JPH03216786A - 施設用の券売システム - Google Patents

施設用の券売システム

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JPH03216786A
JPH03216786A JP1164890A JP1164890A JPH03216786A JP H03216786 A JPH03216786 A JP H03216786A JP 1164890 A JP1164890 A JP 1164890A JP 1164890 A JP1164890 A JP 1164890A JP H03216786 A JPH03216786 A JP H03216786A
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JP
Japan
Prior art keywords
facility
waiting time
facilities
ticket
ticket vending
Prior art date
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Pending
Application number
JP1164890A
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English (en)
Inventor
Kazutaka Too
東尾 一孝
Kaoru Kinoshita
薫 木下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH03216786A publication Critical patent/JPH03216786A/ja
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  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数の施設のいずれかを選択する利用施設選
択手段と、その利用施設選択手段の情報に基づいて選択
された施設の利用券を販売する券売手段とを有する券売
機を備えた施設用の券売システムに関する。
〔従来の技術〕
遊園地、スポーツクラブ、カルチャーセンターなどでは
、利用券販売事務の効率化を図るため、複数の施設の中
から選択された施設の利用券を自動的に販売するように
した券売機が設置されている。
このような券売機は、目的の異った複数の施設の設けら
れた場内の1箇所あるいは複数箇所に設置されるもので
ある。そして、利用者は券売機に設けられた複数の施設
の中からいずれかを選択する利用施設選択釦によって、
1箇所あるいは複数箇所の利用券を予め購入して、順次
各施設を回り、利用施設毎に該当利用券を差し出して施
設を利用するようになっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上述したような券売機によつて利用券を
購入し施設を利用する形態においては、以下に述べるよ
うな問題点があった。
すなわち、利用券購入時において、各施設が利用できる
ようになるまでの待ち時間を予め知ることができず不便
である。
また、複数の施設の利用券を購入したものの、どの施設
の利用客が少なく、待ち時間なく利用していくためには
どういう順番で施設を回ったら良いのかも検討がつかず
不便なものであった。
特に、場内が混雑しているような場合には、人気のある
施設には利用者が集中して待ち時間は長いものとなるが
、他方人気のない施設あるいはあまり知られていない施
設には利用者が少なく待ち時間なく利用できるものであ
る。
また、利用者が多くて順番待ちの長い行列ができている
施設であっても、施設の利用時間が単時間なものや、一
度に多数の利用者が利用できるような施設においては、
待ち時間が比較的短かいのに対して、逆に、順番待ちの
利用者数が少ない施設であっても、一回の施設の利用時
間の長いものや一度に多数の利用者が利用できない施設
においては、待ち時間は比較的長いものである。
このように、利用者にとっては、場内の各所にある施設
の待ち時間は把握しずらいものであり、また、限られた
時間内に複数の施設を利用しようとする利用者にとって
は、利用券購入時に、各施設の待ち時間を知りたいとい
う要望は強いものであった。
特定の利用施設が混雑している場合利用券購入時に利用
可能時刻を知ることができないので、待ち時間の間、他
の空いている施設を利用できるにもかかわらず、時間を
無汰にしてしまうという不便があった。
さらに、施設経営者にとっては、折角、多数の利用者を
場内に動員したにもかかわらず、人気のある施設に利用
者が集中し、長い行列ができている反面、人気のない、
あるいは、あまり知られていない施設の利用者はほとん
