとして処理するこ
とが出来る。このため、予め定められたコード体系に基
づくあらゆる文字を簡litに、短時間で入力すること
が出来る。
えすればその文字コードが自動的に決定され、同時に、
この文字コードのデータを商品データとして処理するこ
とが出来る。このため、予め定められたコード体系に基
づくあらゆる文字を簡litに、短時間で入力すること
が出来る。
実施例
本発明の−実施例を第l図ないし第3図に基づいて説明
する。本案の電子式キャッシュレジスタは、第1図に示
すように、C P LJ IにR O M 2と1<
A M 3とが接続されてマイクロコンピュータが形成
されている。さらに、このCPtJlには、キーボード
コントローラ4aを介して標準キーボード4と外部キー
ボード5とが接続され、ディスプレイコントローラ6a
を介してディスプレイ6が接続され、プリンタコントロ
ーラ7aを介してプリンタ7が接続され、ドロリコント
ローラ8aを介してドロワ8が接続されている。さらに
、前記キーボードコントローラ4aには文字認識モジュ
ール9が接続され、この文字認識モジュール9には文字
認識キースイッチ10を介して文字入力パネル11が接
続されている。但し、前記文字認識モジュール9は、文
字認識手段と文字変換手段とにより形成されるものであ
る。
する。本案の電子式キャッシュレジスタは、第1図に示
すように、C P LJ IにR O M 2と1<
A M 3とが接続されてマイクロコンピュータが形成
されている。さらに、このCPtJlには、キーボード
コントローラ4aを介して標準キーボード4と外部キー
ボード5とが接続され、ディスプレイコントローラ6a
を介してディスプレイ6が接続され、プリンタコントロ
ーラ7aを介してプリンタ7が接続され、ドロリコント
ローラ8aを介してドロワ8が接続されている。さらに
、前記キーボードコントローラ4aには文字認識モジュ
ール9が接続され、この文字認識モジュール9には文字
認識キースイッチ10を介して文字入力パネル11が接
続されている。但し、前記文字認識モジュール9は、文
字認識手段と文字変換手段とにより形成されるものであ
る。
また、この電子式キャッシュレジスタは第2図に示すよ
うなの外観を有するものであり、内部にドロワ8か出し
入れ自在に配設されたドロワケース8 t.+の1二而
に装置本体12が配設されたものである。この装置本体
l2の■一面には、標準キーボード4とモードキーl3
とディスプレイ6とプリンタ7とが配設されている。さ
らに、この装置本体l2のキャッシャー側には文字認識
キースイッチ10と文字入力パネル11とが配設されて
いる。
うなの外観を有するものであり、内部にドロワ8か出し
入れ自在に配設されたドロワケース8 t.+の1二而
に装置本体12が配設されたものである。この装置本体
l2の■一面には、標準キーボード4とモードキーl3
とディスプレイ6とプリンタ7とが配設されている。さ
らに、この装置本体l2のキャッシャー側には文字認識
キースイッチ10と文字入力パネル11とが配設されて
いる。
但し、前記文字認識キースイッチIOは、スタートキー
、確認キー等のキーにより形成されるものである。
、確認キー等のキーにより形成されるものである。
このような構成において、通常の設定業務を行う場合の
動作は、第3図に示すように、まず最初にモードキーl
3が設定モードとなっているか否かを判定する。
動作は、第3図に示すように、まず最初にモードキーl
3が設定モードとなっているか否かを判定する。
設定モードでない場合には別ルーチンに処理を移行し、
設定モードである場合には印字メッセージの設定、責任
者名の設定等の各種設定処理を選択するメインコードを
標準キーボード4、または、外部キーボード5を用いて
入力する。このメインコードの入力を行わず他の操作を
行った場合にはエラーとなる。
設定モードである場合には印字メッセージの設定、責任
者名の設定等の各種設定処理を選択するメインコードを
標準キーボード4、または、外部キーボード5を用いて
入力する。このメインコードの入力を行わず他の操作を
行った場合にはエラーとなる。
そして、メインコードにより選択された設定処理におけ
るアドレスコード(印字メッセージ設定処理なら各種印
字メッセージに対応する印字メッセージ番号、責任者名
設定処理なら各々の責任者名に対応する責任者名番号)
を標準キーボード4、または、外部キーボード5を用い
て入力する。このアドレスコードの入力を行わず他の操
作を行った場合にはエラーとなる。
るアドレスコード(印字メッセージ設定処理なら各種印
字メッセージに対応する印字メッセージ番号、責任者名
設定処理なら各々の責任者名に対応する責任者名番号)
を標準キーボード4、または、外部キーボード5を用い
て入力する。このアドレスコードの入力を行わず他の操
作を行った場合にはエラーとなる。
さらに、商品データ等を形成する文字データの入力を行
うとき、文字入力パネル+1を用いて文字データの入力
を行う場合には、この文字入力パネル11に入力ペン(
図示せず)等を用いて入力したい文字をト書きにて入力
する。このとき、文字入力パネル+1に入力が行われた
か否かを判定し、文字入力パネル11に入力が行われて
いない場合には文字入力待機状態となり、文字入力パネ
ルIIに入力が行われた場合には手一Fきにて入力され
た文字を文字入力パネル1lに表示する。
うとき、文字入力パネル+1を用いて文字データの入力
を行う場合には、この文字入力パネル11に入力ペン(
