JPH03216261A - 鋳鋼パイプ排気マニホールドの製造方法 - Google Patents
鋳鋼パイプ排気マニホールドの製造方法Info
- Publication number
- JPH03216261A JPH03216261A JP1051790A JP1051790A JPH03216261A JP H03216261 A JPH03216261 A JP H03216261A JP 1051790 A JP1051790 A JP 1051790A JP 1051790 A JP1051790 A JP 1051790A JP H03216261 A JPH03216261 A JP H03216261A
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- Japan
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- cast steel
- steel pipe
- flange
- pipe
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、鋳鋼パイプを使用した排気マニホールドを
製造する際に用いて好適な製造方法に関するものである
。
製造する際に用いて好適な製造方法に関するものである
。
(従来の技術)
従来の排気マニホールドとしては、例えば第3図に示す
ものがあり、この排気マニホールド1は、■型6気筒エ
ンジンの片バンクの気箇数に等しい三本のバイプlaの
一端部にそれらをエンジン側へ取り付けるための取り付
けフランジlbをそれぞれ設ける一方、それら三本のパ
イプの他端部にそれらのパイプを集合させ排気管に結合
するための集合フランジlcを設けてなる。
ものがあり、この排気マニホールド1は、■型6気筒エ
ンジンの片バンクの気箇数に等しい三本のバイプlaの
一端部にそれらをエンジン側へ取り付けるための取り付
けフランジlbをそれぞれ設ける一方、それら三本のパ
イプの他端部にそれらのパイプを集合させ排気管に結合
するための集合フランジlcを設けてなる。
かかる排気マニホールドlを製造する場合に、従来は通
常、鋳鋼製のそれら三本のパイプ1aと取り付けフラン
ジ1bと集合フランジ1cとを一体として鋳造していた
が、このような一体鋳造では、部位によって肉厚に大き
な差異があるため湯廻り不良やピンホール等のガス欠陥
が生じ易く、また、排気マニホールド1は全体としてか
なりの大きさでありかつ形状も複雑であるため鋳型の分
割線に沿って発生する鋳ばりの除去に多大の工数が必要
であった。
常、鋳鋼製のそれら三本のパイプ1aと取り付けフラン
ジ1bと集合フランジ1cとを一体として鋳造していた
が、このような一体鋳造では、部位によって肉厚に大き
な差異があるため湯廻り不良やピンホール等のガス欠陥
が生じ易く、また、排気マニホールド1は全体としてか
なりの大きさでありかつ形状も複雑であるため鋳型の分
割線に沿って発生する鋳ばりの除去に多大の工数が必要
であった。
これがため従来、第4図に示すように、三本の鋳鋼パイ
プ1aを直管の状態で鋳造した後所定形状にベンドする
とともに、取り付けフランジlbと集合フランジ1cと
を各々別個に鋳造し、それらの鋳鋼パイブ1aの一端部
に取り付けフランジ1bを溶接部1dにて溶接する一方
、それら三本の鋳鋼パイプの他端部に集合フランジ1c
を溶接部1eにて溶接して、1ノ1気マニホールl”
1を製造する方法も実施されていた。
プ1aを直管の状態で鋳造した後所定形状にベンドする
とともに、取り付けフランジlbと集合フランジ1cと
を各々別個に鋳造し、それらの鋳鋼パイブ1aの一端部
に取り付けフランジ1bを溶接部1dにて溶接する一方
、それら三本の鋳鋼パイプの他端部に集合フランジ1c
を溶接部1eにて溶接して、1ノ1気マニホールl”
1を製造する方法も実施されていた。
(発明が解決しようとずろ課題)
しかしながら、上述の如く鋳鋼バイブ1aに各フランジ
Ib, lcを溶接ずろ製造方法ではまた溶接部イ、冫
が多《なるため、}容接工数が嵩むという問題があった
。
Ib, lcを溶接ずろ製造方法ではまた溶接部イ、冫
が多《なるため、}容接工数が嵩むという問題があった
。
この発明は、かかる課題を有利に解決した製造ノノ法を
提供するものである。
提供するものである。
(課題を解決するだめの手段)
この発明の鋳鋼パイプ排気マニホールトの製造方法は、
鋳型内に挿入した鋳鋼パイプの端部を内側からガスハー
ナーで加熱し゛つつ、その鋳型内に鋳鋼}容湯を汀湯し
て、前記パイプの前記端部の外側にフランジを鋳くるみ
鋳造することを特徴とするものである。
鋳型内に挿入した鋳鋼パイプの端部を内側からガスハー
ナーで加熱し゛つつ、その鋳型内に鋳鋼}容湯を汀湯し
て、前記パイプの前記端部の外側にフランジを鋳くるみ
