JPH03216308A - 塗布含浸方法およびその装置 - Google Patents
塗布含浸方法およびその装置Info
- Publication number
- JPH03216308A JPH03216308A JP1285090A JP1285090A JPH03216308A JP H03216308 A JPH03216308 A JP H03216308A JP 1285090 A JP1285090 A JP 1285090A JP 1285090 A JP1285090 A JP 1285090A JP H03216308 A JPH03216308 A JP H03216308A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating
- impregnation
- impregnating
- base material
- liquid resin
- Prior art date
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- Pending
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- Reinforced Plastic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業との利用分野〕
本発明は、複合材や積層板製造における基材への液状樹
脂の塗布・含浸の方法及び装置に関する。
脂の塗布・含浸の方法及び装置に関する。
複合材や積層仮・要造における基材への液状樹脂の塗布
・含浸方法としては、紙、ガラス繊維束、織物、布など
に液状樹脂を塗布し、その毛細管現象等を利用して、自
然浸透を行っていた。
・含浸方法としては、紙、ガラス繊維束、織物、布など
に液状樹脂を塗布し、その毛細管現象等を利用して、自
然浸透を行っていた。
このため浸透に時間を要すると共iこ、液状樹脂の粘度
が高いと浸透しずらく溶剤で相当薄める必要があった。
が高いと浸透しずらく溶剤で相当薄める必要があった。
そのため、塗工速度が速く出来ず、溶剤使用量が多く又
省エネルギー 公害とも問題であった。
省エネルギー 公害とも問題であった。
本考案は、かかる状況に鑑みなされたもので、溶剤の少
ない即ち高濃度の液状樹脂の高速塗布・含浸・浸透が可
能で、高速、高効率の塗布・含浸方法及び装置を提供す
ることを目的とするものである。
ない即ち高濃度の液状樹脂の高速塗布・含浸・浸透が可
能で、高速、高効率の塗布・含浸方法及び装置を提供す
ることを目的とするものである。
すなわち、本考案に像る複合材や積層板製造における基
材への液状樹脂の塗布・含浸方法及び装置は、塗布・含
浸中又はその前に紙、ガラス繊維束、その他の繊維など
の基材と液状樹脂に加熱・真空・加圧・振動を加えるこ
とにより、含浸・浸透速度が大巾に向上し、それにより
高濃度塗布・含浸・硬化を可能とし、L記目的を達成し
ようとするものである。即ち、基材を加熱し、真空の下
におくことにより、基材への浸透抵抗が減少し、液状樹
脂の基材への含漫性を増し、又液状樹脂を加熱すること
により、粘度が下がり、又振動を加えることにより基材
へ含浸し易く、脱泡しやす《なると共に、樹脂の硬化が
速まる。同様に液状樹脂・基材に振動・加熱・真空を加
えてもよく、この場合も強制的に浸透・脱泡が行われ、
又、振動による発熱反応のため及び高温化のため樹脂の
硬化が速まる。
材への液状樹脂の塗布・含浸方法及び装置は、塗布・含
浸中又はその前に紙、ガラス繊維束、その他の繊維など
の基材と液状樹脂に加熱・真空・加圧・振動を加えるこ
とにより、含浸・浸透速度が大巾に向上し、それにより
高濃度塗布・含浸・硬化を可能とし、L記目的を達成し
ようとするものである。即ち、基材を加熱し、真空の下
におくことにより、基材への浸透抵抗が減少し、液状樹
脂の基材への含漫性を増し、又液状樹脂を加熱すること
により、粘度が下がり、又振動を加えることにより基材
へ含浸し易く、脱泡しやす《なると共に、樹脂の硬化が
速まる。同様に液状樹脂・基材に振動・加熱・真空を加
えてもよく、この場合も強制的に浸透・脱泡が行われ、
又、振動による発熱反応のため及び高温化のため樹脂の
硬化が速まる。
また、振勤が加わるためにスリットにおける抵抗が小さ
くなり、進行に斜めに加えることにより抵抗を少なくす
ることができる。さらに定量ポンプ等からなる定量供給
