JPH03214688A - 電子部品の加熱処理装置 - Google Patents
電子部品の加熱処理装置Info
- Publication number
- JPH03214688A JPH03214688A JP2009740A JP974090A JPH03214688A JP H03214688 A JPH03214688 A JP H03214688A JP 2009740 A JP2009740 A JP 2009740A JP 974090 A JP974090 A JP 974090A JP H03214688 A JPH03214688 A JP H03214688A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- chain
- board
- carry
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Tunnel Furnaces (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は各種の電子部品の加熱処理装置、たとえば電子
部品をプリント回路基板等(以下基板という)に半田付
けするためのリフロー装置などの加熱処理装置に関する
。
部品をプリント回路基板等(以下基板という)に半田付
けするためのリフロー装置などの加熱処理装置に関する
。
[従来の技術]
近年電子及び電気機器の小型化に伴い、これらの機器に
使用される各種部品を実装した基板も小型、高密度化さ
れている。
使用される各種部品を実装した基板も小型、高密度化さ
れている。
ところで、電子部品の加熱処理装置は、様々な分野で使
われている。たとえば半田用リフロー装置などである。
われている。たとえば半田用リフロー装置などである。
この様な実装基板を製造するに当ってはリフロー装置で
基板上に所望の部品を半田付けすることが行なわれてい
る。以下リフロー装置を例にとって従来技術を説明する
。
基板上に所望の部品を半田付けすることが行なわれてい
る。以下リフロー装置を例にとって従来技術を説明する
。
従来、この種の半田付けに用いるリフロー装置の基板搬
送はキャリアレスタイプの搬送チェーンを用いた搬送部
が多く用いられている。
送はキャリアレスタイプの搬送チェーンを用いた搬送部
が多く用いられている。
以下図面を参照しながら、前記した従来のリフロー装置
の基板搬送部の一例について説明する。
の基板搬送部の一例について説明する。
従来のこの種のリフロー装置の基板搬送部は第3図、第
4図のような構造になっていた。
4図のような構造になっていた。
すなわち、基板4を搬送するアタッチメントチェーン1
2をガイド可能な下部チェーンレール13とチェーン押
えプレート14で挟持して、アタッチメントチェーン1
2をモータにより駆動させ、対向する1対のアタッチメ
ントチェーン12上に、基板の両端を保持させて加熱室
2のトンネル内を走行させ、基板4上の導体回路11と
チップ部品10とを接続するクリーム半田の乾燥、溶融
を行ない、出口側のスプロケット15で、ターンさせ、
かつ加熱室2の下部に設置しているスプロケット16に
てチェーン部を保持して入口側へ転送している。
2をガイド可能な下部チェーンレール13とチェーン押
えプレート14で挟持して、アタッチメントチェーン1
2をモータにより駆動させ、対向する1対のアタッチメ
ントチェーン12上に、基板の両端を保持させて加熱室
2のトンネル内を走行させ、基板4上の導体回路11と
チップ部品10とを接続するクリーム半田の乾燥、溶融
を行ない、出口側のスプロケット15で、ターンさせ、
かつ加熱室2の下部に設置しているスプロケット16に
てチェーン部を保持して入口側へ転送している。
[発明が解決しようとする課題コ
しかしながら、このような従来技術の構造のものでは、
加熱室2のトンネル内で加熱される基板の温度分布が、
第5図のBに示すように、搬送チェーンで保持されてい
る部分の温度降下が生じ、クリーム半田のリフロー半田
付け時の溶融ムラが発生する。したがって、これらの半
田付け不良を検査、修正する後工程を設けなければなら
ないため、ランニングコストも高《なり、品質、信頼性
も安定しないという課題があった。すなわち、基板搬送
チェーンを加熱室2の下部(加熱室の外部)3 を通して循環させているため、リターン時に炉外雰囲気
により冷却され搬送チェーン自体の熱損失が大きく、搬
送チェーンで保持されている部分の基板の温度降下が生
じ、基板内温度精度を低下させるという課題を有してい
た。
加熱室2のトンネル内で加熱される基板の温度分布が、
第5図のBに示すように、搬送チェーンで保持されてい
る部分の温度降下が生じ、クリーム半田のリフロー半田
付け時の溶融ムラが発生する。したがって、これらの半
田付け不良を検査、修正する後工程を設けなければなら
ないため、ランニングコストも高《なり、品質、信頼性
も安定しないという課題があった。すなわち、基板搬送