どないという状態が生じ、施設の利用率が平均的でなく
、各施設間での利用者の回転が悪くなり、収益を上げる
ことができないものであった。
また、人気のある施設に利用者が集中し、長い行列がで
きると、整理券を発行したり、待ち時間の案内等人手を
必要とし、施設経営者にとっても好ましい状況ではなか
った。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、利用者に施設の待ち時間を予め知らしめて、
利用者サービスの向上を図ると共に、各施設への利用者
の分散化をもたらし平均的利用率を向上して、施設全体
にわたっての利用者数の増大、及び、施設内における省
力化を図る点にある。
〔課題を解決するための手段〕
かかる目的を達成するため、本発明による施設用の券売
システムの第1の特徴構成は、前記複数の施設夫々の利
用可能になるまでの待ち時間を管理する待ち時間管理手
段と、その待ち時間管理手段の管理情報に基づいて前記
各施設夫々の待ち時間を案内する案内手段とが設けられ
ている点にある。
また、第2の特徴構成は、上記第1の特徴構成を実施す
る際の好適な構成を特定するものであって、前記各施設
の夫々に待ち時間情報の通信手段が設けられ、前記待ち
時間管理手段は、前記通信手段と通信自在に構成され、
且つ、その通信手段からの情報に基づいて前記各施設夫
々の待ち時間を管理するように構成されている点にある
また、第3の特徴構成は、上記第1の特徴構成を実施す
る際の好適な構成を特定するものであって、前記待ち時
間管理手段は、前記各施設夫々の利用販売情報に基づい
て待ち時間を管理するように構成されている点にある。
また、第4の特徴構成は、上記第1乃至第3の特徴構成
を実施する際の好適な構成を特定するものであって、前
記券売手段が、現時刻に待ち時間を加えた利用時刻を前
記利用券に付するように構成されている点にある。
さらに、第5の特徴構成は、上記第1乃至第4の特徴構
成を実施する際の好適な構成を特定するものであって、
前記案内手段が、前記券売機の夫々に設けられている点
にある。
〔作 用〕
第1の特徴構成によれば、前記待ち時間管理手段の管理
情報に基づいて前記各施設夫々の待ち時間を案内するよ
うに構成されているから、利用者は利用券購入に先立っ
て、各施設の待ち時間を知ることができ、待ち時間の少
ない施設を選択することによって、待ち時間によって生
じる時間の無汰をなくすることができる。また、複数の
施設利用券を購入した場合であっても、待ち時間の少な
い施設から順番に利用してゆくことによって、限られた
時間内に複数の施設を待ち時間なく利用することができ
時間の利用効率をよくすることができる。さらに、施設
経営者にとっても、場内の利用者の流れが良く、人気の
ある施設のみならず、人気のあまりない施設にも利用者
を動員でき、施設全体にわたっての利用者数の向上を図
ることができる。
また、利用者は出来るだけ待ち時間の少ない施設を選択
するようになるから、各施設への利用者の分散化をもた
らし、特定施設の利用者の集中を抑制して、整理券発行
などの人手が不要となり省力化を図ることができる。
また、第2の特徴構成によれば、各施設に前記待ち時間
情報の通信手段が設けられ、前記待ち時間管理手段とリ
ンクすることによって、各施設の待ち時間を管理するよ
うに構成されているから、各施設からの待ち時間情報が
自動的に前記待ち時間管理手段に入力することができ、
従来人手によっていたのに比べ作業の効率化、省力化を
図ることができる。
また、第3の特徴構成によれば、前記待ち時間管理手段
が前記各施設夫々での利用券販売情報に基づいて待ち時
間を管理するように構成されているから、各施設毎の利
用券の売上げ枚数から各施設毎の待ち時間を自動的に算
出することかでき、各施設毎の実際の行列数を調べ、待
ち時間を算出するのに比べ、人手を介さずにすみ、作業
の効率化、省力化が図れる。
また、第4の特徴構成によれば、現時刻に待ち時間を加
えた利用可能時刻を利用券に付するように構成されてい
るから、各施設毎の利用可能時刻を別途記録する必要が
なく、しかも、複数の施設を利用する場合に施設利用の
順番等の計画がたてやすいものとなる。
さらに、第5の特徴構成によれば、前記案内手段が前記
券売機の夫々に設けられているから、場内のどこの券売
機で利用券を購入する場合においても待ち時間を知るこ
とができるのみならず、すでに購入している利用券の該
当施設での待ち時間を知ることもでき、場内の順回しな
がら施設を利用していく場合にも便利なものとなる。
〔発明の効果〕
従って、利用者に施設の待ち時間を予め知らしめること
によって、利用者の利用を便利にして利用者サービスの
向上を図ると共に、各施設への利用者の分散化をもたら
し平均的利用率を向上して、施設全体にわたっての利用
者数の増大、及び、施設内における省力化を図ることが
