JPH03215181A - 誘導電動機の磁束演算方式 - Google Patents

誘導電動機の磁束演算方式

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JPH03215181A
JPH03215181A JP2006358A JP635890A JPH03215181A JP H03215181 A JPH03215181 A JP H03215181A JP 2006358 A JP2006358 A JP 2006358A JP 635890 A JP635890 A JP 635890A JP H03215181 A JPH03215181 A JP H03215181A
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JP
Japan
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magnetic flux
output
flux
vector
induction motor
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JP2006358A
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Yoichi Omori
洋一 大森
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Toyo Electric Manufacturing Ltd
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Toyo Electric Manufacturing Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、誘導電動機の磁束制御やそれを用いたトルク
制御に好適な磁束演算の一方式に関するものである。
(従来の技術) 従来より、誘導電動機の二次鎖交磁束ベクトルを制御し
たり、それを用いてトルクを演算し制御する際には、積
分演算によって誘導電動機の二次鎖交磁束ベクトルを演
算していた。
すなわち、誘導電動機の特性方程式は、・・・■ で表される。ここで、 ■I : 11 : φ2 R,: 一次電圧へクトル ー次電流ベクトル :二次鎖交磁束ベク ー次抵抗値 トル Rt:二次抵抗値 Ll:一次自己インダクタンス L2:二次自己インダクタンス M:相互インダクタンス ω.二回転子回転角速度 p:微分演算子 である。
■式の1行目より φt = f (Lx/M) (ν+−R+i+−(L
+−M”/Lx)I)it) dt・・・■ が導き出され、■式の積分演算によって簡単に二次鎖交
磁束ベクトルが演算される。この式には、誘導電動機の
温度によって変動し測定が困難な二次抵抗値が含まれて
いないので、定数変動による演算誤差を少なくできると
いう利点がある。
第2図は、インバータによる誘導電動機駆動システムに
従来技術の演算方式を通用した場合の演算プロノク図の
一例である。直流電源lよりPWMインハータ(以下I
NVと略称する)2を介して、誘導電動機(以下団と略
称する)3へ電力を供給している。電圧検出部4はIM
3の人力電圧Vulν9,ν1を検出し、 v. =h万(ν1−νv/2−ν,/2) +j ,
口<E/2> (V,−V,)・・・■ より、一次電圧ベクトルVlを演算して出力する。
電流検出部5はll’l3の入力電流1u+ 1v+ 
lwを検出し、 v, =fi万(tu−iv/2−tw/2) +jJ
’2万<En)< r .− 1.>・一・■ より、一次電流ベクトルiIを演算して出力する。
電圧降下演算部6は一次抵抗と漏れインダクタンスによ
る電圧降下を演算するもので、■式の右辺の積分演算内
の第2項と第3項とを演算する。加減算器7は一次電圧
ベクトルV,から電圧降下演算部6の出力を減じ、その
出力が二次変換乗算器8でLx/M倍されて、積分器9
で積分されて二次鎖交磁束ベクトルφ2となる。
(発明が解決しようとする課題) 前述のごとき従来技術では、■式の積分演算でい場合に
は、積分器がオフセットやドリフトにより正確な演算を