塗布装置又はロールにより加圧された液状樹脂が基材に
強制的に含浸されることにより、含浸速度が速まり且つ
、穴などの分配通路やスリットや溝のみの最小体積を経
由して塗布するため、液状樹脂残量が少ない、即ち無駄
が少ない。
くなり、進行に斜めに加えることにより抵抗を少なくす
ることができる。さらに定量ポンプ等からなる定量供給
塗布装置又はロールにより加圧された液状樹脂が基材に
強制的に含浸されることにより、含浸速度が速まり且つ
、穴などの分配通路やスリットや溝のみの最小体積を経
由して塗布するため、液状樹脂残量が少ない、即ち無駄
が少ない。
なお、以上述べた各種の振動装置としては、超音波、電
磁振動装置、エアーモニター等を使用する。
磁振動装置、エアーモニター等を使用する。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。第1図におい
て、巻出機1より繰出された基材2は加熱装置3で接触
加熱され、真空吸引部4に入り、真空装置6からホース
10を通じて基材内の空気を少くし、定量塗布装置9に
入り、定量ボンプ11により、ホース10を通じて分配
通路17に通してスリット状7のところで基材2に塗布
する。なお、振動装置8により進行方向に斜めに振動を
加え、含浸を促進する。又、パッキン5により漏れを防
ぐ。第2図に示す如く、非接触で加熱・真空吸引するこ
とも出来る。
て、巻出機1より繰出された基材2は加熱装置3で接触
加熱され、真空吸引部4に入り、真空装置6からホース
10を通じて基材内の空気を少くし、定量塗布装置9に
入り、定量ボンプ11により、ホース10を通じて分配
通路17に通してスリット状7のところで基材2に塗布
する。なお、振動装置8により進行方向に斜めに振動を
加え、含浸を促進する。又、パッキン5により漏れを防
ぐ。第2図に示す如く、非接触で加熱・真空吸引するこ
とも出来る。
又第3図に示す如く、振動装置8、加熱装置3により液
状樹脂が振動及び加熱を加えられ且つ加熱された液状樹
脂13を基材2に直接塗布・含浸し、さらに加圧・振動
を加えられたロール12によりさらに含浸を速めること
も゜H来る。
状樹脂が振動及び加熱を加えられ且つ加熱された液状樹
脂13を基材2に直接塗布・含浸し、さらに加圧・振動
を加えられたロール12によりさらに含浸を速めること
も゜H来る。
また、必要に応じて、第4、5図の如く片側より塗布・
片側より真空吸引、又第6図の如く片側より塗布、片側
よりロール加圧・振動を加えることも、第7図の如く一
定レベルの液状樹脂入り容器15経由ロール12で、片
面塗布し、その後、振動装置8付加圧ロール12で含浸
することも出来る。
片側より真空吸引、又第6図の如く片側より塗布、片側
よりロール加圧・振動を加えることも、第7図の如く一
定レベルの液状樹脂入り容器15経由ロール12で、片
面塗布し、その後、振動装置8付加圧ロール12で含浸
することも出来る。
同じ品質の樹脂含浸基材を、従来法と本発明による方法
で製造した結果を表−1に示す。
で製造した結果を表−1に示す。
本発明は表−1に示す如く、紙やガラス繊維織物にフェ
ノールやエポキシ樹脂を含浸して半硬化とし、それを重
ねてプレスし、積層板を作るのみならず、ガラス繊維束
、化学繊維束、炭素繊維束、鉱物繊維束、ガラス繊維、
化学繊維、炭素繊維等の基材にフェノールやエポキシや
ポリエステル樹脂の熱硬化性樹脂を含浸した複合材+l
基材の製造のためにも、効果を発揮するものである。
ノールやエポキシ樹脂を含浸して半硬化とし、それを重
ねてプレスし、積層板を作るのみならず、ガラス繊維束
、化学繊維束、炭素繊維束、鉱物繊維束、ガラス繊維、
化学繊維、炭素繊維等の基材にフェノールやエポキシや
ポリエステル樹脂の熱硬化性樹脂を含浸した複合材+l
基材の製造のためにも、効果を発揮するものである。
以上の実施例から判る通り、従来に比べ本発明の方法に
より塗工速度、液状樹脂濃度、容器内液状樹脂残量共大
巾に改善された。
より塗工速度、液状樹脂濃度、容器内液状樹脂残量共大
巾に改善された。
4,
以下、本発明の定量塗布含浸装置の一実施例を示す基本
的構成図であり、第1図は接触式加熱装置、真空吸引部
、定量塗布装置からなる断面図、第2図は非接触式加熱
装置を使用した場合、第3図は容器内液状樹脂に振動・
加熱を加えた場合、第4〜7図は片面からの塗布を示す
