JPH0633104Y2 - 吊り足場取付け金具 - Google Patents
吊り足場取付け金具Info
- Publication number
- JPH0633104Y2 JPH0633104Y2 JP7876988U JP7876988U JPH0633104Y2 JP H0633104 Y2 JPH0633104 Y2 JP H0633104Y2 JP 7876988 U JP7876988 U JP 7876988U JP 7876988 U JP7876988 U JP 7876988U JP H0633104 Y2 JPH0633104 Y2 JP H0633104Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- rods
- rod
- fixing bolt
- insertion holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 15
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 11
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Movable Scaffolding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、鉄骨の梁等の下側に足場板を吊り下げ状態で
架設するに際して用いる吊り足場取付け金具に関するも
のである。
架設するに際して用いる吊り足場取付け金具に関するも
のである。
(従来の技術) 従来のこの種の金具としては、実公昭57−39471
号公報に示す「足場装置用吊下げ具」がある。
号公報に示す「足場装置用吊下げ具」がある。
これは、鉄骨梁に対する二本の吊下げ杆の挟着的固定
を、当該吊下げ杆に対してリンク的に係止した二本の連
結杆に依る引き絞り的固定に依存するように構成したも
のであった。
を、当該吊下げ杆に対してリンク的に係止した二本の連
結杆に依る引き絞り的固定に依存するように構成したも
のであった。
(考案が解決しようとする問題点) 上述したような従来例であると、上記した吊下げ杆の固
定、すなわち、鉄骨梁に対する固定操作は顕著な繁雑を
伴うことが余儀なくされた。
定、すなわち、鉄骨梁に対する固定操作は顕著な繁雑を
伴うことが余儀なくされた。
本考案はこのような従来に於ける問題点の解決化を図る
と同時に、その固定のためのボルト及びナットが、その
締め付け操作時または緩め操作時に、不測の落下を引き
起こしてしまうと言うような事態を未然に防止するよう
に構成したことを特徴とするものである。
と同時に、その固定のためのボルト及びナットが、その
締め付け操作時または緩め操作時に、不測の落下を引き
起こしてしまうと言うような事態を未然に防止するよう
に構成したことを特徴とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、足場板架設杆1の両端に、上端にクランプ3,
3を装着した手摺り杆架設用柱杆2,2を立設すると共に、
上端に鉄骨梁Bに対する係合用鈎片4a,5aを夫々固設し
て成る吊下げ杆4,5の下端を、上記足場板架設杆1の中
央部分に回動自在に枢着し、また、当該吊下げ杆4,5に
は、夫々互いに重合可能とする連結片9,10を取付けると
共に、当該連結片9,10には固定用ボルト挿通孔9a及び10
aを夫々合致可能に穿設し、更に、上記固定用ボルト挿
通孔に合致させるための固定用ナット12を先端に固着し
たスライド片11を、一方の吊下げ杆に対して摺動かつ回
動自在に支持し、上記固定用ナット12に螺合させるため
の固定用ボルト14に対してチェーン15の先端を連結する
と共に、当該チェーン15の基端を適宜部材に連結したこ
とを特徴とする吊り足場取付け金具に係るものである。
そして、上記した連結片9,10に穿設する固定用ボルト挿
通孔9a及び10aは、これを単数とする以外、複数の固定
用ボルト挿通孔を合致可能とするように穿設するように
構成しても良い。
3を装着した手摺り杆架設用柱杆2,2を立設すると共に、
上端に鉄骨梁Bに対する係合用鈎片4a,5aを夫々固設し
て成る吊下げ杆4,5の下端を、上記足場板架設杆1の中
央部分に回動自在に枢着し、また、当該吊下げ杆4,5に
は、夫々互いに重合可能とする連結片9,10を取付けると
共に、当該連結片9,10には固定用ボルト挿通孔9a及び10
aを夫々合致可能に穿設し、更に、上記固定用ボルト挿
通孔に合致させるための固定用ナット12を先端に固着し
たスライド片11を、一方の吊下げ杆に対して摺動かつ回
動自在に支持し、上記固定用ナット12に螺合させるため