行わず、正確な二次鎖交磁束ベクトルの演算値が得られ
なくなるという問題がある。
(課題を解決するための手段) 従来技術では、誘導電動機の一次側の特性方程式(■式
の1行目)を用いて二次鎖交磁束ベクトルの演算式を導
いたが、二次側の特性方程式であ・・・■ が導き出される。■式では、■式で求められる電圧系の
二次鎖交磁束ベクトルφ2と区別するために、■式で求
められるt流系の二次鎖交磁束ベクトルをφ2.とじて
表している。
本発明は■式で求めた電流系の二次鎖交磁束ベクトルφ
2,を用いて従来技術の問題点を解決したもので、その
演算ブロソク回を第1図に示す。
第1図の電流系磁束演算部20は、■式を用いて二次鎖
交磁束ベクトルφ,,を演算するブロンクであり、それ
に対応する従来技術の二次鎖交磁束ベクトルφ2を演算
するブロックを電圧系磁束演算部21とする。先に説明
した第2図と共通するブロックの説明は省略し、以下、
異なるブロックのみについて説明する。
速度検出器10はIM3の回転子の回転角速度ω,を検
出し、その出力と後述する積分器16の出力である二次
鎖交磁束ベクトルφ2,との積を乗算器12で演算する
。乗算器12の出力は位相進相器13で位相が90’進
められる。電流検出部5からの一次電流ベクトルi,が
定数乗算器11で(M/Lz)Rz倍され、また二次鎖
交磁束ベクトルφ2,は二次定数乗算器14でRz/L
x倍される。加減算器15は定数乗算器11、位相進相
器13及び二次定数乗算器14の出力を加減算し、積分
器16に入力する。積分器16の出力が■式を用いた二
次鎖交磁束ベクトルφ2,の演算値となる。この二次鎖
交磁束ベクトルφ2.が従来技術における積分器9の出
力の二次鎖交磁束ベクトルφ2と加減算器17で比較さ
れ、その出力が誤差増幅器18でK倍されて、積分器9
の人力から減算器19で減算されることにより二次鎖交
磁束ベクトルφ2が補正される。
(作 用) 第1図に示すように、電流系磁束演算部20の出力であ
る二次鎖交磁束ベクトルφ28は、第2図の従来技術に
おける二次鎖交磁束ベクトルφ2と同様に積分器の出力
であるが、二次鎖交磁束ベクトルφ2.の積分器16の
入力に、この二次鎖交磁束ベクトルφ2,がR!/L!
倍されて負にフィードバックされているので、従来技術
におけるような積分器のオフセットやドリフトの問題は
低周波数域でも生じない。従って、電流系の二次鎖交磁
束ベクトルφ2,は、どのような周波数域でも正確な二
次鎖交磁束ベクトルの演算値となる。然し乍ら、この演
算にはIM3の二次抵抗R.を含んでいるために、温度
変動により実際の二次抵抗が変化し、正確な演算ができ
なくなる。それ故に、t流系磁束演算部20の出力であ
る二次鎖交磁束ベクトルφ2,をこの磁束演算方式の出
力とはせずに、第1図に示す?うに従来技術の電圧系磁
束演算部21の積分器のオフセットやドリフト補償のみ
に用いている。
つまり、積分器9の出力である二次鎖交磁束ベクトルφ
2にオフセットやドリフトによる誤差が含まれた場合に
は、電圧系と電流系の二次鎖交磁束ベクトルφ2とφ8
■に誤差が生じ、それがK倍されて積分器9の入力にフ
ィードバックされ、積分器9のオフセットやドリフトに
よる誤差を減少させるように働く。この積分器のオフセ
ットやドリフトの補償効果は、誤差増幅率Kが一定なら
ば高周波数になる程小さくなるが、ドリフト量は高周波
数では少なくなるので問題とならない。
また、高周波数域でのドリフト補償効果の減少は、電圧
系磁束演算部21の出力である二次鎖交磁束ベクトルφ
2に対する、電流系磁束演算部2oの出力である二次鎖
交磁束ベクトルφ!8の影響が少なくなることであり、
前述の二次抵抗値R2の変動による二次鎖交磁束ベクト
ルφ2.の演算誤差の、二次鎖交磁束ベクトルφ2への
影響が少なくなることを意味する。
以上のごとく、本発明による磁束演算方式によれば、従
来技術における積分器によるオフセットやドリフト等の
問題が解消され、しかも誘導電動機の二次抵抗値が変動
しても低周波数域を除いて正確な磁束演算ができる。
(実施例) 第3図は本発明の一実施例であって、一定サンプリング
周期毎にマイクロコンピュータにより演算する場合のブ
ロノク図である。図中の各入出力の脚字として示した(
n−1).(n)はサンプリング周期Ts毎の第(n−
