JPH03216023A - A/d変換器 - Google Patents
A/d変換器Info
- Publication number
- JPH03216023A JPH03216023A JP1237090A JP1237090A JPH03216023A JP H03216023 A JPH03216023 A JP H03216023A JP 1237090 A JP1237090 A JP 1237090A JP 1237090 A JP1237090 A JP 1237090A JP H03216023 A JPH03216023 A JP H03216023A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- mirror circuit
- converter
- reference current
- current mirror
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、並列型A/D変換器の新方式に関するもので
ある。
ある。
く従来の技術〉
第4図は従来の並列型AD変換器の一例で、8ビットの
場合を示す構成ブロック図である。アナログ入力電圧V
inは基準電圧vrer+とV refの間を抵抗分圧
した電圧と比較器1〜256で比較され、エンコーダ1
から8ビットのディジタル出力を発生する.このような
並列型A/D変換器は一般に高速変換動作に適している
. く発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、さらに入力信号の周波数が高くなると、
次のような問題が生じる.すなわち、一般に出力ビット
数をnビットとすると、信号入力端子には(2 −1
)個の比較器が接続されるので、入力容量は数1 0p
F程度になる.今入力信号周波数fがIGHz、入力容
量Cが50pFとすると、その入力インピーダンス2.
は1n 2.。=1/2πf’ C =1/ (2yr− IGHz・50pF)=3Ω となる。すなわちIV振幅で300mAを流す必要があ
り、このA/D変換器をドライブすることは非常に困難
である。
場合を示す構成ブロック図である。アナログ入力電圧V
inは基準電圧vrer+とV refの間を抵抗分圧
した電圧と比較器1〜256で比較され、エンコーダ1
から8ビットのディジタル出力を発生する.このような
並列型A/D変換器は一般に高速変換動作に適している
. く発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、さらに入力信号の周波数が高くなると、
次のような問題が生じる.すなわち、一般に出力ビット
数をnビットとすると、信号入力端子には(2 −1
)個の比較器が接続されるので、入力容量は数1 0p
F程度になる.今入力信号周波数fがIGHz、入力容
量Cが50pFとすると、その入力インピーダンス2.
は1n 2.。=1/2πf’ C =1/ (2yr− IGHz・50pF)=3Ω となる。すなわちIV振幅で300mAを流す必要があ
り、このA/D変換器をドライブすることは非常に困難
である。
本発明は上記の問題を解決するためになされたもので、
超高速動作に適し、ドライブが容易なAD変換器を実現
することを目的とする。
超高速動作に適し、ドライブが容易なAD変換器を実現
することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明に係るA/D変換器は入力端子に入力アナログ電
流が印加されるカレントミラー回路と、このカレントミ
ラー回路の複数の出力端子にそれぞれ棲続された複数の
基準電流源とを備え、入力アナログ電流値と各基準電流
源の基準電流値とを比較することにより、カレントミラ
ー回路の各出力端子の電圧をディジタル信号として出力
するように構成したことを特徴とする。
流が印加されるカレントミラー回路と、このカレントミ
ラー回路の複数の出力端子にそれぞれ棲続された複数の
基準電流源とを備え、入力アナログ電流値と各基準電流
源の基準電流値とを比較することにより、カレントミラ
ー回路の各出力端子の電圧をディジタル信号として出力
するように構成したことを特徴とする。
く作用〉
カレントミラー回路の各出力端子からは入力アナログ電
流より基準電流値が大きい範囲でHを出力し、入力アナ
ログ電流値より基準電流値が小さい範囲でLをディジタ
ル信号として出力する。
流より基準電流値が大きい範囲でHを出力し、入力アナ
ログ電流値より基準電流値が小さい範囲でLをディジタ
ル信号として出力する。
〈実施例〉
以下、図面を用いて本発明を詳しく説明する.第1図は
本発明に係るA/D変換器の原理的な構成を示す構成ブ
ロック図である。11はカレントミラー回路、10はこ