できるに至った。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、遊園地内に設けられる券売システムの構成図
である。遊園地内に設けられた複数の施設には、それぞ
れ前記待ち時間情報の通信手段としての通信機能を備え
た端末機(1)が設置され、前記待ち時間管理手段とし
てのホストコンピュータ(2)とデータ通信ができるよ
うに構成されている。また、遊園地内の複数場所には、
各施設の利用券を販売する券売機(3)が設置され、こ
の券売機(3)にも通信機能を備えさせ、前記ホストコ
ンピュータ(2)とデータ通信ができるように構成され
ている。
遊園地内の各施設では、現在の施設の利用者数や施設利
用を希望して待っている人の人数などを随時、前記端末
機にデータ入力されるようになっている。
そして、各端末機で入力されたデータは前記ホストコン
ピュータ(2)に伝送される。
このホストコンピュータ(2)では、各端末機から伝送
されてきた施設の利用者数、待っている人の人数などの
施設データに基づいて、各施設夫々の待ち時間などの管
理情報を演算処理するように構成されている。
前記ホストコンピュータ(2)で演算処理された前記管
理情報は、前記券売機(3)の夫々にデータ伝送され、
券売機内に設けられた記憶装置に記憶されるように構成
されている。
第4図は前記券売機の外観構成を示す。図において、本
体前面上部には、遊園地内全体の概略地図と共に、この
地図上の各施設の該当箇所に施設名と施設の待ち時間を
案内するための前記案内手段としての待ち時間表示器(
4)が設けられている。
本体前面中央部には、各施設を選択して利用券を購入す
るための利用施設選択手段としての施設選択釦(5)が
施設名が付させれて設けられている。
尚、前記施設選択釦(5)によって特定施設が選択され
ると、選択された施設名及び待ち時間を前記待ち時間表
示器(4)とは別に表示するように、選択施設待ち時間
表示器(6)が設けられている。
前記施設選択釦(5)の下方部にはカード挿入口(7)
が設けられ、これには、いわゆる前払い方式のカードを
挿入することによって利用券を購入できるように構成さ
れている。
第2図に前述した券売機の制御構成図を示す。
マイクロコンピュータで構成された制御装置(8)には
、前記施設選択釦(5)、後述するカードR/W装置(
9)、記憶装置(lO)、印字装置(11)、待ち時間
表示装置(l2)及び通信インターフェース(13)の
夫々が接続されている。
前記カードR/W装置(9)は、カードが前記カード挿
入口(7)に挿入されるとカードを引込みカードに記憶
されたIDコードや残高データなどを読込むと共に、利
用券購入後の新たな残高を金額を変更して前記カードに
書込むように構成されている。
前記記憶装置(10)は、各施設名や料金データなどの
券売時に印字するための印字データ、前記ホストコンピ
ュータ(2)から送られてきた各施設毎の待ち時間情報
並びに前記各装置を制御するための制御プログラムなど
の各種データが記憶されるもので、ICメモリーから構
成されている。
前記券売手段としての印字装置(1l)は、前記施設選
択釦(5)によって選択された情報と前記記憶装置(1
0)に記憶された印字データに基づいて、利用券に印字
して発行するように構成されている。
前記待ち時間案内手段としての待ち時間表示装置(l2
)は、前記記憶装置(IO)に記憶されている各施設毎
の待ち時間情報を前記待ち時間表示器(4)及び前記待
ち時間表示器(6)″に施設名と共に表示するようにE
L表示パネルにより構成されている。
前記通信インターフェース(l3)は、前記ホストコン
ピュータとデータ通信するためのもので、回線終端装置
と通信制御装置とから構成され、これらは制御装置(8
)によって制御されるように構成されている。
第3図に基づいて本実施例における券売システム全体の
制御作動を説明する。図中、各ステップについては#の
記号で表示する。
まず、ステップ1で、前記ホストコンピュータから各施
設の待ち時間データを読み込み前記記憶装置(IO)に
記憶すると共に、地図上に設けられた前記待ち時間表示
器(4)によって、各施設の待ち時間を表示する(ステ
ップ2)。
次に、カードが挿入されたか否かが判断されステップ3
、挿入がなければステップ2以降を繰返し、カード挿入
があれば、挿入カードが有効か否かが判断される(ステ
ップ4)。
そして、カードが有効でない場合にはカードを返却しス
テップ1ヘリターンする(ステップ20)。
カードが有効な場合には、カードに記憶されたIDコー
ド、残高データなどの記憶情報を読み込み(ステップ5
)、施設選択釦(5)が操作されたか否かが判断される
(ステップ6)。
施設選択釦(5)が操作されると、選択された施設の待
ち時間を前記選択施設待ち時間表示器(6)で表示する
(ステップ7)。この選択された施設の待ち時間が、予