の固定用ボルト14に対してチェーン15の先端を連結する
と共に、当該チェーン15の基端を適宜部材に連結したこ
とを特徴とする吊り足場取付け金具に係るものである。
そして、上記した連結片9,10に穿設する固定用ボルト挿
通孔9a及び10aは、これを単数とする以外、複数の固定
用ボルト挿通孔を合致可能とするように穿設するように
構成しても良い。
(作用) 本考案の使用に際しては、鉄骨梁Bに対して係合用鈎片
4a,5aを係止させた状態で吊下げ杆4,5を固定することに
依り、本考案金具を鉄骨梁Bに対して所定間隔毎に吊下
げ、これに依り、その各足場板架設杆1間に足場板を架
設して吊下げ足場を形成する。また、柱杆2,2の上端に
装着したクランク3,3には手摺り杆を架設して手摺りを
形成する。
4a,5aを係止させた状態で吊下げ杆4,5を固定することに
依り、本考案金具を鉄骨梁Bに対して所定間隔毎に吊下
げ、これに依り、その各足場板架設杆1間に足場板を架
設して吊下げ足場を形成する。また、柱杆2,2の上端に
装着したクランク3,3には手摺り杆を架設して手摺りを
形成する。
一方、上記した吊下げ杆4,5の固定であるが、これは、
連結片9,10を重合してボルト挿通孔9a,10aを合致させ、
当該合致孔に対して固定用ボルト14を挿通すると共に、
固定用ナット12に螺着することに依り、その固定目的が
達成される。
連結片9,10を重合してボルト挿通孔9a,10aを合致させ、
当該合致孔に対して固定用ボルト14を挿通すると共に、
固定用ナット12に螺着することに依り、その固定目的が
達成される。
また、当該固定用ナット12は摺動かつ回動自在に支持さ
れたスライド片11に固着されているため、連結片9,10に
穿設するボルト挿通孔9a,10aを複数としても、任意にそ
の所望の合致孔部分に位置させることができる。そし
て、固定用ボルト14はチェーン15を介して吊下げ状態と
成っているため、当該固定用ボルト14の締め付け操作時
または緩め操作時に、不測の落下を引き起こしてしまう
ことを防止する。そして、これに螺合する固定用ナット
12は、上記のように合致孔部分に固定的に位置されるも
のであるため、当該ボルト14の締め付け操作及び緩め操
作は極めて容易に成されることとなる。
れたスライド片11に固着されているため、連結片9,10に
穿設するボルト挿通孔9a,10aを複数としても、任意にそ
の所望の合致孔部分に位置させることができる。そし
て、固定用ボルト14はチェーン15を介して吊下げ状態と
成っているため、当該固定用ボルト14の締め付け操作時
または緩め操作時に、不測の落下を引き起こしてしまう
ことを防止する。そして、これに螺合する固定用ナット
12は、上記のように合致孔部分に固定的に位置されるも
のであるため、当該ボルト14の締め付け操作及び緩め操
作は極めて容易に成されることとなる。
(実施例) 本考案の実施例を図面について詳細に説明すれば次の通
りである。
りである。
図に於いて、1は足場板架設杆であって、その両端には
手摺り杆架設用たる柱杆2,2が立設されている。3,3は当
該柱杆2,2の上端に装着したクランプであって、手摺り
杆A,Aを挟着架設するためのものである。なお、上記足
場板架設杆1には不図示の足場板の端部か掛け止められ
るように成っている。
手摺り杆架設用たる柱杆2,2が立設されている。3,3は当
該柱杆2,2の上端に装着したクランプであって、手摺り
杆A,Aを挟着架設するためのものである。なお、上記足
場板架設杆1には不図示の足場板の端部か掛け止められ
るように成っている。
4,5は上記足場板架設杆1の中央部分に対しその下端を
回動自在に枢着した吊下げ杆であって、その上端には、
鉄骨梁Bに対する係合用鈎片4a,5aが夫々固設されてお
り、また当該係合用鈎片4a,5aには、鉄骨梁Bに対する
固定用締着用ボルト4b,5bが螺着されている。
回動自在に枢着した吊下げ杆であって、その上端には、
鉄骨梁Bに対する係合用鈎片4a,5aが夫々固設されてお
り、また当該係合用鈎片4a,5aには、鉄骨梁Bに対する
固定用締着用ボルト4b,5bが螺着されている。
7,8は足場板架設杆1に取付けた枢着用金具であって、
上記吊下げ杆4,5の下端枢着支持を成すためのものであ
る。
上記吊下げ杆4,5の下端枢着支持を成すためのものであ
る。
9,10は上記した吊下げ杆4,5に互いに重合可能とするよ
うに取付けた連結片であって、当該吊下げ杆4,5を鉄骨
梁Bに対する挟着吊下げ状態で固定化するためのもので
ある。9a…及び10a…は当該連結片9及び10に夫々穿設
した所要数のボルト挿通用孔であって、両者の所要孔を
合致させ、当該合致孔に後記固定用ボルト14を挿通する
と共に、後記固定用ナット12を螺着することに依って、
