JPH03214918A - 自動選局装置 - Google Patents
自動選局装置Info
- Publication number
- JPH03214918A JPH03214918A JP2010229A JP1022990A JPH03214918A JP H03214918 A JPH03214918 A JP H03214918A JP 2010229 A JP2010229 A JP 2010229A JP 1022990 A JP1022990 A JP 1022990A JP H03214918 A JPH03214918 A JP H03214918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuner
- station
- sub
- main
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明のn的1
(産集上の利川分野)
本発明は車載川のテレビジョン受信装置やラジオ受{こ
装置等に採用される自#J選局装tに関する。 (従来の技術) 従来の申載用のテレビジョン受信機やラジオ受信機にお
いては、弱電界地区及び強電界地区などのあらゆる電波
状態の場所において使用されることから、複数の巽なる
指向性のアンデナを設け、それらを垂直周期で順次に切
り換え、各アンテナの入力レベルを比較し、最も受信波
レベルの大ぎいアンj゜ナより給電を受けて放送を受{
a 1j゜るダイバーシティアンテナシステムが採用ざ
れている。 以上のような従来のダイバーシティアンiノ゜システム
はアンデナの給電旦を比較し切り換える−bのであり、
チューナに対してアンテナの給電吊を最良に保つための
システムである。 しかしながら、従来のダイバーシディアンラナシステム
では、例えば、同一内容の放送を行う局を2局以上受信
できる地域を走行中であり、他の局に切り換えた方がよ
り良好な受信ができる場合でも、ダイバーシデイ7ンデ
ナシステムにはその判断能力はなく、人間が行う必要が
あった。さらに、このような状況の場合、受信可能な放
送局を人聞が予め知つ゜Cいるならば、速やかに同一放
送内容の他の局にリーチ1゛ることも可能であるが、ィ
のようなこと(t希れであり、走行中であることをSt
XBtれば通常はそれまでと同一内容の放送を[iう他
の局を1ナーブ一すること自体が困難t−あった。 《発明が解決しようとずる課題》 上記の如く、従来のダイバーシテイアンテ゛J゜システ
ムを用いた選局システムでは、同一内容の放送を2局以
.F受信できる場合に同一放送内容をより良好な状態で
受信できる放送局を速やかに号一ブ・』ることが困難で
あった。 {こで、本発明は、電波状況に応じて、同一放送内容を
J、り良好に受{3できる他の局を、ユーザーが一切選
局操作゜することなく、速やかにサーチし、自動的に選
局できる自動選局装置を提供づることをl]的とずるも
のである。
装置等に採用される自#J選局装tに関する。 (従来の技術) 従来の申載用のテレビジョン受信機やラジオ受信機にお
いては、弱電界地区及び強電界地区などのあらゆる電波
状態の場所において使用されることから、複数の巽なる
指向性のアンデナを設け、それらを垂直周期で順次に切
り換え、各アンテナの入力レベルを比較し、最も受信波
レベルの大ぎいアンj゜ナより給電を受けて放送を受{
a 1j゜るダイバーシティアンテナシステムが採用ざ
れている。 以上のような従来のダイバーシティアンiノ゜システム
はアンデナの給電旦を比較し切り換える−bのであり、
チューナに対してアンテナの給電吊を最良に保つための
システムである。 しかしながら、従来のダイバーシディアンラナシステム
では、例えば、同一内容の放送を行う局を2局以上受信
できる地域を走行中であり、他の局に切り換えた方がよ
り良好な受信ができる場合でも、ダイバーシデイ7ンデ
ナシステムにはその判断能力はなく、人間が行う必要が
あった。さらに、このような状況の場合、受信可能な放
送局を人聞が予め知つ゜Cいるならば、速やかに同一放
送内容の他の局にリーチ1゛ることも可能であるが、ィ
のようなこと(t希れであり、走行中であることをSt
XBtれば通常はそれまでと同一内容の放送を[iう他
の局を1ナーブ一すること自体が困難t−あった。 《発明が解決しようとずる課題》 上記の如く、従来のダイバーシテイアンテ゛J゜システ
