JPH03214398A - ビル監視システム - Google Patents
ビル監視システムInfo
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- JPH03214398A JPH03214398A JP990890A JP990890A JPH03214398A JP H03214398 A JPH03214398 A JP H03214398A JP 990890 A JP990890 A JP 990890A JP 990890 A JP990890 A JP 990890A JP H03214398 A JPH03214398 A JP H03214398A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- opening
- middle plate
- touch panel
- printed wiring
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産莱上の利用分野〕
本発明は建物の電力設備,空調,給配水,衛生設備,防
災,防犯設備などを一括管理する統合化ビルディングオ
ートメーションシステムに適用サれ、特に一般事務所,
テナントビル,工場,病院,その他の用途の建物で省エ
ネルギー.省力化をはじめ安全管理,運営管理などに用
いられるビル監視システムに関するものである。
災,防犯設備などを一括管理する統合化ビルディングオ
ートメーションシステムに適用サれ、特に一般事務所,
テナントビル,工場,病院,その他の用途の建物で省エ
ネルギー.省力化をはじめ安全管理,運営管理などに用
いられるビル監視システムに関するものである。
し従来の技術〕
従来、この種のビル監視システムの構造は、全体形状が
ほぼ直方体形の箱形状を有し、周囲が金属板により囲ま
れ前面側に開口部を有する箱形状ケースと、このケース
の開口部つまり前面側に開閉自在の金属板からなる化粧
カバーとが蝶番により取り付けられている。このケース
にはその内部に複数枚のI/O回路,制御回路および電
源回路板などの複数枚のプリント配線基板が縦方向に挿
着して配設され、また、背面側には約400個の配線端
子を実装し念端子板が対向して配設され、さらに底面側
には電源装置が収納されている。また、このケースの上
面側には通線孔が設けられ、この通線孔内には一端側を
約100個所の管理点に接続させた約400本の信号配
線が神通され、その信号配線の他錫側が端子板上に実装
された各配線端子に接続されている。一方このケースの
前曲側化粧カバーにはその表面に各管理点の各種の情報
を表示するCRT (陰極線!)および管理点などの状
態情報を表示する2組のアナンシエータがそれぞれ組み
込まれた構成となっていた。
ほぼ直方体形の箱形状を有し、周囲が金属板により囲ま
れ前面側に開口部を有する箱形状ケースと、このケース
の開口部つまり前面側に開閉自在の金属板からなる化粧
カバーとが蝶番により取り付けられている。このケース
にはその内部に複数枚のI/O回路,制御回路および電
源回路板などの複数枚のプリント配線基板が縦方向に挿
着して配設され、また、背面側には約400個の配線端
子を実装し念端子板が対向して配設され、さらに底面側
には電源装置が収納されている。また、このケースの上
面側には通線孔が設けられ、この通線孔内には一端側を
約100個所の管理点に接続させた約400本の信号配
線が神通され、その信号配線の他錫側が端子板上に実装
された各配線端子に接続されている。一方このケースの
前曲側化粧カバーにはその表面に各管理点の各種の情報
を表示するCRT (陰極線!)および管理点などの状
態情報を表示する2組のアナンシエータがそれぞれ組み
込まれた構成となっていた。
しかしながら、従来のビル監視システムは、クス内に収
納される複数枚のプリント配線基板がメンテナンス性の
観点から縦方向に挿着して配設されているので、背面側
に取り付けられる約400個の配線端子を実装したプリ
ント配線基板の取り付け面積が制限されていた。すなわ
ち所要の配線数約400本に対して例えば最大300本
程差の接続しかできず、高密度化への妨げとなってい次
。
納される複数枚のプリント配線基板がメンテナンス性の
観点から縦方向に挿着して配設されているので、背面側
に取り付けられる約400個の配線端子を実装したプリ