断面図である。 符 号 の 説 明 2・・・基材 3′・・・加熱ロール 5・・・パッキン 7・・・スリット 9・・・定量塗布装置 11・・・定量ポンプ 13・・・液状樹脂 1・・・巻出機 3・・・加熱装置 4・・・真空吸引部 6・・・真空装置 8・・・撮動装置 10・・・ホース 12・・・ロール 14・・・ガイドロール
的構成図であり、第1図は接触式加熱装置、真空吸引部
、定量塗布装置からなる断面図、第2図は非接触式加熱
装置を使用した場合、第3図は容器内液状樹脂に振動・
加熱を加えた場合、第4〜7図は片面からの塗布を示す
断面図である。 符 号 の 説 明 2・・・基材 3′・・・加熱ロール 5・・・パッキン 7・・・スリット 9・・・定量塗布装置 11・・・定量ポンプ 13・・・液状樹脂 1・・・巻出機 3・・・加熱装置 4・・・真空吸引部 6・・・真空装置 8・・・撮動装置 10・・・ホース 12・・・ロール 14・・・ガイドロール
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複合材や積層板製造において、液状樹脂に振動を加
え、その中を基材を通し含浸・塗布することを特徴とす
る塗布・含浸方法。 2、塗布・含浸時に液状樹脂・基材へ振動を加えること
を特徴とする複合材や積層板製造における塗布・含浸方
法。 3、含浸前の基材を加熱することを特徴とする塗布・含
浸方法。 4、含浸・塗布時に液状樹脂や基材に加熱・真空・加圧
の2つ以上を併用して加えることを特徴とする請求項1
又は2記載の塗布・含浸方法。 5、含浸前の基材に真空を加えることを特徴とする請求
項1記載の塗布・含浸方法。 6、複合材や積層板製造において、塗布・含浸時に容器
内で液状樹脂を加圧して、基材に塗布・含浸する塗布・
含浸方法。 7、含浸・塗布時に液状樹脂や基材に加熱・真空・加圧
の1つ以上を併用して加えることを特徴とする複合材や
積層製造における塗布・含浸方法。 8、液状樹脂の加圧およびロールにより液状樹脂・基材
への塗布・含浸する請求項6記載の塗布・含浸方法。 9、基材が紙であることを特徴とする請求項1、2、3
、4、5記載の塗布・含浸方法。10、基材がガラス繊
維束又は化学繊維束であることを特徴とする請求項1、
2、3、4、5記載の塗布・含浸方法。 11、基材が炭素繊維束又は鉱物繊維束であることを特
徴とする請求項1乃至5記載の塗布・含浸方法。 12、基材がガラス繊維又は化学繊維の織物であること
を特徴とする請求項1乃至5記載の塗布・含浸方法。 13、基材が炭素繊維の織物であることを特徴とする請
求項1乃至5記載の塗布・含浸方法。 14、塗布・含浸時に定量供給装置で基材へ、液状樹脂
を送液することを特徴とする含浸装置。 15、定量供給装置が定量供給部から穴等の通路を経由
して、スリットやくぼみ等の均等分配部やロールにより
、基材へ塗布・含浸することを特徴とする請求項14記
載の塗布・含浸装置。 16、定量供給装置がロールコーターであることを特徴
とする請求項15記載の塗布・含浸装置。 17、定量供給部が気体による一定圧力加圧式又は液面
一定の容器のいずれかであることを特徴とする請求項1
5記載の塗布・含浸装置。 18、定量供給部が定量ポンプであることを特徴とする
請求項15記載の塗布・含浸装置。 19、真空吸引部、加熱部や振動・加圧・含浸部が片平
面、スリットである両平面、ロール等による基材、片面
又は平面から構成されることを特徴とする請求項14記
載の塗布・含浸装置。 20、基材に対し、水平又は垂直、斜めのいずれの方向
から基材に真空吸引や振動を加えることを特徴とする請
求項4記載の塗布・含浸方法。 21、超音波、電磁振動装置、エアーモーター等で、振
動を加えることを特徴とする請求項1、2、4記載の塗
布・含浸装置。 22、基材片面から塗布・含浸、もう一方の片面から真
空吸引するところの塗布含浸部、真空吸引部を有するこ
とを特徴とする請求項2、3、4、5記載の塗布・含浸
装置。 23、(1)振動の振巾が0.2〜15μm、周波数が
500〜40,000Hz (2)液状樹脂が30〜60℃ (3)雰囲気減圧度100〜600mmHg(含浸前) (4)液状樹脂加圧度500〜1200mmHg(含浸
中) の条件の下で塗布・含浸を行うことを特徴とする請求項
2記載の塗布・含浸方法。 24、液状樹脂が熱硬化性樹脂であることを特徴とする
請求項1乃至5記載の含浸方法。25、液中振動の振巾
が3〜4μm、周波数3,000〜40,000Hzで
あることを特徴とする請求項1記載の塗布・含浸方法。 26、基材加熱温度が30〜60℃であることを特徴と