チェーンを加熱室2の下部(加熱室の外部)3 を通して循環させているため、リターン時に炉外雰囲気
により冷却され搬送チェーン自体の熱損失が大きく、搬
送チェーンで保持されている部分の基板の温度降下が生
じ、基板内温度精度を低下させるという課題を有してい
た。
本発明は、前記従来技術の課題を解決するため、加熱室
外の雰囲気との接触による基板搬送手段の温度降下を防
いで、基板の温度分布を均一にし、たとえばクリーム半
田の乾燥、溶融処理など、電子部品の加熱処理を均一に
行うことができる加熱処理装置を提供することを目的と
する。
外の雰囲気との接触による基板搬送手段の温度降下を防
いで、基板の温度分布を均一にし、たとえばクリーム半
田の乾燥、溶融処理など、電子部品の加熱処理を均一に
行うことができる加熱処理装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するため本発明は下記の構成からなる。
すなわち本発明は、電子部品が載置された基板を、加熱
室内に連続的に搬送しながら加熱処理を行う電子部品の
加熱処理装置において、前記基板を挟持して搬送するた
めの少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、前記
搬送手段を加熱室内で循環させる手段を備えたことを特
徴とする電子部品の加熱処理装置である。
室内に連続的に搬送しながら加熱処理を行う電子部品の
加熱処理装置において、前記基板を挟持して搬送するた
めの少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、前記
搬送手段を加熱室内で循環させる手段を備えたことを特
徴とする電子部品の加熱処理装置である。
4
前記本発明の構成において、加熱処理装置として、電子
部品のリフロー用半田を溶融し固着するためのリフロー
装置に用いるのが好ましい。
部品のリフロー用半田を溶融し固着するためのリフロー
装置に用いるのが好ましい。
[作用]
前記した本発明の構成によれば、基板を挟持して搬送す
るための少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、
前記搬送手段を加熱室内で循環させる手段を備えたこと
により、搬送手段を加熱室外の雰囲気と接触することを
減少することができ、基板の温度降下を効果的に防止す
ることができる。
るための少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、
前記搬送手段を加熱室内で循環させる手段を備えたこと
により、搬送手段を加熱室外の雰囲気と接触することを
減少することができ、基板の温度降下を効果的に防止す
ることができる。
この結果、加熱処理装置として、電子部品のリフロー用
半田を溶融し固着するためのリフロー装置に用いた場合
、基板に塗布されたクリーム半田での乾燥、溶融を均一
にすることができるため、基板のリフロー半田付け品質
を向上させかつ安定にすることができる。
半田を溶融し固着するためのリフロー装置に用いた場合
、基板に塗布されたクリーム半田での乾燥、溶融を均一
にすることができるため、基板のリフロー半田付け品質
を向上させかつ安定にすることができる。
[実施例]
以下一実施例を用いて本発明をより具体的に説明する。
以下の実施例は、電子部品の加熱処理装置の一5
例として、リフロー装置の一実施態様を図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例のリフロー装置の断面略図
であり、2はリフロー装置1のトンネル状の加熱室であ
り、3は無端基板搬送コンベアで、これはリフロー用半
田を塗布し、チップ部品を載置した基板4を加熱室2内
に搬送する。5及び6はチップ部品載置基板4を赤外線
により加熱する赤外線ヒーターで、加熱室2内を通るコ
ンベア3の上下からそれぞれ下方及び上方に向って加熱
し、加熱室2内の雰囲気をも加熱する。なお7は加熱室
2の周囲に設けられた熱絶縁体(断熱体)で、加熱室2
の外部の温度上昇を防止するために設けてある。
であり、2はリフロー装置1のトンネル状の加熱室であ
り、3は無端基板搬送コンベアで、これはリフロー用半
田を塗布し、チップ部品を載置した基板4を加熱室2内
に搬送する。5及び6はチップ部品載置基板4を赤外線
により加熱する赤外線ヒーターで、加熱室2内を通るコ
ンベア3の上下からそれぞれ下方及び上方に向って加熱
し、加熱室2内の雰囲気をも加熱する。なお7は加熱室
2の周囲に設けられた熱絶縁体(断熱体)で、加熱室2
の外部の温度上昇を防止するために設けてある。
以上のように構成されたリフロー装置の基板の搬送部に
ついて以下にその動作について説明する。
ついて以下にその動作について説明する。
加熱室2内への基板4投入は、基板4をチェーンレール
10とチェーンガイド8で挟持された搬送チェーン3の
上に両端面保持の状態で乗せて、モータ等の駆動源によ
