JPH03216513A - レベル墨出し機 - Google Patents
レベル墨出し機Info
- Publication number
- JPH03216513A JPH03216513A JP1219090A JP1219090A JPH03216513A JP H03216513 A JPH03216513 A JP H03216513A JP 1219090 A JP1219090 A JP 1219090A JP 1219090 A JP1219090 A JP 1219090A JP H03216513 A JPH03216513 A JP H03216513A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- horizontal frame
- horizontal
- height
- control panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、建築物を構築する場合、仕上げその他工事の
基準となる水平の墨出しを容易に行なえるようにしたレ
ベル墨出し機に関する。
基準となる水平の墨出しを容易に行なえるようにしたレ
ベル墨出し機に関する。
[従来の技術]
従来、建築物を構築する場合、その仕上げその他工事と
なる水平の墨出しは、水準測量器を計測する適宜な位置
にセットし、墨出し対象物に対してレベル計測して墨出
しを行なっていた。
なる水平の墨出しは、水準測量器を計測する適宜な位置
にセットし、墨出し対象物に対してレベル計測して墨出
しを行なっていた。
この種の計測は、通常水準測量器を操作する人と、対象
物にレベル計測する人が一組となって行なう。すなわち
、レベル計測する位置に計測する治具を用いて計測点を
墨出道具を用いて印しを出す人と、水準測量器を操作す
る人とが必要である。また計測点を結んで連続した水平
の墨出しをする場合には、一方の計測点で一人が墨出道
具の墨壷を持ち、他方の計測点では他の人が墨糸の先端
に着いている仮子を持って、墨汁を含浸させた墨糸によ
り墨付けをしていた。
物にレベル計測する人が一組となって行なう。すなわち
、レベル計測する位置に計測する治具を用いて計測点を
墨出道具を用いて印しを出す人と、水準測量器を操作す
る人とが必要である。また計測点を結んで連続した水平
の墨出しをする場合には、一方の計測点で一人が墨出道
具の墨壷を持ち、他方の計測点では他の人が墨糸の先端
に着いている仮子を持って、墨汁を含浸させた墨糸によ
り墨付けをしていた。
[発明が解決しようとする課i1]
前記従来の水平の墨出しでは、水準測量器を操作する人
と計測点を墨出道具を用いて印しを出す人との2人が一
組で行なわなければならない。しかし、昨今では専門の
作業員確保が困難なため、2人で墨出し作業するのは不
経済である。また他の作業の水平基準となるレベル出し
が遅延すると後続の作業が出来ず、工程が乱れ工事が円
滑に進まないという問題があった。
と計測点を墨出道具を用いて印しを出す人との2人が一
組で行なわなければならない。しかし、昨今では専門の
作業員確保が困難なため、2人で墨出し作業するのは不
経済である。また他の作業の水平基準となるレベル出し
が遅延すると後続の作業が出来ず、工程が乱れ工事が円
滑に進まないという問題があった。
そこで本発明は、基準高さを表わすレーザー発光器から
の受光により、所定高さの水平墨出しを1人で容易に行
なえるようにし、しかも水平墨出しの精度を良くして建
築施工の品質管理を優れたものにすることを目的とする
。
の受光により、所定高さの水平墨出しを1人で容易に行
なえるようにし、しかも水平墨出しの精度を良くして建
築施工の品質管理を優れたものにすることを目的とする
。
[課題を解決するための千段]
本発明は上記目的を達成したレベル墨出し機であり、台
車にメインフレームを立設してその上部にスライドフレ
ームを昇降可能に設け、さらにスライドフレームの上部
に水平フレームを設けてそれに墨噴射ノズルを移動可能
に設けてある。スライドフレームは高さ調整装置により
高さを調節でき、それはスライドフレームに取付けられ
たレザー受光器が基準レーザー発光器からレーザーを受
けて、それに基づき制御盤が高さ調整装置を作動するよ
うになっている。また墨噴射ノズルは移動装置により、
水平フレームに沿って移動されるようになっており、墨
噴射ノズルは墨供給装置に連通される。
車にメインフレームを立設してその上部にスライドフレ
ームを昇降可能に設け、さらにスライドフレームの上部
に水平フレームを設けてそれに墨噴射ノズルを移動可能
に設けてある。スライドフレームは高さ調整装置により
高さを調節でき、それはスライドフレームに取付けられ
たレザー受光器が基準レーザー発光器からレーザーを受
けて、それに基づき制御盤が高さ調整装置を作動するよ
うになっている。また墨噴射ノズルは移動装置により、
水平フレームに沿って移動されるようになっており、墨
噴射ノズルは墨供給装置に連通される。
水平フレームを水平調整するためには、水平調整装置を
設けるとともに水平フレームに傾斜測定器を取付け、そ
の測定値に基づき制御盤で水平調整装置を作動できるよ
うにする。
設けるとともに水平フレームに傾斜測定器を取付け、そ
