JPH03215709A - 車載用表示装置 - Google Patents

車載用表示装置

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JPH03215709A
JPH03215709A JP2009773A JP977390A JPH03215709A JP H03215709 A JPH03215709 A JP H03215709A JP 2009773 A JP2009773 A JP 2009773A JP 977390 A JP977390 A JP 977390A JP H03215709 A JPH03215709 A JP H03215709A
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JP
Japan
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display member
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cover top
display
chassis
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JP2009773A
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Masaaki Nemoto
根本 正明
Yoshio Takaku
高久 至夫
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Alpine Electronics Inc
Original Assignee
Alpine Electronics Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、車室内に設置されて、道路情報などの各種情
報を示す表示装置に係り、特にインストルメントパネル
の上部に設置したようなときに運転視野を妨げず、しか
も目視しやすい位置に設置できるようにしだ車載用表示
装置に関する.[従来の技術〕 最近では、自動車の車室内に液晶ディスプレイなどの表
示部材を設置して、道路情報などの各種情報を表示する
装置が考えられている.この場合、ディスプレイなどの
表示部材は通常インストルメントパネルの前面などのよ
うに比較的低い位置に配置されることが想定されている
。しかしながらこの低い位置では、助手席や運転席から
目視しにくく、実用的でない. [発明が解決しようとする課題] そこで、車室内から最も目視しやすい位置として、表示
部材をインストルメントパネルの上面で且つフロントガ
ラスの手前の位置に設!することが考えられる.しかし
ながら、この場合、表示装置を高く立ち上がらせると運
転視野の妨げになってしまう.また立ち上がり高さを低
くすると、ディスプレイなどの表示装置を小さくしなけ
ればならなくなって、表示情報が見にくくなる.また表
示部材はなるべくフロントガラスに近い位置の方が見や
すいが、この位置で且つ立ち上がり高さを低くしてしま
うと、装置そのものが助手席などから見て奥に配置され
ることになり、各種操作がしずらくなる. 本発明は上記従来の課題を解決するものであり、例えば
車室内のインストルメントパネルの上面などに設置した
ときに、表示装置の立ち上がり高さを低くでき、しかも
ディスクプレイなどの表示装置を十分に大きくでき、ま
た操作部を運転席や助手席に近く且つ表示部材をフロン
トガラスに近い位置に配置できるようにしだ車載用表示
装置を提供することを目的としている. [課題を解決するための手段] 本発明による車載用表示装置は、車室内に設置されるシ
ャーシの上面に開口部が形成され、この開口部を覆うカ
バートップとこのカバートップの内側に設置される表示
部材とが設けられており、このカバートップは開口部を
覆う姿勢からその一部がシャーシ内に入って立ち上がる
姿勢へ回動するように支持され且つ表示部材もシャーシ
に回動するように支持されており、前記表示部材の回動
支持部は、前記カバートップの回動支持部よりも立ち上
がり姿勢のカバートップに近い位置に配置され且つ、カ
バートップと表示部材とが相対移動可能に連結されて成
るものである. [作用] 上記手段では、カバートップを閉めるとこのカバートッ
プがインストルメントパネルなどと同一面になる.この
位置からカバートップを立ちあげると、カバートップは
その基部がシャーシ内に入り込んだ状態で立ち上がるこ
とになり、その立ち上がり高さは低くなる.このカバー
トップの動作は、例えばディスプレイなどの表示部材を
モータなどにより回動させる際この表示部材に従動して
行なわれるものである.そして表示部材は、カバートッ
プが立ち上がった状態にてカバートップの手前に位置す
る.すなわち表示部材はカバートップよりも小さい半径
の回動軌跡にて立ち上がり、カバートップが立ち上がっ
たときにほぼカバートップの全面に設置される状態とな