り回転している搬送チェー6 ン3とともにトルネル状の加熱室2内にはいり、加熱室
2内に設置してある赤外線ヒータ5、6により基板4上
のチップ部品10と、基板4上の導体回路11を接合す
るクリーム半田の乾燥・溶融が行われる。
10とチェーンガイド8で挟持された搬送チェーン3の
上に両端面保持の状態で乗せて、モータ等の駆動源によ
り回転している搬送チェー6 ン3とともにトルネル状の加熱室2内にはいり、加熱室
2内に設置してある赤外線ヒータ5、6により基板4上
のチップ部品10と、基板4上の導体回路11を接合す
るクリーム半田の乾燥・溶融が行われる。
搬送チェーン3は一対のチェーンレール9とガイドレー
ル9により挟持して加熱室2内を往復させているため、
加熱室外の雰囲気と搬送チェーン3との接触を減少する
ことにより搬送チェーン3と基板4とが接触している部
分の温度降下を可及的に軽減させることができる。
ル9により挟持して加熱室2内を往復させているため、
加熱室外の雰囲気と搬送チェーン3との接触を減少する
ことにより搬送チェーン3と基板4とが接触している部
分の温度降下を可及的に軽減させることができる。
以上のように本発明の一実施例によれば、電子部品(た
とえばチップ部品10)が載置された基板(4)を、加
熱室(2)内に連続的に搬送しながら加熱処理を行う装
置であって、前記基板(4)を挟持して搬送するための
少なくとも一対の搬送手段(たとえば搬送チェーン3)
を設けるとともに、前記搬送手段(3)を加熱室(2)
内で循環させる手段(たとえばチェーンガイド8,チェ
ーンレール9)を備えた電子部品の加熱処理装置で7 ある。
とえばチップ部品10)が載置された基板(4)を、加
熱室(2)内に連続的に搬送しながら加熱処理を行う装
置であって、前記基板(4)を挟持して搬送するための
少なくとも一対の搬送手段(たとえば搬送チェーン3)
を設けるとともに、前記搬送手段(3)を加熱室(2)
内で循環させる手段(たとえばチェーンガイド8,チェ
ーンレール9)を備えた電子部品の加熱処理装置で7 ある。
[発明の効果コ
以上のように本発明は、基板を挟持して搬送するための
少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、前記搬送
手段を加熱室内で循環させる手段を備えたことにより、
搬送手段を加熱室外の雰囲気と接触することを減少する
ことができ、基板の温度降下を効果的に防止することが
できるという特別の効果を達成できる。
少なくとも一対の搬送手段を設けるとともに、前記搬送
手段を加熱室内で循環させる手段を備えたことにより、
搬送手段を加熱室外の雰囲気と接触することを減少する
ことができ、基板の温度降下を効果的に防止することが
できるという特別の効果を達成できる。
また、加熱処理装置として、電子部品のリフロー用半田
を溶融し固着するためのリフロー装置に用いた場合、基
板に塗布されたクリーム半田での乾燥、溶融を均一にす
ることができるため、基板のリフロー半田付け品質を向
上させかつ安定にすることができる。
を溶融し固着するためのリフロー装置に用いた場合、基
板に塗布されたクリーム半田での乾燥、溶融を均一にす
ることができるため、基板のリフロー半田付け品質を向
上させかつ安定にすることができる。
第1図は本発明のリフロー装置の一実施例の断面略図、
第2図は本発明の一実施例を示す側面図、第3図は従来
のリフロー装置の断面図、第4図は従来のリフロー装置
の基板搬送部の側面図、第58 図は本発明の搬送部と従来の搬送部を使用した場合のチ
ップ部品載置基板の温度バラツキを比較した結果を示す
図である。 1・・・リフロー装置、 2・・・加熱室、 3・・・
搬送チェーン、 4・・・チップ部品載置基板、 5,
6・・・赤外線ヒータ、 7・・・熱絶縁体、 8・・
・チェーンガイド、 9・・・チェーンレール、
10・・・チップ部品、 11・・・導体回路。 9
第2図は本発明の一実施例を示す側面図、第3図は従来
のリフロー装置の断面図、第4図は従来のリフロー装置
の基板搬送部の側面図、第58 図は本発明の搬送部と従来の搬送部を使用した場合のチ
ップ部品載置基板の温度バラツキを比較した結果を示す
図である。 1・・・リフロー装置、 2・・・加熱室、 3・・・
搬送チェーン、 4・・・チップ部品載置基板、 5,
6・・・赤外線ヒータ、 7・・・熱絶縁体、 8・・
・チェーンガイド、 9・・・チェーンレール、
10・・・チップ部品、 11・・・導体回路。 9
Claims (2)
- (1)電子部品が載置された基板を、加熱室内に連続的
に搬送しながら加熱処理を行う電子部品の加熱処理装置
において、前記基板を挟持して搬送するための少なくと
も一対の搬送手段を設けるとともに、前記搬送手段を加
熱室内で循環させる手段を備えたことを特徴とする電子
部品の加熱処理装置。 - (2)加熱処理装置が、電子部品のリフロー用半田を溶
融し固着するためのリフロー装置である請求項1記載の