のカレントミラー回路11の入力端子、12は一端が正
の電圧源V に接S 続し池端がカレントミラー回路11の出力端子に接続す
る基準電流源である. 次に第1図の構成の装置の動作を詳しく説明する.第1
図において、入力端子10に流入するアナログ入力電流
■ と基2I!電流Irefの間の大小in 関係に応じて、カレントミラー回路11の出力端子に生
じる電圧レベルの変化がディジタル出力となる。ディジ
タル出力D。は次のようになる。
本発明に係るA/D変換器の原理的な構成を示す構成ブ
ロック図である。11はカレントミラー回路、10はこ
のカレントミラー回路11の入力端子、12は一端が正
の電圧源V に接S 続し池端がカレントミラー回路11の出力端子に接続す
る基準電流源である. 次に第1図の構成の装置の動作を詳しく説明する.第1
図において、入力端子10に流入するアナログ入力電流
■ と基2I!電流Irefの間の大小in 関係に応じて、カレントミラー回路11の出力端子に生
じる電圧レベルの変化がディジタル出力となる。ディジ
タル出力D。は次のようになる。
Iin<IrefのときDo=H (ハイレベル)I.
>I のときDo=L (ローレベル)+n
ref すなわち、カレントミラー回路11によりアナログ入力
電流I.と基準電流Irefの大小を比較す1n ることにより、第1図の回路は電流入力の1ビットのA
/D変換器を構成する。
>I のときDo=L (ローレベル)+n
ref すなわち、カレントミラー回路11によりアナログ入力
電流I.と基準電流Irefの大小を比較す1n ることにより、第1図の回路は電流入力の1ビットのA
/D変換器を構成する。
第2図は本発明に係るA/D変換器の第1の実施例で、
カレントミラー回路が複数の重み付けされた電流出力を
有するものを示す構成ブロック図である。20は入力端
子10を有し、複数の重み付けされた電流を出力するカ
レントミラー回路、31,32,・・・3nはそれぞれ
の一端が正の電圧源V,に接続し、それぞれの他端がカ
レントミラ一回路20の各出力端子に接続する等しい出
力値を持つ基準電流源である. 次に第2図の構成の装宣の動作を詳しく説明する。第2
図において、カレントミラー回路20の出力$流値の重
み付けを a =1,a2=2,・・・a,=nとすると、1 a1 ・I.<a −1 く−・a −I+n
2 +n n +nとなる。今 ・I<I <a −I al In ref
l十I Inの関係を満たすI が入力
されたとき、カレントn ミラー回路20の各出力端子に電圧レベルの変化として
生じるディジタル出力は D1〜DIl=H,DI+1〜Dn=Lとなる。ディジ
タル出力D1〜Dnをエンコーダで変換することにより
、バイナリコード出力めA/D変換器が実現できる. 第3図は本発明に係るA/D変換器の第2の実施例で、
電流値が重み付けされた複数の電流源を有するものを示
す構成ブロック図である,50は入力端子10を有し、
複数の等しいS流を出力するカレントミラー回路、61
,62,・・・6nはそれぞれの一端が正の電圧源V,
に接続し、それぞれの他端がカレントミラー回路50の
各出力端子に接続する出力電流値が重み付けされた複数
の基準電流源である, 次に第3図の構成の装置の動作を詳しく説明する.第3
図において、基準電流源61〜6nの電流値の重み付け
を b =1.b2=2,・・・bo=nとすると、1 b −I <b −I <−b −I,
ef1 ref 2 ref nと
なる.今 b −I <I.<b 弓 Ilref +n m+1 refの関係を
満たすIinが入力されたとき、カレントミラー回路5
0の各出力端子に電圧レベルの変化として生じるディジ
タル出力は D 〜D =L,DI1+1〜Dn=H1l となる。ディジタル出力D1〜Doをエンコーダで変換
することにより、バイナリコード出力のA7′D変換器
が実現できる。
カレントミラー回路が複数の重み付けされた電流出力を
有するものを示す構成ブロック図である。20は入力端
子10を有し、複数の重み付けされた電流を出力するカ
レントミラー回路、31,32,・・・3nはそれぞれ
の一端が正の電圧源V,に接続し、それぞれの他端がカ
レントミラ一回路20の各出力端子に接続する等しい出
力値を持つ基準電流源である. 次に第2図の構成の装宣の動作を詳しく説明する。第2
図において、カレントミラー回路20の出力$流値の重
み付けを a =1,a2=2,・・・a,=nとすると、1 a1 ・I.<a −1 く−・a −I+n
2 +n n +nとなる。今 ・I<I <a −I al In ref
l十I Inの関係を満たすI が入力
されたとき、カレントn ミラー回路20の各出力端子に電圧レベルの変化として
生じるディジタル出力は D1〜DIl=H,DI+1〜Dn=Lとなる。ディジ