する請求項3乃至5記載の塗布・含浸方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285090A JPH03216308A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 塗布含浸方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1285090A JPH03216308A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 塗布含浸方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216308A true JPH03216308A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11816872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1285090A Pending JPH03216308A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 塗布含浸方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016201153A1 (de) * | 2016-01-27 | 2017-07-27 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Imprägnierwerkzeug zur Fertigung von thermoplastischen Faserverbundwerkstoffen |
| JP2018528077A (ja) * | 2015-07-30 | 2018-09-27 | ゲイリー エス. セルウィンGary S. SELWYN | 有機重合性処理剤を塗布および硬化する高圧プロセス |
| DE102023118977B3 (de) * | 2023-07-18 | 2024-11-07 | Azl Aachen Gmbh | Pressvorrichtung und Verfahren zur kontinuierlichen Imprägnierung von faserverstärkten, thermoplastischen Flachhalbzeugen |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP1285090A patent/JPH03216308A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018528077A (ja) * | 2015-07-30 | 2018-09-27 | ゲイリー エス. セルウィンGary S. SELWYN | 有機重合性処理剤を塗布および硬化する高圧プロセス |
| DE102016201153A1 (de) * | 2016-01-27 | 2017-07-27 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Imprägnierwerkzeug zur Fertigung von thermoplastischen Faserverbundwerkstoffen |
| DE102016201153B4 (de) | 2016-01-27 | 2022-01-13 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Imprägnierwerkzeug und Verfahren zur Fertigung von thermoplastischen Faserverbundwerkstoffen |
| DE102023118977B3 (de) * | 2023-07-18 | 2024-11-07 | Azl Aachen Gmbh | Pressvorrichtung und Verfahren zur kontinuierlichen Imprägnierung von faserverstärkten, thermoplastischen Flachhalbzeugen |
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