ムを用いた選局システムでは、同一内容の放送を2局以
.F受信できる場合に同一放送内容をより良好な状態で
受信できる放送局を速やかに号一ブ・』ることが困難で
あった。 {こで、本発明は、電波状況に応じて、同一放送内容を
J、り良好に受{3できる他の局を、ユーザーが一切選
局操作゜することなく、速やかにサーチし、自動的に選
局できる自動選局装置を提供づることをl]的とずるも
のである。
【発明の構成1
(課題を解決ずるための手段)
本発明の装置は、アンテプに供給ざれる放送信号を選択
するメインとザプの2系統のチューナと、これらのチコ
ーナにそれぞれ接続した2つのis)in回路と、各音
声n路の出力を比較し、受信内容の同一性を検出ずる音
声比較回路と、メインとサブの2つのチューナの選局を
υ1御するbの【あって、メインチューナが特定局を受
{t中にサブチューナに他の局をサーブさせ、両1ユー
ノ゛の受佑内容の一致を検出し同時に各チューナのΔG
C出ノJにl′Jき各ブ】−リの受信波の強弱を検出し
、受信内容が一致しかつりブチューブ出力の方がメイン
1コーナ出力より大きい時に、メインチコープの受信局
をサブブ1−ナが受{エしている局に切り換える選局制
御を行うu1御手段と、を具備したことを特徴とするも
のである。 《作用》 この構成によれば、メインチューナで或る局を受信して
いる際に、1』ブチューナによって他の9のり−ヂを行
い、リブチコーナが放送局を受信1ると音声比較回路に
よってメイン局とりブ局の受信内容の同一性を比較し、
同時にメイン局とサブ局の受信波の強弱を判断し、メイ
ン局よりサブ局の受信波が大きくなれば、メイン局をサ
ブ局に自動的に切り換えて受信するため、ユーザーは選
周操作を一切1ることなく同一放送内容をより良好に受
信し続けることができる。 《実施例》 実施例について図面を参照して説明ずる。 第1肉は本発明の一実施例の自動選局装nを示すプ0ツ
ク図である。この実施例はダイバーシティアンテナシス
テムを備えたiレビジ]ン受信装置にお番ノる選局装置
を示している.第1図において、複数《図では3本》の
アンテナ1.2.3がアンデナ切換日路4に接続してお
り、この7ンデナ切換回路4はアンテナ切換川マイコン
5からの&1111信号にて切り換えられるようになっ
ている。アンテナ切換[01路4の出力はメインチュー
ナ6及びサブチューナ7に供給されるようになっている
。メインチューブ6及びサブチ」一プ7はそれぞれ高周
波(RF)増幅段と局部発娠段とBl合段から成り、ア
ンデナからのRF信号を入ノノし中間周波fg号< t
F {=月という》に周波数変換Jるものであるが、
モの各ヂ』.−ナのR F増幅段に対しては図示しない
各々のAGC回路からAGC電圧が供給されるようにな
っている。このAGC電圧はRF入力の増加と共に増加
ずる特性を有している。メインチューナ6のAGC出力
はアンテナ切換用マイコン5及び選局用マイコン8に供
給され、リブヂ」一ナ7の八〇〇出力は選局用マイコン
8のみに供給される。 アンテナ切換用マイコン5は、アンテナ切換え回路4に
対してアンデノ切換信号を垂直プランキング期間に供給
して垂直周期でアンテナ1,2.3を順次に切り換え、
各アンテプ1.2.3の入ノノを順次にメインヂュ一ノ
゜6に供給し、メインチコーナ6から取り出したAGC
出力に基づいて各アンデナ1.2.3の信号レベルを相
互に比較し、最大受信レベルのアンテナを選択するよう
アンテノ”切換回路4をυ1lIlシている。 メインチコーナ6の1F出力はメイン8μ1回路9に供
給され、ここで音声信号が役一される。メイン音声回路
9のB声出ノJはアンプ10及び音声比較回路11に供
給され、アンプ10の出ノノはスビーカ12に供給され
る.また、サブチコーナ7のI F出力μリプB j4
−回路13に供給され、リプSIF回路13のG i’
;出力は音声比較回路11に供給される.音声比較回路
11はメイン音b回路9の八声出力とリブ11声回路1
3の音声出カの同−竹を比較するbので、この回路はア
ナログ,ライジクルのどちらの方式を用いても容易に実
現することが【゛きるので、どちらを用いてもよい。音
声比較回路11の比較出力は選局用マイコン8に供給き
れる。選局用マイコン8は、この比較出方の内容《同一
内容か否が》を判断したり、前記メインブ7−J6のA
GC出力と前記りプヂ.1−ナ7の八GC出力との大小
を判所し、これらの判断結果或いはキー#!!竹部14