吊下げ杆4,5を所定の間隔での固定化を図るためのもの
である。
うに取付けた連結片であって、当該吊下げ杆4,5を鉄骨
梁Bに対する挟着吊下げ状態で固定化するためのもので
ある。9a…及び10a…は当該連結片9及び10に夫々穿設
した所要数のボルト挿通用孔であって、両者の所要孔を
合致させ、当該合致孔に後記固定用ボルト14を挿通する
と共に、後記固定用ナット12を螺着することに依って、
吊下げ杆4,5を所定の間隔での固定化を図るためのもの
である。
11は先端に固定用ナット12を固着したスライド片であっ
て、一方の吊下げ杆4に取付けたガイド片13に対して摺
動かつ回動自在に支持されている。すなわち、当該スラ
イド片11は基端部に開設した案内用長孔11aに対して、
ガイド片13に取付けた案内ボルト13aを挿通させること
に依り、当該スライド片11はその先端に固着した固定用
ナット12を、前記ボルト挿通用孔9a…中の任意の孔部分
に移動合致可能とするように構成してある。そして、上
記案内ボルト13aを締め着することに依り、当該スライ
ド片11の定位置固定が成されるように構成してある。
て、一方の吊下げ杆4に取付けたガイド片13に対して摺
動かつ回動自在に支持されている。すなわち、当該スラ
イド片11は基端部に開設した案内用長孔11aに対して、
ガイド片13に取付けた案内ボルト13aを挿通させること
に依り、当該スライド片11はその先端に固着した固定用
ナット12を、前記ボルト挿通用孔9a…中の任意の孔部分
に移動合致可能とするように構成してある。そして、上
記案内ボルト13aを締め着することに依り、当該スライ
ド片11の定位置固定が成されるように構成してある。
14は上記した固定用ナット12に螺合させるための固定用
ボルトであって、該固定用ボルト14にはチェーン15の先
端を連結すると共に、当該チェーン15の基端を適宜部材
に連結することに依り、当該固定用ボルト14の紛失及び
地上への落下を防止している。尚、図示の実施例にあっ
ては、当該チェーン15の基端をスライド片11の先端寄り
に連結してあるが、これ以外の適宜部分であっても可と
する。
ボルトであって、該固定用ボルト14にはチェーン15の先
端を連結すると共に、当該チェーン15の基端を適宜部材
に連結することに依り、当該固定用ボルト14の紛失及び
地上への落下を防止している。尚、図示の実施例にあっ
ては、当該チェーン15の基端をスライド片11の先端寄り
に連結してあるが、これ以外の適宜部分であっても可と
する。
(考案の効果) 本考案は、吊下げ杆4,5に対し、夫々互いに重合可能と
する連結片9,10を取付けると共に、当該連結片9,10には
固定用ボルト挿通孔を夫々合致可能に穿設し、更に、上
記固定用ボルト挿通孔に合致させるための固定用ナット
12を先端に固着したスライド片11を、一方の吊下げ杆に
対して摺動かつ回動自在に支持し、上記固定用ナット12
に螺合させるための固定用ボルト14に対してチェーン15
の先端を連結すると共に、当該チェーン15の基端を適宜
部分に連結したから、鉄骨梁Bに対する吊下げ杆4,5の
係合的取付けが極めて確実にしてかつ容易に成されるこ
ととなる。
する連結片9,10を取付けると共に、当該連結片9,10には
固定用ボルト挿通孔を夫々合致可能に穿設し、更に、上
記固定用ボルト挿通孔に合致させるための固定用ナット
12を先端に固着したスライド片11を、一方の吊下げ杆に
対して摺動かつ回動自在に支持し、上記固定用ナット12
に螺合させるための固定用ボルト14に対してチェーン15
の先端を連結すると共に、当該チェーン15の基端を適宜
部分に連結したから、鉄骨梁Bに対する吊下げ杆4,5の
係合的取付けが極めて確実にしてかつ容易に成されるこ
ととなる。
そして、当該取付けに際する固定用ボルト14と固定用ナ
ット12の螺合操作時に、過って当該ボルトまたはナット
を地上に落としてしまうと言うようなことが未然に回避
され、従って、当該落下に依る危険性の防止と、螺合操
作の容易化に大きく貢献することとなる。また、当該ボ
ルトとナットの緩め操作に於いても同様な効果を発揮す
ることとなる。
ット12の螺合操作時に、過って当該ボルトまたはナット
を地上に落としてしまうと言うようなことが未然に回避
され、従って、当該落下に依る危険性の防止と、螺合操
作の容易化に大きく貢献することとなる。また、当該ボ
ルトとナットの緩め操作に於いても同様な効果を発揮す
ることとなる。
そして、上記連結片9,10に複数の固定用ボルト挿通孔
を、その何れかが夫々合致可能とするように穿設した場
合、鉄骨梁Bに対する吊下げ杆4,5の係合的取付けは、
当該鉄骨梁Bの寸法に即座させてその固定化目的が達成
されることとなる。