1)回目、第(n)回目のサンプリング時点(以下(n
−1)時点、(n)時点と言う)での値であることを示
す。また、第1図.第2図では変数をベクトルで表示し
たが、実際は変数ベクトルの各成分を用いて演算するの
で、第3図では各成分で演算を行っており、変数ベクト
ルの実数部には脚字dを、虚数部には脚字qを対応させ
ている。また、各演算プロノクの符号についても、実数
部用には脚字aを、虚数部用には脚字bを付して第1図
の符号と合致させた。
電圧検出部4は(n)時点でのIM3の入力電圧Vu 
(R) + Vv (nl + Vw (ア.を検出し
、■式よりを演算し出力する。電流検出部5は同様に同
時点でのIM3の入力電流1a (+s) + lv 
(+,l + lw (n)を検出し、■式より を演算し出力する。
6a, 6bは各成分の電圧降下演算部で、1回前のサ
ンプリング時点での値を出力する遅延部63a,63b
及び加減算器62a. 62bにより後退差分による微
分演算を行っており、加減算器62a, 62bの出力
に漏れインダクタンスLL (LL =L+−M”/L
x)をサンプリング周期T.で割ったものを定数乗算器
64a , 64bで乗算している。また、一次抵抗R
,の項も一次電流jldT*l+ IIQ(R)にそれ
ぞれ定数乗算器61a, 6lbでR1を乗じて演算し
ている。
電圧降下演算部6a, 6bの出力を加減算器7a, 
7b?一次電圧v1■II)l Vl41(ア》から減
算し、その出力を二次変換乗算器8a, 8bでLg/
M倍して、誤差増幅器18a, 18bの出力を減算器
19a. 19bで減算して補正の後、積分器9a, 
9bへ入力される。積分器9a,9bでは、定数乗算器
91a, 9lbでサンプリング周期T.倍した後、1
サンプリング周期前の積分器9a,9bの出力である遅
延部93a, 93bの出力磁束両成分φt4 (R−
 11 +  φZQ (l1− 1 1との和を加算
器92a. 92bで演算し、(n)時点での二次鎖交
磁束ベクトルの両成分φt4 (nl +  φt,。
,を出力する。以上が電圧系磁束演算部21の動作であ
る. 電流系磁束演算部20では、(n)時点での一次電流の
両成分114(R)+ IIQ+II)を定数乗算器1
1a, llbでMR!/L!倍する。また、(n)時
点でのIM3の回転子の回転角速度ω1R,を速度検出
器10で検出し、(n−1)時点の電流系磁束演算部2
0の出力であるφRid (R−11 +  φZiq
(r+−11との積を乗算器12a, 12bで演算す
る。またこのφlid (n−11’+  φ!iq(
+s−11は二次定数乗算器14a, 14bでRz/
Lz倍される。これら定数乗算器11a, llbと乗
算器12a, 12b及び二次?数乗算器14a, 1
4bの出力は、加減算器15a, 15bで各成分別に
加減算される。但し、乗算器12a,12bの出力は異
なる成分に加算あるいは減算することによって、第1図
に示した位相進相器13を省略することができる。
加減算器15a. 15bの出力は、定数乗算器161
a,16lbと加算器162a, 162b及び遅延部
163a, 163bにより構成される積分器16a,
 16bへ入力される。すなわち、積分器16a, 1
6bでは加減算器15a, 15bからの入力を定数乗
算器161a, 16lbでサンプリング周期T.倍し
た後、1サンプリング周期前の(n−1)時点の積分器
16a, 16bの出力である遅延部163a.163
bの出力磁束両成分φt1d (m− 1) +  φ
Ziql++−1)との和を加算器162a, 162
bで演算し、遅延部163a,163bへ入力する。こ
れが(n)時点における電流系二次鎖交磁束の両成分φ
2■.、,,φ2,、1である。
遅延部163a, 163bは電流系磁束演算部20の
出力として(n−1)時点での二次鎖交磁束φZr4 
(アー1,,φ2iq(R−11を出力するが、これは
加減算器17a,17bにおいて(n−1)時点での電
圧系磁束演算部2l?出力φ2■n−11+  φtg
4 (+a− 1>と比較するためである。加減算器1
7a, 17bは(n−1)時点の電圧系磁束演算部2
1の出力φ2■ゎ−1)+  φ!q(+a−11と電
流系磁束演算部20の出力φ■d(n−11+  φ!
i*(a−+1との差を演算し、誤差増幅器18a, 
18bで誤差増幅率K倍した後、減算器19a, 19
bを介して積分器9a. 9bへ入力される。
(発明の効果) 本発明は、誘導電動機の二次鎖交磁束ベクトルの演算に
おいて、従来方式の電圧系磁束演算方式に電流系磁束演
算方式を追加し、各出力の誤差を増幅して電圧系磁束演
算方式の積分器の入力にフィードバックさせることによ
り、従来方式の問題点であったオフセットやドリフトに
起因する積分器の演算誤差を、それが顕著に現れる低周
波数域において特に有効に減少させることができる。
本発明による誘導電動機の磁束演算方式によれば、以上
詳細に説明したごとく、全周波数域にわたって正確な二
次鎖交磁束ベクトル演算ができ、且つ低周波数域を除い
て定数変動に強い演算ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による誘導電動機の二次鎖交磁束ベクト
−ルの演算ブロック図、 第2図は従来の二次鎖交磁束ベクトルの演算ブロック図
、 第3図は本発明を適用したマイクロコンピュータによる
二次鎖交磁束ベクトルの演算ブロック図である. 1・・・直流電源 2・PWMインハータ(INV) 3・・・誘導電動機(IM)   4・・・電圧検出部
5・・・電流検出部 6, 6a, 6b・・・電圧降下演算部7, 7a,
 7b・・・加減算器 8. 8a. 8b・・・二次変換乗算器9. 9a.
 9b・・・積分器  10・・・速度検出器11. 
lla, llb・・・定数乗算器12. 12a、1
2b・・・乗算器 13・・・位相進相器14, 14
a, 14b・・・二次定数乗算器15, 15a. 
15b−・・加減算器16. 16a, 16b−−・
積分器 17. 17a, 11b・・・加減算器1B
, 18a. IBb・・・誤差増幅器19, 19a
. 19b・・・減算器 20・・・電流系磁束演算部
21・・・電圧系磁束演算部 61a, 6lb・・・
定数乗算器62a, 62b・=加減算器  63a.
 63b=遅延部64a. 64b・・・定数乗算器 
91a, 9lb・・・定数乗算器92a. 92b−
加算器   93a. 93b・・・遅延部161a.
 16lb・・・定数乗算器162a, 162b−加
算器  163a. 163b・・・遅延部第1図 手 続 補 正 書 平成 2年 3月 9日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、誘導電動機の一次電圧及び一次電流を検出して一次
    電圧ベクトル及び一次電流ベクトルを演算する検出演算
    手段と、その検出演算手段からの一次電圧ベクトル及び
    一次電流ベクトルから二次鎖交磁束ベクトルを演算する
    電圧系磁束演算手段から成る誘導電動機の磁束演算方式
    において、 誘導電動機の回転子の回転速度を検出又は 演算する手段と、前記検出演算手段からの一次電流ベク
    トルと回転速度とから二次鎖交磁束ベクトルを演算する
    電流系磁束演算手段を具備し、前記電圧系磁束演算手段
    の出力と電流系磁束演算手段の出力との差の定数倍を、
    補正項として電圧系磁束演算手段に算入することを特徴
    とする誘導電動機の磁束演算方式。
JP2006358A 1990-01-17 1990-01-17 誘導電動機の磁束演算方式 Pending JPH03215181A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54121921A (en) * 1978-03-14 1979-09-21 Toshiba Corp Induction motor controller
JPS6032590A (ja) * 1983-07-06 1985-02-19 Fuji Electric Co Ltd 誘導電動機のベクトル制御装置

Patent Citations (2)

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