る.また力パートップは回動半径が大きいため、比較的
広い面積にでき、インストルメントパネル上に設置した
ときに運転席や助手席に近い位置から立ちあげることが
できる.しかも立ち上がった状態では表示装置をフロン
トガラスに近い位置に設置できるようになる. [実施例1 以下、本発明の実施例を図面によって説明する. 第1図は本発明による車載用表示装置が車室内のインス
トルメントパネル上に設!された状態を示す斜視図、第
2図は車載用表示装置を示す縦断面図である. 第1図において、符号1は車室内のインストルメントパ
ネル、2はフロントガラスである.符号10は本発明に
よる車截用表示装置である.この車載用表示装置10の
シャーシ11は、インストルメントパネル1の上面に埋
め込まれており、シャーシ1lの上辺11aがインスト
ルメントパネル1の上面1aとほぼ一致し、また前辺1
lbがインストルメントバネルlの前面1bとほぼ一致
している.シャーシ11はその上面から前面にかけて開
口部Aとなっている.符号l2は上記開口部Aを覆うカ
バートップであり、13は液晶ディスプレイを備えた表
示部材である.この表示部材l3の前面が表示面13a
となっている.前記力パートップl2の両側部には支持
アーム12aが一体に形成されている.第2図に示すよ
うに、この支持アーム12aの基端部12bはシャーシ
l1に設けられた支持軸14に回動自在に支持されてい
る.よってカバートツブl2はこの支持軸14を中心と
して回動する(回動軌跡はαで示す).この回動軌跡α
において、第2図にて実線で示している姿勢は、カバー
トツブ12が開口部Aを完全に覆っている状態である.
また第2図において鎖線で示している姿勢は、カバート
ップl2がシャーシ11に対して立ち上がった状態であ
る.カバートップ12は、シャーシ11内の深い位置に
ある支持軸l4を中心として回動するため、カバートッ
プl2が鎖線状態に立ち上がった姿勢では、カバートッ
プ12の後部の多くの部分がシャーシ11内に入り込ん
でおり、シャーシ11の上辺11aからのカバートップ
l2の立ち上がり寸法Hは非常に小さいものとなってい
る.しかもカバートップ12は前後に長く開放されてい
る開口部Aをほぼ完全に覆うことができるように広い面
積を有するようになっている。
一方、前記表示部材13はその両側部が支持軸16によ
りシャーシ11に対して回動支持されている.この支持
軸16は、前記カバートツブl2の支持軸l4よりも図
示左側に位置している.すなわち開放状態のカバートッ
プl2に対し、表示部材12の支持軸16は、カバート
ップ12の支持軸14よりも接近した位置に配置されて
いる.この表示部材12の回動軌跡はβで示している.
この回動軌跡βはカバートップ12の回動軌跡αと相違
している. 第2図に示すように、カバートツブ12の内面にはガイ
ド溝12cが形成されており、表示部材12の後部上端
に設けられたビン状の突起13bがこのガイド溝12c
内に摺動自在に挿入されている.カバートツブ12と表
示部材13は、上記ガイド溝12cと突起13bとによ
って互いに連結されている.前述のようにカバートップ
l2の回動軌跡αと表示部材13の回動軌跡βとは相違
しているため、カバートツブl2と表示部材13とが第
2図において実線状態から鎖線状態の間を移動するとき
、前記突起13bがガイド溝12cを摺動して、カバー
トップ12と表示部材13とが相対移動する.第2図に
示すように、カバートツブl2が開口部Aを覆っている
状態では、表示部材l3はカバートツブl2に対して後
方(フロントガラス2の方向)にずれた姿勢で収納され
ており、またカバートツブ12が鎖線で示すようにシャ
ーシl1から立ち上がった状態では、表示部材13はそ
の上端がカバートツブl2とほぼ同じ高さHとなって立
ち上がり姿勢となる.前述のようにこの高さ寸法Hは最
小限であり、表示部材13のインストルメントパネル1
の上面1aからの突出量は最小である。
第1図に示すように、シャーシ11内にはモータMなら
びに減速ギヤなどの機構が配置されており、前記表示部
材13が、第2図において実線の姿勢から鎖線で示す姿
勢までの間を動力駆動されるようになっている.そして
カバートツブ12は上記表示部材13の回動動作に追従
して回動するようになっている.また、第1図に示すモ
ータMなどの内部機構は適当なカバーによって隠されて
いる.なおモータMによってカバートップl2と表示部
材13の双方を回動駆動してもよい.この場合カバート
ップ12の回動角度と表示部材l3の回動角度が相違し
ているので、両者の駆動角度の違いはギヤ比などにより
調整される.また、カバートップ12がモータにより駆
動され、表示部材l3がこれに追従する構造でもよい.
このように上記構造では、シャーシ11の開口部Aの面
積は十分に広く、またカバートップ12はこの広い開口
部Aを覆うことができる大きさを有している.しかもカ
バートップ12が立ち上がった状態では、カバートップ
l2ならびに表示部材13の突出高さ寸法Hを最小限に
できる.しかも力パートップ12を伴なって立ち上がる
表示部材13は広い開口部Aの後方のフロントガラス2
に近い位置となるため、開口部A内を通して表示部材1
3の表示面13aが助手席や運転席から見やすくなる.
なお、図の実施例では、表示部材13が立ち上がった状
態にてその表示面13aが垂直よりもやや時計方向へ回
動した姿勢となっており、すなわち表示部材13の先端
が車室内の方向へやや倒れた姿勢となっている.よって
外光によって表示面13aが見にくくなるのが防止され
ている. 第1図ならびに第2図に示すように、この車載用表示装
置には、キーボード2lが設けられている.このキーボ
ード21の両側部は回動アーム22に支持されている.
また回動アーム22はシャーシ11の両側壁の内面に設
けられた支持軸23によって回動自在に支持されている
.その結果、キーボード2lならびに回動アーム22は
第2図において実線で示すように、シャーシll内に収
納できるようになる.この収納された状態では、収納状
態の表示部材13がキーボード21の上方に重ねられた
状態となる.またキーボード21ならびに回動アーム2
2をシャーシ11の外部に回動させると、第1図に示す
姿勢となる。
またシャーシ11の底部にはプッシュロツクスイッチ3
0が設けられており、その押圧部31がシャーシ11内
に突出している.そしてキーボード21が収納されると
、このキーボード21により押圧部3lが押されてロッ
クされた状態となっている.表示部材13が立ち上がっ
てカバートツブ12が開放された状態でキーボード2l
を指で押すと、プッシュロックスイッチ30の抑圧部3
1が押され、抑圧部31がスプリングによって突出する
.その結果キーボード2lは指でつかむことができる位
置まで持ち上げられる.また押圧部31が突出している
ときにプッシュロックスイッチ30がOFFとなり、こ
のときモータMが駆動されない状態となり、表示部材l
3ならびにカバートップl2が閉じられるのが防止され
る. [効果] 以上のように本発明によれば、カバートップが開放され
たときにその一部がシャーシ内に入り込んだ状態で立ち
上がり姿勢となるため、開放状態のカバートップの立ち
上がり高さ寸法は低くなる.またカバートップの回動支
持部よりも表示部材の回動支持部を開放状態のカバート
ップに近い位置としているため、カバートップが大きく
てもその開放状態にて表示部材をカバートップとほぼ同
じ高さにできる.また力パートップを大きいものにでき
、開口部を広くしながら、立ち上がった表示部材は開口
部の後方に位置させることができ、図の実施例のように
表示部材をフロントガラスに近い位置などに立ち上がら
せることができるようになる.またカバートップを大き
いものにでき、また開口部を広くできるため、後方に位
置する表示部材は見やすくなる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであり、第1図は車載
用表示装置が車室内のインストルメントパネルに設置さ
れた状態を示す斜視図、第2図は車載用表示装置の縦断
面図である. 1・・・インストルメントパネル、2・・−フロントガ
ラス、10・・・車載用表示装置、11・・・シャーシ
、A・・・開口部、l2・・・カバートップ、13・・
・表示部材、13a・・・表示面、14・・・カバート
ップの支持軸、l6・・・表示部材の支持軸. 手続補正書岨釦 平成 2年 2月26日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、車室内に設置されるシャーシの上面に開口部が形成
    され、この開口部を覆うカバートップとこのカバートッ
    プの内側に設置される表示部材とが設けられており、こ
    のカバートップは開口部を覆う姿勢からその一部がシャ
    ーシ内に入って立ち上がる姿勢へ回動するように支持さ
    れ且つ表示部材もシャーシに回動するように支持されて
    おり、前記表示部材の回動支持部は、前記カバートップ
    の回動支持部よりも立ち上がり姿勢のカバートップに近
    い位置に配置され且つ、カバートップと表示部材とが相
    対移動可能に連結されて成る車載用表示装置
JP2009773A 1990-01-19 1990-01-19 車載用表示装置 Expired - Lifetime JP2553400B2 (ja)

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JPH03215709A true JPH03215709A (ja) 1991-09-20
JP2553400B2 JP2553400B2 (ja) 1996-11-13

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JP2006036018A (ja) * 2004-07-27 2006-02-09 Yazaki Corp ヘッドアップディスプレイ装置及びこれに用いられるミラー一体カバーユニット

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