を、その何れかが夫々合致可能とするように穿設した場
合、鉄骨梁Bに対する吊下げ杆4,5の係合的取付けは、
当該鉄骨梁Bの寸法に即座させてその固定化目的が達成
されることとなる。
すなわち、鉄骨梁Bの寸法に即応させて、吊下げ杆4,5
の間隔固定を段階的に自由に設定可能とされることとな
る。
の間隔固定を段階的に自由に設定可能とされることとな
る。
図は本考案の一実施例を示すものであって、第1図は本
考案の一部切欠正面図、第2図は本考案の要部部分だけ
を示す正面図、第3図は同上一部切欠横断平面図であ
る。 A…手摺り杆、B…鉄骨梁 1…足場架設杆、2…柱杆 3…クランプ、4,5…吊下げ杆 4a,5a…係合用鈎片 4b,5b…締着用ボルト、7,8…枢着金具 9,10…連結片 9a,10a…ボルト挿通孔、11…スライド片 11a…案内用長孔、12…固定用ナット 13…ガイド片、13a…案内ボルト 14…固定用ボルト、15…チェーン
考案の一部切欠正面図、第2図は本考案の要部部分だけ
を示す正面図、第3図は同上一部切欠横断平面図であ
る。 A…手摺り杆、B…鉄骨梁 1…足場架設杆、2…柱杆 3…クランプ、4,5…吊下げ杆 4a,5a…係合用鈎片 4b,5b…締着用ボルト、7,8…枢着金具 9,10…連結片 9a,10a…ボルト挿通孔、11…スライド片 11a…案内用長孔、12…固定用ナット 13…ガイド片、13a…案内ボルト 14…固定用ボルト、15…チェーン
Claims (2)
- 【請求項1】足場板架設杆1の両端に、上端にクランプ
3,3を装着した手摺り杆架設用柱杆2,2を立設すると共
に、上端に鉄骨梁Bに対する係合用鈎片4a,5aを夫々固
設して成る吊下げ杆4,5の下端を、上記足場板架設杆1
の中央部分に回動自在に枢着し、また、当該吊下げ杆4,
5には、夫々互いに重合可能とする連結片9,10を取付け
ると共に、当該連結片9,10には固定用ボルト挿通孔を夫
々合致可能に穿設し、更に、上記固定用ボルト挿通孔に
合致させるための固定用ナット12を先端に固着したスラ
イド片11を、一方の吊下げ杆4に対して摺動かつ回動自
在に支持し、上記固定用ナット12に螺合させるための固
定用ボルト14に対してチェーン15の先端を連結すると共
に、当該チェーン15の基端を適宜部材に連結したことを
特徴とする吊り足場取付け金具。 - 【請求項2】連結片9,10には複数の固定用ボルト挿通孔
を合致可能に穿設した請求項1記載の吊り足場取付け金
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7876988U JPH0633104Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 吊り足場取付け金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7876988U JPH0633104Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 吊り足場取付け金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021358U JPH021358U (ja) | 1990-01-08 |
| JPH0633104Y2 true JPH0633104Y2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=31303669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7876988U Expired - Lifetime JPH0633104Y2 (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 吊り足場取付け金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633104Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082311Y2 (ja) * | 1990-09-21 | 1996-01-24 | 株式会社竹中工務店 | 梁取付作業等に使う足場 |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP7876988U patent/JPH0633104Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021358U (ja) | 1990-01-08 |
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