の測定値に基づき制御盤で水平調整装置を作動できるよ
うにする。
[作用コ
上記のレベル墨出し機を使用して、建築施工中の対象物
にある一定高さ水平の基準線を印す場合、台車を対象物
の位置に移動させて水平フレームを対象物を平行に配置
し、噴射ノズルを対象物に隣接させる(第3図の状態)
。噴射ノズルを所定高さに一致させるため、レーザー発
光器からの基準高さのレーザーをレーザー受光器が受け
、その受光に基づき高さ調整量を制御盤で演算して高さ
調整装置を作動し、スライドフレームを昇降させること
により噴射ノズルを所定高さに一致させる。水平フレー
ムを水平に調整する必要のある場合は、傾斜測定器の測
定値に基づき、制御盤が水平調整装置を調整する。
にある一定高さ水平の基準線を印す場合、台車を対象物
の位置に移動させて水平フレームを対象物を平行に配置
し、噴射ノズルを対象物に隣接させる(第3図の状態)
。噴射ノズルを所定高さに一致させるため、レーザー発
光器からの基準高さのレーザーをレーザー受光器が受け
、その受光に基づき高さ調整量を制御盤で演算して高さ
調整装置を作動し、スライドフレームを昇降させること
により噴射ノズルを所定高さに一致させる。水平フレー
ムを水平に調整する必要のある場合は、傾斜測定器の測
定値に基づき、制御盤が水平調整装置を調整する。
次に墨供給装置から墨噴射ノズルに墨を供給しつつ、墨
噴射ノズルを移動装置で移動させれば、墨噴射ノズルは
水平フレームに沿って移動しながら対象物に墨出しをす
る。この位置の墨出しが終了れば、台車を次の墨出し部
所へ移動させ、次々に1人の作業員で水平墨出しを行な
うことができる。
噴射ノズルを移動装置で移動させれば、墨噴射ノズルは
水平フレームに沿って移動しながら対象物に墨出しをす
る。この位置の墨出しが終了れば、台車を次の墨出し部
所へ移動させ、次々に1人の作業員で水平墨出しを行な
うことができる。
[実施例]
本発明の実施例を第1〜3図により説明する。
レベル墨出し機を移動できるようにするための台車lは
、水平部1aとその周縁の垂直部1bと底面のキャスタ
ー1cとから構成され、この台車lの上にメインフレー
ム2が立設される。メインフレ−ム2の上部にスライド
フレーム3が昇降可能に設けられ、スライドフレーム3
の上部に水平フレム4が水平方向に取付けられ、このス
ライドフレーム3に沿って墨噴射ノズル5が移動される
ようになっている。また水平フレーム4の墨出し対象物
に対向する面の両端に、突当棒4aが取付けられ、対象
物への墨出しの際に、両突当棒4aが対象物に当接され
、水平フレーム4が対象物と平行にされる。
、水平部1aとその周縁の垂直部1bと底面のキャスタ
ー1cとから構成され、この台車lの上にメインフレー
ム2が立設される。メインフレ−ム2の上部にスライド
フレーム3が昇降可能に設けられ、スライドフレーム3
の上部に水平フレム4が水平方向に取付けられ、このス
ライドフレーム3に沿って墨噴射ノズル5が移動される
ようになっている。また水平フレーム4の墨出し対象物
に対向する面の両端に、突当棒4aが取付けられ、対象
物への墨出しの際に、両突当棒4aが対象物に当接され
、水平フレーム4が対象物と平行にされる。
スライドフレーム3は、メインフレーム2に対して高さ
調整装置6により高さ調整されるようになっており、そ
れはメインフレーム2に取付けたサーボモーター6aと
、スライドフレーム3に取付けたブラケット7とサーボ
モーター6aとの間に設けたネジシャフト6bとにより
構成される。そしてサーボモーター6aの回転で、スラ
イドフレーム3を昇降させるようになっている。サーボ
モーター6aは、台車lに設けた制御盤8により作動さ
れるようになっており、スライドフレーム3の上部に取
付けたレーザー受光器9が、基準高さのレーザーを発す
るレーザー発光器IOの発光口10aからレザー光を受
け、その受光に基づき制御盤8が高さ調整量を演算して
、サーボモーター6aを作動するようになっている。な
おレーザー発光器IOとレーザー受光器9はともに回転
されるようになっていて、レーザー受光器9がレーザー
を受けると制御盤8に受光信号を送るようになっている
。
調整装置6により高さ調整されるようになっており、そ
れはメインフレーム2に取付けたサーボモーター6aと
、スライドフレーム3に取付けたブラケット7とサーボ
モーター6aとの間に設けたネジシャフト6bとにより
構成される。そしてサーボモーター6aの回転で、スラ
イドフレーム3を昇降させるようになっている。サーボ
モーター6aは、台車lに設けた制御盤8により作動さ
れるようになっており、スライドフレーム3の上部に取
付けたレーザー受光器9が、基準高さのレーザーを発す
るレーザー発光器IOの発光口10aからレザー光を受
け、その受光に基づき制御盤8が高さ調整量を演算して
、サーボモーター6aを作動するようになっている。な
おレーザー発光器IOとレーザー受光器9はともに回転
されるようになっていて、レーザー受光器9がレーザー
を受けると制御盤8に受光信号を送るようになっている
。
水平フレーム4は、水平調整装置11により水平調整さ
れるようにな,っており、それはスライドフレーム3に
設けたサーボモーター11aとそれに取付けたプーりl
lbと、もう1つのブーりllcと、その両者を連動さ
