JPH03217584A - 巻取装置 - Google Patents
巻取装置Info
- Publication number
- JPH03217584A JPH03217584A JP1213890A JP1213890A JPH03217584A JP H03217584 A JPH03217584 A JP H03217584A JP 1213890 A JP1213890 A JP 1213890A JP 1213890 A JP1213890 A JP 1213890A JP H03217584 A JPH03217584 A JP H03217584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- hanging
- rolled
- sandwich
- wound body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、構造物を吊持する帯状の非巻上げ体を、該非
巻上げ体の帯幅に対応する巻上げ体に巻取るへく構成し
た巻取装置に係り、特に、巻上げ体に対し非巻上げ体の
吊元始端部を強固に接続することかできる巻取装置に関
するものである。
巻上げ体の帯幅に対応する巻上げ体に巻取るへく構成し
た巻取装置に係り、特に、巻上げ体に対し非巻上げ体の
吊元始端部を強固に接続することかできる巻取装置に関
するものである。
[従来の技術]
従来、構造物を吊持する帯状の非巻上げ体を、該非巻上
げ体の帯幅に対応する巻上げ体に巻取るべく構成した巻
取装置では、上記非巻上げ体の吊元始端部を巻上げ体の
巻取面に螺着する方法により非巻上げ体を巻上げ体に接
続するように構成されているため、吊持する構造物の重
量により螺着の緩みを生じ、非巻上げ体が巻上げ体から
脱落してしまう、という危惧を有し、安全作業を行なう
上で極めて重大な欠点を有するものであった。
げ体の帯幅に対応する巻上げ体に巻取るべく構成した巻
取装置では、上記非巻上げ体の吊元始端部を巻上げ体の
巻取面に螺着する方法により非巻上げ体を巻上げ体に接
続するように構成されているため、吊持する構造物の重
量により螺着の緩みを生じ、非巻上げ体が巻上げ体から
脱落してしまう、という危惧を有し、安全作業を行なう
上で極めて重大な欠点を有するものであった。
[本発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記の如き実状に鑑み、従来の欠点を解消す
べく創案されたものであって、その目的とするところは
、構造物を吊持する非巻上げ体の吊元始端部を巻上げ体
に確実に連結し,巻上げ、巻戻し作動時の非巻上げ体の
脱落を未然に防止し、円滑かつ確実な巻上げ、巻戻し作
動を行なうことができる巻取装置を提供しようとするも
のである。
べく創案されたものであって、その目的とするところは
、構造物を吊持する非巻上げ体の吊元始端部を巻上げ体
に確実に連結し,巻上げ、巻戻し作動時の非巻上げ体の
脱落を未然に防止し、円滑かつ確実な巻上げ、巻戻し作
動を行なうことができる巻取装置を提供しようとするも
のである。
[課題を解決するための手段]
課題を解決するため,本発明が採用した技術的手段は、
構造物を吊持する帯状の非巻上げ体と、該非巻上げ体を
巻取る巻上げ体とからなる巻取装置において、上記巻上
げ体は、非巻上げ体の吊元始端部を挟着すべく平面およ
び傾斜面からなる切欠部を形成した基体と、該基体の切
欠部に嵌着する嵌合凹部を形成した挟着体とに分割可能
に形成すると共に、上記非巻上げ体の吊元始端部には係
止孔を穿設し、かつ該係止孔を挟着体に突設した係合突
起に係止すべく構成したことを特徴とするものである。
構造物を吊持する帯状の非巻上げ体と、該非巻上げ体を
巻取る巻上げ体とからなる巻取装置において、上記巻上
げ体は、非巻上げ体の吊元始端部を挟着すべく平面およ
び傾斜面からなる切欠部を形成した基体と、該基体の切
欠部に嵌着する嵌合凹部を形成した挟着体とに分割可能
に形成すると共に、上記非巻上げ体の吊元始端部には係
止孔を穿設し、かつ該係止孔を挟着体に突設した係合突
起に係止すべく構成したことを特徴とするものである。
[発明の作用]
したがって、本発明によれば、構造物を吊持する非巻上
げ体を確実に巻上げ体に連結して、該巻上げ体の巻上げ
、巻戻し作動に伴う構造物脱落の危険を未然に防止し、
安全かつ円滑な構造物の巻上げ巻戻し作動を行なうこと
ができる。
げ体を確実に巻上げ体に連結して、該巻上げ体の巻上げ
、巻戻し作動に伴う構造物脱落の危険を未然に防止し、
安全かつ円滑な構造物の巻上げ巻戻し作動を行なうこと
ができる。
[実施例コ
本発明の構成を、図面に示したシャッター装置の一実施
例について、詳細に説明する。
例について、詳細に説明する。
第1図ないし第4図において,1は建物開口部2に設置
された出窓シャッターであり、該出窓シャッター1は、
正面Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を設け,
該三面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、下
部には正面A用シャッターカーテン5a、左右袖部B.