がらの−1−一人カに基づいてメインブ1−l6及び1
ノプチュープ7に対し【イれぞれ′M局切換信号を出カ
して、選局切換えのflIII陣を行う。 次に、このように構成された選8装置の動作を第2図の
フ[I−ヂ1ν−I・を参照して説明1゜る。 まず、ステップS1に示すように、ユーザーが1一一操
作1’!$14を操作してメインチューナ6の選局を任
意に行い、特定の放送局を選局する.,続いて、同一放
送内容の他の局を見つGJるためにサブチューナ7がリ
−1・を開始づる(ステップ82)。 サーブは、11 局用マイコン8によってサブチューナ
7のrJ部発振周波数をアップ(またはダウン)h向に
撞引することによって行われる。リブチューナ7が放送
局を受信でると、そのサブ側の音声出力とメイン側の音
声出力を音声比較回路11で比較することにより、メイ
ン側の放送内容とサブ側の放送内容が同一か否かを判定
1る(ステップS3)。比較の結果、同一内容でないと
判斯寸れば、さらにサブチューナ7のリーチを続け、同
一内容と判断した場合には、リプヂュープ7でのザーヂ
を終了づる《ステップS4 )。次に、選局用マイコン
8で両チ」一ナのAGC出力を比較Jることにより、メ
インチューナ6とサプチューナ7での受信波の強弱を判
定ずる(ステップ85)。 この比較は、サブチューナ7の受イエ波レベルがメイン
チューナ6の受信波レベルを越えるまで繰り返され、号
ブ出力がメイン出力を越えた場合、メインヂ1−プ6の
受信局をリブグ:L−ナ7で受番ノていた局に切り換え
る(スデップS6)。これによって、]一ザーはlri
l−放送内容をJ:り良好に受信し続けることができる
。なお、以上の動作に加えて、メイングユーナ6の八G
G出力をアンテナ切換用マイコン5で読み取り、最良の
受信状態が得られるようにアンテナ切換用マイコン5が
アンテノー切換回路4によってアンテナ1.2.3を切
換えu a yるという、通常のダイバーシティアンテ
ナシスデムとしての動作を行っていること番よ言うまで
もない。 尚、上記実施例は、ダイバーシティアンデナシステムを
備えた選fJ ’M置について説明しているが、本発明
はダイバーシティアンテナシステムを備えていない通常
のテレビジョン受イ8装置等に応用できることは勿論で
ある。 また、上記実施例では、車載用テレビジョン受{1機の
選局装tについて説明したが、本発明は巾収用に限らず
船舶用等であってもよいことは勿論で、またテレビジョ
ン受信機に限らずラジオ受信機に対しても応用Jること
ができる。 [発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、ユー1F−が特に選
局操作することを要せず、同一内容の放送をhう局を自
動的に識別し、より良好な受信状態で同一内容の放送を
視聴し統1ノることができる。
するメインとザプの2系統のチューナと、これらのチコ
ーナにそれぞれ接続した2つのis)in回路と、各音
声n路の出力を比較し、受信内容の同一性を検出ずる音
声比較回路と、メインとサブの2つのチューナの選局を
υ1御するbの【あって、メインチューナが特定局を受
{t中にサブチューナに他の局をサーブさせ、両1ユー
ノ゛の受佑内容の一致を検出し同時に各チューナのΔG
C出ノJにl′Jき各ブ】−リの受信波の強弱を検出し
、受信内容が一致しかつりブチューブ出力の方がメイン
1コーナ出力より大きい時に、メインチコープの受信局
をサブブ1−ナが受{エしている局に切り換える選局制
御を行うu1御手段と、を具備したことを特徴とするも
のである。 《作用》 この構成によれば、メインチューナで或る局を受信して
いる際に、1』ブチューナによって他の9のり−ヂを行
い、リブチコーナが放送局を受信1ると音声比較回路に
よってメイン局とりブ局の受信内容の同一性を比較し、
同時にメイン局とサブ局の受信波の強弱を判断し、メイ
ン局よりサブ局の受信波が大きくなれば、メイン局をサ
ブ局に自動的に切り換えて受信するため、ユーザーは選
周操作を一切1ることなく同一放送内容をより良好に受
信し続けることができる。 《実施例》 実施例について図面を参照して説明ずる。 第1肉は本発明の一実施例の自動選局装nを示すプ0ツ
ク図である。この実施例はダイバーシティアンテナシス
テムを備えたiレビジ]ン受信装置にお番ノる選局装置
を示している.第1図において、複数《図では3本》の
アンテナ1.2.3がアンデナ切換日路4に接続してお