電子部品の加熱処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009740A JPH03214688A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 電子部品の加熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009740A JPH03214688A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 電子部品の加熱処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214688A true JPH03214688A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11728711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009740A Pending JPH03214688A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 電子部品の加熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214688A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607609A (en) * | 1993-10-25 | 1997-03-04 | Fujitsu Ltd. | Process and apparatus for soldering electronic components to printed circuit board, and assembly of electronic components and printed circuit board obtained by way of soldering |
| CN100382662C (zh) * | 2004-02-16 | 2008-04-16 | 华硕电脑股份有限公司 | 生产装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01210168A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Nippon Dennetsu Keiki Kk | プリント基板の搬送装置 |
| JPH01215462A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-29 | Eiteitsuku Tekutoron Kk | リフロー半田付け方法及び装置 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP2009740A patent/JPH03214688A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01210168A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Nippon Dennetsu Keiki Kk | プリント基板の搬送装置 |
| JPH01215462A (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-29 | Eiteitsuku Tekutoron Kk | リフロー半田付け方法及び装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5607609A (en) * | 1993-10-25 | 1997-03-04 | Fujitsu Ltd. | Process and apparatus for soldering electronic components to printed circuit board, and assembly of electronic components and printed circuit board obtained by way of soldering |
| US5770835A (en) * | 1993-10-25 | 1998-06-23 | Fujitsu Limited | Process and apparatus and panel heater for soldering electronic components to printed circuit board |
| CN100382662C (zh) * | 2004-02-16 | 2008-04-16 | 华硕电脑股份有限公司 | 生产装置 |
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