C用シャッターカーテン5bおよび5cを収納する池袋
部6を一体的に組成して設置されている. 上記地袋部6内には、シャッターカーテン5a,5b,
5cを懸回する巻取シャフト7a,7b,7cが、各々
上下に偏位した位置に軸支されていると共に,上記シャ
ッターカーテン5a,5b,5cの各上端部には、開口
幅方向に上板8a,8b,8cが装着されている. また,屋根部4には,シャッターカーテン5a,5b,
5cの左右両端に連結される一対の非巻上げ体9,9・
・・を巻上げる巻上げ体10.10・・・と、該巻上げ
体10.10・・・を正逆転駆動する開閉機11が配設
されており、地袋部6上面に立設した方立12,12・
・・に並設されるガイドレール13,13・・・に案内
されてシャッターカーテン5a,5b,5cを昇降する
ように構成されている。
された出窓シャッターであり、該出窓シャッター1は、
正面Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を設け,
該三面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、下
部には正面A用シャッターカーテン5a、左右袖部B.
C用シャッターカーテン5bおよび5cを収納する池袋
部6を一体的に組成して設置されている. 上記地袋部6内には、シャッターカーテン5a,5b,
5cを懸回する巻取シャフト7a,7b,7cが、各々
上下に偏位した位置に軸支されていると共に,上記シャ
ッターカーテン5a,5b,5cの各上端部には、開口
幅方向に上板8a,8b,8cが装着されている. また,屋根部4には,シャッターカーテン5a,5b,
5cの左右両端に連結される一対の非巻上げ体9,9・
・・を巻上げる巻上げ体10.10・・・と、該巻上げ
体10.10・・・を正逆転駆動する開閉機11が配設
されており、地袋部6上面に立設した方立12,12・
・・に並設されるガイドレール13,13・・・に案内
されてシャッターカーテン5a,5b,5cを昇降する
ように構成されている。
上記屋根部4のまぐさ部4aには,開口幅方向に弾性中
空体14.14・・・が下方に向けて突設されており、
上板8a,8b,8cの当接で、開口部を密閉するよう
になっている。
空体14.14・・・が下方に向けて突設されており、
上板8a,8b,8cの当接で、開口部を密閉するよう
になっている。
上記非巻上げ体9,9・・は、第5図ないし第6図に示
す如く、金属製帯9a,9a・・・の一端に離間して係
止孔9b,9b設け、かつ他端にU字状の吊持金具9c
,9c・・・を固着して構成されている。
す如く、金属製帯9a,9a・・・の一端に離間して係
止孔9b,9b設け、かつ他端にU字状の吊持金具9c
,9c・・・を固着して構成されている。
また、上記巻上げ体10.10・・・は、平面15a,
15aおよび傾斜面15b,15bからなる切欠部15
,15を形成した基体16.16と、該基体16.16
の切欠部15.15に嵌着する嵌合上記挟着体18.1
8の嵌合凹部17.17には,上記非巻上げ体9,9・
・の係止孔9b,9bを係止すべく係合突起17a,1
7aが突設されており、また、基体16.16の平面1
5a,15aには、上記係合突起17a,17aを係合
すべく係合孔15c,15cが形成されており,上記挟
着体18.18の係合突起17a,17aに非巻上げ体
9,9・・・の係止孔9b,9bを係止した状態で、基
体16.16の切欠部15,15に挟着体18.18を
嵌着させ,非巻上げ体9,9・・・を螺子19により固
定し,かつ吊持金具9c,9c・・を、上板8a,8b
,8cの図示しない吊持部に係着させてシャッターカー
テン5a,5b,5Cを吊持するように構成されている
。
15aおよび傾斜面15b,15bからなる切欠部15
,15を形成した基体16.16と、該基体16.16
の切欠部15.15に嵌着する嵌合上記挟着体18.1
8の嵌合凹部17.17には,上記非巻上げ体9,9・
・の係止孔9b,9bを係止すべく係合突起17a,1
7aが突設されており、また、基体16.16の平面1
5a,15aには、上記係合突起17a,17aを係合
すべく係合孔15c,15cが形成されており,上記挟
着体18.18の係合突起17a,17aに非巻上げ体
9,9・・・の係止孔9b,9bを係止した状態で、基
体16.16の切欠部15,15に挟着体18.18を
嵌着させ,非巻上げ体9,9・・・を螺子19により固
定し,かつ吊持金具9c,9c・・を、上板8a,8b
,8cの図示しない吊持部に係着させてシャッターカー