ント配線基板の取り付け面積が制限されていた。すなわ
ち所要の配線数約400本に対して例えば最大300本
程差の接続しかできず、高密度化への妨げとなってい次
。
ま念、プリント配線基板の縦方向への配役によシ、ケー
スの奥行寸法が大きくなり、壁面への取り付けに対する
壁面からの突出寸法も大きくなって設置する室内の面積
を狭くさせたり、インテリア上も極め一C見苦しくなる
などの問題があった。
スの奥行寸法が大きくなり、壁面への取り付けに対する
壁面からの突出寸法も大きくなって設置する室内の面積
を狭くさせたり、インテリア上も極め一C見苦しくなる
などの問題があった。
このような課lg金製決するために本発明によるビル監
視システムは、前面側に開口部を有するケスと、前記ケ
ース内背面側に対向して収容された複数の配線端子が実
装された端子板および入出力回路を実装したプリント配
線基板と、前記ケス開口部に開閉自在に取り付けられか
つ少なくともタッチパネル付液晶表示装置,アナンンエ
ータおよびプリンタ装置が組み込まれた甲板と、前記開
口部に開閉自在に取り付りられかつ前記各種装置の操作
用開口部を有する化粧カバーとを設けたものである。
視システムは、前面側に開口部を有するケスと、前記ケ
ース内背面側に対向して収容された複数の配線端子が実
装された端子板および入出力回路を実装したプリント配
線基板と、前記ケス開口部に開閉自在に取り付けられか
つ少なくともタッチパネル付液晶表示装置,アナンンエ
ータおよびプリンタ装置が組み込まれた甲板と、前記開
口部に開閉自在に取り付りられかつ前記各種装置の操作
用開口部を有する化粧カバーとを設けたものである。
本発明による他のビル監視システムは、前記ケース開口
部の一方の縁部と前記中板の一方の縁部との間に回船自
在に結合され次第1のとンジ機構と、前記中板の一方の
縁部と前記化粧カバーの一方の縁部との間に回動自在に
結合された第2のヒンジ機構を設けたものである。
部の一方の縁部と前記中板の一方の縁部との間に回船自
在に結合され次第1のとンジ機構と、前記中板の一方の
縁部と前記化粧カバーの一方の縁部との間に回動自在に
結合された第2のヒンジ機構を設けたものである。
本発明においては、ケースの開口部に対向して開閉自在
な中板を設けるとともに該甲板に少なくともタッチパネ
ル付液晶表示装置,アナンシエータおよびプリンタ装置
を組み込んだと七によ9、ケース内部の背而倶;血摂が
広くなるので端子板および人出力回路を実装したプリン
ト配線基板の取り村り面槓が拡大される。
な中板を設けるとともに該甲板に少なくともタッチパネ
ル付液晶表示装置,アナンシエータおよびプリンタ装置
を組み込んだと七によ9、ケース内部の背而倶;血摂が
広くなるので端子板および人出力回路を実装したプリン
ト配線基板の取り村り面槓が拡大される。
また、他の発明においては、ケース開口部に対して中板
が開閉動作されるとともに甲板に対して化粧カバーが開
閉動作され、さらに中板と化粧カバーとを組み合わせて
一体化された状態で開閉動作される。
が開閉動作されるとともに甲板に対して化粧カバーが開
閉動作され、さらに中板と化粧カバーとを組み合わせて
一体化された状態で開閉動作される。
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明によるビル監祝システムの一実施例を説
明する斜視図である。同図において、10は前面側に開
口部101を有しかつその上面には多数個所の管理点に
接続されてその制御信号を送受する多数本の1ざ号配線
を挿通する矩形状の通線孔102が穿設された金属板の
成形加工体の組み立て体からなる直方体形の箱形状ケー
ス、20はケス10の開口部101に開閉自在に取り付
けられかつ後述する各種装置を取り付ける開口部201
,202 , 203が穿設された金属板の成形加工体
からなる中板、301 .302はケース開口部101
の右縁部と中板200石縁部との間に上下部で結合され
甲板20を開閉方向に回動させる第1のヒンジ機構、4
0は中板20の右縁部に開閉自在に取り付けられかつ中
板20に組み込まれる各撞装置の操作用開口部401,
402 , 4rJ3, 404が穿設された金属板
の成形加工体からなり前面に化粧用の塗装が施された化
粧カバー 50+,5(h は中板20の右縁部各上
下端と化粧カバー40の有縁部各上下端との間にそれぞ