タル出力D1〜Dnをエンコーダで変換することにより
、バイナリコード出力めA/D変換器が実現できる. 第3図は本発明に係るA/D変換器の第2の実施例で、
電流値が重み付けされた複数の電流源を有するものを示
す構成ブロック図である,50は入力端子10を有し、
複数の等しいS流を出力するカレントミラー回路、61
,62,・・・6nはそれぞれの一端が正の電圧源V,
に接続し、それぞれの他端がカレントミラー回路50の
各出力端子に接続する出力電流値が重み付けされた複数
の基準電流源である, 次に第3図の構成の装置の動作を詳しく説明する.第3
図において、基準電流源61〜6nの電流値の重み付け
を b =1.b2=2,・・・bo=nとすると、1 b −I <b −I <−b −I,
ef1 ref 2 ref nと
なる.今 b −I <I.<b 弓 Ilref +n m+1 refの関係を
満たすIinが入力されたとき、カレントミラー回路5
0の各出力端子に電圧レベルの変化として生じるディジ
タル出力は D 〜D =L,DI1+1〜Dn=H1l となる。ディジタル出力D1〜Doをエンコーダで変換
することにより、バイナリコード出力のA7′D変換器
が実現できる。
上記の各実施例に示すようなA /’ D変換器によれ
ば、カレントミラー回路の入力端子10に流入する入力
電流はダイオード接続されたトランジス夕のペースエミ
ッタ間電圧vBE以上の電圧を充電することはないので
、通常の電圧入力型A/D変換器の場合と比べ、充電時
間が短くてすみ、超高速動作が可能である。したがって
入力容量の影響を小さくすることができドライブが容易
となる.なお第2図および第3図の実施例において、電
流の重み付けは他の任意の組合せとすることができる. また第1図の回路において、ディジタル出力端子と所定
の電位の間にクランプダイオード等を接続してクランプ
回路を設けることにより、$流源やカレントミラー回路
を構成するトランジスタの飽和を防止し、高速化するこ
とができる.第2図,第3図の実施例においても同様で
ある.く発明の効果〉 以上述べたように本発明によれば、超高速動作に適し、
ドライブが容易なA/D変換器を簡蓼な構成で実現する
ことができる。
ば、カレントミラー回路の入力端子10に流入する入力
電流はダイオード接続されたトランジス夕のペースエミ
ッタ間電圧vBE以上の電圧を充電することはないので
、通常の電圧入力型A/D変換器の場合と比べ、充電時
間が短くてすみ、超高速動作が可能である。したがって
入力容量の影響を小さくすることができドライブが容易
となる.なお第2図および第3図の実施例において、電
流の重み付けは他の任意の組合せとすることができる. また第1図の回路において、ディジタル出力端子と所定
の電位の間にクランプダイオード等を接続してクランプ
回路を設けることにより、$流源やカレントミラー回路
を構成するトランジスタの飽和を防止し、高速化するこ
とができる.第2図,第3図の実施例においても同様で
ある.く発明の効果〉 以上述べたように本発明によれば、超高速動作に適し、
ドライブが容易なA/D変換器を簡蓼な構成で実現する
ことができる。
第1図は本発明に係るA/D変換器の原理構成を示す構
成ブロック図、第2図は本発明に係るA/D変換器の第
1の実施例を示す構成ブロック図、第3図は本発明に係
るA/D変換器の第2の実施例を示す構成ブロック図、
第4図は従来のA/D変換器を示す構成ブロック図であ
る. 10・・・入力端子、11,20.50・・・カレント
ミラー回路、31〜3n,61〜6n・・・基準電流源
、■ ・・・入力アナログ電流、I.b−1目+
ref
1,。f〜b ・■ ・・・基準電流値、D1〜D
,・・・n ref 一″λ l 図 第z図 31〜.371 基淳t範A 第3図 第4図
成ブロック図、第2図は本発明に係るA/D変換器の第
1の実施例を示す構成ブロック図、第3図は本発明に係
るA/D変換器の第2の実施例を示す構成ブロック図、
第4図は従来のA/D変換器を示す構成ブロック図であ
る. 10・・・入力端子、11,20.50・・・カレント
ミラー回路、31〜3n,61〜6n・・・基準電流源
、■ ・・・入力アナログ電流、I.b−1目+
ref
1,。f〜b ・■ ・・・基準電流値、D1〜D
,・・・n ref 一″λ l 図 第z図 31〜.371 基淳t範A 第3図 第4図
Claims (1)
- 入力端子に入力アナログ電流が印加されるカレントミラ
ー回路と、このカレントミラー回路の複数の出力端子に
それぞれ接続された複数の基準電流源とを備え、入力ア
ナログ電流値と各基準電流源の基準電流値とを比較する
ことにより、カレントミラー回路の各出力端子の電圧を
ディジタル信号として出力するように構成したことを特