テン5a,5b,5Cを吊持するように構成されている
。
叙上の如き構成において、シャッターカーテン5a,5
b,5cを昇降させて三面窓A,BおよびCを開閉せし
めるには、開閉機15を正逆転訃動し、該開閉機15の
回転駆動に連動する巻上げ体10,10・・・の正逆転
駆動により非巻上げ体9,9・・・の巻上げ、巻戻しす
ることによって、該非巻上げ体9,9・・・に連結され
たシャッターカーテン5a,5b,5cは、巻取シャフ
ト7a,7b,7Cから繰出し、繰り入れ作動され,三
面窓A,BおよびCを開閉することができる・ このような巻上げ、巻戻し作動で、巻上げ体10,10
・・に巻き取られる非巻上げ体9,9・・は、挟着体1
8,18の嵌合凹部17,17と、基体16.16の切
欠部15.15との間に強固に挟着され、かつ係合突起
17a,17a係止されて巻上げ体10.10・・・に
確実に連結されているので、非巻上げ体9,9・・・に
吊持したシャッターカーテン5a,5b,5cの脱落事
故等を防止することができ,したがって、安全かつ円滑
なシャッターカーテン5a,5b,5cの巻上げ、巻戻
し昇降作動を行なうことができる。
b,5cを昇降させて三面窓A,BおよびCを開閉せし
めるには、開閉機15を正逆転訃動し、該開閉機15の
回転駆動に連動する巻上げ体10,10・・・の正逆転
駆動により非巻上げ体9,9・・・の巻上げ、巻戻しす
ることによって、該非巻上げ体9,9・・・に連結され
たシャッターカーテン5a,5b,5cは、巻取シャフ
ト7a,7b,7Cから繰出し、繰り入れ作動され,三
面窓A,BおよびCを開閉することができる・ このような巻上げ、巻戻し作動で、巻上げ体10,10
・・に巻き取られる非巻上げ体9,9・・は、挟着体1
8,18の嵌合凹部17,17と、基体16.16の切
欠部15.15との間に強固に挟着され、かつ係合突起
17a,17a係止されて巻上げ体10.10・・・に
確実に連結されているので、非巻上げ体9,9・・・に
吊持したシャッターカーテン5a,5b,5cの脱落事
故等を防止することができ,したがって、安全かつ円滑
なシャッターカーテン5a,5b,5cの巻上げ、巻戻
し昇降作動を行なうことができる。
[発明の効果]
これを要するに,本発明は、構造物を吊持する帯状の非
巻上げ体と,該非巻上げ体を巻取る巻上げ体とからなる
巻取装置において、上記巻上げ体は、非巻上げ体の吊元
始端部を挟着すべ< it’而および傾斜面からなる切
欠部を形成した基体と、該基体の切欠部に嵌着する嵌合
凹部を形成した挟着体とに分割可能に形成すると共に、
上記非巻上げ体の吊元始端部には係止孔を穿設し、かつ
該係止孔を挟着体に突設した係合突起に係止すべく構成
したから、構造物を吊持する非巻上げ体を巻上げ体に強
固に連結することができ、かつ構造物の脱落事故を未然
に防止することができ、もって円滑かつ確実な非巻上げ
体の巻上げ、巻戻し作動を行なうことができる、という
極めて有用な新規的効果を奏するものである。
巻上げ体と,該非巻上げ体を巻取る巻上げ体とからなる
巻取装置において、上記巻上げ体は、非巻上げ体の吊元
始端部を挟着すべ< it’而および傾斜面からなる切
欠部を形成した基体と、該基体の切欠部に嵌着する嵌合
凹部を形成した挟着体とに分割可能に形成すると共に、
上記非巻上げ体の吊元始端部には係止孔を穿設し、かつ
該係止孔を挟着体に突設した係合突起に係止すべく構成
したから、構造物を吊持する非巻上げ体を巻上げ体に強
固に連結することができ、かつ構造物の脱落事故を未然
に防止することができ、もって円滑かつ確実な非巻上げ
体の巻上げ、巻戻し作動を行なうことができる、という
極めて有用な新規的効果を奏するものである。
図面は,本発明の巻取装置をシャッター装置に採用した
場合の一実施例を示すものであって、第1図は全体斜視
図、第2図は屋内側から見た全体斜視図,第3図は地袋
部の要部斜視図、第4図は屋根部の断面図,第5図(a
)は巻取ドラムの断面図、第5図(b)は同上正面図、
第6図(.)は要部作用説明図、第6図(b)は非巻上
げ体の要部作用説明図である。 図中、 9,9・・・非巻上げ体、9b,9b・・・係止孔、1
0,10・・・巻上げ体、15.15・・・切欠部、1
5a,15a・・・平面,16.16・・・基体、17
.17・・・嵌合凹部, 17a・・・係合突起、 1 8, 1 8 ・・挟着 体、 である。
場合の一実施例を示すものであって、第1図は全体斜視
図、第2図は屋内側から見た全体斜視図,第3図は地袋
部の要部斜視図、第4図は屋根部の断面図,第5図(a