れ結合され化粧カバー40を開閉方向に回動させる第2
のヒンジ機構、60は化粧カバー40に取り付けられ中
板20とともにケース10の開口部10Iにロックする
ドアロツクキー機構である。
明する斜視図である。同図において、10は前面側に開
口部101を有しかつその上面には多数個所の管理点に
接続されてその制御信号を送受する多数本の1ざ号配線
を挿通する矩形状の通線孔102が穿設された金属板の
成形加工体の組み立て体からなる直方体形の箱形状ケー
ス、20はケス10の開口部101に開閉自在に取り付
けられかつ後述する各種装置を取り付ける開口部201
,202 , 203が穿設された金属板の成形加工体
からなる中板、301 .302はケース開口部101
の右縁部と中板200石縁部との間に上下部で結合され
甲板20を開閉方向に回動させる第1のヒンジ機構、4
0は中板20の右縁部に開閉自在に取り付けられかつ中
板20に組み込まれる各撞装置の操作用開口部401,
402 , 4rJ3, 404が穿設された金属板
の成形加工体からなり前面に化粧用の塗装が施された化
粧カバー 50+,5(h は中板20の右縁部各上
下端と化粧カバー40の有縁部各上下端との間にそれぞ
れ結合され化粧カバー40を開閉方向に回動させる第2
のヒンジ機構、60は化粧カバー40に取り付けられ中
板20とともにケース10の開口部10Iにロックする
ドアロツクキー機構である。
また、70はケース10内の背面側上部に対向して取り
付けられ多数組の配線端子が縦方向に実装された端子板
、80はケース10内の背面側下部に対向して取り村け
られI/O,コントロール回路などが実装されたプリン
ト配線基板、90は申板20の開口部201内に組み込
壕れ各管理点の各種の情報などを表示する駆動同路を有
するタッチパネル付液晶表示装置、100+ ,100
2は中板20の前面側に取り付けられ各管理点などの状
態を表示するタッチパネル何基本アナンシエータ,タッ
チパネル付追加アナンシエータであり、例えばタッチパ
ネル付基本アナンシエータ1001は7セグメントの表
示部が設けられ現在時刻表示,管理点の計測値,積算値
.jl終オフ時刻などが表示され、追加アナンシエータ
1002は所定数の管理点を越える状態表示に用いられ
る。なお、開口202内には図示されないが、警報発生
記録,操作記録などを印字するプリンタが組み込まれ、
開口203内にはドアロツクキー機構60のシリンダが
貫通される。
付けられ多数組の配線端子が縦方向に実装された端子板
、80はケース10内の背面側下部に対向して取り村け
られI/O,コントロール回路などが実装されたプリン
ト配線基板、90は申板20の開口部201内に組み込
壕れ各管理点の各種の情報などを表示する駆動同路を有
するタッチパネル付液晶表示装置、100+ ,100
2は中板20の前面側に取り付けられ各管理点などの状
態を表示するタッチパネル何基本アナンシエータ,タッ
チパネル付追加アナンシエータであり、例えばタッチパ
ネル付基本アナンシエータ1001は7セグメントの表
示部が設けられ現在時刻表示,管理点の計測値,積算値
.jl終オフ時刻などが表示され、追加アナンシエータ
1002は所定数の管理点を越える状態表示に用いられ
る。なお、開口202内には図示されないが、警報発生
記録,操作記録などを印字するプリンタが組み込まれ、
開口203内にはドアロツクキー機構60のシリンダが
貫通される。
第2図は第1図で説明した中板20の構成を説明する図
であり、同図(a)は中板20のケース10内側から背
面を見た平面図であり、第1図と同一部分には同一符号
を何してある。同図において、この中板20の背面側に
は、タッチパネル{′1液晶表示装置90およびタッチ
パネル村アナンシエータ100+ ,10(h の表
示部駆動用回路が実装されたプリント配線基板110.
および上ルピ谷装置の制御用回路部品が実装されたプリ
ント配耐基板1102がそれぞれ対向して配設され、さ
らに七の下部1411には電源装置の収容部1103が
形成されている。
であり、同図(a)は中板20のケース10内側から背
面を見た平面図であり、第1図と同一部分には同一符号
を何してある。同図において、この中板20の背面側に
は、タッチパネル{′1液晶表示装置90およびタッチ
パネル村アナンシエータ100+ ,10(h の表
示部駆動用回路が実装されたプリント配線基板110.
