JPH0321569Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321569Y2 JPH0321569Y2 JP2502585U JP2502585U JPH0321569Y2 JP H0321569 Y2 JPH0321569 Y2 JP H0321569Y2 JP 2502585 U JP2502585 U JP 2502585U JP 2502585 U JP2502585 U JP 2502585U JP H0321569 Y2 JPH0321569 Y2 JP H0321569Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- scaffolding
- scaffold
- roof
- main rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 28
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 28
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
鉄骨構築物の軒先の雨仕舞等の作業を行うとき
に鉄骨構築物の屋根の軒先外方に構成する吊り足
場に係るものである。
に鉄骨構築物の屋根の軒先外方に構成する吊り足
場に係るものである。
(従来の技術)
屋根板にカラー鉄板等を用いた鉄骨構築物の軒
先の補修や屋根の葺替え等の工事のときには、従
来は、第6図に示すように、鉄骨構築物イの側方
に地上から枠組足場ロを組立てて作業用の足場ハ
を構成している。
先の補修や屋根の葺替え等の工事のときには、従
来は、第6図に示すように、鉄骨構築物イの側方
に地上から枠組足場ロを組立てて作業用の足場ハ
を構成している。
(考案が解決しようとする問題点)
上記の従来の足場では、
(1) 構築物の側面には出張りがあり、その出張り
は避けて枠組みをしなければならないため、足
場の枠組みが大変で、非常に手間どり、多くの
手数と時間を要して枠組みの経費が高くつく。
は避けて枠組みをしなければならないため、足
場の枠組みが大変で、非常に手間どり、多くの
手数と時間を要して枠組みの経費が高くつく。
(2) 足場用の多くの資材を使用するため、その資
材の運搬、収納等が大変である。
材の運搬、収納等が大変である。
等の点に問題がある。
(問題点を解決するための手段)
この考案は、上記の問題点を解決するために、
前後方向の主杆1の前端の受金7の上部に前杆8
の中間部を、中間部の受金12に後杆13の上端
をそれぞれ回動可能に軸支9,14してその前杆
8および後杆13の下端に横杆15の前後端部を
それぞれ回動可能に軸支17,19すると共に、
前杆8の下方部、後杆13および横杆15が主杆
1の前方部に対してそれと平行四辺形運動をする
ようになし、上記の前杆8の上部と主杆1とを屈
伸係止具bによつて連結し、前杆8の上端部に基
端を取付けたロープ2の中間部を主杆1中間部の
滑車27に掛け先端部を主杆1後部のロープ掛け
30に着脱可能に固定して折り畳み式足場台aを
構成し、鉄骨構築物の屋根Aの軒先近くの屋根鉄
骨B上の取付台4に足場台aの主杆1の後端部を
着脱可能に固定して数個の足場台aを適当間隔に
並設し、それらの足場台aの横杆15上にわたし
足場板3を架設して鉄骨構築物に吊り足場を構成
する。
前後方向の主杆1の前端の受金7の上部に前杆8
の中間部を、中間部の受金12に後杆13の上端
をそれぞれ回動可能に軸支9,14してその前杆
8および後杆13の下端に横杆15の前後端部を
それぞれ回動可能に軸支17,19すると共に、
前杆8の下方部、後杆13および横杆15が主杆
1の前方部に対してそれと平行四辺形運動をする
ようになし、上記の前杆8の上部と主杆1とを屈
伸係止具bによつて連結し、前杆8の上端部に基
端を取付けたロープ2の中間部を主杆1中間部の
滑車27に掛け先端部を主杆1後部のロープ掛け
30に着脱可能に固定して折り畳み式足場台aを
構成し、鉄骨構築物の屋根Aの軒先近くの屋根鉄
骨B上の取付台4に足場台aの主杆1の後端部を
着脱可能に固定して数個の足場台aを適当間隔に
並設し、それらの足場台aの横杆15上にわたし
足場板3を架設して鉄骨構築物に吊り足場を構成
する。
(作用)
鉄骨構築物の屋根Aの軒先近くの屋根鉄骨Bを
利用して足場台aを折り畳んだ状態のままその主
杆1の後端部を屋根鉄骨B上の取付台4に着脱可
能に取付けた後、ロープ2をゆるめて足場台aを