)は巻取ドラムの断面図、第5図(b)は同上正面図、
第6図(.)は要部作用説明図、第6図(b)は非巻上
げ体の要部作用説明図である。 図中、 9,9・・・非巻上げ体、9b,9b・・・係止孔、1
0,10・・・巻上げ体、15.15・・・切欠部、1
5a,15a・・・平面,16.16・・・基体、17
.17・・・嵌合凹部, 17a・・・係合突起、 1 8, 1 8 ・・挟着 体、 である。
Claims (1)
- 構造物を吊持する帯状の非巻上げ体と、該非巻上げ体を
巻取る巻上げ体とからなる巻取装置において、上記巻上
げ体は、非巻上げ体の吊元始端部を挟着すべく平面およ
び傾斜面からなる切欠部を形成した基体と、該基体の切
欠部に嵌着する嵌合凹部を形成した挟着体とに分割可能
に形成すると共に、上記非巻上げ体の吊元始端部には係
止孔を穿設し、かつ該係止孔を挟着体に突設した係合突
起に係止すべく構成したことを特徴とする巻取装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213890A JPH03217584A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 巻取装置 |
| AU54847/90A AU624505B2 (en) | 1990-01-22 | 1990-05-08 | Shutter assembly for a bay window |
| US07/521,710 US5161593A (en) | 1990-01-22 | 1990-05-09 | Shutter assembly for a bay window |
| GB9010530A GB2240575B (en) | 1990-01-22 | 1990-05-10 | Shutter assembly for a bay window |
| NL9001144A NL193223C (nl) | 1990-01-22 | 1990-05-16 | Rolgordijninrichting. |
| DE4016511A DE4016511C2 (de) | 1990-01-22 | 1990-05-22 | Rolladenvorrichtung für ein Erkerfenster |
| FR9006514A FR2657393B1 (fr) | 1990-01-22 | 1990-05-25 | Ensemble de volet pour fenetre en saillie. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1213890A JPH03217584A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 巻取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217584A true JPH03217584A (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11797153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1213890A Pending JPH03217584A (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | 巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03217584A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850080U (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-05 | 日立建機株式会社 | 無限軌道走行体 |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP1213890A patent/JPH03217584A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850080U (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-05 | 日立建機株式会社 | 無限軌道走行体 |
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