せるタイミングベルトlidとにより構成される。そし
てサーボモーター11aの回転で、プーりLlcの回転
軸が例えば歯車を介して水平フレーム4の支軸を回動調
整することにより水平調整するようになっている。サー
ボモーター11aは、前記制御盤8により作動されるよ
うになっており、水平フレーム4に取付けた傾斜測定器
12の検出値を受けた制御盤8が修正量を演算してサー
ボモーター11aを作動し、水平フレーム4を水平にさ
せるようになっている。
れるようにな,っており、それはスライドフレーム3に
設けたサーボモーター11aとそれに取付けたプーりl
lbと、もう1つのブーりllcと、その両者を連動さ
せるタイミングベルトlidとにより構成される。そし
てサーボモーター11aの回転で、プーりLlcの回転
軸が例えば歯車を介して水平フレーム4の支軸を回動調
整することにより水平調整するようになっている。サー
ボモーター11aは、前記制御盤8により作動されるよ
うになっており、水平フレーム4に取付けた傾斜測定器
12の検出値を受けた制御盤8が修正量を演算してサー
ボモーター11aを作動し、水平フレーム4を水平にさ
せるようになっている。
墨噴射ノズル5は、カーソルl3を介して水平フレーム
4に保持され、移動装置l4によりカーソル13が水平
フレーム4に沿って移動されるようになっている。この
移動装置l4は、水平フレームの一端に取付けた移動モ
ーター14aの回転軸にドラム14bを取付け、それに
巻かれたベルト14cをカーソルl3を介して水平フレ
ーム4の他端のプーリl4dにかけ回して構成され、移
動モーター14aの回転によりカーソル■3を介して噴
射ノズル5が水平に移動される。移動モーター14aの
回転停止は、メインフレームの下部に設けた操作スイッ
チl5により行なわれ、カーソルl3を所定量移動させ
て停止させたり、戻す作動は前記制御盤8で行なわれる
。また墨噴射ノズル5はホースl8を介して台車1に設
けた墨供給装置19に連通され、墨出しする場合に墨噴
射ノズル5へ墨を供給するようになっている。
4に保持され、移動装置l4によりカーソル13が水平
フレーム4に沿って移動されるようになっている。この
移動装置l4は、水平フレームの一端に取付けた移動モ
ーター14aの回転軸にドラム14bを取付け、それに
巻かれたベルト14cをカーソルl3を介して水平フレ
ーム4の他端のプーリl4dにかけ回して構成され、移
動モーター14aの回転によりカーソル■3を介して噴
射ノズル5が水平に移動される。移動モーター14aの
回転停止は、メインフレームの下部に設けた操作スイッ
チl5により行なわれ、カーソルl3を所定量移動させ
て停止させたり、戻す作動は前記制御盤8で行なわれる
。また墨噴射ノズル5はホースl8を介して台車1に設
けた墨供給装置19に連通され、墨出しする場合に墨噴
射ノズル5へ墨を供給するようになっている。
なお、上記の高さ調整装置6のサーボモーター6aと、
水平調整装置のサーボモーターILaもともに、操作ス
イッチl5のそれぞれに対応するスイッチにより制御盤
8を介して作動されるようになっている。また制御盤8
はプラグl6を介して電源に接続され、制御盤8のオン
・オフはメインスイッチl7により行なわれる。
水平調整装置のサーボモーターILaもともに、操作ス
イッチl5のそれぞれに対応するスイッチにより制御盤
8を介して作動されるようになっている。また制御盤8
はプラグl6を介して電源に接続され、制御盤8のオン
・オフはメインスイッチl7により行なわれる。
上記実施例では、サーボモーター6a.llaや移動モ
ーター14aを制御盤8で自動的に作動させたが、それ
らを操作ボタンによりオン・オフさせて操作できるよう
にしてもよい。
ーター14aを制御盤8で自動的に作動させたが、それ
らを操作ボタンによりオン・オフさせて操作できるよう
にしてもよい。
[発明の効果コ
本発明のレベル墨出し機によれば、墨噴射ノズルを自動
的に所定の高さに合わせられ、しかもその水平移動を案
内する水平フレームの水平度も正確に調整されるので、
ある程度の理解力のある作業員1名で容易に墨出し作業
をすることができ、しかも寸法精度が良いので品質管理
にとっても望ましいものとなる。
的に所定の高さに合わせられ、しかもその水平移動を案
内する水平フレームの水平度も正確に調整されるので、
ある程度の理解力のある作業員1名で容易に墨出し作業
をすることができ、しかも寸法精度が良いので品質管理
にとっても望ましいものとなる。
第1図は本発明のレベル墨出し機の全体概略斜視図、第
2図はレーザー発光器の斜視図5第3図はレベル墨出し
機の使用状態を示す説明図である。 1;台車 2;メインフレーム3:スラ
イドフレーム 4;水平フレーム5:墨噴射ノズル
6;高さ調整装置8;制御盤 9:レー
ザー受光器l1;水平調整装置 12;傾斜測定器
14:移動装置
2図はレーザー発光器の斜視図5第3図はレベル墨出し
機の使用状態を示す説明図である。 1;台車 2;メインフレーム3:スラ
イドフレーム 4;水平フレーム5:墨噴射ノズル
6;高さ調整装置8;制御盤 9:レー
ザー受光器l1;水平調整装置 12;傾斜測定器
14:移動装置
Claims (2)
- (1)メインフレームを立設させた台車と、メインフレ