め設定された時間より長いか否かが判断され(ステップ
8)、長い場合には券売中止表示を行う(ステップ9)
。そして、施設を予約するか否かが判断され(ステップ
10)、予約しない場合には、カードを返却してスター
トへリターンする(ステップ20)。
予約釦(図示せず)によって予約すると指示された場合
には、予約データとしてIDコード、施設名、時刻デー
タをホストコンピュータに送信する(ステップ12)。
次に、ステップ8で待ち時間が施設時間よりも短いと判
断された場合には、予約するか否かが判断され、(ステ
ップ11)、予約すると指示されれば前述したようにス
テップ12で予約データをホストコンピュータに送信す
る。
予約しないと判断されれば、選択された施設の利用料金
が前記記憶装置(10)から読み出され(ステップ13
)、カード残高が施設の利用料金以上であるか否かが判
断される(ステップ14)。カード残高以下の場合には
カードを返却してスタートへリターンする(ステップ1
9)。
カード残高が施設料金以上である場合には、カード残高
から施設料金が減算され、(ステップ15)、前記カー
ドR/W装置(9)によって新たな残高をカードに書き
込む(ステップ16)。
次に、現在時刻に待ち時間を加えた時刻を選択された施
設の利用時刻として算出する(ステップ17)。そして
、前記印字装置(11)によって、施設名及び算出され
た利用時刻を印字した後、利用券を発行し(ステップl
8、19)、カードを返却してスタートへリターンする
(ステップ20)。
〔別実施例〕
4 前記実施例では遊園地に設置された券売機システムにつ
いて例示したが、゜施設としてはスポーツクラブ、各種
カルチャーセンターなどの券売機システムに適用でき、
具体的構成は各種変更できるものである。
前述した予約機能は、前記利用時刻が経過すれば自動的
に予約を取消すようにして、待ち時間データを修正する
ように構成することもできる。
前記選択施設待ち時間表示器(6)での待ち時間の表示
は、利用券購入者がいない場合には一定間隔で各施設の
待ち時間を順次表示するようにし、特定の施設選択釦(
5)が押されたときにだけ、その施設の待ち時間を表示
するように構成することもできる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る施設用の券売システムの実施例を示
し、第1図はシステム系統図、第2図は券売機の制御系
統図、第3図はシステムの動作を説明するフローチャー
ト、第4図は券売機の外観図、第5図は要部の拡大図。 (1)・・・・・・通信手段、(2)・・・・・・待ち
時間管理手段、(3)・・・・・・券売機、(5)・・
・・・・利用施設選択手段、(11)・・・・・・券売
手段、(12)・・・・・・案内手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の施設のいずれかを選択する利用施設選択手段
    (5)と、その利用施設選択手段(5)の情報に基づい
    て選択された施設の利用券を販売する券売手段(11)
    とを有する券売機(3)を備えた施設用の券売システム
    であって、 前記複数の施設夫々の利用可能になるまでの待ち時間を
    管理する待ち時間管理手段(2)と、待ち時間管理手段
    (2)の管理情報に基づいて前記各施設夫々の待ち時間
    を案内する案内手段(12)とが設けられている施設用
    の券売システム。 2、請求項1記載の施設用の券売システムであって、前
    記各施設の夫々に待ち時間情報の通信手段(1)が設け
    られ、前記待ち時間管理手段(2)は、前記通信手段(
    1)と通信自在に構成され、且つ、その通信手段(1)
    からの情報に基づいて前記各施設夫々の待ち時間を管理
    するように構成されている施設用の券売システム。 3、請求項1記載の施設用の券売システムであって、前
    記待ち時間管理手段(2)は、前記各施設夫々の利用券
    販売情報に基づいて待ち時間を管理するように構成され
    ている施設用の券売システム。 4、請求項1乃至3のいずれかに記載の施設用の券売シ
    ステムであって、 前記券売手段(11)が、現時刻に待ち時間を加えた利
    用時刻を前記利用券に付するように構成されている施設
    用の券売システム。 5、請求項1乃至4のいずれかに記載の施設用の券売シ
    ステムであって、 前記案内手段(12)が、前記券売機(3)の夫々に設
    けられている施設用の券売システム。
JP1164890A 1990-01-19 1990-01-19 施設用の券売システム Pending JPH03216786A (ja)

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