および上ルピ谷装置の制御用回路部品が実装されたプリ
ント配耐基板1102がそれぞれ対向して配設され、さ
らに七の下部1411には電源装置の収容部1103が
形成されている。
1た、この中板20の開口20+に組み込まれるタッチ
パネル付液晶表示装置90は、同図(b)に示すように
内部に駆動回路を実装し外部に取り付け端子90a を
有する液晶パネル90b と、タッチパネル90C
とが積lI Lて構成され、その取り付1ブ端子90
a を同図(C)に示すようなL字状のブラケット90
dt−用いて中板20にねじ90eにより取り付け固産
される。さらにこの中板20に組み込まれるアナンシエ
ータ10(b.10(hは、同図(d)に示すように駆
動回路を実装したプリント配線基板100aと、例えば
管理点の地域名などが印刷され次印刷シー1’100b
と、タッチパネル100cとがブラケット100dに積
層されて構成され、このブラケット100dをねじ10
0eにより中板20の前面側に取り付け固定される。ま
た、前述した印刷シーzoob は、同図(e)に示す
ように所定位置にディスプレイ用の窓100b+ が芽
役されたスクリーy100b2と、スリット100bs
を肩する櫛形状のスペーサ100b4と、 ベース
板100b5 とが積層されて構成され、この印刷シ
ー}100bは同図(fJに示すディスプレイ用窓10
0d+ を有するブラケット100d上に固定配置され
る。そして、スペーサ100b4 のスリット100
bsには同図(e)に示すように例えば管理点の地域と
してのテナント名が複数個印刷されたアドレスシー}
100b が矢印方向に挿入され、ブラケット100d
には同図(f)に示すようにスベーサ100b4のスリ
ット100bs直下に同図(自))に示すように前面方
向に突出する突起100dze設けてアドレスシ一ト1
00b1k係止させ、その落下を防止するとともに上下
方向のずれがなく、均一の高さを保持している。なお、
印削シー}100bに穿設されたディスプレイ用窓10
0b+およびプラクット100dに穿設されたディスプ
レイ用窓1 0 0 dlは、互いに連通しており、第
2図(d)に示すプリント配線基板100a上に実装さ
れている図示しない液晶表示装置の表示面と一致して管
理点の情報が印刷シト100b の前面側から読み取れ
るように構成されている。
パネル付液晶表示装置90は、同図(b)に示すように
内部に駆動回路を実装し外部に取り付け端子90a を
有する液晶パネル90b と、タッチパネル90C
とが積lI Lて構成され、その取り付1ブ端子90
a を同図(C)に示すようなL字状のブラケット90
dt−用いて中板20にねじ90eにより取り付け固産
される。さらにこの中板20に組み込まれるアナンシエ
ータ10(b.10(hは、同図(d)に示すように駆
動回路を実装したプリント配線基板100aと、例えば
管理点の地域名などが印刷され次印刷シー1’100b
と、タッチパネル100cとがブラケット100dに積
層されて構成され、このブラケット100dをねじ10
0eにより中板20の前面側に取り付け固定される。ま
た、前述した印刷シーzoob は、同図(e)に示す
ように所定位置にディスプレイ用の窓100b+ が芽
役されたスクリーy100b2と、スリット100bs
を肩する櫛形状のスペーサ100b4と、 ベース
板100b5 とが積層されて構成され、この印刷シ
ー}100bは同図(fJに示すディスプレイ用窓10
0d+ を有するブラケット100d上に固定配置され
る。そして、スペーサ100b4 のスリット100
bsには同図(e)に示すように例えば管理点の地域と
してのテナント名が複数個印刷されたアドレスシー}
100b が矢印方向に挿入され、ブラケット100d
には同図(f)に示すようにスベーサ100b4のスリ
ット100bs直下に同図(自))に示すように前面方
向に突出する突起100dze設けてアドレスシ一ト1
00b1k係止させ、その落下を防止するとともに上下
方向のずれがなく、均一の高さを保持している。なお、
印削シー}100bに穿設されたディスプレイ用窓10
0b+およびプラクット100dに穿設されたディスプ
レイ用窓1 0 0 dlは、互いに連通しており、第
2図(d)に示すプリント配線基板100a上に実装さ
れている図示しない液晶表示装置の表示面と一致して管
理点の情報が印刷シト100b の前面側から読み取れ
るように構成されている。
第3図は第1図で説明したケース10の開口部10+に