り、この7ンデナ切換回路4はアンテナ切換川マイコン
5からの&1111信号にて切り換えられるようになっ
ている。アンテナ切換[01路4の出力はメインチュー
ナ6及びサブチューナ7に供給されるようになっている
。メインチューブ6及びサブチ」一プ7はそれぞれ高周
波(RF)増幅段と局部発娠段とBl合段から成り、ア
ンデナからのRF信号を入ノノし中間周波fg号< t
F {=月という》に周波数変換Jるものであるが、
モの各ヂ』.−ナのR F増幅段に対しては図示しない
各々のAGC回路からAGC電圧が供給されるようにな
っている。このAGC電圧はRF入力の増加と共に増加
ずる特性を有している。メインチューナ6のAGC出力
はアンテナ切換用マイコン5及び選局用マイコン8に供
給され、リブヂ」一ナ7の八〇〇出力は選局用マイコン
8のみに供給される。 アンテナ切換用マイコン5は、アンテナ切換え回路4に
対してアンデノ切換信号を垂直プランキング期間に供給
して垂直周期でアンテナ1,2.3を順次に切り換え、
各アンテプ1.2.3の入ノノを順次にメインヂュ一ノ
゜6に供給し、メインチコーナ6から取り出したAGC
出力に基づいて各アンデナ1.2.3の信号レベルを相
互に比較し、最大受信レベルのアンテナを選択するよう
アンテノ”切換回路4をυ1lIlシている。 メインチコーナ6の1F出力はメイン8μ1回路9に供
給され、ここで音声信号が役一される。メイン音声回路
9のB声出ノJはアンプ10及び音声比較回路11に供
給され、アンプ10の出ノノはスビーカ12に供給され
る.また、サブチコーナ7のI F出力μリプB j4
−回路13に供給され、リプSIF回路13のG i’
;出力は音声比較回路11に供給される.音声比較回路
11はメイン音b回路9の八声出力とリブ11声回路1
3の音声出カの同−竹を比較するbので、この回路はア
ナログ,ライジクルのどちらの方式を用いても容易に実
現することが【゛きるので、どちらを用いてもよい。音
声比較回路11の比較出力は選局用マイコン8に供給き
れる。選局用マイコン8は、この比較出方の内容《同一
内容か否が》を判断したり、前記メインブ7−J6のA
GC出力と前記りプヂ.1−ナ7の八GC出力との大小
を判所し、これらの判断結果或いはキー#!!竹部14
がらの−1−一人カに基づいてメインブ1−l6及び1
ノプチュープ7に対し【イれぞれ′M局切換信号を出カ
して、選局切換えのflIII陣を行う。 次に、このように構成された選8装置の動作を第2図の
フ[I−ヂ1ν−I・を参照して説明1゜る。 まず、ステップS1に示すように、ユーザーが1一一操
作1’!$14を操作してメインチューナ6の選局を任
意に行い、特定の放送局を選局する.,続いて、同一放
送内容の他の局を見つGJるためにサブチューナ7がリ
−1・を開始づる(ステップ82)。 サーブは、11 局用マイコン8によってサブチューナ
7のrJ部発振周波数をアップ(またはダウン)h向に
撞引することによって行われる。リブチューナ7が放送
局を受信でると、そのサブ側の音声出力とメイン側の音
声出力を音声比較回路11で比較することにより、メイ
ン側の放送内容とサブ側の放送内容が同一か否かを判定
1る(ステップS3)。比較の結果、同一内容でないと
判斯寸れば、さらにサブチューナ7のリーチを続け、同
一内容と判断した場合には、リプヂュープ7でのザーヂ
を終了づる《ステップS4 )。次に、選局用マイコン
8で両チ」一ナのAGC出力を比較Jることにより、メ
インチューナ6とサプチューナ7での受信波の強弱を判
定ずる(ステップ85)。 この比較は、サブチューナ7の受イエ波レベルがメイン
チューナ6の受信波レベルを越えるまで繰り返され、号
ブ出力がメイン出力を越えた場合、メインヂ1−プ6の
受信局をリブグ:L−ナ7で受番ノていた局に切り換え
る(スデップS6)。これによって、]一ザーはlri
l−放送内容をJ:り良好に受信し続けることができる
。なお、以上の動作に加えて、メイングユーナ6の八G
G出力をアンテナ切換用マイコン5で読み取り、最良の
受信状態が得られるようにアンテナ切換用マイコン5が
アンテノー切換回路4によってアンテナ1.2.3を切
換えu a yるという、通常のダイバーシティアンテ
ナシスデムとしての動作を行っていること番よ言うまで
もない。 尚、上記実施例は、ダイバーシティアンデナシステムを
備えた選fJ ’M置について説明しているが、本発明