開き、屋根鉄骨Bに数個の足場台aを適当間隔に
並設し、それらの足場台aの横杆15にわたし足
場板3を架設して鉄骨構築物の屋根Aの軒先外方
に簡易に吊り足場を構成する。
利用して足場台aを折り畳んだ状態のままその主
杆1の後端部を屋根鉄骨B上の取付台4に着脱可
能に取付けた後、ロープ2をゆるめて足場台aを
開き、屋根鉄骨Bに数個の足場台aを適当間隔に
並設し、それらの足場台aの横杆15にわたし足
場板3を架設して鉄骨構築物の屋根Aの軒先外方
に簡易に吊り足場を構成する。
そして、作業者が上記吊り足場の足場板3上に
載つて構築物の軒先の作業等を行う。
載つて構築物の軒先の作業等を行う。
(実施例)
図面はこの考案の1実施例を示し、Aは鉄骨構
築物の屋根、Bは屋根Aの軒先近くのI形鋼製屋
根鉄骨で、該屋根鉄骨B上には数個の取付台4を
適当間隔に並設し、その取付台4上の中央部にボ
ルト5を突設して後方部(以下屋根Aの軒先方向
を前方、それと反対方向を後方とそれぞれ称す
る。)の中央にねじ孔6を設ける。
築物の屋根、Bは屋根Aの軒先近くのI形鋼製屋
根鉄骨で、該屋根鉄骨B上には数個の取付台4を
適当間隔に並設し、その取付台4上の中央部にボ
ルト5を突設して後方部(以下屋根Aの軒先方向
を前方、それと反対方向を後方とそれぞれ称す
る。)の中央にねじ孔6を設ける。
aは折り畳み式足場台を示し、1はその角パイ
プ製主杆で、該主杆1の前端の前方および上方へ
突出する両側受金7間に角パイプ製前杆8の中間
部を嵌合してその両側受金7の上方突出部に前杆
8を回動可能に軸支9し、両側受金7の下部と前
杆8の中間部には互いに対応するピン孔10,1
1を穿つ。12は主杆1の中間部に固定した両側
受金で、その下方突出部間に角パイプ製後杆13
の上端部を嵌合して両側受金12に後杆13を回
動可能に軸支14する。15は角パイプ製前杆
で、その前端に固定した両側受金16の上方突出
部を前杆8の下端部に嵌合してそれらを回動可能
に軸支17し、該横杆15の後端部は、後杆13
の下端に固定した両側受金18の下方突出部間に
嵌合してそれらを回動可能に軸支19すると共
に、前杆8の下方部、後杆13および横杆15が
主杆1の前方部に対してそれと平行四辺形運動を
するようになす。
プ製主杆で、該主杆1の前端の前方および上方へ
突出する両側受金7間に角パイプ製前杆8の中間
部を嵌合してその両側受金7の上方突出部に前杆
8を回動可能に軸支9し、両側受金7の下部と前
杆8の中間部には互いに対応するピン孔10,1
1を穿つ。12は主杆1の中間部に固定した両側
受金で、その下方突出部間に角パイプ製後杆13
の上端部を嵌合して両側受金12に後杆13を回
動可能に軸支14する。15は角パイプ製前杆
で、その前端に固定した両側受金16の上方突出
部を前杆8の下端部に嵌合してそれらを回動可能
に軸支17し、該横杆15の後端部は、後杆13
の下端に固定した両側受金18の下方突出部間に
嵌合してそれらを回動可能に軸支19すると共
に、前杆8の下方部、後杆13および横杆15が
主杆1の前方部に対してそれと平行四辺形運動を
するようになす。
bは屈伸係止具で、上下のリンク20,21を
回動可能に軸支22し、下方リンク21の上端前
縁にストツパー23を屈曲形成して構成し、その
上方リンク20の上端は前杆8の上方突出片の中
間部に、下方リンク21の下端は主杆1の前部に
それぞれ回動可能に軸支24,25する。
回動可能に軸支22し、下方リンク21の上端前
縁にストツパー23を屈曲形成して構成し、その
上方リンク20の上端は前杆8の上方突出片の中
間部に、下方リンク21の下端は主杆1の前部に
それぞれ回動可能に軸支24,25する。
一方、主杆1の後方突出部の前方側には、上面
に前後のブレース用ピン26を突設して一側に滑
車27を軸支28し、後方側には、上下方向の数
個の縦孔29を適当間隔に並設して一側にロープ
掛け30を取付け、前杆8の上端部一側に基端を
固定したロープ2の中間部を滑車27に掛けて先
端部をロープ掛け30に巻付け固定する。
に前後のブレース用ピン26を突設して一側に滑
車27を軸支28し、後方側には、上下方向の数
個の縦孔29を適当間隔に並設して一側にロープ
掛け30を取付け、前杆8の上端部一側に基端を
固定したロープ2の中間部を滑車27に掛けて先
端部をロープ掛け30に巻付け固定する。
31はピン孔10,11に抜き差し可能に挿着
するロツクピンで、チエン32により一側受金7
に連結する。33はブレース、34は座金、35