中板20および化粧カバー40を回動自在に結合させる
第1のヒンジ機構30I,30gおよび第2のヒンジ機
構501,50tの構成を説明する要部斜視図である。
中板20および化粧カバー40を回動自在に結合させる
第1のヒンジ機構30I,30gおよび第2のヒンジ機
構501,50tの構成を説明する要部斜視図である。
同図において、まず、同図(a)に示すようにケース1
0の開口部10+側右縁部10l には、L字状のブラ
ケット30laが溶接によシ固産配置され、このブラケ
ット301,の内側には図示しない貫通孔を有する中空
状のとンジ30lbが溶接により固定配置されている。
0の開口部10+側右縁部10l には、L字状のブラ
ケット30laが溶接によシ固産配置され、このブラケ
ット301,の内側には図示しない貫通孔を有する中空
状のとンジ30lbが溶接により固定配置されている。
一方、同図(b)に示すように中板20の右縁部20R
には、同様にL字状のブラケット30lcが溶接により
固定配置され、このブラケット3Jcの先端には前記と
/ジ30、bの貫通孔とほぼ同等内径寸法の貫通孔30
ldを有する中空状のヒンジ30l8が浴接により固定
配置されている。そして、ケース10側のヒンジ30l
b上に中板20側のヒンジ3016全同軸上に一致させ
て配置し、同図(a)に示すようにケース10側ブラケ
ット301bの下側から上方向に向って係止頭部を有す
るビン30,fを串ざし状K押通し、そのブラケット3
0lbの外面からねじ挿通孔にねじ30lgを貫通する
ことによって支持固定されて組み合わされ、固定された
ビン30lfに対して中板20側のヒンジ301oの貫
通孔30、dが回動自在に挿通される。また、ケ〜ス1
0の右縁部10Rおよび中板20の右縁部20R に設
けられる第1のヒンジ機構30雪(第1図参照)も同図
(a) . (b)と同様の構造で構成される。したが
ってケース1Gの右縁部10Rに固定されたヒンジ30
lbと中板20の右縁部20lに固定されたヒンジ30
1dとがピン3θ.f ft介して回動自在にともK自
在に開閉動作できることになる。
には、同様にL字状のブラケット30lcが溶接により
固定配置され、このブラケット3Jcの先端には前記と
/ジ30、bの貫通孔とほぼ同等内径寸法の貫通孔30
ldを有する中空状のヒンジ30l8が浴接により固定
配置されている。そして、ケース10側のヒンジ30l
b上に中板20側のヒンジ3016全同軸上に一致させ
て配置し、同図(a)に示すようにケース10側ブラケ
ット301bの下側から上方向に向って係止頭部を有す
るビン30,fを串ざし状K押通し、そのブラケット3
0lbの外面からねじ挿通孔にねじ30lgを貫通する
ことによって支持固定されて組み合わされ、固定された
ビン30lfに対して中板20側のヒンジ301oの貫
通孔30、dが回動自在に挿通される。また、ケ〜ス1
0の右縁部10Rおよび中板20の右縁部20R に設
けられる第1のヒンジ機構30雪(第1図参照)も同図
(a) . (b)と同様の構造で構成される。したが
ってケース1Gの右縁部10Rに固定されたヒンジ30
lbと中板20の右縁部20lに固定されたヒンジ30
1dとがピン3θ.f ft介して回動自在にともK自
在に開閉動作できることになる。
tfC.、同図(b)に示すように中板20の上緑部2
0υ右角部には、同図(C)に示すように上方に円柱状
のピン50l8が突出して嵌合されかつ平坦部に2個の
ねじ挿通用長大50、1,.solcが穿設されたL字
状のプラケツ}501dが2個のねじsoie,501
fによ夛取り付け固定されている。
0υ右角部には、同図(C)に示すように上方に円柱状
のピン50l8が突出して嵌合されかつ平坦部に2個の
ねじ挿通用長大50、1,.solcが穿設されたL字
状のプラケツ}501dが2個のねじsoie,501
fによ夛取り付け固定されている。
この場合、このブラケット50ldはそのピン501a
の中心軸と第1のヒンジ機構301の貫通孔30ldの
中心軸とが同軸上に一致するように上下左右方向に微調
整移動してねじ50lo,5G,fにより締め付け固定
する。一方、このブラケット501dと対応する化粧カ
バー40には同図(d)に示すように石縁部408内側
K上記ビン50釉を回動自在に挿?ずる丸孔501iが
穿設されたL字状のプラケッ}501jが溶接により固
定配置されている。また、図示されないが、この中板2
0の下縁部および化粧カバー40の下側の右縁部4G.