はダイバーシティアンテナシステムを備えていない通常
のテレビジョン受イ8装置等に応用できることは勿論で
ある。 また、上記実施例では、車載用テレビジョン受{1機の
選局装tについて説明したが、本発明は巾収用に限らず
船舶用等であってもよいことは勿論で、またテレビジョ
ン受信機に限らずラジオ受信機に対しても応用Jること
ができる。 [発明の効果] 以上述べたように本発明によれば、ユー1F−が特に選
局操作することを要せず、同一内容の放送をhう局を自
動的に識別し、より良好な受信状態で同一内容の放送を
視聴し統1ノることができる。
第1図は本発明の一実施例の自#J選局装tを示IJ’
7ロック図、第2図は第1図の装置の仙作を説明1る
フ[I−ヂャーI・である。 1.2.3・・・アンテナ、6・・・メインチューナ、
7・・・リプブ】−ナ、8・・・選局川マイコン、9・
・・メインa声回路、11・・・宿声比較回路、13・
・・リブ音声回路。
7ロック図、第2図は第1図の装置の仙作を説明1る
フ[I−ヂャーI・である。 1.2.3・・・アンテナ、6・・・メインチューナ、
7・・・リプブ】−ナ、8・・・選局川マイコン、9・
・・メインa声回路、11・・・宿声比較回路、13・
・・リブ音声回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アンテナから放送信号が入力され、特定信号を選択して
出力すると共に、入力信号レベルに応じたAGC信号を
出力する第1のチューナと、前記アンテナから放送信号
が入力され、特定信号を選択して出力すると共に、入力
信号レベルに応じたAGC信号を出力する第2のチュー
ナと、前記第1のチューナで選択した信号から音声信号
を復調する第1の音声回路と、 前記第2のチューナで選択した信号から音声信号を復調
する第2の音声回路と、 前記第1の音声回路からの音声信号と前記第2の音声回
路からの音声信号とを比較し、前記第1、第2のチュー
ナの受信内容の同一性を検出する比較回路と、 前記第1、第2のチューナの選局切換えを可能とし、第
1のチューナで特定局を受信している際に前記第2のチ
ューナで他の局をサーチさせ、前記比較回路の検出出力
によって前記第1、第2のチューナの受信内容が同一で
あるか否かを判断し、同時に前記第1、第2のチューナ
からのAGC信号のレベルに基づいて前記第1、第2の
チューナの受信信号レベルの大小を判断し、前記第1、
第2のチューナの受信内容が同一でかつ前記第2のチュ
ーナの受信信号レベルの方が前記第1のチューナの受信
信号のレベルより大きい時に、前記第1のチューナの受
信局を前記第2のチューナが受信している局に切り換え
る制御を行う制御手段とを具備したことを特徴とする自
動選局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010229A JPH03214918A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動選局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010229A JPH03214918A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動選局装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214918A true JPH03214918A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11744456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010229A Pending JPH03214918A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 自動選局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214918A (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2010229A patent/JPH03214918A/ja active Pending
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