はナツト、36は回転止めボルトである。
するロツクピンで、チエン32により一側受金7
に連結する。33はブレース、34は座金、35
はナツト、36は回転止めボルトである。
次にその作用を説明する。足場台aを第5図に
実線で示すように折り畳んだ状態にして屋根鉄骨
B上に搬入し、第3図に鎖線で示すように屋根鉄
骨Bに沿わせてその主杆1の適当縦孔29をボル
ト5に嵌合し、その後、ボルト5の上方突出部に
座金34を嵌合しナツト35を螺合して足場台a
をボルト5に嵌着する。
実線で示すように折り畳んだ状態にして屋根鉄骨
B上に搬入し、第3図に鎖線で示すように屋根鉄
骨Bに沿わせてその主杆1の適当縦孔29をボル
ト5に嵌合し、その後、ボルト5の上方突出部に
座金34を嵌合しナツト35を螺合して足場台a
をボルト5に嵌着する。
次いで、ボルト5を支点として足場台aを屋根
Aの軒先方向へ回動し、第3図に実線で示すよう
に屋根鉄骨Bと直交状態になした後、回転止めボ
ルト36を適当縦孔29に挿通しねじ孔6に螺合
して足場台aを取付台4に固定する。
Aの軒先方向へ回動し、第3図に実線で示すよう
に屋根鉄骨Bと直交状態になした後、回転止めボ
ルト36を適当縦孔29に挿通しねじ孔6に螺合
して足場台aを取付台4に固定する。
そこでロープ2のロープ掛け30への固定を解
いて該ロープ(2)をゆるめれば、足場台aは、その
後杆13および横杆15の重量により、屈伸係止
具bが伸長しながら前杆8が軸支部9を、後杆1
3が軸支部14をそれぞれ支点とし第5図に鎖線
で示すように回動して第1図に示すように開く。
その後、ロープ2をロープ掛け30にくくりつけ
る。
いて該ロープ(2)をゆるめれば、足場台aは、その
後杆13および横杆15の重量により、屈伸係止
具bが伸長しながら前杆8が軸支部9を、後杆1
3が軸支部14をそれぞれ支点とし第5図に鎖線
で示すように回動して第1図に示すように開く。
その後、ロープ2をロープ掛け30にくくりつけ
る。
以下順次上記と同様に操作して屋根鉄骨B上に
数個の足場台aを適当間隔に並設した後、隣接す
る足場台a,aの前後のブレース用ピン26にブ
レース33の端部をそれぞれ取付けて順次隣接す
る足場台a,aをブレース33で連結し、その
後、数個の足場台aの横杆15上にわたし足場板
3を架設して屋根Aの軒先に吊り足場を構成す
る。次いで、ピン孔10,11にロツクピン31
を挿入し足場台aを開いた状態に固定して転倒防
止を行う。
数個の足場台aを適当間隔に並設した後、隣接す
る足場台a,aの前後のブレース用ピン26にブ
レース33の端部をそれぞれ取付けて順次隣接す
る足場台a,aをブレース33で連結し、その
後、数個の足場台aの横杆15上にわたし足場板
3を架設して屋根Aの軒先に吊り足場を構成す
る。次いで、ピン孔10,11にロツクピン31
を挿入し足場台aを開いた状態に固定して転倒防
止を行う。
一方、足場を解体するときは、上記と反対に、
足場板3およびブレース33を取除いてロツクピ
ン31を抜き出した後、屋根鉄骨B上においてロ
ープ2を引張れば、第5図に鎖線で示すように屈
伸係止具bが屈曲しながら前杆8および後杆13
がそれぞれ軸支部9,14を支点とし上記と反対
方向へ回動して足場台aは第5図に実線で示すよ
うに折り畳まれる。
足場板3およびブレース33を取除いてロツクピ
ン31を抜き出した後、屋根鉄骨B上においてロ
ープ2を引張れば、第5図に鎖線で示すように屈
伸係止具bが屈曲しながら前杆8および後杆13
がそれぞれ軸支部9,14を支点とし上記と反対
方向へ回動して足場台aは第5図に実線で示すよ
うに折り畳まれる。
そこで、ロープ2をロープ掛け30にくくりつ
けた後、回転防止ボルト36を抜き出し、足場台
aを第3図に鎖線で示すように回動して屋根鉄骨
Bに沿わせ、その後、ナツト35および座金34
を取除いて主杆1をボルト5から抜き出すと、足
場を解体することができる。
けた後、回転防止ボルト36を抜き出し、足場台
aを第3図に鎖線で示すように回動して屋根鉄骨
Bに沿わせ、その後、ナツト35および座金34
を取除いて主杆1をボルト5から抜き出すと、足
場を解体することができる。
(考案の効果)
この考案は、次のような顕著な効果を有する。
(1) 鉄骨構築物の屋根鉄骨を利用し、その屋根鉄
骨に折り畳み式足場の主杆を着脱可能に取付
け、数個の足場台にわたつし足場板を架設して
屋根の軒先に吊り足場を構成するから、足場用
の資材が少なくてよい。
骨に折り畳み式足場の主杆を着脱可能に取付
け、数個の足場台にわたつし足場板を架設して