内側に設けられる第2のヒンジ機構502 (第1図参
照)も同図(b) , (c) , (d)と同様の構
造で構成される。したがって中板20の上縁部20uに
固定され次ブラケット50■dのビン501aに化粧カ
バー40の右縁部4G.内側に固定されたプラクツ}S
OB の丸孔50 11 が回動自在に挿通されるこ
とによって化粧カバー40が甲板20の右縁s2 0
mに装着されるとともに中板20に対して自在に開閉動
作できることになる。また、中板20には、ケース20
の開口#20Iに装着する図示しないねじ挿通孔が左縁
部に設けられるとともにこの中板20と化粧カバー40
との間には両者の左縁部にボールキャッチヤが設けられ
ており、この中板20と化粧カバ〜40とを組み合わせ
一体化させて開閉動作ができるとともに上記ねじ挿通孔
にねじを挿通することによって中板20がケース開口部
20sに固定され、化粧カバー40のみが自在に開閉動
作することができる。さらに化粧カバー40はドアロッ
ク機構60(第1図参照)を回動させることによク中板
20の開口部203にそのシリンダが係合されてロック
されることになる。
の中心軸と第1のヒンジ機構301の貫通孔30ldの
中心軸とが同軸上に一致するように上下左右方向に微調
整移動してねじ50lo,5G,fにより締め付け固定
する。一方、このブラケット501dと対応する化粧カ
バー40には同図(d)に示すように石縁部408内側
K上記ビン50釉を回動自在に挿?ずる丸孔501iが
穿設されたL字状のプラケッ}501jが溶接により固
定配置されている。また、図示されないが、この中板2
0の下縁部および化粧カバー40の下側の右縁部4G.
内側に設けられる第2のヒンジ機構502 (第1図参
照)も同図(b) , (c) , (d)と同様の構
造で構成される。したがって中板20の上縁部20uに
固定され次ブラケット50■dのビン501aに化粧カ
バー40の右縁部4G.内側に固定されたプラクツ}S
OB の丸孔50 11 が回動自在に挿通されるこ
とによって化粧カバー40が甲板20の右縁s2 0
mに装着されるとともに中板20に対して自在に開閉動
作できることになる。また、中板20には、ケース20
の開口#20Iに装着する図示しないねじ挿通孔が左縁
部に設けられるとともにこの中板20と化粧カバー40
との間には両者の左縁部にボールキャッチヤが設けられ
ており、この中板20と化粧カバ〜40とを組み合わせ
一体化させて開閉動作ができるとともに上記ねじ挿通孔
にねじを挿通することによって中板20がケース開口部
20sに固定され、化粧カバー40のみが自在に開閉動
作することができる。さらに化粧カバー40はドアロッ
ク機構60(第1図参照)を回動させることによク中板
20の開口部203にそのシリンダが係合されてロック
されることになる。
第4図はケース10内の構成を示す平面図であシ、同図
において、ケース10内には上面に穿設された通線孔1
02(第1図参照)1−神通して約400本の信号配,
@12Gがケース10内の左側空間部に導入されるとと
もにその一部分が漏子板70上に縦方向に実装された上
部側の配線端子70,に配線され、さらに他の部分がケ
ース10内の底部で折り返えされて下部側の配線漏子7
0Dにそれぞれ配線されることになる。ここで信号配線
120の全てが配線された後には東線バンド120,に
よク束線され、整線されるととKなる。また、図示され
ないが、配l#A)ltg子を実装し次端子板70.コ
ントロール回路が実装され次プリント配線基板80.タ
ッチパネル付液晶辰示装置90,タッチパネル付アナン
シエータ100 およびプリンタ装置の相互間はケーブ
ル配線などによシ電気的に接続されている。
において、ケース10内には上面に穿設された通線孔1
02(第1図参照)1−神通して約400本の信号配,
@12Gがケース10内の左側空間部に導入されるとと
もにその一部分が漏子板70上に縦方向に実装された上
部側の配線端子70,に配線され、さらに他の部分がケ
ース10内の底部で折り返えされて下部側の配線漏子7
0Dにそれぞれ配線されることになる。ここで信号配線
120の全てが配線された後には東線バンド120,に
よク束線され、整線されるととKなる。また、図示され
ないが、配l#A)ltg子を実装し次端子板70.コ
ントロール回路が実装され次プリント配線基板80.タ
ッチパネル付液晶辰示装置90,タッチパネル付アナン
シエータ100 およびプリンタ装置の相互間はケーブ
ル配線などによシ電気的に接続されている。
第5図は前述したビル監視システムの壁面への取シ付け
構造を説明する図である。同図において、このビル監視
システム1は、そのケース10の背面側が壁面130に
図示しないアンカーボルトおよびナットによシ保持固定
され、天井140面に穿設され次配線溝と連通する開l
」とケース10上面の通線孔102との間にその長手方
向の長さ調節機構を有し断面が#1ほ矩形状の配線ダク
ト150が同様に壁而130 に図示しないアンカーボ
ルトおよびナットにより保持固定されて天井140内の
配線溝内に配線されている多数本の4AI号配線120
が配線ダク}150,通線孔10!内をそれぞれ挿通し