鋳造することを特徴とするものである。
(竹 用)
かかる力法によれば、取り付けフランジや集合フランジ
を鋳造する際に、直管の状態で鋳造した後所定形状にヘ
ンドした鋳鋼パイプの端部に直接それらのフランジを鋳
造するので、フランジを溶接する工数を省くことができ
、従って排気マユホールドを安価に製造することができ
る。
を鋳造する際に、直管の状態で鋳造した後所定形状にヘ
ンドした鋳鋼パイプの端部に直接それらのフランジを鋳
造するので、フランジを溶接する工数を省くことができ
、従って排気マユホールドを安価に製造することができ
る。
しかもこの方法によれば、鋳鋼パイプの端部を加熱しな
がらフランジを鋳ぐるみ鋳造するので、鋳鋼パイプとフ
ランジとの溶着性が極めて良く、従って高い接合強度を
得ることができ、また鋳型と鋳鋼パイプとの間隙がほと
んどなくなるためパイプに沿った鋳ばりが生じず、従っ
て鋳ばりの除去は実質上フランジの周囲のみで済むため
仕上げ工数が極めて少なくて済む。
がらフランジを鋳ぐるみ鋳造するので、鋳鋼パイプとフ
ランジとの溶着性が極めて良く、従って高い接合強度を
得ることができ、また鋳型と鋳鋼パイプとの間隙がほと
んどなくなるためパイプに沿った鋳ばりが生じず、従っ
て鋳ばりの除去は実質上フランジの周囲のみで済むため
仕上げ工数が極めて少なくて済む。
(実施例)
以下に、この発明の実施例を図面に基ずき詳細に説明す
る。
る。
第1図は、この発明の鋳鋼パイプ排気マニホールドの製
造方法の一実施例に用いる、第2図に縦断面を示す取り
付けフランジ用鋳造型の、I−1線に沿う断面図であり
、図中2はその取り付けフランジ用鋳造型、3はガスバ
ーナ、4はパイプ受け治具、5は鋳鋼パイプをそれぞれ
示す。
造方法の一実施例に用いる、第2図に縦断面を示す取り
付けフランジ用鋳造型の、I−1線に沿う断面図であり
、図中2はその取り付けフランジ用鋳造型、3はガスバ
ーナ、4はパイプ受け治具、5は鋳鋼パイプをそれぞれ
示す。
この実施例は、各気筒あたり二本の排気バルブを持つエ
ンジン用の、各気筒あたり二本づつ鋳鋼パイプを持つ排
気マユホールドを製造するものであり、ここにおける取
り付けフランジ用鋳造型2は砂型であって、符号Aで示
す分割線の位置で上型2aと下型2bとに分割すること
ができ、この鋳造型2には、その分割線Aに沿って、ガ
スバーナ3および鋳鋼パイプ5を互いに反対方法から型
内へ挿入するための貫通孔2cが設けられている。
ンジン用の、各気筒あたり二本づつ鋳鋼パイプを持つ排
気マユホールドを製造するものであり、ここにおける取
り付けフランジ用鋳造型2は砂型であって、符号Aで示
す分割線の位置で上型2aと下型2bとに分割すること
ができ、この鋳造型2には、その分割線Aに沿って、ガ
スバーナ3および鋳鋼パイプ5を互いに反対方法から型
内へ挿入するための貫通孔2cが設けられている。
またこの取り付けフランジ用鋳造型2内には、図示の如
く貫通孔2c内に挿入した鋳鋼バイブ5の一端部の周囲
を囲繞するように、二本の鋳鋼バイプ5をひとまとめに
エンジン側へ取り付けるための取り付けフランジと同一
形状のキャビテイ2dが設けられるとともに、鋳鋼熔湯
を型内に注湯するための湯口2eと、その場口2eをキ
ャビテイ2dに連通させる湯道2fとが設けられている
。
く貫通孔2c内に挿入した鋳鋼バイブ5の一端部の周囲
を囲繞するように、二本の鋳鋼バイプ5をひとまとめに
エンジン側へ取り付けるための取り付けフランジと同一
形状のキャビテイ2dが設けられるとともに、鋳鋼熔湯
を型内に注湯するための湯口2eと、その場口2eをキ
ャビテイ2dに連通させる湯道2fとが設けられている
。
かかる鋳造型2を用いてここでは、以下の如くして鋳鋼
バイプ5の一端部に取り付けフランジを形成する。
バイプ5の一端部に取り付けフランジを形成する。
すなわち、先ず、直管の状態で鋳造するとともにその鋳
造時に両端部の周囲に結合強度をさらに増すための小さ
な円形凹部5aを多数形成した後所定形状にベンドした
鋳鋼パイブ5のエンジン側端部を、型割りした鋳造型2
の貫通孔2C内にセットして、その鋳鋼バイプ5の型外
の部分をパイプ受け治具4で支持するとともに、上下型
2a,2bを型合わせする。
造時に両端部の周囲に結合強度をさらに増すための小さ
な円形凹部5aを多数形成した後所定形状にベンドした
鋳鋼パイブ5のエンジン側端部を、型割りした鋳造型2
の貫通孔2C内にセットして、その鋳鋼バイプ5の型外
の部分をパイプ受け治具4で支持するとともに、上下型
2a,2bを型合わせする。
次いで、点火したガスバーナ3を貫通孔2C内に挿入し
てそのガスバーナ3の火炎3aで鋳鋼パイプ5の上記端
部を例えば800″C程度まで十分加熱する。
てそのガスバーナ3の火炎3aで鋳鋼パイプ5の上記端
部を例えば800″C程度まで十分加熱する。