屋根の軒先に吊り足場を構成するから、足場用
の資材が少なくてよい。
(2) 構築物に凹凸があつたり、構築物間の間隙が
入りくんでいても、容易に足場を構成すること
ができる。
入りくんでいても、容易に足場を構成すること
ができる。
(3) 足場台は折り畳めるから、搬入、収納および
足場の組立て、解体が容易で取扱い上便利であ
る。
足場の組立て、解体が容易で取扱い上便利であ
る。
(4) 足場台を鉄骨構築物の屋根鉄骨に直接取付け
て足場を構成するから、足場の設置が確実堅固
で、安定して安全上有益である。
て足場を構成するから、足場の設置が確実堅固
で、安定して安全上有益である。
(5) 足場の組立ておよび解体を早く行うことがで
き、工期を短縮して作業能率を向上する。
き、工期を短縮して作業能率を向上する。
(6) 構造が簡単で、軽量小型に構成して容易安価
に製作できる。
に製作できる。
第1図はこの考案の一実施例に係る吊り足場を
設けた鉄骨構築物の屋根の側面図、第2図はその
要部の正面図、第3図は平面図、第4図は分解斜
面図、第5図は同上折り畳み式足場台の折り畳ん
だ状態の側面図、第6図は従来の鉄骨構築物の軒
先に足場を構成した状態の側面図である。 A……屋根、B……屋根鉄骨、1……主杆、2
……ロープ、4……取付台、7……受金、8……
前杆、9……軸支、12……受金、13……後
杆、14……軸支、15……横杆、17,19…
…軸支、b……屈伸係止具、27……滑車、30
……ロープ掛け。
設けた鉄骨構築物の屋根の側面図、第2図はその
要部の正面図、第3図は平面図、第4図は分解斜
面図、第5図は同上折り畳み式足場台の折り畳ん
だ状態の側面図、第6図は従来の鉄骨構築物の軒
先に足場を構成した状態の側面図である。 A……屋根、B……屋根鉄骨、1……主杆、2
……ロープ、4……取付台、7……受金、8……
前杆、9……軸支、12……受金、13……後
杆、14……軸支、15……横杆、17,19…
…軸支、b……屈伸係止具、27……滑車、30
……ロープ掛け。
Claims (1)
- 前後方向の主杆の前端の受金の上部に前杆の中
間部を、中間部の受金に後杆の上端をそれぞれ回
動可能に軸支してその前杆および後杆の下端に横
杆の前後端部をそれぞれ回動可能に軸支すると共
に、前杆の下方部、後杆および横杆が主杆の前方
部に対してそれと平行四辺形運動をするようにな
し、上記の前杆の上部と主杆とを屈伸係止具によ
つて連結し、前杆の上端部に基端を取付けたロー
プの中間部を主杆中間部の滑車に掛け先端部を主
杆後部のロープ掛けに着脱可能に固定して折り畳
み式足場台を構成し、鉄骨構築物の屋根の軒先近
くの屋根鉄骨上の取付台に上記足場台の主杆の後
端部を着脱可能に固定して数個の上記足場台を適
当間隔に並設し、それらの足場台の横杆上にわた
し足場板を架設してなる鉄骨構築物における吊り
足場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2502585U JPH0321569Y2 (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2502585U JPH0321569Y2 (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141460U JPS61141460U (ja) | 1986-09-01 |
| JPH0321569Y2 true JPH0321569Y2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=30519728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2502585U Expired JPH0321569Y2 (ja) | 1985-02-23 | 1985-02-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321569Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-23 JP JP2502585U patent/JPH0321569Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141460U (ja) | 1986-09-01 |
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