図示せず)等を用いて入力したい文字をト書きにて入力
する。このとき、文字入力パネル+1に入力が行われた
か否かを判定し、文字入力パネル11に入力が行われて
いない場合には文字入力待機状態となり、文字入力パネ
ルIIに入力が行われた場合には手一Fきにて入力され
た文字を文字入力パネル1lに表示する。
さらに、文字認識キースイッチ10のスタートキーを押
下すると、文字認識モジュール9が文字認識手段により
文字の認識を行った後に手書き文字が正常に認識された
か否かを判定する。
下すると、文字認識モジュール9が文字認識手段により
文字の認識を行った後に手書き文字が正常に認識された
か否かを判定する。
手書き文字が正常に.y .+iされない場合には文字
入力待機状態となる。この場合には文字の入力を再1度
行う必要がある。また、手書き文字が正常に認識された
場合には文字認識モジュール9が文字コード決定手段に
より上述の認識結果に基づいてシフトJIS等の予め定
められたコード体系を有する文字における文字コードを
決定する。
入力待機状態となる。この場合には文字の入力を再1度
行う必要がある。また、手書き文字が正常に認識された
場合には文字認識モジュール9が文字コード決定手段に
より上述の認識結果に基づいてシフトJIS等の予め定
められたコード体系を有する文字における文字コードを
決定する。
これと同時に、文字入力パネルI1には、文字認識モジ
ュール9により決定された文字コードに対応する文字が
表示される。このとき、キャッシャーは文字入力パネル
1lに表示された文字が手lIFきにて入力した文字と
一致していることを確認した後に文字+tg liil
キースイッチ10の確認キーを押下する。確認キーを押
下しない場合には文字入力待機状態となる。
ュール9により決定された文字コードに対応する文字が
表示される。このとき、キャッシャーは文字入力パネル
1lに表示された文字が手lIFきにて入力した文字と
一致していることを確認した後に文字+tg liil
キースイッチ10の確認キーを押下する。確認キーを押
下しない場合には文字入力待機状態となる。
さらに、文字認識キースイッチ10の確認キーを押下し
た後、データ入力を行ったか否かを判定する。データ入
力を行わず他の操作を行った場合にはエラーとなり、デ
ータ入力を行った場合には締めキーを押下したか否かを
判定する。
た後、データ入力を行ったか否かを判定する。データ入
力を行わず他の操作を行った場合にはエラーとなり、デ
ータ入力を行った場合には締めキーを押下したか否かを
判定する。
締めキーを押下しない場合には文字入力待機状態となり
、締めキーを押下した場合には設定処理を終了する。
、締めキーを押下した場合には設定処理を終了する。
一方、文字認識モジュール9により決定された文字コー
ドのデータはキーボードコントローラ47lに伝送され
る。さらに、キーボードコントローラ4aはこの文字コ
ードのデータを(: l) U lを介してプリンタコ
ントローラ7aに伝送し、その結果として、プリンタ7
が文字コードに対応する文字をレシート用紙(図示せず
)等に印字する。
ドのデータはキーボードコントローラ47lに伝送され
る。さらに、キーボードコントローラ4aはこの文字コ
ードのデータを(: l) U lを介してプリンタコ
ントローラ7aに伝送し、その結果として、プリンタ7
が文字コードに対応する文字をレシート用紙(図示せず
)等に印字する。
このように、文字入力パネル11に入力したい文字を手
書きにて入力しさえすれば、その文字の文字コードが自
動的に決定され、この文字コードのデータが商品データ
として処理される。このため、予め定められたコード体
系に基づくあらゆる文字を簡単に、短時間で入力するこ
とが出来る。
書きにて入力しさえすれば、その文字の文字コードが自
動的に決定され、この文字コードのデータが商品データ
として処理される。このため、予め定められたコード体
系に基づくあらゆる文字を簡単に、短時間で入力するこ
とが出来る。
また、本実施例においては、装置本体l2に文字認識キ
ースイッチ10を配設したが、標(11!キーボード4
の一部のキーを文字認識キースイッチlOとして利用す
ることも可能であり、この場合には、文字認識キースイ
ッチ10を標r11!キーボード4と別途に配設する必
要が無くなる。
ースイッチ10を配設したが、標(11!キーボード4
の一部のキーを文字認識キースイッチlOとして利用す
ることも可能であり、この場合には、文字認識キースイ
ッチ10を標r11!キーボード4と別途に配設する必
要が無くなる。
発明の効果
本発明は」〕述のように、キーボード等の入力手段を用
いて商品名、商品価格等の商品データが入力されると共
にそのデータ処理を行う電子式キャッシュレジスタにお
いて、商品データを形成する文字データの入力を丁i;
きにて行う文字入力パネルを設け、この文字入力パネル
により入力された文字データの文字認識を行う文字認識
手段を設け、この文字認識手段による認識結果に基づき
予め定められたコード体系を有する文字における文字コ
ードを決定する文字コード決定手段を設けたので、文字
入力パネルに入力したい文字を手aきにて入力しさえす
ればその文字コードが自動的に決定され、同時に、この
文字コードのデータを商品デー夕として処理することが
出来る。このため、了・め定められたコード体系に基づ
くあらゆる文字を簡慴に、Lp,i時間で入力すること
が出来るという効果を有する、.