しかる後、そのガスバーナ3を点火した状態のままで湯
口2eからキャビティ2d内へ鋳m溶湯を注湯し、その
注湯終了後直ちにガスバーナ3を消火して鋳鋼バイプ5
の上記端部を溶湯とともに冷却する。
口2eからキャビティ2d内へ鋳m溶湯を注湯し、その
注湯終了後直ちにガスバーナ3を消火して鋳鋼バイプ5
の上記端部を溶湯とともに冷却する。
そして、上記鋳鋼溶湯が凝固したら、鋳造型2を型割り
して、キャビティ2d内に形成された取り付けフランジ
を取り出す。
して、キャビティ2d内に形成された取り付けフランジ
を取り出す。
かかる方法により、鋳鋼パイプ5のエンジン側端部に取
り付けフランジを鋳ぐるみ鋳造することができ、その後
は、上記方法でそれぞれエンジン側端部に取り付けフラ
ンジを設けた複数組の鋳鋼パイプ5の他端部に、第1図
に仮想線で示す如くそれらのパイプを集合させ排気管に
結合するための集合フランジ6を、上記と同様の方法で
鋳ぐるみ鋳造する。
り付けフランジを鋳ぐるみ鋳造することができ、その後
は、上記方法でそれぞれエンジン側端部に取り付けフラ
ンジを設けた複数組の鋳鋼パイプ5の他端部に、第1図
に仮想線で示す如くそれらのパイプを集合させ排気管に
結合するための集合フランジ6を、上記と同様の方法で
鋳ぐるみ鋳造する。
従ってこの実施例の方法によれば、取り付けフランジや
集合フランジを鋳造する際に、直管の状態で鋳造した後
所定形状にヘンドした鋳鋼パイプの端部に直接それらの
フランジを鋳造するので、フランジを溶接する工数を省
くことができ、ひいては排気マニホールドを安価に製造
することができる。
集合フランジを鋳造する際に、直管の状態で鋳造した後
所定形状にヘンドした鋳鋼パイプの端部に直接それらの
フランジを鋳造するので、フランジを溶接する工数を省
くことができ、ひいては排気マニホールドを安価に製造
することができる。
しかもこの方法によれば、鋳鋼パイプの端部を加熱しな
がらフランジを鋳ぐるみ鋳造するので、鋳鋼パイプとフ
ランジとの溶着性が極めて良くなり、高い接合強度を得
ることができる。
がらフランジを鋳ぐるみ鋳造するので、鋳鋼パイプとフ
ランジとの溶着性が極めて良くなり、高い接合強度を得
ることができる。
また、鋳鋼パイプの端部の加熱により、例えば外径φ4
8.6のパイプを800゜Cまで加熱した場合にはその
半径が約0.24nv++増加するというようにその端
部が熱膨張して、鋳型と鋳鋼パイプとの間隙がほとんど
なくなるため、パイプに沿った鋳ばりが生じず、従って
鋳ばりの除去は実質上型の分割線に沿うフランジの周囲
のみで済み、仕上げ工数が極めて少なくて済む。
8.6のパイプを800゜Cまで加熱した場合にはその
半径が約0.24nv++増加するというようにその端
部が熱膨張して、鋳型と鋳鋼パイプとの間隙がほとんど
なくなるため、パイプに沿った鋳ばりが生じず、従って
鋳ばりの除去は実質上型の分割線に沿うフランジの周囲
のみで済み、仕上げ工数が極めて少なくて済む。
さらにこの実施例では、鋳鋼パイプの端部の周囲に小さ
な円形凹部5aを多数形成しているので、取り付けフラ
ンジや集合フランジに対する鋳鋼パイプの結合強度をさ
らに増すことができる。
な円形凹部5aを多数形成しているので、取り付けフラ
ンジや集合フランジに対する鋳鋼パイプの結合強度をさ
らに増すことができる。
以上、図示例に基づき説明したが、この発明は上述の例
に限定されるものでなく、例えば、上記凹部は、円形で
なく周方向の環状溝でも良く、その場合でも引き抜きに
対しては高い強度をもたらすことができる。
に限定されるものでなく、例えば、上記凹部は、円形で
なく周方向の環状溝でも良く、その場合でも引き抜きに
対しては高い強度をもたらすことができる。
また、この発明の方法によれば、上記例と異なる形状、
例えば第3図に示す如き形状の排気マユホールドも製造
し得ることはもちろんである。
例えば第3図に示す如き形状の排気マユホールドも製造
し得ることはもちろんである。
(発明の効果)
かくしてこの発明の鋳鋼パイプ排気マユホールトの製造
方法によれば、フランジを溶接する工数を省くことがで
きるため、排気マニホールドを安価に製造することがで
き、しかも、鋳鋼パイプとフランジとの溶着性が極めて
良いため、高い接合強度を得ることができ、また、鋳型
と鋳鋼パイプとの間隙がほとんどなくなるため、パイプ
に沿った鋳ばりが生じないので鋳ばりの除去が実質上フ
ランジの周囲のみで済み、仕上げ工数を極めて少なくす
ることができる。
方法によれば、フランジを溶接する工数を省くことがで
きるため、排気マニホールドを安価に製造することがで
き、しかも、鋳鋼パイプとフランジとの溶着性が極めて
良いため、高い接合強度を得ることができ、また、鋳型
と鋳鋼パイプとの間隙がほとんどなくなるため、パイプ
に沿った鋳ばりが生じないので鋳ばりの除去が実質上フ