徴とするA/D変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237090A JPH03216023A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | A/d変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237090A JPH03216023A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | A/d変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216023A true JPH03216023A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11803382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1237090A Pending JPH03216023A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | A/d変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216023A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0563574A (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-12 | Nec Corp | フラツシユ型a/d変換器 |
| WO2005006552A1 (ja) * | 2003-07-11 | 2005-01-20 | Pioneer Corporation | データ転送方法、データ転送回路、出力回路、入力回路、半導体装置、電子装置 |
| JP2008535328A (ja) * | 2005-03-23 | 2008-08-28 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | オフチップ高速通信のための電流モードインターフェイス |
| US9160334B2 (en) | 2013-04-25 | 2015-10-13 | Socionext Inc. | Semiconductor device |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP1237090A patent/JPH03216023A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0563574A (ja) * | 1991-09-05 | 1993-03-12 | Nec Corp | フラツシユ型a/d変換器 |
| WO2005006552A1 (ja) * | 2003-07-11 | 2005-01-20 | Pioneer Corporation | データ転送方法、データ転送回路、出力回路、入力回路、半導体装置、電子装置 |
| KR100733747B1 (ko) * | 2003-07-11 | 2007-06-29 | 파이오니아 가부시키가이샤 | 데이터 전송 방법, 데이터 전송 회로, 출력 회로, 입력회로, 반도체 장치 및 전자장치 |
| JPWO2005006552A1 (ja) * | 2003-07-11 | 2007-09-20 | パイオニア株式会社 | データ転送方法、データ転送回路、出力回路、入力回路、半導体装置、電子装置 |
| US7508241B2 (en) | 2003-07-11 | 2009-03-24 | Pioneer Corporation | Data transfer method, data transfer circuit, output circuit, input circuit, semiconductor device, and electronic apparatus |
| JP2008535328A (ja) * | 2005-03-23 | 2008-08-28 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | オフチップ高速通信のための電流モードインターフェイス |
| US9160334B2 (en) | 2013-04-25 | 2015-10-13 | Socionext Inc. | Semiconductor device |
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