ームへ昇降可能に設けられるとともに高さ調整装置によ
り高さ調整されるスライドフレームと、スライドフレー
ムの上部に水平に保持される水平フレームと、水平フレ
ームに保持されるとともに移動装置により水平フレーム
に沿って移動可能に設けられかつ墨供給装置に連通され
る墨噴射ノズルと、スライドフレームに取付けられてレ
ーザー発光器からのレーザーを受けるレーザー受光器と
、レーザー受光器が受けたレーザーに基づき高さ調整装
置を作動する制御盤とからなることを特徴とするレベル
墨出し機。 - (2)水平フレームを水平調整する水平調整装置を設け
るとともに、水平フレームに傾斜測定器を取付け、傾斜
測定器の測定値に基づき制御盤で水平調整装置を作動で
きるようにしたことを特徴とする請求項(1)に記載の
レベル墨出し機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012190A JP2514618B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | レベル墨出し機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012190A JP2514618B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | レベル墨出し機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216513A true JPH03216513A (ja) | 1991-09-24 |
| JP2514618B2 JP2514618B2 (ja) | 1996-07-10 |
Family
ID=11798484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012190A Expired - Fee Related JP2514618B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | レベル墨出し機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2514618B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0534513U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-07 | 株式会社ニコン | レベルセンサ |
| JPH0743155A (ja) * | 1993-07-26 | 1995-02-10 | Asahi Seimitsu Kk | ビーム受光器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101868813B1 (ko) * | 2017-03-14 | 2018-06-20 | 삼흥기계 (주) | 필름 코터용 롤러 균형 감지 구조 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291137U (ja) * | 1975-12-29 | 1977-07-07 | ||
| JPS625122A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-12 | Nasu Denki Tekko Kk | トンネル内の照明器具等の位置決め装置 |
| JPH01102813U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-11 |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP2012190A patent/JP2514618B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291137U (ja) * | 1975-12-29 | 1977-07-07 | ||
| JPS625122A (ja) * | 1985-07-02 | 1987-01-12 | Nasu Denki Tekko Kk | トンネル内の照明器具等の位置決め装置 |
| JPH01102813U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-11 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0534513U (ja) * | 1991-10-15 | 1993-05-07 | 株式会社ニコン | レベルセンサ |
| JPH0743155A (ja) * | 1993-07-26 | 1995-02-10 | Asahi Seimitsu Kk | ビーム受光器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2514618B2 (ja) | 1996-07-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |