JPH0321522Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321522Y2 JPH0321522Y2 JP13281985U JP13281985U JPH0321522Y2 JP H0321522 Y2 JPH0321522 Y2 JP H0321522Y2 JP 13281985 U JP13281985 U JP 13281985U JP 13281985 U JP13281985 U JP 13281985U JP H0321522 Y2 JPH0321522 Y2 JP H0321522Y2
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- JP
- Japan
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- partition
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- clean room
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- Expired
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 7
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- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はクリーンルームのパーテイシヨン構
造、特にパーテイシヨン材と天井とのジヨイント
部を改良したパーテイシヨン構造に関するもので
ある。
造、特にパーテイシヨン材と天井とのジヨイント
部を改良したパーテイシヨン構造に関するもので
ある。
(従来の技術)
クリーンルームを内蔵する建物の躯体は、気密
性の確保及び微振動防止のうえから鉄筋コンクリ
ート造りが主流であり、またクリーンルームの間
仕切りもスチールパーテイシヨンが用いられてい
た。このようなクリーンルームにおけるパーテイ
シヨンと天井との連結は、通常システム天井枠に
シール材を介して下方が開放されたコ字形断面の
アタツチメント型枠を装着し、このアタツチメン
ト型枠にゴムパツキングを介して焼付塗装をした
スチールパーテイシヨンの上端をスライド自在に
嵌装させている。そして天井を吊下げている梁が
風等によるたわみを生ずると、そのたわみを吸収
すると共にクリーンルームの外部と内部の気密性
の確保と防塵効果を得るように形成されていた。
性の確保及び微振動防止のうえから鉄筋コンクリ
ート造りが主流であり、またクリーンルームの間
仕切りもスチールパーテイシヨンが用いられてい
た。このようなクリーンルームにおけるパーテイ
シヨンと天井との連結は、通常システム天井枠に
シール材を介して下方が開放されたコ字形断面の
アタツチメント型枠を装着し、このアタツチメン
ト型枠にゴムパツキングを介して焼付塗装をした
スチールパーテイシヨンの上端をスライド自在に
嵌装させている。そして天井を吊下げている梁が
風等によるたわみを生ずると、そのたわみを吸収
すると共にクリーンルームの外部と内部の気密性
の確保と防塵効果を得るように形成されていた。
(考案が解決しようとする問題点)
クリーンルームを内蔵した建物の躯体は、従来
上記のように鉄筋コンクリート造りであつたが、
工期の短縮、長大スパンの実現の目的から鉄骨造
りが考えられ、またクリーンルームの間仕切りも
内部の生産工程全体が一目で見渡せるようにガラ
スパーテイシヨンにすることが考えられている。
この場合天井とパーテイシヨンとの取合部分の納
まりを考えると、鉄筋コンクリート造りよりも鉄
骨造りの方が風圧、積雪荷重等による梁のたわみ
量が大きいため、天井を吊下げている梁のたわみ
をどのように吸収させるかが重要な問題となつて
おり、上記した従来のパーテイシヨン構造は気密
性能をスチールパーテイシヨンとゴムパツキング
との密着の精度に依存しているため不確実となる
と共に、スライド部分が焼付塗装をしたスチール
パーテイシヨンとゴムパツキングとのタツチとな
る為、スライド時におけるゴムの摩耗、塗料のは
がれによる発塵がおき防塵性能が損なわれるなど
の問題点があつた。
上記のように鉄筋コンクリート造りであつたが、
工期の短縮、長大スパンの実現の目的から鉄骨造
りが考えられ、またクリーンルームの間仕切りも
内部の生産工程全体が一目で見渡せるようにガラ
スパーテイシヨンにすることが考えられている。
この場合天井とパーテイシヨンとの取合部分の納
まりを考えると、鉄筋コンクリート造りよりも鉄
骨造りの方が風圧、積雪荷重等による梁のたわみ
量が大きいため、天井を吊下げている梁のたわみ
をどのように吸収させるかが重要な問題となつて
おり、上記した従来のパーテイシヨン構造は気密
性能をスチールパーテイシヨンとゴムパツキング
との密着の精度に依存しているため不確実となる
と共に、スライド部分が焼付塗装をしたスチール
パーテイシヨンとゴムパツキングとのタツチとな
る為、スライド時におけるゴムの摩耗、塗料のは
がれによる発塵がおき防塵性能が損なわれるなど
の問題点があつた。
(問題点を解決する為の手段)
本考案は上記問題点を解決する為、天井枠にシ
ール材を介して下方が開放されたコ字形断面のア
タツチメント型枠を装着し、同アタツチメント型
枠にパーテイシヨン材の上端に取付けられたパー
テイシヨン枠をスライド自在に嵌装し、同パーテ
イシヨン枠と前記アタツチメント型枠との間にシ
ール用ゴムシールを装架したことを特徴とするも
のである。
ール材を介して下方が開放されたコ字形断面のア
タツチメント型枠を装着し、同アタツチメント型
枠にパーテイシヨン材の上端に取付けられたパー
テイシヨン枠をスライド自在に嵌装し、同パーテ
イシヨン枠と前記アタツチメント型枠との間にシ
ール用ゴムシールを装架したことを特徴とするも
のである。
(作用)
上記のように構成されている為、天井を吊下げ
ている梁のたわみ量が大きくなつた場合でも、ア
タツチメント型枠とパーテイシヨン枠との間のス
ライド部分でこれを吸収し、しかもこの間をアタ
ツチメント型枠とパーテイシヨン枠との間に装架
したシール用ゴムシートにより確実にシールする
ことができると共に、スライド部分が上記のよう
にアタツチメント型枠とパーテイシヨン枠とのタ
ツチとなる為、従来のもののようなゴムの摩耗や
塗料のはがれによる発塵をなくすことができる。
ている梁のたわみ量が大きくなつた場合でも、ア
タツチメント型枠とパーテイシヨン枠との間のス
ライド部分でこれを吸収し、しかもこの間をアタ
ツチメント型枠とパーテイシヨン枠との間に装架
したシール用ゴムシートにより確実にシールする
ことができると共に、スライド部分が上記のよう
にアタツチメント型枠とパーテイシヨン枠とのタ
ツチとなる為、従来のもののようなゴムの摩耗や
塗料のはがれによる発塵をなくすことができる。
(実施例)
第1図は本考案の一実施例を示す断面図で、1
は梁から吊下げられたシステム天井枠、2は天井
枠1にシールゴム3を介してタツプネジ4により
固着されたアタツチメント型材で、下方が開放さ
れたコ字形断面形状のアルミ型材により構成され
ている。5はアタツチメント型材2の外観に取付
けられたステンレス材、6は天井枠1とアタツチ
メント型材2との間に施されたコーキング材、7
はアタツチメント型材2の内周側面にコーテイン
グされたテフロンシート、8はガラス板で構成さ
れたガラスパーテイシヨン、9はステンレスFB、
10はガラスパーテイシヨン8の上端にゴムパツ
キング11及びコーキング材12を介して取付け
られた無塗装ステンレス製パーテイシヨン枠でア
タツチメント型材2の内周側面にスライド自在に
嵌装されている。13は一端がアタツチメント型
枠2の内周上面に、他端がパーテイシヨン枠10
の上面にそれぞれゴム押え14及びタツプネジ1
5を介して固着されたシール用のゴムシートで、
図示のように両部材2及び10間に蛇行状に装架
されている。
は梁から吊下げられたシステム天井枠、2は天井
枠1にシールゴム3を介してタツプネジ4により
固着されたアタツチメント型材で、下方が開放さ
れたコ字形断面形状のアルミ型材により構成され
ている。5はアタツチメント型材2の外観に取付
けられたステンレス材、6は天井枠1とアタツチ
メント型材2との間に施されたコーキング材、7
はアタツチメント型材2の内周側面にコーテイン
グされたテフロンシート、8はガラス板で構成さ
れたガラスパーテイシヨン、9はステンレスFB、
10はガラスパーテイシヨン8の上端にゴムパツ
キング11及びコーキング材12を介して取付け
られた無塗装ステンレス製パーテイシヨン枠でア
タツチメント型材2の内周側面にスライド自在に
嵌装されている。13は一端がアタツチメント型
枠2の内周上面に、他端がパーテイシヨン枠10
の上面にそれぞれゴム押え14及びタツプネジ1
5を介して固着されたシール用のゴムシートで、
図示のように両部材2及び10間に蛇行状に装架
されている。
尚、第2図に示すように、システム天井枠1に
反射板取付用補強板16を介して反射板17を取
付け、これにアタツチメント型枠2を装着しても
よい。また、パーテイシヨンの下端部構造は従来
のものと同様につき説明は省略する。
反射板取付用補強板16を介して反射板17を取
付け、これにアタツチメント型枠2を装着しても
よい。また、パーテイシヨンの下端部構造は従来
のものと同様につき説明は省略する。
上記のような構造としたことにより、建物の躯
体を鉄骨造りとしたため、風圧、積雪荷重等によ
る梁のたわみ量が大きくなつても、天井とパーテ
イシヨンとの取合部分で、これを問題なく吸収す
ることができる。すなわち、梁のたわみで天井枠
1が上下に動くが、この動きはアタツチメント型
枠2とパーテイシヨン枠10の相対的な上下スラ
イドによつて吸収される。
体を鉄骨造りとしたため、風圧、積雪荷重等によ
る梁のたわみ量が大きくなつても、天井とパーテ
イシヨンとの取合部分で、これを問題なく吸収す
ることができる。すなわち、梁のたわみで天井枠
1が上下に動くが、この動きはアタツチメント型
枠2とパーテイシヨン枠10の相対的な上下スラ
イドによつて吸収される。
従来クリーンルームの内部Aと外部Bの気密性
はスライド部分のゴムパツキングとパーテイシヨ
ン材との密着精度によつていたため十分な気密性
を確保することができなかつた。しかし上記した
ようにアタツチメント型枠2とパーテイシヨン枠
10との間にゴムシート13を装架しているた
め、上下にスライドしても気密性を十分確保する
ことができる。また、スライド部分は発塵防止の
ため、アタツチメント型枠2側にテフロンシート
7をコーテイングすると共に、パーテイシヨン枠
10を無塗装のステンレス材で構成しているた
め、スライドによつて従来のもののようにゴム摩
耗や塗料のはがれによる発塵が生ぜず防塵性能も
著しく向上する。
はスライド部分のゴムパツキングとパーテイシヨ
ン材との密着精度によつていたため十分な気密性
を確保することができなかつた。しかし上記した
ようにアタツチメント型枠2とパーテイシヨン枠
10との間にゴムシート13を装架しているた
め、上下にスライドしても気密性を十分確保する
ことができる。また、スライド部分は発塵防止の
ため、アタツチメント型枠2側にテフロンシート
7をコーテイングすると共に、パーテイシヨン枠
10を無塗装のステンレス材で構成しているた
め、スライドによつて従来のもののようにゴム摩
耗や塗料のはがれによる発塵が生ぜず防塵性能も
著しく向上する。
(効果)
以上説明したように、本考案によると、クリー
ンルームを内蔵した建物の躯体を鉄骨造りとする
と共にクリーンルームの間仕切りをガラスパーテ
イシヨンとしても、クリーンルームの内部と外部
との気密性を十分確保することができると共に防
塵効果の向上をも図ることができる。
ンルームを内蔵した建物の躯体を鉄骨造りとする
と共にクリーンルームの間仕切りをガラスパーテ
イシヨンとしても、クリーンルームの内部と外部
との気密性を十分確保することができると共に防
塵効果の向上をも図ることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す断面概略図、
第2図は他の実施例の断面概略図である。 1……システム天井枠、2……アタツチメント
型枠、3……ゴムシール、7……テフロンシー
ト、8……ガラスパーテイシヨン、10……パー
テイシヨン枠、11……ゴムパツキング、12…
…コーキング材、13……ゴムシート、A……ク
リーンルーム内部、B……クリーンルーム外部。
第2図は他の実施例の断面概略図である。 1……システム天井枠、2……アタツチメント
型枠、3……ゴムシール、7……テフロンシー
ト、8……ガラスパーテイシヨン、10……パー
テイシヨン枠、11……ゴムパツキング、12…
…コーキング材、13……ゴムシート、A……ク
リーンルーム内部、B……クリーンルーム外部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 天井枠にシール材を介して下方が開放された
コ字形断面のアタツチメント型枠を装着し、同
アタツチメント型枠にパーテイシヨン材の上端
に取付けられたパーテイシヨン枠をスライド自
在に嵌装し、同パーテイシヨン枠と前記アタツ
チメント型枠との間にシール用ゴムシートを装
架したことを特徴とするクリーンルームのパー
テイシヨン構造。 (2) 前記パーテイシヨン材をガラスパーテイシヨ
ンとしたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲(1)項記載のクリーンルームのパーテイシヨ
ン構造。 (3) 前記ゴムシートの一端を前記アタツチメント
型枠の内周上面に、他端を前記パーテイシヨン
枠の上面にそれぞれ固着し、その間を蛇行状に
して装架したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲(1)項及び(2)記載のクリーンルームのパ
ーテイシヨン構造。 (4) 前記アタツチメント型枠の内周側面にテフロ
ンシートをコーテイングすると共に、前記パー
テイシヨン枠を無塗装のステンレス材で構成し
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲(1)
乃至(3)項記載のクリーンルームのパーテイシヨ
ン構造。 (5) 前記パーテイシヨン枠をパーテイシヨン材の
上端にゴムパツキング及びコーキング材を介し
て取付けたことを特徴とする実用新案登録請求
の範囲(1)項記載のクリーンルームのパーテイシ
ヨン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13281985U JPH0321522Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13281985U JPH0321522Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240433U JPS6240433U (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0321522Y2 true JPH0321522Y2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=31032556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13281985U Expired JPH0321522Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321522Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2655400B2 (ja) * | 1995-09-26 | 1997-09-17 | ベニックス株式会社 | クリーンルームの間仕切構造 |
| JP2655399B2 (ja) * | 1995-09-26 | 1997-09-17 | ベニックス株式会社 | クリーンルームの間仕切構造 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP13281985U patent/JPH0321522Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240433U (ja) | 1987-03-11 |
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