てケース10内に導入される。なお、160は床面であ
る。
構造を説明する図である。同図において、このビル監視
システム1は、そのケース10の背面側が壁面130に
図示しないアンカーボルトおよびナットによシ保持固定
され、天井140面に穿設され次配線溝と連通する開l
」とケース10上面の通線孔102との間にその長手方
向の長さ調節機構を有し断面が#1ほ矩形状の配線ダク
ト150が同様に壁而130 に図示しないアンカーボ
ルトおよびナットにより保持固定されて天井140内の
配線溝内に配線されている多数本の4AI号配線120
が配線ダク}150,通線孔10!内をそれぞれ挿通し
てケース10内に導入される。なお、160は床面であ
る。
以上説明し念ように本発明によれば、ケース開口部に開
閉自在な中板を設けるとともに該中板に少なくともタッ
チパネル付液晶表示装置,アナンシェークおよびプリン
タ装置を組み込んだことによシ、ケース内背面の面積が
拡大され、端子板および入出力回路を実装し次プリント
配線板を対向させて収容できるので、多数本の信号配線
の高密腋配線が可能となシ、多数個所の管理点の監視が
可能となるとともに中板の表裏面から各種装置の取υ付
け作業およびメンテナンスが可能となり、さらには各種
装置間の配線距離が短縮できる。また、ケースの背面方
向の深さ方向の寸法を薄くできるので、壁面からの突出
寸法が小さくなり、据付場所を選ぶこともなく、室内の
有効利用も可能となるとともにインテリア上の感覚も良
好となる。
閉自在な中板を設けるとともに該中板に少なくともタッ
チパネル付液晶表示装置,アナンシェークおよびプリン
タ装置を組み込んだことによシ、ケース内背面の面積が
拡大され、端子板および入出力回路を実装し次プリント
配線板を対向させて収容できるので、多数本の信号配線
の高密腋配線が可能となシ、多数個所の管理点の監視が
可能となるとともに中板の表裏面から各種装置の取υ付
け作業およびメンテナンスが可能となり、さらには各種
装置間の配線距離が短縮できる。また、ケースの背面方
向の深さ方向の寸法を薄くできるので、壁面からの突出
寸法が小さくなり、据付場所を選ぶこともなく、室内の
有効利用も可能となるとともにインテリア上の感覚も良
好となる。
さらに突き出し寸法および重重か従来の約1/2以下と
小型,軽量化され、据付工事も容易となって作業コスト
が低減できるなどの極めて優れ次効果が得られる。
小型,軽量化され、据付工事も容易となって作業コスト
が低減できるなどの極めて優れ次効果が得られる。
また、他の発明によれば、ケース開口部と中板との間に
第1のヒンジ機構を、中板と化粧カバーとの間に第2の
ヒンジ機構をそれぞれ設けたことにより、ケース開口部
に対して中板が開閉動作できるとともに中板に対して化
粧カバーが開閉動作でき、さらに中板と化粧カバーとを
組み合わせ次状態で一体化させて開閉動作できるので、
作業者レベルでの危険度を意識した作業性の改善が可能
となるとともにメンテナンス性をさらに向上させること
ができる。
第1のヒンジ機構を、中板と化粧カバーとの間に第2の
ヒンジ機構をそれぞれ設けたことにより、ケース開口部
に対して中板が開閉動作できるとともに中板に対して化
粧カバーが開閉動作でき、さらに中板と化粧カバーとを
組み合わせ次状態で一体化させて開閉動作できるので、
作業者レベルでの危険度を意識した作業性の改善が可能
となるとともにメンテナンス性をさらに向上させること
ができる。
第1図は本発明によるビル監視システムの一実施例によ
る構成を説明する展開図、第2図は中板の構成を説明す
る図、第3図は第1のヒンジ機構および第2のヒンジ機
構の構成を説明する図、第4図はケース内部の構成を説
明する平面図、第5図はビル監視システムの据何構造を
説明する図である。 1・・・・ビル監視システム、10・・・・ケス、10
l・・・・開口部、102 φ・・●通線孔、20−
−−−中板、20+ ,20t,20g ” ”●●開
口部、3G+ ,3(h・・・・第1のヒンジ機桝、4
0拳・番・化粧カバー 50+,5(h ・・・・第
2のヒンジ機構、60・●拳・ドアロック?構、TO・
・・・端子板、80・・・・プリント配線基板、90・
・・・タッチパネル付液晶表示装置、100,,100
■・・・・タッチパネル付アナンシエータ、11L ,
1102・・・・プリント配線基板、120 ・・・・
信号配線、130・・●・壁面、140 ・拳・●天井
、150・●・・配線ダクト、160 ・働・・床面。 %許出願人 山武ハネウエル株式会社代 理 人 山 J 政 樹 図面の浄書(内容に変更なし) 東 1 図 第2 図(Q) 第2 図(b) 第2図CP> 100d+ 1006 ! 第3図(Q) 第3図(b) 第3 図(d) ¥4 図 手続補正書(不戊)
る構成を説明する展開図、第2図は中板の構成を説明す
る図、第3図は第1のヒンジ機構および第2のヒンジ機
構の構成を説明する図、第4図はケース内部の構成を説
明する平面図、第5図はビル監視システムの据何構造を
説明する図である。 1・・・・ビル監視システム、10・・・・ケス、10
l・・・・開口部、102 φ・・●通線孔、20−
−−−中板、20+ ,20t,20g ” ”●●開