いて商品名、商品価格等の商品データが入力されると共
にそのデータ処理を行う電子式キャッシュレジスタにお
いて、商品データを形成する文字データの入力を丁i;
きにて行う文字入力パネルを設け、この文字入力パネル
により入力された文字データの文字認識を行う文字認識
手段を設け、この文字認識手段による認識結果に基づき
予め定められたコード体系を有する文字における文字コ
ードを決定する文字コード決定手段を設けたので、文字
入力パネルに入力したい文字を手aきにて入力しさえす
ればその文字コードが自動的に決定され、同時に、この
文字コードのデータを商品デー夕として処理することが
出来る。このため、了・め定められたコード体系に基づ
くあらゆる文字を簡慴に、Lp,i時間で入力すること
が出来るという効果を有する、.
第1図は本発明の・実施例におけるハードウエア構成の
概要を示すブロック図、第2図はその外観を,l<す斜
視図、第73図は文字入力パネルによる文字の入力時に
おけるデータ処理を示すフローチャ−1・である。 4.5・・・入力r段、1)・・・文字.認識手段、文
字コード決定丁段、11・・文字入力パネル出 願 人
東京′市気株式会社 代 理 人 相 木 1911
(1j1・・″′″」 胃 図 」」 又き入カノVイル
概要を示すブロック図、第2図はその外観を,l<す斜
視図、第73図は文字入力パネルによる文字の入力時に
おけるデータ処理を示すフローチャ−1・である。 4.5・・・入力r段、1)・・・文字.認識手段、文
字コード決定丁段、11・・文字入力パネル出 願 人
東京′市気株式会社 代 理 人 相 木 1911
(1j1・・″′″」 胃 図 」」 又き入カノVイル
Claims (1)
- キーボード等の入力手段を用いて商品名、商品価格等の
商品データが入力されると共にそのデータ処理を行う電
子式キャッシュレジスタにおいて、商品データを形成す
る文字データの入力を手書きにて行う文字入力パネルを
設け、この文字入力パネルにより入力された文字データ
の文字認識を行う文字認識手段を設け、この文字認識手
段による認識結果に基づき予め定められたコード体系を
有する文字における文字コードを決定する文字コード決
定手段を設けたことを特徴とする電子式キャッシュレジ
スタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089990A JPH03214394A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子式キャッシュレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1089990A JPH03214394A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子式キャッシュレジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214394A true JPH03214394A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11763148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1089990A Pending JPH03214394A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子式キャッシュレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214394A (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP1089990A patent/JPH03214394A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03214394A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPS61272882A (ja) | 情報認識装置 | |
| JPH07152476A (ja) | 手書き編集装置、ペン入力変換方法、及び編集方法 | |
| CN111445741A (zh) | 针对汉语拼音的信息处理方法及教学挂图 | |
| JPH09138835A (ja) | 文字認識装置 | |
| JPS6023885A (ja) | 入力装置 | |
| JPH0634258B2 (ja) | 個人辞書作成機能付手書文字認識装置 | |
| JPS588341A (ja) | デ−タ入力処理方式 | |
| JPS60157370A (ja) | フアクシミリシステム | |
| JP2001249768A (ja) | タッチパネルの画面表示方法 | |
| JPS593616A (ja) | デイスプレイキ−ボ−ド端末装置における入力禁止文字表示方式 | |
| JPH10320107A (ja) | 手書き文字認識機能を有する手書き文字入力装置 | |
| JPS6023884A (ja) | 入力装置 | |
| JPH04257994A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH0296887A (ja) | 文字認識装置 | |
| JPH08106513A (ja) | 手書き文字認識装置 | |
| JPS5999532A (ja) | ポインタ制御方式 | |
| JPH02122369A (ja) | 帳票発行機 | |
| JPH05128297A (ja) | 文字認識装置 | |
| JPH04165459A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH04155424A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04320514A (ja) | 入力装置 | |
| JPH06236457A (ja) | ペン入力文字認識方式 | |
| JPS6382598A (ja) | 売上デ−タ処理装置 | |
| JPH05266004A (ja) | 入力装置 |