ランジの周囲のみで済み、仕上げ工数を極めて少なくす
ることができる。
第1図はこの発明の鋳鋼パイプ排気マユホールドの製造
方法の一実施例に用いる取り付けフランジ用鋳造型の第
2図のI−f線に沿う断面図、第2図は上記取り付けフ
ランジ用鋳造型の縦断面を示す断面図 第3図および第4図は従来の方法で製造した排気マニホ
ールドをそれぞれ示す平面図である。 2 取り付けフランジ用鋳造型 上型 キャビテイ 湯道 火炎 鋳鋼パイプ 集合フランジ 2b一下型 2e 一湯口 3−・−ガスイ\゛−ナ 4−パイプ受け治具 5a−一・凹部 A−一分割線
方法の一実施例に用いる取り付けフランジ用鋳造型の第
2図のI−f線に沿う断面図、第2図は上記取り付けフ
ランジ用鋳造型の縦断面を示す断面図 第3図および第4図は従来の方法で製造した排気マニホ
ールドをそれぞれ示す平面図である。 2 取り付けフランジ用鋳造型 上型 キャビテイ 湯道 火炎 鋳鋼パイプ 集合フランジ 2b一下型 2e 一湯口 3−・−ガスイ\゛−ナ 4−パイプ受け治具 5a−一・凹部 A−一分割線
Claims (1)
- 1、鋳型内に挿入した鋳鋼パイプの端部を内側からガス
バーナーで加熱しつつ、その鋳型内に鋳鋼溶湯を注湯し
て、前記パイプの前記端部の外側にフランジを鋳ぐるみ
鋳造することを特徴とする、鋳鋼パイプ排気マニホール
ドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051790A JPH03216261A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 鋳鋼パイプ排気マニホールドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1051790A JPH03216261A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 鋳鋼パイプ排気マニホールドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216261A true JPH03216261A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11752420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1051790A Pending JPH03216261A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 鋳鋼パイプ排気マニホールドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216261A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0763052A (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-07 | Mitsugi Seisakusho:Kk | 自動車の排気管及びその製造方法 |
| GB2349915A (en) * | 1999-05-10 | 2000-11-15 | Ford Global Tech Inc | Hybrid exhaust manifold for i.c. engines |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP1051790A patent/JPH03216261A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0763052A (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-07 | Mitsugi Seisakusho:Kk | 自動車の排気管及びその製造方法 |
| GB2349915A (en) * | 1999-05-10 | 2000-11-15 | Ford Global Tech Inc | Hybrid exhaust manifold for i.c. engines |
| US6425243B1 (en) | 1999-05-10 | 2002-07-30 | Ford Global Tech., Inc. | Hybrid exhaust manifold for combustion engines |
| GB2349915B (en) * | 1999-05-10 | 2003-12-03 | Ford Global Tech Inc | Hybrid exhaust manifold |
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