口部、3G+ ,3(h・・・・第1のヒンジ機桝、4
0拳・番・化粧カバー 50+,5(h ・・・・第
2のヒンジ機構、60・●拳・ドアロック?構、TO・
・・・端子板、80・・・・プリント配線基板、90・
・・・タッチパネル付液晶表示装置、100,,100
■・・・・タッチパネル付アナンシエータ、11L ,
1102・・・・プリント配線基板、120 ・・・・
信号配線、130・・●・壁面、140 ・拳・●天井
、150・●・・配線ダクト、160 ・働・・床面。 %許出願人 山武ハネウエル株式会社代 理 人 山 J 政 樹 図面の浄書(内容に変更なし) 東 1 図 第2 図(Q) 第2 図(b) 第2図CP> 100d+ 1006 ! 第3図(Q) 第3図(b) 第3 図(d) ¥4 図 手続補正書(不戊)
Claims (2)
- (1)前面側に開口部を有するケースと、前記ケース内
背面側に対向して収容されかつ複数の配線端子が実装さ
れた端子板および入出力回路が実装されたプリント配線
基板と、前記ケース開口部に開閉自在に取り付けられか
つ少なくともタッチパネル付液晶表示装置、アナンシエ
ータおよびプリンタ装置が組み込まれた中板と、前記開
口部に開閉自在に取り付けられかつ前記各種装置の操作
用開口部を有する化粧カバーとを備えたことを特徴とす
るビル監視システム。 - (2)請求項1記載のビル監視システムにおいて、前記
ケース開口部の一方の縁部と前記中板の一方の縁部との
間に開閉自在に結合された第1のヒンジ機構と、前記中
板の一方の縁部と化粧カバーの一方の縁部との間に開閉
自在に結合された第2のヒンジ機構とを設けたことを特
徴とするビル監視システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009908A JP2547350B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ビル監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009908A JP2547350B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ビル監視システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214398A true JPH03214398A (ja) | 1991-09-19 |
| JP2547350B2 JP2547350B2 (ja) | 1996-10-23 |
Family
ID=11733211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009908A Expired - Lifetime JP2547350B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | ビル監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547350B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018055464A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | ホーチキ株式会社 | 防災受信盤 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59160394U (ja) * | 1983-04-07 | 1984-10-27 | ホーチキ株式会社 | 警報受信盤 |
| JPH01240904A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-26 | Shimizu Corp | ビルコントロールシステム |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2009908A patent/JP2547350B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59160394U (ja) * | 1983-04-07 | 1984-10-27 | ホーチキ株式会社 | 警報受信盤 |
| JPH01240904A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-26 | Shimizu Corp | ビルコントロールシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018055464A (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | ホーチキ株式会社 | 防災受信盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547350B2 (ja) | 1996-10-23 |
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